JPH0349765Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0349765Y2 JPH0349765Y2 JP12265987U JP12265987U JPH0349765Y2 JP H0349765 Y2 JPH0349765 Y2 JP H0349765Y2 JP 12265987 U JP12265987 U JP 12265987U JP 12265987 U JP12265987 U JP 12265987U JP H0349765 Y2 JPH0349765 Y2 JP H0349765Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cast iron
- flange surface
- pipe
- cast
- characters
- Prior art date
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- Expired
Links
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Landscapes
- Shaping Metal By Deep-Drawing, Or The Like (AREA)
- Investigating Materials By The Use Of Optical Means Adapted For Particular Applications (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本願考案は鋳鉄直管、とくに水道用、下水用に
量産する遠心力鋳鉄管(ダクタイル鋳鉄が主体)
のフランジ面における刻印の打刻装置に関するも
のである。
量産する遠心力鋳鉄管(ダクタイル鋳鉄が主体)
のフランジ面における刻印の打刻装置に関するも
のである。
[従来の技術]
鋳鉄直管を量産する連続作業において、ロツト
を形成(例えば200本単位)し、このロツト番号
を直管のフランジ面の定位置に打刻する手順が品
質管理上必須である。さらに検査合格品について
は所定の位置に所定の証印を打刻しなければ出荷
できない規定が設けられている。
を形成(例えば200本単位)し、このロツト番号
を直管のフランジ面の定位置に打刻する手順が品
質管理上必須である。さらに検査合格品について
は所定の位置に所定の証印を打刻しなければ出荷
できない規定が設けられている。
従来は作業者にてダクタイル鋳鉄管フランジ面
の鋳出文字を目視にて確認し打刻位置決めを行
い、ハンマーで刻印を打込む作業であつた。この
際、手をハンマーで強打すると言つた問題が発
生、又1時間に160本打刻と言うことになれば腱
鞘炎になりかねない。これら打刻作業は工場全体
の能率を強く阻む悪要因であり、安全面・職場環
境面から工程上の癌と見られていた。
の鋳出文字を目視にて確認し打刻位置決めを行
い、ハンマーで刻印を打込む作業であつた。この
際、手をハンマーで強打すると言つた問題が発
生、又1時間に160本打刻と言うことになれば腱
鞘炎になりかねない。これら打刻作業は工場全体
の能率を強く阻む悪要因であり、安全面・職場環
境面から工程上の癌と見られていた。
本考案はここに述べた問題点を解決するため
に、ほぼ自動的に定位置に刻印を打刻する装置の
提供を目的とする。
に、ほぼ自動的に定位置に刻印を打刻する装置の
提供を目的とする。
[問題点を解決するための手段]
本願考案に係る鋳鉄直管の自動刻印装置は鋳鉄
直管をローラ上で回転し、そのフランジ面に鋳出
した一連の文字列のうち、管中心より特定の角度
で配置した始端と終端をふくむ少なくとも2箇所
の文字を、フランジ面に対向し同一の角度で固定
した少なくとも2ケの近接センサーが同時に検知
した場合にだけ回転駆動源を断つ信号を発する停
止手段と、再度回転中のフランジ面に対向して固
定した光センサーが採色位置を光電的に検知した
場合に駆動源を断つ信号を発する停止手段と、そ
れぞれの停止時にフランジ上の定位置に刻印ダイ
スを圧接して打刻する手段とよりなる構成によつ
て前記の課題を解決した。
直管をローラ上で回転し、そのフランジ面に鋳出
した一連の文字列のうち、管中心より特定の角度
で配置した始端と終端をふくむ少なくとも2箇所
の文字を、フランジ面に対向し同一の角度で固定
した少なくとも2ケの近接センサーが同時に検知
した場合にだけ回転駆動源を断つ信号を発する停
止手段と、再度回転中のフランジ面に対向して固
定した光センサーが採色位置を光電的に検知した
場合に駆動源を断つ信号を発する停止手段と、そ
れぞれの停止時にフランジ上の定位置に刻印ダイ
スを圧接して打刻する手段とよりなる構成によつ
て前記の課題を解決した。
[作用と実施例]
本願考案の作用を実施例を示す第1図乃至第6
図に基いて説明する。
図に基いて説明する。
第1図はダクタイル遠心力鋳鉄管1のフランジ
面2の表面に鋳出した一連の文字列3の正面図で
あつて、形式や製造年号、製造者マーク、口径な
どを鋳出しており、それぞれの文字は第2図Bの
ように規定の高さHだけ表面より凸起している。
面2の表面に鋳出した一連の文字列3の正面図で
あつて、形式や製造年号、製造者マーク、口径な
どを鋳出しており、それぞれの文字は第2図Bの
ように規定の高さHだけ表面より凸起している。
この文字列のそれぞれの文字の位置は管種によ
つてそれぞれすべて定められていて、たとえば始
端水と終端5の位置をAおよびBとすれば、Aと
Bは管の中心から見て角度α.を形成する特定の関
係にある。もちろん所定の刻印位置のC(本例で
はロツト番号を打刻する)はAとの間に角度β.を
形成し、もう一つの刻印位置D(同じく合格の証
印を打刻する)とA又はBとの関係も同様に特定
されている。
つてそれぞれすべて定められていて、たとえば始
端水と終端5の位置をAおよびBとすれば、Aと
Bは管の中心から見て角度α.を形成する特定の関
係にある。もちろん所定の刻印位置のC(本例で
はロツト番号を打刻する)はAとの間に角度β.を
形成し、もう一つの刻印位置D(同じく合格の証
印を打刻する)とA又はBとの関係も同様に特定
されている。
ここでこのフランジ面に対向して少なくとも2
以上の複数の近接センサー4A,4Bを配置す
る。近接センサーの相互の位置関係はたとえばフ
ランジ面のAとBの関係と全く一致するように角
度α.を形成してフランジ面中心円上に対向固定す
る。
以上の複数の近接センサー4A,4Bを配置す
る。近接センサーの相互の位置関係はたとえばフ
ランジ面のAとBの関係と全く一致するように角
度α.を形成してフランジ面中心円上に対向固定す
る。
この状態から鋳鉄管1をローラ(図示せず)上
で回転すると、フランジ上の各文字は近接センサ
ー4A,4Bと近接して出力オンとなるが、管が
一回転する間にAが近接センサー4Aと、またB
が近接センサー4Bと近接して両センサーが出力
オンとなる瞬間が必ず一度はあるので、その瞬間
に駆動ローラの駆動源を断つ信号を発して回転を
停止する。
で回転すると、フランジ上の各文字は近接センサ
ー4A,4Bと近接して出力オンとなるが、管が
一回転する間にAが近接センサー4Aと、またB
が近接センサー4Bと近接して両センサーが出力
オンとなる瞬間が必ず一度はあるので、その瞬間
に駆動ローラの駆動源を断つ信号を発して回転を
停止する。
第3図は検出打刻の関係を示し、近接センサの
検出に対応して鋳鉄管1が停止したのち、センサ
治具5は移動し、所定の位置Cにあらかじめ配設
しておいた刻印ダイス6が前進してフランジ面に
圧接進入して所望の刻印(ロツト番号)を打刻す
る。
検出に対応して鋳鉄管1が停止したのち、センサ
治具5は移動し、所定の位置Cにあらかじめ配設
しておいた刻印ダイス6が前進してフランジ面に
圧接進入して所望の刻印(ロツト番号)を打刻す
る。
打刻の終つた鋳鉄管1は検査の後、合格した製
品のみ、合格の証印座の表面を彩色する。これは
光電原理を利用するから鋳鉄管の地色と最も対照
的な反対色が好ましく、白色が好例である。第4
図A,Bは光電的に位置を検知する実施例の作用
を示し、一連の文字列に対して小型光フアイバー
センサ光電管ユニツト7(以下「光センサ」と言
う)にて常時投光をうけ、その反射光を受光して
いるが、第4図Aのように一般の鋳出し文字に対
しては低い受光量であるから出力オフであり、鋳
造管が回転して光センサが所定位置Dにおける塗
膜8に対向したときは反射光の受光レベルが設定
した一定基準を越えて出力オンとなり鋳鉄管を回
転するローラの駆動停止の信号を発する。(第4
図B) 以上の作用の説明のため述べた実施例の他、好
ましい実施例について補遺すると、第5図は光セ
ンサの検査を高速化し、検出精度も高める手段を
示すもので、鋳鉄管の回転速度を二段変速とし光
センサを変速位置検出用7Aおよび定位置検出用
7Bの2組をフランジ面2に平行に立設した光セ
ンサ治具9に装着する。鋳鉄管が高速回転して第
一の光センサ7Aが証印座を光電的に認識する
と、直ちに回転減速の命令が発信され、第二の光
センサ7Bが証印座を認識すると回転停止の命令
が発信され、鋳鉄管を所定の位置に停止して、先
の近接センサの場合と同様、証印座に刻印ダイス
が前進圧接して合格マークを打刻する。
品のみ、合格の証印座の表面を彩色する。これは
光電原理を利用するから鋳鉄管の地色と最も対照
的な反対色が好ましく、白色が好例である。第4
図A,Bは光電的に位置を検知する実施例の作用
を示し、一連の文字列に対して小型光フアイバー
センサ光電管ユニツト7(以下「光センサ」と言
う)にて常時投光をうけ、その反射光を受光して
いるが、第4図Aのように一般の鋳出し文字に対
しては低い受光量であるから出力オフであり、鋳
造管が回転して光センサが所定位置Dにおける塗
膜8に対向したときは反射光の受光レベルが設定
した一定基準を越えて出力オンとなり鋳鉄管を回
転するローラの駆動停止の信号を発する。(第4
図B) 以上の作用の説明のため述べた実施例の他、好
ましい実施例について補遺すると、第5図は光セ
ンサの検査を高速化し、検出精度も高める手段を
示すもので、鋳鉄管の回転速度を二段変速とし光
センサを変速位置検出用7Aおよび定位置検出用
7Bの2組をフランジ面2に平行に立設した光セ
ンサ治具9に装着する。鋳鉄管が高速回転して第
一の光センサ7Aが証印座を光電的に認識する
と、直ちに回転減速の命令が発信され、第二の光
センサ7Bが証印座を認識すると回転停止の命令
が発信され、鋳鉄管を所定の位置に停止して、先
の近接センサの場合と同様、証印座に刻印ダイス
が前進圧接して合格マークを打刻する。
打刻手段の好ましい実施例として第6図のエア
インパクトシリンダを例示する。図においてシリ
ンダ10に嵌入したピストン11は後退端にあり
打刻ポート12はピストンにより閉じている。セ
ンサの作動命令によつて打刻開始ポート13より
圧気が導入されるとシリンダ内でピストンが滑動
前進し、打刻ポートを開とすると多量の圧気が導
入膨脹してピストンは高速前進してロツト14を
介して先端の刻印ダイス6を鋳鉄管のフランジ面
2の所定の位置C又はDに打刻する。
インパクトシリンダを例示する。図においてシリ
ンダ10に嵌入したピストン11は後退端にあり
打刻ポート12はピストンにより閉じている。セ
ンサの作動命令によつて打刻開始ポート13より
圧気が導入されるとシリンダ内でピストンが滑動
前進し、打刻ポートを開とすると多量の圧気が導
入膨脹してピストンは高速前進してロツト14を
介して先端の刻印ダイス6を鋳鉄管のフランジ面
2の所定の位置C又はDに打刻する。
白色塗料などの証印座への彩色は、第一段階の
刻印(ロツト番号)時に所定の座へ塗料を押捺し
て塗膜8を形成するように、刻印具とセツトにし
て定位置に装着すれば自動化できる。
刻印(ロツト番号)時に所定の座へ塗料を押捺し
て塗膜8を形成するように、刻印具とセツトにし
て定位置に装着すれば自動化できる。
[考案の効果]
以上に述べた通り本願考案の装置は所定の刻印
を所定の位置に正確に打刻できる。作業員の手作
業を追放し苛酷な作業条件を大幅に改善した上、
作業能率自体も向上する。打ち忘れ、打ち誤りな
ど不注意によるミスも一切解消する。
を所定の位置に正確に打刻できる。作業員の手作
業を追放し苛酷な作業条件を大幅に改善した上、
作業能率自体も向上する。打ち忘れ、打ち誤りな
ど不注意によるミスも一切解消する。
実施例特有の効果はそれぞれの記述において既
に述べた通り、作業の高速化、精度向上、又は完
全自動化に有効な結果をもたらすものである。
に述べた通り、作業の高速化、精度向上、又は完
全自動化に有効な結果をもたらすものである。
第1図は鋳鉄管のフランジ面の鋳出し文字と刻
印位置例を示す側面図、第2図A,Bと第3図は
本願装置の作用を示す正面断面図、第4図A,B
と第5図は別の作用を示す正面断面図と、側面
図、第6図はエアーインパクトシリンダ(打刻手
段の実施例)の正面断面図。 1……鋳鉄管、2……フランジ面、3……文字
列、4……近接センサ、6……刻印ダイス、7…
…光フアイバーセンサ光電管ユニツト(光セン
サ)、8……塗膜。
印位置例を示す側面図、第2図A,Bと第3図は
本願装置の作用を示す正面断面図、第4図A,B
と第5図は別の作用を示す正面断面図と、側面
図、第6図はエアーインパクトシリンダ(打刻手
段の実施例)の正面断面図。 1……鋳鉄管、2……フランジ面、3……文字
列、4……近接センサ、6……刻印ダイス、7…
…光フアイバーセンサ光電管ユニツト(光セン
サ)、8……塗膜。
Claims (1)
- 鋳鉄直管をローラ上で回転し、そのフランジ面
に鋳出した一連の文字列のうち、管中心より特定
の角度で配置した始端、終端をふくむ少なくとも
2箇所の文字を、フランジ面に対向し同一の角度
で固定した少なくとも2ケの近接センサーが同時
に検知した場合にだけ回転駆動源を断つ信号を発
する停止手段と、再度回転中のフランジ面に対向
して固定した光センサーが採色位置を光電的に検
知した場合に駆動源を断つ信号を発する停止手段
と、それぞれの停止時にフランジ上の定位置に刻
印ダイスを圧接して打刻する手段とよりなること
を特徴とする鋳鉄直管の自動刻印装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12265987U JPH0349765Y2 (ja) | 1987-08-10 | 1987-08-10 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12265987U JPH0349765Y2 (ja) | 1987-08-10 | 1987-08-10 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6427113U JPS6427113U (ja) | 1989-02-16 |
| JPH0349765Y2 true JPH0349765Y2 (ja) | 1991-10-24 |
Family
ID=31370793
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12265987U Expired JPH0349765Y2 (ja) | 1987-08-10 | 1987-08-10 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0349765Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10261046A (ja) * | 1997-03-17 | 1998-09-29 | Kurimoto Ltd | 鋳鉄管の管種判別装置 |
-
1987
- 1987-08-10 JP JP12265987U patent/JPH0349765Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6427113U (ja) | 1989-02-16 |
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