JPH0349014U - - Google Patents
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- JPH0349014U JPH0349014U JP10734189U JP10734189U JPH0349014U JP H0349014 U JPH0349014 U JP H0349014U JP 10734189 U JP10734189 U JP 10734189U JP 10734189 U JP10734189 U JP 10734189U JP H0349014 U JPH0349014 U JP H0349014U
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- Japan
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- container
- inner plug
- plug member
- volatilization
- piercing
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- 239000002386 air freshener Substances 0.000 claims description 8
- 125000003118 aryl group Chemical group 0.000 claims 10
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 claims 5
- 239000003205 fragrance Substances 0.000 claims 4
- 239000003814 drug Substances 0.000 claims 3
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
Description
第1図〜第3図はこの考案による芳香剤容器の
第1の実施例を示し、第1図作用状態を示す概略
断面図、第2図は使用開始以前の状態を示す分解
断面図、第3図は使用している構成部材の関係を
示す概略斜視図、第4図〜第7図はこの考案によ
る芳香剤容器の第2の実施例を示し、第4図は使
用状態を示す概略断面図、第5図は使用以前の組
み合わせた状態を示す概略断面図、第6図は保持
部材を示す概略斜視図、第7図は揮散部材を示す
概略斜視図、第8図〜第10図はこの考案による
芳香剤容器の第3の実施例を示し、第8図は使用
状態を示す概略縦断面図、第9図は使用開始以前
の状態を示す概略縦断面図、第10図は中栓部材
、揮散部材および蓋部材の関係を示す説明図、第
11図および第12図はこの考案による芳香剤容
器の第4の実施例を示し、第11図は使用開始以
前の状態を示す分解断面図、第12図は使用して
いる構成部材の関係を示す概略斜視図である。 1,31,61,91……容器本体、2,32
,62,92……首部、3,4,9,33,34
,63,64,93,94……係合部、5,35
,65,95……筒状部、6,36,66,96
……中栓部材、7,8,37,38,67,68
,97,98……裂開部、10,100……起立
片、11,50,80,101……揮散部材、1
1a,14,48,52,101a……垂下部、
12,13,46,47,86,87,102,
103……ピン、15……垂下片、16,40,
106……保持部材、17,107……押圧部、
18,108……蓋部材、41,69……起立部
、42,51……本体部、43……ヒンジ、44
……蓋部、45……係止部、70……保持部、8
1……揮散部、83……傘部材、82,88……
垂下部。
第1の実施例を示し、第1図作用状態を示す概略
断面図、第2図は使用開始以前の状態を示す分解
断面図、第3図は使用している構成部材の関係を
示す概略斜視図、第4図〜第7図はこの考案によ
る芳香剤容器の第2の実施例を示し、第4図は使
用状態を示す概略断面図、第5図は使用以前の組
み合わせた状態を示す概略断面図、第6図は保持
部材を示す概略斜視図、第7図は揮散部材を示す
概略斜視図、第8図〜第10図はこの考案による
芳香剤容器の第3の実施例を示し、第8図は使用
状態を示す概略縦断面図、第9図は使用開始以前
の状態を示す概略縦断面図、第10図は中栓部材
、揮散部材および蓋部材の関係を示す説明図、第
11図および第12図はこの考案による芳香剤容
器の第4の実施例を示し、第11図は使用開始以
前の状態を示す分解断面図、第12図は使用して
いる構成部材の関係を示す概略斜視図である。 1,31,61,91……容器本体、2,32
,62,92……首部、3,4,9,33,34
,63,64,93,94……係合部、5,35
,65,95……筒状部、6,36,66,96
……中栓部材、7,8,37,38,67,68
,97,98……裂開部、10,100……起立
片、11,50,80,101……揮散部材、1
1a,14,48,52,101a……垂下部、
12,13,46,47,86,87,102,
103……ピン、15……垂下片、16,40,
106……保持部材、17,107……押圧部、
18,108……蓋部材、41,69……起立部
、42,51……本体部、43……ヒンジ、44
……蓋部、45……係止部、70……保持部、8
1……揮散部、83……傘部材、82,88……
垂下部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 芳香剤を収容する容器本体の開口部に、下
端が閉塞するとともに、前記容器本体の内部に垂
下している筒状部を有する中栓部材を位置して密
封し、前記筒状部内に、突刺し体の下端部を位置
し、さらに、揮散部材の垂下部を、前記中栓部材
の筒状部内に位置し、前記突刺し体を押圧した際
、前記中栓部材が突刺し体によつて裂開されると
ともに、前記揮散部材に芳香剤が伝達されること
を特徴とする芳香剤容器。 (2) 前記突刺し体は、前記中栓部材の筒状部の
うちの、前記容器本体の上部の空気溜まりの部分
に対応する部分も裂開するようになつている請求
項1記載の芳香剤容器。 (3) 芳香剤を収納する容器本体の開口部に、下
端が閉塞するとともに、前記容器本体の内部に垂
下している筒状部を有するう中栓部材を位置して
密封し、前記筒状部内に、開閉可能であるととも
に、内部に揮散部材を収納可能となつている本体
部が上部に設けられた突刺し体の下端部を位置し
、さらに、前記突刺し体の下端部に添つている前
記揮散部材の垂下部も前記筒状部の内部に位置し
、前記突刺し体を押圧した際、前記中栓部材が突
刺し体によつて裂開されて、前記揮散部材に芳香
剤が伝達されることを特徴とする芳香剤容器。 (4) 前記突刺し体は、前記揮散部材を収納する
収納部を有する本体部と、この本体部を開閉可能
な蓋部とを有し、前記本体部の垂下部に対応する
保持片が前記蓋部に設けられ、内部に収納した揮
散部材の垂下部が、前記本体部の垂下部と蓋部の
保持片とで挟まれた状態となつている請求項3記
載の芳香剤容器。 (5) 前記突刺し体は、前記中栓部材の筒状部の
うちの、前記容器本体の上部の空気溜まりの部分
に対応する部分も裂開するようになつている請求
項3記載の芳香剤容器。 (6) 芳香剤を収納する容器本体の開口部に、下
端が閉塞するとともに、前記容器本体の内部に垂
下している筒状部を有する中栓部材を位置して密
封し、前記筒状部内に、前記容器本体を覆うよう
になつている傘部の内面上部に垂下部が設けられ
ている突刺し体である傘部材の前記垂下部を位置
し、さらに、揮散部材の垂下部を前記筒状部内に
配設し、前記突刺し体を押圧した際、前記中栓部
材が突刺し体によつて裂開されて、前記揮散部材
に芳香剤が伝達されることを特徴とする芳香剤容
器。 (7) 前記突刺し体は、前記中栓部材の筒状部の
うちの、前記容器本体の上部の空気溜まりの部分
に対応する部分も裂開するようになつている請求
項6記載の芳香剤容器。 (8) 前記揮散部材は、前記中栓部材の筒状部内
に位置する垂下部と、前記容器本体の上面で支持
される複数の揮散部とが連結部を介して連結され
て形成されている請求項6記載の芳香剤容器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10734189U JPH084028Y2 (ja) | 1989-09-13 | 1989-09-13 | 芳香剤容器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10734189U JPH084028Y2 (ja) | 1989-09-13 | 1989-09-13 | 芳香剤容器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0349014U true JPH0349014U (ja) | 1991-05-13 |
| JPH084028Y2 JPH084028Y2 (ja) | 1996-02-07 |
Family
ID=31656033
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10734189U Expired - Lifetime JPH084028Y2 (ja) | 1989-09-13 | 1989-09-13 | 芳香剤容器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH084028Y2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003510133A (ja) * | 1999-09-29 | 2003-03-18 | ジボーダン ソシエテ アノニム | 液体の移送兼分配ユニットおよびユニットの製造方法 |
| KR101292402B1 (ko) * | 2012-09-28 | 2013-08-01 | 이승학 | 음료수병을 이용한 가정용 역도기구 |
-
1989
- 1989-09-13 JP JP10734189U patent/JPH084028Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003510133A (ja) * | 1999-09-29 | 2003-03-18 | ジボーダン ソシエテ アノニム | 液体の移送兼分配ユニットおよびユニットの製造方法 |
| KR101292402B1 (ko) * | 2012-09-28 | 2013-08-01 | 이승학 | 음료수병을 이용한 가정용 역도기구 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH084028Y2 (ja) | 1996-02-07 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |