JPH03501878A - ミサイル発射装置 - Google Patents
ミサイル発射装置Info
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- JPH03501878A JPH03501878A JP1510064A JP51006489A JPH03501878A JP H03501878 A JPH03501878 A JP H03501878A JP 1510064 A JP1510064 A JP 1510064A JP 51006489 A JP51006489 A JP 51006489A JP H03501878 A JPH03501878 A JP H03501878A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
ミサイル発射装置
本発明は一般にチューブ発射ミサイル、特に実質的に発射可視光および音響発生
の両方を減少し、一方通常得られるよりも速い発射速度を生成する能力を提供す
るようなミサイル用の発射装置に関する。
2、関連技術の説明
チューブからミサイルを発射する通常の技術は、ミサイルと一体の部分であるロ
ケットモータを使用することである。
このようなロケットモータは、通常ミサイルの同一ベース領域を占有しなければ
ならない制御装置、ビーコン、ワイヤボビン等の別のサブシステムによる空間の
必要性のために限定された容器内に収容されていなければならない。モータ容器
を最小にするために高エネルギ、急速に燃焼する燃料および高い動作圧力の使用
に依存する必要性が認められている。
ロケット燃料を使用せずに発射チューブまたはプラットフォームからミサイルを
発射する別の装置が示唆されている。
例えば、米国特許第4.333,382号明細書には、ミサイルモータの始動直
前に発射速度までミサイルを加速する短距離にわたる高圧ビストンストロークを
使用した水圧付勢システムが記載されている。すなわち、記載された装置は、発
射装置に対してミサイルを保持している制止支持部をシステム的および順次的に
除去するために気体/水圧システム、および予め定められた始動速度にミサイル
を駆動する伸縮自在のピストン装置を含む。
一般的に“空気力学“と呼ぶことができるその他の方法および技術が存在し、空
気のような圧縮された流体がミサイルを推進して飛行させるために使用される。
例えば、このような技術は米国特許第3.805,549号明細書、第3.96
8.945号明細書および第4.040.334号明細書に記載されている。し
かしながら、これらの技術は1つ以上の欠点を伴い、航空力学特性を低下させ、
高いメインテナンス費用が必要であり、および少数回の噴射後に装置および発射
チューブを清浄にする必要があり、それによって例えばメインテナンスが行われ
なければならない前に航空機が遂行できる飛行数を制限するミサイル上の外部フ
ァスナが要求される。
発明の要約
ここに記載された発射装置は、端部を開かれた発射チューブからミサイルの始動
パワーを供給するときに最も有効に使用される。この発射装置は、ミサイル発射
チューブの内面寸法と実質的に同じ寸法を有する実質的に気密構造である細長い
弾性バッグを含む。発射バッグの一方の端部は閉じられ、発射チューブ中に位置
されたときにミサイルの後方の端部に接触するように構成されている。バッグの
反対側の端部は開いており、密封するように一体化されたインフレータ/スラス
タに固定され、示されるように、発射チューブからミサイルを噴出するようにミ
サイル後端部上に作用するバッグを急速に満たし膨張させる気体を生成する。
インフレータ/スラスタは、イグニションの際に発射バッグを膨張させるように
有孔デフユーザを通ってその中に流れる気体を生成する量の固体推進燃料を有す
るハウジングを含む。同時に、気体は発射力の平衡を保ってリコイルを回避する
スラストを生成する低圧ポートを通って後方に排出する。
別の実施例において、発射バッグ閉端部はベース上に特別に成形された構造を形
成するためにミサイルベースの外面と相補の形態にされた外面を具備している。
図面の説明
第1図は動作前の本発明を示した発射チューブの部分的断面の側面図である。
第2図は、本発明の発射バッグが膨張した状態で示されたことを除いて、第1図
の部分的断面図と類似した側面断面図である。
第3図は、第1図のライン3−3における本発明のインフレーク/スラスタの断
面の拡大された側面図である。
第4図は第2図のライン4−4における断面の側面図である。
第5図はデフユーザ中を直接見た第1図のライン5−5における断面の上端部で
ある。
好ましい実施例の説明
特に第1図および第2図を参照すると、端部を開かれたチューブ11から発射さ
れるミサイルlOは通常ミサイルの一体部分であってもよいそれ自身の発射モー
タ(示されていない)を有している。この装置は効率およびミサイルに対する負
荷の減少の問題を引起こすだけでなく、このような発射ハ望*しくは消去または
減少されるべき比較的高い可視光および音響を発生する。
広い観点において、本発明の発射装置12は閉じた端部14およびその反対側に
開いた端部15を有するバッグ13を含み、閉じた端部は発射チューブll内に
位置されたときミサイルのベースに隣接して配置される。バッグの端部14は気
密に構成されインフレータ/スラスタ16を形成し、イグニションの際にバッグ
の内部に加圧された気体を供給し、それを急速に膨張させてミサイルを発射させ
る。特に図示され説明されるように、本発明は実質的に可視光および音響の発生
を減少し、ミサイル検出およびミサイル対応策の実行の可能性を減少してミサイ
ルを発射する。
折畳み式バッグは弾性的な膜であり、実質的に孔のない側壁を形成するナイロン
のような密な織物から構成されていることが好ましい。膨張したバッグは、必要
ならば補強されることができる閉じた端部14を有する円筒形のエンベロープで
ある。閉じた端部14は使用の際にミサイル後端部と接触するように意図されて
いるため、バッグに対するダメージまたはその漏洩を防止する補強は不要である
。このような補強はいくつかの異なる形態を取り、その好ましい1つはナイロン
繊維またはその他のバッグ材料の多層を使用するものである。
発射バッグの反対側の端部15は開いており、スラスタに関してその上に受けら
れる寸法であり、例えばスラスタの周囲に完全に延在するエポキシ17によって
スライダに対して密封されることが好ましい。その代りに、ノ(・ソゲとスラス
タとの間を密封するためにクランプリング(示されて0な0)力(使用されても
よい。
バッグの開いた端部の底部18は、膨張中の過度の熱伝達からバッグ材料を保護
するように良好な熱遮断特性を有する材料により処理されていることが好ましい
。この目的に適した材料は例えばEPDMのような任意の重合材料を含む。)<
・ングの内部がスラスタの際に一杯になったとき 、(、グは固体燃料を燃焼し
たときにガスによって膨張された実質的に気密高圧状態を成す。第2図に示すよ
うに、バ・ノブ13が十分に膨張したとき、それとスラスタ16は実質上ミサイ
ル発射チューブを満たした状態となる。
インフレータ/スラスタの以下の詳細な説明のために第3図を参照すると、発射
チューブ11内にスライド可能に受けられることができる外径を有するシェルケ
ース19を含むインフレータ/スラスタが示されている。湾曲した金属プレート
から成るデフユーザ20はスラスタシェルケース19の端部内部に適合すること
ができるような直径を有し、示されるように燃料気体を伝送するために複数の開
口21を含む。デフユーザプレートは、例えば溶接または結合のような任意の適
切な手段によってハウジングの内壁に取付けられている。
種々の要因に応じて、はとんどの場合に気体の付加的な冷却が必要であると考え
られるが、気体冷却セクションが望ましい環境がある。したがって、後者の場合
にはデフニーザブレートに直接隣接して、例えば燃料気体がそこを通って移動す
るときにそれから熱を除去するように作用する粒状の二酸化シリコン(SiO2
)のような冷却材料22が設けられ、そのようにして発射中にバッグに供給され
る熱を減少する。このような気体冷却剤ベッドは、ワイヤメツシュ汚染スクリー
ン23によってデフユーザプレートに対する位置を固定され、溶接またはその他
の適切な手段によってケース内壁面に固定されている。
円筒形のワイヤメツシュコンテナ24は一方の端部がスクリーン23の中心に固
定され、後方に軸方向に延在している。適切な固体燃料25はコンテナ内に収め
られている。例えば、比較的低い燃焼温度を有し、毒性のないソジウムアジドの
ような低信号性の固体燃料はこの目的に適している。
燃料コンテナはその後部で中心に位置されたイグナイタ27を含むプレート26
により閉じられている。燃料汚染プレートは、噴出リコイルの平衡を保つように
スラストを発生する際にノズルとして機能する複数の開口28を有している。
使用の際に、折畳み式発射バッグ13を具備したスラスタ16は発射チューブ1
1の下方端部に配置され、ミサイルは第1図に示されるようにバッグ端部14上
でその下方端部を受けるようにしてチューブ内に位置されている。イグナイタ2
7は活性化され、イグニションの際に固体燃料は冷却剤材料22(使用されるな
らば)を通過し、第2図に示されるように十分に膨張した状態に急速に発射バッ
グを膨張させるデフユーザ20を通過する加圧気体を生成する。
バッグのこの膨張がミサイルをチューブから発射する。バッグが膨張されると同
時に、正確な予め定められた量の燃料気体が発射リコイルに必要な作用を与える
ミサイル発射と反対方向にスラスタノズル開口またはポート28を介して噴出す
る。実質的にゼロの純リコイル力が得られるため、インフレータ/スラスタおよ
び相互接続された発射バッグは発射チューブの後方またはそれから外れて移動し
ない。
示された発明の使用により、音響および可視光は実質的に減少され、ミサイル発
射の検出の可能性およびその対抗策が減少される。示された発射システムが発射
チューブを備えているという観点から、ミサイル搭載能力が高められ、或はその
代わりに使用済み発射モータは目標まで運ばれないためミサイル飛行重量が軽減
される。発射モータはミサイルから取外されているため、制御装置、ビーコン、
ワイヤボビンまたは別のミサイル素子のための付加的な容積がある。
本発明は好ましい形態で記載されているが、当業者は本発明の技術的範囲を逸脱
することなく修正された形態および異なる素子を使用できることを理解すべきで
ある。例えば、固体燃料ガス源は、適切なコンテナ内の適切な遅く燃焼する液体
燃料によって置換されることができる。またナイロン繊維はバッグ13を構成す
るのに好ましいが、多数のフレキシブルなまたは弾性のあるプラスチック材料ま
たは密な織物はこの目的を満たすものである。
わ「−す「−
ト【0
国際調査報告
I内嘗噌p−−611−一一一−ムー+11a11−ダーー9P0τ/’tJs
ε91Q:653噌・二一匡際調査報告
US二902653
Claims (15)
- (1)チューブ内に位置するための膨脹可能な部材と、膨脹可能な部材を膨脹さ せるように気体を供給する選択的に付勢可能な気体発生器とを含む端部開放チユ ーブからミサイルを発射する手段。
- (2)膨脹可能な部材は気体を受ける気体発生部の部分上に適合する単一の開口 を有する弾性的バッグを含む請求項1記載のミサイルを発射する手段。
- (3)弾性的バッグは膨脹されたときに細長く、チューブ内でスライドして受け ることを可能にするような寸法であり、バッグと気体発生器の結合された全長は 実質的にチューブ長と同じである請求項2記載のミサイルを発射する手段。
- (4)弾性的バッグはナイロン繊維から構成され、補強された部分を含む請求項 2記載のミサイルを発射する手段。
- (5)補強された部分は多層のナイロン繊維を含む請求項4記載のミサイルを発 射する手段。
- (6)開口に隣接したフレキシブルなバッグの部分は熱遮断材料を含む請求項2 記載のミサイルを発射する手段。
- (7)熱遮断材料は重合体である請求項6記載のミサイルを発射する手段。
- (8)気体発生器はケース、点火される際に気体を生成するケース内の燃料、燃 料と膨脹可能な部材との間に位置された多孔デフユーザ、および燃料と外部との 間に設けられた複数の開口を有する別のプレートを含み、前記別のプレートの開 口は燃料気体が多孔プレートを通って移動する方向と反対側に燃料気体を向ける 請求項1記載のミサイルを発射する手段。
- (9)膨脹可能な部材は発生器からの気体によって膨脹される前は折畳まれてい る請求項1記載のミサイルを発射する手段。
- (10)別のプレート開口は、ミサイル発射の際にリコイルを平衡させるように 気体の逆スラストを生成するような数および寸法である請求項8記載のミサイル を発射する手段。
- (11)熱吸収部材が多孔部材と膨脹可能な部材との間のケース中に設けられて いる請求項8記載のミサイルを発射する手段。
- (12)熱吸収部材は粒状の二酸化シリコンから構成されている請求項11記載 のミサイルを発射する手段。
- (13)ミサイルより長く、前および後端部を有するミサイルを受入れるための 端部開放チューブと、チューブ後端部内にスライドして受けることを可能にする 外形寸法を有し、気体が第1の方向に沿って移動することができるデフユーザプ レート、および気体が第1の方向とほぼ反対の第2の方向に移動することができ る開口を具備した別のプレートを有する選択的に付勢可能な加圧気体発生器と、 開口を具備し、その壁部分は気密であり、開口は気体発生器からデフユーザプレ ートを通過する気体がバッグ状の部材を膨脹させるように気体発生器デフユーザ プレートを受ける膨脹可能なバッグ状部材とを含むミサイル発射装置。
- (14)膨脹可能なバッグ状部材および気体発生器は一体に固定されている請求 項13記載のミサイルを発射する手段。
- (15)熱吸収材料のベッドはデフユーザブレートに直接隣接して設けられてい る請求項13記載のミサイルを発射する手段。
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