JPH0342190Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0342190Y2 JPH0342190Y2 JP1984090153U JP9015384U JPH0342190Y2 JP H0342190 Y2 JPH0342190 Y2 JP H0342190Y2 JP 1984090153 U JP1984090153 U JP 1984090153U JP 9015384 U JP9015384 U JP 9015384U JP H0342190 Y2 JPH0342190 Y2 JP H0342190Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- eaves
- bracket
- support rod
- tube member
- support
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Building Awnings And Sunshades (AREA)
- Reinforcement Elements For Buildings (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(技術分野)
本考案は、建築物の壁面に取り付けられた庇、
特に、横方向の長さ寸法が長い庇に好適な支持補
強装置に関する。
特に、横方向の長さ寸法が長い庇に好適な支持補
強装置に関する。
(従来技術)
日除け、雨除け等のために、窓、出入口等の上
部に庇を配置する場合、片持構造で横方向長さの
比較的長い庇では、長時日を経る間に、水平状態
にあつた庇が全体に下方へ向けて変形するという
問題があつた。
部に庇を配置する場合、片持構造で横方向長さの
比較的長い庇では、長時日を経る間に、水平状態
にあつた庇が全体に下方へ向けて変形するという
問題があつた。
この変形を防止するため、従来、庇と該庇の取
り付け面である壁面とにそれぞれ固定される一対
の折り曲げ端部を有する、高剛性のZ字形金属板
から成る支持補強装置が用いられている。
り付け面である壁面とにそれぞれ固定される一対
の折り曲げ端部を有する、高剛性のZ字形金属板
から成る支持補強装置が用いられている。
ところが、前記従来の支持補強装置において
は、その取り付け現場で、予め設定された前記折
り曲げ端部の折り曲げ角度を代え、また、両折り
曲げ端部間の長さ寸法を変更することができない
ことから、支持補強装置の実際の取り付けに当つ
て、その配置位置の近傍において僅かな変更が必
要な場合にその微調整ができず、また、その配置
位置を変更することが望まれる場合であつてもこ
れに対応することができなかつた。
は、その取り付け現場で、予め設定された前記折
り曲げ端部の折り曲げ角度を代え、また、両折り
曲げ端部間の長さ寸法を変更することができない
ことから、支持補強装置の実際の取り付けに当つ
て、その配置位置の近傍において僅かな変更が必
要な場合にその微調整ができず、また、その配置
位置を変更することが望まれる場合であつてもこ
れに対応することができなかつた。
(目的)
本考案の目的は、庇の取り付け現場において最
も適すると考えられる位置での庇の支持補強を可
能とすると共にその支持補強作業を容易に行なう
ことができる支持補強装置を提供することにあ
る。
も適すると考えられる位置での庇の支持補強を可
能とすると共にその支持補強作業を容易に行なう
ことができる支持補強装置を提供することにあ
る。
(構成)
本考案に係る庇の支持補強装置は、壁面に固定
されるブラケツトと、支持桿とを含み、前記支持
桿が、管部材と、該管部材の両端部に着脱可能に
嵌合されかつ前記庇および前記ブラケツトに枢着
される一対のジヨイント部材とから成り、前記管
部材および各ジヨイント部材が前記管部材の軸線
方向に伸びる互いに係合可能の溝および突起をそ
れぞれ有する。
されるブラケツトと、支持桿とを含み、前記支持
桿が、管部材と、該管部材の両端部に着脱可能に
嵌合されかつ前記庇および前記ブラケツトに枢着
される一対のジヨイント部材とから成り、前記管
部材および各ジヨイント部材が前記管部材の軸線
方向に伸びる互いに係合可能の溝および突起をそ
れぞれ有する。
本考案において「壁面に固定される」とは、壁
面に直接に固定される場合および壁面に取り付け
られた物体(例えばシヤツターケース)を介して
間接的に壁面に固定される場合の双方を含むもの
とする。
面に直接に固定される場合および壁面に取り付け
られた物体(例えばシヤツターケース)を介して
間接的に壁面に固定される場合の双方を含むもの
とする。
(作用効果)
本考案によれば、前記支持桿が管部材とその各
端部に着脱可能に嵌合するジヨイント部材とから
成ることから、現場での前記管部材の切断により
前記支持桿の長さ寸法の設定またはその調整が可
能であり、また、前記支持桿が前記庇およびブラ
ケツトに枢着されることから、前記支持桿の前記
庇および壁面に対する傾斜角度の自由な設定が可
能である。これらのことから、本考案によれば、
最も適する位置での庇の支持補強を行うことがで
きる。
端部に着脱可能に嵌合するジヨイント部材とから
成ることから、現場での前記管部材の切断により
前記支持桿の長さ寸法の設定またはその調整が可
能であり、また、前記支持桿が前記庇およびブラ
ケツトに枢着されることから、前記支持桿の前記
庇および壁面に対する傾斜角度の自由な設定が可
能である。これらのことから、本考案によれば、
最も適する位置での庇の支持補強を行うことがで
きる。
また、本考案によれば、前記管部材および各ジ
ヨイント部材が前記管部材の軸線方向に伸びる互
いに係合可能の溝および突起を有することから、
両ジヨイント部材を前記管部材の軸線の周りの一
定位置に維持することができる。したがつて、前
記支持桿と前記庇および前記ブラケツトと枢着の
ために例えば両ジヨイント部材に設けられる孔の
軸線相互の平行を容易にかつ確実に得ることがで
き、これにより、前記支持桿の取付作業すなわち
庇の支持補強作業を簡易にかつ短時間で行なうこ
とができる。
ヨイント部材が前記管部材の軸線方向に伸びる互
いに係合可能の溝および突起を有することから、
両ジヨイント部材を前記管部材の軸線の周りの一
定位置に維持することができる。したがつて、前
記支持桿と前記庇および前記ブラケツトと枢着の
ために例えば両ジヨイント部材に設けられる孔の
軸線相互の平行を容易にかつ確実に得ることがで
き、これにより、前記支持桿の取付作業すなわち
庇の支持補強作業を簡易にかつ短時間で行なうこ
とができる。
(実施例)
本考案が特徴とするところは、図示の実施例に
つにての以下の説明により、さらに明らかとなろ
う。
つにての以下の説明により、さらに明らかとなろ
う。
第1図に、本考案に係る支持補強装置が適用さ
れる庇10の一例を示す。この庇は、建築物の出
入口の上方および窓の上方において、それぞれ、
壁面12に取り付けられており、いずれも、比較
的長い横方向長さを有する。
れる庇10の一例を示す。この庇は、建築物の出
入口の上方および窓の上方において、それぞれ、
壁面12に取り付けられており、いずれも、比較
的長い横方向長さを有する。
庇10は、横方向に間隔をおかれ、互いに直角
に交差する一対の腕木14および縦木16と、一
対の腕木14の先端部間に配置された軒先枠18
と、縦木16の上端部間に配置された棟木枠20
と、該棟木枠と軒先枠18との間にあつて横方向
に間隔をおいて配置された複数の垂木22とを有
し、一対の縦木16と棟木枠20とが壁面12に
固定されている。垂木22は壁面12の外方に湾
曲しているが、直線状のものが用いられることも
ある。複数の垂木22間の部分、および、腕木1
4、縦木16および垂木22で囲まれた部分には
布(図示せず)が張られあるいは透光板24(第
2図)が嵌め込まれる。
に交差する一対の腕木14および縦木16と、一
対の腕木14の先端部間に配置された軒先枠18
と、縦木16の上端部間に配置された棟木枠20
と、該棟木枠と軒先枠18との間にあつて横方向
に間隔をおいて配置された複数の垂木22とを有
し、一対の縦木16と棟木枠20とが壁面12に
固定されている。垂木22は壁面12の外方に湾
曲しているが、直線状のものが用いられることも
ある。複数の垂木22間の部分、および、腕木1
4、縦木16および垂木22で囲まれた部分には
布(図示せず)が張られあるいは透光板24(第
2図)が嵌め込まれる。
第2図を参照すると、本考案に係る支持補強装
置26が庇10の内部に配置されている。支持補
強装置26は、壁面12に固定されるブラケツト
28と、必要に応じて垂木22に固定されるブラ
ケツト30と、両ブラケツト28,30に連結さ
れる支持桿32とを備え、横方向端部に位置する
垂木を除く一または複数の垂木22に関して、壁
面12に垂直な立面内に配置される。
置26が庇10の内部に配置されている。支持補
強装置26は、壁面12に固定されるブラケツト
28と、必要に応じて垂木22に固定されるブラ
ケツト30と、両ブラケツト28,30に連結さ
れる支持桿32とを備え、横方向端部に位置する
垂木を除く一または複数の垂木22に関して、壁
面12に垂直な立面内に配置される。
各ブラケツトは、第3図に示すように、U字形
状の断面を有し、その各側部および基部にそれぞ
れ二つの孔34および孔36が設けられている。
状の断面を有し、その各側部および基部にそれぞ
れ二つの孔34および孔36が設けられている。
支持桿32は、第4図に示すような管部材33
と第5図に示すようなジヨイント部材38とから
成る。
と第5図に示すようなジヨイント部材38とから
成る。
ジヨイント部材38は、管部材33に着脱可能
に嵌合される基部38aと、該基部に連なり、前
記ブラケツトの両側部間に受け入れられる偏平部
38bとを有する。
に嵌合される基部38aと、該基部に連なり、前
記ブラケツトの両側部間に受け入れられる偏平部
38bとを有する。
管部材33の内周面にはその軸線方向に伸びる
複数の溝aが設けられており、管部材33とジヨ
イント部材38とを接合する時、ジヨイント部材
の基部38aの外周面に設けられた基部38bの
軸線方向に伸びる複数条の突起bが溝aに係合し
て両部材相互の回転が阻止される。また、両ジヨ
イント部材38が管部材33の軸線の周りの一定
位置に維持されることから、両ジヨイント部材3
8の偏平部38bに設けられる後記孔42の軸線
相互の平行を得ることができる。
複数の溝aが設けられており、管部材33とジヨ
イント部材38とを接合する時、ジヨイント部材
の基部38aの外周面に設けられた基部38bの
軸線方向に伸びる複数条の突起bが溝aに係合し
て両部材相互の回転が阻止される。また、両ジヨ
イント部材38が管部材33の軸線の周りの一定
位置に維持されることから、両ジヨイント部材3
8の偏平部38bに設けられる後記孔42の軸線
相互の平行を得ることができる。
基部38aには、管部材33を貫通するビス4
0(第6図)の先端を受け入れる凹部cが設けら
れ、ジヨイント部材38の管部材33からの抜け
出しが阻止される。
0(第6図)の先端を受け入れる凹部cが設けら
れ、ジヨイント部材38の管部材33からの抜け
出しが阻止される。
他方、ジヨイント部材の偏平部38bは孔42
を有し、第6図に示すように、前記ブラケツトの
各側部におけるいずれか一方の孔34およびジヨ
イント部材の偏平部38bの孔42を経て伸びる
ボルト44により、ブラケツト30に枢着され、
後にナツト45を介して締結される。また、ブラ
ケツト30は、その基部の孔36を経て伸びるビ
ス46により垂木22の内側中央部に固定され
る。なお、壁面12に配置されるブラケツト28
とジヨイント部材38との連結関係については、
庇10に固定されるブラケツト30とジヨイント
部材38とにおけると同様である。但し、ブラケ
ツト28はその基部に設けられた一対の孔36を
経て伸びるビス47を介して壁面12に固定され
る。
を有し、第6図に示すように、前記ブラケツトの
各側部におけるいずれか一方の孔34およびジヨ
イント部材の偏平部38bの孔42を経て伸びる
ボルト44により、ブラケツト30に枢着され、
後にナツト45を介して締結される。また、ブラ
ケツト30は、その基部の孔36を経て伸びるビ
ス46により垂木22の内側中央部に固定され
る。なお、壁面12に配置されるブラケツト28
とジヨイント部材38との連結関係については、
庇10に固定されるブラケツト30とジヨイント
部材38とにおけると同様である。但し、ブラケ
ツト28はその基部に設けられた一対の孔36を
経て伸びるビス47を介して壁面12に固定され
る。
前記ブラケツトは、壁面12の側には支持桿3
2の取り付け上必ず必要であるが、庇10の側に
は必ずしも必要ではない。すなわち、第6図に想
像線で示すように、ジヨイント部材38を、直
接、垂木22に枢着することも可能である。この
例では、垂木22の内側の側部に、ジヨイント部
材の孔42を経て伸びるビス47によりスペーサ
48を介して枢着される。
2の取り付け上必ず必要であるが、庇10の側に
は必ずしも必要ではない。すなわち、第6図に想
像線で示すように、ジヨイント部材38を、直
接、垂木22に枢着することも可能である。この
例では、垂木22の内側の側部に、ジヨイント部
材の孔42を経て伸びるビス47によりスペーサ
48を介して枢着される。
本考案によれば、支持桿を構成する管部材33
の現場での切断によりその長さ寸法を設定しある
いは調整することは容易であり、また、切断装置
も小型の運搬可能なもので十分である。さらに、
一旦、前記長さ寸法を設定し、調整したのち、支
持桿32を垂木22および壁面12に実際に取り
付ける際においても、支持桿32の端部を壁面1
2および垂木22に沿つて移動させることがで
き、これにより、支持桿32を連結すべくその配
置位置を確定する際の微調整が可能となる。
の現場での切断によりその長さ寸法を設定しある
いは調整することは容易であり、また、切断装置
も小型の運搬可能なもので十分である。さらに、
一旦、前記長さ寸法を設定し、調整したのち、支
持桿32を垂木22および壁面12に実際に取り
付ける際においても、支持桿32の端部を壁面1
2および垂木22に沿つて移動させることがで
き、これにより、支持桿32を連結すべくその配
置位置を確定する際の微調整が可能となる。
また、ジヨイント部材38を介在させることに
より、本装置26の取付作業が容易になるととも
に、前記管部材33を切断した後の孔42に相当
する前記孔の穿設が不必要になる。
より、本装置26の取付作業が容易になるととも
に、前記管部材33を切断した後の孔42に相当
する前記孔の穿設が不必要になる。
第7図に示すように、庇10の内部にあつてそ
の長手方向へ伸長するシヤツクーケース50が壁
面12に固定されている場合には、ブラケツト2
8はシヤツターケース50に固定することができ
る。
の長手方向へ伸長するシヤツクーケース50が壁
面12に固定されている場合には、ブラケツト2
8はシヤツターケース50に固定することができ
る。
さらに、第8図に示すように、本装置26は、
庇10の外部に配置してもよい。この場合には、
第9図に示すように、ブラケツト30は、垂木2
2の外側中央部にビス46を介して固定される。
庇10の外部に配置してもよい。この場合には、
第9図に示すように、ブラケツト30は、垂木2
2の外側中央部にビス46を介して固定される。
第7図ないし第9図に示す他の取り付け例にお
いてもこれらに関連して述べた前記説明以外は、
第2図および第3図に関して説明したと同様であ
るので、同一の参照符号を付してその詳細な説明
は省略する。
いてもこれらに関連して述べた前記説明以外は、
第2図および第3図に関して説明したと同様であ
るので、同一の参照符号を付してその詳細な説明
は省略する。
第1図は本考案に係る支持補強装置が適用され
る庇の外観図、第2図は庇をこれが取り付けられ
た壁面に直交する断面でみた支持補強装置の正面
図、第3図はブラケツトの斜視図、第4図は管部
材の端面図、第5図はジヨイント部材の斜視図、
第6図は第2図の線6−6に沿つて得た拡大断面
図、第7図および第8図は、それぞれ、支持補強
装置の他の取り付け例を示す第2図と同様の正面
図、第9図は第8図の線9−9に沿つて得た拡大
断面図である。 10……庇、12……壁面、22……垂木、2
6……支持補強装置、28,30……ブラケツ
ト、32……支持桿、33……管部材、38……
ジヨイント部材、50……シヤツターケース。
る庇の外観図、第2図は庇をこれが取り付けられ
た壁面に直交する断面でみた支持補強装置の正面
図、第3図はブラケツトの斜視図、第4図は管部
材の端面図、第5図はジヨイント部材の斜視図、
第6図は第2図の線6−6に沿つて得た拡大断面
図、第7図および第8図は、それぞれ、支持補強
装置の他の取り付け例を示す第2図と同様の正面
図、第9図は第8図の線9−9に沿つて得た拡大
断面図である。 10……庇、12……壁面、22……垂木、2
6……支持補強装置、28,30……ブラケツ
ト、32……支持桿、33……管部材、38……
ジヨイント部材、50……シヤツターケース。
Claims (1)
- 建築物の壁面に取り付けられた庇の支持補強装
置であつて、前記壁面に固定されるブラケツト
と、支持桿とを含み、前記支持桿が、管部材と、
該管部材の両端部に着脱可能に嵌合されかつ前記
庇および前記ブラケツトに枢着される一対のジヨ
イント部材とから成り、上記管部材および各ジヨ
イント部材が、前記管部材の軸線方向に伸びる互
いに係合可能の溝および突起をそれぞれ有する、
支持補強装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9015384U JPS615932U (ja) | 1984-06-19 | 1984-06-19 | 庇の支持補強装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9015384U JPS615932U (ja) | 1984-06-19 | 1984-06-19 | 庇の支持補強装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS615932U JPS615932U (ja) | 1986-01-14 |
| JPH0342190Y2 true JPH0342190Y2 (ja) | 1991-09-04 |
Family
ID=30644892
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9015384U Granted JPS615932U (ja) | 1984-06-19 | 1984-06-19 | 庇の支持補強装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS615932U (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6214253Y2 (ja) * | 1981-02-23 | 1987-04-11 |
-
1984
- 1984-06-19 JP JP9015384U patent/JPS615932U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS615932U (ja) | 1986-01-14 |
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