JPH03501538A - キーボードシステムにおける又はそれに関連する改善 - Google Patents

キーボードシステムにおける又はそれに関連する改善

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JPH03501538A
JPH03501538A JP63507322A JP50732288A JPH03501538A JP H03501538 A JPH03501538 A JP H03501538A JP 63507322 A JP63507322 A JP 63507322A JP 50732288 A JP50732288 A JP 50732288A JP H03501538 A JPH03501538 A JP H03501538A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 「キーボードシステムにおける又はそれに関連する改善」反五力±1 本発明はキーボードシステムに係り、特に通常従来技術システムより多くの数の キーをオペレータが「アドレス」できる高度に多目的の二重キーボードシステム に係る。
亙且ユ1 1868年にクリストファ レイサム ショールズ アンド キャロスグリッデ ンは最初のタイプライタ、即ち8列のキーだが改行復帰機構がない未完成な装置 を発明した。数年後、2人の者がキー列の数を4に減らし、キーを再配列するこ とを決めた。さらに理由は分らないが、彼らはキーボードの最上列の左から右の 順序を文字Q、W、E、R,T及びYに並べた。従って、後にレミントン タイ プライタ−の標準的特色になり、19世紀の遺産として残るS&G QWERT Yキー配列が誕生した。
今日、はとんど全てのキーボードは、時々ある批判にもかかわらず、効率的でな く、生計の為タイプ又はキーバンチをする人達の間で手及び手首の疲労を与える QWERTY配列を組み込んでいる。
コンピュータ、ワードプロセッサ、等のようなかかる装置用の現在のキーボード は旧式タイプライタ及びコンブ1−メータキーボードの直系派生である。これら の旧式キーボードは、文字、数字、数式記号、句読点及び/又は別な記号により 識別され、決った型で全て配置されたディジット操作された「キーJの配列から なる。
現在の複合キーボードでは、オペレータは、それを操作している間、連続的にキ ーボードを見て、進行中の仕事に対して所望のキーを選ぶ為その上で軽く手を動 かす必要がある。
旧式タイプライタ及びコンブトメータキーボードの場合には、機械を操作する為 、力がキーに加えられなければならなかった。最初の訓練の後では、この加えら れる力は比較的小さく、タイピスト又はコンブトメトリストは目立つ筋肉疲労を 被らなかった。さらに最近の「ゴルフポール」電動タイプライタはなおある若干 の力が必要であるが、その電子化されたものは、はとんどキーには触れないで、 しっかりとキーを押し下げないで、オペレータの手はキーボードの上を舞うよう になる。オペレータがアドレスするのにさらに多くのキーをめればめる程、手の 動きはさらに拡張しなければならない。これは筋肉疲労の「新しい」種類、いわ ゆる「反復疲労病」又はrR8IJを生じた。
米国特許第4378553号の主題である「分割キーボードを用いるデータ入力 システム」を提供することが以前提案されたが、しかし、それに関連した明細書 は、例えば異なる「ゲート位置」が各オペレータの手に役立つ興なるキーの組み 合せ及び/又は記号及び/又はタイプ面の異なる組み合せを提供することを開示 していない。
関連した背景技術の他の例はオーストラリア特許出願第60995786号、第 44323/85号(PCT/欧州第85100263号)、第42628/8 5号、第72949/81号、第27580777号(第506074号)、第 19223/76号(第502377号)、第7973146号及び第4971 1/85号である。英国特許出願第GB 2135633 A号は米国特許第4 378553号に対応する。
木及豆Ω版男 従って、本発明の目的は、出来る限り1つのキーボード上に別に左手用及び右手 用キーボード手段を有するが、望ましくは別な右手用と左手用キーボードを含み 、各々が音声・視覚表示又は表示手段、そして選択的に多くのペダルキー及び/ 又は周期カウンター及び/又はモード1ノジスター及び/又はコードレジスター と組合せて各参照パネル上で可動自在であるマイクロプロセッサに基づくキーボ ードシステムの装置により上記及び他の欠点を克服することである。
従って、本発明により、キーボードシステムは、右手用キーボード手段及び左手 用キーボード手段、望ましくは別な左手用と右手用キーボードからなり、各々は オペレータの名手の指による操作に適合され、各キーボード上のキーの配列は、 オペ1ノータが該キーボードに対応して手を動かすことなしキーボードの全ての キーを操作できるように配列された。
各キーは、特別なモード又は処理及び/又は異なるキーボード又(ま「ゲート」 位置に依存する多くの異なる文字又は記号を示す。
望ましくは、各キーボードは、それに関連し、キーボードが多くの位置に可動自 在である各参照パネルを有し、これらの位置の各組合せは、オペレータによりア ドレスされつるキーの数が増加されつるよう同様の各配列の集合のキーに関連さ れる。
理想的に、各キーボードは、オペレータが手を休めることのできるパームレスト が設けられ、従ってこのパーム1ノストは所望のキーを見つけるようオペレータ 用の参照点を構成し、更に、バーム1ノス1〜は1つの位置から各参照パネルの 他の位置にその関連したキーボードを動かすのに操作可能である。
乱iΔi里皇塁里 本発明をより良く理解するために、以下、図面を参照して1又は複数の実施例を 例示して説明する。
第1図は本発明によるキーボードの一般的配置を示す図、第2図は一対のキーボ ードを示す図、 第3図はパームレスト及び関連したキーボード間の距離を調整する手段を示す図 である。
モー゛ まず第2図から見るに、別々のキーボードを用いる望ましい方法では、右手用キ ーボード1及び左手用キーボード2は互いに鏡像であることが分かる。各キーボ ード1.2は図示の如く配置された12個のキー及びパームレスト(手のひら休 め)を有し、これらは各3及び4で示す。かくてオペレータは手をパームレスト 3.4に休め、一対のキーボード1゜2に関連して手を動かすことなく、24の 配列のあるキーを操作するよう10本の指金てを用いることができる。認識され る如く、これらのパームレストは、従来のキーボードと比べてオペレータの手の 休息の助けとなり、ここでオペレータが、キーボードの上又は少なくともそれに 関して持ち上げた位置に手を留めるよう積極的に奨励される。言うまでもな(、 これは長時間操作の後厄介又は疲労を生ずる。
各キーボードで、IF3及びTF3で示された2つのキーは特別な機能の為予備 に取って置かれる。従って、オペレータは全体の20個のキーのみをアドレスす べきである。しかし、アドレスされることが出来るキーの数を増す為、オペレー タは、下記に明確にされる如く、5つの処理のどれか1つ又はある組合せを用い ることができる。
第1図を参照するに、各キーボード1.2は従来のコンソール等のように設けら れた各参照パネル5.6と関連する。
ゲート7の回りにキーボード1を、そしてこれと別に同等のゲート8の回りにキ ーボード2を動かすことにより各キーボード1.2は各ゲートの6個の数字の位 置又は所在のいずれかに位置されうる。
従って、オペレータが手の指で10111のキーをアドレスできるよう(2つの 特別なファンクションキーlF3及びTF3は数えられず)、各キーボードが6 個の参照パネルゲート位置のいずれか1つに位置するので次にオペレータはキー ボードから両手をはなすことなく、6X6X20−720キーの全てをアドレス することが出来る。あるゲート位置のキーによりアクセスされたかアクセスされ るのが可能な実際のキー文字、視覚表示パネル15上に22で示す如く、表示さ れる。
上記処理は「処理1」を構成すると考える。
「処理2」は足操作されるペダルキーの方法を含み、そこに符号9で示される3 つの右足ペダルキー及び10で示される3つの該当する左足ペダルキーが設けら れる。、3個の組のペダルキー9及び10と共にキーボード1.2上の20個の ディジットキーを操作することによりオペレータは3x3x20−180キーの 全てをアドレス出来る。
「処理3Jは、2つの特別なファンクションカウンタキー、すなわちキーボード (第2図)上のIF3キーの1つの使用を含む。各IF3キーは各周期カウンタ を操作するよう用いられ、各周期カウンタは第1図に参照符号11及び12で示 される3つの値を有する。毎回オペレータはIF3キーの1つを押し、その該当 するカウンタは1から始まる1つの段階をカウントし、次に2モして3、そして 次に1に戻る。カウンタの値の各組合せは一組の20個のキーに対応する。従っ て、オペレータは又3X3X20−180キーの全てにアドレス出来る。
「処理4」はさらに多くのキーをアドレスする為各キーボード(第2図)の2つ のキーの組合せの方法を含む。下記のキーの組合せは各キーボードに用いられる : TF3及び[Fl :TF3及びMFl :TF3及びRFl (第2図)。
これらの対のキーのどれかを押すことによりマイクロプロッサに[割込み」を発 生し、そして「モード」レジスターに該当値をセットする。各キーボードはモー ドレジスターキーを有し、各モードレジスターは13や14で示す3つの値を有 する(第1図)。モードレジスター値の多対はその配列の一組の20個のキーに 対応し:したがって、この処理を用いて、オペレータは3X3X20−180キ ーの全てをアドレスする。
「処理5」は音声i!識クシステム方法を含む。オペレータは特別なコードを読 むことによりアドレスされるべき20個のキーの組をマイクロホンに変えうる。
マイクロプロセッサはコードを分析し、従って「コード」レジスターを更新し、 表示パネル(第1図、符号23参照)上の[コードコレジスターの値を表示する 。−組の20個のキーは「コード」レジスターの多値に割当てられる。本発明の この実施例では、「コードコレジスターの3つの値がある。従って、この処理を 用いて、オペレータは3X20−60キーの全てをアドレスできる。
分る如く、上記の如く5つの処理1.2.3.4及び5を組合ゼることにより、 本発明によるキーボードシステムはオペレータがキーを720X 180X 1 80X 180X60の総計、すなわち2.519424 x l Q”キー全 体にアドレスできるようにする。
さらに、下記のパラメータのいくらか又は全部を増すことによりこの2.519 424 x 10“キーよりざらに多くアドレスするよう本発明のキーボードシ ステムの既に大きい容量を拡大することが理論的に可能であることがわかる:キ ーの数:「ゲート」参照パネル位置の数:周期カウンタ値;及びモードレジスタ ーの値。他方において、変数の数を削減することにより、単純で、多分より経済 的システムが要求される。
本発明によるキーボードシステムは更に符号15で示す別な視覚表示パネルを含 み、又はデータは従来技術で知られている如く、分割スクリーン装置によってV DUモニター自体に表示されうる。視覚表示に代え又は付加して、各々特徴的音 を有する適切な音量インジケータに作動時連結され、それによりオペレータは特 徴的音で特別なキー位置を識別しうる。この特色により、本発明キーボードシス テムは、キーボード、表示スクリーン又は■DU端末スクリーンのどれかを見る 必要なく種々のキーボード位置の単純な音声識別を基にし、盲目の人がタイプ出 来る理想的な手段を作る。
表示パネルは下記の複数の機能を有する:(a)かかるゲート/ペダル位置又は かかるカウンタ/モード/コードレジスタ値の為オペレータによりアクセスされ うる20個のキーの組をオペレータに示すこと、 (b)どのキーが現在押されているかをオペレータに示すこと、(C)参照ゲー トパネル(処理1)に関してキーボードの関連した位置をオペレータに示すこと 、 (d)どのペダルキーが現在押されているか(処理2)オペレータに示すこと、 (e)周期カウンター(処理3)の最新値をオペレータに示すこと、(f)「モ ード」レジスター(処理4)の最新値をオペレータに示すこと、 (9)「コード」レジスター(処理5)の最新値をオペレータに示すこと、 (h)必要とするキーの位置を見つける為オペレータがキーボードを見る必要性 をなくし、それによりオペレータがある選択された位置に二重キーボードを位置 させることを可能にする。
前述の如く、オペレータはキーボードから手を動かすことなく全てのキーが操作 でき、参照パネル及び/又はペダルの状態、カウンタ、「モード」及び「コード 」1ノジスターの値に関するキーボードの関連した位置の組合せはキーの異なる 組をアト1ノスするよう用いられる。
オペレータは、従来のキーボードの場合と違って、キーボードの回りに手を動か す必要がないので、オペレータはより迅速にキーをアドレスできる。
さらに、オペレータはもはや手を見る必要がないので、キーボードの「タイピン グ」効率がより改良され、オペレータの目からおそらくさらに遠い位置に配置さ れることが可能である。手の位置はオペ1ノータの手に適切な白液循環を維持す るよう選ばれるべきで、従って、R8I等の状態を防ぐか少なくとも改良する。
本発明の別な実施例では、適当である如く、望ましい追加のハードウェア又はソ フトウェアの装置により、いくつかの又は全てのキーはオペレータによりブOグ ラマプルである。この特色により、オペレータがある所望又はjIA単記号をあ る特別なキーに割当てることが可能になる。この方法で、製造者により作られた 当初のキーボード構造を越えることが可能になる。この装置の利点は、オペレー タの個人的要求によりオペレータがキーを「仕立てる」ことができることである 。この′@置はある特別なオペレータに対して増大した効率及び生産性を生じさ せる。
この装置の別の利点は、どれか1つ又は多くのキーに割当てられるべきある新記 号又は文字の導入を可能にすることである。この特色は例えば下記の様な潜在的 適用を有するニ ー図面パッケージ 一ワードプロセッシング、 一速記の使用への適合、 一種々の言語及び非ローマ字アルファベット、例えばアラビア語、シリル語、ア ルメニア語、ギリシア語、ヘブライ語、中国語、日本語、朝鮮語、等との使用へ の適合、 電子楽器で作動されたキーボードでの使用の適合である。
オペレータに多くの新構成を記録できる様にし、1つのキーボード構成から次の へ変えるのを可能にする特別なリセット機能もありうる。キーボード構成番@X は参照符号”16のKB(JIXとして表示パネルに表示される。オペレータは 新構造を記録又は適切なホストコンピュータで要求を通信することにより存在す る構造を変更しうる。これはキーボードシステムを非常に多様にし、そして多機 能化しうる。
最後に第3図を参照するには、パームレスト3,4:関連したキーボード1.2 :及び典型的キー17を通る垂直断面図を示す。パームレスト3.4はキーボー ド1.2に関する垂直調整を許容するよう軸18に嵌合される。パームレストは 止めねじ又は押しねじ19によりその軸に挾持されうる。
同様な方法で、キー17は心棒20に嵌合されそこに止めねじ又は押しねじ21 により挾持可能である。この装置はオペ1ノータがパーム1ノスト及びキーをそ の各軸又は心棒に独立的に上方及び下方に動くのを許容するので、パームレスト 及びキー間の距離はかくて異なる手の寸法を収容するよう変化されうる。
キーの場合では、各止めねじ又は押しねじの位置は隣るキーからのがかるキーの 距離により決められ:ねじの頭部のより普通のねじ回し溝の代りに、アレンキー 凹部が望ましい。
良東上優五里並 本発明はコンごユータ、タイプライタ−、ワードプロセッサ、プリンター、防衛 装置及び音楽シンセサイザーのようなキーボード作動された電子楽器への適用を 有する。
上記から、本発明を、下記のり1ノームで制限する如く、その精神や範囲から逸 脱する事なく多くの変化や変形がなされることは当業者は容易に理解される。
国際調査報告 mH”am’allLIMt’m”’v PCT/ALI 8fi100349 A關EX ’io TjjE rNTE計梼Ti0NAL 5EARCHREP ORT +!NINTERNA’rlONAL APPLICATION No 、PCT ALI A800349140 1i800137 A117804 3/117G8 2181096 Au60995/136 EP 21994 4WO8503035EP 16B4134 IIs 4661005EP 1 34160 LIS4655621EP 257490 CIE 362941 78.23(9/1

Claims (15)

    【特許請求の範囲】
  1. 1.オペレータの各手の指による操作に適合された右手用キーボード手段及び左 手用ーポード手段と、該オペータがそれに関連した手を動かさないで該キーボー ド手段の全てのキーが操作できるような方法で配置された各キーボード手段のキ ーの配列とからなり:それに関連した各キーポード手段は複数の位置のうちのい ずれか1つに可動自在である各参照パネルを有し、キーボード手段と異なる位置 のその参照パネルとの組合せは各配列のキーの組に関連し;それにより該オペレ ータによりアドレスされるのが能であるキーの組合せ及びその示され値は1つの 位置から参照パネルの他の位置に各キーボード手段を動かすことにより変化され うるキーボードシステム。
  2. 2.該右手用キーボード手段と該左手用キーボード手段は別なキーボードからな る請求項1記載のキーボードシステム。
  3. 3.各キーボード手段は、所望のキーを見つけるよう該オペレータの為基準点を 構成し、該オペレータがその上に手を休める手段を提供するパームレストが設け られ、各該バームレストが1つの位置から各参照パネルの別な位置にその関連し たキーボード手段を動かす手段を含む請求項1又は2記載のキーボードシステム 。
  4. 4.機械的手段は各該パームレストを動かすよう設けられ、そして互いに独立的 な各該キー配列はその間の距離が異なる手の寸法に合うよう変化されうる請求項 3記載のキーボードシステム。
  5. 5.該オペレータの足を押すことにより各動作可能である多くのペダルキーが設 けられ、該ペダルキーの各組合せは各配列のキーの組に関連し;それにより該オ ペレータによりアドレスされるのが可能であるキーの組合せが変化されうる請求 項1乃至4のうちいずれか一項記載のキーボードシステム。
  6. 6.各周期カウンタを操作するよう各適合された2つ又はそれ以上のカウンタキ ーが設けられ、カウントの各組合せ又は該周期カウンタの表示された値は各配列 のキー組の組に関連し、それにより該オペレータによりアドレスされうるキーの 組合せが変化されうる請求項1乃至5のうちいずれか一項に記載のキーボードシ ステム。
  7. 7.夫々2又はそれ以上のレジスタブルのカウント又は値を有する1又はそれ以 上のモードレジスタ手段が設けられ、該カウント又は値の各組合せば各配列値の 組に関連し、それにより該オペレータによりアドレスされるのが可能である組合 せ又はキーが変化されうる請求項1乃至6のうちいずれか一項記載のキーボード システム。
  8. 8.2つ又はそれ以上の二重音声信号又は値を有する少なくとも1つの音声信号 レジスター手段が設けられ、該信号又は値の各組合せが端配列のキー組に関連し 、それにより該オペレータによりアドレスされうるキーの組合せが変化され一う る請求項1乃至7のうちいずれか一項記載のキーボードシステム。
  9. 9.オペレータに該キーを見ないで操作的動作を関連づけ、アドレスされうるキ ーの組を示し、選択的に押さえられるキー及び記号又はその記号を示すのを可能 にするよう該オペレータに音声/視覚フィードバツク情報を提供するよう適合き れた表示装置を更に含む請求項1乃至8のうちいずれか一項記載のキーボードシ ステム。
  10. 10.該表示装置は該キーボード手段のキーから物理的に分離された又は離れた 位置にある装値である請求項9記載のキーボードシステム。
  11. 11.当初のキーボード構成に打勝つようどれか1つ又はそれ以上の該キーに割 り当て可能である新記号及び/又は文字の導入を可能にするよう適合されたハー ドウェア及び/又はソフトウェアを更に含み、得られた新キーポード構成が識別 され、変形され及び/又は記録されうる請求項1乃至10のうぢいずれか一項記 載のキーボードシステム。
  12. 12.該オペレータによりアドレスされるキーの組合せが変化されるのを可能に するよう該オペレータによりアドレスされるキーの組を変えるようにされた音声 認識システムを更に含む請求項1乃至11のうちいずれか一項記載のキーボード システム。
  13. 13.配列の各キーは所定の時間で役立つ記号のどれか1つの選択が割当てられ るよう適合され、音声認識システムは配列のキーに割当てられた記号の見合せを 変えるようにされ、それによりキーボードオペレータに利用されるキーの組合せ が所定の音声命令の結果として変えられるキーの配列からなるキーボードシステ ム。
  14. 14.配列の各キーはかかる所定の時間でしるしが役立つどれか1つの選択が割 当てられるよう適合されアドレスされるべきキーの組合せを示し、表示手段が随 意にオペレータにより押されたキー及びそこに割当てられたしるしを示すようキ ーボードオペレータに音声/視覚フィードバック情報を提供するようにされたキ ーの配列からなるキーボードシステム。
  15. 15.配列のキーに割当てられた記号の組合せを変えるようにされた音声認識シ ステムを更に含み、それによりキーボードオペレータに利用されるキーの組合せ が所定の音声命令の結果として変えられる請求項14記載のキーボードシステム 。
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