JPH0346826A - Agc回路 - Google Patents
Agc回路Info
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- JPH0346826A JPH0346826A JP1181659A JP18165989A JPH0346826A JP H0346826 A JPH0346826 A JP H0346826A JP 1181659 A JP1181659 A JP 1181659A JP 18165989 A JP18165989 A JP 18165989A JP H0346826 A JPH0346826 A JP H0346826A
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- 230000006866 deterioration Effects 0.000 claims description 3
- 230000009467 reduction Effects 0.000 abstract description 13
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Landscapes
- Control Of Amplification And Gain Control (AREA)
- Superheterodyne Receivers (AREA)
- Cable Transmission Systems, Equalization Of Radio And Reduction Of Echo (AREA)
- Noise Elimination (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、アナログもしくはデジタル・アナログ混有受
信機ないし通信装置において、固有のダイナミックレン
ジをはるかに越える強大な人力信号があった場合でも、
素速く信号系に大きなゲインリダクションを発生させ、
また信号系の歪を抑制できるAGC回路に関するもので
、特に周囲の状況によって人力信号の強度が著しく変化
する移動無線の受信装置に好適なAGC回路に閏するも
のでる。
信機ないし通信装置において、固有のダイナミックレン
ジをはるかに越える強大な人力信号があった場合でも、
素速く信号系に大きなゲインリダクションを発生させ、
また信号系の歪を抑制できるAGC回路に関するもので
、特に周囲の状況によって人力信号の強度が著しく変化
する移動無線の受信装置に好適なAGC回路に閏するも
のでる。
[従来の技術]
第6図に示す従来の無線通信機における受信システムで
は、アンテナで受ける電波は「高周波増幅段10J−r
ミキサー11J−r中間周波増幅段12J−r検波段1
3」で処理され、検波段13に加わる信号を整流して得
るAGC電圧が前段の増幅部に加えられ、AGC電圧の
大きさに反比例する増幅度の低下処理を行なっていた。
は、アンテナで受ける電波は「高周波増幅段10J−r
ミキサー11J−r中間周波増幅段12J−r検波段1
3」で処理され、検波段13に加わる信号を整流して得
るAGC電圧が前段の増幅部に加えられ、AGC電圧の
大きさに反比例する増幅度の低下処理を行なっていた。
電波の受信強度は、トンネル通過、平野から受信条件の
良い丘への移動、ビルの合間、放送局への接近等の受信
条件の変化により強入力時を伴うから、この時に増幅器
のバイアスを上記AGC電圧でコントロールしてゲイン
リダクションを大きくしようとする。しかし、このゲイ
ンコントロールはゲインを下げても人力波形が歪む事実
がある(第5図[11]参照)。ゲインリダクションの
程度も増幅段−段当り30dBが通常であって、十分と
は云えない。
良い丘への移動、ビルの合間、放送局への接近等の受信
条件の変化により強入力時を伴うから、この時に増幅器
のバイアスを上記AGC電圧でコントロールしてゲイン
リダクションを大きくしようとする。しかし、このゲイ
ンコントロールはゲインを下げても人力波形が歪む事実
がある(第5図[11]参照)。ゲインリダクションの
程度も増幅段−段当り30dBが通常であって、十分と
は云えない。
また、この処理がフォワードAGC制御の場合、AGC
コントロールのために増幅段へのバイアスN、流を多く
流すから、消費電流の増加を招く条件悪化が起こり、特
に携帯用受信機、無線機ではこの条件悪化は無視し難い
。
コントロールのために増幅段へのバイアスN、流を多く
流すから、消費電流の増加を招く条件悪化が起こり、特
に携帯用受信機、無線機ではこの条件悪化は無視し難い
。
あるいは、リバースAGC制御の場合、AGC電圧をマ
イナス電圧まで落とさなければ必要なゲインリダクショ
ンが得られない時があるから、この時に備えてマイナス
電源回路を用意するコスト高のシステムとなる。
イナス電圧まで落とさなければ必要なゲインリダクショ
ンが得られない時があるから、この時に備えてマイナス
電源回路を用意するコスト高のシステムとなる。
[発明が解決しようとする問題点]
本発明は、移動篇線の受信装置において、信号系の固有
のダイナミックレンジをはるかに越える強力な入力信号
があった場合でも、増幅素子のバイアス電流増加にとも
なって生じる消費電力の増加抑制並びに、必要なゲイン
リダクションを得るために使われてきたマイナス電源回
路の不要構成とともに、大きなゲインリダクションが得
られるAGC回路を得ることにある。
のダイナミックレンジをはるかに越える強力な入力信号
があった場合でも、増幅素子のバイアス電流増加にとも
なって生じる消費電力の増加抑制並びに、必要なゲイン
リダクションを得るために使われてきたマイナス電源回
路の不要構成とともに、大きなゲインリダクションが得
られるAGC回路を得ることにある。
[1ff!題を解決するための手段]
移動無線等の受信装置において、従来のように高周波増
幅素子(中間周波増幅素子を含む)の入力回路のバイア
スを変化すると云う手段に代えて、へGC電圧の変化を
高周波増幅回路あるいは中間周波増幅回路の、電圧−静
電容覆変換素子を含むフィルターに加え、フィルターの
帯域トラッキングエラーを発生させ、それによって大き
なゲインリダクションを得るようにしたものである。
幅素子(中間周波増幅素子を含む)の入力回路のバイア
スを変化すると云う手段に代えて、へGC電圧の変化を
高周波増幅回路あるいは中間周波増幅回路の、電圧−静
電容覆変換素子を含むフィルターに加え、フィルターの
帯域トラッキングエラーを発生させ、それによって大き
なゲインリダクションを得るようにしたものである。
[作用及び実施1’711 ]
第1図(A)および(B)の実施例に示す通信機は、電
波を捕えたアンテナの微弱信号をフィルター1から高周
波増幅段2に人力して増幅し、フィルター3、ミキサー
4からI l”増幅段5に人力して再び増幅処理し、検
波段6からスピーカ等に出力する。この主回路に君いて
、検波段6からAGC電圧を取り出し、該A G Cf
ff圧をフィルタl、;3にフィードバックする。
波を捕えたアンテナの微弱信号をフィルター1から高周
波増幅段2に人力して増幅し、フィルター3、ミキサー
4からI l”増幅段5に人力して再び増幅処理し、検
波段6からスピーカ等に出力する。この主回路に君いて
、検波段6からAGC電圧を取り出し、該A G Cf
ff圧をフィルタl、;3にフィードバックする。
通信機の従来主要回路、高周波増幅段2、ミキサー4、
IF増幅段5はそのまま変更を要さない。
IF増幅段5はそのまま変更を要さない。
第1図[B]の実施例はI l”増幅段5を用いない場
合を示し、フィードバック回路にはダイオード8.8を
用いてフィルターl、3に対するフィードバック・AG
C電圧の逆流防止の強化手段か併せて示される。
合を示し、フィードバック回路にはダイオード8.8を
用いてフィルターl、3に対するフィードバック・AG
C電圧の逆流防止の強化手段か併せて示される。
第4図のように、フィードバック信号のA G C電圧
は並列コンデンサC1を有するダイオードD1−抵抗r
1て反転され、オペアンプ7に人力する。8Vに接続さ
れたオペアンプ7の基準電圧を、抵抗r 2− r 3
の分圧で、1.IVに設定する。オペアンプ7は上記フ
ィードバック入力が1.IV以下の時OFFで、該オペ
アンプ7の電源電圧を出力してトランジスタ9をのOF
Fに保持する。
は並列コンデンサC1を有するダイオードD1−抵抗r
1て反転され、オペアンプ7に人力する。8Vに接続さ
れたオペアンプ7の基準電圧を、抵抗r 2− r 3
の分圧で、1.IVに設定する。オペアンプ7は上記フ
ィードバック入力が1.IV以下の時OFFで、該オペ
アンプ7の電源電圧を出力してトランジスタ9をのOF
Fに保持する。
−h記フィードバック人力り月、IVを越えると、オペ
アンプ7の出力は下がり、これにTIEしてトランジス
タ9が利得制御信号Sを出力し、フィルター1、:3に
人力する。利得制御信号Sの実質は」−記のフィードバ
ック入力ないしAGC電圧に対応しており、上記フ、フ
ルターl、;3に対してフィードバックされるAGC電
圧変化そのものである。
アンプ7の出力は下がり、これにTIEしてトランジス
タ9が利得制御信号Sを出力し、フィルター1、:3に
人力する。利得制御信号Sの実質は」−記のフィードバ
ック入力ないしAGC電圧に対応しており、上記フ、フ
ルターl、;3に対してフィードバックされるAGC電
圧変化そのものである。
ダイオ−F’ D 3は逆流防止用、ツェナーダイオー
ドZD2は逆流防止とともに電R電圧8Vを約2■低下
し、オペアンプ7の実際の出力6Vとバランスを取りト
ランジスタ9の動作安定を図る。
ドZD2は逆流防止とともに電R電圧8Vを約2■低下
し、オペアンプ7の実際の出力6Vとバランスを取りト
ランジスタ9の動作安定を図る。
フィードバック回路からAGC電圧の変化を受けたフィ
ルター1.3のコンデサー電位はこの分度化してフィル
ター通過帯域をシフトし、所要の十分なゲインリダクシ
ョンを得る。強入力時以外、フィルター1.3の帯域は
目的周波数「0に同調しており、強入力に対応するAG
C電圧の変化がフィードバックされると、第2図[Aコ
から第2図[B]に変化し、フィードバックAGC電圧
に応じたフィルター帯域のずれが起こる。
ルター1.3のコンデサー電位はこの分度化してフィル
ター通過帯域をシフトし、所要の十分なゲインリダクシ
ョンを得る。強入力時以外、フィルター1.3の帯域は
目的周波数「0に同調しており、強入力に対応するAG
C電圧の変化がフィードバックされると、第2図[Aコ
から第2図[B]に変化し、フィードバックAGC電圧
に応じたフィルター帯域のずれが起こる。
第3図に示すフロントエンド帯域とゲインの関係はよく
知られるものであって、フィルターとして使用されるリ
ダクションレベルaは、フィルターの性能と段数で決り
、本例の通信機の場合60〜80dB程度ある。注目す
べき最大リダクションaを得るために必要な通過帯域シ
フト電圧すは、フィルターの性能と段数で決めることが
でき、本例の通信機の場合約3■である。従って、この
例ではθ〜3Vの範囲でフロントエンドをシフトするこ
とにより、0〜60dBのゲインリダクションを連続し
て得ることが出来る。図中の変数Cは増幅素子のゲイン
(dB)からフィルター・ロス(dB)を引いた値であ
る。
知られるものであって、フィルターとして使用されるリ
ダクションレベルaは、フィルターの性能と段数で決り
、本例の通信機の場合60〜80dB程度ある。注目す
べき最大リダクションaを得るために必要な通過帯域シ
フト電圧すは、フィルターの性能と段数で決めることが
でき、本例の通信機の場合約3■である。従って、この
例ではθ〜3Vの範囲でフロントエンドをシフトするこ
とにより、0〜60dBのゲインリダクションを連続し
て得ることが出来る。図中の変数Cは増幅素子のゲイン
(dB)からフィルター・ロス(dB)を引いた値であ
る。
第5図[l]に本例のRF人力に対応するAGC電圧電
圧歪dの関係を示し、AGC電圧Vは0〜60dBで十
分に制御されるとともに、歪dの変動も抑制されている
。同図[11]は従来のAGC回路の実効図であり、R
F人力の大きさに従ってAGC電圧Vも変化するため制
御が十分とは云えず、歪dも抑制されずに大きく変化す
る。同図[+11]はフィードバック回路のない場合の
RF人力に対するAGCm圧Vと歪dの関係を参考に示
す。
圧歪dの関係を示し、AGC電圧Vは0〜60dBで十
分に制御されるとともに、歪dの変動も抑制されている
。同図[11]は従来のAGC回路の実効図であり、R
F人力の大きさに従ってAGC電圧Vも変化するため制
御が十分とは云えず、歪dも抑制されずに大きく変化す
る。同図[+11]はフィードバック回路のない場合の
RF人力に対するAGCm圧Vと歪dの関係を参考に示
す。
[発明の効果]
AGC電圧変化を高周波フィルターの帯域トラッキング
エラーを与えるフィードバック回路に与えて行なう信号
系の利得制御は、従来より一層大きな強入力領域に対し
てまで十分な効果を上げ、当該AGC回路の強入力特性
を拡大する。
エラーを与えるフィードバック回路に与えて行なう信号
系の利得制御は、従来より一層大きな強入力領域に対し
てまで十分な効果を上げ、当該AGC回路の強入力特性
を拡大する。
さらに、当該AGC回路を具備する本発明の通信機は、
強入力特性に優れるとともに、高感度受信′機における
信号歪を最小のレベルに保つことが出来、信号系の歪悪
化を抑制した高質の信号出力を得ることが出来る。消費
電流の増加もほとんどなく、しかも、従来のバリキャッ
プチューン方式の受信機に対する取り付けも容易であり
、その上、高周波増幅素子に制御を加えない設計で実用
されるから増幅素子の動作安定は抜群である。
強入力特性に優れるとともに、高感度受信′機における
信号歪を最小のレベルに保つことが出来、信号系の歪悪
化を抑制した高質の信号出力を得ることが出来る。消費
電流の増加もほとんどなく、しかも、従来のバリキャッ
プチューン方式の受信機に対する取り付けも容易であり
、その上、高周波増幅素子に制御を加えない設計で実用
されるから増幅素子の動作安定は抜群である。
また、バリキャップチューン方式受信機に本発明を応用
する時、オペアンプ1個で構成するフィードバック回路
を付加するだけで実施できるローコスト・メリットも大
きい。
する時、オペアンプ1個で構成するフィードバック回路
を付加するだけで実施できるローコスト・メリットも大
きい。
第1図[A]、CB]は本発明の実施例を示す電気ブロ
ック回路図であり、第2図[A]、[B]は帯域シフト
を示すグラフ、第3図はフィルター機能を示すグラフ、
第4図はフィードバック回路の一例を示す回路説明図、
第5図[1]、[11]および[11目は、本発明フィ
ードバックによる特性、従来のフィードバックの特性、
フィードバック無しの場合をそれぞれ示すグラフで、第
6図は従来の通信機の電気回路ブロック図である。 1.3:フィルター
ック回路図であり、第2図[A]、[B]は帯域シフト
を示すグラフ、第3図はフィルター機能を示すグラフ、
第4図はフィードバック回路の一例を示す回路説明図、
第5図[1]、[11]および[11目は、本発明フィ
ードバックによる特性、従来のフィードバックの特性、
フィードバック無しの場合をそれぞれ示すグラフで、第
6図は従来の通信機の電気回路ブロック図である。 1.3:フィルター
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)AGC電圧の変化を高周波フィルターの帯域トラッ
キングエラーを与えるフィードバック回路に与え、信号
系の利得を制御するAGC回路。 2)AGC回路の変化を高周波フィルターの帯域トラッ
キングエラーを与えるフィードバック回路に与え、信号
系の歪悪化を抑制した強入力特性を有するAGC回路を
具備することを特徴とする通信機。
Priority Applications (6)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1181659A JPH0783281B2 (ja) | 1989-07-15 | 1989-07-15 | Agc回路 |
| PCT/JP1990/000915 WO1991001592A1 (fr) | 1989-07-15 | 1990-07-16 | Circuit de commande automatique de gain |
| DE69020538T DE69020538T2 (de) | 1989-07-15 | 1990-07-16 | Automatische pegelregelung. |
| EP90910926A EP0451277B1 (en) | 1989-07-15 | 1990-07-16 | Automatic gain control circuit |
| US07/663,955 US5263187A (en) | 1989-07-15 | 1990-07-16 | Automatic gain control circuit |
| KR1019910700281A KR100190731B1 (ko) | 1989-07-15 | 1991-03-14 | 자동이득제어회로및통신장치 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1181659A JPH0783281B2 (ja) | 1989-07-15 | 1989-07-15 | Agc回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0346826A true JPH0346826A (ja) | 1991-02-28 |
| JPH0783281B2 JPH0783281B2 (ja) | 1995-09-06 |
Family
ID=16104620
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1181659A Expired - Lifetime JPH0783281B2 (ja) | 1989-07-15 | 1989-07-15 | Agc回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0783281B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009194614A (ja) * | 2008-02-14 | 2009-08-27 | Panasonic Corp | 受信装置とこれを用いた電子機器 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS564921A (en) * | 1979-06-27 | 1981-01-19 | Hitachi Ltd | Frequency selecting circuit |
| JPS61140645U (ja) * | 1985-02-20 | 1986-08-30 |
-
1989
- 1989-07-15 JP JP1181659A patent/JPH0783281B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS564921A (en) * | 1979-06-27 | 1981-01-19 | Hitachi Ltd | Frequency selecting circuit |
| JPS61140645U (ja) * | 1985-02-20 | 1986-08-30 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009194614A (ja) * | 2008-02-14 | 2009-08-27 | Panasonic Corp | 受信装置とこれを用いた電子機器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0783281B2 (ja) | 1995-09-06 |
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