JPH0345483A - 自動2輪車 - Google Patents
自動2輪車Info
- Publication number
- JPH0345483A JPH0345483A JP1178985A JP17898589A JPH0345483A JP H0345483 A JPH0345483 A JP H0345483A JP 1178985 A JP1178985 A JP 1178985A JP 17898589 A JP17898589 A JP 17898589A JP H0345483 A JPH0345483 A JP H0345483A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cowling
- motorcycle
- sides
- color
- colors
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Automatic Cycles, And Cycles In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
この発明は、カウリングを備えた自動2萄車に関する。
(従来の技術)
自動2輪車には、車体前上部から車体前半部の両側にか
けて、カウリングで覆うものがある。
けて、カウリングで覆うものがある。
特に2輪し−サでは、高速走行が主なので、ライダに対
する風防および空気抵抗を軽減するため、カウリングの
装備が必須である。
する風防および空気抵抗を軽減するため、カウリングの
装備が必須である。
このカウリングは外観に占める面積が大きいので、上記
のような機能性以外の用を求めて着色により目を際立た
せたものが多い。単に意匠的な問題ばかりでなく、その
着色には、メーカ、レーシングチームあるいはスポンサ
の専用の色が指定され、宣伝媒体としての役割を果たす
ようになっている。
のような機能性以外の用を求めて着色により目を際立た
せたものが多い。単に意匠的な問題ばかりでなく、その
着色には、メーカ、レーシングチームあるいはスポンサ
の専用の色が指定され、宣伝媒体としての役割を果たす
ようになっている。
そして、2輪し−サの各種機能は、そのレプリカ版とし
て一般の市販車に踏襲されるが、車体色もそのまま導入
されることによって、より宣伝効果が高いものとなる。
て一般の市販車に踏襲されるが、車体色もそのまま導入
されることによって、より宣伝効果が高いものとなる。
ところが、メーカとレーシングチームの共同開発、スポ
ンサの相乗りなどの場合は、どの色を選ぶかが難しいこ
とがある。
ンサの相乗りなどの場合は、どの色を選ぶかが難しいこ
とがある。
(発明が解決しようとする課題)
この発明は、上記のような現状を解決するためになされ
たもので、競合する2つの指定色の要求を共に満足させ
ると同時に、新しいデザイン感覚を掘り起こし、かつ個
人の好みの多様化に対応できる自動2輪車の提供を目的
とする。
たもので、競合する2つの指定色の要求を共に満足させ
ると同時に、新しいデザイン感覚を掘り起こし、かつ個
人の好みの多様化に対応できる自動2輪車の提供を目的
とする。
(課題を解決するための手段)
上記の目的に沿って、この発明の自動2輪車は、車体の
前上部から前半部両側にかけてカウリングで覆われた自
動2輪車において、上記カウリングの左右側面が、車体
のセンターラインを境にして別々の色に彩色された構成
になる。
前上部から前半部両側にかけてカウリングで覆われた自
動2輪車において、上記カウリングの左右側面が、車体
のセンターラインを境にして別々の色に彩色された構成
になる。
また、左右一体に成型されたカウリングの半面が別色に
塗装され、その場合色分けの境界ラインに沿って予め段
差が形成されて塗装膜によりその段差が埋められ、ある
いは燃料タンク、リアカバシートカウルなどの両側面が
カウリングと同じに色分けされた構成になる。
塗装され、その場合色分けの境界ラインに沿って予め段
差が形成されて塗装膜によりその段差が埋められ、ある
いは燃料タンク、リアカバシートカウルなどの両側面が
カウリングと同じに色分けされた構成になる。
(作用)
このように構成されたので、この自動2輪車は、センタ
ーラインを境にして全く別の彩色が施されたものとなり
、従来にない新しい意匠感覚として見た人の目に訴える
力が大きくなる。
ーラインを境にして全く別の彩色が施されたものとなり
、従来にない新しい意匠感覚として見た人の目に訴える
力が大きくなる。
2輪し−サの場合、左右半分づつ2つの色に彩色された
ことにより、それぞれの色を指定色とした2つのメーカ
、レーシングチーム、スポンサのそれぞれの宣伝媒体と
しての要求が1台の2輪し−サで満足され、2輪し−サ
の共同開発やスボンサの相乗りを容易にする。
ことにより、それぞれの色を指定色とした2つのメーカ
、レーシングチーム、スポンサのそれぞれの宣伝媒体と
しての要求が1台の2輪し−サで満足され、2輪し−サ
の共同開発やスボンサの相乗りを容易にする。
2輪し−サのレプリカ版になる市販車が同様の彩色を持
つことによって、上記の宣伝効果は倍加され、またユー
ザの心理的要求を満足させることができる。
つことによって、上記の宣伝効果は倍加され、またユー
ザの心理的要求を満足させることができる。
さらに市販車での色分は彩色は、レプリカ仕様による上
記のような宣伝的作用のほか、新感覚な外観が喜ばれ、
かつ多様化した個性派の要求に充分応えるものとなる。
記のような宣伝的作用のほか、新感覚な外観が喜ばれ、
かつ多様化した個性派の要求に充分応えるものとなる。
すなわち、彩色できる色がN種類選定できるとして、全
面1色ならばN種類の個性主張が限度であるが、左右2
色の組み合わせを採れば、NX (N+1)/2種類の
特異な彩色が可能である。
面1色ならばN種類の個性主張が限度であるが、左右2
色の組み合わせを採れば、NX (N+1)/2種類の
特異な彩色が可能である。
この市販車は大量生産が基本であるから、片面を塗装す
ることにより生産性が向上する。両面を塗装するのに比
ベニ数が半減され、カウリング自体を左右一体に合成樹
脂で成型できる。
ることにより生産性が向上する。両面を塗装するのに比
ベニ数が半減され、カウリング自体を左右一体に合成樹
脂で成型できる。
その塗装の境界端縁は、単にマスキングによる塗装方法
では塗装膜厚さ分の段ができ、この段差は僅かではある
が風切りの騒音を発し、また塗装膜剥離の原因になりや
すい。この発明のものでは、予め形成された段差が塗装
膜で埋められることにより、平滑な境界面が得られ、耐
久性の高いものとなる。
では塗装膜厚さ分の段ができ、この段差は僅かではある
が風切りの騒音を発し、また塗装膜剥離の原因になりや
すい。この発明のものでは、予め形成された段差が塗装
膜で埋められることにより、平滑な境界面が得られ、耐
久性の高いものとなる。
(実施例)
以下この発明の実施例を示す図に就いて説明する。
第1図、第2図において、自動2輪車の基本的なレイア
ウトは、中央部に構築されたメインフレームlの前上端
のヘッドパイプ2に前輪3が操舵可能に支持され、メイ
ンフレーム1の後下端に軸支されたスイングアーム4の
後端に後輪5が支持される。後輪5を駆動するエンジン
ユニット6はメインフレーム1内に搭載される。
ウトは、中央部に構築されたメインフレームlの前上端
のヘッドパイプ2に前輪3が操舵可能に支持され、メイ
ンフレーム1の後下端に軸支されたスイングアーム4の
後端に後輪5が支持される。後輪5を駆動するエンジン
ユニット6はメインフレーム1内に搭載される。
また、メインフレーム1上には燃料タンク7が載置され
、その後方にシート8が載置される。
、その後方にシート8が載置される。
上記ヘッドパイプ2の前方からエンジンユニット6の両
側にかけては、カウリング9が被覆される。シート8の
下はリアカバー10が覆い、シート8の後方にはシート
カウルエ1が配置される。
側にかけては、カウリング9が被覆される。シート8の
下はリアカバー10が覆い、シート8の後方にはシート
カウルエ1が配置される。
カウリング9は硬質の合成樹脂製で左右一体に成型され
、表面は平滑で、空気抵抗の少ない流面形を呈している
。その前面には導風口12が開口し、ラジエタ部分に冷
却風を導入する。また、カウリング9の前上端部には透
明なウィンドシールド13が連設され、前面にヘッドラ
ンプ14が取着けられる。リアカバー10. シート
カウル11も同様である。
、表面は平滑で、空気抵抗の少ない流面形を呈している
。その前面には導風口12が開口し、ラジエタ部分に冷
却風を導入する。また、カウリング9の前上端部には透
明なウィンドシールド13が連設され、前面にヘッドラ
ンプ14が取着けられる。リアカバー10. シート
カウル11も同様である。
次に、上記カウリング9は、車体のセンターラインX−
Xを境にして、左右側面9a、9bに別個の彩色が施さ
れている。
Xを境にして、左右側面9a、9bに別個の彩色が施さ
れている。
その方法としては、一体に着色成型されたカウリング9
の片面9aを別色に塗装して色分けされる。
の片面9aを別色に塗装して色分けされる。
この場合、カウリング9には、第3図に示すように、色
分けの境界ラインに沿って、塗装側面9aが低くなる段
差16が設けられ、その段差16は塗装膜15の厚さ相
当に設定され、塗装後に塗装膜15がこの段差を埋めて
平滑な面に仕上げられるようになっている。
分けの境界ラインに沿って、塗装側面9aが低くなる段
差16が設けられ、その段差16は塗装膜15の厚さ相
当に設定され、塗装後に塗装膜15がこの段差を埋めて
平滑な面に仕上げられるようになっている。
また、燃料タンク7、リアカバー10. シートカウ
ル11も左右色分けされ、同じ側のカウリング9の両側
面9a、9bと同色に彩色される。リアカバー10.シ
ートカウル11は合成樹脂で製作されているので、カウ
リング9と同様に着色成型と塗装で色分けされ、燃料タ
ンク7は両側共塗装で色分けされる。
ル11も左右色分けされ、同じ側のカウリング9の両側
面9a、9bと同色に彩色される。リアカバー10.シ
ートカウル11は合成樹脂で製作されているので、カウ
リング9と同様に着色成型と塗装で色分けされ、燃料タ
ンク7は両側共塗装で色分けされる。
こうして、この自動2輪車は、センターラインを境にし
て全く別の彩色が施されたものとなり、新感覚の外観に
なる。
て全く別の彩色が施されたものとなり、新感覚の外観に
なる。
2輪し−サの場合では、それぞれの色を指定色とした2
つのメーカ、レーシングチーム、スポンサなどの宣伝活
動に役立ち、2輪し−サの共同開発やスボンサの相乗り
を容易にする。
つのメーカ、レーシングチーム、スポンサなどの宣伝活
動に役立ち、2輪し−サの共同開発やスボンサの相乗り
を容易にする。
市販車の場合は、2輪し−サのレプリカ仕様による宣伝
的作用のほか、新しい意匠感覚、特に個性的な意匠の要
求に充分応えるものとなる。
的作用のほか、新しい意匠感覚、特に個性的な意匠の要
求に充分応えるものとなる。
2色の組み合わせによって1つの特色が作られるので、
N種の色を使用して、NX (N+1)/2種類の色分
け(そのうちのN種は左右1色)ができ、多様化する個
性派の要求を充分に満たすものとなる。10種類の色を
用いれば、55種の特性を提供できる。
N種の色を使用して、NX (N+1)/2種類の色分
け(そのうちのN種は左右1色)ができ、多様化する個
性派の要求を充分に満たすものとなる。10種類の色を
用いれば、55種の特性を提供できる。
なお、左右別個に着色成型して1つのカウリングに接合
したものでもよく、両側を塗装により色分けしてもよい
ことは勿論である。1つの面の色は単一色でなく、縦、
横、斜めのストライプあるいはチエツク模様その他によ
り、色分けの効果を得るようにしてもよい。
したものでもよく、両側を塗装により色分けしてもよい
ことは勿論である。1つの面の色は単一色でなく、縦、
横、斜めのストライプあるいはチエツク模様その他によ
り、色分けの効果を得るようにしてもよい。
以上に説明した通り、この自動2輪車では、カウリング
、必要に応じて燃料タンク、リアカバーシートカウルが
センターラインを境に左右側々の色に彩色されて特異な
外観を呈するもので、宣伝媒体としての利用価値が拡大
され、新感覚の外観が得られ、かつ多様化した個性派の
要求に広く応えるものとなる。
、必要に応じて燃料タンク、リアカバーシートカウルが
センターラインを境に左右側々の色に彩色されて特異な
外観を呈するもので、宣伝媒体としての利用価値が拡大
され、新感覚の外観が得られ、かつ多様化した個性派の
要求に広く応えるものとなる。
その色分けは着色成型と塗装の合成により簡単に提供さ
れ、また成型時に形成された段差を埋めて塗装した構造
によって、カウリング機能を損なうことなく、塗装の耐
久性を増すことができ、低コストで、自動2輪車の利用
価値および付加価値を大巾に拡大する。
れ、また成型時に形成された段差を埋めて塗装した構造
によって、カウリング機能を損なうことなく、塗装の耐
久性を増すことができ、低コストで、自動2輪車の利用
価値および付加価値を大巾に拡大する。
以上のとおり、この発明に係わる自動2輪車は、車体の
前上部から前半部両側にかけてカウリングで覆われた自
動2輪車において、上記カウリングの左右側面が、車体
のセンターラインを境にして別々の色に彩色されたもの
で、極めて簡単な構造変更により、宣伝媒体としての性
能を倍加し、新しいデザイン感覚を掘り起こし、かつ個
性的な好みの多様化に対応できる効果がある。
前上部から前半部両側にかけてカウリングで覆われた自
動2輪車において、上記カウリングの左右側面が、車体
のセンターラインを境にして別々の色に彩色されたもの
で、極めて簡単な構造変更により、宣伝媒体としての性
能を倍加し、新しいデザイン感覚を掘り起こし、かつ個
性的な好みの多様化に対応できる効果がある。
第1図はこの発明の実施例を示す自動2輪車の側面図、
第2図は第1図の自動2輪車の正面図、第3図は第1図
A−A矢視の拡大断面図である。 7・・・燃料タンク、9・・・カウリング、10・・・
リアカバー、11・・・シートカウル、13・・・ウィ
ンドシールド、15・・・塗装膜、16・・・段差。
第2図は第1図の自動2輪車の正面図、第3図は第1図
A−A矢視の拡大断面図である。 7・・・燃料タンク、9・・・カウリング、10・・・
リアカバー、11・・・シートカウル、13・・・ウィ
ンドシールド、15・・・塗装膜、16・・・段差。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、車体の前上部から前半部両側にかけてカウリングで
覆われた自動2輪車において、上記カウリングの左右側
面が、車体のセンターラインを境にして別々の色に彩色
されたことを特徴とする自動2輪車。 2、カウリングが左右一体に着色成型されたものであっ
て、片面が別の色に塗装されたことを特徴とする請求項
1記載の自動2輪車。 3、左右一体成型されたカウリングに、色分けの境界ラ
インに沿った塗装膜厚さ相当の段差が設けられ、その段
差を埋めてカウリングの片面が塗装されたことを特徴と
する請求項1記載の自動2輪車。 4、燃料タンク、リアカバー、シートカウルなどの側面
が、カウリングの側面と同じ色に彩色されたことを特徴
とする請求項1記載の自動2輪車。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1178985A JPH0345483A (ja) | 1989-07-13 | 1989-07-13 | 自動2輪車 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1178985A JPH0345483A (ja) | 1989-07-13 | 1989-07-13 | 自動2輪車 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0345483A true JPH0345483A (ja) | 1991-02-27 |
Family
ID=16058098
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1178985A Pending JPH0345483A (ja) | 1989-07-13 | 1989-07-13 | 自動2輪車 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0345483A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103910005A (zh) * | 2013-01-05 | 2014-07-09 | 上海黄燕模塑工程有限公司 | 自行车 |
| KR20160071028A (ko) * | 2014-12-11 | 2016-06-21 | 한국안전(주) | 도로 포장공사 중장비의 협착 방지 장치 |
-
1989
- 1989-07-13 JP JP1178985A patent/JPH0345483A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103910005A (zh) * | 2013-01-05 | 2014-07-09 | 上海黄燕模塑工程有限公司 | 自行车 |
| KR20160071028A (ko) * | 2014-12-11 | 2016-06-21 | 한국안전(주) | 도로 포장공사 중장비의 협착 방지 장치 |
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