JPH0346872B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0346872B2 JPH0346872B2 JP59148888A JP14888884A JPH0346872B2 JP H0346872 B2 JPH0346872 B2 JP H0346872B2 JP 59148888 A JP59148888 A JP 59148888A JP 14888884 A JP14888884 A JP 14888884A JP H0346872 B2 JPH0346872 B2 JP H0346872B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- finger
- prism
- fingerprint
- turntable
- cloth
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000004744 fabric Substances 0.000 claims description 28
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 claims description 14
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims description 5
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 6
- 238000012795 verification Methods 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 4
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 description 2
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 2
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
- 210000004243 sweat Anatomy 0.000 description 1
Landscapes
- Image Input (AREA)
- Measurement Of The Respiration, Hearing Ability, Form, And Blood Characteristics Of Living Organisms (AREA)
- Collating Specific Patterns (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は指紋入力装置に関し、特に指紋を用い
て個人を同定する指紋照合装置における指紋入力
用プリズムの清浄装置に関する。
て個人を同定する指紋照合装置における指紋入力
用プリズムの清浄装置に関する。
従来技術
指紋を用いて個人を同定するシステムにあつて
は、指紋の「万人不同」及び「終生不変」の特質
から極めて高い信頼性を有するために、パターン
認識技術を用いて採取指紋と予め登録フアイルさ
れている登録指紋との同一性の照合をなす装置が
種々提案されている。
は、指紋の「万人不同」及び「終生不変」の特質
から極めて高い信頼性を有するために、パターン
認識技術を用いて採取指紋と予め登録フアイルさ
れている登録指紋との同一性の照合をなす装置が
種々提案されている。
かかる指紋照合装置では、透明体であるガラス
プリズムの指圧着面上に置かれた指に対してこの
指圧着面の裏面からガラスの光学的境界変化を利
用して、光源とITV等の撮像装置により指紋紋
様の光電変換像を発生する指紋入力装置を有して
おり、例えば、特開昭54−69300及び同じく54−
85600号公報に開示されている。
プリズムの指圧着面上に置かれた指に対してこの
指圧着面の裏面からガラスの光学的境界変化を利
用して、光源とITV等の撮像装置により指紋紋
様の光電変換像を発生する指紋入力装置を有して
おり、例えば、特開昭54−69300及び同じく54−
85600号公報に開示されている。
かかる指紋入力装置における指紋採取部のプリ
ズムは、その指圧着面に不特定多数の人の指先端
が押捺されるので、汗や脂等の汚れが付着するこ
とは避けられず指紋照合の信頼性が低下するばか
りか、利用者の不快感をも招来する。
ズムは、その指圧着面に不特定多数の人の指先端
が押捺されるので、汗や脂等の汚れが付着するこ
とは避けられず指紋照合の信頼性が低下するばか
りか、利用者の不快感をも招来する。
発明の目的
本発明の目的は、プリズムの指圧着面を清浄す
るクリーナを設けて常に当該面を清潔に維持し
て、利用者の不快感をなくすと共に正確な指紋像
の採取を可能とした指紋入力装置を提供すること
である。
るクリーナを設けて常に当該面を清潔に維持し
て、利用者の不快感をなくすと共に正確な指紋像
の採取を可能とした指紋入力装置を提供すること
である。
発明の構成
本発明による指紋入力装置は、プリズム等の透
明体の指圧着面に接触自在に設けられた湿布及び
乾布とを有する透明体清浄部材と、指圧着面から
の離指後清浄用部材の湿布及び乾布が透明体の指
圧着面上を接触移動しつつこの面を払拭するよう
制御する制御手段とを有することを特徴とする。
明体の指圧着面に接触自在に設けられた湿布及び
乾布とを有する透明体清浄部材と、指圧着面から
の離指後清浄用部材の湿布及び乾布が透明体の指
圧着面上を接触移動しつつこの面を払拭するよう
制御する制御手段とを有することを特徴とする。
実施例
以下に図面を用いて本発明の実施例を説明す
る。
る。
第1図は本発明の実施例の一部透視図を含む斜
視図である。1はプリズムであり、この指圧着面
の裏面から光源2による光を照射して、この指圧
着面上に圧着して置かれた図示せぬ指の指紋凹凸
に起因するガラスの光学境界条件の変化による反
射光を撮像カメラ3によつて走査するようになつ
ている。プリズム1の直上には、このプリズム1
の指圧着面が露出するに充分な切り欠きを有する
ターンテーブル4がモータ5の駆動によつて回転
自在に担持されている。
視図である。1はプリズムであり、この指圧着面
の裏面から光源2による光を照射して、この指圧
着面上に圧着して置かれた図示せぬ指の指紋凹凸
に起因するガラスの光学境界条件の変化による反
射光を撮像カメラ3によつて走査するようになつ
ている。プリズム1の直上には、このプリズム1
の指圧着面が露出するに充分な切り欠きを有する
ターンテーブル4がモータ5の駆動によつて回転
自在に担持されている。
このターンテーブル4には第2図にその平面を
示すように、プリズム1の指圧着面と対向する面
に扇形の湿布8と乾布9とが被着されている。こ
の湿布8と乾布9とはターンテーブル4を取りは
ずすことにより容易に交換可能である。ターンテ
ーブル4の回転方向Aに対する湿布8と乾布9の
被着位置の前後関係は第2図の如くであり、この
第2図のターンテーブルの位置が指紋入力位置で
あるとして、この時の湿布8の直下に噴霧器6が
設置されている。この噴霧器6には、洗浄液収納
容器7にあらかじめ満たされた洗浄液が供給され
て所定タイミングにより湿布8に噴霧されるので
ある。
示すように、プリズム1の指圧着面と対向する面
に扇形の湿布8と乾布9とが被着されている。こ
の湿布8と乾布9とはターンテーブル4を取りは
ずすことにより容易に交換可能である。ターンテ
ーブル4の回転方向Aに対する湿布8と乾布9の
被着位置の前後関係は第2図の如くであり、この
第2図のターンテーブルの位置が指紋入力位置で
あるとして、この時の湿布8の直下に噴霧器6が
設置されている。この噴霧器6には、洗浄液収納
容器7にあらかじめ満たされた洗浄液が供給され
て所定タイミングにより湿布8に噴霧されるので
ある。
尚、10はキーボードであり、後述する個人同
定のための登録指紋特徴フアイル20を呼出すた
めにIDナンバが指紋押捺者により入力されホス
トコンピユータ19へ送られる。11は指紋入力
装置のベースである。
定のための登録指紋特徴フアイル20を呼出すた
めにIDナンバが指紋押捺者により入力されホス
トコンピユータ19へ送られる。11は指紋入力
装置のベースである。
第3図は本発明の実施例装置を含む指紋照合装
置の概略ブロツク図であり、第1図のカメラ3を
含む指紋入力部12により得られた画像信号、キ
ーボード10によるIDナンバ及びプリズム1の
指圧着面に対する指の離着状態を検出する離着指
検出部13の検出信号はコントローラ14へ夫々
供給されている。このコントローラ14では、指
紋入力部12からの信号をデイジタル化して画像
メモリ15へ出力すると共にホストコンピユータ
19へIDナンバを送出する。更に、クリーナ駆
動部17へ制御信号を送出するものであり、この
クリーナ駆動部17の出力により、第1図のター
ンテーブル4、噴霧器6からなるクリーナ18が
動作するようになつている。
置の概略ブロツク図であり、第1図のカメラ3を
含む指紋入力部12により得られた画像信号、キ
ーボード10によるIDナンバ及びプリズム1の
指圧着面に対する指の離着状態を検出する離着指
検出部13の検出信号はコントローラ14へ夫々
供給されている。このコントローラ14では、指
紋入力部12からの信号をデイジタル化して画像
メモリ15へ出力すると共にホストコンピユータ
19へIDナンバを送出する。更に、クリーナ駆
動部17へ制御信号を送出するものであり、この
クリーナ駆動部17の出力により、第1図のター
ンテーブル4、噴霧器6からなるクリーナ18が
動作するようになつている。
第4図はターンテーブル4の回転にともなうプ
リズム1と湿布8、乾布9の位置関係を示す図で
あり、利用者がない場合は、(A)に示すように、タ
ーンテーブル4の切り欠き部の手前でかつ乾布9
の直下に指圧着面がこの乾布9と接触して停止し
ており、待機状態にある。この状態ではプリズム
1はターンテーブルにより隠れているので外部に
露出することがなく、ゴミの付着や安全性の面か
らも効果的となる。
リズム1と湿布8、乾布9の位置関係を示す図で
あり、利用者がない場合は、(A)に示すように、タ
ーンテーブル4の切り欠き部の手前でかつ乾布9
の直下に指圧着面がこの乾布9と接触して停止し
ており、待機状態にある。この状態ではプリズム
1はターンテーブルにより隠れているので外部に
露出することがなく、ゴミの付着や安全性の面か
らも効果的となる。
ここで、利用者が自己のIDナンバを入力すれ
ば、コントローラ14はこれに応答して、クリー
ナ駆動部17を制御しターンテーブルが矢印の時
計方向へ回転し始め(B)の様に切り欠き部がプリズ
ム1直上にくる。よつて、この位置で利用者は指
先端をプリズム1の指圧着面上に圧着する。この
とき離着指検出部13がこれを検出してコントロ
ーラ14へ着指信号を送出する(この離着指検出
部13は例えばフオトカプラ等によりプリズム1
上の指の有無を検出するものであり、当業者にと
つては容易に実現可能である)。そうすると、指
紋入力部12から画像信号が出力されてコントロ
ーラ14を介してメモリ15へ指紋画像情報が記
憶される。この記憶情報とIDナンバにより指定
された登録指紋特徴フアイル20から読出された
指紋特徴データとが、指紋照合部16にて照合さ
れる。この指紋照合部16の構成及び照合動作に
ついては、特願昭58−137987号明細書に開示され
ており、これがそのまま用いられ得るのである。
ば、コントローラ14はこれに応答して、クリー
ナ駆動部17を制御しターンテーブルが矢印の時
計方向へ回転し始め(B)の様に切り欠き部がプリズ
ム1直上にくる。よつて、この位置で利用者は指
先端をプリズム1の指圧着面上に圧着する。この
とき離着指検出部13がこれを検出してコントロ
ーラ14へ着指信号を送出する(この離着指検出
部13は例えばフオトカプラ等によりプリズム1
上の指の有無を検出するものであり、当業者にと
つては容易に実現可能である)。そうすると、指
紋入力部12から画像信号が出力されてコントロ
ーラ14を介してメモリ15へ指紋画像情報が記
憶される。この記憶情報とIDナンバにより指定
された登録指紋特徴フアイル20から読出された
指紋特徴データとが、指紋照合部16にて照合さ
れる。この指紋照合部16の構成及び照合動作に
ついては、特願昭58−137987号明細書に開示され
ており、これがそのまま用いられ得るのである。
照合終了により、利用者がプリズム1の指圧着
面から指を離すと、離指検出部13がこれを検出
してコントローラ14へ検出信号を送出する。こ
の離指検出部13は、例えば、指紋入力検出時と
同様にして離指を判定可能である。この検出信号
に応答してクリーナ駆動部17が動作して(B)の状
態から時計方向にターンテーブルを駆動する。こ
の時、噴霧器6から洗浄液が湿布8に噴霧されつ
つプリズム1の指圧着面上をこの湿布8が(C)のよ
うに接触していく。よつて、この指圧着面の汚れ
等が洗浄される。更に回転すると、乾布9が指圧
着面に接触しつつ移動するので、洗浄後の洗浄液
がこの乾布9により払拭される。そして(D)のよう
にターンテーブルの切り欠きの直前でプリズム1
が覆われる位置でターンテーブルは停止するよう
制御されるのである。この位置は(A)の状態と同様
であつて待機状態である。
面から指を離すと、離指検出部13がこれを検出
してコントローラ14へ検出信号を送出する。こ
の離指検出部13は、例えば、指紋入力検出時と
同様にして離指を判定可能である。この検出信号
に応答してクリーナ駆動部17が動作して(B)の状
態から時計方向にターンテーブルを駆動する。こ
の時、噴霧器6から洗浄液が湿布8に噴霧されつ
つプリズム1の指圧着面上をこの湿布8が(C)のよ
うに接触していく。よつて、この指圧着面の汚れ
等が洗浄される。更に回転すると、乾布9が指圧
着面に接触しつつ移動するので、洗浄後の洗浄液
がこの乾布9により払拭される。そして(D)のよう
にターンテーブルの切り欠きの直前でプリズム1
が覆われる位置でターンテーブルは停止するよう
制御されるのである。この位置は(A)の状態と同様
であつて待機状態である。
尚、本発明において、クリーナ駆動部17によ
るターンテーブルの回転は時計方向のみに限定そ
れることなく反時計方向に回転させて洗浄するこ
とも可能である。
るターンテーブルの回転は時計方向のみに限定そ
れることなく反時計方向に回転させて洗浄するこ
とも可能である。
(A)で示す待機装置においてプリズム1の指圧着
面は乾布9と接触しているが、装置の設置された
環境が清浄であれば、図示のように乾布9をター
ンテーブルの切り欠き部近傍まで貼付しないでお
き、待機位置ではプリズム1の指圧着面がターン
テーブルの下面と所定間隙をもつて対向するよう
にしてもよい。また、ここで待機状態Aにおいて
は切り欠き部をプリズム1が露出するように位置
させてもよい。
面は乾布9と接触しているが、装置の設置された
環境が清浄であれば、図示のように乾布9をター
ンテーブルの切り欠き部近傍まで貼付しないでお
き、待機位置ではプリズム1の指圧着面がターン
テーブルの下面と所定間隙をもつて対向するよう
にしてもよい。また、ここで待機状態Aにおいて
は切り欠き部をプリズム1が露出するように位置
させてもよい。
発明の効果
本発明によれば、湿布と乾布とを有するターン
テーブルを設けて、使用後に必ずプリズムの指圧
着面を洗浄するように構成したので、常に清潔な
指圧着面となつており、使用者に不快感を与えな
いばかりか正確な指紋の採取が可能となる。更
に、ターンテーブルを取りはずし可能とすること
により湿布と乾布との交換が容易となる。
テーブルを設けて、使用後に必ずプリズムの指圧
着面を洗浄するように構成したので、常に清潔な
指圧着面となつており、使用者に不快感を与えな
いばかりか正確な指紋の採取が可能となる。更
に、ターンテーブルを取りはずし可能とすること
により湿布と乾布との交換が容易となる。
第1図は本発明の実施例の装置の概略斜視図、
第2図は第1図の装置のターンテーブルの平面
図、第3図は第1図の概略ブロツク図、第4図は
ターンテーブルとプリズムとの動作時の位置関係
を示す図である。 主要部分の符号の説明、1……プリズム、4…
…ターンテーブル、6……噴霧器、8……湿布、
9……乾布。
第2図は第1図の装置のターンテーブルの平面
図、第3図は第1図の概略ブロツク図、第4図は
ターンテーブルとプリズムとの動作時の位置関係
を示す図である。 主要部分の符号の説明、1……プリズム、4…
…ターンテーブル、6……噴霧器、8……湿布、
9……乾布。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 指を透明体に圧着せしめて指紋画像を入力す
る指紋入力装置であつて、前記透明体の指圧着面
に接触自在に設けられた湿布及び乾布とを有する
透明体清浄部材と、前記指圧着面からの離指後に
前記清浄用部材の湿布及び乾布が前記透明体の指
圧着面上を接触移動しつつこの面を払拭するよう
制御する制御手段とを有することを特徴とする指
紋入力装置。 2 前記制御手段は、前記湿布が前記指圧着面を
払拭後に前記乾布が前記指圧着面を払拭するよう
前記清浄用部材を制御するよう構成されているこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項の指紋入力
装置。 3 前記湿布は前記指圧着面の払拭前に清浄液に
より噴霧されていることを特徴とする特許請求の
範囲第1項又は第2項の指紋入力装置。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14888884A JPS6128170A (ja) | 1984-07-18 | 1984-07-18 | 指紋入力装置 |
| DE8585305141T DE3576585D1 (de) | 1984-07-18 | 1985-07-18 | Geraet zur fingerabdruckeingabe, das mit einem reiniger fuer die fingerauflageflaeche ausgeruestet ist. |
| US06/756,447 US4701959A (en) | 1984-07-18 | 1985-07-18 | Fingerprint input device equipped with a cleaner for finger-impressing surface |
| EP85305141A EP0173443B1 (en) | 1984-07-18 | 1985-07-18 | Fingerprint input device equipped with a cleaner for finger impressing surface |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14888884A JPS6128170A (ja) | 1984-07-18 | 1984-07-18 | 指紋入力装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6128170A JPS6128170A (ja) | 1986-02-07 |
| JPH0346872B2 true JPH0346872B2 (ja) | 1991-07-17 |
Family
ID=15462944
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14888884A Granted JPS6128170A (ja) | 1984-07-18 | 1984-07-18 | 指紋入力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6128170A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7285031B2 (ja) * | 2021-04-13 | 2023-06-01 | 江▲蘇▼建筑▲職▼▲業▼技▲術▼学院 | 指紋痕跡前処理構造付きの人工知能中断防止指紋識別装置 |
-
1984
- 1984-07-18 JP JP14888884A patent/JPS6128170A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6128170A (ja) | 1986-02-07 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0173443B1 (en) | Fingerprint input device equipped with a cleaner for finger impressing surface | |
| US5222153A (en) | Apparatus for matching a fingerprint using a tacky finger platen | |
| EP1157351A1 (en) | Apparatus and methods for optically imaging features on the surface of a hand | |
| TWI398817B (zh) | 指紋鑑認機清理裝置、清理方法、及利用這些清理裝置與清理方法的指紋鑑認系統 | |
| JPS61221883A (ja) | 個人照合装置 | |
| EP0867828A3 (en) | Fingerprint detecting device and method | |
| JPH0346873B2 (ja) | ||
| JPH0346872B2 (ja) | ||
| JPH02191083A (ja) | 指紋像入力装置 | |
| JPH025190A (ja) | 指紋センサ | |
| JPS6128172A (ja) | 画像入力装置 | |
| CN208061274U (zh) | 一种智能指纹考勤机 | |
| JPH09167224A (ja) | 皮膚表面紋様入力装置 | |
| JPH0754543B2 (ja) | 画像入力装置 | |
| JPH04242486A (ja) | 指紋入力装置 | |
| JPH0492990A (ja) | 指紋入力装置 | |
| JPS6128171A (ja) | 画像入力方式 | |
| JP3861339B2 (ja) | 個人識別装置 | |
| JP2712469B2 (ja) | 指紋像入力装置 | |
| JP2953440B2 (ja) | 押捺指紋画像入力装置及びその入力方法 | |
| JPS6274176A (ja) | 指紋センサ | |
| JPH0798754A (ja) | 指紋検出装置 | |
| JPH08152964A (ja) | マウス | |
| JPH04120671A (ja) | 指紋入力装置 | |
| CN217932774U (zh) | 一种用于转运垫的光学式指纹识别装置 |