JPH03468Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH03468Y2 JPH03468Y2 JP5270584U JP5270584U JPH03468Y2 JP H03468 Y2 JPH03468 Y2 JP H03468Y2 JP 5270584 U JP5270584 U JP 5270584U JP 5270584 U JP5270584 U JP 5270584U JP H03468 Y2 JPH03468 Y2 JP H03468Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- propulsion
- propulsion shaft
- pedestal
- shaft
- feeding device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 21
- 238000009434 installation Methods 0.000 claims description 9
- 102000001999 Transcription Factor Pit-1 Human genes 0.000 description 2
- 108010040742 Transcription Factor Pit-1 Proteins 0.000 description 2
- 239000002689 soil Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Excavating Of Shafts Or Tunnels (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は管体の地中押込み装置を示すものであ
る。
る。
第9図は従来のこの種の装置を示し、据付ピツ
トa内に配設され油圧駆動源bによつて駆動され
る推進シリンダCのロツドdに枢支eされたチヤ
ツクfのピンgによつて管体押込み用推進軸hを
保持、固定し、前記推進シリンダcを駆動して推
進軸hを推進するように構成されている。
トa内に配設され油圧駆動源bによつて駆動され
る推進シリンダCのロツドdに枢支eされたチヤ
ツクfのピンgによつて管体押込み用推進軸hを
保持、固定し、前記推進シリンダcを駆動して推
進軸hを推進するように構成されている。
なお前記チヤツクfは、推進軸hを押込み方向
にのみ人力で固定し、引抜き方向には解放される
ように構成されている。
にのみ人力で固定し、引抜き方向には解放される
ように構成されている。
前記従来の装置においては、作業中、推進軸h
はピンfの支持力の配分により水平に固定するこ
とが因難であり、真直の推進ができない。
はピンfの支持力の配分により水平に固定するこ
とが因難であり、真直の推進ができない。
また次位の推進軸h′を継接する場合には、同推
進軸h′をチヤツクfの後方から挿入し、ジヨイン
トiを介して接続するため、据付ピツトaの幅が
広くなる。
進軸h′をチヤツクfの後方から挿入し、ジヨイン
トiを介して接続するため、据付ピツトaの幅が
広くなる。
本考案はこのような問題点を解決するために提
案されたものであつて、据付けピツト内底部に定
着されたベース部材、同本体上に進退動自在に配
設された推進軸受台及び同受台駆動装置、前記推
進軸受台上に配設された推進軸送り装置よりな
り、同送り装置は前記受台上に配設された固定プ
レート及び同固定プレートに対設され且つ平行リ
ンク機構を介して前記受台に進退動自在に装架さ
れた移動プレート並に同移動プレートの駆動装置
よりなることを特徴とする管体の地中押込み装置
に係るものである。
案されたものであつて、据付けピツト内底部に定
着されたベース部材、同本体上に進退動自在に配
設された推進軸受台及び同受台駆動装置、前記推
進軸受台上に配設された推進軸送り装置よりな
り、同送り装置は前記受台上に配設された固定プ
レート及び同固定プレートに対設され且つ平行リ
ンク機構を介して前記受台に進退動自在に装架さ
れた移動プレート並に同移動プレートの駆動装置
よりなることを特徴とする管体の地中押込み装置
に係るものである。
本考案に係る管体の地中押込み装置において
は、前記推進軸受台上に配設された推進軸送り装
置に推進軸を固定し、推進軸受台を据付けピツト
内底部に定着されたベース部材に沿つて、前記受
台駆動装置を介して移動させることによつて推進
軸を推進せしめるものである。
は、前記推進軸受台上に配設された推進軸送り装
置に推進軸を固定し、推進軸受台を据付けピツト
内底部に定着されたベース部材に沿つて、前記受
台駆動装置を介して移動させることによつて推進
軸を推進せしめるものである。
而して前記推進軸送り装置は、前記受台上に配
設された固定プレートと、同固定プレートに対設
され且つ平行リンク機構を介して前記受台に進退
動自在に装架された移動プレートと、その駆動装
置とより構成されているので、同駆動装置によつ
て移動プレートを前進させることによつて前記平
行リンク機構を介して移動プレートを固定プレー
ト側に移動させ、両プレート間に推進軸を確実に
挾着、掴締し、同推進軸をふらつきがなく真直に
推進でき、安全性と推進精度が向上する。
設された固定プレートと、同固定プレートに対設
され且つ平行リンク機構を介して前記受台に進退
動自在に装架された移動プレートと、その駆動装
置とより構成されているので、同駆動装置によつ
て移動プレートを前進させることによつて前記平
行リンク機構を介して移動プレートを固定プレー
ト側に移動させ、両プレート間に推進軸を確実に
挾着、掴締し、同推進軸をふらつきがなく真直に
推進でき、安全性と推進精度が向上する。
而して本考案によれば推進軸は軸送り装置に対
して従来のように推進方向から挿入することな
く、受台上の前記固定並に移動両プレート間に推
進軸を上から乗せるだけでよいので、据付ピツト
は前記ベース部材が入るだけの大きさでよく、据
付け時の土工量、人員、時間が大幅に低減する。
して従来のように推進方向から挿入することな
く、受台上の前記固定並に移動両プレート間に推
進軸を上から乗せるだけでよいので、据付ピツト
は前記ベース部材が入るだけの大きさでよく、据
付け時の土工量、人員、時間が大幅に低減する。
また推進軸が推進軸送り装置に挾着されていな
い個所、移動プレートと推進軸受台とを連結する
平行リンクが前とは反対方向に指向するまで移動
プレートを移動せしめることによつて、押込みの
作業と逆の作動で推進軸を真直に引抜くと同時
に、引抜き方向に推進軸をつないだまま推進する
ことによつて、前記ベース部材を移動することな
く推進方向を変更でき、押込み方向及び引抜方向
に同軸推進ができるので、推進軸の芯出しが簡単
になり、作業工数が低減する。
い個所、移動プレートと推進軸受台とを連結する
平行リンクが前とは反対方向に指向するまで移動
プレートを移動せしめることによつて、押込みの
作業と逆の作動で推進軸を真直に引抜くと同時
に、引抜き方向に推進軸をつないだまま推進する
ことによつて、前記ベース部材を移動することな
く推進方向を変更でき、押込み方向及び引抜方向
に同軸推進ができるので、推進軸の芯出しが簡単
になり、作業工数が低減する。
以下本考案を図示の実施例について説明する。
1は据付けピツト2の底面にスパイク3を介し
て固定されたベース部材である。同ベース部材1
上にはガイドレール4が敷設され、推進軸受台5
のローラ6が同ガイドレール4に転動自在に係合
される。また前記推進軸受台5の駆動装置を構成
する油圧シリンダ7のシリンダヘツド側がベース
部材に枢着され、ロツド側が前記受台5に枢着さ
れ、油圧シリンダ7のロツドを伸縮させることに
よつて推進軸受台5がガイドレール4に沿つて水
平に進退動するように構成されている。図中8は
油圧源である。
て固定されたベース部材である。同ベース部材1
上にはガイドレール4が敷設され、推進軸受台5
のローラ6が同ガイドレール4に転動自在に係合
される。また前記推進軸受台5の駆動装置を構成
する油圧シリンダ7のシリンダヘツド側がベース
部材に枢着され、ロツド側が前記受台5に枢着さ
れ、油圧シリンダ7のロツドを伸縮させることに
よつて推進軸受台5がガイドレール4に沿つて水
平に進退動するように構成されている。図中8は
油圧源である。
前記推進軸受台5上には推進軸送り装置が配設
され、同装置は前記受台5上に固定された推進方
向に延びる固定プレート9、及び同固定プレート
9に対設され、且つ前記受台5との間に、両端部
を夫々ピン10,11を介して枢着された平行リ
ンク12によつて連結された移動プレート13、
並びにシリンダヘツド側を前記受台5にピン15
を介して枢着され、ロツド側を前記移動プレート
13にピン14を介して枢着された油圧シリンダ
16より構成されいる。なお同油圧シリンダ16
が前記移動プレート13の駆動装置を構成するも
のである。
され、同装置は前記受台5上に固定された推進方
向に延びる固定プレート9、及び同固定プレート
9に対設され、且つ前記受台5との間に、両端部
を夫々ピン10,11を介して枢着された平行リ
ンク12によつて連結された移動プレート13、
並びにシリンダヘツド側を前記受台5にピン15
を介して枢着され、ロツド側を前記移動プレート
13にピン14を介して枢着された油圧シリンダ
16より構成されいる。なお同油圧シリンダ16
が前記移動プレート13の駆動装置を構成するも
のである。
なお図中17は推進軸Aを支持するためのガイ
ドで、推進軸受台5上に推進軸送り方向に亘つて
配設されている。
ドで、推進軸受台5上に推進軸送り方向に亘つて
配設されている。
図示の実施例は前記したように構成されている
ので、推進軸受台5上における固定プレート9と
移動プレート13との間に上方より推進軸Aを置
き、油圧シリンダ16を退縮して移動プレート1
3を平行リンク12を介して固定プレート9側に
移動させ、両プレート9,13間に推進軸Aを掴
持する。
ので、推進軸受台5上における固定プレート9と
移動プレート13との間に上方より推進軸Aを置
き、油圧シリンダ16を退縮して移動プレート1
3を平行リンク12を介して固定プレート9側に
移動させ、両プレート9,13間に推進軸Aを掴
持する。
この状態で油圧シリンダ7を伸長して推進軸受
台5を前進させ、同受台5上の軸送り装置に掴持
された推進軸を真直に推進して管体を地中に押込
む。
台5を前進させ、同受台5上の軸送り装置に掴持
された推進軸を真直に推進して管体を地中に押込
む。
この際推進軸Aが土中に推進される時に生起す
る摩擦力によつて、平行リンク12が内側に回転
する力で推進軸Aを前後方向に移動するため、前
記両プレート9,13の当たり面が確実に推進軸
Aに圧着してこれを固定する。(第4図及び第5
図参照) 而して油圧シリンダ7のストロークが最大にな
つたとき、油圧シリンダ16を伸長して移動プレ
ート13を固定プレート9より離隔せしめて推進
軸Aの固定を解放し、油圧シリンダ7を退縮させ
て推進軸受台5を所要の位置まで後退させる。
る摩擦力によつて、平行リンク12が内側に回転
する力で推進軸Aを前後方向に移動するため、前
記両プレート9,13の当たり面が確実に推進軸
Aに圧着してこれを固定する。(第4図及び第5
図参照) 而して油圧シリンダ7のストロークが最大にな
つたとき、油圧シリンダ16を伸長して移動プレ
ート13を固定プレート9より離隔せしめて推進
軸Aの固定を解放し、油圧シリンダ7を退縮させ
て推進軸受台5を所要の位置まで後退させる。
以下前記の作業を反覆して推進軸Aを推進し、
同推進軸Aが一杯に押込まれると次位の推進軸
A′を継続して前記の作業を反覆し、推進軸の連
続押込みを可能ならしめる。(第6図参照) なお推進方向を変更する場合は、推進軸Aが軸
送り装置に挾着されていない個所で、油圧シリン
ダ一16を退縮して平行リンク12が前とは逆方
向に指向するまで移動プレート13を後退させ、
押込み作業と逆の作業で推進軸Aを真直に引抜く
と同時に、引抜き方向に推進軸Aをつないだまま
推進できる。
同推進軸Aが一杯に押込まれると次位の推進軸
A′を継続して前記の作業を反覆し、推進軸の連
続押込みを可能ならしめる。(第6図参照) なお推進方向を変更する場合は、推進軸Aが軸
送り装置に挾着されていない個所で、油圧シリン
ダ一16を退縮して平行リンク12が前とは逆方
向に指向するまで移動プレート13を後退させ、
押込み作業と逆の作業で推進軸Aを真直に引抜く
と同時に、引抜き方向に推進軸Aをつないだまま
推進できる。
(第7図及び第8図参図)
図示の実施例によれば推進軸Aは軸送り装置の
固定及び移動両プレート9,13間に確固と掴持
された状態で推進され、ふらつきのない自動推進
が行なえるので安全性と推進精度が向上し、また
ベース部材1の移動なしに推進軸Aの推進方向が
変えられ、第8図に示す如く押込み方向及び引抜
き方向に同軸推進できるので、推進軸Aの芯出し
が簡単になり、作業工数が低減する。
固定及び移動両プレート9,13間に確固と掴持
された状態で推進され、ふらつきのない自動推進
が行なえるので安全性と推進精度が向上し、また
ベース部材1の移動なしに推進軸Aの推進方向が
変えられ、第8図に示す如く押込み方向及び引抜
き方向に同軸推進できるので、推進軸Aの芯出し
が簡単になり、作業工数が低減する。
また推進軸Aは軸送り装置に推進方向より挿入
することなく、上方より架乗させるだけでよいの
で、据付けピツト2はベース部材1が入るだけの
大きさでよく、従つて据付時の人員、時間及び作
業工数が低減される。
することなく、上方より架乗させるだけでよいの
で、据付けピツト2はベース部材1が入るだけの
大きさでよく、従つて据付時の人員、時間及び作
業工数が低減される。
第1図は本考案に係る管体の地中押込み装置の
一実施例を示す平面図、第2図はその側面図、第
3図はその正面図、第4図及び第5図は夫々その
推進軸送り装置部分の作用を示す縦断面図並に側
面図、第6図はその推進軸の継接状態を示す平面
図、第7図は推進方向変換時における推進軸送り
装置部分の作用を示す平面図、第8図は推進方向
変換時の作業状態を示す縦断側面図、第9図は従
来の管体の地中押込み装置の側面図である。 1……ベース部材、2……据付けピツト、5…
…推進軸受台、7……油圧シリンダ、9……固定
プレート、12……平行リンク、13……移動プ
レート、16……油圧シリンダ、A……推進軸。
一実施例を示す平面図、第2図はその側面図、第
3図はその正面図、第4図及び第5図は夫々その
推進軸送り装置部分の作用を示す縦断面図並に側
面図、第6図はその推進軸の継接状態を示す平面
図、第7図は推進方向変換時における推進軸送り
装置部分の作用を示す平面図、第8図は推進方向
変換時の作業状態を示す縦断側面図、第9図は従
来の管体の地中押込み装置の側面図である。 1……ベース部材、2……据付けピツト、5…
…推進軸受台、7……油圧シリンダ、9……固定
プレート、12……平行リンク、13……移動プ
レート、16……油圧シリンダ、A……推進軸。
Claims (1)
- 据付けピツト内底部に定着されたベース部材、
同本体上に進退自在に配設された推進軸受台及び
同受台駆動装置、前記推進軸受台上に配設された
推進軸送り装置よりなり、同送り装置は前記受台
上に配設された固定プレート及び同固定プレート
に対設され且つ平行リンク機構を介して前記受台
に進退動自在に装架された移動プレート並に同移
動プレートの駆動装置よりなることを特徴とする
管体の地中押込み装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5270584U JPS60165592U (ja) | 1984-04-12 | 1984-04-12 | 管体の地中押込み装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5270584U JPS60165592U (ja) | 1984-04-12 | 1984-04-12 | 管体の地中押込み装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60165592U JPS60165592U (ja) | 1985-11-02 |
| JPH03468Y2 true JPH03468Y2 (ja) | 1991-01-09 |
Family
ID=30572895
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5270584U Granted JPS60165592U (ja) | 1984-04-12 | 1984-04-12 | 管体の地中押込み装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60165592U (ja) |
-
1984
- 1984-04-12 JP JP5270584U patent/JPS60165592U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60165592U (ja) | 1985-11-02 |
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