JPH0342199A - 杵および臼のクランプ装置 - Google Patents
杵および臼のクランプ装置Info
- Publication number
- JPH0342199A JPH0342199A JP17491289A JP17491289A JPH0342199A JP H0342199 A JPH0342199 A JP H0342199A JP 17491289 A JP17491289 A JP 17491289A JP 17491289 A JP17491289 A JP 17491289A JP H0342199 A JPH0342199 A JP H0342199A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mortar
- piston
- punch
- stamp
- cylinder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000004570 mortar (masonry) Substances 0.000 title claims abstract description 42
- 238000000465 moulding Methods 0.000 claims description 4
- 239000000843 powder Substances 0.000 claims description 4
- 238000009702 powder compression Methods 0.000 claims description 4
- 239000002994 raw material Substances 0.000 claims description 2
- 239000010720 hydraulic oil Substances 0.000 abstract 3
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 5
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 5
- 238000000748 compression moulding Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N gold Chemical compound [Au] PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000010931 gold Substances 0.000 description 1
- 229910052737 gold Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000007774 longterm Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B30—PRESSES
- B30B—PRESSES IN GENERAL
- B30B15/00—Details of, or accessories for, presses; Auxiliary measures in connection with pressing
- B30B15/02—Dies; Inserts therefor; Mounting thereof; Moulds
- B30B15/026—Mounting of dies, platens or press rams
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
本発明は、杵と臼を使用して粉末原料kE縮することに
よりタブレット等の成形品を成形する粉末圧縮成形機に
係わり、特に杵および臼のホルダへの着脱を簡単に行え
るようにした杵島・工び臼のクランプ装置に関するもの
である。
よりタブレット等の成形品を成形する粉末圧縮成形機に
係わり、特に杵および臼のホルダへの着脱を簡単に行え
るようにした杵島・工び臼のクランプ装置に関するもの
である。
(従来の技術)
従来の粉末圧縮成形機にJ!3−ける杵、白のホルダへ
の取付けは第7図に示す工うに上杵45、下杵45aの
一端に雄ネジ46.46a’を設け、これらの雄ネジ4
6.46akホルダ47.47aK設けた雌ネジ48、
Ahaに螺着し、さらに上杵45、下$ 453の段付
面49、A9aをホルダ47.47aの端面50.50
aにねじ止めした複数の押え角駒51.51aで押し付
け、上杵45、下杵45aが弛壕ないよう固定している
0また、臼55の場合も上杵45、下杵45aと同様に
臼55の外周部に設けた雄ネジ56をホルダ57に設け
た雌ネジ58に螺着し、さらに臼55の上端面59金ホ
ルダ57の上端面6つ7こねじ止めした複数の押え角駒
51bで押付シブ臼35が弛まないよう力走している。
の取付けは第7図に示す工うに上杵45、下杵45aの
一端に雄ネジ46.46a’を設け、これらの雄ネジ4
6.46akホルダ47.47aK設けた雌ネジ48、
Ahaに螺着し、さらに上杵45、下$ 453の段付
面49、A9aをホルダ47.47aの端面50.50
aにねじ止めした複数の押え角駒51.51aで押し付
け、上杵45、下杵45aが弛壕ないよう固定している
0また、臼55の場合も上杵45、下杵45aと同様に
臼55の外周部に設けた雄ネジ56をホルダ57に設け
た雌ネジ58に螺着し、さらに臼55の上端面59金ホ
ルダ57の上端面6つ7こねじ止めした複数の押え角駒
51bで押付シブ臼35が弛まないよう力走している。
このように上杵45、下杵45aのホルダ47.47a
への取付けは成形時に大きな力が働くため強固に固定す
る必要がある。特に臼55の場合、成形品が臼55の内
面全かじった場合などは成Ju品を抜くため大きな力が
かかるため充分その力に耐え得るクランプが必要となっ
ている。
への取付けは成形時に大きな力が働くため強固に固定す
る必要がある。特に臼55の場合、成形品が臼55の内
面全かじった場合などは成Ju品を抜くため大きな力が
かかるため充分その力に耐え得るクランプが必要となっ
ている。
(発明が解決しようとする課題)
近年粉末圧縮成形品にも用途によって多品種少量生産が
進み1日の内に何回力・杵、臼の交換が必要となってき
ている。そのため従来装置にあ・いての交換作業はネジ
と駒の取付け、取外しがあるため長時間を要すると同時
に臼の重量が7〜1OK9fもあり安全性の両力・らも
問題があった。
進み1日の内に何回力・杵、臼の交換が必要となってき
ている。そのため従来装置にあ・いての交換作業はネジ
と駒の取付け、取外しがあるため長時間を要すると同時
に臼の重量が7〜1OK9fもあり安全性の両力・らも
問題があった。
本発明はこれらの問題を解決するためになされたもので
、その目的とするところは簡単な操作で杵、白の交換が
短時間に容易にでき、しかも確実にクランプすることか
できるようにした杵島・工び臼のクランプ装置を提供し
ようとするものである。
、その目的とするところは簡単な操作で杵、白の交換が
短時間に容易にでき、しかも確実にクランプすることか
できるようにした杵島・工び臼のクランプ装置を提供し
ようとするものである。
(課題を解決するための手段〉
上記目的を達成するために、本発明の粉末IE圧縮形機
の杵′J=−よび臼のクランプ装置は、−′;″′帛に
複数個の花弁状の脚を設けた杵および臼と、そC花弁状
の脚が抜き差しできるように切欠を設は杵および臼をそ
れぞれこの切欠に挿入して回転することにより杵p工び
臼をそれぞれ着脱可能に係合するピストンと、同ピスト
ンとそれぞれ対をZ丁シリンダとから構成され、ピスト
ンと杵および臼とが係合した状態で杵釦よび臼をピスト
ンで引張ることによりホルダの役目を有するシリンダに
クランプするようにしたものである。
の杵′J=−よび臼のクランプ装置は、−′;″′帛に
複数個の花弁状の脚を設けた杵および臼と、そC花弁状
の脚が抜き差しできるように切欠を設は杵および臼をそ
れぞれこの切欠に挿入して回転することにより杵p工び
臼をそれぞれ着脱可能に係合するピストンと、同ピスト
ンとそれぞれ対をZ丁シリンダとから構成され、ピスト
ンと杵および臼とが係合した状態で杵釦よび臼をピスト
ンで引張ることによりホルダの役目を有するシリンダに
クランプするようにしたものである。
(作用)
本発明の粉末FE圧縮形機に釦ける杵および白のクラン
プ装置は前述したように構成されているため、杵、白の
交換に際してはピストンの切欠に杵、白の花弁状の脚を
挿入して回転させることにより杵、白とピストンとを係
合させた後ピストンにより杵、臼を引張るだけで簡単に
しがも確実に杵、臼がホルダにクランプされる。
プ装置は前述したように構成されているため、杵、白の
交換に際してはピストンの切欠に杵、白の花弁状の脚を
挿入して回転させることにより杵、白とピストンとを係
合させた後ピストンにより杵、臼を引張るだけで簡単に
しがも確実に杵、臼がホルダにクランプされる。
C実施例〉
先ず本発明の杵、白のクランプ装置の杵の場合の一実施
例を第1図ないし第3図にエリ説明する。
例を第1図ないし第3図にエリ説明する。
第1図は下杵の場合のクランプ状態を示したもので、1
(は下杵12ヲクランプし、保持するためのホルダであ
るシリンダ、13は下杵12ヲ下方に引張り確実にクラ
ンプするためのピストンで両者の間にシリンダ室+13
が形成されている。20.21はピストン13に設けら
れた0リングである。
(は下杵12ヲクランプし、保持するためのホルダであ
るシリンダ、13は下杵12ヲ下方に引張り確実にクラ
ンプするためのピストンで両者の間にシリンダ室+13
が形成されている。20.21はピストン13に設けら
れた0リングである。
4は後述するようにピストン13の回り止めとバネ受け
をかねたフタである。下杵12の下部外径は段部12a
K+:って小径となる段付形状にiされ、小径部がシリ
ンダ11内に嵌入され、その先端(下端)は第2図に示
すように花弁状の脚15を有し、本実施例にふ・いてば
3笠配の三ツ叉形状金している。また、下杵12のシリ
ンダ11内に嵌入されている小径部にはりリング16.
17が装置Aされ0リング20を通ってシリンダ室+4
aカ・ら漏れ出た1批用圧力油が上方−\と8れZい工
うンールしている。壕だ、段部12 a (dシリンダ
11内上邦面Fに接する工うになって釦り、ピストン1
3で下杵12を下方に引張った時その力をこの面Fと段
部12aで受は確実に下杵12ヲシリンダ11にクラン
プするようになっている。
をかねたフタである。下杵12の下部外径は段部12a
K+:って小径となる段付形状にiされ、小径部がシリ
ンダ11内に嵌入され、その先端(下端)は第2図に示
すように花弁状の脚15を有し、本実施例にふ・いてば
3笠配の三ツ叉形状金している。また、下杵12のシリ
ンダ11内に嵌入されている小径部にはりリング16.
17が装置Aされ0リング20を通ってシリンダ室+4
aカ・ら漏れ出た1批用圧力油が上方−\と8れZい工
うンールしている。壕だ、段部12 a (dシリンダ
11内上邦面Fに接する工うになって釦り、ピストン1
3で下杵12を下方に引張った時その力をこの面Fと段
部12aで受は確実に下杵12ヲシリンダ11にクラン
プするようになっている。
ピストン13の上部は逆漏斗形状の穴にlっでおり、そ
の入口部には第2図に示す工うに3笠配で下杵12の下
端の三ツ叉形状の!!+]+5の夕+寸法工り若干大き
い三ツ叉形状の切欠18が設けられ、下杵12の三ツ、
叉形状の脚15ヲ容易にはめ込むことができるようにな
っている。そしてピストン3には下杵12をはめ込み第
3図に示すように下杵12を約60度回転した時下杵1
2の位置決めを行うための位置決めピン19が下方に向
かって打込1れている。1だ、ピストン13の下部は逆
回状になって訟り、この内部に圧縮バネ22が装置され
、シリンダ11のボートPから圧力油を抜いた時、玉縮
バネ22の弾発力によりピストンI3は上方に押上げる
ようになっている。この打上(プにエリ下杵12も一諸
に押上げられ、己。シリンダの下端に取付!/′jだフ
タ14のピストン+ 35’iには凸形状の突起23が
あり、この突823がピストンI3の下端に設けた切欠
24に挿入されて釦りピストン13が回らないようにな
っている。
の入口部には第2図に示す工うに3笠配で下杵12の下
端の三ツ叉形状の!!+]+5の夕+寸法工り若干大き
い三ツ叉形状の切欠18が設けられ、下杵12の三ツ、
叉形状の脚15ヲ容易にはめ込むことができるようにな
っている。そしてピストン3には下杵12をはめ込み第
3図に示すように下杵12を約60度回転した時下杵1
2の位置決めを行うための位置決めピン19が下方に向
かって打込1れている。1だ、ピストン13の下部は逆
回状になって訟り、この内部に圧縮バネ22が装置され
、シリンダ11のボートPから圧力油を抜いた時、玉縮
バネ22の弾発力によりピストンI3は上方に押上げる
ようになっている。この打上(プにエリ下杵12も一諸
に押上げられ、己。シリンダの下端に取付!/′jだフ
タ14のピストン+ 35’iには凸形状の突起23が
あり、この突823がピストンI3の下端に設けた切欠
24に挿入されて釦りピストン13が回らないようにな
っている。
このように構成されている゛ため下杵12の交換に際し
ては先ずシリンダIIのボートPから王力油を抜き、ピ
ストン13Th圧縮バネ22の弾発力によって下杵12
に上方に押上げる。そして下杵2を約60度位置決めビ
ン19から離れる方向に回しピストン13の上端の切欠
18と下杵I2の脚5が一致した位置(第2図)にして
ピストン13の上端力・ら上方に下杵12を抜き取る。
ては先ずシリンダIIのボートPから王力油を抜き、ピ
ストン13Th圧縮バネ22の弾発力によって下杵12
に上方に押上げる。そして下杵2を約60度位置決めビ
ン19から離れる方向に回しピストン13の上端の切欠
18と下杵I2の脚5が一致した位置(第2図)にして
ピストン13の上端力・ら上方に下杵12を抜き取る。
次に交換すべき下杵12を今とは逆の順序で取付ける。
すなわち下杵12全ピストン13の上部にはめ込み、位
置決めビン19に当る1で回した後シリンダのボートP
に玉力油全かけ圧縮バネ22の弾発力に抗してピストン
13ヲ下降させる。この下降に工り下杵12ヲ下方に引
張りシリンダ11の上端面Fに下杵12の段部12aを
強固に押付は確実にクランプする。
置決めビン19に当る1で回した後シリンダのボートP
に玉力油全かけ圧縮バネ22の弾発力に抗してピストン
13ヲ下降させる。この下降に工り下杵12ヲ下方に引
張りシリンダ11の上端面Fに下杵12の段部12aを
強固に押付は確実にクランプする。
な釦、本実施例では下杵の場合で説明したが上杵の場合
も同様な構成であるので説明は省略する。
も同様な構成であるので説明は省略する。
′1.た、下杵12の取外し時の上方への押上げテ圧縮
バネ22で行ったが複動式の油モジリンダで行うように
することもできる。
バネ22で行ったが複動式の油モジリンダで行うように
することもできる。
次に臼の場合のクランプ装置を第4図ないし第6図によ
り説明する。第4図は臼26のフランツ状態金量したも
ので25は臼26ヲクランプし保持するためのホルダで
あるシリンダ、27はピストン、25aはシリンダ25
の内側段部25bとピストン27の段部2.73の間に
形成されたシリンダ室でクランプ用圧力ポートTカ・ら
作動用圧力油の給排を行うようになっている。28はフ
タである。
り説明する。第4図は臼26のフランツ状態金量したも
ので25は臼26ヲクランプし保持するためのホルダで
あるシリンダ、27はピストン、25aはシリンダ25
の内側段部25bとピストン27の段部2.73の間に
形成されたシリンダ室でクランプ用圧力ポートTカ・ら
作動用圧力油の給排を行うようになっている。28はフ
タである。
シリンダ25の内側上部には上端にフランジ26aを有
し、このフランジ26aの下部がフランジ26aより若
干小径の筒形をして釦す、さらにその下部が第5図に示
すように花弁状に脚30が4等配(て設けられた臼26
が嵌入されている。この日26の内側には耐摩性ライナ
31が打ち込1れ長時間の使用に耐えられるようになっ
ている。ピストン27は臼26とフタ28の間に設けら
れ作動、由に二ってシリンダ25内を往復動する工うに
なっている一ピストン27の上部は下杵12用のピスト
ンI3と同様な逆漏斗形状の孔となってあ・す、その上
部は第5図に示すように臼26の花弁状の1m30より
若干大きい寸法の切欠32が設けられている。
し、このフランジ26aの下部がフランジ26aより若
干小径の筒形をして釦す、さらにその下部が第5図に示
すように花弁状に脚30が4等配(て設けられた臼26
が嵌入されている。この日26の内側には耐摩性ライナ
31が打ち込1れ長時間の使用に耐えられるようになっ
ている。ピストン27は臼26とフタ28の間に設けら
れ作動、由に二ってシリンダ25内を往復動する工うに
なっている一ピストン27の上部は下杵12用のピスト
ンI3と同様な逆漏斗形状の孔となってあ・す、その上
部は第5図に示すように臼26の花弁状の1m30より
若干大きい寸法の切欠32が設けられている。
この切欠32の近くに位置決めを行う位置決めビン33
が1本下方に突出して設けられている。また、ピストン
27の内側は段付孔34となって分り下方からも下杵1
2が臼26内に挿脱できるようになっていると共に下部
は1段大きい直径となって釦り下面に回り止め用ビン3
5が螺着され、このビン35の頭部はピストン27の下
限を規制するフタ28に設けた孔36内に挿入されてピ
ストン27が回転しない工うになっている。フタ28と
ピストン27の間にはアンクランプ用シリンダ室28a
が形成され、フタ28に設けたボートSから作動用圧力
油の給排を行うようになっている。
が1本下方に突出して設けられている。また、ピストン
27の内側は段付孔34となって分り下方からも下杵1
2が臼26内に挿脱できるようになっていると共に下部
は1段大きい直径となって釦り下面に回り止め用ビン3
5が螺着され、このビン35の頭部はピストン27の下
限を規制するフタ28に設けた孔36内に挿入されてピ
ストン27が回転しない工うになっている。フタ28と
ピストン27の間にはアンクランプ用シリンダ室28a
が形成され、フタ28に設けたボートSから作動用圧力
油の給排を行うようになっている。
37はオイルシール、38.39、△○、41はりリン
グでピストン27の作動用の圧力油つ漏れ□薄止するた
め装着されている。
グでピストン27の作動用の圧力油つ漏れ□薄止するた
め装着されている。
このように構成されているため、臼26の交換に際して
は先ずシリンダ25のクランプ用圧力ボートTから圧力
油を抜くと同時にアンクランプ用圧力ボートSに圧力油
を導入し、ピストン27全上方に押上げる。この押上げ
にエリ臼26も上方に押上げられる。この状態で臼26
を約45度位置決めビン33の反対側に回し、第5図の
位置にして臼26を上方に引き抜く、次に交換すべき白
26を上方よりシリンダ25の内側に挿入し位置決めビ
ン33に当るまで回した後、先とは逆にアンクランプ用
圧力ポートS7)・ら圧力油を抜くと同時にクランプ用
圧力ボートTに圧力油を導入し、ピストン27を下降さ
せ、臼26を下方に引張り、シリンダ25の上面Gに臼
26の7ランジ下面金強く押付は臼26を確実にクラン
プする。
は先ずシリンダ25のクランプ用圧力ボートTから圧力
油を抜くと同時にアンクランプ用圧力ボートSに圧力油
を導入し、ピストン27全上方に押上げる。この押上げ
にエリ臼26も上方に押上げられる。この状態で臼26
を約45度位置決めビン33の反対側に回し、第5図の
位置にして臼26を上方に引き抜く、次に交換すべき白
26を上方よりシリンダ25の内側に挿入し位置決めビ
ン33に当るまで回した後、先とは逆にアンクランプ用
圧力ポートS7)・ら圧力油を抜くと同時にクランプ用
圧力ボートTに圧力油を導入し、ピストン27を下降さ
せ、臼26を下方に引張り、シリンダ25の上面Gに臼
26の7ランジ下面金強く押付は臼26を確実にクラン
プする。
な釦、本実施例にお・けるピストン13.27の作動は
油圧の場合で説明したが空圧で作動するよ):′ζする
こともできる。
油圧の場合で説明したが空圧で作動するよ):′ζする
こともできる。
本発明は以上説明したように杵、臼の花4′f吠の脚を
ピストンに設置j;/iv切欠に挿入して回転させてピ
ストンと杵、白とを係合させ、この状態でピストンで杵
、臼を引張るという簡単な操作で敏速に、し力)も確実
にホルダに杵、臼をクランプできるので成形品の多品種
、少量生産に対しても容易に対
ピストンに設置j;/iv切欠に挿入して回転させてピ
ストンと杵、白とを係合させ、この状態でピストンで杵
、臼を引張るという簡単な操作で敏速に、し力)も確実
にホルダに杵、臼をクランプできるので成形品の多品種
、少量生産に対しても容易に対
第1図ないし第6図は本発明の一実施例で、第図は下杵
のクランプ時を示す断面図、第2図は下杵の挿脱時を示
す第1図のA−A線に耘ける断面図、第3図は下杵のク
ランプ時を示す第1図のA−A線に訟ける断面図、第4
図は白のクランプ時を示す断面図、第5図は臼の挿脱時
を示す第4図のB−B線における断面図、第6図は臼の
クランプ時を示す第4図のB−B線における断面図、第
7図は従来の粉末圧縮成形機の杵、白の部分全量す縦断
面図である。 、25・・・シリンダ、 12°゛°下杵)3.27
・・・ピストン、 +4.2g・・・フタ、5.30
・・・脚、 18.32・・・切欠、 26・・・臼
。 第 図 第2 図 第3図 第4 囚 第5図 第6 図 第7図
のクランプ時を示す断面図、第2図は下杵の挿脱時を示
す第1図のA−A線に耘ける断面図、第3図は下杵のク
ランプ時を示す第1図のA−A線に訟ける断面図、第4
図は白のクランプ時を示す断面図、第5図は臼の挿脱時
を示す第4図のB−B線における断面図、第6図は臼の
クランプ時を示す第4図のB−B線における断面図、第
7図は従来の粉末圧縮成形機の杵、白の部分全量す縦断
面図である。 、25・・・シリンダ、 12°゛°下杵)3.27
・・・ピストン、 +4.2g・・・フタ、5.30
・・・脚、 18.32・・・切欠、 26・・・臼
。 第 図 第2 図 第3図 第4 囚 第5図 第6 図 第7図
Claims (1)
- 上下2本の杵と1個の臼を使用して上下より粉末原料
を圧縮成形する粉末圧縮成形機の杵および臼のクランプ
装置において、一端に複数個の花弁状の脚を設けた杵お
よび臼と、前記脚が挿脱可能な切欠を有し前記杵および
臼をそれぞれ前記切欠に挿入して回転することにより前
記杵および臼をそれぞれ着脱可能に係合するピストンと
、同ピストンとそれぞれ対をなすシリンダとから構成さ
れ、前記ピストンと前記杵および臼とが係合した状態で
杵および臼をピストンで引張ることによりホルダの役目
を有する前記シリンダに締付け固定するようにしたこと
を特徴とする杵および臼のクランプ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17491289A JPH0342199A (ja) | 1989-07-06 | 1989-07-06 | 杵および臼のクランプ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17491289A JPH0342199A (ja) | 1989-07-06 | 1989-07-06 | 杵および臼のクランプ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0342199A true JPH0342199A (ja) | 1991-02-22 |
Family
ID=15986873
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17491289A Pending JPH0342199A (ja) | 1989-07-06 | 1989-07-06 | 杵および臼のクランプ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0342199A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102007010360A1 (de) * | 2007-03-03 | 2008-09-04 | Dorst Technologies Gmbh & Co. Kg | Pressstempel-Befestigungsvorrichtung und Verfahren zum Befestigen eines Stempels in einer Presse |
| DE102008053453A1 (de) * | 2008-10-28 | 2010-05-06 | Fette Gmbh | Stempel für eine Rundläuferpresse |
| WO2012171732A1 (de) * | 2011-06-16 | 2012-12-20 | Von Arx Ag | Schnellkupplungssystem zur befestigung eines wechselkopfes an einem presswerkzeug |
| US9242422B2 (en) | 2011-06-16 | 2016-01-26 | Von Arx Ag | Quick-connect coupling |
| US9434119B2 (en) | 2011-06-16 | 2016-09-06 | Von Arx Ag | Quick-connect coupling |
| US9573263B2 (en) | 2012-04-18 | 2017-02-21 | Ridge Tool Company | Work tools having interchangeable work heads |
-
1989
- 1989-07-06 JP JP17491289A patent/JPH0342199A/ja active Pending
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102007010360A1 (de) * | 2007-03-03 | 2008-09-04 | Dorst Technologies Gmbh & Co. Kg | Pressstempel-Befestigungsvorrichtung und Verfahren zum Befestigen eines Stempels in einer Presse |
| WO2008106944A3 (de) * | 2007-03-03 | 2008-11-13 | Dorst Technologies Gmbh & Co | Pressstempel-befestigungsvorrichtung und verfahren zum befestigen eines stempels in einer presse |
| DE102008053453A1 (de) * | 2008-10-28 | 2010-05-06 | Fette Gmbh | Stempel für eine Rundläuferpresse |
| DE102008053453B4 (de) * | 2008-10-28 | 2011-05-26 | Fette Gmbh | Stempel für eine Rundläuferpresse |
| EP2181839A3 (de) * | 2008-10-28 | 2013-02-20 | Fette GmbH | Stempel für eine Rundläuferpresse |
| WO2012171732A1 (de) * | 2011-06-16 | 2012-12-20 | Von Arx Ag | Schnellkupplungssystem zur befestigung eines wechselkopfes an einem presswerkzeug |
| US9242422B2 (en) | 2011-06-16 | 2016-01-26 | Von Arx Ag | Quick-connect coupling |
| US9434119B2 (en) | 2011-06-16 | 2016-09-06 | Von Arx Ag | Quick-connect coupling |
| US9573335B2 (en) | 2011-06-16 | 2017-02-21 | Von Arx Ag | Quick coupling system for fastening an interchangeable head on a press tool |
| US9573263B2 (en) | 2012-04-18 | 2017-02-21 | Ridge Tool Company | Work tools having interchangeable work heads |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4878284A (en) | Hand held sheet metal joining system | |
| ATE328725T1 (de) | Tablettenpresse | |
| TW325403B (en) | Device for mixing and discharging bone cement | |
| JPH0342199A (ja) | 杵および臼のクランプ装置 | |
| CN103692483A (zh) | 一种打孔设备 | |
| CN106271534B (zh) | 快卸螺旋锁扣铆接工装 | |
| JPS5897500A (ja) | 粉体圧縮方法とその装置 | |
| US6918523B1 (en) | Nailer with improved spacer actuator | |
| CN208833662U (zh) | 一种红外吸收光谱试验用样品压片机 | |
| US5882696A (en) | Tool-holder for a tablet making machine | |
| US5515753A (en) | Power wrench | |
| CN109027263B (zh) | 一种自动加料阀 | |
| CN110280646B (zh) | 冷冲压模具 | |
| CN209705111U (zh) | 一种酒杯型固定法兰 | |
| CN208230608U (zh) | 一种液压封水涨形模具结构 | |
| JPS61144224A (ja) | フランジ成形方法及びこれに使用するプレス成形型 | |
| CN208231692U (zh) | 用于减速器组合机匣内油封的平稳压紧装置 | |
| CN220881395U (zh) | 法兰加工定位工装 | |
| CN207839597U (zh) | 一种用于环形锻件轧制的芯辊安装结构 | |
| CN209745880U (zh) | 一种具有标记功能的空鼓检测锤 | |
| CN203712780U (zh) | 一种压片机集油环气动打孔器 | |
| CN218052420U (zh) | 一种便于气动阀门更换密封圈及耐磨条的紧固器 | |
| RU2123793C1 (ru) | Пневматический пресс | |
| GB2108898A (en) | A press die for making ceramic bodies | |
| CN216137205U (zh) | 一种可快速取样的助留剂用反应釜 |