JPH0345829U - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0345829U JPH0345829U JP10707189U JP10707189U JPH0345829U JP H0345829 U JPH0345829 U JP H0345829U JP 10707189 U JP10707189 U JP 10707189U JP 10707189 U JP10707189 U JP 10707189U JP H0345829 U JPH0345829 U JP H0345829U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wrap
- line
- case
- slip
- dogleg
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000005336 cracking Methods 0.000 claims 1
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Cartons (AREA)
- Details Of Rigid Or Semi-Rigid Containers (AREA)
Description
主要符号、AB……表面、A′B′……裏面、
C……スベリ止め、D……切り取り線、E……折
り山線、F……蓋、G……カツター器具、H……
ケース本体、K……差し込み、R……ラツプ。
C……スベリ止め、D……切り取り線、E……折
り山線、F……蓋、G……カツター器具、H……
ケース本体、K……差し込み、R……ラツプ。
補正 平1.12.5
図面の簡単な説明を次のように補正する。
全図の簡単な説明の欄を明細書の第6頁目とし
て追加挿入します。 第1図 は本考案の表面図である。第1図
はの裏面図でありラツプをケースから引き出す
時に用いるスベリ止めを装着した図である。第1
図 はスベリ止めを装着した部位、2面を合わ
せるように折つた斜視図である。第2図 は従来
の六面体のラツプケースと差し込み部分、カツタ
ー部分の全体の斜視図である。第3図 は本考
案のラツプハンド部を切り離す前の全体の斜視図
である。第3図 は第3図の蓋部と、本考案
のラツプハンド部の裏面を表わした全体斜視図で
ある。第4図 は六面体のラツプケースより、本
考案のラツプハンド部を切り離し、スベリ止め装
着部分を合わせるようにくの字型に折り曲げた図
である。第5図 はケースに収納されたラツプを
(斜線部分)片方のスベリ止め装着部分を使つて
ケースから引き出した状態を表わす図である。第
6図 はケースより引き出したラツプを両面のス
ベリ止め装着部分で挟み込み引き出している状態
を表わす全体図である。
て追加挿入します。 第1図 は本考案の表面図である。第1図
はの裏面図でありラツプをケースから引き出す
時に用いるスベリ止めを装着した図である。第1
図 はスベリ止めを装着した部位、2面を合わ
せるように折つた斜視図である。第2図 は従来
の六面体のラツプケースと差し込み部分、カツタ
ー部分の全体の斜視図である。第3図 は本考
案のラツプハンド部を切り離す前の全体の斜視図
である。第3図 は第3図の蓋部と、本考案
のラツプハンド部の裏面を表わした全体斜視図で
ある。第4図 は六面体のラツプケースより、本
考案のラツプハンド部を切り離し、スベリ止め装
着部分を合わせるようにくの字型に折り曲げた図
である。第5図 はケースに収納されたラツプを
(斜線部分)片方のスベリ止め装着部分を使つて
ケースから引き出した状態を表わす図である。第
6図 はケースより引き出したラツプを両面のス
ベリ止め装着部分で挟み込み引き出している状態
を表わす全体図である。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 従来の六面体のラツプケースHと これに付随
して作られる スベリ止めCを装着した くの字
型の板ABから成り 前記ラツプケースHは差し込み部Kを取り除き
本体Hは従来のまま使用する 後記くの字型AB板は本体Hの上蓋と同じ大き
さの平面板を蓋部Fに続けて二枚取り これをA
Bとする FABを縦に三等分にし それぞれの等分線を
DEとする 線Dは切り取り線 線Eは折り山線
とする ABの裏面A′B′にAB板の補強にもなるス
ベリ止めCをそれぞれ装着する AB板を切り取り線Dでラツプケース本体Hか
ら切り離し折り山線Eで折りくの字型とする スベリ止めCを装着した くの字型のAB板で
ラツプケースHより ラツプの巾全体を挟み込み
ながら引き出すことにより従来の手で引き出すこ
とにより生じていたラツプの からみつき、やヨ
レ、亀裂などを防ぎ 使用を簡単にすることを特
徴とするラツプハンド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10707189U JPH0345829U (ja) | 1989-09-12 | 1989-09-12 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10707189U JPH0345829U (ja) | 1989-09-12 | 1989-09-12 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0345829U true JPH0345829U (ja) | 1991-04-26 |
Family
ID=31655789
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10707189U Pending JPH0345829U (ja) | 1989-09-12 | 1989-09-12 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0345829U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006113084A (ja) * | 2004-10-12 | 2006-04-27 | West Electric Co Ltd | ストロボ装置およびその反射板 |
-
1989
- 1989-09-12 JP JP10707189U patent/JPH0345829U/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006113084A (ja) * | 2004-10-12 | 2006-04-27 | West Electric Co Ltd | ストロボ装置およびその反射板 |