JPH0347306A - 橋梁における充填材の充填方法 - Google Patents
橋梁における充填材の充填方法Info
- Publication number
- JPH0347306A JPH0347306A JP18142489A JP18142489A JPH0347306A JP H0347306 A JPH0347306 A JP H0347306A JP 18142489 A JP18142489 A JP 18142489A JP 18142489 A JP18142489 A JP 18142489A JP H0347306 A JPH0347306 A JP H0347306A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- girder
- filler
- hole
- hose
- space
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000945 filler Substances 0.000 title claims abstract description 28
- 238000012856 packing Methods 0.000 title 1
- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 5
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims description 7
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 abstract description 17
- 239000010959 steel Substances 0.000 abstract description 17
- 230000002265 prevention Effects 0.000 abstract description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 abstract 1
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 abstract 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 12
- 239000004570 mortar (masonry) Substances 0.000 description 3
- 239000011178 precast concrete Substances 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 2
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 2
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 2
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 2
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 2
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 230000002194 synthesizing effect Effects 0.000 description 1
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Bridges Or Land Bridges (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、たとえば合成桁構造のv!i梁において床板
と桁とをか成するためのモルタルなどの液状充填材の充
填方法に関する。
と桁とをか成するためのモルタルなどの液状充填材の充
填方法に関する。
従来の技術
従来から、たとえばプレキャスト床板音成桁膚などの橋
梁の架設は、工場などで製造されたダレキャスト床板な
どを、橋軸方向に隣接する盾脚あるいは碑白間にわたっ
て平行に配置された鋼桁上に乗載し、各鋼桁上に設けら
れているずれ止め用突起をプレキャスト床板に形成され
た孔内に挿入した状態で、作業者がその孔内にモルタル
などの液状充填材を充填し、予め定めた期間にわたって
養生を行い、充分に前記充填材が硬化してプレキャスト
床板と鋼桁とが一体化されて、これら鋼桁とプレキャス
ト床板とが合成される。
梁の架設は、工場などで製造されたダレキャスト床板な
どを、橋軸方向に隣接する盾脚あるいは碑白間にわたっ
て平行に配置された鋼桁上に乗載し、各鋼桁上に設けら
れているずれ止め用突起をプレキャスト床板に形成され
た孔内に挿入した状態で、作業者がその孔内にモルタル
などの液状充填材を充填し、予め定めた期間にわたって
養生を行い、充分に前記充填材が硬化してプレキャスト
床板と鋼桁とが一体化されて、これら鋼桁とプレキャス
ト床板とが合成される。
発明が解決しようとする課題
このような先行技術では、前記充填材を作業者がプレキ
ャスト床板に形成された孔内に手fY業で流入している
ため、充填材の打設作業に不所望に多くの学問を要して
しまい、fj業性が悪い、また前記プレキャスト床板が
縦断勾配などによって傾斜しているときには、前記充填
材が孔の上部から流れ出してしまい、孔の上部まで充分
に確実に充填材を充填することが困難である。
ャスト床板に形成された孔内に手fY業で流入している
ため、充填材の打設作業に不所望に多くの学問を要して
しまい、fj業性が悪い、また前記プレキャスト床板が
縦断勾配などによって傾斜しているときには、前記充填
材が孔の上部から流れ出してしまい、孔の上部まで充分
に確実に充填材を充填することが困難である。
したがって本発明の目的は、床板に設けられるずれ止め
用突起が嵌り込む孔内に迅速かつ確実に充填材を充填す
ることができ、しがも充填作業の作業性を向上すること
ができるようにしたrRlにおける充填材の充填方法を
提供することである。
用突起が嵌り込む孔内に迅速かつ確実に充填材を充填す
ることができ、しがも充填作業の作業性を向上すること
ができるようにしたrRlにおける充填材の充填方法を
提供することである。
課題を解決するための手段
本発明は、ずれ止め突起が嵌り込む孔が形成さ−れた桁
上に、桁から支持部材によって間隔をあけて床板を乗載
し、 桁の上面と、床板の下面と、2・)の支持部材とによっ
て囲まれる空間内に、可撓性ホースを配置し、 ホースを移動させつつホースの端部がら液状の充填材を
吐出し、 その空間と前記孔とに、充填材を充填することを特徴と
する橋梁における充填材の充填方法である。
上に、桁から支持部材によって間隔をあけて床板を乗載
し、 桁の上面と、床板の下面と、2・)の支持部材とによっ
て囲まれる空間内に、可撓性ホースを配置し、 ホースを移動させつつホースの端部がら液状の充填材を
吐出し、 その空間と前記孔とに、充填材を充填することを特徴と
する橋梁における充填材の充填方法である。
作用
本発明に従えば、桁上に支持部材によって間隔をあけて
床板を乗載し、桁の上面と床板の下面と2つの支持部材
とによって囲まれる空間内にホースを配置し、このホー
スを移動させながら前記床板に形成されているずれ止め
用突起が嵌り込む孔と前記空間とに充填材が充填される
。これによ−)で従来のように、作業者が手fJP業で
孔内に充填材を充填する必要がなくなり、充填作業の効
率を向上することができる。
床板を乗載し、桁の上面と床板の下面と2つの支持部材
とによって囲まれる空間内にホースを配置し、このホー
スを移動させながら前記床板に形成されているずれ止め
用突起が嵌り込む孔と前記空間とに充填材が充填される
。これによ−)で従来のように、作業者が手fJP業で
孔内に充填材を充填する必要がなくなり、充填作業の効
率を向上することができる。
実施例
第1図は本発明の一実施例を示す橋梁1を橋軸方向に切
断した縦断面図であり、第211Jは第1図に示される
橋梁1の一部の斜視図である。隣接する橋台あるいは橋
脚間にわたって橋軸方向両端部が支承される橋梁1は、
たとえばプレキャスト床板合成桁橋であって、プレキャ
ストコンクリート・床板(以下、床板と略記する)2と
桁である鋼桁3とがスタッド4を介して一体化され、床
板2内に鵠軸方向に沿って予め挿入されている複数のP
C鋼線30によって圧縮応力が導入されてき成されてい
る。前記スタッド4は、鋼桁3の上フランジ6上に溶接
などによって固定されており、これらのスタッド4の配
置間隔に対応して前記床板2には孔7が形成されている
。この孔7は、床板2の下面8から上面9になるにつれ
て幅広状に形成されており、その最上部は空気抜き孔1
oを介して上面9から外上に開口しており、このような
空気抜き孔10にはき成樹脂製の空気抜き用パイプ11
が前記上面9から上方に突出して設けられる。
断した縦断面図であり、第211Jは第1図に示される
橋梁1の一部の斜視図である。隣接する橋台あるいは橋
脚間にわたって橋軸方向両端部が支承される橋梁1は、
たとえばプレキャスト床板合成桁橋であって、プレキャ
ストコンクリート・床板(以下、床板と略記する)2と
桁である鋼桁3とがスタッド4を介して一体化され、床
板2内に鵠軸方向に沿って予め挿入されている複数のP
C鋼線30によって圧縮応力が導入されてき成されてい
る。前記スタッド4は、鋼桁3の上フランジ6上に溶接
などによって固定されており、これらのスタッド4の配
置間隔に対応して前記床板2には孔7が形成されている
。この孔7は、床板2の下面8から上面9になるにつれ
て幅広状に形成されており、その最上部は空気抜き孔1
oを介して上面9から外上に開口しており、このような
空気抜き孔10にはき成樹脂製の空気抜き用パイプ11
が前記上面9から上方に突出して設けられる。
このような孔7内には、橋軸直角方向に複数のスタッド
4が没入される。
4が没入される。
第3図は、床板2が鋼桁3上に乗載された状態を示す橋
軸直角方向に切断した拡大断面図である。
軸直角方向に切断した拡大断面図である。
前記鋼桁3の上フランジ6の橋軸直角方向両端部には、
逆り字状の支持部材である鋼製ハンチプレート12a、
12bが溶接によって固定され、これらのハンチル−ト
12a、12bによって前記床板2が支持されている。
逆り字状の支持部材である鋼製ハンチプレート12a、
12bが溶接によって固定され、これらのハンチル−ト
12a、12bによって前記床板2が支持されている。
床板2の下面8の下方でハンチル−ト12a、12bに
よって挟まれる上フランジ6の上面13上には、空間1
4が形成される。この空間14は、鋼桁3の軸線方向に
沿って延び、前記孔7の下方でその孔7に連通している
。また鋼桁3の軸線方向両端部には、蓋体15が前記空
間14を塞ぐように設けられている。このような空1W
114内には軟質自戒樹脂あるいはゴムなどから成る可
撓性ホース16が配置される。このホース16の先端部
16aは、前記空間14内で一旦蓋体15付近まで挿入
され、巻取り手段17によって巻取りながら第1図の矢
符A方向に移動させつつ貯留槽18から供給されたモル
タルなどの充填材19が吐出され、空間14および孔7
内に矢符A方向上流側から下流側にわたって充填材19
が充填される。このようにして巻取り手段17によって
ホース16を巻取りながら充填材19が充填されるので
、従来のような手fヤ業による充填作業に比べて格段に
充填fr業を迅速に行うことができ、作業に要する人員
を削減してfIr、ii性の向上を図ることができる。
よって挟まれる上フランジ6の上面13上には、空間1
4が形成される。この空間14は、鋼桁3の軸線方向に
沿って延び、前記孔7の下方でその孔7に連通している
。また鋼桁3の軸線方向両端部には、蓋体15が前記空
間14を塞ぐように設けられている。このような空1W
114内には軟質自戒樹脂あるいはゴムなどから成る可
撓性ホース16が配置される。このホース16の先端部
16aは、前記空間14内で一旦蓋体15付近まで挿入
され、巻取り手段17によって巻取りながら第1図の矢
符A方向に移動させつつ貯留槽18から供給されたモル
タルなどの充填材19が吐出され、空間14および孔7
内に矢符A方向上流側から下流側にわたって充填材19
が充填される。このようにして巻取り手段17によって
ホース16を巻取りながら充填材19が充填されるので
、従来のような手fヤ業による充填作業に比べて格段に
充填fr業を迅速に行うことができ、作業に要する人員
を削減してfIr、ii性の向上を図ることができる。
第4図は、充填材19の充填動作を説明するための図で
ある。まず第45(1)を参照して、前記パイプ11の
上端部には、周方向に間隔をあけて複数の切欠き21(
第5図*!i)が形成され、各切欠き21を挟んで立上
る立上り片22によって弁体23が支持される。この弁
体23は、充填材19よりも比重の小さいたとえば自戒
樹脂などの材料から成り、孔7内に充填された充填材1
9の液面19aが上昇したときに液面196よりも上方
にある空間内の空気が前記切欠き21を介して弁体23
の上方に排出され、上昇してきた液面19aによって弁
体23は押し上げられる。こうして充填材19によって
押し上げられた弁体23は、第4図(2)に示されるよ
うに、筒体24の内周面に形成されている受面25に当
接して開口部26を気密に塞ぐことができる。これによ
って開口部26から充填材19が流れ出すことはなく、
しかもvR1i!、1が縦断勾配などによって傾斜した
状態であっても充分に孔7内に充填材19を充填するこ
とができる。このように孔7およびパイプ11内に充填
材19が充填されて予め定めた期間だけ養生した後充填
材19が硬化すると、第4図(3)に示されるように床
板2の上面9でパイプ11とともにその内部で硬化した
充填材が切断され、こうして上面9は傾斜した状磨であ
っても平坦状に仕上げることができる。
ある。まず第45(1)を参照して、前記パイプ11の
上端部には、周方向に間隔をあけて複数の切欠き21(
第5図*!i)が形成され、各切欠き21を挟んで立上
る立上り片22によって弁体23が支持される。この弁
体23は、充填材19よりも比重の小さいたとえば自戒
樹脂などの材料から成り、孔7内に充填された充填材1
9の液面19aが上昇したときに液面196よりも上方
にある空間内の空気が前記切欠き21を介して弁体23
の上方に排出され、上昇してきた液面19aによって弁
体23は押し上げられる。こうして充填材19によって
押し上げられた弁体23は、第4図(2)に示されるよ
うに、筒体24の内周面に形成されている受面25に当
接して開口部26を気密に塞ぐことができる。これによ
って開口部26から充填材19が流れ出すことはなく、
しかもvR1i!、1が縦断勾配などによって傾斜した
状態であっても充分に孔7内に充填材19を充填するこ
とができる。このように孔7およびパイプ11内に充填
材19が充填されて予め定めた期間だけ養生した後充填
材19が硬化すると、第4図(3)に示されるように床
板2の上面9でパイプ11とともにその内部で硬化した
充填材が切断され、こうして上面9は傾斜した状磨であ
っても平坦状に仕上げることができる。
本発明の他の実施例として、第6図に示されるように、
小判形の孔7aが形成されたプレキャストコンクリート
床板2aと鋼桁3とを自戒する渇きであっても1本発明
を好適に実施することができる。
小判形の孔7aが形成されたプレキャストコンクリート
床板2aと鋼桁3とを自戒する渇きであっても1本発明
を好適に実施することができる。
発明の効果
本発明によれば、桁から支持部材によって間隔をあけて
床板を乗載した状態で、空間内に設けられたホースから
孔および空間に充填材を充填することができるので、こ
のような充填材の充填I?−1を迅速かつ確実に行うこ
とができ、充填作業の効率を向上することができる。
床板を乗載した状態で、空間内に設けられたホースから
孔および空間に充填材を充填することができるので、こ
のような充填材の充填I?−1を迅速かつ確実に行うこ
とができ、充填作業の効率を向上することができる。
第1図は本発明の一実施例の橋梁1を橋軸方向に切断し
た縦断面図、第2図は第1図に示される橋梁1の一部の
斜視図、第3図は床板2が鋼桁3上に乗載された状態を
示す橋軸直角方向に切断した拡大断面図、第4図は充填
材19の充填動作を説明するための図、第5図は第4図
(1)の切断面線v−■から見た拡大断面図、第6I2
1は本発明の他の実施例の斜視図である。 1・・・橋梁、2.2a・・・床板、3・・・鋼桁、4
・・・スタッド、7,7a・・・孔、12a、12b・
・・ハンチアレート、14・・・空間、16・・・ホー
ス、19・・・充填材
た縦断面図、第2図は第1図に示される橋梁1の一部の
斜視図、第3図は床板2が鋼桁3上に乗載された状態を
示す橋軸直角方向に切断した拡大断面図、第4図は充填
材19の充填動作を説明するための図、第5図は第4図
(1)の切断面線v−■から見た拡大断面図、第6I2
1は本発明の他の実施例の斜視図である。 1・・・橋梁、2.2a・・・床板、3・・・鋼桁、4
・・・スタッド、7,7a・・・孔、12a、12b・
・・ハンチアレート、14・・・空間、16・・・ホー
ス、19・・・充填材
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ずれ止め突起が嵌り込む孔が形成された桁上に、桁から
支持部材によって間隔をあけて床板を乗載し、 桁の上面と、床板の下面と、2つの支持部材とによって
囲まれる空間内に、可撓性ホースを配置し、 ホースを移動させつつホースの端部から液状の充填材を
吐出し、 その空間と前記孔とに、充填材を充填することを特徴と
する橋梁における充填材の充填方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18142489A JPH0347306A (ja) | 1989-07-12 | 1989-07-12 | 橋梁における充填材の充填方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18142489A JPH0347306A (ja) | 1989-07-12 | 1989-07-12 | 橋梁における充填材の充填方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0347306A true JPH0347306A (ja) | 1991-02-28 |
Family
ID=16100533
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18142489A Pending JPH0347306A (ja) | 1989-07-12 | 1989-07-12 | 橋梁における充填材の充填方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0347306A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100859326B1 (ko) * | 2008-06-05 | 2008-09-22 | 주식회사 평일 | 수배전반 |
-
1989
- 1989-07-12 JP JP18142489A patent/JPH0347306A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100859326B1 (ko) * | 2008-06-05 | 2008-09-22 | 주식회사 평일 | 수배전반 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| FI84512B (fi) | System foer gjutning av betonggolv. | |
| KR101693767B1 (ko) | 신축 이음을 구비한 프리캐스트 바닥판 시공방법 | |
| JP6674768B2 (ja) | プレキャスト床版の接合方法及びプレキャスト床版の接合構造 | |
| GB2183269A (en) | Construction of tall tanks, silos, towers, chimneys etc. | |
| JPH0347306A (ja) | 橋梁における充填材の充填方法 | |
| JP2025044627A (ja) | ブロック組立体の施工方法、及びシート材 | |
| KR20210011766A (ko) | 부분 프리캐스트 피어캡 제작 방법, 부분 프리캐스트 피어캡 및 이를 포함하는 교각 구조물의 시공 방법 | |
| JPH05287802A (ja) | 遠心成形PCaコラム工法 | |
| JP7477081B2 (ja) | 橋梁構造 | |
| KR102140407B1 (ko) | 단부 거푸집 강판을 이용한 psc 거더의 제작 방법 | |
| US1924035A (en) | Concrete floor construction | |
| JPH023844B2 (ja) | ||
| JPH0232429B2 (ja) | Kokanchunaihenokonkuriitojutenhoho | |
| CN101809240B (zh) | 临时支柱接头、临时结构体及多层平板构筑方法 | |
| JPS5850238A (ja) | 鉄筋コンクリ−ト柱構築用外郭体 | |
| JP6808585B2 (ja) | コンクリート床版の施工方法 | |
| JPH10252016A (ja) | 支承装置の交換方法 | |
| JP6649867B2 (ja) | プレキャスト床版の設置方法及びプレキャスト床版 | |
| JPS6347861B2 (ja) | ||
| JP4407378B2 (ja) | ハイブリッド構造体及びその製造方法 | |
| JPH03166443A (ja) | 建築構造 | |
| JPH0376908A (ja) | 充填装置 | |
| JP2024158565A (ja) | プレキャストコンクリート柱の製造方法 | |
| JPH0626150A (ja) | 鉄筋の間隔保持具 | |
| JPH0688377A (ja) | スラブとコンクリート柱の接続方法 |