JPH0342470Y2 - - Google Patents
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- JPH0342470Y2 JPH0342470Y2 JP6237686U JP6237686U JPH0342470Y2 JP H0342470 Y2 JPH0342470 Y2 JP H0342470Y2 JP 6237686 U JP6237686 U JP 6237686U JP 6237686 U JP6237686 U JP 6237686U JP H0342470 Y2 JPH0342470 Y2 JP H0342470Y2
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Landscapes
- Illuminated Signs And Luminous Advertising (AREA)
- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
本考案は、所定の表示パターンを種々の点灯態
様で点灯表示するサインボード等として、また非
点灯時には看板等の代用として使用される発光表
示体に関する。
様で点灯表示するサインボード等として、また非
点灯時には看板等の代用として使用される発光表
示体に関する。
従来の技術
この種の発光表示体として、本出願人は第3図
及び第4図に示すような構造のものを既に提案し
た(実願昭60−133267号)。
及び第4図に示すような構造のものを既に提案し
た(実願昭60−133267号)。
即ち、この発光表示体は、多数の収納穴100
をマトリクス状に配列して形成した基板101の
各収納穴100の底面に端子挿通孔102,10
2を穿設すると共に、各収納穴100の内周面1
03を光反射面となし、所望の表示パターン(図
例では片仮名の「イ」)を構成するように選択し
た収納穴100の底面の端子挿通孔102に
LEDランプ等の発光素子(光源)104の端子
105,105を挿通し、基板101の裏面で各
発光素子104を接続して点灯回路を形成した構
造とされている。
をマトリクス状に配列して形成した基板101の
各収納穴100の底面に端子挿通孔102,10
2を穿設すると共に、各収納穴100の内周面1
03を光反射面となし、所望の表示パターン(図
例では片仮名の「イ」)を構成するように選択し
た収納穴100の底面の端子挿通孔102に
LEDランプ等の発光素子(光源)104の端子
105,105を挿通し、基板101の裏面で各
発光素子104を接続して点灯回路を形成した構
造とされている。
考案が解決しようとする問題点
しかしながら、かかる構造の発光表示体は、基
板101の収納穴100やLEDランプ104が
露出して丸見えのため美観があまり良くなく、ま
た透孔100の内周面103やLEDランプ10
4が汚れ易いため輝度の低下を招くという問題が
あつた。
板101の収納穴100やLEDランプ104が
露出して丸見えのため美観があまり良くなく、ま
た透孔100の内周面103やLEDランプ10
4が汚れ易いため輝度の低下を招くという問題が
あつた。
そこで、可視光線の光線透過率が全波長域に渡
つてほぼ均一に50〜85%程度のスモーク色の被覆
板等で基板101の表面を被覆することにより、
LEDランプ104から発光した光も被覆板等で
吸収されることになるが、昼間のように外部が明
るい場合にも外部光は被覆板等で2度吸収される
ことになり、LEDランプを点灯した場合、点灯
表示されている表示パターンが比較的よく見え易
くなる利点を有していた。しかし、このようなス
モーク色の被覆板等で全面を被覆すると、LED
ランプを点灯しない場合は何の表示パターンも表
れない単なるスモーク色のボードとなり、非点灯
時に看板等の役目を果たせないという問題があつ
た。
つてほぼ均一に50〜85%程度のスモーク色の被覆
板等で基板101の表面を被覆することにより、
LEDランプ104から発光した光も被覆板等で
吸収されることになるが、昼間のように外部が明
るい場合にも外部光は被覆板等で2度吸収される
ことになり、LEDランプを点灯した場合、点灯
表示されている表示パターンが比較的よく見え易
くなる利点を有していた。しかし、このようなス
モーク色の被覆板等で全面を被覆すると、LED
ランプを点灯しない場合は何の表示パターンも表
れない単なるスモーク色のボードとなり、非点灯
時に看板等の役目を果たせないという問題があつ
た。
問題を解決するための手段
上記問題を解決するため、本考案の発光表示体
は、多数の透孔が形成されたマスク板を表示体基
板の上に重ね合わせると共に、発光素子を所望の
表示パターンが構成されるように選択的に透孔に
収納して表示体基板に取付け、上記マスク板の表
面に、発光素子からの光波長のみを選択透過させ
る透光部が上記表示パターンと同一パターンで形
成されている可視光線吸収性のフイルター板を設
けたことを要旨としている。
は、多数の透孔が形成されたマスク板を表示体基
板の上に重ね合わせると共に、発光素子を所望の
表示パターンが構成されるように選択的に透孔に
収納して表示体基板に取付け、上記マスク板の表
面に、発光素子からの光波長のみを選択透過させ
る透光部が上記表示パターンと同一パターンで形
成されている可視光線吸収性のフイルター板を設
けたことを要旨としている。
考案の作用
上記構成によれば、発光素子の点灯時、発光素
子からの光波長がフイルター板の透光部を透過し
て輝くのに対し、外部光はフイルター板の透光部
以外の部分、つまりフイルター板の他の部分で大
部分吸収され、反射光が殆ど出てこない。従つ
て、フイルター板の透光部と他の部分の輝度のコ
ントラストが大きくなり、夜間は勿論、昼間でも
発光表示パターンが見やすくなる。
子からの光波長がフイルター板の透光部を透過し
て輝くのに対し、外部光はフイルター板の透光部
以外の部分、つまりフイルター板の他の部分で大
部分吸収され、反射光が殆ど出てこない。従つ
て、フイルター板の透光部と他の部分の輝度のコ
ントラストが大きくなり、夜間は勿論、昼間でも
発光表示パターンが見やすくなる。
また、フイルター板の透光部は、発光素子によ
り表示パターン(つまり発光素子の配列パター
ン)と同一パターンで形成されているので、発光
素子を点灯しない例えば昼間等においては該透光
部のパターンが視認され、看板等の代用としての
役目を果たすことになる。
り表示パターン(つまり発光素子の配列パター
ン)と同一パターンで形成されているので、発光
素子を点灯しない例えば昼間等においては該透光
部のパターンが視認され、看板等の代用としての
役目を果たすことになる。
実施例
以下、実施例を挙げて本考案を詳述する。
第1図はフイルター板を分離した状態の本考案
発光表示体の一実施例を示す斜視図、第2図は第
1図の−線拡大断面図であつて、ここに1は
表示体基板、2はマスク板、3は発光素子として
のLEDランプ、4はフイルター板を示している。
発光表示体の一実施例を示す斜視図、第2図は第
1図の−線拡大断面図であつて、ここに1は
表示体基板、2はマスク板、3は発光素子として
のLEDランプ、4はフイルター板を示している。
この表示体基板1は、例えばガラスエポキシ樹
脂や紙フエノール等の銅張積層板をエツチング加
工する等の手段によつて裏面に導電パターン5を
形成したもので、該表示体基板1の表面には、擂
鉢状の透孔6を8×8のマトリクス状に配列して
形成した見掛け上の発光ドツトの拡大や隣接発光
部への光の漏れ防止等視認性等を改善するための
マスク板2が重ねられ、ビスなどにより表示体基
板に嵌合取付けされている。このマスク板2の表
面は視認性を良くするために黒色ないし灰色とさ
れており、また、各透孔6の内周面7は、輝度を
高めるために、例えば白色系または銀色系塗装を
施す等の手段によつて光反射面とされている。そ
して、各透孔6に対応する上記表示体基板1の各
対応個所にはリード挿通孔8,8が形成され、後
述のようにこのリード挿通孔8,8にLEDラン
プ3のリード9,9が挿通されるようになつてい
る。なお、この表示体基板1の各対応個所の表面
も光反射面とすれば、輝度が更に高められるので
好ましい。
脂や紙フエノール等の銅張積層板をエツチング加
工する等の手段によつて裏面に導電パターン5を
形成したもので、該表示体基板1の表面には、擂
鉢状の透孔6を8×8のマトリクス状に配列して
形成した見掛け上の発光ドツトの拡大や隣接発光
部への光の漏れ防止等視認性等を改善するための
マスク板2が重ねられ、ビスなどにより表示体基
板に嵌合取付けされている。このマスク板2の表
面は視認性を良くするために黒色ないし灰色とさ
れており、また、各透孔6の内周面7は、輝度を
高めるために、例えば白色系または銀色系塗装を
施す等の手段によつて光反射面とされている。そ
して、各透孔6に対応する上記表示体基板1の各
対応個所にはリード挿通孔8,8が形成され、後
述のようにこのリード挿通孔8,8にLEDラン
プ3のリード9,9が挿通されるようになつてい
る。なお、この表示体基板1の各対応個所の表面
も光反射面とすれば、輝度が更に高められるので
好ましい。
LEDランプ3は、所望の表示パターンを構成
するように、即ちこの実施例では片仮名の「イ」
の字の表示パターンを構成するように、透孔6′
を選択してその内部に収納すると共に、各LED
ランプ3のリード9,9を表示体基板1のリード
挿通孔8,8に挿通することによつて取付けられ
ている。そして、各LEDランプ3のリード9,
9の先端は、表示体基板1の裏面の導電パターン
5に半田付け等の手段で接続され、点灯回路が構
成されている。その場合、縦又は横の一列又は複
数列毎にLEDランプ3を点滅させたり、或いは
表示パターンを構成する全てのLEDランプ3を
同時に点滅させる等、所望の点滅態様で表示パタ
ーンの発光表示を行うことができるように点灯回
路を構成するのが望ましい。
するように、即ちこの実施例では片仮名の「イ」
の字の表示パターンを構成するように、透孔6′
を選択してその内部に収納すると共に、各LED
ランプ3のリード9,9を表示体基板1のリード
挿通孔8,8に挿通することによつて取付けられ
ている。そして、各LEDランプ3のリード9,
9の先端は、表示体基板1の裏面の導電パターン
5に半田付け等の手段で接続され、点灯回路が構
成されている。その場合、縦又は横の一列又は複
数列毎にLEDランプ3を点滅させたり、或いは
表示パターンを構成する全てのLEDランプ3を
同時に点滅させる等、所望の点滅態様で表示パタ
ーンの発光表示を行うことができるように点灯回
路を構成するのが望ましい。
上記マスク板2の表面には、本考案の最大の特
徴とするフイルター板4が重ねて設けられ、発光
表示体が構成されている。このフイルター板4
は、LEDランプ3からの光波長のみを選択透過
させる透光部10を、発光素子3の配列により表
示パターンと同一パターン、つまりこの実施例で
は片仮名の「イ」の字のパターンで形成したもの
で、例えばポリエステル、ポリ塩化ビニル、アク
リル等の合成樹脂より成り、、その厚みが約5μ〜
3mm程度とされている。なお、この場合、太陽光
線等の外部光のLEDランプと同一の光波長の透
過も必然的に起こりうることは言うまでもない。
徴とするフイルター板4が重ねて設けられ、発光
表示体が構成されている。このフイルター板4
は、LEDランプ3からの光波長のみを選択透過
させる透光部10を、発光素子3の配列により表
示パターンと同一パターン、つまりこの実施例で
は片仮名の「イ」の字のパターンで形成したもの
で、例えばポリエステル、ポリ塩化ビニル、アク
リル等の合成樹脂より成り、、その厚みが約5μ〜
3mm程度とされている。なお、この場合、太陽光
線等の外部光のLEDランプと同一の光波長の透
過も必然的に起こりうることは言うまでもない。
この透光部10は、LEDランプ3から発する
光の波長に応じて着色剤を選択して混入すること
により、LEDランプ3から発する光波長のみを
透過し、それ以外の波長の光は吸収されるように
してある。即ち、LEDランプ3内の発光ダイオ
ードが、例えばピーク波長660nmの赤色光を発す
るGaAlAsや、ピーク波長700nmの赤色光を発す
るGaPZnO等の場合は、例えばカドミウムレツ
ド、ピグメントスカーレツド、ブルーイツシユレ
ツド等の着色剤で透光部10を着色することによ
つて上記の赤色光が選択的に透過されるように
し、またLEDランプ3内の発光ダイオードが、
例えばピーク波長555nmの緑色光を発するGaPや
ピーク波長565nmの緑色光を発するGaPN等の場
合は、例えばフタロシアングリーン等の着色剤で
透光部10を着色することによつて上記の緑色光
が選択的に透過されるようにしてある。
光の波長に応じて着色剤を選択して混入すること
により、LEDランプ3から発する光波長のみを
透過し、それ以外の波長の光は吸収されるように
してある。即ち、LEDランプ3内の発光ダイオ
ードが、例えばピーク波長660nmの赤色光を発す
るGaAlAsや、ピーク波長700nmの赤色光を発す
るGaPZnO等の場合は、例えばカドミウムレツ
ド、ピグメントスカーレツド、ブルーイツシユレ
ツド等の着色剤で透光部10を着色することによ
つて上記の赤色光が選択的に透過されるように
し、またLEDランプ3内の発光ダイオードが、
例えばピーク波長555nmの緑色光を発するGaPや
ピーク波長565nmの緑色光を発するGaPN等の場
合は、例えばフタロシアングリーン等の着色剤で
透光部10を着色することによつて上記の緑色光
が選択的に透過されるようにしてある。
これに対し、フイルター板4の透光部10以外
の部分、つまり他の部分11は、着色剤でスモー
ク色又はブラウン色に着色することにより全波長
域に渡つて可視光線吸収性とされている。即ち、
このようなスモーク色又はブラウン色は、可視光
線の光線透過率が全波長域に渡つて50〜85%であ
るため、フイルター板4の地11の部分で覆われ
たところは、外部から可視光線が入射するとき吸
収され、一部の透過光がマスク板2等で反射して
出てくるとき再び吸収されるので、可視光線の殆
どが吸収されてしまうので、全体が黒つぼく見え
ることになる。
の部分、つまり他の部分11は、着色剤でスモー
ク色又はブラウン色に着色することにより全波長
域に渡つて可視光線吸収性とされている。即ち、
このようなスモーク色又はブラウン色は、可視光
線の光線透過率が全波長域に渡つて50〜85%であ
るため、フイルター板4の地11の部分で覆われ
たところは、外部から可視光線が入射するとき吸
収され、一部の透過光がマスク板2等で反射して
出てくるとき再び吸収されるので、可視光線の殆
どが吸収されてしまうので、全体が黒つぼく見え
ることになる。
従つて、LEDランプ3を点灯発光させると、
上記のように透光部10がLEDランプ3から発
する光を透過して輝き、フイルター板4の地11
の部分が可視光線を殆ど吸収するため、フイルタ
ー板4の透光部10と地11の部分の輝度のコン
トラストが大きくなり、夜間は勿論、昼間のよう
に外部可視光線が強いときでも発光表示パターン
が見やすくなる。また、フイルター板4の地11
の色と異なる色の透光部10が表示パターンと同
一パターンで形成されているので、LEDランプ
3を点灯しない例えば昼間等においては該透光部
10のパターンが視認され、従つて看板等の代用
としての役目を果たすこともできる。
上記のように透光部10がLEDランプ3から発
する光を透過して輝き、フイルター板4の地11
の部分が可視光線を殆ど吸収するため、フイルタ
ー板4の透光部10と地11の部分の輝度のコン
トラストが大きくなり、夜間は勿論、昼間のよう
に外部可視光線が強いときでも発光表示パターン
が見やすくなる。また、フイルター板4の地11
の色と異なる色の透光部10が表示パターンと同
一パターンで形成されているので、LEDランプ
3を点灯しない例えば昼間等においては該透光部
10のパターンが視認され、従つて看板等の代用
としての役目を果たすこともできる。
尚、上記のフイルター板4は、マスク板2の表
面に接着剤で接着してもよいが、別に枠体(不図
示)を設けて着脱自在に取付けるようにしてもよ
い。
面に接着剤で接着してもよいが、別に枠体(不図
示)を設けて着脱自在に取付けるようにしてもよ
い。
考案の効果
以上の説明から明らかなように、本考案の発光
表示体は、発光素子からの光波長のみを選択透過
させる透光部が表示パターンと同一パターンで形
成された可視光線吸収性のフイルター板をマスク
板の表面に設けることによつて、発光素子を点灯
発光させたとき、フイルター板の透光部が発光素
子からの光を透過して輝き、フイルター板の地の
部分が可視光線を殆ど吸収するようにしたため、
フイルター板の透光部と地の部分の輝度のコント
ラストが大きくなつて、夜間は勿論、昼間のよう
に外部可視光線が強いときでも発光表示パターン
が見やすくなり、しかも発光素子を点灯発光させ
ない昼間等においては、表示パターンと同一パタ
ーンで形成された地色と異なる色の透光部が視認
されるため、看板等の代用としての役目も果たす
ことができるといつた効果が得られる。
表示体は、発光素子からの光波長のみを選択透過
させる透光部が表示パターンと同一パターンで形
成された可視光線吸収性のフイルター板をマスク
板の表面に設けることによつて、発光素子を点灯
発光させたとき、フイルター板の透光部が発光素
子からの光を透過して輝き、フイルター板の地の
部分が可視光線を殆ど吸収するようにしたため、
フイルター板の透光部と地の部分の輝度のコント
ラストが大きくなつて、夜間は勿論、昼間のよう
に外部可視光線が強いときでも発光表示パターン
が見やすくなり、しかも発光素子を点灯発光させ
ない昼間等においては、表示パターンと同一パタ
ーンで形成された地色と異なる色の透光部が視認
されるため、看板等の代用としての役目も果たす
ことができるといつた効果が得られる。
第1図はフイルター板を分離した状態の本考案
発光表示体の一実施例を示す斜視図、第2図は第
1図の−線拡大断面図、第3図は先行例の斜
視図、第4図は第3図の−線拡大断面図であ
る。 1……表示体基板、2……マスク板、3……発
光素子(LEDランプ)、4……フイルター、6,
6′……透光、10……透光部。
発光表示体の一実施例を示す斜視図、第2図は第
1図の−線拡大断面図、第3図は先行例の斜
視図、第4図は第3図の−線拡大断面図であ
る。 1……表示体基板、2……マスク板、3……発
光素子(LEDランプ)、4……フイルター、6,
6′……透光、10……透光部。
Claims (1)
- 多数の透孔が形成されたマスク板を表示体基板
の上に重ね合わせると共に、発光素子を所望の表
示パターンが構成されるように選択的に透孔に収
納して表示体基板に取付け、上記マスク板の表面
に、発光素子からの光波長のみを選択透過させる
透光部が上記表示パターンと同一パターンで形成
されている可視光線吸収性のフイルター板を設け
たことを特徴とする発光表示体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6237686U JPH0342470Y2 (ja) | 1986-04-24 | 1986-04-24 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6237686U JPH0342470Y2 (ja) | 1986-04-24 | 1986-04-24 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62173781U JPS62173781U (ja) | 1987-11-05 |
| JPH0342470Y2 true JPH0342470Y2 (ja) | 1991-09-05 |
Family
ID=30896591
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6237686U Expired JPH0342470Y2 (ja) | 1986-04-24 | 1986-04-24 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0342470Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6627456B2 (ja) * | 2015-11-27 | 2020-01-08 | 大日本印刷株式会社 | 太陽電池複合型表示体 |
-
1986
- 1986-04-24 JP JP6237686U patent/JPH0342470Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62173781U (ja) | 1987-11-05 |
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