JPH03501422A - 電子、イオンまたはプラズマ冷却方法および装置 - Google Patents
電子、イオンまたはプラズマ冷却方法および装置Info
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- JPH03501422A JPH03501422A JP63509188A JP50918888A JPH03501422A JP H03501422 A JPH03501422 A JP H03501422A JP 63509188 A JP63509188 A JP 63509188A JP 50918888 A JP50918888 A JP 50918888A JP H03501422 A JPH03501422 A JP H03501422A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。
Description
電子、イオンまたはプラズマ冷却方法および装置発明の背景
(i)発明の分野
本発明は電子、イオンまたはプラズマの冷却用方法および装置に関する。
(ii)従来の技術
地球上で我々を囲む自然物のほとんど全ては中性でかつ荷電状態では見いだされ
ない、電子、イオンまたはプラズマのような荷電粒子を得るためには、エネルギ
ーを供給して原子内の原子核から電子を分離することが必要である。例えば水素
ガスを電子と陽子にイオン化するに必要なエネルギーは原子当り13.6eVで
ある。プラズマを生成するためには、電子および陽子からの構成はある方法でこ
のエネルギーを供給することを要求する。該エネルギーは静または交流電場のい
ずれかによって供給され得る。静電場に関しては、陽極および陰極の構成が必要
である。交流電場に関しては、該エネルギーはラジオ周波数(RF)発振器また
はマイクロ波源によって供給可能である。該ガスがイオン化された後、該イオン
はイオン化ガスに高電圧を加えることによって抽出可能である。通常、プラズマ
を生成するに際し、ガスは激しく擾乱され、極高温プラズマが生成される。プラ
ズマ温度は単位がeV(1電子ボルト= 1.2 XIO’ケルビン)であるエ
ネルギー広がりΔEで特性を表す。デュオプラズマイオン源に関して、エネルギ
ー広がりは15 65eVの範囲にある。マイクロ波生成イオン源に関して、エ
ネルギー広がりは1eVのオーダである。最小エネルギー広がりはコル−トロン
(Colutron)イオン源Δ二0.2eVによって達成される。この装置は
コルートロンリサーチコーポレション5420アラバオエ(Arapahoe)
、ボルダ(Boulder)、コロラド、80303、アメリカ合衆国によって
商業的に製造されている。さらなる減少はプラズマを生成するのに必要である(
0.1eVまたは100OK)熱温度−によって制限される。そのためエネルギ
ー広がりを0.1eV以下に減少させることは一般に非常に困難である。このオ
ーダまたはそれ以下のエネルギー広がりに冷却することは「過冷却」と称する。
本発明の簡単な要約
本発明の一つの特徴によれば、中性ガスとともにプラズマを生成するイオン源と
、実質的に減圧排気可能なプラズマ膨張部屋と、該膨張部屋を実質的に減圧排気
する手段とを含み、該膨張部屋がイオン源へ供給されて、イオン源で生成される
プラズマおよび中性ガスが冷却をもたらすために、実質的に減圧排気される部屋
へ向けられまたその内で膨張するプラズマ冷却用装置が設けられる。一般には、
イオン源はプラズマおよび中性ガスの双方を生成するが、この明細書で使用され
る用語「イオン源」は源の一部がプラズマを生成しまた別の部分が中性ガスを分
離して生成する構成を包含するを目的としている。
本発明は中性ガスとともにプラズマを実質的に減圧排気されるプラズマ膨張部屋
へ向けて、プラズマおよび中性ガスがその内で膨張することを含むプラズマ冷却
方法を提供する。
本発明の方法または装置を用いて、プラズマ温度は1°K(10−’eVまたは
これ以下のエネルギー広がりに相当する)のオーダへ減少可能である。実質的に
空であるプラズマ膨張部屋内の膨張期間中に、プラズマと同様に中性ガス温度は
10°Kから1°Kに減少可能である。プラズマは交流磁場をもつ直列のソレノ
イドを通過してさらに低温に冷却可能になる。荷電粒子の温度は、ミリデグリ(
10−’χ)もしくはマイクロブグリ(10−”K) (7)オーダへまたはA
’l?10−’eVもしくは10−1°eVの相当エネルギー広がりへ減少する
。膨張によるプラズマ冷却は知られている。また膨張による中性ガス冷却は知ら
れている。
軸磁場下の一次元膨張による純粋電子プラズマ温度はり、H。
E、ドウプリン(Dublin)およびT、l’1.Oネイル(Neil)、’
強関係純粋電子プラズマの断熱膨張(Adiabatic Expansion
of aStrongly Correlated Pure Electr
on plasma) J Phys、Rev。
Lett 56,728(1986)によって考察された。
しかしながら、本発明では、磁場の影響下の膨張を介したプラズマ冷却は中性ガ
スの膨張とともになされる。この手段によって、プラズマ横温度は膨張段階期間
中に、中性ガス分子の衝突を経て減少する。もし中性ガスがともに膨張しないな
らば、プラズマ横温度はほとんど減少しないであろう。
4、
本発明は以下の添付図面を参照して例によってさらに説明する。
第1図は本発明を実施するのに有用な装置の一つの形態の図である;
第2図は本発明によって構成される他の装置の図である;第3および4図は本発
明によって構成される他の装置を示す図である。
詳細な説明
ガスが断熱膨張するときに、その温度、圧力および密度が下記式によって関連し
ていることが熱力学上知られている。
ここでT、、P、、ρ。はイオン源におけるガスの温度、圧力および密度であり
、またT、P、ρはガス膨張部屋におけるものである。Tは理想単原子ガスに対
して5/3また二原子ガスに対して1.40に等しい熱容量比CI、/Cvであ
る。そのため膨張部屋におけるヘリウム(γ= 5/3)のような単原子の急、
速膨張に対して、温度の降下は水素ガスまたは重水素ガスのような二原子ガスの
膨張よりもはるかに大きい。
ヘリウムガスに関して、P 0= 1 at(1at=10” )−ル(Tor
r) )、T 、 = 10006におよびP =10−6)−ルの条件下で始
まるならば膨張後の最終温度はT = 2.4 Xl0−”T、になる。
水Xマt、−ハ重水素ガスニ関して、P = 1 st、 T、=10006に
およびP =10−bトールの条件下で始まるならば、最終温度はT=2.5X
10弓、T、=2.5°Kになる。もし、プラズマおよびガスがともに膨張する
ならば、プラズマは類似方法で冷却される。
第1図はイオン源を形成するプラズマ発生器10およびプラズマ膨張部屋12を
概略的に示す。
プラズマ発生器10から出現するプラズマおよび中性ガスが1セツトのスキマ(
skimmer)14によってコリメートされることによって、大きな横速度を
存する粒子は結果として生じるプラズマ/イオンビーム16から除外される。
プラズマ膨張部屋12において、拡散ポンプ(図示しない)が圧力を低下させる
ために動作される。数ポンピング段が1から例えば10−” )−ルヘ圧力を低
下させるのに必要であってもよい。
プラズマ膨張部屋の磁場は電流が流れるソレノイドコイルまたは円筒形対称構造
に配列される永久磁石のいずれかによって生成される。磁場方向がプラズマビー
ムの方法になることによって、荷電粒子は磁界によって前方進行方向の移動では
妨げられない。磁場は粒子を前方に強制的に移動させるのに役立つため、プラズ
マ膨張部屋12において中性ガスは吸出され他方プラズマは失われない。このよ
うにして、中性ガスの密度は減少するが、他方プラズマの密度は膨張期間中に減
少しない。
ソレノイド長は任意の目的を適合させるために調整可能である。最大数の荷電粒
子を得るために、ソレノイドはガスおよびプラズマが現われるプラズマ生成器の
ノズルから始まるべきである。このようにして実質的に全プラズマは前方へ進行
するように磁場によって捕えられる。
非常にクリーンなプラズマに関して、ソレノイドが第1図に示されるスキマ14
のセットの後に始まるようにすることも可能である。
ソレノイドの対称軸が中性ガスジェットの方向から数度だけずれるように配列さ
れるので、プラズマジェットは双極磁石で横方向の磁場を加えることによって中
性ガスジェットから分離可能である。プラズマイオンビームの抽出において中性
ガスビームは容易に除去可能である。
冷プラズマビームが膨張部屋12で形成された後に、プラズマは該部屋の外側を
直接に通過可能である。負の印加電圧がプラズマから正の荷電イオンビームを抽
出するために使用可能である。正の印加電圧は電子ビームを交互にまたは付加的
に抽出可能にする。もし、さらに冷却が要求されるならば、プラズマビームは第
2図に示す変化する磁場を生成するために動作する直列のソレノイドを通過可能
である。第1および2図において同一参照符号は同一構成要素を表す。
オーストラリア特許出@PI 10532/87の明細書で検討されているよう
に、横運動エネルギー、K上、は下記割合によって減少する。
δに上 δB
(ここにに上は横運動エネルギーであり、またBは磁束密度である)各ソレノイ
ドの磁場3の減少に類似する。nソレノイドに対する横エネルギー広がりの全減
少は各ソレノイドの磁場変化のタイミングはプラズマの電子成分またはイオン成
分が冷却されているか否かを決定するために重要である。同−縫エネルギーに関
して電子は進行する。
イオンより高速の因子m−で、ここにV、、V。
はそれぞれ電子およびイオンの速度でありまたms 、miはそれぞれ電子およ
びイオンの質量である。
重陽子に関して1、Fπ7フ’m、!60−1m4は重陽子質量である。この場
合、磁場は、もしプラズマの電子成分が冷却されると、より速く変化しなければ
ならない。
冷却ソレノイドの端部で、正イオンは、非常に冷いイオンビームを生成するため
に負電位を印加することによって抽出され得る。
もしプラズマの密度が十分に高ければ、スピンが整数である正電荷イオンはコヒ
ーレントビームを形成可能になる。
もし磁場変化のタイミングがプラズマビームの電子成分を冷却するために構成さ
れるならば、非常に冷い電子ビームはソレノイドの端部に正バイアス電圧を加え
ることによって抽出され得る。電子ビームおよびイオンビーム、例えば重陽子ビ
ームへのプラズマビームの分離はソレノイドの端部に磁場を印加することによっ
て生じ得る。
第3図は本発明によって構成される交流装置を示す。
ここで、イオン源10、膨張部屋12ならびにスキマ14およびソレノイド18
(もし設けられていれば)と一体である関連ソレノイドは第1および2図におけ
るように構成可能である。
ここに、しかしながら、ガスおよびプラズマはイオン源から熱交換器28を通過
し、該熱交換器28を経る液体ヘリウムのような冷却ガスの循環によって低温へ
冷却される。このようにして、イオン源から現われる中性ガスおよびプラズマは
膨張が生ずる前に例えば4°Kまでに冷却され、それゆえ、さらに該装置からの
出現ビームのエネルギーの広がりを制限する。
第4図は別の変形を示し、ここに冷却は例えば重水素ガスまたは例えば約70″
Kまで冷却されるヘリウムガスとの直接熱交換によって同様にしてもたらされる
。この場合には、イオン源10からのプラズマおよび中性ガスはイオン源からヘ
リウムガスが逆流で通過する部屋30を経てスキマ膨張部屋12へ通過する。重
水素ガスはイオン源自身へ引出すことによって除去される。
スキマ14は第3および4図に示されていないが、膨張部屋への入口前のような
適当な場所に設けられてもよい。
以上説明した構成はマイクロ波プラズマ発生器を用いるが、他のプラズマ発生器
の形態がさらに採用されてもよい。例えば、上述したマイクロ波プラズマ発生器
の代りに、レーザからプラズマを発生することが可能である。レーザプラズマ発
生器に関して、最初に5’K 3Heガスのような非常に冷いガスを用いること
が可能である。次に高出力パルスCozレーザはプラズマに高熱を加えるのに用
いられ、さらに連続低出力(100ワツトから1kW) Cozレーザは安定プ
ラズマを受け得る小領域に集中する光を放出する。レーザプラズマ発生器はマイ
クロ波プラズマ発生器にまさるいくつかの利益を有する:(1)イオン密度はよ
り高い。例えば、一つの実験“(N、S。
発生器等、ソビエトフイジックスJETP 34.763(1972)で、Ni
:5 XIO”/c+ffの値であって、マイクロ波プラズマ発生器によって
通常得られるものよりも105倍高いものが報告されている。
(2)ガス圧は非常に高くなることが可能ですくなくとも16倍の大気圧(21
04トール)またはそれ以上になる。通常、マイクロ波発生器はより低圧力で動
作する。
(3)プラズマ領域は小さくまたそれゆえ中性ガスは冷い状態を維持可能である
。膨張前の初期温度はマイクロ波プラズマ発生器の場合のように1000@によ
りもむしろ例えば5°にで出発可能である。
そのためレーザ発生プラズマの後に膨張が続くので3He+イオンのコヒーレン
トビームを発生することが可能になる。
上述のスキマおよび膨張部屋はドナルド(Donald)H,レヴイ(Levい
、Ann、Rev、Phys、Chem、1980.31 : 197−225
(1980)によって説明される方法で形成可能である。膨張部屋からのビーム
出口は10μmから1nnn直径の範囲のノズルを経て達成される。かくして、
膨張部屋に関連するポンプは入口に相当するにも拘わらずノズルを経て、部屋か
らガス減圧排気を確保するに十分な能力を有するべきである。
もし、本発明の方法および装置がコヒーレント粒子ビームを生成しようとすれば
、イオン源は荷電ボソンを生成しなければならない。
しかしながら本発明の装置および方法はボソンでない冷たい粒子、例えば電子お
よび陽子に対して有用である。
本発明を実施するに際し、イオンを生成するのに用いられるガスは重水素、ヘリ
ウム、希ガス、リジウム、リジウム、セシウムを包含する。一般には荷電ボソン
(すなわち整数スピンを有する荷電粒子)を生成する任意のイオン源が用いられ
得る。
本発明は重水素および/またはトリチウムのように核融合を受けることが可能な
物質に一つまたはそれ以上のビームを向けることを必要とする核融合過程によっ
てエネルギーを生成するために使用可能である。この応用では、本発明によって
形成されるビームは、そのように向ける前に従来の加速器の使用によって加速し
てもよい。ビームが向けられる物質は、例えば知られているようにペレットの形
をしていてもよく、また、いくつかのビームは異なる方向から同時に向けられて
もよい。この応用では、ビームまたは複数のビームはボソンを含むのが好ましく
、コヒーレントビームを含むのがより好ましい。
上述構成は説明のためにのみ提供したが、多くの変形はここに開示されるあらゆ
る新規な特徴および新規な特徴の組み合せを包含する本発明の精神および範囲か
ら離れることなしになされろる。
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へ(at、APPLIWCN No、PC’r/Atl 88 00383?
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8EP295752GB8713986■OF入堂任ズ
Claims (16)
- 1.中性ガスと共にプラズマを生成するイオン源と、実質的に減圧排気可能なプ ラズマ膨張部屋と、該膨張部屋を実質的に減圧排気する手段とを含み、該膨張部 屋がイオン源へ結合されて、前記イオン源で生成されるプラズマおよび中性ガス が実質的に減圧排気される部屋に向けられ、その内で膨張してその冷却をもたら すプラズマ冷却用装置。
- 2.前記膨張部屋がそこからの膨張プラズマ出口用の出口手段を備える請求項1 記載の装置。
- 3.前記膨張部屋を介してプラズマの移動方向に向けられる該膨張部屋の磁場を 生成する手段を包含して、膨張プラズマが前記磁場を受けて該膨張部屋から出現 するプラズマから少なくとも部分的排除をもたらす請求項2記載のプラズマ冷却 用装置。
- 4.実質的に横速度を有するイオンを、該イオン源から該膨張部屋への通過から 排除するように配設されるスキマを包含する請求項1、請求項2または請求項3 のいずれかに記載のプラズマ冷却用装置。
- 5.プラズマおよび中性ガスが膨張前に熱交換によって予冷却される請求項1、 請求項2または請求項3記載のプラズマ冷却用装置。
- 6.プラズマおよび中性ガスが膨張前に熱交換によって予冷却される請求項4記 載のプラズマ冷却用装置。
- 7.プラズマおよび中性ガスを共に実質的に減圧排気されるプラズマ膨張部屋へ 向けることを含み、プラズマおよび中性ガスがその内で膨張するプラズマ冷却方 法。
- 8.前記膨張部屋から冷却プラズマを排出することを含む請求項7記載のプラズ マ冷却方法。
- 9.前記膨張部屋のプラズマが磁場を受けて該膨張部屋から出現するプラズマか ら少なくとも中性ガスの部分排除をもたらす請求項8記載のプラズマ冷却方法。
- 10.前記膨張に入ることから大きな横速度を有するイオンを排除するために、 イオン源からスキマを経てイオンを通過させることを包含する請求項7、請求項 8、または請求項9のいずれかに記載のプラズマ冷却方法。
- 11.プラズマが冷却されて、コヒーレントビームを形成する請求項7,8およ び9のいずれか一つに記載のプラズマ冷却方法。
- 12.プラズマが冷却されて、コヒーレントビームを形成する請求項10に記載 のプラズマ冷却方法。
- 13.プラズマが前記膨張に先立って、熱交換によって冷却される請求項7,8 および9のいずれか一つに記載のプラズマ冷却方法。
- 14.プラズマが前記膨張に先立って、熱交換によって冷却される請求項10〜 13のいずれか一つに記載のプラズマ冷却方法。
- 15.中性ガスと共にプラズマを生成するイオン源と、実質的に減圧排気可能な プラズマ膨張部屋と、該膨張部屋を実質的に減圧排気する手段とを含み、該膨張 部屋がイオン源へ結合されて該イオン源に生成されるプラズマおよび中性ガスが 冷却をもたらすために実質的に減圧排気される部屋へ向けられまたその内で膨張 するプラズマ冷却用装置と、プラズマから粒子ビームを加速しまた核融合を受け ることが可能な物質に対してこれを向ける加速器および方向器手段とを含む融合 反応器。
- 16.プラズマおよび中性ガスを形成することによって粒子ビームを形成するこ と、プラズマおよび中性ガスをともに実質的に減圧排気されるプラズマ膨張部屋 へ向けて、プラズマおよび中性ガスが前記ビームを形成するためにその内で膨張 すること、前記ビームを加速しさらに核融合を受けることが可能な物質に対して ビームを向けることを含み、その融合および前記エネルギー生成を生じさせる核 融合によるエネルギー生成方法。
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