JPH0345791A - 透け防止に優れた白色系織編物 - Google Patents
透け防止に優れた白色系織編物Info
- Publication number
- JPH0345791A JPH0345791A JP1182236A JP18223689A JPH0345791A JP H0345791 A JPH0345791 A JP H0345791A JP 1182236 A JP1182236 A JP 1182236A JP 18223689 A JP18223689 A JP 18223689A JP H0345791 A JPH0345791 A JP H0345791A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
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Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、織編物の内で白色に染色されたもので、主と
して衣料用に用いられるものに関するものであり、肌に
直接接して着用されるシャツ、パンツ、ブラウス、白衣
等の透は防止に優れた織編物に関するものである。
して衣料用に用いられるものに関するものであり、肌に
直接接して着用されるシャツ、パンツ、ブラウス、白衣
等の透は防止に優れた織編物に関するものである。
(従来の技術)
白色に染色され、且つ肌に直接接して着用される、シャ
ツ、パンツ、ブラウス、白衣等は、それらの織編物が薄
手である場合には、隠蔽性が悪く、皮膚が透けて見える
ことがある。たとえば、薄手の白色のシャツ地をテニス
シャツとして着用した場合、肌が透けて見えたり、下着
が透けて見えるなどの不都合がしばしば生じる。あるい
は夏物の白のゴルフパンツなどでは、下着が透けて見え
るなどのこともしばしばある。
ツ、パンツ、ブラウス、白衣等は、それらの織編物が薄
手である場合には、隠蔽性が悪く、皮膚が透けて見える
ことがある。たとえば、薄手の白色のシャツ地をテニス
シャツとして着用した場合、肌が透けて見えたり、下着
が透けて見えるなどの不都合がしばしば生じる。あるい
は夏物の白のゴルフパンツなどでは、下着が透けて見え
るなどのこともしばしばある。
このようなことを解決するための従来技術としては、
1、 織編物の密度を上げる。
2、太いヤーンや毛羽の多いヤーンを用いる。
3、 白色顔料を塗布する。
などの方法が知られている。しかし、これらのうち1,
2の方法については、結果として織編物が厚味を増し、
そのために着用機能性を損なうことになりかねないとい
う問題点が発生する。そして、3の方法にかいては、風
合いが硬くなり易い点卦よび洗濯耐久性が低い点が問題
である。
2の方法については、結果として織編物が厚味を増し、
そのために着用機能性を損なうことになりかねないとい
う問題点が発生する。そして、3の方法にかいては、風
合いが硬くなり易い点卦よび洗濯耐久性が低い点が問題
である。
(発明が解決しようとする課題)
本発明は、白色の薄手の織編物の透は防止を、織編物の
厚みを増すことなく、且つ洗濯耐久性も良好である様に
実現する方法を提供するものであるO (課題を解決するための手段) 上述の従来の技術に釦いては、白色の布帛の透けを防止
するに、白色の繊維、無機顔料を、増量乃至添加するこ
とにより光隠蔽性を増すという考え方であるが、本発明
は、白色を高めるエリは裏面側を無彩色着色する方が光
隠蔽性が大きいことに着目して到達したものである。
厚みを増すことなく、且つ洗濯耐久性も良好である様に
実現する方法を提供するものであるO (課題を解決するための手段) 上述の従来の技術に釦いては、白色の布帛の透けを防止
するに、白色の繊維、無機顔料を、増量乃至添加するこ
とにより光隠蔽性を増すという考え方であるが、本発明
は、白色を高めるエリは裏面側を無彩色着色する方が光
隠蔽性が大きいことに着目して到達したものである。
すなわち本発明は、表面側を構成するヤーンが白色系に
着色されて訃り、裏面側を構成するヤーンの少なくとも
一部が実質的に無彩色のグレー色に着色されていること
を特徴とする織編物である。
着色されて訃り、裏面側を構成するヤーンの少なくとも
一部が実質的に無彩色のグレー色に着色されていること
を特徴とする織編物である。
本発明に卦いては、表裏にヤーンを使い分けることので
きる織編物が前提である。この様な織編物としては、二
重織、丸編ダブルニット、トリコット釦よびラッシェル
等がある。これらに適当な糸を適用することによって、
シャツ、ブラウスあるいは薄手の白衣、パンツなどが製
造できる。例えば、経糸と緯糸にブライトナイロン75
dを平織組織で密度90本/インチ(経緯共)で表を形
成し、裏を綿20番手の緯糸のみで形成した二重織は、
夏物のスポーツパンツとして好適であるが、単に白色螢
光色に染色したものは、透けが避は難く、着用時にブリ
ーフのラインが明瞭に見えるという欠点は不可避である
。
きる織編物が前提である。この様な織編物としては、二
重織、丸編ダブルニット、トリコット釦よびラッシェル
等がある。これらに適当な糸を適用することによって、
シャツ、ブラウスあるいは薄手の白衣、パンツなどが製
造できる。例えば、経糸と緯糸にブライトナイロン75
dを平織組織で密度90本/インチ(経緯共)で表を形
成し、裏を綿20番手の緯糸のみで形成した二重織は、
夏物のスポーツパンツとして好適であるが、単に白色螢
光色に染色したものは、透けが避は難く、着用時にブリ
ーフのラインが明瞭に見えるという欠点は不可避である
。
本発明は、この様な織編物の裏の一部又は全部に表のヤ
ーンと染色性の異なるヤーンを用いることによって得ら
れる。染色性の異なるヤーンとは適当な染料を用いるこ
とにより、一方のヤーンのみを着色出来ることを意味す
るものである。更に裏糸を着色した時に表糸がそれに用
いた染料によって着色されない様な組合せを意味する。
ーンと染色性の異なるヤーンを用いることによって得ら
れる。染色性の異なるヤーンとは適当な染料を用いるこ
とにより、一方のヤーンのみを着色出来ることを意味す
るものである。更に裏糸を着色した時に表糸がそれに用
いた染料によって着色されない様な組合せを意味する。
こうした組合せとしては第1表の如き組合せがある。
以下余白
第
表
これとは別に、あらかじめグレーに染色または着色され
たヤーンを裏糸にのみ使用して、布帛を形成した後、表
糸を白色に染めることも可能である。さらに予めグレー
に染色または着色されたヤーンを裏糸に、管た予め白色
系に染色筐たは着色されたヤーンを表糸ぐこ用いて布帛
を形成しても本発明の織編物は得られる。
たヤーンを裏糸にのみ使用して、布帛を形成した後、表
糸を白色に染めることも可能である。さらに予めグレー
に染色または着色されたヤーンを裏糸に、管た予め白色
系に染色筐たは着色されたヤーンを表糸ぐこ用いて布帛
を形成しても本発明の織編物は得られる。
でて、こうして裏糸を着色するに際して、注意丁べき点
は表の色が白色であるため、着色した裏糸が表の白色に
影響して白さを低減させない様にすることである。この
ために本発明では、裏糸の着色を実質的に無彩色にする
ことが重要である。
は表の色が白色であるため、着色した裏糸が表の白色に
影響して白さを低減させない様にすることである。この
ために本発明では、裏糸の着色を実質的に無彩色にする
ことが重要である。
無彩色と言えども白から黒まであるが、あまり白に近い
と透は防止効果が十分に現われない。叉点に近くなり過
ぎると、表の白色が汚れて見える。
と透は防止効果が十分に現われない。叉点に近くなり過
ぎると、表の白色が汚れて見える。
これらのことより、好ましい適当な黒さの範囲はヱ
JISグレースケール9との濃さから4級の濃さの範囲
である。布帛の厚み、着色すべき裏糸の繊度によって裏
糸のより好ましい濃度は異なるが、通常上記範囲である
ことが必要である。
である。布帛の厚み、着色すべき裏糸の繊度によって裏
糸のより好ましい濃度は異なるが、通常上記範囲である
ことが必要である。
筐た本発明にかいて織編物の表面側は充分に白いことが
好筐しいが、具体的には表面側の反射率が可視領域(4
00〜760 nm )のどの波長の光に対しても70
%以上であるような白さが好ましい。
好筐しいが、具体的には表面側の反射率が可視領域(4
00〜760 nm )のどの波長の光に対しても70
%以上であるような白さが好ましい。
なか本発明で言う白色系の色および実質的に無彩色とは
、完全な白色または無彩色の色のみならず、極く淡い彩
色に着色されたものも含んでいる。
、完全な白色または無彩色の色のみならず、極く淡い彩
色に着色されたものも含んでいる。
たとえば、クリーム色、淡いピンク色、淡いブルー色等
も本発明で言う白色系筐たは実質的に無彩色に含まれる
。しかしながら、本発明に釦いて、より好ましくは、全
く無彩色または白色である場合である。裏面側を淡い彩
色に着色する時は、裏面側の色として表面側の色を大き
く損わない色、たとえば表面側の色と同じ筐たは類似し
た色相を選ぶのが好ましい。
も本発明で言う白色系筐たは実質的に無彩色に含まれる
。しかしながら、本発明に釦いて、より好ましくは、全
く無彩色または白色である場合である。裏面側を淡い彩
色に着色する時は、裏面側の色として表面側の色を大き
く損わない色、たとえば表面側の色と同じ筐たは類似し
た色相を選ぶのが好ましい。
さて、この様にして得られた透は防止白布の効果の判定
は次の如くして行なわれる。
は次の如くして行なわれる。
すなわち白布を、黒の標準色と白の標準色とが相接する
面上に覆い、白布を通して視認される黒と白の標準色の
コントラストをJISの汚染グレースケールに照らし合
せて級数判定する。すなわち汚染1級が最も透けが大き
く、汚染5級が最も透けが無いことを表わす。具体的な
方法としては次の方法を用いた。
面上に覆い、白布を通して視認される黒と白の標準色の
コントラストをJISの汚染グレースケールに照らし合
せて級数判定する。すなわち汚染1級が最も透けが大き
く、汚染5級が最も透けが無いことを表わす。具体的な
方法としては次の方法を用いた。
(透は防止性の評価方法)
黒色及び白色の標準紙として、サンビーチ(日清紡製)
の黒と白を用意し、2つを隣り合せて固定する(第1図
)0評価すべきサンプルをその上に置きサンプルを透か
して見えるサンビーチ白、黒の陰影のコントラストをJ
IS汚染用グレースクールに照らし合せて判定する。透
は防止性の良いもの程級数は高い値となる(第2図参照
)。
の黒と白を用意し、2つを隣り合せて固定する(第1図
)0評価すべきサンプルをその上に置きサンプルを透か
して見えるサンビーチ白、黒の陰影のコントラストをJ
IS汚染用グレースクールに照らし合せて判定する。透
は防止性の良いもの程級数は高い値となる(第2図参照
)。
以下実施例により本発明を説明する。
実施例1
第3図に示す組織図の如き二重縁を織るに際して第2表
に示す糸使いで2種の織物A、Bを作った。なか第3図
中、×印のある箇所はたて糸の浮き、空白部分はと糸の
浮き、黒丸点は裏糸の対応する表組織上での接結点を示
す。
に示す糸使いで2種の織物A、Bを作った。なか第3図
中、×印のある箇所はたて糸の浮き、空白部分はと糸の
浮き、黒丸点は裏糸の対応する表組織上での接結点を示
す。
第2表 二重縁の組成
且つポリエステルがカチオン可染ポリエステルである。
次に、A。
Bを常法により、
ポリエステルと綿
双方を螢光増白染色を行なった。このサンプルを各々A
−1,B−1とする。
−1,B−1とする。
次にA、Bを常法に従って螢光増白染色を施す前に、f
Jf;4−:/染料(Ba5ic D)reatuff
) OKayacrylBlack BS−ED (
日本化薬)を0.2%owf使用して、裏糸のカチオン
可染ポリエステル成分を染色し、充分ソーピングした後
、常法によりポリエステルと綿の叙法に螢光増白染色を
行った。こうして得られたサンプルを、A−2,11−
2とする。サンプルA−2の裏面側の着色度は汚染グレ
ースケールで2.5級、B−2の裏匣側は2.5級であ
った。
Jf;4−:/染料(Ba5ic D)reatuff
) OKayacrylBlack BS−ED (
日本化薬)を0.2%owf使用して、裏糸のカチオン
可染ポリエステル成分を染色し、充分ソーピングした後
、常法によりポリエステルと綿の叙法に螢光増白染色を
行った。こうして得られたサンプルを、A−2,11−
2とする。サンプルA−2の裏面側の着色度は汚染グレ
ースケールで2.5級、B−2の裏匣側は2.5級であ
った。
これら4つのサンプルA−1,B−1,A−2゜B−2
の透は性を前記の方法で評価した結果を第3表に示す。
の透は性を前記の方法で評価した結果を第3表に示す。
筐たこれらサンプルの表面側の可視光線反射率を測定し
たところ、いずれも70嘩以上であった。これから明ら
かなように裏面を着色したものの透は防止性が良いこと
がわかる。
たところ、いずれも70嘩以上であった。これから明ら
かなように裏面を着色したものの透は防止性が良いこと
がわかる。
以下余白
第
表
次に、これらサンプルの裏糸(B/C24/10−50
)をすべて抜き取り、表糸だけにしたサンプルをA−
1’、 A −2’、 B −1’、 B −2
’とし、A−1′とA−2’、B−1’とB−2′をそ
れぞれ比較したところ各々、両者間に白さの違いは無く
、汚染グレースケール判定で全て5級であった。このこ
とから第3表における透は防止効果は、全く、裏糸の着
色によってもたらされたものであって、裏糸の着色の際
に同時に表糸も汚染されたがために透は防止性が向上し
たものではないことがわかる。
)をすべて抜き取り、表糸だけにしたサンプルをA−
1’、 A −2’、 B −1’、 B −2
’とし、A−1′とA−2’、B−1’とB−2′をそ
れぞれ比較したところ各々、両者間に白さの違いは無く
、汚染グレースケール判定で全て5級であった。このこ
とから第3表における透は防止効果は、全く、裏糸の着
色によってもたらされたものであって、裏糸の着色の際
に同時に表糸も汚染されたがために透は防止性が向上し
たものではないことがわかる。
実施例2
四枚おさの28ゲージトリコツトマシンを用いて下の如
く ト リ コツ ト編地を作製した。
く ト リ コツ ト編地を作製した。
この編地を常法により、リラックス、プレセット后、カ
チオン可染ポリエステルをAizen Cathilo
nBlack MHO,3%owf テグレーに染色し
、次イテポリエステルを螢光増白染色を行なった。裏面
側の着色度は汚染グレースケールで1.5級、表面側の
可視光線反射率はいずれの波長の光に対しても70%以
上であった。比較対照として、カチオン可染ポリエステ
ルを染色しないものも作った。両者の透は性を比較した
ところ、カチオン可染ポリエステルを染めたものは、4
級、染色しなかったものは2級と、透は性に著しい差が
あり、本発明の方法によって、すぐれた透は防止効果が
得られることがわかる。
チオン可染ポリエステルをAizen Cathilo
nBlack MHO,3%owf テグレーに染色し
、次イテポリエステルを螢光増白染色を行なった。裏面
側の着色度は汚染グレースケールで1.5級、表面側の
可視光線反射率はいずれの波長の光に対しても70%以
上であった。比較対照として、カチオン可染ポリエステ
ルを染色しないものも作った。両者の透は性を比較した
ところ、カチオン可染ポリエステルを染めたものは、4
級、染色しなかったものは2級と、透は性に著しい差が
あり、本発明の方法によって、すぐれた透は防止効果が
得られることがわかる。
第1図は透けの程度を測定するのに用いる標準紙の模式
図、第2図はその標準紙を用いての透けの程度の測定の
模式図、第3図は本発明に用いることのできる織地の組
織図を示す。
図、第2図はその標準紙を用いての透けの程度の測定の
模式図、第3図は本発明に用いることのできる織地の組
織図を示す。
Claims (1)
- 表面側を構成するヤーンが白色系に着色されており、裏
面側を構成するヤーンの少なくとも一部が実質的に無彩
色のグレー色に着色されていることを特徴とする織編物
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1182236A JPH0686714B2 (ja) | 1989-07-13 | 1989-07-13 | 透け防止に優れた白色系織編物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1182236A JPH0686714B2 (ja) | 1989-07-13 | 1989-07-13 | 透け防止に優れた白色系織編物 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0345791A true JPH0345791A (ja) | 1991-02-27 |
| JPH0686714B2 JPH0686714B2 (ja) | 1994-11-02 |
Family
ID=16114727
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1182236A Expired - Lifetime JPH0686714B2 (ja) | 1989-07-13 | 1989-07-13 | 透け防止に優れた白色系織編物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0686714B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007532799A (ja) * | 2004-04-19 | 2007-11-15 | ゼファー・アクチエンゲゼルシャフト | 印刷による模様を受容する平面シート、該平面シートを製造する方法、および該平面シートの使用 |
| JP2010126821A (ja) * | 2008-11-25 | 2010-06-10 | Seiren Co Ltd | 防透け性布帛 |
| JP2013172844A (ja) * | 2012-02-24 | 2013-09-05 | Kobayashi Pharmaceutical Co Ltd | シート |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51118301U (ja) * | 1975-03-13 | 1976-09-25 |
-
1989
- 1989-07-13 JP JP1182236A patent/JPH0686714B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51118301U (ja) * | 1975-03-13 | 1976-09-25 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007532799A (ja) * | 2004-04-19 | 2007-11-15 | ゼファー・アクチエンゲゼルシャフト | 印刷による模様を受容する平面シート、該平面シートを製造する方法、および該平面シートの使用 |
| JP2010126821A (ja) * | 2008-11-25 | 2010-06-10 | Seiren Co Ltd | 防透け性布帛 |
| JP2013172844A (ja) * | 2012-02-24 | 2013-09-05 | Kobayashi Pharmaceutical Co Ltd | シート |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0686714B2 (ja) | 1994-11-02 |
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