JPH034605A - 高速波形シミュレーション装置 - Google Patents
高速波形シミュレーション装置Info
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- JPH034605A JPH034605A JP1138644A JP13864489A JPH034605A JP H034605 A JPH034605 A JP H034605A JP 1138644 A JP1138644 A JP 1138644A JP 13864489 A JP13864489 A JP 13864489A JP H034605 A JPH034605 A JP H034605A
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- isolated
- isolated waveform
- amplitude
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は、高速波形シミュレーション装置に関し、更に
詳しくは、磁気ディスク装置の読取回路の検査に用いる
デイスクリード信号等の高速信号のピーク位置及び振幅
の制御に関する。
詳しくは、磁気ディスク装置の読取回路の検査に用いる
デイスクリード信号等の高速信号のピーク位置及び振幅
の制御に関する。
〈従来の技術〉
例えば、磁気ディスク装置の読取回路の検査にあたって
は、磁気ディスクから読み出される標準的なデイスクリ
ード信号が必要である。
は、磁気ディスクから読み出される標準的なデイスクリ
ード信号が必要である。
そこで、現状では、
■実績を重ねた標準ディスク装置のデイスクリード信号
を使う方法、 ■第11図に示すようにデジタル的にデイスクリード信
号波形のデータ列を作成してメモリ1に書き込んでおき
、該データ列をメモリ1から読み出してD/A変換器(
DAC)2に加えその変換信号をローパスフィルタ(L
PF)3を通して出力する方法、 等が用いられている。
を使う方法、 ■第11図に示すようにデジタル的にデイスクリード信
号波形のデータ列を作成してメモリ1に書き込んでおき
、該データ列をメモリ1から読み出してD/A変換器(
DAC)2に加えその変換信号をローパスフィルタ(L
PF)3を通して出力する方法、 等が用いられている。
〈発明が解決しようとする課題〉
しかし、■の方法によれば、装置規模が大きくなる、機
構部分があることから装置毎に特性のばらつきがある、
データをダイナミックに変えられないのでノイズの限界
テスト等には使いにくい等の問題がある。
構部分があることから装置毎に特性のばらつきがある、
データをダイナミックに変えられないのでノイズの限界
テスト等には使いにくい等の問題がある。
また、■の方法によれば、D/A変換器2のサンプリン
グ周波数を現実の高速のデイスクリード信号波形のレー
トに比べて十分大きくすることはできず、デイスクリー
ド信号波形を第12図に示すように1パルス当り数個乃
至10数個のO印で表したサンプリング点で再現しなく
てはならない。
グ周波数を現実の高速のデイスクリード信号波形のレー
トに比べて十分大きくすることはできず、デイスクリー
ド信号波形を第12図に示すように1パルス当り数個乃
至10数個のO印で表したサンプリング点で再現しなく
てはならない。
このことは、サンプリング点のデータ列の波形とD/A
変換及びフィルタ後の波形が正確には一致しないことを
示す。通常、デイスクリード信号は波形のピークを検出
してその時間軸上の位置からデータ0.1を読み取るの
で波形のピーク位置は重要な要素になるが、■の方法に
おいて第12図のサンプリング点からだけではピーク位
置は求められず、データ列を制御するだけではデイスク
リード信号のピーク位置の制御を十分に行うことはでき
ない。
変換及びフィルタ後の波形が正確には一致しないことを
示す。通常、デイスクリード信号は波形のピークを検出
してその時間軸上の位置からデータ0.1を読み取るの
で波形のピーク位置は重要な要素になるが、■の方法に
おいて第12図のサンプリング点からだけではピーク位
置は求められず、データ列を制御するだけではデイスク
リード信号のピーク位置の制御を十分に行うことはでき
ない。
本発明はこのような点に着目してなされたものであり、
その目的は、個々のパルス波形について時間軸と振幅が
制御できる高速波形シミュレーション装置を提供するこ
とにある。
その目的は、個々のパルス波形について時間軸と振幅が
制御できる高速波形シミュレーション装置を提供するこ
とにある。
く課題を解決するための手段〉
上記課題を解決する本発明は、
時間軸領域が区切られ、周波数領域が制限された孤立波
形データを発生する孤立波形データ発生手段と、 該孤立波形データ発生手段から出力される孤立波形デー
タをアナログ信号に変換するD/A変換器と、 該D/A変換器の出力信号のサンプリングクロック周波
数のl/2以上の成分を除去するローパスフィルタ、 とで構成されたことを特徴とするものである。
形データを発生する孤立波形データ発生手段と、 該孤立波形データ発生手段から出力される孤立波形デー
タをアナログ信号に変換するD/A変換器と、 該D/A変換器の出力信号のサンプリングクロック周波
数のl/2以上の成分を除去するローパスフィルタ、 とで構成されたことを特徴とするものである。
く作用〉
孤立波形データ発生手段は、孤立波形の時間軸パラメー
タで時間軸上に指定された位置に孤立波形の振幅パラメ
ータで指定された振幅の個別パルスを生成出力する。こ
れにより、各パルス個別のピーク位置を最少限のサンプ
リング点でサンプリング点の時間分解能よりも大きな分
解能で制御できる。
タで時間軸上に指定された位置に孤立波形の振幅パラメ
ータで指定された振幅の個別パルスを生成出力する。こ
れにより、各パルス個別のピーク位置を最少限のサンプ
リング点でサンプリング点の時間分解能よりも大きな分
解能で制御できる。
〈実施例〉
以下、図面を参照して本発明の実施例を詳細に説明する
。
。
第1図は本発明の基本構成図である。図において、加算
器1は入力されるサンプリング周波数データfを積算し
て連続的に変化する位相データphaseを生成する。
器1は入力されるサンプリング周波数データfを積算し
て連続的に変化する位相データphaseを生成する。
該サンプリング周波数データfを変更することにより孤
立波形当りのサンプリング数を制御できる。該加算器1
の出力データは加算器3,4の第1の加算端子にそれぞ
れ入力されている。メモリ2には第2図に示す孤立波形
の振幅成分パラメータAnを位相に変換するための逆三
角関数データ(例えばCo5−1)が書き込まれている
。該メモリ2の出力データは加算器3の第3の加算端子
及び加算器4の減算端子にそれぞれ入力されている。加
算器3.4の第2の加算端子には第2図に示す孤立波形
の時間軸成分パラメータTnが入力されている。なお、
これら加算器3゜4のリセット端子には無信号時にゼロ
信1fZeroが人力される。メモリ5.6には位相デ
ータを孤立波形データに変換するための第3図に示すよ
うな三角関数データ(例えばCOS )が書き込まれて
いる。加算器7は最終波形データoutを生成するため
のものであって、第1の加算端子にはメモリ5の出力デ
ータが入力され、第2の加算端子にはメモリ6の出力デ
ータが入力され、第3の加算端子には孤立波形の振幅成
分パラメータAnが入力されている。ここで、メモリ5
.6の出力データの和が振幅成分パラメータAnのCO
S波となり、該808波は振幅成分パラメータAnが加
算されることによりその分シフトされる。該加算器7か
ら出力される孤立波゛形データoutはD/A変換器8
に入力されてアナログ信号波形に変換され、該アナログ
信号波形はローパスフィルタ9を通してした10に出力
される。サンプリングクロック発生器11は各部にマス
タークロックとしてサンプリングクロックを供給する。
立波形当りのサンプリング数を制御できる。該加算器1
の出力データは加算器3,4の第1の加算端子にそれぞ
れ入力されている。メモリ2には第2図に示す孤立波形
の振幅成分パラメータAnを位相に変換するための逆三
角関数データ(例えばCo5−1)が書き込まれている
。該メモリ2の出力データは加算器3の第3の加算端子
及び加算器4の減算端子にそれぞれ入力されている。加
算器3.4の第2の加算端子には第2図に示す孤立波形
の時間軸成分パラメータTnが入力されている。なお、
これら加算器3゜4のリセット端子には無信号時にゼロ
信1fZeroが人力される。メモリ5.6には位相デ
ータを孤立波形データに変換するための第3図に示すよ
うな三角関数データ(例えばCOS )が書き込まれて
いる。加算器7は最終波形データoutを生成するため
のものであって、第1の加算端子にはメモリ5の出力デ
ータが入力され、第2の加算端子にはメモリ6の出力デ
ータが入力され、第3の加算端子には孤立波形の振幅成
分パラメータAnが入力されている。ここで、メモリ5
.6の出力データの和が振幅成分パラメータAnのCO
S波となり、該808波は振幅成分パラメータAnが加
算されることによりその分シフトされる。該加算器7か
ら出力される孤立波゛形データoutはD/A変換器8
に入力されてアナログ信号波形に変換され、該アナログ
信号波形はローパスフィルタ9を通してした10に出力
される。サンプリングクロック発生器11は各部にマス
タークロックとしてサンプリングクロックを供給する。
上述のように、本発明では孤立波形として三角関数の1
周期を使う。これにより、孤立波形の周波数成分はほぼ
定められた範囲内に納まる。従って、その範囲内の周波
数成分を発生させることにより、サンプリング定理に基
づいて元の孤立波形を厳密に再現させることができる。
周期を使う。これにより、孤立波形の周波数成分はほぼ
定められた範囲内に納まる。従って、その範囲内の周波
数成分を発生させることにより、サンプリング定理に基
づいて元の孤立波形を厳密に再現させることができる。
該再現波形の時間軸分解能はサンプリング時間よりも大
きくなる。第4図はこれらの関係の説明図である。孤立
波形は、1−cos(2πt /T)で表される。ただ
し、0≦t≦Tとする。該孤立波形をD/A変換器を通
して出力する場合、出力したい波形の周波数帯域が限ら
れていれば、サンプリング周波数f 19を帯域上限の
2倍以上にとることで信号を再現できる。第4図ではサ
ンプリング周波数f Ipを4/Tにすればよいことが
わかる。すなわち、孤立波形1波当り4点以上でサンプ
リングすればよい。もし、1%以下の精度で波形を出力
したいときにはサンプリング周波数f spを13/T
にすればよい。
きくなる。第4図はこれらの関係の説明図である。孤立
波形は、1−cos(2πt /T)で表される。ただ
し、0≦t≦Tとする。該孤立波形をD/A変換器を通
して出力する場合、出力したい波形の周波数帯域が限ら
れていれば、サンプリング周波数f 19を帯域上限の
2倍以上にとることで信号を再現できる。第4図ではサ
ンプリング周波数f Ipを4/Tにすればよいことが
わかる。すなわち、孤立波形1波当り4点以上でサンプ
リングすればよい。もし、1%以下の精度で波形を出力
したいときにはサンプリング周波数f spを13/T
にすればよい。
また、このように三角関数テーブルを使っていることか
ら、第1図の振幅成分パラメータAnの系統を用いるこ
とにより第5図に示すように加算器のみで振幅変調され
た孤立波形データを得ることもできる。
ら、第1図の振幅成分パラメータAnの系統を用いるこ
とにより第5図に示すように加算器のみで振幅変調され
た孤立波形データを得ることもできる。
このような孤立波形を必要なタイミングで発生させるこ
とにより、第6図のような振幅をもつデジタル信号を連
続的に発生させることができる。
とにより、第6図のような振幅をもつデジタル信号を連
続的に発生させることができる。
第7図は本発明の具体例の構成図であり、第1図と共通
する部分には同じ符号を付けてそれらの再説明は省略す
る。図において、12.13はそれぞれ第1図の破線で
囲んだ部分の孤立波形発生部であり、それぞれは同時に
個別に2個の孤立波形データoutl、 out2を出
力する。該孤立波形データoutl、 out2は加算
器14の加算端子に入力されて加算される。該加算器1
4の出力データはD/A変換器8に入力されてアナログ
信号に変換される。
する部分には同じ符号を付けてそれらの再説明は省略す
る。図において、12.13はそれぞれ第1図の破線で
囲んだ部分の孤立波形発生部であり、それぞれは同時に
個別に2個の孤立波形データoutl、 out2を出
力する。該孤立波形データoutl、 out2は加算
器14の加算端子に入力されて加算される。該加算器1
4の出力データはD/A変換器8に入力されてアナログ
信号に変換される。
各孤立波形発生部12.13に入力されるT 2 n
+T2□1は第8図に示すように連続して重なり合った
孤立波形A、Bの標準ピーク位置pA、pBからの位相
ずれデータであり、デイスクリード信号波形ではピーク
シフト作成に用いる。また、各孤立波形発生部12.1
3に入力されるA2.、 A2゜+1は第9図に示すよ
うに連続して重なり合った孤立波形A、 Bの振幅を指
定する振幅データであり、デイスクリード信号波形では
ミッシングピットに対応する。
+T2□1は第8図に示すように連続して重なり合った
孤立波形A、Bの標準ピーク位置pA、pBからの位相
ずれデータであり、デイスクリード信号波形ではピーク
シフト作成に用いる。また、各孤立波形発生部12.1
3に入力されるA2.、 A2゜+1は第9図に示すよ
うに連続して重なり合った孤立波形A、 Bの振幅を指
定する振幅データであり、デイスクリード信号波形では
ミッシングピットに対応する。
第10図は第7図の出力波形図である。なお、サンプリ
ング周波数fとしては孤立波形の時間幅をTとしたとき
前述の最小周波数になる4/Tを選んだ。1%以下の精
度を得るためには周波数として8/Tを選べばよい。第
10図では5個の孤立波形A−Eを重ね合わせている。
ング周波数fとしては孤立波形の時間幅をTとしたとき
前述の最小周波数になる4/Tを選んだ。1%以下の精
度を得るためには周波数として8/Tを選べばよい。第
10図では5個の孤立波形A−Eを重ね合わせている。
まず、孤立波形発生部12に入力するT2゜、A2oと
して第10図のT、及びA1を与える。これにより、求
める孤立波形Aの生成が始まる。最初の孤立波形Aの発
生の途中で2番目の孤立波形Bを発生させる必要がある
。該孤立波形Bは孤立波形発生部13に入力するT 2
n+I+ A21111として第10図のT2及びA2
を与える。これにより、求める孤立波形Bの生成が始ま
る。孤立波形発生部12からの孤立波形Aの出力が終わ
った後、T 2n+A2aとしてT3及びA3を与える
ことによって3番目の孤立波形Cを発生させる準備をす
る。以下、同様の手順を繰り返すことによって各孤立波
形発生部12.13から交互に孤立波形をさせる。そし
て、これらを加算器14で加算してその出力データをD
/A変換器8に加えてアナログ信号に変換し、さらにサ
ンプリング周波数の1/2以上の周波数成分を除去する
ローパスフィルタ9を通して目的の出力波形Fを得る。
して第10図のT、及びA1を与える。これにより、求
める孤立波形Aの生成が始まる。最初の孤立波形Aの発
生の途中で2番目の孤立波形Bを発生させる必要がある
。該孤立波形Bは孤立波形発生部13に入力するT 2
n+I+ A21111として第10図のT2及びA2
を与える。これにより、求める孤立波形Bの生成が始ま
る。孤立波形発生部12からの孤立波形Aの出力が終わ
った後、T 2n+A2aとしてT3及びA3を与える
ことによって3番目の孤立波形Cを発生させる準備をす
る。以下、同様の手順を繰り返すことによって各孤立波
形発生部12.13から交互に孤立波形をさせる。そし
て、これらを加算器14で加算してその出力データをD
/A変換器8に加えてアナログ信号に変換し、さらにサ
ンプリング周波数の1/2以上の周波数成分を除去する
ローパスフィルタ9を通して目的の出力波形Fを得る。
なお、上述の実施例では、孤立波形としてハニングウィ
ンドゥ形を用いているが、孤立波形に求められる条件は
時間軸領域が区切られていて周波。
ンドゥ形を用いているが、孤立波形に求められる条件は
時間軸領域が区切られていて周波。
数領域のある範囲を越えた成分が十分小さければよく、
これらの条件に合致する孤立波形としてはハミングウィ
ンドウ等DSP処理で用いられる各種のウィンドウを用
いることができる。
これらの条件に合致する孤立波形としてはハミングウィ
ンドウ等DSP処理で用いられる各種のウィンドウを用
いることができる。
また、上述の実施例では、波形生成手段をハードウェア
回路で構成しているが、所望の波形データをソフトウェ
アで予め計算しておいてメモリに書き込んでおき、該波
形データを読み出してD/A変換器でアナログ信号に変
換するようにしてもよい。
回路で構成しているが、所望の波形データをソフトウェ
アで予め計算しておいてメモリに書き込んでおき、該波
形データを読み出してD/A変換器でアナログ信号に変
換するようにしてもよい。
〈発明の効果〉
以上詳細に説明したように、本発明によれば、個々のパ
ルス波形について時間軸と振幅が制御できる磁気ディス
ク装置の読取回路の検査に用いるデイスクリード信号等
に適した高速波形シミュレーション装置を提供すること
ができる。
ルス波形について時間軸と振幅が制御できる磁気ディス
ク装置の読取回路の検査に用いるデイスクリード信号等
に適した高速波形シミュレーション装置を提供すること
ができる。
第1図は本発明の基本構成図、第2図は孤立波形の概念
図、第3図はメモリに書き込まれている三角関数テーブ
ルの説明図、第4図は孤立波形とサンプリング周波数の
関係説明図、第5図は振幅変調のための構成図、第6図
は出力波形側図、第7図は本発明の具体例の構成図、第
8図乃至第10図は第7図の動作を説明する波形図、第
11図は従来の装置の一例を示す構成図、第12図は第
11図の動作を説明する波形図である。 1、 3.4.7. 14・・・加算器2・・・逆三角
関数メモリ 5.6・・・三角関数メモリ 8・・・D/A変換器(DAC) 9・・・ローパスフィルタ<L P F)10・・・出
力端子 11・・・サンプリングクロック発生器12.13・・
・孤立波形発生部 人力 もとの信号の数%以下 第8 図 第9区 第11図 第12図
図、第3図はメモリに書き込まれている三角関数テーブ
ルの説明図、第4図は孤立波形とサンプリング周波数の
関係説明図、第5図は振幅変調のための構成図、第6図
は出力波形側図、第7図は本発明の具体例の構成図、第
8図乃至第10図は第7図の動作を説明する波形図、第
11図は従来の装置の一例を示す構成図、第12図は第
11図の動作を説明する波形図である。 1、 3.4.7. 14・・・加算器2・・・逆三角
関数メモリ 5.6・・・三角関数メモリ 8・・・D/A変換器(DAC) 9・・・ローパスフィルタ<L P F)10・・・出
力端子 11・・・サンプリングクロック発生器12.13・・
・孤立波形発生部 人力 もとの信号の数%以下 第8 図 第9区 第11図 第12図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 時間軸領域が区切られ、周波数領域が制限された孤立波
形データを発生する孤立波形データ発生手段と、 該孤立波形データ発生手段から出力される孤立波形デー
タをアナログ信号に変換するD/A変換器と、 該D/A変換器の出力信号のサンプリングクロック周波
数の1/2以上の成分を除去するローパスフィルタ、 とで構成されたことを特徴とする高速波形シミュレーシ
ョン装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1138644A JP2705217B2 (ja) | 1989-05-31 | 1989-05-31 | 高速波形シミュレーション装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1138644A JP2705217B2 (ja) | 1989-05-31 | 1989-05-31 | 高速波形シミュレーション装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH034605A true JPH034605A (ja) | 1991-01-10 |
| JP2705217B2 JP2705217B2 (ja) | 1998-01-28 |
Family
ID=15226825
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1138644A Expired - Lifetime JP2705217B2 (ja) | 1989-05-31 | 1989-05-31 | 高速波形シミュレーション装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2705217B2 (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59167111A (ja) * | 1983-03-14 | 1984-09-20 | Hitachi Ltd | デイジタルアナログ変換装置 |
| JPS6057706A (ja) * | 1983-09-08 | 1985-04-03 | Advantest Corp | 信号発生装置 |
| JPS6385210U (ja) * | 1986-11-25 | 1988-06-03 |
-
1989
- 1989-05-31 JP JP1138644A patent/JP2705217B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59167111A (ja) * | 1983-03-14 | 1984-09-20 | Hitachi Ltd | デイジタルアナログ変換装置 |
| JPS6057706A (ja) * | 1983-09-08 | 1985-04-03 | Advantest Corp | 信号発生装置 |
| JPS6385210U (ja) * | 1986-11-25 | 1988-06-03 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2705217B2 (ja) | 1998-01-28 |
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