JPH0342083Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0342083Y2 JPH0342083Y2 JP4980887U JP4980887U JPH0342083Y2 JP H0342083 Y2 JPH0342083 Y2 JP H0342083Y2 JP 4980887 U JP4980887 U JP 4980887U JP 4980887 U JP4980887 U JP 4980887U JP H0342083 Y2 JPH0342083 Y2 JP H0342083Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- asphalt
- slide rail
- aggregate
- movable part
- vehicle body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000010426 asphalt Substances 0.000 claims description 40
- 239000004575 stone Substances 0.000 claims description 11
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 10
- 239000000843 powder Substances 0.000 claims description 8
- 239000000203 mixture Substances 0.000 claims description 7
- 238000004898 kneading Methods 0.000 claims description 2
- 238000005303 weighing Methods 0.000 claims description 2
- 238000007873 sieving Methods 0.000 claims 1
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 3
- 239000000295 fuel oil Substances 0.000 description 3
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 2
- 239000012615 aggregate Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Road Paving Machines (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、自由に移動でき、しかも、組立及び
解体が簡易な移動型アスフアルトプラントに関す
る。
解体が簡易な移動型アスフアルトプラントに関す
る。
従来より、アスフアルトプラントとして、定置
式プラントとポータブルプラントとがある。
式プラントとポータブルプラントとがある。
アスフアルトプラントは、アスフアルトタン
ク、重油タンク、供給コンベア、ミキサー、ドラ
イヤ、集塵装置及びサイロ等、多数の大型装置か
ら構成されているために、プラント全体が大型と
なり、定置式プラントが本来の施設である。しか
し、アスフアルトプラントと施工現場とが遠く離
れている場合、アスフアルト合材を高温に維持し
た状態で施工現場まで運搬するのが困難となる。
そこで、アスフアルトタンク等の装置を移動でき
るように設計されたポータブルプラントが開発さ
れている。
ク、重油タンク、供給コンベア、ミキサー、ドラ
イヤ、集塵装置及びサイロ等、多数の大型装置か
ら構成されているために、プラント全体が大型と
なり、定置式プラントが本来の施設である。しか
し、アスフアルトプラントと施工現場とが遠く離
れている場合、アスフアルト合材を高温に維持し
た状態で施工現場まで運搬するのが困難となる。
そこで、アスフアルトタンク等の装置を移動でき
るように設計されたポータブルプラントが開発さ
れている。
しかし、従来の定置式アスフアルトプラントの
場合は、前記のように各装置が大型であるため、
必要があつて移設するとき、組立及び解体作業に
クレーン車を必要とし、また、運搬するのに、別
にトラツクを要する。そのため、移設が煩雑とな
り、クレーン車及びトラツク等の使用料等の費用
が嵩むという問題点があつた。
場合は、前記のように各装置が大型であるため、
必要があつて移設するとき、組立及び解体作業に
クレーン車を必要とし、また、運搬するのに、別
にトラツクを要する。そのため、移設が煩雑とな
り、クレーン車及びトラツク等の使用料等の費用
が嵩むという問題点があつた。
一方、ポータブルアスフアルトプラントの場合
は、その高さが5m以上であるので、移動時に高
さ制限を受けることになる。したがつて、現実と
しては移動させるには不向きであつた。
は、その高さが5m以上であるので、移動時に高
さ制限を受けることになる。したがつて、現実と
しては移動させるには不向きであつた。
本考案は、上記問題点に鑑みなされたもので、
移動が自由にでき、しかも、解体及び組立てが簡
易にできる移動型アスフアルトプラントを提供す
ることを目的とする。
移動が自由にでき、しかも、解体及び組立てが簡
易にできる移動型アスフアルトプラントを提供す
ることを目的とする。
この目的を達成するために、本考案の移動型ア
スフアルトプラントは、砂利、砕石等の骨材及び
石粉をアスフアルトとともに混合してアスフアル
ト合材を生成するアスフアルトプラントにおい
て、少なくとも前記骨材を篩つて骨材精選材を得
るための振動篩と、同骨材精選材をストツクする
ためのホツトビンと、供給される同骨材精選材を
計量するための計量槽と、前記骨材精選材、石粉
及びアスフアルトを混練するミキサーとを車体に
一体的に備え、且つ、前記車体の一端から前記ホ
ツトビンの上方へスライドレールを傾斜状態に配
設し、このスライドレールの傾斜角に合わせて分
割した前記ホツトビンの上部一部と前記振動篩と
を一体化して可動部を形成すると共に該可動部を
前記スライドレールに沿つて移動可能とし、前記
車体には、該可動部を前記スライドレールに沿つ
て昇降させる昇降装置を設置したことを特徴とす
る。
スフアルトプラントは、砂利、砕石等の骨材及び
石粉をアスフアルトとともに混合してアスフアル
ト合材を生成するアスフアルトプラントにおい
て、少なくとも前記骨材を篩つて骨材精選材を得
るための振動篩と、同骨材精選材をストツクする
ためのホツトビンと、供給される同骨材精選材を
計量するための計量槽と、前記骨材精選材、石粉
及びアスフアルトを混練するミキサーとを車体に
一体的に備え、且つ、前記車体の一端から前記ホ
ツトビンの上方へスライドレールを傾斜状態に配
設し、このスライドレールの傾斜角に合わせて分
割した前記ホツトビンの上部一部と前記振動篩と
を一体化して可動部を形成すると共に該可動部を
前記スライドレールに沿つて移動可能とし、前記
車体には、該可動部を前記スライドレールに沿つ
て昇降させる昇降装置を設置したことを特徴とす
る。
以下、本考案を図面に示す実施例に基づいて説
明する。
明する。
第1図は本考案の一実施例の側面図、第2図は
本考案に係る移動型アスフアルトプラントを含む
アスフアルトプラント全体の装置の平面図であ
る。
本考案に係る移動型アスフアルトプラントを含む
アスフアルトプラント全体の装置の平面図であ
る。
図において、1は移動型アスフアルトプラント
であり、第2図におけるアスフアルトプラント2
全体の構成のうち、振動篩3から以後の装置を一
体的に移動可能に構成している。
であり、第2図におけるアスフアルトプラント2
全体の構成のうち、振動篩3から以後の装置を一
体的に移動可能に構成している。
4は車体であり、後部に車輪5と支持脚6が設
けられ、前部に支持脚7とトレーラー連結用ピン
8とが設けられている。支持脚6及び7は取付取
外しできるようになつており、移動型アスフアル
トプラント1がトレーラー(図示せず)から切り
離されているときには、同支持脚6及び7を取付
けて車体4を支えるようになつている。トレーラ
ー連結用ピン8は、移動型アスフアルトプラント
1を移動させるときにトレーラーに連結させるた
めのものである。
けられ、前部に支持脚7とトレーラー連結用ピン
8とが設けられている。支持脚6及び7は取付取
外しできるようになつており、移動型アスフアル
トプラント1がトレーラー(図示せず)から切り
離されているときには、同支持脚6及び7を取付
けて車体4を支えるようになつている。トレーラ
ー連結用ピン8は、移動型アスフアルトプラント
1を移動させるときにトレーラーに連結させるた
めのものである。
車体4の後部から中央部上方へかけては、スラ
イドレール9が傾斜状に配設されている。そし
て、このスライドレール9に沿つて、一体的に構
成された振動篩3とホツトビン10の一部が滑動
できるようになつている。即ち、車体4の前部に
手動ウインチ11を設け、上記振動篩3にワイヤ
12の一端を取付け、他端側を手動ウインチ11
に巻きつけ、同手動ウインチ11を左右回転させ
ることによつて、振動篩3及びホツトビン10の
一部が車体の後部と中央部上方との間を往復移動
できるようになつている。スライドレール9に対
して可動部が円滑に移動できるように、第3図
a,bに示すように、この可動部には車輪25
が、連結ピン26によつて上下動可能に取り付け
られている。可動部の固定状態においてはボルト
27は緩められているため、車輪25はスライド
レール9に対して上方に退いているが、移動時に
は、ボルト27を締め付けて車輪25を下降さ
せ、可動部を持ち上げることにより、円滑にスラ
イドレール9上を移動できるようにする。また、
可動部の上昇時と下降時において、可動部をスラ
イドレール9に固定するために、第4図に示すよ
うに、可動部には固定ボルト締め付け部28を設
け、可動部が安定して固定されるようにしてい
る。
イドレール9が傾斜状に配設されている。そし
て、このスライドレール9に沿つて、一体的に構
成された振動篩3とホツトビン10の一部が滑動
できるようになつている。即ち、車体4の前部に
手動ウインチ11を設け、上記振動篩3にワイヤ
12の一端を取付け、他端側を手動ウインチ11
に巻きつけ、同手動ウインチ11を左右回転させ
ることによつて、振動篩3及びホツトビン10の
一部が車体の後部と中央部上方との間を往復移動
できるようになつている。スライドレール9に対
して可動部が円滑に移動できるように、第3図
a,bに示すように、この可動部には車輪25
が、連結ピン26によつて上下動可能に取り付け
られている。可動部の固定状態においてはボルト
27は緩められているため、車輪25はスライド
レール9に対して上方に退いているが、移動時に
は、ボルト27を締め付けて車輪25を下降さ
せ、可動部を持ち上げることにより、円滑にスラ
イドレール9上を移動できるようにする。また、
可動部の上昇時と下降時において、可動部をスラ
イドレール9に固定するために、第4図に示すよ
うに、可動部には固定ボルト締め付け部28を設
け、可動部が安定して固定されるようにしてい
る。
ホツトビン10は、上記スライドレール9の傾
斜角と同じ角度でその下半分を切断形成されてお
り、同ホツトビン10の一部がスライドレール9
の最頂部へ位置したときに、同ホツトビン10の
一部と一致して逆台形状のホツトビン10の全体
形状が形造られるように、同ホツトビン10の下
半分がスライドレール9の最頂部下側に固設され
ている。更に、ホツトビン10の下方には、砂
利、砕石等の骨材を計量供給するための計量槽1
3が設けられ、同計量槽13の下方にミキサー1
4が設けられている。15は石粉を計量供給する
ための石粉計量槽である。そして、第2図に示す
アスフアルトタンク29から供給されるアスフア
ルト材、骨材、石粉をミキサー14で混練するよ
うにしている。
斜角と同じ角度でその下半分を切断形成されてお
り、同ホツトビン10の一部がスライドレール9
の最頂部へ位置したときに、同ホツトビン10の
一部と一致して逆台形状のホツトビン10の全体
形状が形造られるように、同ホツトビン10の下
半分がスライドレール9の最頂部下側に固設され
ている。更に、ホツトビン10の下方には、砂
利、砕石等の骨材を計量供給するための計量槽1
3が設けられ、同計量槽13の下方にミキサー1
4が設けられている。15は石粉を計量供給する
ための石粉計量槽である。そして、第2図に示す
アスフアルトタンク29から供給されるアスフア
ルト材、骨材、石粉をミキサー14で混練するよ
うにしている。
第2図において、2はアスフアルトプラントの
全体装置であり、前に説明したの移動型アスフア
ルトプラント1は、ミキシングユニツト16とし
てアスフアルトプラント2の中に組込まれてい
る。
全体装置であり、前に説明したの移動型アスフア
ルトプラント1は、ミキシングユニツト16とし
てアスフアルトプラント2の中に組込まれてい
る。
骨材ユニツト17から搬出された骨材は、供給
コンベア18によつてドライヤーユニツト19に
供給される。20は集塵ユニツトである。ドライ
ヤーユニツト19から搬出された骨材は、ホツト
エレベーター21によつて運ばれ、振動篩3へ供
給される。ミキシングユニツト16で生成された
アスフアルト合材は、アスフアルト混合物搬出コ
ンベア22によつて搬出される。
コンベア18によつてドライヤーユニツト19に
供給される。20は集塵ユニツトである。ドライ
ヤーユニツト19から搬出された骨材は、ホツト
エレベーター21によつて運ばれ、振動篩3へ供
給される。ミキシングユニツト16で生成された
アスフアルト合材は、アスフアルト混合物搬出コ
ンベア22によつて搬出される。
なお、図中23はドライヤーユニツト19に燃
料を供給するための燃料油タンク、24はアスフ
アルトプラント2を制御するための制御室であ
る。
料を供給するための燃料油タンク、24はアスフ
アルトプラント2を制御するための制御室であ
る。
以上に説明したように、本考案においては、振
動篩、ホツトビン、計量槽及びミキサーを移動可
能の車体に一体的に備え、且つ、車体の一端から
ホツトビンの上方へライドレールを傾斜状態に配
設し、このスライドレールの傾斜角に合わせて分
割した上記ホツトビンの上部一部と上記振動篩と
を一体的に構成し、ウインチによつてスライドレ
ール上を移動できるようにしている。このため、
プラントの移設に際し、解体及び組立作業が大幅
に少なくなり、またスライドさせることにより全
体の高さを低くすることができるので、ミキサ
ー、振動篩等のプラントを一体として牽引が可能
となる。したがつて、移設に際しての解体用のク
レーン車や運搬用のトラツクが不要となり、移設
作業に用する時間、労力、経費が大幅に軽減さ
れ、また、稼動効率も向上する。
動篩、ホツトビン、計量槽及びミキサーを移動可
能の車体に一体的に備え、且つ、車体の一端から
ホツトビンの上方へライドレールを傾斜状態に配
設し、このスライドレールの傾斜角に合わせて分
割した上記ホツトビンの上部一部と上記振動篩と
を一体的に構成し、ウインチによつてスライドレ
ール上を移動できるようにしている。このため、
プラントの移設に際し、解体及び組立作業が大幅
に少なくなり、またスライドさせることにより全
体の高さを低くすることができるので、ミキサ
ー、振動篩等のプラントを一体として牽引が可能
となる。したがつて、移設に際しての解体用のク
レーン車や運搬用のトラツクが不要となり、移設
作業に用する時間、労力、経費が大幅に軽減さ
れ、また、稼動効率も向上する。
第1図は本考案の一実施例の側面図、第2図は
本考案の移動型アスフアルトプラントを組込んだ
アスフアルトプラント全体装置の平面図、第3図
は可動部の車輪構造を示すものであり、aは側面
図、bは正面図である。また、第4図は可動部を
固定する部分の斜視図である。 1…移動型アスフアルトプラント、2…アスフ
アルトプラント、3…振動篩、4…車体、5…車
輪、6,7…支持脚、8…トレーラー連結用ピ
ン、9…スライドレール、10…ホツトビン、1
1…手動ウインチ、12…ワイヤ、13…計量
槽、14…ミキサー、15…石粉計量槽、16…
ミキシングユニツト、17…骨材ユニツト、18
…供給コンベア、19…ドライヤーユニツト、2
0…集塵ユニツト、21…ホツトエレベーター、
22…アスフアルト混合物搬出コンベア、23…
燃料油タンク、24…制御室、25…車輪、26
…連結ピン、27…ボルト、28…締め付け部、
29…アスフアルトタンク。
本考案の移動型アスフアルトプラントを組込んだ
アスフアルトプラント全体装置の平面図、第3図
は可動部の車輪構造を示すものであり、aは側面
図、bは正面図である。また、第4図は可動部を
固定する部分の斜視図である。 1…移動型アスフアルトプラント、2…アスフ
アルトプラント、3…振動篩、4…車体、5…車
輪、6,7…支持脚、8…トレーラー連結用ピ
ン、9…スライドレール、10…ホツトビン、1
1…手動ウインチ、12…ワイヤ、13…計量
槽、14…ミキサー、15…石粉計量槽、16…
ミキシングユニツト、17…骨材ユニツト、18
…供給コンベア、19…ドライヤーユニツト、2
0…集塵ユニツト、21…ホツトエレベーター、
22…アスフアルト混合物搬出コンベア、23…
燃料油タンク、24…制御室、25…車輪、26
…連結ピン、27…ボルト、28…締め付け部、
29…アスフアルトタンク。
Claims (1)
- 砂利、砕石等の骨材及び石粉をアスフアルトと
ともに混合してアスフアルト合材を生成するアス
フアルトプラントにおいて、少なくとも前記骨材
を篩つて骨材精選材を得るための振動篩と、同骨
材精選材をストツクするためのホツトビンと、供
給される同骨材精選材を計量するための計量槽
と、前記骨材精選材、石粉及びアスフアルトを混
練するミキサーとを車体に一体的に備え、且つ、
前記車体の一端から前記ホツトビンの上方へスラ
イドレールを傾斜状態に配設し、このスライドレ
ールの傾斜角に合わせて分割した前記ホツトビン
の上部一部と前記振動篩とを一体化して可動部を
形成すると共に該可動部を前記スライドレールに
沿つて移動可能とし、前記車体には、該可動部を
前記スライドレールに沿つて昇降させる昇降装置
を設置したことを特徴とする移動型アスフアルト
プラント。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4980887U JPH0342083Y2 (ja) | 1987-03-31 | 1987-03-31 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4980887U JPH0342083Y2 (ja) | 1987-03-31 | 1987-03-31 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63156211U JPS63156211U (ja) | 1988-10-13 |
| JPH0342083Y2 true JPH0342083Y2 (ja) | 1991-09-04 |
Family
ID=30872602
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4980887U Expired JPH0342083Y2 (ja) | 1987-03-31 | 1987-03-31 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0342083Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-03-31 JP JP4980887U patent/JPH0342083Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63156211U (ja) | 1988-10-13 |
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