JPH034804Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH034804Y2 JPH034804Y2 JP7963381U JP7963381U JPH034804Y2 JP H034804 Y2 JPH034804 Y2 JP H034804Y2 JP 7963381 U JP7963381 U JP 7963381U JP 7963381 U JP7963381 U JP 7963381U JP H034804 Y2 JPH034804 Y2 JP H034804Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- oil
- piston
- cylinder
- rod
- hydraulic system
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 101710179734 6,7-dimethyl-8-ribityllumazine synthase 2 Proteins 0.000 description 1
- 101710186609 Lipoyl synthase 2 Proteins 0.000 description 1
- 101710122908 Lipoyl synthase 2, chloroplastic Proteins 0.000 description 1
- 101710101072 Lipoyl synthase 2, mitochondrial Proteins 0.000 description 1
- 230000033228 biological regulation Effects 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000001419 dependent effect Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Actuator (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この考案はピストン移動の終期において、必要
な加圧力を得ることおよびピストンの移動速度を
早くすると共に、油圧装置の必要給油容量に比
し、貯油タンクの容量を小さくすることを目的と
した油圧装置に関するものである。
な加圧力を得ることおよびピストンの移動速度を
早くすると共に、油圧装置の必要給油容量に比
し、貯油タンクの容量を小さくすることを目的と
した油圧装置に関するものである。
(従来の技術)
従来シリンダー内へ両端面にロツドを有するピ
ストンを嵌挿し、ピストンの両端面側のシリンダ
ー内に加圧油を給排してピストンを移動し、ロツ
ドを作動部材とした油圧装置は知られている。
ストンを嵌挿し、ピストンの両端面側のシリンダ
ー内に加圧油を給排してピストンを移動し、ロツ
ドを作動部材とした油圧装置は知られている。
(考案により解決すべき問題点)
前記ピストンの両端面側のシリンダー内には何
れも別系統の給排油管によつて給排油する構造で
あつたから、ピストンを移動させる度毎に、当該
シリンダー内へ必要な全油量をポンプから供給し
なければならなかつた。
れも別系統の給排油管によつて給排油する構造で
あつたから、ピストンを移動させる度毎に、当該
シリンダー内へ必要な全油量をポンプから供給し
なければならなかつた。
(問題点を解決する為の手段)
然るにこの考案は、ピストンの両側での給排油
を大部分共通にしたので、全油量をポンプで移動
する必要がなくなり、前記従来の問題点を解決し
たのである。即ちこの考案はシリンダー1内へ両
端面中央部にロツド3,6を有するピストン2を
嵌挿し、ピストンの両端面側への加圧油の給排に
よつてロツドを駆動するようにした装置におい
て、前記ロツド3はシリンダー外へ突出して出力
部を形成し、前記ロツド3より太く形成した前記
ロツド6にはその端面から中央穴6aを穿設し、
前記中央穴6aの断面積と、前記ロツド6の断面
積との差を、前記ロツド3の断面積より小さく形
成し、前記中央穴6aにはポンプからの給油管が
切替バルブを介して連結してあり、前記ピストン
2の両側に給排油する配油管は、自動バルブ15
を介装して互に連結すると共に、ポンプ18から
の給油管とも切替バルブ21を介して連結したこ
とを特徴とした油圧装置である。前記シリンダー
は二つの筒体を中央部においてナツトで連結して
ある。またピストンの摺動する区間におけるシリ
ンダーの両端部側壁へ給排油口を設けてある。
を大部分共通にしたので、全油量をポンプで移動
する必要がなくなり、前記従来の問題点を解決し
たのである。即ちこの考案はシリンダー1内へ両
端面中央部にロツド3,6を有するピストン2を
嵌挿し、ピストンの両端面側への加圧油の給排に
よつてロツドを駆動するようにした装置におい
て、前記ロツド3はシリンダー外へ突出して出力
部を形成し、前記ロツド3より太く形成した前記
ロツド6にはその端面から中央穴6aを穿設し、
前記中央穴6aの断面積と、前記ロツド6の断面
積との差を、前記ロツド3の断面積より小さく形
成し、前記中央穴6aにはポンプからの給油管が
切替バルブを介して連結してあり、前記ピストン
2の両側に給排油する配油管は、自動バルブ15
を介装して互に連結すると共に、ポンプ18から
の給油管とも切替バルブ21を介して連結したこ
とを特徴とした油圧装置である。前記シリンダー
は二つの筒体を中央部においてナツトで連結して
ある。またピストンの摺動する区間におけるシリ
ンダーの両端部側壁へ給排油口を設けてある。
(作用)
この考案は、ピストンの両側のシリンダー内へ
の給排油に用いる配油管を互に切替バルブを介し
て連結したので、給排油の一部は常に一方のシリ
ンダー内から他方のシリンダー内へ移ることにな
り、ポンプからの加圧油は必要油量のうちごく一
部(両シリンダー内容積の差量)でよいことにな
り、前記従来の問題点を解決すると共に、貯油量
を激減することに成功したのである。従つて両シ
リンダー内の容積差にもよるけれども、この考案
の油圧装置を採用すれば、ほぼ1/10の貯油タンク
量で十分機能を発揮し得ると共に、これに伴い、
使用する油圧機器の容量も低減させることができ
るのである。
の給排油に用いる配油管を互に切替バルブを介し
て連結したので、給排油の一部は常に一方のシリ
ンダー内から他方のシリンダー内へ移ることにな
り、ポンプからの加圧油は必要油量のうちごく一
部(両シリンダー内容積の差量)でよいことにな
り、前記従来の問題点を解決すると共に、貯油量
を激減することに成功したのである。従つて両シ
リンダー内の容積差にもよるけれども、この考案
の油圧装置を採用すれば、ほぼ1/10の貯油タンク
量で十分機能を発揮し得ると共に、これに伴い、
使用する油圧機器の容量も低減させることができ
るのである。
(実施例)
次にこの考案の実施例について説明すれば、二
つのシリンダー1a,1bをナツト37で連結し
一体化したシリンダー1内へ、ピストン2を摺動
可能に嵌挿し、ピストン2の一端面中央にロツド
3の内端を連設すると共に、ロツド3の他端は、
シリンダー1の閉鎖蓋4を貫通して外側へ突出さ
せ、突出端部には任意の加工具の取付具5を固定
する。前記ピストン2の他端面中央には、中空ロ
ツド6の内端を連設し、中空ロツド6内には中央
穴6aを穿設し、該中央穴6aに給油管7を嵌挿
し、該給油管7の外端部に固着した連結体9の給
油孔9aに配油管8の一端を連結する。前記給油
管7の外端はシリンダー1bの閉鎖蓋4aを貫通
して固定され、その端部に配油管8の連結体9を
固定する。またシリンダー1のピストン2のスト
ローク間隔を保つてシリンダー1の側壁へ給排油
口10,11を設け、当該給排油口10,11に
夫々連結した配油管12,13をバイパス管14
によつて連結し、バイパス管14に自動バルブ1
5を介装する(第3図)。図中38はシリンダー
1を固定するフランジである。
つのシリンダー1a,1bをナツト37で連結し
一体化したシリンダー1内へ、ピストン2を摺動
可能に嵌挿し、ピストン2の一端面中央にロツド
3の内端を連設すると共に、ロツド3の他端は、
シリンダー1の閉鎖蓋4を貫通して外側へ突出さ
せ、突出端部には任意の加工具の取付具5を固定
する。前記ピストン2の他端面中央には、中空ロ
ツド6の内端を連設し、中空ロツド6内には中央
穴6aを穿設し、該中央穴6aに給油管7を嵌挿
し、該給油管7の外端部に固着した連結体9の給
油孔9aに配油管8の一端を連結する。前記給油
管7の外端はシリンダー1bの閉鎖蓋4aを貫通
して固定され、その端部に配油管8の連結体9を
固定する。またシリンダー1のピストン2のスト
ローク間隔を保つてシリンダー1の側壁へ給排油
口10,11を設け、当該給排油口10,11に
夫々連結した配油管12,13をバイパス管14
によつて連結し、バイパス管14に自動バルブ1
5を介装する(第3図)。図中38はシリンダー
1を固定するフランジである。
前記実施例の動作について説明する。
先づピストンを第1図中矢示16の方向へ移動
させるには(加工工程)モーター17を始動し
(第3図中)、ポンプ18を駆動して貯油タンク1
9内の油を吸入加圧し、送油管20、バルブ21
の配油管22を経て矢示23,24,25のよう
にシリンダー内26および中空ロツドの中央穴6
a内に供給する。このようにしてピストン2が矢
示16の方向へ移動すると(第1図中)、ピスト
ン2の一側のシリンダー内26の容積が増大する
ので、加圧油は配油管22、逆止弁27を経て配
油管12よりシリンダー内26へ供給される。一
方他側のシリンダー内28はピストンの移動によ
り容積が減少するので、これに伴い内部に入つて
いた油は配油管13より排出されるが、この際自
動バルブ15を開くことにより、配油管13と1
2が連通する。従つてシリンダー内28の油はシ
リンダー内26へそのまま供給されることにな
り、ピストンは急速移動(ポンプの能力以上に加
圧油が送られることになる故)をすることにな
る。前記において、分岐管29を介し、配油管
8,12の間に介装した逆止弁30を開くことに
よりシリンダー内26と中空ロツド6内に送られ
る加圧油の圧力を同等にすることができる。
させるには(加工工程)モーター17を始動し
(第3図中)、ポンプ18を駆動して貯油タンク1
9内の油を吸入加圧し、送油管20、バルブ21
の配油管22を経て矢示23,24,25のよう
にシリンダー内26および中空ロツドの中央穴6
a内に供給する。このようにしてピストン2が矢
示16の方向へ移動すると(第1図中)、ピスト
ン2の一側のシリンダー内26の容積が増大する
ので、加圧油は配油管22、逆止弁27を経て配
油管12よりシリンダー内26へ供給される。一
方他側のシリンダー内28はピストンの移動によ
り容積が減少するので、これに伴い内部に入つて
いた油は配油管13より排出されるが、この際自
動バルブ15を開くことにより、配油管13と1
2が連通する。従つてシリンダー内28の油はシ
リンダー内26へそのまま供給されることにな
り、ピストンは急速移動(ポンプの能力以上に加
圧油が送られることになる故)をすることにな
る。前記において、分岐管29を介し、配油管
8,12の間に介装した逆止弁30を開くことに
よりシリンダー内26と中空ロツド6内に送られ
る加圧油の圧力を同等にすることができる。
かくてロツド3が所定の位置に達したならば、
バルブ21を切替えると、加圧油を矢示23,3
1,32のように配油管33、バルブ34、配油
管35を介してシリンダー内28に送り込むの
で、ピストンは矢示36の方向へ逆転移動し(第
3図)、シリンダー内26の油は配油管12、自
動バルブ15を経て配油管13よりシリンダー内
28へ供給され、中空ロツド6内の油は配油管
8、逆止弁30、配油管12、自動バルブ15、
配油管13を経てシリンダー内28へ供給され、
余剰油は排油管22からバルブ21を経て排出さ
れ、又はバルブ34から排出され、貯蔵タンク1
9に戻されて、一ストロークを終了する。前記に
おける自動バルブ15、バルブ21,34等の開
閉、又は切替えはピストンの移動を検出して作動
するLS1,LS2,LS3,LS4などによつて制
御される。例えばLS1はピストンの上死点、LS
2は中間上昇規制、LS3は加圧用リミツト、LS
4は下死点を検出し、対応するリレーを作動して
自動バルブ等を開閉又は切替える。
バルブ21を切替えると、加圧油を矢示23,3
1,32のように配油管33、バルブ34、配油
管35を介してシリンダー内28に送り込むの
で、ピストンは矢示36の方向へ逆転移動し(第
3図)、シリンダー内26の油は配油管12、自
動バルブ15を経て配油管13よりシリンダー内
28へ供給され、中空ロツド6内の油は配油管
8、逆止弁30、配油管12、自動バルブ15、
配油管13を経てシリンダー内28へ供給され、
余剰油は排油管22からバルブ21を経て排出さ
れ、又はバルブ34から排出され、貯蔵タンク1
9に戻されて、一ストロークを終了する。前記に
おける自動バルブ15、バルブ21,34等の開
閉、又は切替えはピストンの移動を検出して作動
するLS1,LS2,LS3,LS4などによつて制
御される。例えばLS1はピストンの上死点、LS
2は中間上昇規制、LS3は加圧用リミツト、LS
4は下死点を検出し、対応するリレーを作動して
自動バルブ等を開閉又は切替える。
(考案の効果)
即ちこの考案によればシリンダー内へ両端面に
ロツドを有するピストンを摺動自在に嵌挿し、ピ
ストンの両側のシリンダー内への給排油口を互に
配油管で連結し、この配油管に自動バルブを介装
したので、ピストンの移動につれて、一方のシリ
ンダー内の油を他方のシリンダー内へ導くことが
できる。従つてピストンを移動させる際にその両
端面側のシリンダー内には、夫々の容積の変化に
応じて交互に油が給排される。従つて移動する加
圧油のうち僅か(例えば1/10)がポンプより加圧
して送られればよいことになり、油圧装置の容量
に比し、著しく小型の送油ポンプ、バルブおよび
貯油タンクを用いることができる効果がある。ま
たシリンダー内の給排油が円滑かつ能率よく行わ
れる為にピストンの移動速度を著しく向上するこ
とが可能となり、斯る油圧装置の効率を向上する
ことができる。当然のこと乍ら、ピストンの戻り
も油圧によることになる。
ロツドを有するピストンを摺動自在に嵌挿し、ピ
ストンの両側のシリンダー内への給排油口を互に
配油管で連結し、この配油管に自動バルブを介装
したので、ピストンの移動につれて、一方のシリ
ンダー内の油を他方のシリンダー内へ導くことが
できる。従つてピストンを移動させる際にその両
端面側のシリンダー内には、夫々の容積の変化に
応じて交互に油が給排される。従つて移動する加
圧油のうち僅か(例えば1/10)がポンプより加圧
して送られればよいことになり、油圧装置の容量
に比し、著しく小型の送油ポンプ、バルブおよび
貯油タンクを用いることができる効果がある。ま
たシリンダー内の給排油が円滑かつ能率よく行わ
れる為にピストンの移動速度を著しく向上するこ
とが可能となり、斯る油圧装置の効率を向上する
ことができる。当然のこと乍ら、ピストンの戻り
も油圧によることになる。
この考案の油圧装置によれば、移動中の加圧力
は定格に達しないが、最終圧力は当然定格となる
のでプレス装置の油圧装置のように最終加圧力の
みが問題となる機械類に採用することができる。
は定格に達しないが、最終圧力は当然定格となる
のでプレス装置の油圧装置のように最終加圧力の
みが問題となる機械類に採用することができる。
第1図はこの考案の実施例の一部を切断した正
面図、第2図は同じく側面図、第3図は同じく配
油系を示す概略図である。 1……シリンダー、2……ピストン、3……ロ
ツド、6……中空ロツド、7……給油管、8,1
2,13,22……配油管、10,11……給排
油口、18……ポンプ、19……貯油タンク。
面図、第2図は同じく側面図、第3図は同じく配
油系を示す概略図である。 1……シリンダー、2……ピストン、3……ロ
ツド、6……中空ロツド、7……給油管、8,1
2,13,22……配油管、10,11……給排
油口、18……ポンプ、19……貯油タンク。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 シリンダー1内へ両端面中央部にロツド3,
6を有するピストン2を嵌挿し、ピストンの両
端面側への加圧油の給排によつてロツドを駆動
するようにした装置において、前記ロツド3は
シリンダー外へ突出して出力部を形成し、前記
ロツド3より太く形成した前記ロツド6にはそ
の端面から中央穴6aを穿設し、前記中央穴6
aの断面積と、前記ロツド6の断面積との差
を、前記ロツド3の断面積より小さく形成し、
前記中央穴6aにはポンプからの給油管が切替
バルブを介して連結してあり、前記ピストン2
の両側に給排油する配油管は、自動バルブ15
を介装して互に連結すると共に、ポンプ18か
らの給油管とも切替バルブ21を介して連結し
たことを特徴とした油圧装置。 2 シリンダーは二つの筒体を中央部においてナ
ツトで連結したことを特徴とした実用新案登録
請求の範囲第1項記載の油圧装置。 3 ピストンの摺動する区間におけるシリンダー
の両端部側壁へ給排油口を設けたことを特徴と
する実用新案登録請求の範囲第1項記載の油圧
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7963381U JPH034804Y2 (ja) | 1981-05-30 | 1981-05-30 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7963381U JPH034804Y2 (ja) | 1981-05-30 | 1981-05-30 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57190902U JPS57190902U (ja) | 1982-12-03 |
| JPH034804Y2 true JPH034804Y2 (ja) | 1991-02-07 |
Family
ID=29875224
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7963381U Expired JPH034804Y2 (ja) | 1981-05-30 | 1981-05-30 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH034804Y2 (ja) |
-
1981
- 1981-05-30 JP JP7963381U patent/JPH034804Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57190902U (ja) | 1982-12-03 |
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