JPH0342914U - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0342914U JPH0342914U JP5657589U JP5657589U JPH0342914U JP H0342914 U JPH0342914 U JP H0342914U JP 5657589 U JP5657589 U JP 5657589U JP 5657589 U JP5657589 U JP 5657589U JP H0342914 U JPH0342914 U JP H0342914U
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- Japan
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- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims description 8
- 239000011888 foil Substances 0.000 claims 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
Landscapes
- Ventilation (AREA)
- Lubrication Details And Ventilation Of Internal Combustion Engines (AREA)
Description
第1図は、この考案の一実施例を示す正面図で
ある。第2図は、第1図に示した実施例の折り曲
げ部の縁巻き部分を示す拡大正面図である。第3
図は、第2図に示す折り曲げ部の縁巻き部分を示
す平面図である。第4図は、折り曲げ部の縁巻き
部分を偏平にする前の状態を示す拡大正面図であ
る。第5図は、折り曲げ部を折り曲げた際の縁巻
き部分の湾曲状態を示す平面図である。第6図は
、第2図の−線に沿う折り曲げ部を示す部分
断面図である。第7図は、第6図に示す折り曲げ
部を折り曲げたときの状態を示す部分断面図であ
る。第8図は、従来から採用されている1つの筋
のみで折り曲げる折り曲げ部を示す部分断面図で
ある。第9図は、第8図に示す折り曲げ部を折り
曲げた状態を示す部分断面図である。第10図は
、3面の油飛散防止パネルを折りたたんだ状態を
示す平面図である。第11図は、4面の油飛散防
止パネルを折りたたんだ状態を示す平面図である
。第12図は、折り曲げ部の縁巻き部分に折り曲
げ補助部材をあてがい折り曲げた状態を示す平面
図である。第13A図は、予め折り曲げ前に湾曲
させた折り曲げ部の縁巻きの一例を示す平面図で
ある。第13B図は、予め折り曲げ前に湾曲させ
た縁巻きの他の例を示す平面図である。第13C
図は、第13B図に示す実施例の拡大正面図であ
る。第14図は、この考案の他の実施例を示す拡
大正面図である。第15図は、従来の油飛散防止
パネルの折り曲げ部の縁巻き部分の一例を示す斜
視図である。第16図は、従来の油飛散防止パネ
ルの折り曲げ部の縁巻きの部分の他の例を示す斜
視図である。 図において、20は油飛散防止パネル、21,
22,23はパネル面、24は縁巻き、25,2
6は折り曲げ部、25aは線状凸部、25b,2
5cは溝部、27,28は偏平テーパ部、29は
偏平折り曲げ部、30,31は縁巻きテーパ部、
32は縁巻き折り曲げ部、60は折り曲げ補助部
材、70は油飛散防止パネル、74は縁巻き、7
5は折り曲げ部、79は偏平部を示す。
ある。第2図は、第1図に示した実施例の折り曲
げ部の縁巻き部分を示す拡大正面図である。第3
図は、第2図に示す折り曲げ部の縁巻き部分を示
す平面図である。第4図は、折り曲げ部の縁巻き
部分を偏平にする前の状態を示す拡大正面図であ
る。第5図は、折り曲げ部を折り曲げた際の縁巻
き部分の湾曲状態を示す平面図である。第6図は
、第2図の−線に沿う折り曲げ部を示す部分
断面図である。第7図は、第6図に示す折り曲げ
部を折り曲げたときの状態を示す部分断面図であ
る。第8図は、従来から採用されている1つの筋
のみで折り曲げる折り曲げ部を示す部分断面図で
ある。第9図は、第8図に示す折り曲げ部を折り
曲げた状態を示す部分断面図である。第10図は
、3面の油飛散防止パネルを折りたたんだ状態を
示す平面図である。第11図は、4面の油飛散防
止パネルを折りたたんだ状態を示す平面図である
。第12図は、折り曲げ部の縁巻き部分に折り曲
げ補助部材をあてがい折り曲げた状態を示す平面
図である。第13A図は、予め折り曲げ前に湾曲
させた折り曲げ部の縁巻きの一例を示す平面図で
ある。第13B図は、予め折り曲げ前に湾曲させ
た縁巻きの他の例を示す平面図である。第13C
図は、第13B図に示す実施例の拡大正面図であ
る。第14図は、この考案の他の実施例を示す拡
大正面図である。第15図は、従来の油飛散防止
パネルの折り曲げ部の縁巻き部分の一例を示す斜
視図である。第16図は、従来の油飛散防止パネ
ルの折り曲げ部の縁巻きの部分の他の例を示す斜
視図である。 図において、20は油飛散防止パネル、21,
22,23はパネル面、24は縁巻き、25,2
6は折り曲げ部、25aは線状凸部、25b,2
5cは溝部、27,28は偏平テーパ部、29は
偏平折り曲げ部、30,31は縁巻きテーパ部、
32は縁巻き折り曲げ部、60は折り曲げ補助部
材、70は油飛散防止パネル、74は縁巻き、7
5は折り曲げ部、79は偏平部を示す。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 周縁部に縁巻きが形成され、折り曲げ部で折り
たたむことのできる金属箔からなる油飛散防止パ
ネルにおいて、 前記折り曲げ部の縁巻きを偏平にしたことを特
徴とする、油飛散防止パネル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5657589U JPH0533847Y2 (ja) | 1989-01-18 | 1989-05-16 |
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP467489 | 1989-01-18 | ||
| JP5657589U JPH0533847Y2 (ja) | 1989-01-18 | 1989-05-16 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0342914U true JPH0342914U (ja) | 1991-04-23 |
| JPH0533847Y2 JPH0533847Y2 (ja) | 1993-08-27 |
Family
ID=31717067
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5657589U Expired - Lifetime JPH0533847Y2 (ja) | 1989-01-18 | 1989-05-16 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0533847Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-05-16 JP JP5657589U patent/JPH0533847Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0533847Y2 (ja) | 1993-08-27 |