JPH0345742A - クイックドライキャップとその製造方法 - Google Patents
クイックドライキャップとその製造方法Info
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- JPH0345742A JPH0345742A JP1178590A JP17859089A JPH0345742A JP H0345742 A JPH0345742 A JP H0345742A JP 1178590 A JP1178590 A JP 1178590A JP 17859089 A JP17859089 A JP 17859089A JP H0345742 A JPH0345742 A JP H0345742A
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Landscapes
- Artificial Filaments (AREA)
- Woven Fabrics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
〔産業上の利用分野〕
本発明は、筒編みにより組織を天竺とカブリ鹿の子とし
、パイル糸の天然繊維、再生繊維、吸水機能を有する合
成繊維とその捲縮糸等によって手早く吸水させる機能を
もつ立体化された洗髪後のクイックドライキャップとそ
の製造方法に関するものである。
、パイル糸の天然繊維、再生繊維、吸水機能を有する合
成繊維とその捲縮糸等によって手早く吸水させる機能を
もつ立体化された洗髪後のクイックドライキャップとそ
の製造方法に関するものである。
円筒編地は一般に靴下編機で作られておりその編み組織
は天竺であり、パイル糸としてポリエステル加工糸、羊
毛、綿、ポリ塩化ビニール繊維等を用い枕カバーあるい
は腹巻きの分野へ展開しているのが現状である。またタ
オル分野での洗髪後のタオルは一般にタオル織機で綿糸
をパイル糸として30c+wX 85cmのサイズの平
生地として市販されている。最近軸ジャンプする若者が
増加しタオル織機以外の二重織組織による両面パイル織
物、丸編機による両面パイル編物、径線機による片面パ
イル生地の貼合せ等の平生地が使用されるようになって
きた。洗髪後のタオルとしての要件は(1)朝の多忙時
間帯に手早く髪の水分をとること(2)髪の乾燥に時間
がかかりすぎて髪の損傷が大きいこと (3)つるつる
すべったりせずに、フィツト性のよいこと (4)使用
後のタオル地の乾燥が早いこと (5)特に女性の場合
に頭にタオルを巻きつけて保持し乍ら化粧するためスベ
リ落ちないこと(6)外観、色等の感性にすぐれている
こと(7)汚れにくく耐久性のあること等があげられる
。したがってこれらの要件を充分に満す改良が望まれて
いる。 [問題点を解決するための手段および作用] 本発明は、筒編機を改良により9組織は天竺、カプリ鹿
の子編みに編成する。少くとも20以上9弾力性、捲縮
性の強いウレタン繊維、芯がウレタン繊維シースはナイ
ロン、エステル加工糸のコアヤーンを挿入し、パイル糸
には天然繊維(綿、絹。 麻)、再生繊維(レーヨン、キュプラ)とこれらの長繊
維の仮撚機、イタリ撚糸機等よりの捲線糸、吸水機能を
有する合成繊維、これらの長繊維の仮撚加工糸、多重並
列型等のマイクロファイバー、およびエステルを芯とし
シースに天然繊維を配したコアヤーン、高次複重層糸等
を少くとも二つ以上複合化によってなるクイックドライ
キャップとその製造方法に関するものである。 そこで本発明では、先ず一般にタオル分野の商品は長方
形の布帛であり、特に頭髪部に使用すると種々の欠点が
生じてくるので円筒タイプそのものの筒編地をそのまま
使用し、この編地め使用素材を機能的に満足するものに
することに着目した。先ず第一に男性1女性、大人、子
供によって頭部のサイズが極めて異なるため筒11機の
直径は8〜13インチで6GG位が適切であり組織は天
竺のみによるしぼり部分のゴムと胴体を天竺とカプリ鹿
の子としかつ1例えば12口の中の芯糸をウレタン繊維
コアのナイロン、エステル仮撚加工糸をシースとした弾
力性ある糸と供給本数によって調整することによって円
筒編地の伸縮性を活かしたフリーサイズとなる。このた
めフィツト性よく、すべらず、耐久性に冨み汚れにくく
手軽るに使用できる。長さについては編地下部のゴムを
上に巻き上げることによって調節が可能となり、夫々の
サイズに合わせられる特徴がある。第二に機能性の付与
であり、吸水性、拡散性、速乾性のバランスのとれたも
のにしなければならない。 このためパイル糸には天然繊維(綿、絹。 麻)再生繊維(レーヨン、キュプラ)、親水基付与、外
皮溝型ミクロライン、中空型、L型等によって吸水性機
能をもつ合成繊維(アクリル、ナイロン、ポリエステル
)、多重並列型等のマイクロファイバ、コアが合成繊維
、シース天然繊維、再生繊維その混紡品からなるコアヤ
ーン、高次複重層糸が有効であり特に長繊維の仮撚機、
撚糸機等による捲縮加工糸、ニットデニット法による捲
縮クリンプ加工糸は糸の嵩高性とその組織による空間が
多数になることと相まって吸水能力が向上することにな
り、また表面積が大きくなるため物理的に早く乾燥する
。したがって吸水率、揚水性、吸水後の拡散性、速乾性
の相互にバランスのとれたパイル素材の選択とその混用
率が極めて重要である。すなわち天然繊維、再生繊維等
の親水性繊維が45%〜75%、吸水機能を有する合成
繊維が55%〜25%の範囲が適当である。 〔実施例J 本発明の詳細を実施例によって説明す る。 実施例1 6G、13インチ径、 12口の筒編機において、60
に1本70dのポリウレタン長繊維を挿入し、各給糸口
に対してレーヨン10/lと外皮に溝をもつミクロライ
ン型アクリル長繊維150d/60F (旭化成、ビュ
ーロン)を仮撚機で仮撚加工した捲縮加工糸を引揃いに
て給糸しゴム部は天竺組織で、胴体部は天竺とカプリ鹿
の子組織でウェル11/in、コース13/inにて編
立てた。生機lコ巾22cmZ +長さ50cm、目付
63g7ケであった。 この生機を円筒編地のままにて60℃精練し1反応性染
料で60℃にて40分ピンク色に染色した。後アルキル
ホスフェートカリ塩からなる油剤(静電防止、吸水性向
上のため)1%O,w、f、を用いオイリングした。脱
水後95℃タンブラ乾燥機で30分乾燥した。 この染色円筒編地をゴム部の中央で裁断し円周をオーバ
ロックしほつれを防止しクイックドライキャップとした
。半速洗髪後に頭に二重にしてかぶり、かるくたたいて
吸水せしめかぶったままで化粧等の仕事ができ極めて便
利なものである。また円筒型であるため髪の長さに応じ
て一重又は二重へとする等自由に調節できる利点がある
。 実施例2 8インチ径、 480本針の筒編機において、各日に1
本70dのポリウレタン長繊維を挿入し、各給糸口に対
してコアにエステル繊維30%、シースに綿70%のコ
アヤーン12ハを筒編機(140本)で編立て後、12
0℃で真空セットし解杼したニット、デ・ニット糸とレ
ーヨン長繊維300d/60Fを仮撚機で 160℃の
条件で仮撚加工した加工糸を引で 160℃の条件で仮
撚加工した加工糸を弓t11にて給糸し天竺、カプリ鹿
の子組織でウェル11/in、コース13/inに編成
した。 生機は1ヶ、巾22cm、長さ50cm、目付84g/
ケであった。この生機を60℃精練し。 反応性染料で60℃40分ピンク色に染色した。後アル
キルホスフェートカリ塩を主とする油剤(吸水性向上)
1%0.v、f、を用いてオイリングし、脱水後タンブ
ラ乾燥した。 このピンク円筒編地のゴム部で裁断し両端を荒ゲージニ
ット地をヘムとして縫製した。洗髪後の頭部にかぶり下
部を上にあげて二重にする。(髪の長さによって二重に
する長さは可変である。)吸水性よく着用したままで他
の仕事ができる。使用後の乾燥速度もまずまず良好な結
果であった。 実施例3 6G、13インチ径、 12口の筒編機において、70
dのポリウレタン長繊維を20挿入し、各給糸口に対し
て外皮に多数の溝をもつミクロライン型アクリル長繊維
150d/60Fの仮撚加工糸(旭化成、ビューロン)
とレーヨン3(lod/6OFを仮撚機で 160℃に
て仮撚加工したりアナ(旭化成)を引揃え1次の口には
ミクロライン型アクリル長繊維150d760F加工糸
とコアをポリエステルシースに綿70%含有したコアヤ
ーン12ハを引揃え給糸し、ゴム部は天竺、胴体部は天
竺とカプリ鹿の子組織でウェル11/in、コース13
/inで編立てた。生機1コの巾22cm、長さ50o
、目付93g/ケであった。この生地を反応性染料でブ
ルーに染色した0両端にヘム付けて商品とし洗髪後頭に
かぶり着用の結果よく吸水し、このままで乾がし乍ら仕
事ができることはタオルとちがってすぐれていることが
わかった。 [発明の効果] 上記したような本発明によれば、従来の長方形の布状タ
オルの欠点とされている。 つるつるすべる、長さ不足のため頭に巻いてもすぐ落下
する9頭部にフィツトしない等々のことが解決された。 取扱いは極めて簡単で頭にかぶり毛髪を円筒編地の中へ
いれる。髪の長さにも、また頭部の大小についてもメリ
ヤス編みのため自由に調整できる利点がある。又吸水性
、拡散性、速乾性のバランスよくするために使用する素
材の組み合せは天然繊維、再生繊維等の親水性繊維と吸
水機能を有する合成繊維の疎水性繊維の夫々の特徴を活
かし複合化によって効果がでてくる。したがって種々の
機能をもつクイック ドライキャップを容易に作り得る
。
は天竺であり、パイル糸としてポリエステル加工糸、羊
毛、綿、ポリ塩化ビニール繊維等を用い枕カバーあるい
は腹巻きの分野へ展開しているのが現状である。またタ
オル分野での洗髪後のタオルは一般にタオル織機で綿糸
をパイル糸として30c+wX 85cmのサイズの平
生地として市販されている。最近軸ジャンプする若者が
増加しタオル織機以外の二重織組織による両面パイル織
物、丸編機による両面パイル編物、径線機による片面パ
イル生地の貼合せ等の平生地が使用されるようになって
きた。洗髪後のタオルとしての要件は(1)朝の多忙時
間帯に手早く髪の水分をとること(2)髪の乾燥に時間
がかかりすぎて髪の損傷が大きいこと (3)つるつる
すべったりせずに、フィツト性のよいこと (4)使用
後のタオル地の乾燥が早いこと (5)特に女性の場合
に頭にタオルを巻きつけて保持し乍ら化粧するためスベ
リ落ちないこと(6)外観、色等の感性にすぐれている
こと(7)汚れにくく耐久性のあること等があげられる
。したがってこれらの要件を充分に満す改良が望まれて
いる。 [問題点を解決するための手段および作用] 本発明は、筒編機を改良により9組織は天竺、カプリ鹿
の子編みに編成する。少くとも20以上9弾力性、捲縮
性の強いウレタン繊維、芯がウレタン繊維シースはナイ
ロン、エステル加工糸のコアヤーンを挿入し、パイル糸
には天然繊維(綿、絹。 麻)、再生繊維(レーヨン、キュプラ)とこれらの長繊
維の仮撚機、イタリ撚糸機等よりの捲線糸、吸水機能を
有する合成繊維、これらの長繊維の仮撚加工糸、多重並
列型等のマイクロファイバー、およびエステルを芯とし
シースに天然繊維を配したコアヤーン、高次複重層糸等
を少くとも二つ以上複合化によってなるクイックドライ
キャップとその製造方法に関するものである。 そこで本発明では、先ず一般にタオル分野の商品は長方
形の布帛であり、特に頭髪部に使用すると種々の欠点が
生じてくるので円筒タイプそのものの筒編地をそのまま
使用し、この編地め使用素材を機能的に満足するものに
することに着目した。先ず第一に男性1女性、大人、子
供によって頭部のサイズが極めて異なるため筒11機の
直径は8〜13インチで6GG位が適切であり組織は天
竺のみによるしぼり部分のゴムと胴体を天竺とカプリ鹿
の子としかつ1例えば12口の中の芯糸をウレタン繊維
コアのナイロン、エステル仮撚加工糸をシースとした弾
力性ある糸と供給本数によって調整することによって円
筒編地の伸縮性を活かしたフリーサイズとなる。このた
めフィツト性よく、すべらず、耐久性に冨み汚れにくく
手軽るに使用できる。長さについては編地下部のゴムを
上に巻き上げることによって調節が可能となり、夫々の
サイズに合わせられる特徴がある。第二に機能性の付与
であり、吸水性、拡散性、速乾性のバランスのとれたも
のにしなければならない。 このためパイル糸には天然繊維(綿、絹。 麻)再生繊維(レーヨン、キュプラ)、親水基付与、外
皮溝型ミクロライン、中空型、L型等によって吸水性機
能をもつ合成繊維(アクリル、ナイロン、ポリエステル
)、多重並列型等のマイクロファイバ、コアが合成繊維
、シース天然繊維、再生繊維その混紡品からなるコアヤ
ーン、高次複重層糸が有効であり特に長繊維の仮撚機、
撚糸機等による捲縮加工糸、ニットデニット法による捲
縮クリンプ加工糸は糸の嵩高性とその組織による空間が
多数になることと相まって吸水能力が向上することにな
り、また表面積が大きくなるため物理的に早く乾燥する
。したがって吸水率、揚水性、吸水後の拡散性、速乾性
の相互にバランスのとれたパイル素材の選択とその混用
率が極めて重要である。すなわち天然繊維、再生繊維等
の親水性繊維が45%〜75%、吸水機能を有する合成
繊維が55%〜25%の範囲が適当である。 〔実施例J 本発明の詳細を実施例によって説明す る。 実施例1 6G、13インチ径、 12口の筒編機において、60
に1本70dのポリウレタン長繊維を挿入し、各給糸口
に対してレーヨン10/lと外皮に溝をもつミクロライ
ン型アクリル長繊維150d/60F (旭化成、ビュ
ーロン)を仮撚機で仮撚加工した捲縮加工糸を引揃いに
て給糸しゴム部は天竺組織で、胴体部は天竺とカプリ鹿
の子組織でウェル11/in、コース13/inにて編
立てた。生機lコ巾22cmZ +長さ50cm、目付
63g7ケであった。 この生機を円筒編地のままにて60℃精練し1反応性染
料で60℃にて40分ピンク色に染色した。後アルキル
ホスフェートカリ塩からなる油剤(静電防止、吸水性向
上のため)1%O,w、f、を用いオイリングした。脱
水後95℃タンブラ乾燥機で30分乾燥した。 この染色円筒編地をゴム部の中央で裁断し円周をオーバ
ロックしほつれを防止しクイックドライキャップとした
。半速洗髪後に頭に二重にしてかぶり、かるくたたいて
吸水せしめかぶったままで化粧等の仕事ができ極めて便
利なものである。また円筒型であるため髪の長さに応じ
て一重又は二重へとする等自由に調節できる利点がある
。 実施例2 8インチ径、 480本針の筒編機において、各日に1
本70dのポリウレタン長繊維を挿入し、各給糸口に対
してコアにエステル繊維30%、シースに綿70%のコ
アヤーン12ハを筒編機(140本)で編立て後、12
0℃で真空セットし解杼したニット、デ・ニット糸とレ
ーヨン長繊維300d/60Fを仮撚機で 160℃の
条件で仮撚加工した加工糸を引で 160℃の条件で仮
撚加工した加工糸を弓t11にて給糸し天竺、カプリ鹿
の子組織でウェル11/in、コース13/inに編成
した。 生機は1ヶ、巾22cm、長さ50cm、目付84g/
ケであった。この生機を60℃精練し。 反応性染料で60℃40分ピンク色に染色した。後アル
キルホスフェートカリ塩を主とする油剤(吸水性向上)
1%0.v、f、を用いてオイリングし、脱水後タンブ
ラ乾燥した。 このピンク円筒編地のゴム部で裁断し両端を荒ゲージニ
ット地をヘムとして縫製した。洗髪後の頭部にかぶり下
部を上にあげて二重にする。(髪の長さによって二重に
する長さは可変である。)吸水性よく着用したままで他
の仕事ができる。使用後の乾燥速度もまずまず良好な結
果であった。 実施例3 6G、13インチ径、 12口の筒編機において、70
dのポリウレタン長繊維を20挿入し、各給糸口に対し
て外皮に多数の溝をもつミクロライン型アクリル長繊維
150d/60Fの仮撚加工糸(旭化成、ビューロン)
とレーヨン3(lod/6OFを仮撚機で 160℃に
て仮撚加工したりアナ(旭化成)を引揃え1次の口には
ミクロライン型アクリル長繊維150d760F加工糸
とコアをポリエステルシースに綿70%含有したコアヤ
ーン12ハを引揃え給糸し、ゴム部は天竺、胴体部は天
竺とカプリ鹿の子組織でウェル11/in、コース13
/inで編立てた。生機1コの巾22cm、長さ50o
、目付93g/ケであった。この生地を反応性染料でブ
ルーに染色した0両端にヘム付けて商品とし洗髪後頭に
かぶり着用の結果よく吸水し、このままで乾がし乍ら仕
事ができることはタオルとちがってすぐれていることが
わかった。 [発明の効果] 上記したような本発明によれば、従来の長方形の布状タ
オルの欠点とされている。 つるつるすべる、長さ不足のため頭に巻いてもすぐ落下
する9頭部にフィツトしない等々のことが解決された。 取扱いは極めて簡単で頭にかぶり毛髪を円筒編地の中へ
いれる。髪の長さにも、また頭部の大小についてもメリ
ヤス編みのため自由に調整できる利点がある。又吸水性
、拡散性、速乾性のバランスよくするために使用する素
材の組み合せは天然繊維、再生繊維等の親水性繊維と吸
水機能を有する合成繊維の疎水性繊維の夫々の特徴を活
かし複合化によって効果がでてくる。したがって種々の
機能をもつクイック ドライキャップを容易に作り得る
。
第1図は本発明の斜視図
第2図はクイックドライキャップの使用している斜視図
第3図は本発明の鳩み組織(表面)、第4図は編組織(
裏面) [1]−−−クイック、ドライキャップ+2)−−−ゴ
ム糸 +31−パイル糸(A)+41−−パイル糸(
B) 西 イ3騙 穴十■
裏面) [1]−−−クイック、ドライキャップ+2)−−−ゴ
ム糸 +31−パイル糸(A)+41−−パイル糸(
B) 西 イ3騙 穴十■
Claims (1)
- 筒編地であり組織は天竺、カプリ鹿の子編みに編成し、
少くとも2口の弾力性、捲縮性のある糸を挿入しパイル
糸には天然繊維、再生繊維、吸水性能を有する合成繊維
とこれらの捲縮加工糸、およびこれらのコアヤーン、高
次複重層糸とこれらのクリンプ糸等を少くとも二つ以上
組合せてなるクイックドライキャップとその製造法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1178590A JPH0345742A (ja) | 1989-07-10 | 1989-07-10 | クイックドライキャップとその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1178590A JPH0345742A (ja) | 1989-07-10 | 1989-07-10 | クイックドライキャップとその製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0345742A true JPH0345742A (ja) | 1991-02-27 |
Family
ID=16051126
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1178590A Pending JPH0345742A (ja) | 1989-07-10 | 1989-07-10 | クイックドライキャップとその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0345742A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10168634A (ja) * | 1996-12-05 | 1998-06-23 | Kao Corp | ドライキャップ |
| JP2006089853A (ja) * | 2004-09-21 | 2006-04-06 | Emuzu Corporation:Kk | 帽子 |
| CN101982595A (zh) * | 2010-09-16 | 2011-03-02 | 江苏东源纺织科技实业有限公司 | 高弹毛巾布面料及其生产工艺 |
| JP2014188248A (ja) * | 2013-03-28 | 2014-10-06 | Shiseido Co Ltd | ブラシ用カバー |
| JP2022183574A (ja) * | 2021-05-31 | 2022-12-13 | 株式会社ファーストリテイリング | 織物 |
-
1989
- 1989-07-10 JP JP1178590A patent/JPH0345742A/ja active Pending
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10168634A (ja) * | 1996-12-05 | 1998-06-23 | Kao Corp | ドライキャップ |
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