JPH0348725A - 連続可変物理量測定装置 - Google Patents
連続可変物理量測定装置Info
- Publication number
- JPH0348725A JPH0348725A JP18359389A JP18359389A JPH0348725A JP H0348725 A JPH0348725 A JP H0348725A JP 18359389 A JP18359389 A JP 18359389A JP 18359389 A JP18359389 A JP 18359389A JP H0348725 A JPH0348725 A JP H0348725A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- weight
- voice
- physical quantity
- display area
- data
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 31
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims 1
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 abstract description 14
- 238000005259 measurement Methods 0.000 abstract description 9
- 238000003780 insertion Methods 0.000 abstract description 7
- 230000037431 insertion Effects 0.000 abstract description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 3
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 3
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 230000006870 function Effects 0.000 description 2
- OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N Carbon Chemical compound [C] OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052799 carbon Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 1
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 1
- 238000005286 illumination Methods 0.000 description 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Indicating Measured Values (AREA)
- Arrangements For Transmission Of Measured Signals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は多種の連続可変物理量を測定し、音声によりこ
れらの物理量を報知する連続可変物理量測定装置に関す
るものである。
れらの物理量を報知する連続可変物理量測定装置に関す
るものである。
(従来の技術)
従来、日常生活において必要な、気温や重量等の連続的
に変化する物理量を測定するためには、温度計、計量器
を個別に用いている。
に変化する物理量を測定するためには、温度計、計量器
を個別に用いている。
(発明が解決しようとする課8)
しかしながら、気温を知りたいとき、或いは重量を測定
したいときに温度計や計量器の収納場所を忘れてしまい
、知りたい情報を得られないことがある。
したいときに温度計や計量器の収納場所を忘れてしまい
、知りたい情報を得られないことがある。
また、目の不自由な人達は特殊な温度計や計Ω器を使わ
なければ、気温や重量などの情報を得ることができない
という問題点があった。
なければ、気温や重量などの情報を得ることができない
という問題点があった。
本発明の目的は上記の問題点に鑑み、気温や重量等の複
数の連続可変物理量を測定可能であり、これらの測定結
果を音声にて報知する連続可変物理量測定装置を提供す
ることにある。
数の連続可変物理量を測定可能であり、これらの測定結
果を音声にて報知する連続可変物理量測定装置を提供す
ることにある。
(課題を解決するための手段)
本発明は上記の目的を達成するために請求項(1)では
、複数の連続変化する物理量のそれぞれを検出する複数
の検出手段と、該複数の検出手段の中の一を選択する選
択手段と、該選択手段による選択結果に基づいて、前記
検出手段による検出結果を音声により報知する音声報知
手段とを備えた連続可変物理SL測定装置を提案する。
、複数の連続変化する物理量のそれぞれを検出する複数
の検出手段と、該複数の検出手段の中の一を選択する選
択手段と、該選択手段による選択結果に基づいて、前記
検出手段による検出結果を音声により報知する音声報知
手段とを備えた連続可変物理SL測定装置を提案する。
また、請求項(2)では、請求項(1)記載の連続Fi
J変物理量11P1定装置において、前記複数の検出手
段の検出結果を表示する表示手段を設けた連続可変物理
量測定装置を提案する。
J変物理量11P1定装置において、前記複数の検出手
段の検出結果を表示する表示手段を設けた連続可変物理
量測定装置を提案する。
さらに、請求項(3)では、請求項(2)記載の連続可
変物理量測定装置において、前記表示手段の表示画面を
主表示領域と補助表示領域とに区画し、前記選択手段に
よって選択された検出結果を前記主表示領域に表示する
と共に、前記補助表示領域に前記選択手段による選択結
果以外の表示を行う連続可変物理量Δ11定装置を提案
する。
変物理量測定装置において、前記表示手段の表示画面を
主表示領域と補助表示領域とに区画し、前記選択手段に
よって選択された検出結果を前記主表示領域に表示する
と共に、前記補助表示領域に前記選択手段による選択結
果以外の表示を行う連続可変物理量Δ11定装置を提案
する。
(作 用)
本発明の請求項(1)によれば、複数の検出手段のそれ
ぞれによって、これらの検出手段に対応した連続変化す
る物理量が検出される。また、選択手段によって前記複
数の検出手段の中の−が選択され、該選択手段による選
択結果に基づいて、音声報知手段により前記検出手段に
よる検出結果が音声により報知される。
ぞれによって、これらの検出手段に対応した連続変化す
る物理量が検出される。また、選択手段によって前記複
数の検出手段の中の−が選択され、該選択手段による選
択結果に基づいて、音声報知手段により前記検出手段に
よる検出結果が音声により報知される。
また、請求項(2)によれば、さらに、前記選択手段の
選択結果に基づいて、表示手段により前記複数の検出手
段の検出結果が表示される。
選択結果に基づいて、表示手段により前記複数の検出手
段の検出結果が表示される。
さらに、請求項(3)によれば、表示手段により、表示
画面は主表示領域とに区画され、前記選択手段によって
選択された検出手段の検出結果が前記主表示領域に表示
され、補助表示領域には前記選択手段による選択結果以
外の表示が行われる。
画面は主表示領域とに区画され、前記選択手段によって
選択された検出手段の検出結果が前記主表示領域に表示
され、補助表示領域には前記選択手段による選択結果以
外の表示が行われる。
(実施例)
第1a図は本発明の一実施例を示す外観斜視図、第1b
図は一実施例の側面断面図である。図において、10は
装置本体で、複数の角柱を組み合わせて略立方体形状に
形成した筐体11を備えている。
図は一実施例の側面断面図である。図において、10は
装置本体で、複数の角柱を組み合わせて略立方体形状に
形成した筐体11を備えている。
筺体11の上面にはセンサ部12が、前面上部には液晶
デイスプレィ13が、底面には後述する電気回路及びこ
の電気回路を動作させるための電池を収納する収納部1
4がそれぞれ配設されている。また、筐体11の前面に
は、液晶デイスプレィ13の下側にカード挿入口15が
開口されており、このカード挿入口15に音声メモリ、
カード20を挿入できるようになっている。さらに、カ
ード挿入口15に対応する筐体11の後面にはコネクタ
16が設けられており、音声メモリカード2()のコネ
クタ(図示せず)と嵌合できるようになっている。音声
メモリカード20に記憶されているデータはコネクタ1
6を介して後述する制御部にアクセスされる。さらに、
筐体11の上部にはスピーカ17が配設され、後述する
音声報知部に接続されている。
デイスプレィ13が、底面には後述する電気回路及びこ
の電気回路を動作させるための電池を収納する収納部1
4がそれぞれ配設されている。また、筐体11の前面に
は、液晶デイスプレィ13の下側にカード挿入口15が
開口されており、このカード挿入口15に音声メモリ、
カード20を挿入できるようになっている。さらに、カ
ード挿入口15に対応する筐体11の後面にはコネクタ
16が設けられており、音声メモリカード2()のコネ
クタ(図示せず)と嵌合できるようになっている。音声
メモリカード20に記憶されているデータはコネクタ1
6を介して後述する制御部にアクセスされる。さらに、
筐体11の上部にはスピーカ17が配設され、後述する
音声報知部に接続されている。
センサ部12は直方体形状を有する載台120と、この
載台120の上面に配設された第1乃至第4のスイッチ
121〜124、フォトトランジスタ125、サーミス
タ126及び載台120に加わる圧力、即ち載台120
に載置された物の重量を検出する圧力センサ127から
構成されている。
載台120の上面に配設された第1乃至第4のスイッチ
121〜124、フォトトランジスタ125、サーミス
タ126及び載台120に加わる圧力、即ち載台120
に載置された物の重量を検出する圧力センサ127から
構成されている。
載台120の上面には所定径を有する円形の窓120a
が設けられていると共に、カーボン等の導電材128を
コーティングしたフィルム129からなる第1乃至第4
のスイッチ121〜124が配設され、これらの第1乃
至第4のスイッチ121〜124の表面にはそれぞれの
機能を表わすマークが表示されている。即ち、第1乃至
第4のスイッチ121〜124のそれぞれに対応して、
時計、計量器、温度計、照度のマークが表示されている
。さらに、窓120aの内側にはフォトトランジスタ等
の光センサ125とサーミスタ126が配設され、窓1
20aから入射する光がフォトトランジスタ125に照
射されるようになっている。また、載台120は筐体1
1には固定されず、後述する圧力センサ127に取付け
られている3、 第1乃至第4のスイッチ121〜124は後述する制御
部に接続されている。フォトトランジスタ等の光センサ
125は照度を検出するもので、入射光の強度に対応し
た電流を出力する。サーミスタ126は気温を検出する
もので、所定の電圧が印加され、周囲の温度に対応した
電流を出力するようになっている。
が設けられていると共に、カーボン等の導電材128を
コーティングしたフィルム129からなる第1乃至第4
のスイッチ121〜124が配設され、これらの第1乃
至第4のスイッチ121〜124の表面にはそれぞれの
機能を表わすマークが表示されている。即ち、第1乃至
第4のスイッチ121〜124のそれぞれに対応して、
時計、計量器、温度計、照度のマークが表示されている
。さらに、窓120aの内側にはフォトトランジスタ等
の光センサ125とサーミスタ126が配設され、窓1
20aから入射する光がフォトトランジスタ125に照
射されるようになっている。また、載台120は筐体1
1には固定されず、後述する圧力センサ127に取付け
られている3、 第1乃至第4のスイッチ121〜124は後述する制御
部に接続されている。フォトトランジスタ等の光センサ
125は照度を検出するもので、入射光の強度に対応し
た電流を出力する。サーミスタ126は気温を検出する
もので、所定の電圧が印加され、周囲の温度に対応した
電流を出力するようになっている。
第2図は一実施例における電気回路のブロック図である
。図において、127は圧力センサで、ストレ:/ゲー
ジからなり、圧力検出部に載台120が取付けられてお
り、載台120に載置されたffl m 1llJ定対
9物の重量に対応した電圧を出力4〜るようになってい
る。31は制御部で、CPU。
。図において、127は圧力センサで、ストレ:/ゲー
ジからなり、圧力検出部に載台120が取付けられてお
り、載台120に載置されたffl m 1llJ定対
9物の重量に対応した電圧を出力4〜るようになってい
る。31は制御部で、CPU。
R,OM等によって構成され、ROMに格納されている
制御プログラムによって全ての制御を行う。
制御プログラムによって全ての制御を行う。
32乃至34はアナログ/ディジタル(以下A/Dと称
す)変換器で、A/D変換器32はフォトトランジスタ
125から出力される電流の値をディジタル値の照度デ
ータに変換して制御部31に出力する。A/D変換器3
3は、サーミスタ126から出力される電流の値をディ
ジタル値の温度データに変換して制御部31に出力する
。A/D変換器34は、圧力センサ127から出力され
る電圧の値をディジタル値の重量データに変換して制御
部31に出力する。35は発振器で、所定の周波数のク
ロック信号を発生ずる。36は計時カウンタで、発振器
35から出力されるクロック信号に基づいて計時を行う
。また、図示せぬスイッチによって計時カウンタ36の
計時時間の設定を変更できるようになっている。37は
音声報知部で、制御部31から出力される音声データに
基づいて時刻等を報知する音声をスピーカ17から出力
する。38は電池で、前述した各電気回路に電源を供給
すると共に、コネクタ16を介して音声メモリカード2
0へも電源を供給する。
す)変換器で、A/D変換器32はフォトトランジスタ
125から出力される電流の値をディジタル値の照度デ
ータに変換して制御部31に出力する。A/D変換器3
3は、サーミスタ126から出力される電流の値をディ
ジタル値の温度データに変換して制御部31に出力する
。A/D変換器34は、圧力センサ127から出力され
る電圧の値をディジタル値の重量データに変換して制御
部31に出力する。35は発振器で、所定の周波数のク
ロック信号を発生ずる。36は計時カウンタで、発振器
35から出力されるクロック信号に基づいて計時を行う
。また、図示せぬスイッチによって計時カウンタ36の
計時時間の設定を変更できるようになっている。37は
音声報知部で、制御部31から出力される音声データに
基づいて時刻等を報知する音声をスピーカ17から出力
する。38は電池で、前述した各電気回路に電源を供給
すると共に、コネクタ16を介して音声メモリカード2
0へも電源を供給する。
音声メモリカード20は、例えば256にバイトの記憶
容量を何するROMを備え、このROMには音声報知に
必要な語素片が記憶されている。
容量を何するROMを備え、このROMには音声報知に
必要な語素片が記憶されている。
またROMに記憶されている語索片の言語の種類には、
例えばH本語、英語、仏語等の種類があり、これらの種
類に対応した音声メモリカード20が用意されている。
例えばH本語、英語、仏語等の種類があり、これらの種
類に対応した音声メモリカード20が用意されている。
さらに、音声メモリカード20のR,OMに記憶されて
いる言語の種類は、音声メ〔リカード20から出力され
る電気信号によって制御部31に判別されるようになっ
ている。
いる言語の種類は、音声メ〔リカード20から出力され
る電気信号によって制御部31に判別されるようになっ
ている。
また、制御部31は液晶デイスプレィ13に接続され、
時刻等を表示する表示信号を液晶デイスプレィ13に出
力する。
時刻等を表示する表示信号を液晶デイスプレィ13に出
力する。
前記検出手段はフォトトランジスタ等の光セン4j12
5、サーミスタ126、圧力センサ127のそれぞれに
よって構成され、前記選択手段は第1乃至第4のスイッ
チ121〜124と制御部31によって構成されCいる
。また、前記音声報知手段は音声メモリカード20、制
御部31及び音声報知部37によって構成され、表示手
段は液晶デイスプレィ13及び制御部31によって構成
されている。
5、サーミスタ126、圧力センサ127のそれぞれに
よって構成され、前記選択手段は第1乃至第4のスイッ
チ121〜124と制御部31によって構成されCいる
。また、前記音声報知手段は音声メモリカード20、制
御部31及び音声報知部37によって構成され、表示手
段は液晶デイスプレィ13及び制御部31によって構成
されている。
次に前述の構成よりなる本実施例の動作を第3a図、第
3b図及び第4図に基づいて説明jる。
3b図及び第4図に基づいて説明jる。
第3a図は時刻表示パターンを示す図、第′う5図は重
量表示パターンを示す図、第4図は制御フローチャート
である。
量表示パターンを示す図、第4図は制御フローチャート
である。
液晶デイスプレィ13の表示画面は、制御部31によっ
て画面上部の主表示領域131と画面下部の補助表示領
域132に区画され、主表示領域131には第1乃至第
4のスイッチ121〜124によって選択されたデータ
が、補助表示領域132には所定の検出データ及び装置
の状態がそれぞれ表示されるようになっている。即ち、
主表示領域131には第1乃至第4のスイッチ121〜
124によって選択された時刻、重量、温度、照度のい
ずれかが表示される。補助表示領域132の左上部には
照度データ132aが、右上部には温度データ132b
が、また、左下部には照度マーク132Cが、中央下部
には通常は時計マーク132dが、右下部にはカード確
認マーク132eがそれぞれ表示されるようになってい
る。また、第2のスイッチ122によって重量の表示が
選択されたときは、時計マーク132dが計ユ器マーク
132fに変化する。さらに、音声メモリカード20が
コネクタ16に挿入されていないときはカード確認マー
ク132eは表示されないようになっている。
て画面上部の主表示領域131と画面下部の補助表示領
域132に区画され、主表示領域131には第1乃至第
4のスイッチ121〜124によって選択されたデータ
が、補助表示領域132には所定の検出データ及び装置
の状態がそれぞれ表示されるようになっている。即ち、
主表示領域131には第1乃至第4のスイッチ121〜
124によって選択された時刻、重量、温度、照度のい
ずれかが表示される。補助表示領域132の左上部には
照度データ132aが、右上部には温度データ132b
が、また、左下部には照度マーク132Cが、中央下部
には通常は時計マーク132dが、右下部にはカード確
認マーク132eがそれぞれ表示されるようになってい
る。また、第2のスイッチ122によって重量の表示が
選択されたときは、時計マーク132dが計ユ器マーク
132fに変化する。さらに、音声メモリカード20が
コネクタ16に挿入されていないときはカード確認マー
ク132eは表示されないようになっている。
通常、制御部31はセンサ部12の各スイッチやセンサ
の状態を監視すると共に、計時カウンタ゛36の計時デ
ータを入力し、液晶デイスプレィ1′3に各データを表
示する。さらに、第1乃至第4のスイッチ121〜12
4によって選択されたデータを音声によって報知するよ
うになっている。
の状態を監視すると共に、計時カウンタ゛36の計時デ
ータを入力し、液晶デイスプレィ1′3に各データを表
示する。さらに、第1乃至第4のスイッチ121〜12
4によって選択されたデータを音声によって報知するよ
うになっている。
即ち、制御部31は、計時カウンタ36から計時データ
を、A/D変換器33がら温度データを1、A / D
変換器32から照度データをそれぞれ入力する(Sl、
、$2.S3)、次に、主表示領域131に計時データ
に基づく時刻を、補助表示領域132に前述したマーク
等をそれぞれ表示する表示信号を液晶デイスプレィ13
に出力して表示を行う(S4)。
を、A/D変換器33がら温度データを1、A / D
変換器32から照度データをそれぞれ入力する(Sl、
、$2.S3)、次に、主表示領域131に計時データ
に基づく時刻を、補助表示領域132に前述したマーク
等をそれぞれ表示する表示信号を液晶デイスプレィ13
に出力して表示を行う(S4)。
次いで、第1のスイッチ121がオンにされたか否かを
判定する(s5)。第1のスイッチ121がオンにされ
たときは、計時データに基づく時刻を音声報知するため
に必要な語素片を銃み出し、この語索片に基づいて音声
データを音声報知部37に出力して時刻を音声報知する
(s6)。第1のスイッチ121がオンにされた際、音
声メモリカード20がコネクタ16に挿入されてないと
きは、液晶デイスプレィ13に時刻を示す数字が表示さ
れるのみである。ここで制御部31はコネクタ16の特
定の端子が接地されているが否かによって、音声メモリ
カード2oのコネクタ】6への挿入状態を判定している
。
判定する(s5)。第1のスイッチ121がオンにされ
たときは、計時データに基づく時刻を音声報知するため
に必要な語素片を銃み出し、この語索片に基づいて音声
データを音声報知部37に出力して時刻を音声報知する
(s6)。第1のスイッチ121がオンにされた際、音
声メモリカード20がコネクタ16に挿入されてないと
きは、液晶デイスプレィ13に時刻を示す数字が表示さ
れるのみである。ここで制御部31はコネクタ16の特
定の端子が接地されているが否かによって、音声メモリ
カード2oのコネクタ】6への挿入状態を判定している
。
前記S5の判定の結果、第1のスイッチ121がオンに
されていないときは、第2のスイッチ122がオンにさ
れたが否かを判定する(s7)。
されていないときは、第2のスイッチ122がオンにさ
れたが否かを判定する(s7)。
この判定の結果、第2のスイッチ122がオンにされた
ときは、所定のデータレジスタAに0を書き込み(S8
) 、A/D変換器34がら基準とする重量データW1
を人力した後(S9)、主表示領域131に重量oグラ
ムを表示する(Sl、O)。
ときは、所定のデータレジスタAに0を書き込み(S8
) 、A/D変換器34がら基準とする重量データW1
を人力した後(S9)、主表示領域131に重量oグラ
ムを表示する(Sl、O)。
このとき、載台】20にはffi量測定対象物が載置さ
れていない。この後、使用者は載台120の上に重量Δ
11定対象物を載置する。
れていない。この後、使用者は載台120の上に重量Δ
11定対象物を載置する。
次いで、制御部31は、A/D変換器34から重量デー
タW2を入力しく5ll)、主表示領域131に測定対
象物の重量を表示する( S 12)。
タW2を入力しく5ll)、主表示領域131に測定対
象物の重量を表示する( S 12)。
この際、重量データW2が使用者の手の押圧等によって
変動していることがあるので、制御部31は重量データ
W2の変動が停止したが否がを判定する( S 13)
。この判定の結果、重量デー、りW2が変動していると
きはSllの処理に移行し、変動が停止したときは、重
量データW2が重量データW1と等しいか否かを判定す
る( S 14)。この判定の結果、重量データW2が
重量データW1と等しくないとき、即ち載台120に重
量測定対象物が載置されているときは、重量データW2
に基づく重量を音声報知するために必要な語素片を音声
メモリカード20から読み出し、この語素片に基づいて
音声データを音声報知部37に出力して重量を音声報知
する(Sl5)。音声メモリカード20がコネクタ16
に挿入されてないときは、前述したように表示のみが行
われる。この後、データレジスタAに0を書き込み(S
lB)、前記Sitの処理に移行する。
変動していることがあるので、制御部31は重量データ
W2の変動が停止したが否がを判定する( S 13)
。この判定の結果、重量デー、りW2が変動していると
きはSllの処理に移行し、変動が停止したときは、重
量データW2が重量データW1と等しいか否かを判定す
る( S 14)。この判定の結果、重量データW2が
重量データW1と等しくないとき、即ち載台120に重
量測定対象物が載置されているときは、重量データW2
に基づく重量を音声報知するために必要な語素片を音声
メモリカード20から読み出し、この語素片に基づいて
音声データを音声報知部37に出力して重量を音声報知
する(Sl5)。音声メモリカード20がコネクタ16
に挿入されてないときは、前述したように表示のみが行
われる。この後、データレジスタAに0を書き込み(S
lB)、前記Sitの処理に移行する。
前記S14の判定の結果、重量データW2が重量データ
W1と等しくないときは、データレジスタAの値が0で
あるか否かを判定する( S i7)。この判定の結果
、データレジスタAの値がOでないときは後述するS2
0の処理に移行し、0のときはデータレジスタAの値を
1に書き換える( S 18)。
W1と等しくないときは、データレジスタAの値が0で
あるか否かを判定する( S i7)。この判定の結果
、データレジスタAの値がOでないときは後述するS2
0の処理に移行し、0のときはデータレジスタAの値を
1に書き換える( S 18)。
この後、制御部31に備わるタイマをセット)7(S1
9)、タイマの計時時間が所定の時間、例えば10秒に
達したか否かを判定する( S 2(1)。この判定の
結果、タイマの計時時間が所定時間に至らないときは前
記Sllの処理に移行し、所定時間に達したときは前記
S1の処理に移行する。ここでは、載台120から測定
対象物が取り去られてから所定時間経過した後に主表示
領域131に時刻を表示するようにしている。これによ
り、所定時間以内に次の測定対象物を載台120に載置
すれば、第2のスイッチ122を操作せずに重量を測定
することができる。
9)、タイマの計時時間が所定の時間、例えば10秒に
達したか否かを判定する( S 2(1)。この判定の
結果、タイマの計時時間が所定時間に至らないときは前
記Sllの処理に移行し、所定時間に達したときは前記
S1の処理に移行する。ここでは、載台120から測定
対象物が取り去られてから所定時間経過した後に主表示
領域131に時刻を表示するようにしている。これによ
り、所定時間以内に次の測定対象物を載台120に載置
すれば、第2のスイッチ122を操作せずに重量を測定
することができる。
前記S7の判定の結果、第2のスイッチ122がオンに
されていないときは、第3のスイッチ123がオンにさ
れたか否かを判定する( S 21)。
されていないときは、第3のスイッチ123がオンにさ
れたか否かを判定する( S 21)。
この判定の結果、第3のスイッチ123がオンにされた
ときは、A/D変換器33から温度データを入力し、こ
の温度データに基づいて主表示領域1′31に温度を所
定時間表示する( S 22)。さらに、温度を音声報
知するために必要な語素片を音声メモリカード20から
読み出し、この語素片に基づいて音声データを音声報知
部37に出力して温度を音声報知する( S 23)。
ときは、A/D変換器33から温度データを入力し、こ
の温度データに基づいて主表示領域1′31に温度を所
定時間表示する( S 22)。さらに、温度を音声報
知するために必要な語素片を音声メモリカード20から
読み出し、この語素片に基づいて音声データを音声報知
部37に出力して温度を音声報知する( S 23)。
ここで、音声メモリカード20がコネクタ16に挿入さ
れていないときは、前述と同様に表示のみが行われる。
れていないときは、前述と同様に表示のみが行われる。
前述したように筐体11の周囲の温度がサーミスタ12
6により検出され、この温度を容易に知ることができる
。
6により検出され、この温度を容易に知ることができる
。
前記521の判定の結果、第3のスイッチ123がオン
にされないときは、第4のスイッチ124がオンにされ
たか否かを判定する( S 24)。この判定の結果、
第4のスイッチ124がオンにされないときは前記S1
の処理に移行し、オンにされたときはA/D変換器32
から照度データを入力し、この照度データに基づいて主
表示領域131に照度を所定時間表示する( S 25
)。さらに、照度を音声報知するために必要な語索片を
音声メモリカード、20から読み出し、この語素片に基
づいて音声データを音声報知部37に出力して照度を音
声報知する( S 2B)。このとき、音声メモリカー
ド20がコネクタ16に挿入されていないときは、前述
と同様に表示のみが行われる。また、補助表示領域13
2のカード確認マーク132eが消えていることは言う
までもない。このように、照度をn1定したい場所に筐
体11を置き、窓120aから光を入射させることによ
り、容易に照度を測定することができる。
にされないときは、第4のスイッチ124がオンにされ
たか否かを判定する( S 24)。この判定の結果、
第4のスイッチ124がオンにされないときは前記S1
の処理に移行し、オンにされたときはA/D変換器32
から照度データを入力し、この照度データに基づいて主
表示領域131に照度を所定時間表示する( S 25
)。さらに、照度を音声報知するために必要な語索片を
音声メモリカード、20から読み出し、この語素片に基
づいて音声データを音声報知部37に出力して照度を音
声報知する( S 2B)。このとき、音声メモリカー
ド20がコネクタ16に挿入されていないときは、前述
と同様に表示のみが行われる。また、補助表示領域13
2のカード確認マーク132eが消えていることは言う
までもない。このように、照度をn1定したい場所に筐
体11を置き、窓120aから光を入射させることによ
り、容易に照度を測定することができる。
前述したように本実施例によれば、1つの装置により、
日常生活において度々必要とするmi、温度、照度を測
定できるようにし、このCI定結果を表示すると共に音
声によって報知するようにしたので、目の不自由な人達
も必要な情報を容易に知ることができる。
日常生活において度々必要とするmi、温度、照度を測
定できるようにし、このCI定結果を表示すると共に音
声によって報知するようにしたので、目の不自由な人達
も必要な情報を容易に知ることができる。
また、第1乃至第4のスイッチ121〜124によって
選択された測定結果が、液晶デイスプレィ13の主表示
領域131に表示されるため、他の表示と区別して測定
結果を視認しやすい。
選択された測定結果が、液晶デイスプレィ13の主表示
領域131に表示されるため、他の表示と区別して測定
結果を視認しやすい。
さらに音声メモリカード20を交換することにより、音
声報知の言語を日本語以外の言語、例えば仏語、英語、
独語等に変えることができるので、使用者の理解できる
、または好みに合った言語を選択することができる。
声報知の言語を日本語以外の言語、例えば仏語、英語、
独語等に変えることができるので、使用者の理解できる
、または好みに合った言語を選択することができる。
尚、本実施例では、重量、温度、照度の3つの物理量を
測定可能とし、これらの測定結果を表示すると共に、音
声により報知するようにしたが、これ以外の連続的に変
化する物理量、例えば紫外線、赤外線、音ff1(騒音
)湿度、気圧等を測定するセンサを設け、これらの測定
結果を表示及び音声報知するようにしても良い。
測定可能とし、これらの測定結果を表示すると共に、音
声により報知するようにしたが、これ以外の連続的に変
化する物理量、例えば紫外線、赤外線、音ff1(騒音
)湿度、気圧等を測定するセンサを設け、これらの測定
結果を表示及び音声報知するようにしても良い。
また、本実施例では、照度、気温、重量のそれぞれを測
定するために、フォトトランジスタ125、サーミスタ
126、ストレンゲージからなる圧力センサ127をそ
れぞれ用いたが、これに限定されることはない。例えば
、CdSセル、熱電対、静電容量式の圧力センサ等を用
いて、照度、気温、重量のそれぞれを1lllJ定する
ようにしても同様の効果を得られることは言うまでもな
いことである。
定するために、フォトトランジスタ125、サーミスタ
126、ストレンゲージからなる圧力センサ127をそ
れぞれ用いたが、これに限定されることはない。例えば
、CdSセル、熱電対、静電容量式の圧力センサ等を用
いて、照度、気温、重量のそれぞれを1lllJ定する
ようにしても同様の効果を得られることは言うまでもな
いことである。
また、音声メモリカード20がコネクタ16に挿入され
ていないときに、第1乃至第4のスイッチ121〜12
4のいずれかが押された際、プログラムに設定した語素
片によって、音声メモリカード20が挿入されていない
ことを告げる言葉を音声報知するようにしても良い。
ていないときに、第1乃至第4のスイッチ121〜12
4のいずれかが押された際、プログラムに設定した語素
片によって、音声メモリカード20が挿入されていない
ことを告げる言葉を音声報知するようにしても良い。
(発明の効果)
以上説明したように本発明の請求項(1)によれば、各
検出手段により、これらの検出手段に対応した物理量が
検出され、選択手段による選択結果に基づいて前記物理
量が音声により報知されるので、1つの装置により複数
の物理量を容易に1113定することができる。さらに
、目の不自由な人達にとっては、測定対象となる物理量
に対応して個別に特殊な装置を備える必要がなくなる。
検出手段により、これらの検出手段に対応した物理量が
検出され、選択手段による選択結果に基づいて前記物理
量が音声により報知されるので、1つの装置により複数
の物理量を容易に1113定することができる。さらに
、目の不自由な人達にとっては、測定対象となる物理量
に対応して個別に特殊な装置を備える必要がなくなる。
また、請求項(2)によれば、上記効果に加えて、前述
したような複数の連続変化する物理量が、表示手段によ
って表示されるため、測定した物理量を容易に視認する
ことができる。
したような複数の連続変化する物理量が、表示手段によ
って表示されるため、測定した物理量を容易に視認する
ことができる。
さらに、請求項(3)によれば、上記効果に加え一〇、
前記選択手段によって選択されl:物理量が表示画面の
主表示領域に表示されるので、必要とする情報、即ち前
記選択した物理量を他の表示と容易に区別して視認する
ことができるという非常に優れた効果を発揮する。
前記選択手段によって選択されl:物理量が表示画面の
主表示領域に表示されるので、必要とする情報、即ち前
記選択した物理量を他の表示と容易に区別して視認する
ことができるという非常に優れた効果を発揮する。
第1a図は本発明の一実施例を示す外観斜視図、fib
図は一実施例の側面断面図、第2図は一実施例における
電気回路のブロック図、第3a図は時刻表示パターンを
示す図、第3b図は重量表示ベターンを示す図、第4図
は一実施例における制御フローチャートである。 10・・・装置本体、11・・・筐体、12・・・セン
サ部、120・・・載台、121〜124・・・第1乃
至第4のスイッチ、125・・・フォトトランジスタ、
126・・・サーミスタ、127・・・圧力センサ、1
3・・・液晶デイスプレィ、14・・・収納部、15・
・・カード挿入口、16・・・コネクタ、17・・・ス
ピーカ、20・・・音声メモリカード、31・・・制御
部、32〜34・・・A/D変換器、35・・・発振器
、36・・・計時力1’)ンタ、37・・・音声報知部
、38・・・電池。
図は一実施例の側面断面図、第2図は一実施例における
電気回路のブロック図、第3a図は時刻表示パターンを
示す図、第3b図は重量表示ベターンを示す図、第4図
は一実施例における制御フローチャートである。 10・・・装置本体、11・・・筐体、12・・・セン
サ部、120・・・載台、121〜124・・・第1乃
至第4のスイッチ、125・・・フォトトランジスタ、
126・・・サーミスタ、127・・・圧力センサ、1
3・・・液晶デイスプレィ、14・・・収納部、15・
・・カード挿入口、16・・・コネクタ、17・・・ス
ピーカ、20・・・音声メモリカード、31・・・制御
部、32〜34・・・A/D変換器、35・・・発振器
、36・・・計時力1’)ンタ、37・・・音声報知部
、38・・・電池。
Claims (3)
- (1)複数の連続変化する物理量のそれぞれを検出する
複数の検出手段と、 該複数の検出手段の内の一を選択する選択手段と、 該選択手段による選択結果に基づいて、前記検出手段に
よる検出結果を音声により報知する音声報知手段とを備
えた、 ことを特徴とする連続可変物理量測定装置。 - (2)前記複数の検出手段の検出結果を表示する表示手
段を設けた請求項(1)記載の連続可変物理量測定装置
。 - (3)前記表示手段は、表示画面を主表示領域と補助表
示領域とに区画し、前記選択手段によって選択された検
出結果を前記主表示領域に表示すると共に、前記補助表
示領域に前記選択手段による選択結果以外の表示を行う
請求項(2)記載の連続可変物理量測定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18359389A JPH0348725A (ja) | 1989-07-18 | 1989-07-18 | 連続可変物理量測定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18359389A JPH0348725A (ja) | 1989-07-18 | 1989-07-18 | 連続可変物理量測定装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0348725A true JPH0348725A (ja) | 1991-03-01 |
Family
ID=16138536
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18359389A Pending JPH0348725A (ja) | 1989-07-18 | 1989-07-18 | 連続可変物理量測定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0348725A (ja) |
-
1989
- 1989-07-18 JP JP18359389A patent/JPH0348725A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5481506A (en) | Electronic devices with sensors | |
| EP0799599B1 (en) | Skin analyzer with speech capability | |
| US5066141A (en) | Electronic clinical thermometer | |
| KR880000098B1 (ko) | 전자렌지 | |
| KR950704753A (ko) | 다중 센서모듈을 가진 계측장치(instrumentation system with multiple sensor modules) | |
| KR100378997B1 (ko) | 임신 여성의 체중 측정용 체중계 | |
| TW414704B (en) | Adipometer | |
| US7138585B2 (en) | Scale with message display | |
| US4325441A (en) | Error alarm system in a combined electronic weighing scale and electronic cash register | |
| AU660202B2 (en) | Clinical thermometer with digital and vocal indication | |
| US4121462A (en) | Temperature indicating apparatus | |
| US3609545A (en) | Handheld measuring instrument with multiple controls operable by the holding hand | |
| JPH0348793A (ja) | 複合時計 | |
| JPS63249022A (ja) | 乳幼児用体重測定器 | |
| JPS61258124A (ja) | 電子式体重計 | |
| CN212059125U (zh) | 可自动感应测量的红外测温仪 | |
| CN218350343U (zh) | 一种触控电表及测量设备 | |
| JPH0320695A (ja) | 時計 | |
| KR920006049B1 (ko) | 요당 및 혈당 측정기의 제어 방법 | |
| JPH1194648A (ja) | 体温計読み取り装置 | |
| JPH08226982A (ja) | カウントダウン時計 | |
| US20060250268A1 (en) | Parameter value indicator for a parameter-measuring device | |
| KR200381419Y1 (ko) | 아날로그 방사선 계측기의 디지털 표시기 | |
| JPH08336510A (ja) | バーコード目盛りの身長計 | |
| JPH0933669A (ja) | センサ付きアナログ−デジタル表示電子腕時計 |