JPH0349635A - 混練機 - Google Patents
混練機Info
- Publication number
- JPH0349635A JPH0349635A JP1185595A JP18559589A JPH0349635A JP H0349635 A JPH0349635 A JP H0349635A JP 1185595 A JP1185595 A JP 1185595A JP 18559589 A JP18559589 A JP 18559589A JP H0349635 A JPH0349635 A JP H0349635A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cylinder
- case
- hopper
- storage space
- screw
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Crushing And Pulverization Processes (AREA)
- Accessories For Mixers (AREA)
- Mixers Of The Rotary Stirring Type (AREA)
- Manufacturing And Processing Devices For Dough (AREA)
- Food-Manufacturing Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
+q明はfI4えば製めん機やミートグラインダー等の
混紳機に関する。
混紳機に関する。
(口)従米の技術
モータによりスクリューを回転して自動的にめんを作る
製めん機は例えば特開昭62−42781号公報に開示
されている。
製めん機は例えば特開昭62−42781号公報に開示
されている。
二の様な製めん機では第1図に示されるとおり、スクリ
ュー等の混練部や該混練部に材料を供給、案内する落し
口が外側にg呈しているためにIIJI1′)かの理由
によってスクリューを覆っているカバーが外れた場合(
掃除後におけるカバーの固定か不1一分なとき)にはス
クリューが飛び出して非常に危険であった。また、前述
の様に;昆練部や落し[1が露呈しているために全体の
外形形状が不規則であり大きな設置スペースを必要とし
たり、他の器物が混練部に当って該混練部が破損する欠
点があった。
ュー等の混練部や該混練部に材料を供給、案内する落し
口が外側にg呈しているためにIIJI1′)かの理由
によってスクリューを覆っているカバーが外れた場合(
掃除後におけるカバーの固定か不1一分なとき)にはス
クリューが飛び出して非常に危険であった。また、前述
の様に;昆練部や落し[1が露呈しているために全体の
外形形状が不規則であり大きな設置スペースを必要とし
たり、他の器物が混練部に当って該混練部が破損する欠
点があった。
(ハ)5l!明が解決しようとする課題本発明は、シリ
ンダーと該シリンダー内に設けたスクリューよりなる混
練部及びシリンダー内に連通ヒて該シリンダーに連結し
たホ7バーをケースの収納空所内に収納して、混練部及
びホッパーの破■を防止し、且清掃特における混練部を
ホッパーの着脱を簡単にしたものである。
ンダーと該シリンダー内に設けたスクリューよりなる混
練部及びシリンダー内に連通ヒて該シリンダーに連結し
たホ7バーをケースの収納空所内に収納して、混練部及
びホッパーの破■を防止し、且清掃特における混練部を
ホッパーの着脱を簡単にしたものである。
(二)課題を解決するための手段
本発明は、上壁と側壁を有する箱型のケースと、該ケー
スに内装したモータ及び該モータの減速機構と、先端に
流出孔を設けた筒状のシリンダー及び該シリンダー内に
回転自在に設けられ前記減速P&晴に着脱自在に連結す
るスクリューとから購戊した混練部と、前記シリンダー
に直結して該シリンダーと連通し上方に延設して開口し
たホンパーとよりなり、前記ケースの上壁の水平方向と
側壁の垂直方向が連通ずる収納空所を設け、該収納空所
に前記混綽部を収納した購戊とする。
スに内装したモータ及び該モータの減速機構と、先端に
流出孔を設けた筒状のシリンダー及び該シリンダー内に
回転自在に設けられ前記減速P&晴に着脱自在に連結す
るスクリューとから購戊した混練部と、前記シリンダー
に直結して該シリンダーと連通し上方に延設して開口し
たホンパーとよりなり、前記ケースの上壁の水平方向と
側壁の垂直方向が連通ずる収納空所を設け、該収納空所
に前記混綽部を収納した購戊とする。
(ホ〉作用
本発明は、回転部分の混練部及びホッパーがケースの収
納空所内に収納されているため、本体の使用特には仮に
混練部のシリンダーが外れたとしても危険がないと共に
清掃時には混線部を減速機構より取り外した後垂直方向
或は水平方向に簡単に取り外すことができる。
納空所内に収納されているため、本体の使用特には仮に
混練部のシリンダーが外れたとしても危険がないと共に
清掃時には混線部を減速機構より取り外した後垂直方向
或は水平方向に簡単に取り外すことができる。
(へ)実施例
本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
(1)は前側に縦長のスリット(2)を有する膨出部(
3)を備えた上壁(・1)を側壁(5〉とからなる箱型
のケース、(6)は該ケースの内部に設けた空間、(7
)(よ前記ケース(1)の底部に設けた底板、(8)は
前記空間(6)内の下部に固定したモータ、(9)は該
モータのシャフト(10)に固定した冷却ファン、(l
1)は前記空間(6)内に収納し一側を前記モータ(8
)のシャフト(10)に連結し上方に位置する他側をフ
リーとした減速機溝で、シャフ} (10)に連結した
小ギアー(l2)と減速ギア−(l3)、(l4)と該
減速ギアーに連結し駆動シャフ} (15)を従動する
駆動ギアー(l6)と夫々のギアーを覆うギアーケース
(l7)とから構或している.前記駆動シャフト(15
)の一端は詳図していないが6角形状の連結部(18〉
を該連結部の外側に切欠(19)(19)を有した口ノ
グ部(20)(20)を有している。
3)を備えた上壁(・1)を側壁(5〉とからなる箱型
のケース、(6)は該ケースの内部に設けた空間、(7
)(よ前記ケース(1)の底部に設けた底板、(8)は
前記空間(6)内の下部に固定したモータ、(9)は該
モータのシャフト(10)に固定した冷却ファン、(l
1)は前記空間(6)内に収納し一側を前記モータ(8
)のシャフト(10)に連結し上方に位置する他側をフ
リーとした減速機溝で、シャフ} (10)に連結した
小ギアー(l2)と減速ギア−(l3)、(l4)と該
減速ギアーに連結し駆動シャフ} (15)を従動する
駆動ギアー(l6)と夫々のギアーを覆うギアーケース
(l7)とから構或している.前記駆動シャフト(15
)の一端は詳図していないが6角形状の連結部(18〉
を該連結部の外側に切欠(19)(19)を有した口ノ
グ部(20)(20)を有している。
(2l)は前記上壁(4)の略中央部より第1図の左側
の水平方向と側壁(5)の比較的上部より垂直方向に連
結して設けた収納空所で、第2図に示す様に底’!(2
2)をし字状とし前側をr向きに傾斜して形成すると具
に前側の立上り壁の両側に内側に向って突出した係止リ
ブ(23〉、(23)を設けている。前記底壁(22)
の高さは、後述するシリンダー(24)のフランジ(2
7)が底壁(22〉に当接した状態でシリンダー(24
)内に設けた後述するスクリュー(29)の一端の係合
部(32)が前記連結部(l8)に略対向一致する程度
の高さに設定している。
の水平方向と側壁(5)の比較的上部より垂直方向に連
結して設けた収納空所で、第2図に示す様に底’!(2
2)をし字状とし前側をr向きに傾斜して形成すると具
に前側の立上り壁の両側に内側に向って突出した係止リ
ブ(23〉、(23)を設けている。前記底壁(22)
の高さは、後述するシリンダー(24)のフランジ(2
7)が底壁(22〉に当接した状態でシリンダー(24
)内に設けた後述するスクリュー(29)の一端の係合
部(32)が前記連結部(l8)に略対向一致する程度
の高さに設定している。
(20は先端に複数個の流出孔(25)(25)・・・
を有するノズル(26)を着脱自在に固定し後端を大径
にして外周にフランジ(27〉を設けた円筒状のシリン
ダーで、後端より先端に向かい先細状に戊形すると共に
上部に供給口(28)を設けると共にスクリュー(29
)を収納して混線部(30)を構戊する.(31)は前
記シリンダー(24)の先端に螺合し前記ノズル(26
)の交換、掃除を行うホルダーである。荊記スクリュー
(29)は前側を小径とし後側を大径としてjiり、後
端に前記連結部(18)に着悦自在とする係合部(32
)を設けたスクリュー、(33〉は前記収納空所(2l
)の前方を覆い円孔(34)及び窪部(35〉を有した
前板〈36〉と収納空所(2l)の上方を覆いU溝(3
7)を脊した上板(38)とからなる化粧カバーで、上
板(38)の後端ら前記膨出部(3)の一部に設けた係
合孔(図示せず)に係合し前板(36)の下端を収納空
所(2l)の底壁(22)の前側の段部(39)に係止
する。(40)は前記膨出部(3)内に設けた安全スイ
・プチで、前記モータ(6)に接続している。(4l〉
は一端を軸支し池端を前記安全スイッチ(40)のボタ
ン(図示せず)に当てたスイ・ンチレバーで、その他端
側に設けた突出部(42)を前記スリット(2)内に入
れ収納空所(2l)側に突出している。(43)は下側
に向って末拡がり状に形或しその下端縁を前記シJ冫ダ
ー(24)の落下口(28)に連結し上端の後側に突出
片(44)を有する受座(45)を備えたホッパ−(4
6)は下部に設けた筒部(47)を荊記受座(45)に
着悦自在に連結する透明または半透明の容器である。
を有するノズル(26)を着脱自在に固定し後端を大径
にして外周にフランジ(27〉を設けた円筒状のシリン
ダーで、後端より先端に向かい先細状に戊形すると共に
上部に供給口(28)を設けると共にスクリュー(29
)を収納して混線部(30)を構戊する.(31)は前
記シリンダー(24)の先端に螺合し前記ノズル(26
)の交換、掃除を行うホルダーである。荊記スクリュー
(29)は前側を小径とし後側を大径としてjiり、後
端に前記連結部(18)に着悦自在とする係合部(32
)を設けたスクリュー、(33〉は前記収納空所(2l
)の前方を覆い円孔(34)及び窪部(35〉を有した
前板〈36〉と収納空所(2l)の上方を覆いU溝(3
7)を脊した上板(38)とからなる化粧カバーで、上
板(38)の後端ら前記膨出部(3)の一部に設けた係
合孔(図示せず)に係合し前板(36)の下端を収納空
所(2l)の底壁(22)の前側の段部(39)に係止
する。(40)は前記膨出部(3)内に設けた安全スイ
・プチで、前記モータ(6)に接続している。(4l〉
は一端を軸支し池端を前記安全スイッチ(40)のボタ
ン(図示せず)に当てたスイ・ンチレバーで、その他端
側に設けた突出部(42)を前記スリット(2)内に入
れ収納空所(2l)側に突出している。(43)は下側
に向って末拡がり状に形或しその下端縁を前記シJ冫ダ
ー(24)の落下口(28)に連結し上端の後側に突出
片(44)を有する受座(45)を備えたホッパ−(4
6)は下部に設けた筒部(47)を荊記受座(45)に
着悦自在に連結する透明または半透明の容器である。
次に動作に一ついて述べると、先ず、化粧力パーr18
)を取り外して収納空所(21)の上方及び前方を開放
状態にした後、スクリュー(29)を収納空所(2l〉
の前方或はE方より該収納空所内に収納し係合部(32
)を連結部(l8)に連結する。
)を取り外して収納空所(21)の上方及び前方を開放
状態にした後、スクリュー(29)を収納空所(2l〉
の前方或はE方より該収納空所内に収納し係合部(32
)を連結部(l8)に連結する。
つづいて、シリンダー(24)内に前記スクリュー(2
9)を貫通しながらシリンダー(24)のフランジ(2
7)の下部を座壁(22)に当接して前記シリンダー(
24)を後測に押し込むと、終端でフランジ(27)が
ロック部(20〉と合致しシリンダー(24)を回転さ
せてフランジ(27)をロック部(20)に係合する。
9)を貫通しながらシリンダー(24)のフランジ(2
7)の下部を座壁(22)に当接して前記シリンダー(
24)を後測に押し込むと、終端でフランジ(27)が
ロック部(20〉と合致しシリンダー(24)を回転さ
せてフランジ(27)をロック部(20)に係合する。
この状態では、シリンダー(24)の後側はフランジ(
27)とロック部(2(1)により保持されるが前側は
フリーとなーっているため上下左右に揺動し、不安定と
なっている。
27)とロック部(2(1)により保持されるが前側は
フリーとなーっているため上下左右に揺動し、不安定と
なっている。
シリ/ダー(24)の固定後にホッパー(43)の下端
縁を落F口(28)に連結し、化粧カバー〈33)のU
溝(37)内にホッパー(43)をはめ込み円孔(34
)内にシリンダー(24)を入れて、化粧カバー(33
〉の前板(36)を係止リブ(23)(23)間に嵌め
込んだまま後方に移動し1−.板(38)の後端を係合
{しに係合し前板(36)の下端を座壁(22)の段部
(39)に係止する。この状態で、ホルダー(31)を
シリンダー(24)に螺合すると、ホルダー(31)の
後端が窪部(35)を押圧しシリンダー(24)及びホ
ッパー(43)を後方に押しやり突出片(・14)によ
って突出部(42)を押圧し安全スイッチ(40)をO
N状態にする。つづいて、容6(46)の筒部(47)
をホッパ−(43)の受座(45)に係合すると共に容
S (46)の底面を前記突出片(44)の上端に当接
させろ。
縁を落F口(28)に連結し、化粧カバー〈33)のU
溝(37)内にホッパー(43)をはめ込み円孔(34
)内にシリンダー(24)を入れて、化粧カバー(33
〉の前板(36)を係止リブ(23)(23)間に嵌め
込んだまま後方に移動し1−.板(38)の後端を係合
{しに係合し前板(36)の下端を座壁(22)の段部
(39)に係止する。この状態で、ホルダー(31)を
シリンダー(24)に螺合すると、ホルダー(31)の
後端が窪部(35)を押圧しシリンダー(24)及びホ
ッパー(43)を後方に押しやり突出片(・14)によ
って突出部(42)を押圧し安全スイッチ(40)をO
N状態にする。つづいて、容6(46)の筒部(47)
をホッパ−(43)の受座(45)に係合すると共に容
S (46)の底面を前記突出片(44)の上端に当接
させろ。
上述の様にして組立を完了し、めんの材料を容侘(I6
〉内に収納し゛ε源スイッチをONにすると、モータ(
8)が回転し、その回転は減速機IlN(11)によっ
て所望の回転数に減少しスクリュー(29)を低速一転
させる。そして、材料をホッパー(43)内に落しΔみ
落下rJ(28)よりシリンダー(24)内に供給する
と、スクリュー(29)の大径部分によってシリンダー
(24〉内の前側に押し出され小径部分によって混練さ
れ流出孔(25)(25)よりうどん或はそば形状ヒな
って流出する。
〉内に収納し゛ε源スイッチをONにすると、モータ(
8)が回転し、その回転は減速機IlN(11)によっ
て所望の回転数に減少しスクリュー(29)を低速一転
させる。そして、材料をホッパー(43)内に落しΔみ
落下rJ(28)よりシリンダー(24)内に供給する
と、スクリュー(29)の大径部分によってシリンダー
(24〉内の前側に押し出され小径部分によって混練さ
れ流出孔(25)(25)よりうどん或はそば形状ヒな
って流出する。
尚、シリンダー及びスクリューの取り外しは前述の<r
tみ立での場合と逆の手順で行う。
tみ立での場合と逆の手順で行う。
(ト)5@明の効果
七発明は以一Lの様に、箱型のケースの上壁の水)ド方
向と側壁の垂直方向が連通ずる収納空所を設IL該収納
空所にシリンダーと該シリンダー内に設けたスクリュー
とからなる混練部を収納したものであるから、危険な混
線部がケースの外側に露出せず安全であると共に混練部
に池の器物が当って破titする様なことがない。また
、混練部の着脱峙においても前記収納空所が水平方向及
び垂直方向に連通しているために非常に簡単にその作業
を行うことができる。さらに、前記収納空所の底壁の高
さはシリンダーのフランジが減速部のロック部に合致す
る様に設定したため、シリンダーの装青時には簡単にフ
ランジとロック部を固定できる。
向と側壁の垂直方向が連通ずる収納空所を設IL該収納
空所にシリンダーと該シリンダー内に設けたスクリュー
とからなる混練部を収納したものであるから、危険な混
線部がケースの外側に露出せず安全であると共に混練部
に池の器物が当って破titする様なことがない。また
、混練部の着脱峙においても前記収納空所が水平方向及
び垂直方向に連通しているために非常に簡単にその作業
を行うことができる。さらに、前記収納空所の底壁の高
さはシリンダーのフランジが減速部のロック部に合致す
る様に設定したため、シリンダーの装青時には簡単にフ
ランジとロック部を固定できる。
第1図は本発明の混線機の断面図、第2図は容襲とホt
・バーと混練部及び化粧カバーを取り外した状態て゛の
ケースの正面図である。
・バーと混練部及び化粧カバーを取り外した状態て゛の
ケースの正面図である。
Claims (2)
- (1)上壁と側壁を有する箱型のケースと、該ケースに
内装したモータ及び該モータの減速機構と、先端に流出
孔を設けた筒状のシリンダー及び該シリンダー内に回転
自在に設けられ前記減速機構に着脱自在に連結するスク
リューとから構成した混練部と、前記シリンダーに連結
して該シリンダー内と連通し上方に延設して開口したホ
ッパーとよりなり、前記ケースの上壁の水平方向と側壁
の垂直方向が連通する収納空所を設け、該収納空所に前
記混練部を収納したことを特徴とする混練機。 - (2)前記収納空所の底壁は、シリンダーの外周に設け
たフランジが当接した状態で前記フランジが減速機構側
のロック部に合致する高さに設定したことを特徴とする
特許請求の範囲第1項に記載の混練機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1185595A JPH0349635A (ja) | 1989-07-18 | 1989-07-18 | 混練機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1185595A JPH0349635A (ja) | 1989-07-18 | 1989-07-18 | 混練機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0349635A true JPH0349635A (ja) | 1991-03-04 |
Family
ID=16173552
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1185595A Pending JPH0349635A (ja) | 1989-07-18 | 1989-07-18 | 混練機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0349635A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105981752A (zh) * | 2015-01-29 | 2016-10-05 | 广东美的生活电器制造有限公司 | 面条机 |
| JP2019522467A (ja) * | 2016-05-23 | 2019-08-15 | セブ ソシエテ アノニム | 動物飼料を調理するための調理器 |
-
1989
- 1989-07-18 JP JP1185595A patent/JPH0349635A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105981752A (zh) * | 2015-01-29 | 2016-10-05 | 广东美的生活电器制造有限公司 | 面条机 |
| CN105981752B (zh) * | 2015-01-29 | 2018-11-13 | 广东美的生活电器制造有限公司 | 面条机 |
| JP2019522467A (ja) * | 2016-05-23 | 2019-08-15 | セブ ソシエテ アノニム | 動物飼料を調理するための調理器 |
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