JPH0345210A - 椅子 - Google Patents
椅子Info
- Publication number
- JPH0345210A JPH0345210A JP17953389A JP17953389A JPH0345210A JP H0345210 A JPH0345210 A JP H0345210A JP 17953389 A JP17953389 A JP 17953389A JP 17953389 A JP17953389 A JP 17953389A JP H0345210 A JPH0345210 A JP H0345210A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- seat
- frames
- leg
- elastic
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- Granted
Links
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- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims abstract description 4
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims abstract description 4
- 229920005989 resin Polymers 0.000 abstract description 4
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- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 3
- 238000000465 moulding Methods 0.000 abstract description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 abstract 1
- 230000008878 coupling Effects 0.000 abstract 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 abstract 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 abstract 1
- JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N Ethyl urethane Chemical compound CCOC(N)=O JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 210000003141 lower extremity Anatomy 0.000 description 2
- 239000011120 plywood Substances 0.000 description 2
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Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47C—CHAIRS; SOFAS; BEDS
- A47C7/00—Parts, details, or accessories of chairs or stools
- A47C7/02—Seat parts
- A47C7/28—Seat parts with tensioned springs, e.g. of flat type
- A47C7/282—Seat parts with tensioned springs, e.g. of flat type with mesh-like supports, e.g. elastomeric membranes
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47C—CHAIRS; SOFAS; BEDS
- A47C31/00—Details or accessories for chairs, beds, or the like, not provided for in other groups of this subclass, e.g. upholstery fasteners, mattress protectors, stretching devices for mattress nets
- A47C31/02—Upholstery attaching means
- A47C31/023—Upholstery attaching means connecting upholstery to frames, e.g. by hooks, clips, snap fasteners, clamping means or the like
Landscapes
- Chairs Characterized By Structure (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
【産業−にの利用分野】
本発明は、両側方にそれぞれ位置づる前脚JjJ、び後
脚の両側間に座体と背体を架着して構成づる椅子に関づ
る。 [従来の技術] 従来、この種の椅子では、合板の上面上にウレタンクツ
ション材を張設しており、応接椅子では、ベルト状の弾
性体を格子状に組み合わせるどどもにぞれぞれの端部を
木枠にタッカ−釘で止着しており、また、両側方にそれ
ぞれ位置づる前脚J3よび後脚の両側間に肢体と背体を
架着して構成づる椅子においては、前脚と後脚の上端部
を背体の両側下部外方に左右に並べるどとbに全体が露
出したままねじにJ:り止着するような構造になってい
た。 [発明が解決しようとでる課題1 したがって、合板の上面上にウレタンクツション材を張
設したものでは底着感が生じて、か【)心地が良くなく
、弾性体の両端を木枠にタラ7J−♀1でIL−肴づる
ような構造では、両端側が切れやりくて外れやづく、ま
た、前脚ど後脚の上端部が並んで露出したままの状態に
なると、腕などがひっかかりやづくて危険であり、1l
Il伺けも困ガで、しかも商品価鎮が低い、といった不
具合を5邊していた。 【課題を解決づるための手段1 本発明は、そのような不具合を解決し、か(ブ心地が良
く、しかも良好容易に組付(〕ることかでさるようにし
たものであり、そのため、座枠ど背枠を内部が広く聞[
1′?JるJ、う]−11字に合成樹IFi拐によりそ
れぞれ形成するとともに、その開口の上方に面して織目
を有づる弾性シートの周囲部を外側方に引張りながら座
枠ど背枠の上面にそれぞれ体向に成形して構成したもの
である。 また、背枠の両側下部に形成した凹部には前脚の上端部
を嵌入させることができる脚取付具をそれぞれ固設し、
該脚数+1貝の外側方に後脚の−1一端部を接合づるど
ともにねじの1iliWにより前脚ど後脚を取り付けた
ものである。 【作用l したがって、弾性シートの周囲部は、樹脂が織目に入っ
て成形されるので外れたり切れたりづることなく座枠お
よび背枠に良好にIに肴てきることになり、弾性シート
が聞「1」一方に張り具合良く張設されるので、底肴感
が無くてかcノ心地が良仝Yとなり、また、前脚と後脚
の」一端部(ま、吊出する部分を少なくして背体の両側
下部に良好かつ容易に組付けることができることになる
。 [実施例1 次に、図面に示づ実施例について説明づる。 第2図は椅子全体の斜視図を示し、両側方にそれぞれ位
置づる屈折形の前脚(1) d3よび直立形の後脚(2
)の両側間に座体(A)とY’+’休((3)を架W−
iするが、該座体(A>と背体(B)は、座枠(3)と
背枠(4)を内部が口字秋に広く開[1するJ、う1]
字形に合成樹脂林によりそれぞれ形成し、それぞれの開
]]の上方に面してH[1を有する弾性シート(5)の
周囲部を第3図に矢印(イ)および(ロ)で承りように
外側方に引張りながら、第4図に示でように外周部を残
して座枠(3)と背枠(4)の上面にそれぞれ一体的に
成形し、第5図に示づ−ように、弾性シート(5)の上
方にはクツション44(8)を介装して張イ5(9)を
被着ツるとともに、該張布(9)と弾性シー1−(5ン
の外周部を座枠(3)および背枠の下面側まで延出して
、所定間隔おきにタッカ−110)を打ち込んで止着し
、それぞれ構成づる。 また、両前1lll(1)(1)の前部間には連結枠(
11)を架着し、両前11[1(1)(1)の上方側水
平部の内側方には両支持Ji (12012)をそれぞ
れ固設して、各支持片(12)の上方に座体(A>を載
置づるどどもに取付ねじ(13)を挿着して取付tノ構
成づる。 前記背枠(4)の両側下部には凹部(6)(6)をそれ
ぞれ形成でるとともに、前脚(1)の後方上部に立設し
た小径のノJイドシャフ1−(la)と後脚(2)の上
部とを両凹部(6)(6)に脚取付具(C)(C)を介
してそれぞれ取付けるが、該脚取付具(C)は、凹部(
6)にリベット(14)により固定した連結板(15)
と、該連結板(15)に接合できるガイドブツシュ(1
6)と、両側面(17aH17a)が凹曲面となってそ
の一方の側面(17a)の上部に隆起部(17c)を有
り − る取イ4金具(17)とからなり、前記連結板(15)
の外側面に接合させるガイドブツシュ(16)にガイド
シ# 71・(1a)を嵌入し、取付金具(17)の側
面f17b)をガイドブツシュ(16)に嵌接し、さら
に、後脚(2)の上端が隆起部(17c)下面に衝合づ
るようにして取付金具(17)の側面(17a)に嵌接
し、2木のねじ(7)(7)を横外側方からそれら全体
に1TIvして連結板(15)の両ナツト(7aH7a
)にそれぞれ螺仲ηると、取付けることができることに
なる。 したがって、弾性シート(5)の周囲部lよ、樹脂が織
目に入って成形されるので外れたり切れたりづることな
く座枠(3)および背枠(4)に良好に止着でさること
になり、弾性シー1−(5)が粋内開[1の上方に張り
具合良く張設されるので、底肴感が無くてか(プ心地が
良好どなる。 [発明の効果] このJ、うに本発明は、弾性シー1−(5)の周囲部は
、樹脂が織目に入って成形されるので外れたり切れたり
でることなく座枠(3)および背枠(4)に良好に止着
でさることになり、弾性シート(5)が枠内の開III
l方に張り具合良く張設されるので、座体(A)おJ
、び背体(B)は底肴感が無くてかCノ心地が良好とな
り、また、前脚(1)と後脚(2)の上端部Cよ、背体
(8>の両側下部の凹部(6)に脚取付具(C)を介し
て、露出でる部分が少なくて安全状態どなるように、し
かも良好かつ安易に組付(ブることかできることになり
、従来形に比し堅牢なる取付@迄にづることができ、ス
タッキングができる椅子どして好適に実施できる特長を
有する。
脚の両側間に座体と背体を架着して構成づる椅子に関づ
る。 [従来の技術] 従来、この種の椅子では、合板の上面上にウレタンクツ
ション材を張設しており、応接椅子では、ベルト状の弾
性体を格子状に組み合わせるどどもにぞれぞれの端部を
木枠にタッカ−釘で止着しており、また、両側方にそれ
ぞれ位置づる前脚J3よび後脚の両側間に肢体と背体を
架着して構成づる椅子においては、前脚と後脚の上端部
を背体の両側下部外方に左右に並べるどとbに全体が露
出したままねじにJ:り止着するような構造になってい
た。 [発明が解決しようとでる課題1 したがって、合板の上面上にウレタンクツション材を張
設したものでは底着感が生じて、か【)心地が良くなく
、弾性体の両端を木枠にタラ7J−♀1でIL−肴づる
ような構造では、両端側が切れやりくて外れやづく、ま
た、前脚ど後脚の上端部が並んで露出したままの状態に
なると、腕などがひっかかりやづくて危険であり、1l
Il伺けも困ガで、しかも商品価鎮が低い、といった不
具合を5邊していた。 【課題を解決づるための手段1 本発明は、そのような不具合を解決し、か(ブ心地が良
く、しかも良好容易に組付(〕ることかでさるようにし
たものであり、そのため、座枠ど背枠を内部が広く聞[
1′?JるJ、う]−11字に合成樹IFi拐によりそ
れぞれ形成するとともに、その開口の上方に面して織目
を有づる弾性シートの周囲部を外側方に引張りながら座
枠ど背枠の上面にそれぞれ体向に成形して構成したもの
である。 また、背枠の両側下部に形成した凹部には前脚の上端部
を嵌入させることができる脚取付具をそれぞれ固設し、
該脚数+1貝の外側方に後脚の−1一端部を接合づるど
ともにねじの1iliWにより前脚ど後脚を取り付けた
ものである。 【作用l したがって、弾性シートの周囲部は、樹脂が織目に入っ
て成形されるので外れたり切れたりづることなく座枠お
よび背枠に良好にIに肴てきることになり、弾性シート
が聞「1」一方に張り具合良く張設されるので、底肴感
が無くてかcノ心地が良仝Yとなり、また、前脚と後脚
の」一端部(ま、吊出する部分を少なくして背体の両側
下部に良好かつ容易に組付けることができることになる
。 [実施例1 次に、図面に示づ実施例について説明づる。 第2図は椅子全体の斜視図を示し、両側方にそれぞれ位
置づる屈折形の前脚(1) d3よび直立形の後脚(2
)の両側間に座体(A)とY’+’休((3)を架W−
iするが、該座体(A>と背体(B)は、座枠(3)と
背枠(4)を内部が口字秋に広く開[1するJ、う1]
字形に合成樹脂林によりそれぞれ形成し、それぞれの開
]]の上方に面してH[1を有する弾性シート(5)の
周囲部を第3図に矢印(イ)および(ロ)で承りように
外側方に引張りながら、第4図に示でように外周部を残
して座枠(3)と背枠(4)の上面にそれぞれ一体的に
成形し、第5図に示づ−ように、弾性シート(5)の上
方にはクツション44(8)を介装して張イ5(9)を
被着ツるとともに、該張布(9)と弾性シー1−(5ン
の外周部を座枠(3)および背枠の下面側まで延出して
、所定間隔おきにタッカ−110)を打ち込んで止着し
、それぞれ構成づる。 また、両前1lll(1)(1)の前部間には連結枠(
11)を架着し、両前11[1(1)(1)の上方側水
平部の内側方には両支持Ji (12012)をそれぞ
れ固設して、各支持片(12)の上方に座体(A>を載
置づるどどもに取付ねじ(13)を挿着して取付tノ構
成づる。 前記背枠(4)の両側下部には凹部(6)(6)をそれ
ぞれ形成でるとともに、前脚(1)の後方上部に立設し
た小径のノJイドシャフ1−(la)と後脚(2)の上
部とを両凹部(6)(6)に脚取付具(C)(C)を介
してそれぞれ取付けるが、該脚取付具(C)は、凹部(
6)にリベット(14)により固定した連結板(15)
と、該連結板(15)に接合できるガイドブツシュ(1
6)と、両側面(17aH17a)が凹曲面となってそ
の一方の側面(17a)の上部に隆起部(17c)を有
り − る取イ4金具(17)とからなり、前記連結板(15)
の外側面に接合させるガイドブツシュ(16)にガイド
シ# 71・(1a)を嵌入し、取付金具(17)の側
面f17b)をガイドブツシュ(16)に嵌接し、さら
に、後脚(2)の上端が隆起部(17c)下面に衝合づ
るようにして取付金具(17)の側面(17a)に嵌接
し、2木のねじ(7)(7)を横外側方からそれら全体
に1TIvして連結板(15)の両ナツト(7aH7a
)にそれぞれ螺仲ηると、取付けることができることに
なる。 したがって、弾性シート(5)の周囲部lよ、樹脂が織
目に入って成形されるので外れたり切れたりづることな
く座枠(3)および背枠(4)に良好に止着でさること
になり、弾性シー1−(5)が粋内開[1の上方に張り
具合良く張設されるので、底肴感が無くてか(プ心地が
良好どなる。 [発明の効果] このJ、うに本発明は、弾性シー1−(5)の周囲部は
、樹脂が織目に入って成形されるので外れたり切れたり
でることなく座枠(3)および背枠(4)に良好に止着
でさることになり、弾性シート(5)が枠内の開III
l方に張り具合良く張設されるので、座体(A)おJ
、び背体(B)は底肴感が無くてかCノ心地が良好とな
り、また、前脚(1)と後脚(2)の上端部Cよ、背体
(8>の両側下部の凹部(6)に脚取付具(C)を介し
て、露出でる部分が少なくて安全状態どなるように、し
かも良好かつ安易に組付(ブることかできることになり
、従来形に比し堅牢なる取付@迄にづることができ、ス
タッキングができる椅子どして好適に実施できる特長を
有する。
第1図は本発明の実施例である椅子の一部の分解斜視図
を示し、第2図は椅子の斜視図、第3図は弾性シートの
組付は説明図、第4図は第3図のIV−IV lfAに
おける断面図、第5図は第2図の一部の断面図を示し、
第6図は第2図の一部の拡大図を示づ。 (1)・・・前脚 (2)・・・後脚(八)
・・・座体 (8)・・・背体(3)・・・
座枠 (4)・・・背枠(5) ・・・弾性シート (6) ・・・凹部 (C) ・・・脚取付具 (7) ・・・ねじ 出 願 人 株式会社 ホ ウ ト ク
を示し、第2図は椅子の斜視図、第3図は弾性シートの
組付は説明図、第4図は第3図のIV−IV lfAに
おける断面図、第5図は第2図の一部の断面図を示し、
第6図は第2図の一部の拡大図を示づ。 (1)・・・前脚 (2)・・・後脚(八)
・・・座体 (8)・・・背体(3)・・・
座枠 (4)・・・背枠(5) ・・・弾性シート (6) ・・・凹部 (C) ・・・脚取付具 (7) ・・・ねじ 出 願 人 株式会社 ホ ウ ト ク
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、両側方にそれぞれ位置する前脚(1)および後脚(
2)の両側間に座体(A)と背体(B)を架着して構成
する椅子において、座枠(3)と背枠(4)を内部が広
く開口するようロ字形に合成樹脂材によりそれぞれ形成
するとともに、その開口の上方に面して織目を有する弾
性シート(5)の周囲部を外側方に引張りながら座枠(
3)と背枠(4)の上面にそれぞれ一体的に成形して構
成したことを特徴とする椅子。 2、背枠(4)の両側下部に形成した凹部(6)には前
脚(1)の上端部を嵌入することができる脚取付具(C
)をそれぞれ固設し、該脚取付具(C)の外側方に後脚
(2)の上端部を接合するとともにねじ(7)の挿着に
より前脚(1)と後脚(2)を取り付けた請求項1記載
の椅子。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1179533A JPH0693854B2 (ja) | 1989-07-12 | 1989-07-12 | 椅 子 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1179533A JPH0693854B2 (ja) | 1989-07-12 | 1989-07-12 | 椅 子 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0345210A true JPH0345210A (ja) | 1991-02-26 |
| JPH0693854B2 JPH0693854B2 (ja) | 1994-11-24 |
Family
ID=16067419
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1179533A Expired - Fee Related JPH0693854B2 (ja) | 1989-07-12 | 1989-07-12 | 椅 子 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0693854B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001137065A (ja) * | 1999-08-27 | 2001-05-22 | Takano Co Ltd | 座あるいは背凭れ等の椅子の構造物 |
| JP2009233403A (ja) * | 1999-08-27 | 2009-10-15 | Takano Co Ltd | 座あるいは背凭れ等の椅子の構造物 |
| JP2009268496A (ja) * | 2008-04-30 | 2009-11-19 | Itoki Corp | 椅子 |
| KR20200002227U (ko) * | 2019-04-02 | 2020-10-13 | 정은자 | 교구 의자 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60128558U (ja) * | 1984-02-06 | 1985-08-29 | 池田物産株式会社 | 弾性体クロスの固定構造 |
-
1989
- 1989-07-12 JP JP1179533A patent/JPH0693854B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60128558U (ja) * | 1984-02-06 | 1985-08-29 | 池田物産株式会社 | 弾性体クロスの固定構造 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001137065A (ja) * | 1999-08-27 | 2001-05-22 | Takano Co Ltd | 座あるいは背凭れ等の椅子の構造物 |
| JP2009233403A (ja) * | 1999-08-27 | 2009-10-15 | Takano Co Ltd | 座あるいは背凭れ等の椅子の構造物 |
| JP2009268496A (ja) * | 2008-04-30 | 2009-11-19 | Itoki Corp | 椅子 |
| KR20200002227U (ko) * | 2019-04-02 | 2020-10-13 | 정은자 | 교구 의자 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0693854B2 (ja) | 1994-11-24 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
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Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081124 Year of fee payment: 14 |
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