JPH034339A - 分散処理システムにおけるデータベース更新方式 - Google Patents

分散処理システムにおけるデータベース更新方式

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JPH034339A
JPH034339A JP1137432A JP13743289A JPH034339A JP H034339 A JPH034339 A JP H034339A JP 1137432 A JP1137432 A JP 1137432A JP 13743289 A JP13743289 A JP 13743289A JP H034339 A JPH034339 A JP H034339A
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JP1137432A
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Hiromichi Ogata
緒方 博通
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、通信回線で相互接続された分散処理システム
における分散データベースの更新方式に係り、特に、各
ノードに対しデータを効率よく配置し管埋する分散処理
システムにおけるデータベース更新方式に関する。
[従来の技術] 従来、分散処理システムにおいて、複数の計算機システ
ム(ノード)における分散データベースの同期更新(同
時的な更新)を行なう方式として、例えば、「日経コン
ピュータ、1988年5月23日号」(第101頁〜第
116頁、特に第114頁〜第115頁)に記載のよう
に、更新前後のファイル・イメージのジャーナルを、各
データ処理システム(各々のノード)で取得する方式が
知られている。また、特開昭63−156258号公報
(第2頁)に記載のように、分散データベースシステム
のトランザクション処理において、トランザクションの
ログ(ジャーナル)を、各サイト(ノード)で取得し、
また、複数トランザクションについての間合せメツセー
ジおよび回答メツセージを一括して所要のサイトに送る
ことにより、メツセージ数を減少させる方式が知られて
いる。
[発明が解決しようとする課題] 上記従来技術は、いずれも、ジャーナルを各ノードで取
得するようになっており、そのため以下に示すようにジ
ャーナル管理が複雑化する問題があった。
すなわち、ワークステーションや小型計算機システムの
データベースと大型計算機システムとを含む分散処理シ
ステムでは、大型計算機システムで集中してジャーナル
管理を行なうことができない。
障害が発生した場合、該障害となったデータベースの管
理光(該データベースが付いている計算機システム)の
計算機システム単位tこジャーナルが分散しているので
、データベースの回復方法が複雑である。
ワークステーションや小型計算機システムでそれぞれジ
ャーナルを取得できるようにするために、それらワーク
ステーションや小型計算機システム用のソフトウェア構
成・が複雑になり、処理性能や媒体利用効率が低下する
問題がある。
従って、本発明の目的は、上記従来技術の間層点を解消
し、ジャーナルを集中管理できるようにして、システム
全体の管理を一元化し、処理性能を向上すると共に、障
害時の回復処理を迅速化し、また、媒体の利用効率を向
上できるようにした分散処理システムにおけるデータベ
ース更新方式を提供することにある。
[課題を解決するための手段] 上記目的を達成するため、本発明の分散処理システムに
おけるデータベース更新方式は、それぞれデータベース
を有する複数のノードと、ノード間の通信手段と、任意
の1つのノードからの更新要求により複数のノードで同
期をとってデータベースを更新する手段とを備えたもの
において、特徴として、サーバ側ノードおよびクライア
ント側ノードのジャーナルを一個所の特定ノードで取得
する手段を具備する。すなわち、データベースを管理す
る個々のノード(クライアント側ノードおよびサーバ側
ノード)が1通信回線を通じて、個々のデータベースの
更新情報を一個所の特定ノードに送り、それらの更新情
報のジャーナルを該特定ノードで集中して取得するよう
に構成したことを特徴とする。
ここで、クライアント側ノードとは、利用者によりトラ
ンザクション入力のあったノードをいい、サーバ側ノー
ドとは、要求に応じデータベースを提供するノードをい
う、勿論、クライアントがデータベース提供を兼ねるこ
ともあり、また、特定ノードがクライアントまたはサー
バを兼ねることもある。
あるノードのデータベースに障害が発生した際に、この
障害の回復指示は、前記−個所の特定ノードにより集中
的に実行される。
また、前記特定ノードに集中的に設けたジャーナル取得
手段とは別に、個々のノード(サーバ側ノードやクライ
アント側ノード)に、セキユア状態のトランザクション
のみのジャーナルを取得する手段を付加することができ
る。このため、該当トランザクションのコミット状態を
他のノードに送信後、ジャーナルとして取得した情報を
不要化する(不要となった旧履歴情報を抹消して別の新
しい履歴情報を格納できるようにする)。
[作用] 上記構成に基づく作用を説明する。
本発明によれば、複数のノード(サーバ側およびクライ
アント側)におけるデータベースの更新ジャーナルを一
個所の特定ノードで取得するようにしたので、ジャーナ
ル管理が容易になり、処理性能が向上する。このことを
、クライアント側ノードが特定ノードになる場合とサー
バ側ノードが特定ノードになる場合について、以下に説
明する。
クライアント側のノードでジャーナルを一括して取得す
るには、サーバ側へのDB更新要求に対する応答情報と
してDB更新情報をクライアント側へ送信して、送信さ
れた情報をジャーナルに取得する(第2図の実施例)。
サーバ側のノードでジャーナルを一括して取得するには
、コミット保証の送信をクライアント側で行なった際に
クライアント側のDB更新情報をサーバ側に同時に送信
して、送信された情報をジャーナルに取得する(第3図
の実施例)。
それによって、DBの更新ジャーナルは一個所で取得さ
れる。
次に、データベース障害時の回復指示を一個所で行なう
には、ジャーナルを取得したノードからDBのバックア
ップからの回復指示を行ない、DBバックアップ後に取
得したジャーナルのうち。
障害のあったDBのジャーナル情報を障害DBの管理ノ
ードに対して送信して回復するように動作する。それに
よって、回復指示は一個所で行なえる(第7図の実施例
)。
クライアント側、サーバ側で処理するトランザクション
のみ取得する履歴情報の格納部を設けて、コミット時に
DBの更新イメージとコミットを決定したことを示すジ
ャーナルを取得した後にコミット処理を行ない、コミッ
ト状態を他のノードに送信後、(送信してしまえば、こ
の格納部の情報は不要となるので、)ジャーナルとして
取得した情報の上から別のトラ・ンザクションの情報を
書き込み可能とすることで、不要化する。
これによって仕掛は中(セキユア状態)のトランザクシ
ョンについてのみ、ジャーナルを持つことが可能になる
[実施例] 以下に1本発明の実施例を図面によって説明する。
第1図は1本発明の一実施例のシステム構成図である0
本実施例で、分散処理システムは、3つのノード11,
12.および13、すなわち、計算機システム#I、#
II、および#■を含み、各ノード間に通信回線117
,118,127を設けている。ノード11,12.1
3には、それぞれ、データベース(DB) 115.1
25.135が接続されると共に、端末システム116
,126゜136が接続され、それによって、本システ
ムは各端末システムより入力されたトランザクションの
処理を各ノードで行なうデータ処理システムを構成して
いる。
本実施例の特徴として、これらのノードのうちの特定の
1つ(この場合、ノード11)のみに、集中的にジャー
ナル格納部114およびDBバックアップ格納部119
を設ける。各ノードで発生したジャーナルは、計算機シ
ステム#■ (ノード11)で取得され、格納部114
に格納される。
DBバックアップ格納部119は、計算機システム31
(ノード11)のデータベース115だけでなく、計算
機システム#II、 am (ノード12゜13)のデ
ータベース125,136のDBバックアップ情報も格
納するようになっている。なお、DBバックアップデー
タは、一般に、トランザクション処理開始以前(通常は
、当日のオンライントランザクション処理の開始前、又
は前日のデータ処理終了後)に、オペレータにより取得
される。
ノード12および13には、仕掛は中のトランザクショ
ン(更新の途中のトランザクション、すなわち、セキユ
ア状態におけるトランザクション)に対してのみ、トラ
ンザクション履歴情報を取得するための、トランザクシ
ョン履歴格納部124および134を設ける・。なお、
ノード1におけるジャーナル格納部114は、トランザ
クション履歴格納部124,134と同様の機能を兼用
することができる。
各ノード11.12,13には、オペレーティングシス
テム111,121,131が存在すると共に、トラン
ザクションの制御を行なうDB/DCプログラム112
,122,132と、各端末116,126,136か
らの入力メツセージに従い、自ノードや他ノードのデー
タベースの参照・更新を行なって、端末へ応答メツセー
ジを送信するアプリケーションプログラム(AP) 1
13゜123.133とが存在する。
第2図は、第1図において、#■計算機システム11の
端末システム116から入力されたトランザクションに
よって、データベース115および125を更新する場
合の、DB/DCプログラム112および122の処理
例を示す流れ図である。端末116からの入力によって
、トランザクションは開始する(21)、AP113に
よる、ノード1のデータベースの更新要求後、このAP
113からノード2のデータベース更新要求があると、
ノード2 ヘD M L (Data Manipul
ationL anguage)が送信される(22)
、ノード2では、DML処理として、ノード2のDBの
更新処理をメモリ上で行なうと共に、ノード2のDBの
更新情報をノード1へ送信する(23)、ノード1は、
AP処理の終了時に、ノード2およびノード1のDB更
新ジャーナル、コミットを決定したことを示すジャーナ
ルを取得してDB115を更新しく24)、ノード2ヘ
コミツト送信をする(25)、ノード2は、ノード2の
DB125を更新してノード1ヘセキユア状態解消を送
信する(26)、ノード1は、セキニア状態解消受信後
、コミット完了を示すジャーナルを取得して(27)、
入力端末へ応答を返すなどしてトランザクション処理を
終了する(28)。ノード2は処理23と26の間はセ
キユア状態(29)であり、その間にシステムダウンし
た際にはノード1の指示によってシステム回復を行なう
第3図は第1図にお・いて、#■計算機システム12の
端末システム126から入力されたトランザクションに
よって、データベース125および115を更新する場
合の、DB/DCプログラム122および112の処理
例を示す流れ図である。
端末システム126からの入力によってトランザクショ
ンが開始する(30)、AP123によるノード2のD
B更新DML処理31は、メモリ上の処理で行なわれる
。該AP123からのノードIDB更新要求があると、
ノード1へ該要求のDMLを送信する(32)、ノード
1では、要求を受けると、メモリ上での処理を行ない(
33)、応答を返す、APの処理が終ると、ノード2は
コミット保証の送信を行ない(34)、同時にノード2
のDB更新情報を送信する(34)、ノード1は、ノー
ド1およびノード2のDB更新ジャーナルのコミットを
決定したことを示すジャーナルを取得して(35)、応
答を返す、ノード2は、DB125を更新(36)後、
コミット状態を送信しく37)、ノード1はコミット決
定を受信したことを示すジャーナルを取得後、DB11
5を更新して(38)、ノード2に応答を返す、ノード
2は、端末システム126に応答を返すなどして、トラ
ンザクションを終了する(39)。処理35と36の間
はセキユア状態であり、この間でダウンした場合に、ノ
ード2はノード1のジャーナル状態に従って回復する。
第4図は、第1図において、#■計算機システム12の
端末システム126から入力されたトランザクションに
よりデータベース125および135を更新する場合の
、DB/DCプログラム122および132の処理例を
示す流れ図である。端末システム126からの入力によ
ってトランザクションが開始する(41)。AP123
からノード2のDB更新要求後、該APからノード゛3
のDB更新要求が発生すると、ノード3へDML送信を
行なう(42)、ノード3は、ノード2からの該要求に
よって、メモリ上の処理としてDBを更新してDB更新
情報をノード2へ送信する(43)。APの処理終了に
よってノード2のトランザクション履歴格納部124に
ノード2およびノード3のDB更新情報を取得し、DB
125の更新を行なうと共に、ノード1でジャーナルを
一元管理するためにノード1にノード2,3のDB更新
情報を連絡して、ノード1からジャーナル取得完了を待
つ処理を行なう(44)、ノード3ヘコミツト送信を行
ない(45)、ノード3のDBを更新する(46)。
ノード2は、ノード3からの受信完了でトランザクショ
ン履歴の情報を不要化して(47)、トランザクション
履歴を別トランザクションで再使用を可能とする。(つ
まり、別の新しいトランザクション情報を重ね書きする
ことで、不要になった旧トランザクション情報を抹消す
る)。ノード1に全処理の終了を示すためにコミット完
了連絡を行ない(48)、端末システム126へ応答を
返して、トランザクション処理を終了する(49)。
処理43から46の間はセキユア状態であり、その間で
ダウンした際はノード2のトランザクション履歴に取得
された状態に従ってシステム回復を行なう。
第5図は本発明による通信回線によって送信するデータ
ベースの更新情報例である。メッセージ長51は全体の
長さを示す。トランザクション状態52はDBを更新し
たトランザクションの状態を示すものであり、トランザ
クションの発生したノード(メツセージを入力した端末
システムの管理光ノード)のノード名521、そのノー
ドでトランザクションを一意的゛に識別するために番号
付けしたトランザクション識別子522、トランザクシ
ョンが処理のどの過程にあるかを示すコミット状態52
3、本トランザクションがアクセスしたDB数524よ
り成る。データベースの物理アドレス53は、ノード名
で、磁気ディスク装置の場合はボリューム名である。更
新位置、更新長54は、磁気ディスク装置のシリンダ番
号、トラック番号と更新長を示している。更新前イメー
ジ55はデータベースの更新前の情報であり、更新後イ
メージ56はデータベースの更新後の情報である。
第6図は本発明によるトランザクション履歴の情報例で
ある。全体のデータ長61とトランザクション状態62
は第5図の51と52に相当する。
データベースの物理アドレス63は第5図の53に相当
する。更新位置、更新長64は第5図の54に相当する
。更新前イメージ65は第5図の55に相当する。更新
後イメージ66は第5図の66相当の情報である。
第7図は、第1図において本発明によるデータベース障
害時の回復指示を一個所で実行する実施例である0本実
施例では計算機システム1から他の計算機システム2,
3のデータベースの回復例を示している。DBの回復に
は通信回線117゜118を用いてファイル転送によっ
て行なう、DBバックアップ119を用いて回復指示(
71)をファイル転送する。DBバックアップ後のジャ
ーナル114を読み込み(72)、障害の発生している
DBに対するジャーナルか否か(73)、およびコミッ
ト完了したトランザクションか否か(74)のチエツク
後、ファイル転送によって更新後イメージに回復指示(
75)を行なう、最終に取得されたジャーナルまでの処
理完了(76)で、全処理が終了する。
[発明の効果] 以上詳しく説明したように、本発明によれば、分散処理
システムにおいて、各所のノードのデータベースに関す
るジャーナルを一個所の特定ノードで集中して取得する
ことによって、ジャーナル管理が容易になり、ジャーナ
ルを管理する人手を減少することができるので、経済的
であると共に、この集中取得したジャーナルを見ること
によって。
システム全体の動作を把握することができ、性能向上を
図ることができる効果を奏する。
また、データベース障害時の回復指示を一個所で実行す
ることにより、他の計算機システムの省力化ができると
共に、迅速な回復処理を行なうことができる結果、信頼
性が向上する効果を奏する。
更に、セキユア状態のトランザクションのみのジャーナ
ルを取得する手段を設けたことによって、その格納のた
めの記憶媒体量を削減することができ、経済性がある等
の効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例のシステム構成図、第2図、
第3図、および、第4図は本発明の一実施例によるDB
/DCの処理手順を示す流れ図、第5図は本発明の一実
施例によるデータベース更新情報の一例を示す図、第6
図は本発明の一実施例によるトランザクション履歴情報
の一例を示す図、第7図は本発明の一実施例によるデー
タベースの回復手順を示す流れ図である。 11.12.13・旧・・ノード(計算機システム)、
21〜28.30〜39.41〜49・・・−D B更
新手順、24,25・・・・・・#■ノードでのジャー
ナル取得、44・・・・・・トランザクション履歴格納
部での情報取得、71〜76・・・・・・データベース
回復手順、111,121,131・・・・・・オペレ
ーティングシステム、112,122,132・・・・
・・DB/DC(データベース/データコミュニケーシ
ョン)プログラム、113,123,133・・・・・
・アプリケーションプログラム、114・・・・・・ジ
ャーナル格納部、115,125,135・・・・・・
データベース、116.126,136・・・・・・端
末システム、117゜118.127・・・・・・通信
回線、119・・・・・・データベースバックアップ格
納部、124,134・・・・・・トランザクション履
歴格納部。 第2F:jA 言十亡1崎システム/(ノート”I) くフライアンl> 針算禍システム2〈ノーF′2) 〈サーIぐ一便1〉 一3図 S五システム 第4図 第5図 第6(1

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、それぞれデータベースを有する複数のノードと、ノ
    ード間の通信手段と、任意の1つのノードからの更新要
    求により複数のノードで同期をとつてデータベースを更
    新する手段とを備えた分散処理システムにおいて、サー
    バ側ノードおよびクライアント側ノードのジャーナルを
    一個所の特定ノードで取得する手段を具備したことを特
    徴とする分散処理システムにおけるデータベース更新方
    式。 2、あるノードのデータベースに障害が発生した際に、
    該障害の回復指示を前記特定ノードにより実行するよう
    に構成したことを特徴とする請求項1記載の分散処理シ
    ステムにおけるデータベース更新方式。 3、セキユア状態のトランザクションのみのジャーナル
    をサーバ側またはクライアント側で取得する手段を具備
    したことを特徴とする請求項1記載の分散処理システム
    におけるデータベース更新方式。
JP1137432A 1989-06-01 1989-06-01 分散処理システムにおけるデータベース更新方式 Pending JPH034339A (ja)

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