JPH0344324A - 性機能賦活剤 - Google Patents
性機能賦活剤Info
- Publication number
- JPH0344324A JPH0344324A JP18086789A JP18086789A JPH0344324A JP H0344324 A JPH0344324 A JP H0344324A JP 18086789 A JP18086789 A JP 18086789A JP 18086789 A JP18086789 A JP 18086789A JP H0344324 A JPH0344324 A JP H0344324A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sexual function
- propentofylline
- invigorator
- active ingredient
- agent
- Prior art date
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- Pending
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- Pharmaceuticals Containing Other Organic And Inorganic Compounds (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
この発明は、ブaベントフィリンまたはその体内代謝産
物を有効成分として含有することからなる性機能賦活剤
に関する。
物を有効成分として含有することからなる性機能賦活剤
に関する。
(ロ)従来の技術と解決されるべき課題従来より茶、コ
ーヒーなどが広く世界で嗜好されていることはよく知ら
れた事実であり、この根拠として以前よりこれらの中に
含まれるテオフィリンやカフェインが重要な生理活性物
質であることが判っている。また近年の研究により茶を
連用することにより脂肪肝の予防、癌の予防、糖尿病の
予防、高脂血症の予防など多方面にわたる効果のあるこ
とら知られている。
ーヒーなどが広く世界で嗜好されていることはよく知ら
れた事実であり、この根拠として以前よりこれらの中に
含まれるテオフィリンやカフェインが重要な生理活性物
質であることが判っている。また近年の研究により茶を
連用することにより脂肪肝の予防、癌の予防、糖尿病の
予防、高脂血症の予防など多方面にわたる効果のあるこ
とら知られている。
一方、性機能の賦活性を有する物質の出現が望まれてい
る。しかし、現在のところ性の機能的側面、即ち性欲の
発生、興奮の過程などについての神経生理的メカニズム
についての詳しい知見は得られていない。また人におい
ては大脳の役割の果たすところが多く、これを−層難し
くしている。
る。しかし、現在のところ性の機能的側面、即ち性欲の
発生、興奮の過程などについての神経生理的メカニズム
についての詳しい知見は得られていない。また人におい
ては大脳の役割の果たすところが多く、これを−層難し
くしている。
従来の研究によると思春期における性欲の発現状況から
性ホルモンの持つ神経や生殖器に対する影響は詳しく調
べられており、多くの結果が得られており、現在でもホ
ルモンの見地から性機能を見る学者が多いことは間違い
ない。
性ホルモンの持つ神経や生殖器に対する影響は詳しく調
べられており、多くの結果が得られており、現在でもホ
ルモンの見地から性機能を見る学者が多いことは間違い
ない。
しかしながら現実の性機能低下の治療の場では、中年以
降の人々における性の問題は大脳(特に大脳辺縁系ない
しは視床下部)における関与が大きくホルモン学説に基
づいた治療が効を奏することはないか、又はあっても−
時しのぎにすぎない。
降の人々における性の問題は大脳(特に大脳辺縁系ない
しは視床下部)における関与が大きくホルモン学説に基
づいた治療が効を奏することはないか、又はあっても−
時しのぎにすぎない。
大脳における性欲又は性行動発現の中枢はサルの実験に
よると視床下部ないしは辺縁系であることが推定されて
おり、人もこれに準するものと考えられる。例えば前脳
中央部からその周囲の視床下部を刺激することによって
勃起や性行動をひき起こすことが知られている他、辺縁
系の一部である扁桃核を操作することによって性欲の異
常な亢進を惹起させることが出来るとの報告もある。
よると視床下部ないしは辺縁系であることが推定されて
おり、人もこれに準するものと考えられる。例えば前脳
中央部からその周囲の視床下部を刺激することによって
勃起や性行動をひき起こすことが知られている他、辺縁
系の一部である扁桃核を操作することによって性欲の異
常な亢進を惹起させることが出来るとの報告もある。
このようなことから大脳中枢部にターゲットをしぼった
活性物質、持に視床下部や辺縁系を刺激し性機能を賦活
させる物質の開発が望まれることとなる。これまでのと
ころこれに該当する薬物は一部の麻薬などを除いて一般
に使用されるものはなかった。
活性物質、持に視床下部や辺縁系を刺激し性機能を賦活
させる物質の開発が望まれることとなる。これまでのと
ころこれに該当する薬物は一部の麻薬などを除いて一般
に使用されるものはなかった。
(ハ)課題を解決しようとする手段
この発明によれば、プロベントフィリンまたはその体内
代謝産物を有効成分として含有することからなる性機能
賦活剤が提供される。
代謝産物を有効成分として含有することからなる性機能
賦活剤が提供される。
プロベントフィリンは、キサンチン誘導体で、3−メチ
ル−1−(3−オキソヘキシル)−7−ブロビルー7H
−プリン−2(3H) 、 6 (LH)−ジオンであ
る。プロベントフィリンの体内代謝産物とは、プロベン
トフィリンの5−オキソヘキシル基(CUS−C−(C
Ht)、 −)が5−ヒドロキシヘキシル基1 (CH3−C■−(CHt)4) 、4−カルボキシブ
チルH 基(HOOC−(CHt)4− ) 、3−カルボキシ
プロピル基(HOOC−(CL)s −)に変化したも
のが含まれる。
ル−1−(3−オキソヘキシル)−7−ブロビルー7H
−プリン−2(3H) 、 6 (LH)−ジオンであ
る。プロベントフィリンの体内代謝産物とは、プロベン
トフィリンの5−オキソヘキシル基(CUS−C−(C
Ht)、 −)が5−ヒドロキシヘキシル基1 (CH3−C■−(CHt)4) 、4−カルボキシブ
チルH 基(HOOC−(CHt)4− ) 、3−カルボキシ
プロピル基(HOOC−(CL)s −)に変化したも
のが含まれる。
この発明の活性成分は、現在のところ直接的な証拠は得
られていないが、大脳の上位中枢で作用を及ぼすものと
考えられ、性機能の賦活作用を有する。従って、強精剤
(もしくは強壮剤)として有用である。
られていないが、大脳の上位中枢で作用を及ぼすものと
考えられ、性機能の賦活作用を有する。従って、強精剤
(もしくは強壮剤)として有用である。
投与方法は、通常経口投与が好ましい。しかし、活性成
分を適当な媒体に懸濁又は溶解させて、非経口的(筋注
、静注など)に投与することもできる。また、活性成分
をテープに含有させ、皮膚外用剤として用いることもで
きる。経口投与量は、1日当りl011g〜1800m
?、好ましくは、60119〜600Rgを、1〜数回
に投与される。頓用で毎食後の連用も可能である。経口
投与剤として用いる場合、乳糖、デンプンなどを賦形剤
、胃への刺激性を軽くする為に、種々の胃粘膜保護剤(
例えばビタミンU1スクラルファート、L−グルタミン
、アズレン、ゲファルナート、ウロガストロン、アルジ
オキサ、甘草エキス、プロゲルミド、ソファルコン F
Mlooなど)と共に用いることができる。さらに、ビ
タミンEやビタミンBのようなビタミン類、亜鉛、人参
エキス、花粉、ローヤルゼリー、蜂蜜、鹿茸、淫羊蕾、
補骨脂、蛤創“、熟地黄、当帰などと共に用いることか
できる。
分を適当な媒体に懸濁又は溶解させて、非経口的(筋注
、静注など)に投与することもできる。また、活性成分
をテープに含有させ、皮膚外用剤として用いることもで
きる。経口投与量は、1日当りl011g〜1800m
?、好ましくは、60119〜600Rgを、1〜数回
に投与される。頓用で毎食後の連用も可能である。経口
投与剤として用いる場合、乳糖、デンプンなどを賦形剤
、胃への刺激性を軽くする為に、種々の胃粘膜保護剤(
例えばビタミンU1スクラルファート、L−グルタミン
、アズレン、ゲファルナート、ウロガストロン、アルジ
オキサ、甘草エキス、プロゲルミド、ソファルコン F
Mlooなど)と共に用いることができる。さらに、ビ
タミンEやビタミンBのようなビタミン類、亜鉛、人参
エキス、花粉、ローヤルゼリー、蜂蜜、鹿茸、淫羊蕾、
補骨脂、蛤創“、熟地黄、当帰などと共に用いることか
できる。
また、各種食品に添加して滋養強壮食品として用いるこ
ともできる。
ともできる。
単独大量投与(例えば200〜600mg)の場合にl
〜8時間で性機能の賦活作用が発現し、ピークは約6時
間でみられる。
〜8時間で性機能の賦活作用が発現し、ピークは約6時
間でみられる。
この発明の代表的な活性成分であるプロベントフィリン
について、毒性、発癌性、吸収、排泄等などについて述
べると次の通りである。
について、毒性、発癌性、吸収、排泄等などについて述
べると次の通りである。
(以下余白)
l)毒性試験
(急性毒性
LD5゜。
my/Kg)
この他ラットで50 x9/ Kg/ dayの30日
間投与(経口)で何ら毒性症状は認められていない。
間投与(経口)で何ら毒性症状は認められていない。
また、イヌで20 u/Kg/dayの経口投与を6ケ
月にわたり行い特記すべき変化は認められなかった。
月にわたり行い特記すべき変化は認められなかった。
2)生殖ならびに発癌性試験
マウスの実験にて催奇形性は認められず、またラットの
実験で2年間の観察により発癌性も認められていない。
実験で2年間の観察により発癌性も認められていない。
3)移行性、蓄積性、吸収ならびに排泄従来のキサンチ
ン誘導体に比し5〜7倍の脂溶性をもつため、細胞膜を
介しての吸収は良好で、皮膚や腸管から吸収される。ま
た、血液脳関門を通過することもできる。このため、脳
内での効果が高いものと考えられる。
ン誘導体に比し5〜7倍の脂溶性をもつため、細胞膜を
介しての吸収は良好で、皮膚や腸管から吸収される。ま
た、血液脳関門を通過することもできる。このため、脳
内での効果が高いものと考えられる。
ラットにおける反復投与実験から蓄積性は認められなか
った。
った。
イヌの経口投与実験で10−15分で血中に出現し、4
〜8時間でピークに達し、その後lO〜十数時間で血中
より消失する。
〜8時間でピークに達し、その後lO〜十数時間で血中
より消失する。
投与後24時間以内に約90%が尿中排泄を受ける。
4)また本物質はマウスの実験により、睡眠の導入時間
、睡眠時間に対して影響のないこと、消化管の運動や胃
液分泌に対しては影響のないことが確認されている。
、睡眠時間に対して影響のないこと、消化管の運動や胃
液分泌に対しては影響のないことが確認されている。
次にこの発明の活性成分の有効性を証すための臨床効果
を示す。
を示す。
試験例
1.39才、男性
4〜5年前より性欲の低下があった。また、勃起時充分
な硬度が得られない。早朝勃起の頻度減少があったがプ
ロベントフィリン100m9を毎食後1日3回で内服し
たところ、約2週日より上記すべてにわたって改善の傾
向があった。しかしながら同時に硫酸亜鉛、花粉、ビタ
ミン81人参末なども数カ月前より持続して内服してい
た為、本則のみの効果かどうかはっきりしなかった。
な硬度が得られない。早朝勃起の頻度減少があったがプ
ロベントフィリン100m9を毎食後1日3回で内服し
たところ、約2週日より上記すべてにわたって改善の傾
向があった。しかしながら同時に硫酸亜鉛、花粉、ビタ
ミン81人参末なども数カ月前より持続して内服してい
た為、本則のみの効果かどうかはっきりしなかった。
2、この為、健康ではあるが精力の衰えを感する男性(
35才〜50才)10人においてプロベントフィリンの
みの投与(1日3回、毎食後1OO19づつ経口)を2
ケ月にわたり行った。試験の前後でアンケートを行った
ところ ア、近年の性欲低下が改善した例 7名イ9通常
に比し、性感覚がよくなった例 3名つ、勃起の頻度や
硬度において改善の みられた例 2名この他、気
分の昂揚路、頭がさえる感じを訴えるものが各々1名あ
った。又、効果のみられた者のうち約60%は比較的短
時間(1日〜14日)で効果があったといっており、本
物質の即効性を示している。尚、副作用は10名中目例
も認められなかった。
35才〜50才)10人においてプロベントフィリンの
みの投与(1日3回、毎食後1OO19づつ経口)を2
ケ月にわたり行った。試験の前後でアンケートを行った
ところ ア、近年の性欲低下が改善した例 7名イ9通常
に比し、性感覚がよくなった例 3名つ、勃起の頻度や
硬度において改善の みられた例 2名この他、気
分の昂揚路、頭がさえる感じを訴えるものが各々1名あ
った。又、効果のみられた者のうち約60%は比較的短
時間(1日〜14日)で効果があったといっており、本
物質の即効性を示している。尚、副作用は10名中目例
も認められなかった。
Claims (1)
- 1、プロペントフィリンまたはその体内代謝産物を有効
成分として含有することからなる性機能賦活剤。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18086789A JPH0344324A (ja) | 1989-07-13 | 1989-07-13 | 性機能賦活剤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18086789A JPH0344324A (ja) | 1989-07-13 | 1989-07-13 | 性機能賦活剤 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0344324A true JPH0344324A (ja) | 1991-02-26 |
Family
ID=16090740
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18086789A Pending JPH0344324A (ja) | 1989-07-13 | 1989-07-13 | 性機能賦活剤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0344324A (ja) |
Cited By (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05216816A (ja) * | 1992-02-06 | 1993-08-27 | Pfu Ltd | バス制御回路 |
| US5981527A (en) * | 1995-07-14 | 1999-11-09 | Icos Corporation | Cyclic GMP-specific phosphodiesterase inhibitors |
| US6001847A (en) * | 1995-07-14 | 1999-12-14 | Icos Corporation | Chemical compounds |
| WO2000007541A3 (de) * | 1998-07-31 | 2000-05-04 | Aventis Pharma Gmbh | Verwendung von xanthinderivaten zur behandlung von erektionsstörungen |
| US6117881A (en) * | 1996-05-10 | 2000-09-12 | Icos Corporation | N-cinnamoyl derivatives of (β) carbolines |
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| US6143746A (en) * | 1994-01-21 | 2000-11-07 | Icos Corporation | Tetracyclic cyclic GMP-specific phosphodiesterase inhibitors, process of preparation and use |
| KR20010083203A (ko) * | 2000-02-22 | 2001-08-31 | 나오야 하라노 | 화상 데이터의 송신방법 및 화상처리단말과 휴대단말 |
| US6300335B1 (en) | 1994-11-26 | 2001-10-09 | Pfizer Inc. | 4-aminoquinazoline derivative cGMP-PDE inhibitors for the treatment of erectile dysfunction |
| US6469012B1 (en) | 1993-06-09 | 2002-10-22 | Pfizer Inc | Pyrazolopyrimidinones for the treatment of impotence |
| US6534511B1 (en) | 1994-11-26 | 2003-03-18 | Pfizer Inc. | Bicyclic heterocyclic compounds for the treatment of impotence |
| EP1214938A3 (en) * | 1991-05-24 | 2003-08-06 | Fred Hutchinson Cancer Research Center | Modulation of cellular response to external stimuli |
| JP2015183003A (ja) * | 2014-03-25 | 2015-10-22 | クワン ドン ファーマシューティカル カンパニー,リミテッド | 生地黄、枸杞子、沈香、茯苓、高麗人蔘と蜂蜜の混合物を有効成分として含有する男性不妊予防および治療用薬学的組成物 |
-
1989
- 1989-07-13 JP JP18086789A patent/JPH0344324A/ja active Pending
Cited By (17)
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| US6608065B1 (en) | 1995-07-14 | 2003-08-19 | Icos Corporation | Use of cGMP phosphodiesterase inhibitors in methods to treat female sexual dysfunction |
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