JPH0346034Y2 - - Google Patents
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- JPH0346034Y2 JPH0346034Y2 JP3522088U JP3522088U JPH0346034Y2 JP H0346034 Y2 JPH0346034 Y2 JP H0346034Y2 JP 3522088 U JP3522088 U JP 3522088U JP 3522088 U JP3522088 U JP 3522088U JP H0346034 Y2 JPH0346034 Y2 JP H0346034Y2
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- shovel
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- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 229920003023 plastic Polymers 0.000 description 3
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- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
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Landscapes
- Purses, Travelling Bags, Baskets, Or Suitcases (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、折畳み又は延伸自在に形成される携
帯シヤベルを折畳み携行する際に使用する携帯シ
ヤベル覆に関する。
帯シヤベルを折畳み携行する際に使用する携帯シ
ヤベル覆に関する。
折畳み可能な携帯シヤベルを柄部ともに収納し
又は柄部を露出してシヤベル本体のみを収納する
携帯シヤベル覆は従来も使用されていた。しかし
て、このものは、刃部を有して土壤等を堀開する
平板状でやや両側が外反りの携帯シヤベルのシヤ
ベル本体の折畳み形状に擬して作られ、概ね正五
角形状で袋状の本体と該本体の端部に延設される
蓋部とからなり、該本体と蓋部とをホツク等の留
具で結合するものが一般的であつた。この覆は折
畳まれて凹凸の多い複雑な形状となるシヤベルを
収納するものであるから十分に可撓性を有するこ
とが必要でありこの要求を満たすために帆布又は
軟質プラスツク等が好んで使用されているが、反
面これらは金物等の収納具として比較的破損又は
衰損等しやすい性質を有するものであつた。
又は柄部を露出してシヤベル本体のみを収納する
携帯シヤベル覆は従来も使用されていた。しかし
て、このものは、刃部を有して土壤等を堀開する
平板状でやや両側が外反りの携帯シヤベルのシヤ
ベル本体の折畳み形状に擬して作られ、概ね正五
角形状で袋状の本体と該本体の端部に延設される
蓋部とからなり、該本体と蓋部とをホツク等の留
具で結合するものが一般的であつた。この覆は折
畳まれて凹凸の多い複雑な形状となるシヤベルを
収納するものであるから十分に可撓性を有するこ
とが必要でありこの要求を満たすために帆布又は
軟質プラスツク等が好んで使用されているが、反
面これらは金物等の収納具として比較的破損又は
衰損等しやすい性質を有するものであつた。
特に、収納されるこの種シヤベルが、頑丈な鋼
鉄製のものであり、しかもその使用後特に緊急時
等には表面に付着した土壤や水滴等を十分に払拭
しないでそのまま収納することを余儀なくされる
場合も屡々であり通常収納を容易ならしめるため
シヤベルの容積より若干内容積の大なる覆が使用
されていた。
鉄製のものであり、しかもその使用後特に緊急時
等には表面に付着した土壤や水滴等を十分に払拭
しないでそのまま収納することを余儀なくされる
場合も屡々であり通常収納を容易ならしめるため
シヤベルの容積より若干内容積の大なる覆が使用
されていた。
しかし、かかる収納状態では収納後覆内で該シ
ヤベルが少なからず動揺等することともなり、そ
の結果シヤベルの刃部等が覆の内壁面に屡々接触
して摺動し該内壁面をあらし、特に鋭い尖状の先
端部や刃部を有する側面部が覆の先端部や側面部
を強く刺突することになつて該覆の破損又は衰損
等を著しく促進せしめ、さらに、収容時にもかな
り無理な力で押込むような場合には刃部等により
覆入口の切損を招くことも多く、覆の耐用命数を
低下せしめる重大な原因となつていた。
ヤベルが少なからず動揺等することともなり、そ
の結果シヤベルの刃部等が覆の内壁面に屡々接触
して摺動し該内壁面をあらし、特に鋭い尖状の先
端部や刃部を有する側面部が覆の先端部や側面部
を強く刺突することになつて該覆の破損又は衰損
等を著しく促進せしめ、さらに、収容時にもかな
り無理な力で押込むような場合には刃部等により
覆入口の切損を招くことも多く、覆の耐用命数を
低下せしめる重大な原因となつていた。
本考案は、上記の実状に鑑みてなされたもの
で、覆内に収納される携帯シヤベル本体の動揺に
基づくシヤベル覆の側面部又は先端部等の破損、
衰損或いは収容時無理な力が加わることによる覆
入口等の切損等を防止するべく、軽量で本来の携
行容易性を阻害することなく、シヤベル本体の特
に刃部等を抱きかかえるように覆内に固定して、
携行時の動揺や収納時の差込み等があつても覆自
体を切損、衰損等せしめない構造の携帯シヤベル
覆の出現が強く要望されており、これが解決を目
的としてなされたものである。
で、覆内に収納される携帯シヤベル本体の動揺に
基づくシヤベル覆の側面部又は先端部等の破損、
衰損或いは収容時無理な力が加わることによる覆
入口等の切損等を防止するべく、軽量で本来の携
行容易性を阻害することなく、シヤベル本体の特
に刃部等を抱きかかえるように覆内に固定して、
携行時の動揺や収納時の差込み等があつても覆自
体を切損、衰損等せしめない構造の携帯シヤベル
覆の出現が強く要望されており、これが解決を目
的としてなされたものである。
本考案は、これらの問題点を解決するため
に、 a 概ね正五角形状でその先端部25及び側部2
1a,21bの所要部分が尖状に形成されるシ
ヤベル本体21を有する折畳み式の携帯シヤベ
ルBを収納する携帯シヤベル覆Aにおいて、 b 覆本体1の内側壁部5,6及び先端部7に沿
つて固着される側板11,12,13を有する
とともに、 c 覆本体1に収納されるシヤベル本体21の左
右両端部を前記側板との切際部で駐止せしめる
庇板16,17を有してなるシヤベル安定部材
Cを設けてなる d 携帯シヤベル覆。
に、 a 概ね正五角形状でその先端部25及び側部2
1a,21bの所要部分が尖状に形成されるシ
ヤベル本体21を有する折畳み式の携帯シヤベ
ルBを収納する携帯シヤベル覆Aにおいて、 b 覆本体1の内側壁部5,6及び先端部7に沿
つて固着される側板11,12,13を有する
とともに、 c 覆本体1に収納されるシヤベル本体21の左
右両端部を前記側板との切際部で駐止せしめる
庇板16,17を有してなるシヤベル安定部材
Cを設けてなる d 携帯シヤベル覆。
をその要旨として成立するものである。
以下図面を参照し実施例に基づいて本考案を説
明する。
明する。
第3〜第5図は本考案が適用される携帯シヤベ
ルに係る説明図である。
ルに係る説明図である。
携帯シヤベルBは、第3図に示す如く尖状の刃
部21a,21bを有するシヤベル本体21と柄
部22と本体及び柄部を連結する結合具23とか
らなり、これが、ネジ24を緩めることにより、
第4図に示す如く、折曲し、また、第5図に示す
如く折畳まれる構造を有するものである。
部21a,21bを有するシヤベル本体21と柄
部22と本体及び柄部を連結する結合具23とか
らなり、これが、ネジ24を緩めることにより、
第4図に示す如く、折曲し、また、第5図に示す
如く折畳まれる構造を有するものである。
しかして、こんシヤベルBは第1図に示す如き
携帯シヤベル覆Aに収容されるのであるが、シヤ
ベル本体21の側部の刃部21a及び先端部近傍
の刃部21b等が覆Aに収容時又は収納携行する
場合に、覆の内壁面又は先端部或いは出入口部に
接触して該内壁面部等を破損せしめ、或いは、上
記以外の部分であつても、シヤベルが本来金属等
の剛体でなることから携行時シヤベル各部が摩擦
する覆の部分において該覆の各部の衰損を少なか
らず促進することとなつていた。これは覆が帆布
又は通常の軟質プラスチツク等であるとき、必ず
生じる現象であつて、この結果覆の耐用命数を著
しく短縮することとなつていたものである。
携帯シヤベル覆Aに収容されるのであるが、シヤ
ベル本体21の側部の刃部21a及び先端部近傍
の刃部21b等が覆Aに収容時又は収納携行する
場合に、覆の内壁面又は先端部或いは出入口部に
接触して該内壁面部等を破損せしめ、或いは、上
記以外の部分であつても、シヤベルが本来金属等
の剛体でなることから携行時シヤベル各部が摩擦
する覆の部分において該覆の各部の衰損を少なか
らず促進することとなつていた。これは覆が帆布
又は通常の軟質プラスチツク等であるとき、必ず
生じる現象であつて、この結果覆の耐用命数を著
しく短縮することとなつていたものである。
第1図は本考案に係る携帯シヤベル覆Aを示す
斜視図である。このシヤベル覆は、夫々縁取りを
施した覆本体1と蓋部2とからなり、蓋部3の裏
側に取付けられている雌ホツク3と覆本体2の表
側に取付けられている雄ホツク4とが着脱可能
に、また、矢印方向にシヤベルBが出入自在とな
つている。
斜視図である。このシヤベル覆は、夫々縁取りを
施した覆本体1と蓋部2とからなり、蓋部3の裏
側に取付けられている雌ホツク3と覆本体2の表
側に取付けられている雄ホツク4とが着脱可能
に、また、矢印方向にシヤベルBが出入自在とな
つている。
次に第2図により、また一部第1図を参照し
て、シヤベル覆Aに装着される本考案の特徴部分
であるシヤベル安定部材Cについて説明する。こ
の部材は、シヤベル覆Aの内側壁部5,6及び先
端部7の内面に沿つて固着せしめられるもので、
部材Cの側板の先端部11が第1図に示す覆Aの
先端部7に、また、左右両側板12,13が覆A
の内側壁部5,6に位置するように覆内部に装着
され、孔14,15が覆の孔8,9に対応してB
とCとを鳩目打ちにより固着する。
て、シヤベル覆Aに装着される本考案の特徴部分
であるシヤベル安定部材Cについて説明する。こ
の部材は、シヤベル覆Aの内側壁部5,6及び先
端部7の内面に沿つて固着せしめられるもので、
部材Cの側板の先端部11が第1図に示す覆Aの
先端部7に、また、左右両側板12,13が覆A
の内側壁部5,6に位置するように覆内部に装着
され、孔14,15が覆の孔8,9に対応してB
とCとを鳩目打ちにより固着する。
次に、この部材Cには、左右側板12,13の
下端部から各側板と直角に内側に向けて庇板1
6、17が張設され、その夫々の穿孔18,19
が覆の背面の孔(図示せず)に対応し、同様に鳩
目打ちにより固着される。かくして、部材Cは覆
Aの内部に固定されることとなる。直立する側板
と水平な庇板とにより断面L型形状となりまた全
体の平面形状は概ね〓形となつている。この部材
にはポリエチレン、塩ビ等のプラスチツクにより
製造された半硬質の成型品が好適である。
下端部から各側板と直角に内側に向けて庇板1
6、17が張設され、その夫々の穿孔18,19
が覆の背面の孔(図示せず)に対応し、同様に鳩
目打ちにより固着される。かくして、部材Cは覆
Aの内部に固定されることとなる。直立する側板
と水平な庇板とにより断面L型形状となりまた全
体の平面形状は概ね〓形となつている。この部材
にはポリエチレン、塩ビ等のプラスチツクにより
製造された半硬質の成型品が好適である。
携帯シヤベル覆の内側にシヤベル安定部材を固
着しているので、折畳まれた金属性の携帯シヤベ
ルの進入・取出しが該部材に沿つ滑動的に容易に
行われ、またシヤベル本体の裏面両端部が張設さ
れる庇部の上端部に位置せしめられて安定して載
置され、かつ、左右側板と庇部の各接際部が覆内
において携帯シヤベルを動揺させないストツパの
役目をするとともに該シヤベルの刃部等の覆内部
への接触を回避せしめ、さらに、折畳まれたシヤ
ベルの先端を抱きかかえるように支持する作用を
有する。
着しているので、折畳まれた金属性の携帯シヤベ
ルの進入・取出しが該部材に沿つ滑動的に容易に
行われ、またシヤベル本体の裏面両端部が張設さ
れる庇部の上端部に位置せしめられて安定して載
置され、かつ、左右側板と庇部の各接際部が覆内
において携帯シヤベルを動揺させないストツパの
役目をするとともに該シヤベルの刃部等の覆内部
への接触を回避せしめ、さらに、折畳まれたシヤ
ベルの先端を抱きかかえるように支持する作用を
有する。
本考案は以上の如きシヤベル安定部材を有して
構成されるシヤベル覆であるから、 a シヤベルの覆への挿入・取出しが容易であり
特に、使用後、シヤベルに水分・泥土等付着し
ている場合であつても挿入が容易であつてもそ
の効果が顕著である。
構成されるシヤベル覆であるから、 a シヤベルの覆への挿入・取出しが容易であり
特に、使用後、シヤベルに水分・泥土等付着し
ている場合であつても挿入が容易であつてもそ
の効果が顕著である。
b 携帯シヤベルのシヤベル本体の背面両端部が
両庇板の庇板に掛架されるので、折畳まれた状
態におけるシヤベルが定位置に安定して固定せ
しめられて動揺がなく、携行者の負担が軽減す
る。
両庇板の庇板に掛架されるので、折畳まれた状
態におけるシヤベルが定位置に安定して固定せ
しめられて動揺がなく、携行者の負担が軽減す
る。
c 安定部材の左右側板と各庇部との切際部によ
りシヤベルが覆のいずれか一方の内側壁部に対
する片寄りがなくなり、携行が容易となり、ま
た、刃部の覆内側壁部に対する接触が遮断され
て覆の切損、衰損等を格段に防止される。
りシヤベルが覆のいずれか一方の内側壁部に対
する片寄りがなくなり、携行が容易となり、ま
た、刃部の覆内側壁部に対する接触が遮断され
て覆の切損、衰損等を格段に防止される。
d 折畳まれたシヤベルの刃部以外のエツジ部の
直接覆内壁への接触が少なくなり、特にシヤベ
ルの全重量が集中する先端部に対する下圧力を
阻止・緩衝するため従来最も被害が大であつた
覆の先端部の破損が大巾に防止される。
直接覆内壁への接触が少なくなり、特にシヤベ
ルの全重量が集中する先端部に対する下圧力を
阻止・緩衝するため従来最も被害が大であつた
覆の先端部の破損が大巾に防止される。
等従来の諸原因に基づく覆の破損、切損、衰損等
を極力阻止するとともにシヤベルの動揺を防止し
て携行性を改善し、さらに覆への挿入・取出しを
容易にする等多くの利点を有するもので本部材を
装着した携帯シヤベル覆は誠に好適なものであり
極めて有用な考案である。
を極力阻止するとともにシヤベルの動揺を防止し
て携行性を改善し、さらに覆への挿入・取出しを
容易にする等多くの利点を有するもので本部材を
装着した携帯シヤベル覆は誠に好適なものであり
極めて有用な考案である。
第1図は本考案が適用される携帯シヤベル覆の
一例を示す展開的斜視図、第2図は本考案に係る
シヤベル安定部材の斜視図、第3図は展開した状
態の携帯シヤベルの一例を示す正面図、第4図は
同シヤベルの折畳み過程を示す説明図、第5図は
折畳まれた状態の同シヤベルを示す正面図であ
る。 A……携帯シヤベル覆、B……携帯シヤベル、
C……シヤベル安定部材、1……覆本体、2……
蓋部、3,4……雌雄ホツク、5,6……覆の内
側壁、7……覆の先端部、11……安定部材の側
板先端部、12,13……安定部材の左右側板、
18,19……庇板、21……シヤベル本体、2
1a,21b……シヤベルの側部、25……シヤ
ベルの先端部。
一例を示す展開的斜視図、第2図は本考案に係る
シヤベル安定部材の斜視図、第3図は展開した状
態の携帯シヤベルの一例を示す正面図、第4図は
同シヤベルの折畳み過程を示す説明図、第5図は
折畳まれた状態の同シヤベルを示す正面図であ
る。 A……携帯シヤベル覆、B……携帯シヤベル、
C……シヤベル安定部材、1……覆本体、2……
蓋部、3,4……雌雄ホツク、5,6……覆の内
側壁、7……覆の先端部、11……安定部材の側
板先端部、12,13……安定部材の左右側板、
18,19……庇板、21……シヤベル本体、2
1a,21b……シヤベルの側部、25……シヤ
ベルの先端部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 概ね正五角形状でその先端部及び側部の所要
部分が尖状に形成されるシヤベル本体を有する
折畳み式の携帯シヤベルを収納する携帯シヤベ
ル覆において、覆本体の内側壁部及び先端部に
沿つて固着される側板を有するとともに該覆本
体に収納される前記シヤベル本体の左右両端部
を前記側板との切際部で駐止せしめる庇板を有
してなるシヤベル安定部材を設けて構成される
ことを特徴とする携帯シヤベル覆。 2 袋状に形成される覆本体の上部に蓋部を連接
し、折畳まれた携帯シヤベルが収納されたのち
に覆本体と蓋部とを結合する1個以上の留具を
有してなる請求項1に記載の携帯シヤベル覆。 3 側板と庇板とからなるシヤベル安定部材を一
体的に合成樹脂で成型する請求項1に記載の携
帯シヤベル覆。 4 その裏面に弾帯と掛合する掛吊具を有してな
る請求項1に記載の携帯シヤベル覆。 5 覆本体が帆布をもつて形成される請求項1に
記載の携帯シヤベル覆。 6 携帯シヤベルを三つ折に折畳んだ状態で収納
する請求項1に記載の携帯シヤベル覆。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3522088U JPH0346034Y2 (ja) | 1988-03-18 | 1988-03-18 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3522088U JPH0346034Y2 (ja) | 1988-03-18 | 1988-03-18 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01141854U JPH01141854U (ja) | 1989-09-28 |
| JPH0346034Y2 true JPH0346034Y2 (ja) | 1991-09-27 |
Family
ID=31261872
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3522088U Expired JPH0346034Y2 (ja) | 1988-03-18 | 1988-03-18 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0346034Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7176807B1 (ja) * | 2022-06-13 | 2022-11-22 | 有限会社杉山水設 | スコップケース |
-
1988
- 1988-03-18 JP JP3522088U patent/JPH0346034Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01141854U (ja) | 1989-09-28 |
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