JPH0347280Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0347280Y2 JPH0347280Y2 JP1983142531U JP14253183U JPH0347280Y2 JP H0347280 Y2 JPH0347280 Y2 JP H0347280Y2 JP 1983142531 U JP1983142531 U JP 1983142531U JP 14253183 U JP14253183 U JP 14253183U JP H0347280 Y2 JPH0347280 Y2 JP H0347280Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- master
- section
- dimming
- delay circuit
- changes
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【考案の詳細な説明】
〔技術分野〕
本考案は照明負荷の明るさを増減操作する調光
装置に関するものである。
装置に関するものである。
従来、調光レベル設定部(フエーダ)を操作す
ることにより、照明負荷の明るさを自由に増減操
作できるようにした調光装置が広く使用されてい
る。しかしながら、かかる従来例にあつては、フ
エーダを操作すると直ちに照明負荷の明るさが変
化するようになつており、したがつてフエーダを
急激に操作した場合には光出力も急激に変化し
て、視覚的にも心理的にも不快な感じを与えると
いう問題があつた。
ることにより、照明負荷の明るさを自由に増減操
作できるようにした調光装置が広く使用されてい
る。しかしながら、かかる従来例にあつては、フ
エーダを操作すると直ちに照明負荷の明るさが変
化するようになつており、したがつてフエーダを
急激に操作した場合には光出力も急激に変化し
て、視覚的にも心理的にも不快な感じを与えると
いう問題があつた。
本考案は上述のような点に鑑みて為されたもの
であり、調光レベル設定部を急激に操作した場合
においても光出力が徐々に変化するようにして常
に快適な調光制御を行ない得るようにした調光装
置を提供することを目的とするものである。
であり、調光レベル設定部を急激に操作した場合
においても光出力が徐々に変化するようにして常
に快適な調光制御を行ない得るようにした調光装
置を提供することを目的とするものである。
以下本考案の構成を図示実施例について説明す
る。第1図は本考案の一実施例に係る調光装置の
概略構成を示す回路図である。同図において、
MF1〜MF3はマスターフエーダであり、各照明
負荷L1およびL3の明るさを一括して増減操作す
るものである。またSF1およびSF2はシングルフ
エーダであり、調光部A1,A2にそれぞれ調光レ
ベル信号を与えて、各照明負荷L1,L2の明るさ
をそれぞれ個別に増減操作するものである。マス
タフエーダMF1〜MF3およびシングルフエーダ
SF1,SF2は実施例では可変抵抗器によつて構成
されている。T1〜T3はマスタフエーダ切替部で
あり、各マスタフエーダMF1〜MF3のうちいず
れか1つの出力を遅延回路部Bに入力するように
なつている。このマスタフエーダ切替部T1〜T3
はフオトカプラよりなり、マスタフエーダ切替選
択機器Sによつていずれか1つがオンするように
制御されている。マスタフエーダ切替選択機器S
は例えばタイマユニツトよりなり、照明負荷L1,
L2をタイムスケジユール運転するようになつて
いる。遅延回路部Bはエミツタホロア接続された
入力バツフア用のトランジスタQ1と、CR積分回
路を構成するコンデンサCおよび抵抗Rと、エミ
ツタホロア接続された出力バツフア用のトランジ
スタQ2とから構成されている。今、マスタフエ
ーダMF1,MF2,MF3の出力がそれぞれ電位V1,
V2,V3(V1>V2>V3)と設定されており、マス
タフエーダMF1が選ばれている(つまり、マス
タフエーダ切替部T1がオン、T2,T3がオフして
いる)とすると、遅延回路部BのコンデンサCが
ある電位Vc1に充電され、シングルフエーダSF1,
SF2には上記電位Vc1からトランジスタQ2のベー
スエミツタ間順方向降下電圧VBEを差し引いた
電位が与えられる。次にマスタフエーダ切替選択
機器Sからマスタフエーダ切替部T2にオン信号
が出力されて、マスタフエーダMF2が選択され
ると、遅延回路部Bの入力電圧は電位V1から電
位V2に変化するため、コンデンサCの電荷が抵
抗Rを通つて放電されると同時に、調光レベル信
号もコンデンサCの電位と比例しながら緩やかに
別のレベルにまで変化する。以下同様にマスタフ
エーダMF1〜MF3を切替えたときには、各照明
負荷L1,L2の明るさは緩やかに別のレベルに増
減変化するものである。また現在選択されている
マスタフエーダ(例えばMF2)のつまみを操作
した場合にもその変化に追従してコンデンサCの
電位および調光レベル信号が緩やかに変化するも
のであり、したがつて照明負荷L1,L2の明るさ
は緩やかに変化するものである。ただし、シング
ルフエーダSF1やSF2を操作した場合には、照明
負荷L1,L2の明るさは直ちに変化する。これは
シングルフエーダSF1,SF2が本実施例では遅延
回路部Bよりも後段に設けられているためであ
る。
る。第1図は本考案の一実施例に係る調光装置の
概略構成を示す回路図である。同図において、
MF1〜MF3はマスターフエーダであり、各照明
負荷L1およびL3の明るさを一括して増減操作す
るものである。またSF1およびSF2はシングルフ
エーダであり、調光部A1,A2にそれぞれ調光レ
ベル信号を与えて、各照明負荷L1,L2の明るさ
をそれぞれ個別に増減操作するものである。マス
タフエーダMF1〜MF3およびシングルフエーダ
SF1,SF2は実施例では可変抵抗器によつて構成
されている。T1〜T3はマスタフエーダ切替部で
あり、各マスタフエーダMF1〜MF3のうちいず
れか1つの出力を遅延回路部Bに入力するように
なつている。このマスタフエーダ切替部T1〜T3
はフオトカプラよりなり、マスタフエーダ切替選
択機器Sによつていずれか1つがオンするように
制御されている。マスタフエーダ切替選択機器S
は例えばタイマユニツトよりなり、照明負荷L1,
L2をタイムスケジユール運転するようになつて
いる。遅延回路部Bはエミツタホロア接続された
入力バツフア用のトランジスタQ1と、CR積分回
路を構成するコンデンサCおよび抵抗Rと、エミ
ツタホロア接続された出力バツフア用のトランジ
スタQ2とから構成されている。今、マスタフエ
ーダMF1,MF2,MF3の出力がそれぞれ電位V1,
V2,V3(V1>V2>V3)と設定されており、マス
タフエーダMF1が選ばれている(つまり、マス
タフエーダ切替部T1がオン、T2,T3がオフして
いる)とすると、遅延回路部BのコンデンサCが
ある電位Vc1に充電され、シングルフエーダSF1,
SF2には上記電位Vc1からトランジスタQ2のベー
スエミツタ間順方向降下電圧VBEを差し引いた
電位が与えられる。次にマスタフエーダ切替選択
機器Sからマスタフエーダ切替部T2にオン信号
が出力されて、マスタフエーダMF2が選択され
ると、遅延回路部Bの入力電圧は電位V1から電
位V2に変化するため、コンデンサCの電荷が抵
抗Rを通つて放電されると同時に、調光レベル信
号もコンデンサCの電位と比例しながら緩やかに
別のレベルにまで変化する。以下同様にマスタフ
エーダMF1〜MF3を切替えたときには、各照明
負荷L1,L2の明るさは緩やかに別のレベルに増
減変化するものである。また現在選択されている
マスタフエーダ(例えばMF2)のつまみを操作
した場合にもその変化に追従してコンデンサCの
電位および調光レベル信号が緩やかに変化するも
のであり、したがつて照明負荷L1,L2の明るさ
は緩やかに変化するものである。ただし、シング
ルフエーダSF1やSF2を操作した場合には、照明
負荷L1,L2の明るさは直ちに変化する。これは
シングルフエーダSF1,SF2が本実施例では遅延
回路部Bよりも後段に設けられているためであ
る。
ここにおいて、遅延回路部Bは、CR積分回路
の前段にエミツタホロア接続されたトランジスタ
Q1を有しており、マスタフエーダMF1〜MF3が
コンデンサCの充放電経路に挿入されていないか
ら、CR積分回路の時定数は抵抗Rとコンデンサ
Cとのみによつて決定されるのであり、マスタフ
エーダMF1〜MF3の操作によつてコンデンサC
の充放電曲線が変化することはない。すなわち、
マスタフエーダMF1〜MF3の設定状態により、
トランジスタQ1のエミツタ抵抗の両端電圧が変
化するのであり、このエミツタ抵抗の両端電圧と
コンデンサCの両端電圧との差に応じて、一定の
充放電曲線上でコンデンサCの両端電圧が変化す
るのである。
の前段にエミツタホロア接続されたトランジスタ
Q1を有しており、マスタフエーダMF1〜MF3が
コンデンサCの充放電経路に挿入されていないか
ら、CR積分回路の時定数は抵抗Rとコンデンサ
Cとのみによつて決定されるのであり、マスタフ
エーダMF1〜MF3の操作によつてコンデンサC
の充放電曲線が変化することはない。すなわち、
マスタフエーダMF1〜MF3の設定状態により、
トランジスタQ1のエミツタ抵抗の両端電圧が変
化するのであり、このエミツタ抵抗の両端電圧と
コンデンサCの両端電圧との差に応じて、一定の
充放電曲線上でコンデンサCの両端電圧が変化す
るのである。
第2図は本考案の他の実施例の回路図である。
本実施例にあつては、遅延回路部Bにおける入力
バツフア用のトランジスタQ1の出力と出力バツ
フア用のトランジスタQ2の入力との間にオペア
ンプPと抵抗R、リレー接点r1、コンデンサCを
含む演算増幅部を設けたものであり、マスタフエ
ーダ切替選択機器Sの切替動作時にはワンシヨツ
トマルチバイブレータMVを介してトランジスタ
Q3、リレーR1が一定時間t1だけオンされて、リ
レー接点r1が一定時間t1だけ閉じるようになつて
いる。すなわち、この第2図実施例においては、
選択されているマスタフエーダ(例えばMF2)
を操作したときには、オペアンプPを通して直ち
に調光レベルの変化が得られるものであるが、マ
スタフエーダMF1〜MF3の切替時には上述のよ
うにリレー接点r1が一定時間t1の間オンされて、
オペアンプPの入出力間にコンデンサCが接続さ
れて積分回路が構成され、調光レベル信号が緩や
かに変化するものである。リレー接点r1が閉じて
いる時間t1は、マスタフエーダMF1〜MF3からの
出力電圧を最小から最大へ、または最大から最小
へ変化させたときに、調光レベルが最終到達レベ
ルに落ち着くまでの時間に設定されている。上記
一定時間t1の経過後にはリレーR1の接点r1は再び
開かれて、新たに選択されたマスタフエーダ(例
えばMF3)を操作したときには、調光レベルも
直ちに変化するものである。
本実施例にあつては、遅延回路部Bにおける入力
バツフア用のトランジスタQ1の出力と出力バツ
フア用のトランジスタQ2の入力との間にオペア
ンプPと抵抗R、リレー接点r1、コンデンサCを
含む演算増幅部を設けたものであり、マスタフエ
ーダ切替選択機器Sの切替動作時にはワンシヨツ
トマルチバイブレータMVを介してトランジスタ
Q3、リレーR1が一定時間t1だけオンされて、リ
レー接点r1が一定時間t1だけ閉じるようになつて
いる。すなわち、この第2図実施例においては、
選択されているマスタフエーダ(例えばMF2)
を操作したときには、オペアンプPを通して直ち
に調光レベルの変化が得られるものであるが、マ
スタフエーダMF1〜MF3の切替時には上述のよ
うにリレー接点r1が一定時間t1の間オンされて、
オペアンプPの入出力間にコンデンサCが接続さ
れて積分回路が構成され、調光レベル信号が緩や
かに変化するものである。リレー接点r1が閉じて
いる時間t1は、マスタフエーダMF1〜MF3からの
出力電圧を最小から最大へ、または最大から最小
へ変化させたときに、調光レベルが最終到達レベ
ルに落ち着くまでの時間に設定されている。上記
一定時間t1の経過後にはリレーR1の接点r1は再び
開かれて、新たに選択されたマスタフエーダ(例
えばMF3)を操作したときには、調光レベルも
直ちに変化するものである。
第3図実施例はコンデンサCおよび抵抗Rを含
む遅延回路部BをシングルフエーダSF1,SF2の
出力側、つまり調光部A1,A2の入力側に設けた
ものであり、マスタフエーダMF1〜MF3の切替
時および手動操作時のみならず、シングルフエー
ダSF1,PF2の手動操作時においても調光レベル
が緩やかに変化するようにしたものである。
む遅延回路部BをシングルフエーダSF1,SF2の
出力側、つまり調光部A1,A2の入力側に設けた
ものであり、マスタフエーダMF1〜MF3の切替
時および手動操作時のみならず、シングルフエー
ダSF1,PF2の手動操作時においても調光レベル
が緩やかに変化するようにしたものである。
なお上記各実施例において、調光部A1,A2と
しては例えば弛張発振回路よりなるトリガ回路を
使用し、トライアツクのようなサイリスタを位相
制御して照明負荷L1,L2の調光レベルを制御す
るものである。また上記各実施例において、例え
ば第4図に例示するように、シングルフエーダ
SF1,SF2の前後にエミツタホロア接続されたト
ランジスタQ2を必ず設けているのは、数本〜数
十本のシングルフエーダSF1,SF2,…が接続さ
れているため、その数によつて各シングルフエー
ダSF1,SF2,…に印加される電圧が降下し、数
が多い場合には最大調光レベルが低下するという
不都合を防止するためである。
しては例えば弛張発振回路よりなるトリガ回路を
使用し、トライアツクのようなサイリスタを位相
制御して照明負荷L1,L2の調光レベルを制御す
るものである。また上記各実施例において、例え
ば第4図に例示するように、シングルフエーダ
SF1,SF2の前後にエミツタホロア接続されたト
ランジスタQ2を必ず設けているのは、数本〜数
十本のシングルフエーダSF1,SF2,…が接続さ
れているため、その数によつて各シングルフエー
ダSF1,SF2,…に印加される電圧が降下し、数
が多い場合には最大調光レベルが低下するという
不都合を防止するためである。
本考案は以上のように構成されており、照明負
荷を入力電圧に応じて調光制御する調光部の前段
に、入力電圧の変化を緩慢な電圧変化として出力
するCR積分回路を含む遅延回路部を接続したも
のであるから、調光レベル設定部の出力が急激に
変化した場合においても、照明負荷の明るさを決
定する調光部の入力電圧は常に緩慢に変化するも
のであり、したがつて照明負荷の明るさが急激に
変化するということはなく、視覚的にも心理的に
も不快な感じを与えることがなくなるという利点
がある。
荷を入力電圧に応じて調光制御する調光部の前段
に、入力電圧の変化を緩慢な電圧変化として出力
するCR積分回路を含む遅延回路部を接続したも
のであるから、調光レベル設定部の出力が急激に
変化した場合においても、照明負荷の明るさを決
定する調光部の入力電圧は常に緩慢に変化するも
のであり、したがつて照明負荷の明るさが急激に
変化するということはなく、視覚的にも心理的に
も不快な感じを与えることがなくなるという利点
がある。
また、遅延回路部がCR積分回路の前段にエミ
ツタホロアを備えているので、調光レベル設定部
がCR積分回路におけるコンデンサの充放電経路
に挿入されないのであり、CR積分回路の時定数
を調光レベル設定部とは独立して決定することが
できるのであつて、調光レベル設定部の操作で
CR積分回路の時間に対する電圧変化の特性が変
化することはないのである。このように、調光レ
ベル設定部がCR積分回路の時定数に影響を与え
ないので、CR積分回路を調光レベル設定部とは
独立して設計することができ、設計が容易になる
のである。
ツタホロアを備えているので、調光レベル設定部
がCR積分回路におけるコンデンサの充放電経路
に挿入されないのであり、CR積分回路の時定数
を調光レベル設定部とは独立して決定することが
できるのであつて、調光レベル設定部の操作で
CR積分回路の時間に対する電圧変化の特性が変
化することはないのである。このように、調光レ
ベル設定部がCR積分回路の時定数に影響を与え
ないので、CR積分回路を調光レベル設定部とは
独立して設計することができ、設計が容易になる
のである。
第1図は本考案の一実施例の回路図、第2図は
同上の他の実施例の回路図、第3図は同上のさら
に他の実施例の回路図、第4図は第1図実施例の
要部回路図である。 A1,A2は調光部、Bは遅延回路部、L1,L2は
照明負荷、MF1〜MF3はマスタフエーダである。
同上の他の実施例の回路図、第3図は同上のさら
に他の実施例の回路図、第4図は第1図実施例の
要部回路図である。 A1,A2は調光部、Bは遅延回路部、L1,L2は
照明負荷、MF1〜MF3はマスタフエーダである。
Claims (1)
- 照明負荷を入力電圧に応じて調光制御する調光
部と、調光部の前段に接続され、入力電圧の変化
を緩慢な電圧変化として出力するCR積分回路を
含む遅延回路部と、遅延回路部の前段に接続され
る調光レベル設定部とを有した調光装置におい
て、遅延回路部は、CR積分回路の前段にエミツ
タホロアを備えて成る調光装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14253183U JPS6060899U (ja) | 1983-09-14 | 1983-09-14 | 調光装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14253183U JPS6060899U (ja) | 1983-09-14 | 1983-09-14 | 調光装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6060899U JPS6060899U (ja) | 1985-04-27 |
| JPH0347280Y2 true JPH0347280Y2 (ja) | 1991-10-08 |
Family
ID=30318448
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14253183U Granted JPS6060899U (ja) | 1983-09-14 | 1983-09-14 | 調光装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6060899U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4698560B2 (ja) * | 2006-11-24 | 2011-06-08 | スタンレー電気株式会社 | 可変負荷型点灯回路 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5186277A (ja) * | 1975-01-24 | 1976-07-28 | Matsushita Electric Works Ltd |
-
1983
- 1983-09-14 JP JP14253183U patent/JPS6060899U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6060899U (ja) | 1985-04-27 |
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