JPH0349228B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0349228B2 JPH0349228B2 JP59223360A JP22336084A JPH0349228B2 JP H0349228 B2 JPH0349228 B2 JP H0349228B2 JP 59223360 A JP59223360 A JP 59223360A JP 22336084 A JP22336084 A JP 22336084A JP H0349228 B2 JPH0349228 B2 JP H0349228B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transmission
- destination
- reception
- reservation
- data
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Landscapes
- Facsimile Transmission Control (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、フアクシミリ(以下FAXという)
通信装置に係り、特に受信中に送信予約ができる
FAX通信装置に関するものである。
通信装置に係り、特に受信中に送信予約ができる
FAX通信装置に関するものである。
近来、通信回線を使用して文書、図形等を遠隔
地に伝送するFAX通信が広く普及してきた。
FAX通信は、通常利用者の送受信装置を交換機
を介して加入電話回線等の通信回線で結び、互い
に文書通信を行うもので、送信側の原稿の読取イ
メージデータを電気信号として送信し、受信側で
記録紙に記録して文書が再現される。
地に伝送するFAX通信が広く普及してきた。
FAX通信は、通常利用者の送受信装置を交換機
を介して加入電話回線等の通信回線で結び、互い
に文書通信を行うもので、送信側の原稿の読取イ
メージデータを電気信号として送信し、受信側で
記録紙に記録して文書が再現される。
FAX通信装置は通常送信と受信を行う機能を
備えているが、何れか一方の機能の稼働中は他の
機能は稼働させることはできないので、受信中に
送信予約ができる方法が望まれている。
備えているが、何れか一方の機能の稼働中は他の
機能は稼働させることはできないので、受信中に
送信予約ができる方法が望まれている。
以下、FAX送信装置を例として第4図ブロツ
ク図を参照して説明する。
ク図を参照して説明する。
図において、読取部2の原稿1は原稿台21よ
り繰り出されて、送りローラR1によつて一定の
速度で移送される。発光ランプ22は発光により
原稿1を照射する。
り繰り出されて、送りローラR1によつて一定の
速度で移送される。発光ランプ22は発光により
原稿1を照射する。
原稿1の上方にレンズ23及びイメージセンサ
24が設けられている。
24が設けられている。
主制御部3は、送受信のシーケンス制御を行う
もので、相手局との送受信前手順を確立する機能
を有し、また読取部2より送られたイメージデー
タを2値変換して圧縮して1ページ分毎に読取デ
ータを送り出す機能、及び受信された画像データ
を伸長して記録部6へ送る機能を有する。
もので、相手局との送受信前手順を確立する機能
を有し、また読取部2より送られたイメージデー
タを2値変換して圧縮して1ページ分毎に読取デ
ータを送り出す機能、及び受信された画像データ
を伸長して記録部6へ送る機能を有する。
操作表示部4は、図示省略した送信釦、受信
釦、及び送信先のコード、送信時刻等を入力する
操作釦等を有するキーボードと、キーボードより
入力されたデータ、及び必要なメツセージ等を表
示するデイスプレイとで構成されている。
釦、及び送信先のコード、送信時刻等を入力する
操作釦等を有するキーボードと、キーボードより
入力されたデータ、及び必要なメツセージ等を表
示するデイスプレイとで構成されている。
画像フアイル5は、指定時刻の送信、或いは同
報指定の時に自動送信する為に圧縮データを蓄積
するメモリである。
報指定の時に自動送信する為に圧縮データを蓄積
するメモリである。
記録部6は、受信信号に応じて記録紙に印字を
行い記録文書とする機能を有する。
行い記録文書とする機能を有する。
伝送制御部7は、受信局との送受信制御を行う
ものである。
ものである。
モデム8は、送受信データ等を変復調する機能
を有する。
を有する。
網制御装置(Network Control Unit:以下
NCUという)9は、回線交換網の接続、切断を
制御する機能を有する。
NCUという)9は、回線交換網の接続、切断を
制御する機能を有する。
自動発信部10は、主制御部3からの指令によ
つて所定の時刻に自動ダイヤルによつて受信局を
呼出す機能を有する。
つて所定の時刻に自動ダイヤルによつて受信局を
呼出す機能を有する。
このような構成及び機能を有するので、即時送
信の場合には、原稿1を原稿台21にセツトして
から送信先コードを入力して送信釦を操作する
と、送信先と接続されて、原稿1は読取部2でイ
メージセンサ24によつて読み取られて主制御部
3でイメージデータに変換され2値変換されて圧
縮部5で圧縮された後、1ページ毎に伝送制御部
8の制御によつて、モデム8で変調されてNCU
9を経て受信局向けに回線に送り出される。
信の場合には、原稿1を原稿台21にセツトして
から送信先コードを入力して送信釦を操作する
と、送信先と接続されて、原稿1は読取部2でイ
メージセンサ24によつて読み取られて主制御部
3でイメージデータに変換され2値変換されて圧
縮部5で圧縮された後、1ページ毎に伝送制御部
8の制御によつて、モデム8で変調されてNCU
9を経て受信局向けに回線に送り出される。
自動送信の場合には、原稿1をセツトして、更
に送信時刻をセツトすることにより、圧縮された
画像データは画像フアイル5に記憶されて、所定
の時刻に自動発信部10より自動ダイヤルされて
回線接続されて送信される。同報の場合は引続き
複数の受信局が呼び出されて送信される。
に送信時刻をセツトすることにより、圧縮された
画像データは画像フアイル5に記憶されて、所定
の時刻に自動発信部10より自動ダイヤルされて
回線接続されて送信される。同報の場合は引続き
複数の受信局が呼び出されて送信される。
また受信の場合には、受信された画像データは
主制御部3で伸長されて記録部6に送られて記録
される。
主制御部3で伸長されて記録部6に送られて記録
される。
このようにして送受信が行われるが、送信と受
信を同時に行うことはできない。
信を同時に行うことはできない。
上記従来方法によると、送信が行われている時
には、受信を行うことができず、また受信が行わ
れている時は送信することができないので、送信
の必要がある時に装置は受信中であると、受信終
了を待つているか、或いは時々見にくるか等の監
視が必要となる。しかし受信終了時刻が不明であ
る為に業務の能率に影響するという問題点があ
る。
には、受信を行うことができず、また受信が行わ
れている時は送信することができないので、送信
の必要がある時に装置は受信中であると、受信終
了を待つているか、或いは時々見にくるか等の監
視が必要となる。しかし受信終了時刻が不明であ
る為に業務の能率に影響するという問題点があ
る。
本発明は、受信動作中に送信予約を受け付ける
予約受付手段と、予約受付手段に送信予約を受け
付けた時に、受信終了後、送信予約時に原稿を重
ねてセツトされた送信先データが記録された記録
媒体より送信先データを読み取つて送信先を認識
する認識手段とを備え、認識手段によつて認識さ
れた送信先へ記録媒体と共にセツトされた原稿を
読み取つて送信するフアクシミリ通信装置であ
り、かくすることにより上記問題点を解決するこ
とができる。
予約受付手段と、予約受付手段に送信予約を受け
付けた時に、受信終了後、送信予約時に原稿を重
ねてセツトされた送信先データが記録された記録
媒体より送信先データを読み取つて送信先を認識
する認識手段とを備え、認識手段によつて認識さ
れた送信先へ記録媒体と共にセツトされた原稿を
読み取つて送信するフアクシミリ通信装置であ
り、かくすることにより上記問題点を解決するこ
とができる。
本発明によれば、受信動作中に送信の必要があ
る時は受信の終了を待つて送信操作を行う従来方
法に代えて、予約受付手段によつて受信動作中に
送信を予約し、原稿と共に送信先データが記録さ
れた記録媒体をセツトしておき、受信動作が終了
した時に記録媒体の送信先データを読み取つて認
識手段によつて送信先を認識して、原稿を読み取
つて送信先へ送信することにより、受信の終了を
待つていたり、時々見にくる等の監視の必要を解
消することができ、業務の能率を向上させること
ができる。
る時は受信の終了を待つて送信操作を行う従来方
法に代えて、予約受付手段によつて受信動作中に
送信を予約し、原稿と共に送信先データが記録さ
れた記録媒体をセツトしておき、受信動作が終了
した時に記録媒体の送信先データを読み取つて認
識手段によつて送信先を認識して、原稿を読み取
つて送信先へ送信することにより、受信の終了を
待つていたり、時々見にくる等の監視の必要を解
消することができ、業務の能率を向上させること
ができる。
以下、本発明の一実施例を第1図及び第2図を
参照して説明する。第1図は本発明による実施例
を示すブロツク図、第2図は本発明に使用される
記録媒体を例示する説明図である。全図を通じて
同一符号は同一対象物を示す。
参照して説明する。第1図は本発明による実施例
を示すブロツク図、第2図は本発明に使用される
記録媒体を例示する説明図である。全図を通じて
同一符号は同一対象物を示す。
第1図において、操作表示部4aは、従来方法
で説明した操作表示部4の機能の他に、更に送信
予約を指示する送信予約釦4b、及び予約を表示
する送信予約表示ランプ4cを備えている。送信
予約釦4bは受信中でも押下有効でスタート動作
待ちとなり、受信動作終了によりスタート指示有
効となる。
で説明した操作表示部4の機能の他に、更に送信
予約を指示する送信予約釦4b、及び予約を表示
する送信予約表示ランプ4cを備えている。送信
予約釦4bは受信中でも押下有効でスタート動作
待ちとなり、受信動作終了によりスタート指示有
効となる。
主制御部3aは、従来例で説明した主制御部3
の機能の他に、更に送信予約釦4bの押下によつ
て予約を記憶し、受信動作終了により送信動作を
起動すると共に、記録媒体11に記録されている
送信先データを読取部2が読み取つて送つてくる
と、これを認識部12へ送り、認識された送信先
呼び出しコードを受けて送信先との接続を伝送制
御部7へ指令する機能を有する。
の機能の他に、更に送信予約釦4bの押下によつ
て予約を記憶し、受信動作終了により送信動作を
起動すると共に、記録媒体11に記録されている
送信先データを読取部2が読み取つて送つてくる
と、これを認識部12へ送り、認識された送信先
呼び出しコードを受けて送信先との接続を伝送制
御部7へ指令する機能を有する。
記録媒体11は、例えば第2図に示すように、
OMR用紙に即時、同報等の送信指定データ、及
び送信先データ等がマークされている。
OMR用紙に即時、同報等の送信指定データ、及
び送信先データ等がマークされている。
認識部12は、送信先呼出コードをフアイルし
ており、主制御部3aから送られたデータより送
信先データ、即時、同報等のデータを解析し、即
時、同報等の区別と該当する送信先呼び出しコー
ドとを主制御部3aへ送る機能を有している。
ており、主制御部3aから送られたデータより送
信先データ、即時、同報等のデータを解析し、即
時、同報等の区別と該当する送信先呼び出しコー
ドとを主制御部3aへ送る機能を有している。
このような構成及び機能を有するので、第3図
のフローチヤートによつて送信する場合の作用を
説明すると、 まず受信動作中に、先頭に記録媒体11をセ
ツトし続いて原稿1を原稿台21にセツトす
る。
のフローチヤートによつて送信する場合の作用を
説明すると、 まず受信動作中に、先頭に記録媒体11をセ
ツトし続いて原稿1を原稿台21にセツトす
る。
次に操作表示部4aの送信予約釦4bを押下
する。
する。
送信予約により送信予約表示ランプ4cが点
灯し、送信予約が受け付けられたことが表示さ
れる。
灯し、送信予約が受け付けられたことが表示さ
れる。
やがて受信終了後、主制御部3aは読取部2
の動作を起動させる。ここで読取部2を起動し
た時に先頭に記録媒体11に記録されるべきデ
ータがなかつた時は、エラーメツセージを操作
表示部3aに表示し、送信予約は解除される。
の動作を起動させる。ここで読取部2を起動し
た時に先頭に記録媒体11に記録されるべきデ
ータがなかつた時は、エラーメツセージを操作
表示部3aに表示し、送信予約は解除される。
記録媒体11より読み取られたデータは主制
御部3aに送られ、更に認識部12へ送られ
る。
御部3aに送られ、更に認識部12へ送られ
る。
認識部12は即時、同報等及び送信先データ
を解析して、即時送信、同報等の指定と送信先
呼出コードを主制御部3aへ送る。
を解析して、即時送信、同報等の指定と送信先
呼出コードを主制御部3aへ送る。
主制御部3aは即時送信の場合には送信先に
対する自動発信を指令し、送信先を呼び出し原
稿1から読み取つた画像データを送信する。
対する自動発信を指令し、送信先を呼び出し原
稿1から読み取つた画像データを送信する。
同報が指定された場合には、画像フアイル5
に画像データを蓄積して、各送信先が順次呼び
出されて送信が行われる。
に画像データを蓄積して、各送信先が順次呼び
出されて送信が行われる。
送信が終了すると送信予約は解除される。
このようにして受信動作中に送信予約を行い、
受信終了後に自動的に送信を行うことができる。
受信終了後に自動的に送信を行うことができる。
また、送信予約した原稿の上に異なる送信先へ
送信する原稿を、先頭に記録媒体11を重ねてセ
ツトすることにより、前に送信予約をした原稿の
送信が終了すると、直ちに、次に予約した原稿の
送信先が記録媒体11から読み取られた送信先デ
ータから認識部12によつて認識されて、その原
稿の画像データが読み取られて送信される。
送信する原稿を、先頭に記録媒体11を重ねてセ
ツトすることにより、前に送信予約をした原稿の
送信が終了すると、直ちに、次に予約した原稿の
送信先が記録媒体11から読み取られた送信先デ
ータから認識部12によつて認識されて、その原
稿の画像データが読み取られて送信される。
以上説明したように本発明によれば、受信動作
中に送信予約を行つて受信終了後に自動送信する
ことができ、また一度の送信予約で異なる送信先
へ夫々対応する異なる原稿を送信することができ
るので、作業者が受信、或いは送信終了を待つて
いたり、時々見に行く等の監視をする必要がな
く、作業能率が向上するという効果がある。
中に送信予約を行つて受信終了後に自動送信する
ことができ、また一度の送信予約で異なる送信先
へ夫々対応する異なる原稿を送信することができ
るので、作業者が受信、或いは送信終了を待つて
いたり、時々見に行く等の監視をする必要がな
く、作業能率が向上するという効果がある。
第1図は本発明による実施例を示すブロツク
図、第2図は本発明に使用される記録媒体を例示
する説明図、第3図は第1図のフローチヤート、
第4図は従来方法を示すブロツク図である。 図において、1は原稿、1aは記録媒体、2は
読取部、3,3aは主制御部、4,4aは操作表
示部、4bは送信予約釦、4cは送信予約表示ラ
ンプ、5は画像フアイル、6は記録部、7は伝送
制御部、8はモデム、9はNCU、10は自動発
信部、11は記録媒体、12は認識部である。
図、第2図は本発明に使用される記録媒体を例示
する説明図、第3図は第1図のフローチヤート、
第4図は従来方法を示すブロツク図である。 図において、1は原稿、1aは記録媒体、2は
読取部、3,3aは主制御部、4,4aは操作表
示部、4bは送信予約釦、4cは送信予約表示ラ
ンプ、5は画像フアイル、6は記録部、7は伝送
制御部、8はモデム、9はNCU、10は自動発
信部、11は記録媒体、12は認識部である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 原稿上に記された画像を読み取つて画像デー
タを送信する手段及び画像データを受信して記録
する手段を含むフアクシミリ通信装置であつて、 受信動作中に送信予約を受け付ける予約受付手
段と、 該予約受付手段に送信予約を受け付けた時に、
該受信終了後、該送信予約時に原稿を重ねてセツ
トされた送信先データが記録された記録媒体より
該送信先データを読み取つて送信先を認識する認
識手段とを備え、 該認識手段によつて認識された送信先へ該記録
媒体と共にセツトされた原稿を読み取つて送信す
ることを特徴とするフアクシミリ通信装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59223360A JPS61101166A (ja) | 1984-10-24 | 1984-10-24 | フアクシミリ通信装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59223360A JPS61101166A (ja) | 1984-10-24 | 1984-10-24 | フアクシミリ通信装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61101166A JPS61101166A (ja) | 1986-05-20 |
| JPH0349228B2 true JPH0349228B2 (ja) | 1991-07-26 |
Family
ID=16796930
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59223360A Granted JPS61101166A (ja) | 1984-10-24 | 1984-10-24 | フアクシミリ通信装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61101166A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2539395Y2 (ja) * | 1991-04-30 | 1997-06-25 | 株式会社竹屋 | 回胴式遊技機 |
Family Cites Families (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5028706A (ja) * | 1973-07-13 | 1975-03-24 | ||
| JPS5345920A (en) * | 1976-10-07 | 1978-04-25 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Automatic set communication system for linear density |
| JPS549523A (en) * | 1977-05-03 | 1979-01-24 | Xerox Corp | Telephone line connection type communication terminal |
| JPS5528604A (en) * | 1978-08-22 | 1980-02-29 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Facsimile transmission unit |
| JPS57168577A (en) * | 1981-04-09 | 1982-10-16 | Fuji Xerox Co Ltd | Controlling method and controlling sheet of facsimile device |
| JPS58191569A (ja) * | 1982-05-06 | 1983-11-08 | Ricoh Co Ltd | フアクシミリ装置 |
| JPS5999868A (ja) * | 1982-11-20 | 1984-06-08 | Murata Giken Kk | フアクシミリ送信方式 |
| JPS59161969A (ja) * | 1983-03-07 | 1984-09-12 | Toshiba Corp | フアクシミリ装置 |
| JPS59204375A (ja) * | 1983-05-09 | 1984-11-19 | Fuji Xerox Co Ltd | フアクシミリ装置 |
-
1984
- 1984-10-24 JP JP59223360A patent/JPS61101166A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61101166A (ja) | 1986-05-20 |
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