JPH0347026A - 混練装置の安全装置 - Google Patents
混練装置の安全装置Info
- Publication number
- JPH0347026A JPH0347026A JP1181363A JP18136389A JPH0347026A JP H0347026 A JPH0347026 A JP H0347026A JP 1181363 A JP1181363 A JP 1181363A JP 18136389 A JP18136389 A JP 18136389A JP H0347026 A JPH0347026 A JP H0347026A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cylinder
- guide member
- screw
- material guide
- screw body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Food-Manufacturing Devices (AREA)
- Crushing And Pulverization Processes (AREA)
- Mixers With Rotating Receptacles And Mixers With Vibration Mechanisms (AREA)
- Manufacturing And Processing Devices For Dough (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明はスクリュー体の回転によって材料を混疎し押出
す混練装置の安全装置に関する。
す混練装置の安全装置に関する。
(ロ)従来の技術
この種の装置、例えば製麺機においてはスクリュー体に
材料を供給するための材料案内筒を着脱自在としたもの
がある(特開昭62−55038号公報)が、材料案内
筒を取外した状態でスクリュー体を回転させると、材料
供給口に誤って手指を入れた場合に手指がスクリュー体
に巻き込まれるなどして重大な事故が生じるという危険
が有った。
材料を供給するための材料案内筒を着脱自在としたもの
がある(特開昭62−55038号公報)が、材料案内
筒を取外した状態でスクリュー体を回転させると、材料
供給口に誤って手指を入れた場合に手指がスクリュー体
に巻き込まれるなどして重大な事故が生じるという危険
が有った。
(ハ)発明が解決しようとする課題
本発明は上記の点を考慮して成されたもので、スクリュ
ー体への手指の巻き込み事故の発生を防止することを課
題とするものである。
ー体への手指の巻き込み事故の発生を防止することを課
題とするものである。
(ニ)課題を解決するための手段
本発明は、筒状のシリンダーに材料供給口を設け、該材
料供給口より前記シリンダー内に供給される材料をスク
リュー体の回転によって混練し押出すとともに、前記材
料供給口に着脱自在な材料案内部材を備えるものにおい
て、前記材料案内部材が非装着状態のときに前記スクリ
ュー体の回転を禁止するスイッチ手段を設けて構成した
ものである。
料供給口より前記シリンダー内に供給される材料をスク
リュー体の回転によって混練し押出すとともに、前記材
料供給口に着脱自在な材料案内部材を備えるものにおい
て、前記材料案内部材が非装着状態のときに前記スクリ
ュー体の回転を禁止するスイッチ手段を設けて構成した
ものである。
(ホ)作 用
本発明は上記のように構成しているので、材料供給口に
案内部材が装着されておらず、材料供給口に手指を差込
み可能な時はスクリュー体の回転を禁止して手指のスク
リュー体への巻込み事故を防止する。
案内部材が装着されておらず、材料供給口に手指を差込
み可能な時はスクリュー体の回転を禁止して手指のスク
リュー体への巻込み事故を防止する。
(へ)実施例
以下本発明の実施例を図面を参照して説明する。(1)
は本体(2)内に設けた回転駆動機構で、モータ(3)
を駆動源として減速ギヤ部(4)を介して回転軸(5)
を回転させる。(6)はこの回転軸(5)にその基端が
着脱されるスクリュー体で、軸(7)に螺旋状の羽根(
8)を形成している。(9)は内部にこのスクリュー体
を挿入配置する筒状のシリンダーで、基端には一対のフ
ランジ(10) (101を形成し、その近傍に材料供
給口(11)を形成し、先端外周にはネジ山(12)を
形成している0本体(2)の上部には断面U字状で左側
面に開口した収納部(13)が形成され、シリンダー(
9)はその先端を左方へ突出してこの収納部(13)に
配置している。
は本体(2)内に設けた回転駆動機構で、モータ(3)
を駆動源として減速ギヤ部(4)を介して回転軸(5)
を回転させる。(6)はこの回転軸(5)にその基端が
着脱されるスクリュー体で、軸(7)に螺旋状の羽根(
8)を形成している。(9)は内部にこのスクリュー体
を挿入配置する筒状のシリンダーで、基端には一対のフ
ランジ(10) (101を形成し、その近傍に材料供
給口(11)を形成し、先端外周にはネジ山(12)を
形成している0本体(2)の上部には断面U字状で左側
面に開口した収納部(13)が形成され、シリンダー(
9)はその先端を左方へ突出してこの収納部(13)に
配置している。
(14)はシリンダー(9)を取付けるシリンダー取付
部で、シリンダー(9)のフランジ(+o) (10)
を挿入部f151 +15)に挿入後、時計方向に回転
させてフランジ固定爪(16) (16+に係合させる
とともに、圧接バネ<17) (17+によってフラン
ジ(101(lo)をフランジ固定爪(161(16)
方向に押圧して係合状態を保持する構成としている。ス
クリュー体(6)及びシリンダー(9)は、その取付状
態において先端が自重によって少許下方へ傾斜する。
部で、シリンダー(9)のフランジ(+o) (10)
を挿入部f151 +15)に挿入後、時計方向に回転
させてフランジ固定爪(16) (16+に係合させる
とともに、圧接バネ<17) (17+によってフラン
ジ(101(lo)をフランジ固定爪(161(16)
方向に押圧して係合状態を保持する構成としている。ス
クリュー体(6)及びシリンダー(9)は、その取付状
態において先端が自重によって少許下方へ傾斜する。
(18)はシリンダー(9)の材料供給口(11)にそ
の下端開口縁が係脱される四角筒状の材料案内部材で、
右側面には縦方向の作動リブ(19)が形成され、前後
の面には横方向の係止リブ(20) (20)が形成さ
れているとともに、上端開口にはホッパー(21)が取
付けられる。
の下端開口縁が係脱される四角筒状の材料案内部材で、
右側面には縦方向の作動リブ(19)が形成され、前後
の面には横方向の係止リブ(20) (20)が形成さ
れているとともに、上端開口にはホッパー(21)が取
付けられる。
(22)は本体(2)の上部に形成された突出部(23
)に配設したマイクロスイッチで、このスイッチ(22
)がオフしていると前記モータ(3)へ通電されないよ
うに設定されている。(24)は材料案内部材(18)
の作動リブ(19)を上下に案内する溝で、この溝(2
4)に臨んでマイクロスイッチ(22)のレバー(25
)が配設されている。そして組立て未完了時シリンダー
(9)が下方に傾斜している状態では、材料案内部材(
18)の上端が左方へ傾斜して保持され、作動リブ(1
9)はレバー(25)をスイッチ(22)のオン位置に
維持できないように設定され、組立て完了時、シリンダ
ー(9)が水平位置に固定された状態で作動リブ(19
)がレバー(25)を右方に押してスイッチ(22)を
オン位置に維持するように設定している。作動リブ(1
9)を案内する溝(24)は材料案内部材(18)の右
方への移動及び前後方向への移動を規制する。
)に配設したマイクロスイッチで、このスイッチ(22
)がオフしていると前記モータ(3)へ通電されないよ
うに設定されている。(24)は材料案内部材(18)
の作動リブ(19)を上下に案内する溝で、この溝(2
4)に臨んでマイクロスイッチ(22)のレバー(25
)が配設されている。そして組立て未完了時シリンダー
(9)が下方に傾斜している状態では、材料案内部材(
18)の上端が左方へ傾斜して保持され、作動リブ(1
9)はレバー(25)をスイッチ(22)のオン位置に
維持できないように設定され、組立て完了時、シリンダ
ー(9)が水平位置に固定された状態で作動リブ(19
)がレバー(25)を右方に押してスイッチ(22)を
オン位置に維持するように設定している。作動リブ(1
9)を案内する溝(24)は材料案内部材(18)の右
方への移動及び前後方向への移動を規制する。
(26)は収納部(13)の上方及び左方の開口を覆う
シリンダーカバーで、上面には材料案内部材(18)の
外周と略同寸法の切欠き部(27)を形成しているとと
もに、左面にはシリンダー(9)の先端を遊挿するシリ
ンダー挿通孔(28)を形成している。またシリンダー
カバー(26)には切欠き部(27)に隣接して本体(
2)の爪挿入孔+29) (29)に挿脱される固定爪
+30) (30)が形成されているとともに、シリン
ダー挿通孔(28)の外周に位置して環状の段部(31
)が形成されている。
シリンダーカバーで、上面には材料案内部材(18)の
外周と略同寸法の切欠き部(27)を形成しているとと
もに、左面にはシリンダー(9)の先端を遊挿するシリ
ンダー挿通孔(28)を形成している。またシリンダー
カバー(26)には切欠き部(27)に隣接して本体(
2)の爪挿入孔+29) (29)に挿脱される固定爪
+30) (30)が形成されているとともに、シリン
ダー挿通孔(28)の外周に位置して環状の段部(31
)が形成されている。
そしてシリンダーカバー(26)は、シリンダー挿通孔
(28)にシリンダー(9)の先端を遊挿し、」二面の
両側を収納部(13)の段部(13°)に沿って右方に
移動させ、固定爪+30) (30)を爪挿入孔(29
) (29)に挿入させて取付ける。この時、切欠き部
(27)の周縁はリブ(20) +20)の上方に位置
して材料案内部材(18)の上方への移動及び前後への
移動を規制する。
(28)にシリンダー(9)の先端を遊挿し、」二面の
両側を収納部(13)の段部(13°)に沿って右方に
移動させ、固定爪+30) (30)を爪挿入孔(29
) (29)に挿入させて取付ける。この時、切欠き部
(27)の周縁はリブ(20) +20)の上方に位置
して材料案内部材(18)の上方への移動及び前後への
移動を規制する。
(32)はシリンダー(9)の先端に螺合する筒状のシ
リンダーキャップで、ネジ山(+2+と対応するネジ渭
(33)を内部に形成している。(34)は小孔(35
)(35)を有したダイスである。そしてシリンダーキ
ャップ(32)をシリンダー(9)に螺合すると、その
基端開口縁がシリンダーカバー(26)の段部(31)
に係合してシリンダー(9)を予め設定した水平位置に
保持するとともに、シリンダーカバー(26)を本体(
2)に固定し、同時にダイス(34)をシリン外(9)
との間に保持する。
リンダーキャップで、ネジ山(+2+と対応するネジ渭
(33)を内部に形成している。(34)は小孔(35
)(35)を有したダイスである。そしてシリンダーキ
ャップ(32)をシリンダー(9)に螺合すると、その
基端開口縁がシリンダーカバー(26)の段部(31)
に係合してシリンダー(9)を予め設定した水平位置に
保持するとともに、シリンダーカバー(26)を本体(
2)に固定し、同時にダイス(34)をシリン外(9)
との間に保持する。
次に、上記構成における組立て手順について説明すると
、まず回転軸(5)にスクリュー体(6)を取付けた後
、シリンダー(9)にスクリュー体(6)を挿入させて
その基端をシリンダー取付部(14)に取付ける。この
時材料供給口(11)は上側に位置する。そして作動リ
ブ(19)を突出部(23)の溝(241に挿入して材
料案内部材(I8)を材料供給口(11)に係合させ取
付ける。
、まず回転軸(5)にスクリュー体(6)を取付けた後
、シリンダー(9)にスクリュー体(6)を挿入させて
その基端をシリンダー取付部(14)に取付ける。この
時材料供給口(11)は上側に位置する。そして作動リ
ブ(19)を突出部(23)の溝(241に挿入して材
料案内部材(I8)を材料供給口(11)に係合させ取
付ける。
続いてシリンダーカバー(26)をそのシリンダー挿通
孔(28)にシリンダー(9)の先端を遊挿させた状態
で右方に移動させ、切欠き部(27)内に材料案内部材
(18)を位置させた後固定爪(301(301を爪挿
入孔+2−9)(29)に挿入させて本体(2)に取付
ける。
孔(28)にシリンダー(9)の先端を遊挿させた状態
で右方に移動させ、切欠き部(27)内に材料案内部材
(18)を位置させた後固定爪(301(301を爪挿
入孔+2−9)(29)に挿入させて本体(2)に取付
ける。
ここで材料案内部材(18)は、切欠き部(18)の周
縁及び講(24)に挿入された作動リブ(19)によっ
て前後左右のガタッキが防止され、さらに係止リブ(2
0) (20)によって抜は止めされる。同時にシリン
ダー(9)の回転を防止してシリンダー取付部(14)
との係合解除を防止する。
縁及び講(24)に挿入された作動リブ(19)によっ
て前後左右のガタッキが防止され、さらに係止リブ(2
0) (20)によって抜は止めされる。同時にシリン
ダー(9)の回転を防止してシリンダー取付部(14)
との係合解除を防止する。
次にシリンダー(9)の先端にダイス(34)を取付け
、シリンダーキャップ(32)を螺合する。このときシ
リンダーキャップ(32)の基端はシリンダーカバー(
26)の段部(31)に係合し、この係合によってシリ
ンダー(9)を水平に保持するとともに、シリンダーカ
バー(26)を本体(2)に固定する。これと同時にダ
イス(34)をシリンダ(9)との間に保持する。
、シリンダーキャップ(32)を螺合する。このときシ
リンダーキャップ(32)の基端はシリンダーカバー(
26)の段部(31)に係合し、この係合によってシリ
ンダー(9)を水平に保持するとともに、シリンダーカ
バー(26)を本体(2)に固定する。これと同時にダ
イス(34)をシリンダ(9)との間に保持する。
そしてシリンダー(9)が水平に保持されると、材料案
内部材(18)の上端が右方へ少許回動じ、作動リブ(
19)がスイッチ(22)をオンしてモータ(3)への
通電を可能とする。この状態でモータ(3)に通電して
スクリュー体(6)を回転させても、シリンダー(9)
の材料供給口(11)及び先端の開口は材料案内部材(
18)とダイス(34)にて覆われるため手指の差込み
が防止される。ホッパー(21)は材料を収納して材料
案内部材(18)に取付ける。尚、ダイス(34)はシ
リンダーキャップ(32)と一体に設けてもよい。
内部材(18)の上端が右方へ少許回動じ、作動リブ(
19)がスイッチ(22)をオンしてモータ(3)への
通電を可能とする。この状態でモータ(3)に通電して
スクリュー体(6)を回転させても、シリンダー(9)
の材料供給口(11)及び先端の開口は材料案内部材(
18)とダイス(34)にて覆われるため手指の差込み
が防止される。ホッパー(21)は材料を収納して材料
案内部材(18)に取付ける。尚、ダイス(34)はシ
リンダーキャップ(32)と一体に設けてもよい。
そして電源を投入して、ホッパー(21)内の材料を材
料案内部材(18)を介してシリンダ(9)内に落下さ
せる。スイッチ(22)がオンしているためモータ(3
)に通電されスクリュー体(6)が回転し、羽根(8)
の間の材料を五線しつつ先端方向へ押出す。押出される
材料はダイス(34)の小孔を通って所定の太さに成形
される9 ここで材料案内部材(18)が取付けられていない場合
は、スイッチ(22)がオフしているためモータ(3)
への通電は行なわれず、スクリュー体(6)は回転しな
い。
料案内部材(18)を介してシリンダ(9)内に落下さ
せる。スイッチ(22)がオンしているためモータ(3
)に通電されスクリュー体(6)が回転し、羽根(8)
の間の材料を五線しつつ先端方向へ押出す。押出される
材料はダイス(34)の小孔を通って所定の太さに成形
される9 ここで材料案内部材(18)が取付けられていない場合
は、スイッチ(22)がオフしているためモータ(3)
への通電は行なわれず、スクリュー体(6)は回転しな
い。
尚、上記の実施例では、シリンダーキャップ(32)の
螺合によって材料案内部材(18)の作動リブ(19)
が作動し、スイッチ(22)をオンするように構成して
いるが、スイッチ(22)と材料案内部材(18)の構
成、配置を適宜変更して、材料案内部材(18)が材料
供給口(11)に取付けられた時にモータ(3)への通
電を可能とする構成としてもよい。
螺合によって材料案内部材(18)の作動リブ(19)
が作動し、スイッチ(22)をオンするように構成して
いるが、スイッチ(22)と材料案内部材(18)の構
成、配置を適宜変更して、材料案内部材(18)が材料
供給口(11)に取付けられた時にモータ(3)への通
電を可能とする構成としてもよい。
(ト)発明の効果
以上述べたように本発明は、材料供給口に着脱自在な材
料案内部材が非装着状態の時、スクリュー体の回転を禁
止するスイッチ手段を設けているため、回転中のスクリ
ュー体に手指を誤って差込む等の事故を未然に防止でき
安全性を高めることができる。
料案内部材が非装着状態の時、スクリュー体の回転を禁
止するスイッチ手段を設けているため、回転中のスクリ
ュー体に手指を誤って差込む等の事故を未然に防止でき
安全性を高めることができる。
第1図は本発明の一実施例を示す正面断面図、第2図は
同実施例の要部分解斜視図である。 (5)・・・回転軸、(6)・・・スクリュー体、(9
)・・シリンダー、(11)・・・材料供給口、(18
)・・・材料案内部材、(22)・・・マイクロスイッ
チ、(26)・・・シリンダーカバー、(32)・−・
シリンダーキャップ。
同実施例の要部分解斜視図である。 (5)・・・回転軸、(6)・・・スクリュー体、(9
)・・シリンダー、(11)・・・材料供給口、(18
)・・・材料案内部材、(22)・・・マイクロスイッ
チ、(26)・・・シリンダーカバー、(32)・−・
シリンダーキャップ。
Claims (1)
- (1)筒状のシリンダーに材料供給口を設け、該材料供
給口より前記シリンダー内に供給される材料をスクリュ
ー体の回転によって混練し押出すとともに、前記材料供
給口に着脱自在な材料案内部材を備えるものにおいて、
前記材料案内部材が非装着状態のときに前記スクリュー
体の回転を禁止するスイッチ手段を設けたことを特徴と
する混練装置の安全装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1181363A JPH0347026A (ja) | 1989-07-13 | 1989-07-13 | 混練装置の安全装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1181363A JPH0347026A (ja) | 1989-07-13 | 1989-07-13 | 混練装置の安全装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0347026A true JPH0347026A (ja) | 1991-02-28 |
Family
ID=16099416
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1181363A Pending JPH0347026A (ja) | 1989-07-13 | 1989-07-13 | 混練装置の安全装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0347026A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105284979A (zh) * | 2014-07-21 | 2016-02-03 | 莱克电气绿能科技(苏州)有限公司 | 面条机 |
-
1989
- 1989-07-13 JP JP1181363A patent/JPH0347026A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105284979A (zh) * | 2014-07-21 | 2016-02-03 | 莱克电气绿能科技(苏州)有限公司 | 面条机 |
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