JPH0348728B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0348728B2 JPH0348728B2 JP58214711A JP21471183A JPH0348728B2 JP H0348728 B2 JPH0348728 B2 JP H0348728B2 JP 58214711 A JP58214711 A JP 58214711A JP 21471183 A JP21471183 A JP 21471183A JP H0348728 B2 JPH0348728 B2 JP H0348728B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- branch
- node
- branches
- nodes
- switches
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Supply And Distribution Of Alternating Current (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は電力系統のリアルタイム・シユミレ
ーシヨンに係り、特に電力系統の運転状態監視な
どのために行われる停電範囲の計算あるいは系統
分離の判定に必要な系統接続判別方法に関するも
のである。
ーシヨンに係り、特に電力系統の運転状態監視な
どのために行われる停電範囲の計算あるいは系統
分離の判定に必要な系統接続判別方法に関するも
のである。
第1図は電力系統を示す系統図、第2図は第1
図の系統接続を従来の系統接続判別方法に基づい
て表現したグラフ表現図、第3図はテーブルの配
列を示すブロツク図、第4図は従来の系統接続判
別方法の動作を示すフローチヤートであり、第1
図において、1および5は母線、3は変圧器、6
および9は断路器、7および8はしや断器、2お
よび4は断路器6としや断器7および断路器9と
しや断器8間の接続線を示す。
図の系統接続を従来の系統接続判別方法に基づい
て表現したグラフ表現図、第3図はテーブルの配
列を示すブロツク図、第4図は従来の系統接続判
別方法の動作を示すフローチヤートであり、第1
図において、1および5は母線、3は変圧器、6
および9は断路器、7および8はしや断器、2お
よび4は断路器6としや断器7および断路器9と
しや断器8間の接続線を示す。
第2図において、a〜eは第1図における符号
1〜5を付した部分(接続線等)にそれぞれ相当
するノード、f〜iは第1図における符号6〜9
を付した部分(断路器、しや断器等の開閉器)に
それぞれ相当するブランチであり、そのノードお
よびブランチをグラフで表現したものである。
1〜5を付した部分(接続線等)にそれぞれ相当
するノード、f〜iは第1図における符号6〜9
を付した部分(断路器、しや断器等の開閉器)に
それぞれ相当するブランチであり、そのノードお
よびブランチをグラフで表現したものである。
第3図において、10はブランチ数サイズのテ
ーブルであり、当該ブランチのfrom(出)側ノー
ドNo.(番号)を格納する。11はブランチ数サイ
ズのテーブルであり、当該ブランチのto(行先)
側ノードNo.を格納する。12はブランチ数サイズ
のテーブルであり、当該ブランチのON又はOFF
状態を格納する。ただし、初期値としては現在系
統の状態を設定する。13はノード数サイズのテ
ーブルであり、任意の始点ノードと接続されてい
るか否か、つまりオン(ON)、オフ(OFF)を
示し、判別終了時任意に選択した始点ノードに接
続されている範囲(ノード群)を示している。
ーブルであり、当該ブランチのfrom(出)側ノー
ドNo.(番号)を格納する。11はブランチ数サイ
ズのテーブルであり、当該ブランチのto(行先)
側ノードNo.を格納する。12はブランチ数サイズ
のテーブルであり、当該ブランチのON又はOFF
状態を格納する。ただし、初期値としては現在系
統の状態を設定する。13はノード数サイズのテ
ーブルであり、任意の始点ノードと接続されてい
るか否か、つまりオン(ON)、オフ(OFF)を
示し、判別終了時任意に選択した始点ノードに接
続されている範囲(ノード群)を示している。
次に動作について説明する。まず、従来の系統
接続判別方法は、第1図の系統接続を第2図の如
くグラフ表現した後、第4図のフローチヤートに
従つて系統接続を判別する。
接続判別方法は、第1図の系統接続を第2図の如
くグラフ表現した後、第4図のフローチヤートに
従つて系統接続を判別する。
まず、ステツプST1で任意ノードを始点(ここ
ではaを始点とする)として選択する。次にステ
ツプST2で収束フラグをオンにする。次にステツ
プST3は全ブランチ(この例では4つのブラン
チ)に着目したかどうかを調べる。次に、ステツ
プST4で当該ブランチ(テーブル12)がオンか
オフかを調べ、オフならばステツプST3に戻り、
次のブランチについて調べる。ブランチがオンな
らばステツプST5に進む。ステツプST5では
from側ノード(テーブル10に格納されている
ノード)がオンかオフかを調べるために、そのノ
ードに対応するテーブル13の格納内容から判定
する。オフならばステツプST6に進み、オンなら
ばステツプST7に進む。
ではaを始点とする)として選択する。次にステ
ツプST2で収束フラグをオンにする。次にステツ
プST3は全ブランチ(この例では4つのブラン
チ)に着目したかどうかを調べる。次に、ステツ
プST4で当該ブランチ(テーブル12)がオンか
オフかを調べ、オフならばステツプST3に戻り、
次のブランチについて調べる。ブランチがオンな
らばステツプST5に進む。ステツプST5では
from側ノード(テーブル10に格納されている
ノード)がオンかオフかを調べるために、そのノ
ードに対応するテーブル13の格納内容から判定
する。オフならばステツプST6に進み、オンなら
ばステツプST7に進む。
ステツプST6ではto側ノード(テーブル11に
格納されているノード)がオンかオフかを調べる
ために、そのノードに対応するテーブル13の格
納内容から判定する。オフならばステツプST3に
戻り、次のブランチについて調べる。オンならば
ステツプST8へ進む。ステツプST8はfrom側ノ
ードのテーブル13をオンにし、ステツプST10
に進む。一方、ステツプST7ではto側ノード(テ
ーブル11に格納されているノード)がオンかオ
フかを調べるために、そのノードに対応するテー
ブル13の格納内容から判定する。オンならばス
テツプST11に進み、オフならばステツプST9に
進み、to側ノードのテーブル13をオンにする。
格納されているノード)がオンかオフかを調べる
ために、そのノードに対応するテーブル13の格
納内容から判定する。オフならばステツプST3に
戻り、次のブランチについて調べる。オンならば
ステツプST8へ進む。ステツプST8はfrom側ノ
ードのテーブル13をオンにし、ステツプST10
に進む。一方、ステツプST7ではto側ノード(テ
ーブル11に格納されているノード)がオンかオ
フかを調べるために、そのノードに対応するテー
ブル13の格納内容から判定する。オンならばス
テツプST11に進み、オフならばステツプST9に
進み、to側ノードのテーブル13をオンにする。
ステツプST10では収束フラグをオンにし、ス
テツプST11では当該ブランチのテーブル12を
オフにし、ブランチ数だけ繰り返すためステツプ
ST3に戻り、この数になるとステツプST12で収
束フラグがオンかオフかを調べる。オフならばス
テツプST2に戻り、オンならば一進の処理を終了
する。
テツプST11では当該ブランチのテーブル12を
オフにし、ブランチ数だけ繰り返すためステツプ
ST3に戻り、この数になるとステツプST12で収
束フラグがオンかオフかを調べる。オフならばス
テツプST2に戻り、オンならば一進の処理を終了
する。
上記の動作を行うことにより、テーブル13に
任意の始点ノードと接続されているか否か、即
ち、オン(ON)、オフ(OFF)が示され、任意
の始点ノードに接続されている範囲(ノード群)
が示されるものである。
任意の始点ノードと接続されているか否か、即
ち、オン(ON)、オフ(OFF)が示され、任意
の始点ノードに接続されている範囲(ノード群)
が示されるものである。
従来の系統接続判別方法は以上のように構成さ
れているので、接続線2および4のような微細部
分をもノードとしなければならないこと、および
6〜9のように電力系統では必ず直列接続となる
開閉器を個々にブランチとしなければならないこ
とから、判別の対象となるグラフのノード数およ
びブランチ数が膨大となり、従つて判別処理に時
間がかかつてしまい、しかも大きな記憶容量を必
要とする欠点があつた。
れているので、接続線2および4のような微細部
分をもノードとしなければならないこと、および
6〜9のように電力系統では必ず直列接続となる
開閉器を個々にブランチとしなければならないこ
とから、判別の対象となるグラフのノード数およ
びブランチ数が膨大となり、従つて判別処理に時
間がかかつてしまい、しかも大きな記憶容量を必
要とする欠点があつた。
本発明は上記のような課題を解消するためにな
されたもので、接続線等2〜4および開閉器6〜
9をまとめて単一のブランチとして表現すること
により、グラフのノード数およびブランチ数を大
幅に縮小できる系統接続判別方法を得ることを目
的としている。
されたもので、接続線等2〜4および開閉器6〜
9をまとめて単一のブランチとして表現すること
により、グラフのノード数およびブランチ数を大
幅に縮小できる系統接続判別方法を得ることを目
的としている。
以下、この発明の一実施例を図について説明す
る。第5図は第1図の系統接続をこの発明の一実
施例による系統接続判別方法に基づいたグラフ表
現図であり、図において、従来と同一符号は同一
又は相当部分を示すので説明を省略する。jは接
続線等2〜4および断路器、しや断器等の開閉器
6〜9を単一のブランチで表現したものである。
る。第5図は第1図の系統接続をこの発明の一実
施例による系統接続判別方法に基づいたグラフ表
現図であり、図において、従来と同一符号は同一
又は相当部分を示すので説明を省略する。jは接
続線等2〜4および断路器、しや断器等の開閉器
6〜9を単一のブランチで表現したものである。
次に、第1図における複数のブランチを第5図
の如く単一のブランチで表現する方法について説
明する。
の如く単一のブランチで表現する方法について説
明する。
単一のブランチでの表現とは、言い換えれば、
母線1と母線5の間が電気的に接続されているか
否かを表現するものである。
母線1と母線5の間が電気的に接続されているか
否かを表現するものである。
ここで、母線1と母線5の間が電気的に接続さ
れているか否かの判断は、開閉器6〜9のすべて
が閉状態になつている場合にのみ電気的に接続さ
れているものと判断する。その判断の根拠は、開
閉器6〜9の1つでも開であれば電気的に接続さ
れているものでないことは言うまでもない。ま
た、接続線等2〜4の何れかで断線が生じれば、
系統保護のため開閉器6〜9の何れかが自動的に
開となる事実に基づいたものである。
れているか否かの判断は、開閉器6〜9のすべて
が閉状態になつている場合にのみ電気的に接続さ
れているものと判断する。その判断の根拠は、開
閉器6〜9の1つでも開であれば電気的に接続さ
れているものでないことは言うまでもない。ま
た、接続線等2〜4の何れかで断線が生じれば、
系統保護のため開閉器6〜9の何れかが自動的に
開となる事実に基づいたものである。
従つて、開閉器6〜9のすべてが閉のときブラ
ンチjは閉(ON)、開閉器6〜9のうち1つで
も開であればブランチjは開(OFF)とするも
のであり、第5図のようなグラフ表現が可能とな
る。
ンチjは閉(ON)、開閉器6〜9のうち1つで
も開であればブランチjは開(OFF)とするも
のであり、第5図のようなグラフ表現が可能とな
る。
なお、上記の通り第5図の如くグラフ表現した
後は、従来のものと同様に第4図のフローチヤー
トに従つて系統接続を判別する。
後は、従来のものと同様に第4図のフローチヤー
トに従つて系統接続を判別する。
また、本願発明は上記の如く、複数の開閉器等
を集約して単一のブランチで表現するため、判別
処理に使用するノード数およびブランチ数が大幅
に縮小できるので、判別処理の時間を短縮できる
とともに、判別処理に使用するメモリ(テーブル
10,11,12,13)の記憶容量を小さくす
ることができる。例えば、従来例と本願発明の実
施例で比較すると、ブランチ数:4(従来)→1
(本願発明)、ノード数:5(従来)→2(本願発
明)、ノード数サイズのテーブルのメモリの数:
1、ブランチ数サイズのテーブルのメモリの数:
3であるから、本願発明のメモリ容量は従来のも
のに比べて約30% 〔ノード数(発明)×ノードのメモリの数+ブランチ数
(発明)×ブランチのメモリの数/ノード数(従来)×
ノードのメモリの数+ブランチ数(従来)×ブランチの
メモリの数 =2×1+1×3/5×1+4×3=5/17〕 で済むことになる。
を集約して単一のブランチで表現するため、判別
処理に使用するノード数およびブランチ数が大幅
に縮小できるので、判別処理の時間を短縮できる
とともに、判別処理に使用するメモリ(テーブル
10,11,12,13)の記憶容量を小さくす
ることができる。例えば、従来例と本願発明の実
施例で比較すると、ブランチ数:4(従来)→1
(本願発明)、ノード数:5(従来)→2(本願発
明)、ノード数サイズのテーブルのメモリの数:
1、ブランチ数サイズのテーブルのメモリの数:
3であるから、本願発明のメモリ容量は従来のも
のに比べて約30% 〔ノード数(発明)×ノードのメモリの数+ブランチ数
(発明)×ブランチのメモリの数/ノード数(従来)×
ノードのメモリの数+ブランチ数(従来)×ブランチの
メモリの数 =2×1+1×3/5×1+4×3=5/17〕 で済むことになる。
なお、上記実施例は母線間に変圧器3を接続す
る系統接続の場合について説明したが、この実施
例に限定することなく送電線などについても同様
の計算方式を適用することができ、上記実施例と
同様の効果を奏する。
る系統接続の場合について説明したが、この実施
例に限定することなく送電線などについても同様
の計算方式を適用することができ、上記実施例と
同様の効果を奏する。
以上のようにこの発明によれば、複数の開閉器
を有するブランチが電気的に接続されているか否
かを判別する際に、その複数の開閉器のすべてが
閉状態になつている場合にのみそのブランチが電
気的に接続されているものと判断するようにした
ので、変圧器等の電気的に常に接続された部分お
よび開閉器などを集約し単一のブランチとして表
現することが可能となり、グラフのノード数およ
びブランチ数を大幅に縮小でき、判別処理の時間
が短縮され、記憶容量も小さくできるなどの効果
が得られる。
を有するブランチが電気的に接続されているか否
かを判別する際に、その複数の開閉器のすべてが
閉状態になつている場合にのみそのブランチが電
気的に接続されているものと判断するようにした
ので、変圧器等の電気的に常に接続された部分お
よび開閉器などを集約し単一のブランチとして表
現することが可能となり、グラフのノード数およ
びブランチ数を大幅に縮小でき、判別処理の時間
が短縮され、記憶容量も小さくできるなどの効果
が得られる。
第1図は電力系統を示す系統図、第2図は第1
図の系統接続を従来の系統接続判別方法に基づい
たグラフ表現図、第3図はテーブルの配列を示す
ブロツク図、第4図は従来の系統接続判別方法の
動作を示すフローチヤート、第5図は第1図の系
統接続をこの発明の一実施例による系統接続判別
方法に基づいたグラフ表現図である。 1,5……母線、3……変圧器、2,4……接
続線、6,9……断路器、7,8……しや断器、
a〜e……ノード、f〜i……ブランチ、j……
本発明に基づく単一のブランチ。 なお、図中、同一符号は同一、または相当部分
を示す。
図の系統接続を従来の系統接続判別方法に基づい
たグラフ表現図、第3図はテーブルの配列を示す
ブロツク図、第4図は従来の系統接続判別方法の
動作を示すフローチヤート、第5図は第1図の系
統接続をこの発明の一実施例による系統接続判別
方法に基づいたグラフ表現図である。 1,5……母線、3……変圧器、2,4……接
続線、6,9……断路器、7,8……しや断器、
a〜e……ノード、f〜i……ブランチ、j……
本発明に基づく単一のブランチ。 なお、図中、同一符号は同一、または相当部分
を示す。
Claims (1)
- 1 電力系統に接続された複数の開閉器を有する
任意のブランチ間が電気的に接続されているか否
かを判別する系統接続判別方法において、上記ブ
ランチが有する複数の開閉器のすべてが閉状態に
なつている場合にのみ上記ブランチが電気的に接
続されているものと判断することを特徴とする系
統接続判別方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58214711A JPS60106329A (ja) | 1983-11-15 | 1983-11-15 | 系統接続判別方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58214711A JPS60106329A (ja) | 1983-11-15 | 1983-11-15 | 系統接続判別方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60106329A JPS60106329A (ja) | 1985-06-11 |
| JPH0348728B2 true JPH0348728B2 (ja) | 1991-07-25 |
Family
ID=16660343
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58214711A Granted JPS60106329A (ja) | 1983-11-15 | 1983-11-15 | 系統接続判別方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60106329A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4740429A (en) * | 1985-07-22 | 1988-04-26 | Ngk Insulators, Ltd. | Metal-ceramic joined articles |
-
1983
- 1983-11-15 JP JP58214711A patent/JPS60106329A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60106329A (ja) | 1985-06-11 |
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