JPH0349851Y2 - - Google Patents

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JPH0349851Y2
JPH0349851Y2 JP1985193783U JP19378385U JPH0349851Y2 JP H0349851 Y2 JPH0349851 Y2 JP H0349851Y2 JP 1985193783 U JP1985193783 U JP 1985193783U JP 19378385 U JP19378385 U JP 19378385U JP H0349851 Y2 JPH0349851 Y2 JP H0349851Y2
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shaft
hopper
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driven shaft
drive
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  • Reciprocating Pumps (AREA)
  • Preparation Of Clay, And Manufacture Of Mixtures Containing Clay Or Cement (AREA)
  • Mixers Of The Rotary Stirring Type (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 「産業上の利用分野」 本考案は、生コンクリートの給送を行う揺動パ
イプが内部下方に配設されたコンクリートポンプ
のホツパに、生コンクリートの攪拌をなすように
装備された攪拌装置に関するものである。
「従来の技術」 第11図に示すように、2台のコンクリートシ
リンダ1,1を位相を180度変えてホツパ2に並
設し、吐出用揺動パイプ3とこれに取付けた吸込
み用揺動パイプ4,4を、切換えシリンダ5によ
る揺動で上記コンクリートシリンダ1,1に交互
に連絡して、ホツパ2内の生コンクリートを輸送
パイプ(図示略)に送りだすようにしたコンクリ
ートポンプが知られている。この種のコンクリー
トポンプにおいて、そのホツパ2には、一般に、
生コンクリートを攪拌する攪拌装置Aが設備され
ているが、この攪拌装置Aは、従来、上記揺動パ
イプ3,4を整備等により上方に引上げたり、ま
た揺動パイプ3,4を交換する際に邪魔にならな
いような構造になつている。
すなわち、従来の攪拌装置aは、第11図及び
第12図に示すように、揺動パイプ3,4の上方
に当るホツパ2の中央部を避け、ホツパ2の左右
の側壁2a,2b側にのみ短い攪拌軸6,6を設
けた構造、あるいは、第13図及び第14図に示
すように、攪拌軸7はホツパ2の左右に亘つて通
すが、左右の側壁2a,2bに設けた回転軸8,
8にその両端をフランジ継手9,9によつて接合
し、攪拌軸7自体を取外し得るようにした構造に
なつている。
「考案が解決しようとする問題点」 しかしながら、第11図及び第12図に示す前
者の構造では、ホツパ2の中央部において攪拌不
良が生じる上、駆動装置が左右に2式必要になつ
てしまうという不具合があつた。また、第13図
及び第14図に示す後者の構造では、各フランジ
継手の各フランジ9a,9aが大きくなつて邪魔
になる上、その芯合せ作業が極めて面倒であり、
しかも、その各回転軸8側の各フランジ9aはホ
ツパ2の外方に引抜くため、側壁2a,2bの軸
孔に設ける各シール部材10の径が大きくなつて
シール風速が速くなつてしまい、各シール部材1
0の寿命が短くなるという問題があつた。
「問題点を解決するための手段」 本考案は、生コンクリートの給送を行う揺動パ
イプが内部下方に揺動可能に配設されたコンクリ
ートポンプのポツパにおいて、上記ホツパの互い
に対向する側壁には、攪拌羽根を備えた駆動軸と
従動軸が、同軸状に回転自在に、かつ上記揺動パ
イプの上方位置において互いに対向する各内方端
の間の離間間隔を揺動パイプの配設範囲に対応す
る間隔に設定されて取り付けられ、上記駆動軸の
側壁から外方に突出する外方端には、駆動軸を回
転する駆動装置が付設されると共に、上記駆動軸
と従動軸の間には、攪拌羽根を備えた中間軸が、
互いの軸端部材に形成された十字状等の異形の凹
溝と突条を相互に嵌合させて接合され、また上記
中間軸と駆動軸及び従動軸の各接合部には、内周
側に開口し内周面に係止段部が形成された断面略
コ字状の一対の半割り円環部材の各一端を相互に
回動自在に連結するとともに各円環部材の内周部
にゴム等の弾性部材からなる円環状のシール部材
を装設したジヨイントが、各シール部材を各軸端
部材の各外周部に密着嵌合させるとともに、各円
環部材の各係止段部を各軸端部材の各周溝に係合
させ、また各円環部材の他端をボルトとナツトに
より締結して取り付けられた構成としたものであ
る。
「作用」 上記構成において、駆動装置により駆動軸が回
転させられると、中間軸及び従動軸もこれと一体
に回転し、これらの軸に取付けた攪拌羽根により
ホツパ内の生コンクリートが攪拌される。この攪
拌はホツパ内の中央部においても充分に行われ
る。
また、揺動パイプを交換する必要が生じた場合
には、ジヨイントを開放した後、従動軸をホツパ
の外方に向けて若干ずらし、中間軸を駆動軸と従
動軸から外す。
ジヨイントは一対の円環部材の各係止段部を各
軸端部材の各周溝に係合させているので、ジヨイ
ントが中間軸等の軸方向に勝手に移動して中間軸
と駆動軸及び従動軸の結合を解くことはない。ま
た、中間軸と駆動軸及び従動軸の接合部にはシー
ル部材が密着嵌合されているので、凹溝の部分に
生コンクリートが侵入して固まることがない。そ
の上、上記シール部材はゴム等からなり、ジヨイ
ントの一対の円環部材を締結しているボルト及び
ナツトに弾力を作用させているので、ボルト及び
ナツトの緩みが防止される。
「実施例」 以下、本考案の一実施例を第1図ないし第10
図を参照して説明する。なお、従来例と基本構造
を同一にする部分については従来例と同一の符号
を付してその説明を省略する。
図中20はホツパ2の右方(第1図における右
方)の側壁2aに、側壁2aを内外に貫通して水
平に取付けられた駆動軸である。この駆動軸20
の外方端側は、側壁2aの外面に取付けられた軸
受けブロツク21の軸受け21aと外方のブラケ
ツト22に設けられた軸受け23とにより回転自
在に支承され、かつ、上記軸受けブロツク21の
シール部材21bにより、その外周面と側壁2a
の軸孔との隙間が閉塞されている。そして、駆動
軸20の外方端側で上記軸受け21a,23の間
には、駆動装置(図示せず)により回転させられ
る駆動スプロケツト24が固定されている。ま
た、駆動軸20のホツパ2内に位置する部位は中
空に形成され、その外周部には、長手方向及び周
方向に所定の間隔をあけて複数(図では3組)の
攪拌羽根25,……が取付けられている。そし
て、その内方端には、端面に十字状の凹溝26a
が形成され、外周面に周方向に亘つて周溝26b
が形成された軸端部材26が固着されている。
さらに、図中27はホツパ2の左方(第1図に
おける左方)の側壁2bに、側壁2bを内外に貫
通して上記駆動軸20と同軸状に取付けられた従
動軸である。この従動軸27の外方端は上記側壁
2bの外面に取付けられた軸受けブロツク28の
軸受け28aにより回転自在に支承され、かつ、
軸受けブロツク28のシール部材28bにより、
その外周面と側壁2bの軸孔との隙間が閉塞され
ている。この従動軸27のホツパ2内に位置する
部位は中空に形成され、その外周部には、上記駆
動軸20の場合と同様に複数(3組)の攪拌羽根
29,……が取付けられると共に、その内方端に
は、上記軸端部材26と同様の凹溝30aと周溝
30bを備えた軸端部材30が固着されている。
ここで、この従動軸27と上記駆動軸20の各内
方端の軸端部材26,30の間の離間間隔Bは、
揺動パイプ3,4の配設範囲に対応する左右間隔
に設定されている。
また、上記従動軸27と駆動軸20との間に
は、外周面に長手方向にかつ周方向に所定の間隔
をあけて複数(2組)の攪拌羽根31が備えられ
た中間軸32が着脱自在に取付けられている。こ
の中間軸32は中空に形成され、その両端には、
各端面に十字状の突条33aを備え、各外周部に
周溝33bを有する各軸端部材33が連設された
もので、上記各突条33aを従動軸27と駆動軸
20の各軸端部材26,30の各凹溝26a,3
0aに嵌入して従動軸27と駆動軸20に突合せ
られて接合されている。そして、その各接合部の
外周部を各ジヨイント34が開放自在に囲繞して
いる。この各ジヨイント34は、内周側に開口
し、内周面に係止段部35aが形成された断面略
コ字状の半割り円環部材35,35の各一端を相
互に回動自在に連結し、各他端をボルト36aと
ナツト36bにより締結するようにすると共に、
その内周部にさらに断面略コ字状のゴムから成る
円環状のシール部材37を装設した構造のもの
で、その各シール部材37を各軸端部材26,3
0,33の各外周部に密着嵌合させ、各円環部材
35の各係止段部35aを各軸端部材26,3
0,33の各周溝26b,30b,33bの角部
に係止させて、中間軸32の各軸端と、従動軸2
7と駆動軸20の各内方端を締結している。
しかして、上記構成の攪拌装置においては、駆
動装置(図示せず)を作動して駆動軸20を回転
させると、中間軸32、従動軸27がこれと一体
に回転し、これらに取付けられた攪拌羽根25,
29,31によりホツパ2内の生コンクリートが
攪拌される。ここで、ホツパ2内の中央部では中
間軸32の攪拌羽根31が生コンクリートを充分
に攪拌し、従来のように攪拌不良になることはな
い。ジヨイント34は、円環部材35,35の係
止段部35a,35aを軸端部材26,30,3
3の周溝26b,30b,33bに係合している
ので、攪拌作動中に中間軸32等の軸方向に勝手
に移動することはない。また軸20,27,32
の接合部にはジヨイント34に装設されたシール
部材37が密着嵌合されているので、凹溝30a
の部分に生コンクリートが入つて固まることがな
い。更にまた、シール部材37はゴム等からな
り、ジヨイント34のボルト36aとナツト36
bに弾力を作用させているため、ボルト36aと
ナツト36bが緩むことがない。
また、揺動パイプ3,4を交換する必要が生じ
た場合には、これらを引抜く際に邪魔になる中間
軸32を駆動軸20と従動軸27から取外す。こ
の中間軸32の取外しは、その両端の各ジヨイン
ト34を外した後、従動軸27を若干外方にずら
ことにより、簡単に行うことができる。すなわ
ち、各ジヨイント34のナツト36bを外して各
円環部材35を開放し、各ジヨイント34による
締結を解く。次いで、従動軸27の軸受けブロツ
ク28を外方にずらして従動軸27を外方にずら
し、各軸端部材33の突条33aを各軸端部材2
6,30の凹溝26a,30aから引抜くことに
より中間軸32を取外す。中間軸32を取外した
状態では、各揺動パイプ3,4の状には充分広い
空間ができるので、これらの交換を容易に行うこ
とができる。なお、中間軸32の取付けは取外し
の場合の逆の手順で容易に行うことができる。
このときに、上記構成の攪拌装置では、ホツパ
2の中央部も中間軸32の攪拌羽根31により充
分に攪拌でき、しかも駆動装置は一式で済む。ま
た、中間軸32は各ジヨイント34により駆動軸
20と従動軸27に連結されているので、取外し
が極めて容易であると共に、フランジ継手9にお
ける如くの面倒な芯合せが不要になつて取付けも
楽になる。さらに、駆動軸20と従動軸27のホ
ツパ2の側壁2a,2bに対するシールは、各軸
受ブロツク21,28の各シール部材21b,2
8bによりなされるが、従来のようにホツパ2の
外方に引抜かれるフランジ継手9のフランジ9a
の径を考慮しなくてもよく、小径の軸部をシール
するようにすればよいので、各シール部材21
b,28bは小径のもので済、したがつて、その
周速が遅くなつて各シール部材21b,28bの
耐久性が向上する。このシール部材21b,28
bは、生コンクリートをシールすることから摩耗
が特に激しいので、その耐久性の向上の効果は極
めて多大である。
「考案の効果」 以上説明したように、本考案の攪拌装置は、ホ
ツパの中央部にも攪拌羽根を備えた中間軸を配設
したから、ホツパ内全域に亘つて充分に攪拌を行
うことができ、しかも、駆動装置が一式のみで済
む。また、上記中間軸は、接合部の外周部を開放
自在に囲繞するジヨイントにより駆動軸と従動軸
に連結したから、取外しが容易であると共に、取
付けも面倒な芯合せが不要になつて容易にでき、
しかも、フランジ継手における場合のようにシー
ル部材を大径のものにする必要がないから、シー
ル周速が遅くなつてシール部材の耐久性が向上す
るという効果を奏する。ジヨイントは、円環部材
の各係止段部を軸端部材の各周溝に係合させる構
成とされているので、強く安定した結合が得ら
れ、攪拌作動中にジヨイントが攪拌羽根による生
コンクリートの攪拌移動や揺動等によつて中間軸
等の軸方向に移動することはない。しかも、中間
軸と駆動軸及び従動軸の接合部に密着嵌合されて
その部分をシールしているゴム等のシール部材
が、その弾力をジヨイントのボルトとナツトに作
用させているので、ボルトとナツトの緩みが防止
され、ジヨイントの結合力が一層安定する効果も
ある。
【図面の簡単な説明】
第1図ないし第10図は本考案の一実施例を示
すもので、第1図は全体の断面図、第2図は中間
軸の拡大図、第3図は第2図の−矢視図、第
4図は駆動軸と従動軸の軸端部材の一部破断の拡
大図、第5図は第4図の−矢視図、第6図は
同−矢視図、第7図は中間軸の端部の一部破
断の拡大図、第8図は第7図の−矢視図、第
9図はジヨイントの拡大図、第10図は同部分断
面図、また、第11図は従来の攪拌装置とコンク
リートポンプを示す斜視図、第12図は従来の攪
拌装置の一部を断面で示す平面図、第13図は従
来の攪拌装置の他の例を示す断面図、第14図は
第13図の要部拡大図である。 2……ホツパ、3……吐出用揺動パイプ、4…
…吸込み用揺動パイプ、20……駆動軸、25…
…攪拌羽根、27……従動軸、29……攪拌羽
根、31……攪拌羽根、32……中間軸、34…
…ジヨイント。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 生コンクリートの給送を行う揺動パイプ3,4
    が内部下方に揺動可能に配設されたコンクリート
    ポンプのポツパにおいて、上記ホツパ2の互いに
    対向する側壁2a,2bには、攪拌羽根25,2
    9を備えた駆動軸20と従動軸27が、同軸状に
    回転自在に、かつ上記揺動パイプ3,4の上方位
    置において互いに対向する各内方端の間の離間間
    隔Bを揺動パイプ3,4の配設範囲に対応する間
    隔に設定されて取り付けられ、上記駆動軸20の
    側壁2aから外方に突出する外方端には、駆動軸
    20を回転する駆動装置が付設されると共に、上
    記駆動軸20と従動軸27の間には、攪拌羽根3
    1を備えた中間軸32が、互いの軸端部材26,
    30,33に形成された十字状等の異形の凹溝2
    6a,30aと突条33aを相互に嵌合させて接
    合され、また上記中間軸32と駆動軸20及び従
    動軸27の各接合部には、内周側に開口し内周面
    に係止段部35a,35aが形成された断面略コ
    字状の一対の半割り円環部材35,35の各一端
    を相互に回動自在に連結するとともに各円環部材
    35の内周部にゴム等の弾性部材からなる円環状
    のシール部材37を装設したジヨイント34が、
    各シール部材37を各軸端部材26,30,33
    の各外周部に密着嵌合させるとともに、各円環部
    材35の各係止段部35aを各軸端部材26,3
    0,33の各周溝26b,30b,33bに係合
    させ、また各円環部材35の他端をボルト36a
    とナツト36bにより締結して取り付けられたこ
    とを特徴とするコンクリートポンプのホツパにお
    ける攪拌装置。
JP1985193783U 1985-12-17 1985-12-17 Expired JPH0349851Y2 (ja)

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JPS62102509U JPS62102509U (ja) 1987-06-30
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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7313968B2 (en) 2003-01-30 2008-01-01 Jms Co., Ltd. Pressure detector and pressure detecting method

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS527842U (ja) * 1975-07-02 1977-01-20

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US7313968B2 (en) 2003-01-30 2008-01-01 Jms Co., Ltd. Pressure detector and pressure detecting method

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