JPH03502406A - 植物潅水用容器 - Google Patents
植物潅水用容器Info
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Landscapes
- Cultivation Receptacles Or Flower-Pots, Or Pots For Seedlings (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
植物潅水用容器
本発明は、請求項1および10に記載の上位概念による容器に係るものである。
上述の構成を有する公知の容器(アメリカ合衆国特許第4,434.577号明
細書)においては、容器の下側部分が多くの脚部を具えた円形の水槽であり、該
脚部は、脚の縁で均等の角間隔に配置され、下側部分の内部空間に向かって開い
た各1個のポケットを形成する。容器の上側部分はテーブル状に形成され、円形
の平坦なプレートを有する。該プレートは、はぼ容器下側部分における上方の緑
の高さに配置され、その直径は下側部分よりも明らかに小さい、下側部分の各ポ
ケットに嵌入する多くの脚部の上にプレートを設けることにより、上側部分は下
側部分に対して同軸的に保持される。上側部分のプレートは、カラーによって半
径方向外向きに限定される。前記カラーと容器下側部分の上方縁との間には環状
の中間スペースが保たれ、このスペースを介して水を下側部分に注入することが
できる。カラーで変位を防ぎ、吸収性のある材料から成るマットを上側部分のプ
レートに敷く。このマットの中央領域においては、U字形状C゛カツトより舌片
が形成され、該舌片は上側部分のプレートの中央孔を通って下方へ曲がり、芯と
して下側部分の水中へ浸る。したがって、マットは毛管現象により湿気が保たれ
る。底部孔を有し、植物培養基を収めた鉢をマットの上に置くと、77)から底
部孔を通って毛管水分が供給される。
この公知の容器は確かに優れているが、マットは特に緑が汚れたり、乾燥したり
する恐れがあり、特に、鉢底の直径がマットより小さい場合には支障が生じるこ
とが不利である。さらに、この種の容器で、例えば直径4cm以下のミニチュア
鉢のように小さなものの場合、容器下側部分に収めた水の相当量が容器下側−お
よび上側部分の間に開いた環状スペースを通って蒸発してしまい、植物培養基に
達せず、したがって植物の利益にならないことが短所である。さらにまた、鉢が
正確にマットの中央に置かれるか、少し偏心的であるかによって、単位時間当た
りの植物に供給される水量が非常に大きく変動することもある。
したがって、本発明の課題は、容器下側部分に収めた水が、単位時間当たり一定
量で完全かつ均等に、鉢に入れた培養基に供給され、その中で根をおろしている
植物に役立つような植物潅水用容器を提案することにある。
この課題を解決するため、本発明は独立した請求項1および100両者を特徴と
するものである。有利な実施例は従属請求項に記載した。
請求項1に記載した特徴により、上側部分は、その上の乗せた下側部分および上
側部分の開口に懸架した鉢とともに、外に向けて基本的に閉鎖した容器を形成す
るため、下側部分に注入した水は蒸発することなく、はぼ完全に芯を介して植物
培養基に達することができる0本発明による容器は、外方には閉鎖されているた
め、既知の容器と比較して、塵などにより汚れることが少ない。上側部分の開口
に懸架した鉢は傾倒することはない。
請求項2に記載した実施例においては、鉢とともに上側部分は下側部分から離す
ことができるため、下側部分を掃除して新しい水を充たすことが可能となる。そ
して、上側部分を再び下側部分の上に載せると、両者は押し寄せる水を通さない
ように結合し、不注意な取り扱いにより水がこぼれるのを防止する。
上側部分と下側部分との間における特に簡便な差込み結合は請求項3に記載した
。
本発明による容器の洗浄は、請求項4に記載の特徴により特に容易となる。
請求項5に記載の特徴により、容器の上側部分の中心で鉢を保持し、容器全体ま
たは上側部分が、例えば下側部分を外す際に斜めに保持される場合でも、傾倒す
ることはない。この有利な働きは、請求項6に記載の特徴により更に助長される
。
請求項7に記載の特徴により、例えば、容器の下側部分へ水を注入した後で、上
側部分を再び閉じる場合に、植物部分が容器の上側部分へ押圧されて折れるよう
な危険性が回避される。
請求項8に記載の特徴により、鉢が不本意に水中に浸ることなく、下側部分はほ
ぼ全体的に確実に水を注入することができる。
請求項9に記載の特徴は、下側部分の水位が容易に観察可能であることが有利で
ある。
下側部分および上側部分が、前述の構成を有するカラーを介して相互結合するか
、あるいは、例えば相互接着するか、または例えば吹出変形により当初から一体
として成形するかに拘わらず、本発明による芯の配置においては、請求項10に
従い、芯ホルダを用いて芯が確実に植物培養基へ突出するような位置で保持し、
植物培養基に十分な毛管水分が供給されることが有利である。
請求項11に記載の特徴により、芯は特に簡便な方法で芯ホルダに固定される。
請求項12に記載の特徴により、芯は、毛管現象を減じ得るような方法で鉢底の
孔に挟み込まれる。
請求項13に記載の特徴により、芯ホルダの位置は一回限り固定される。さらに
、芯ホルダのベースを用いて、芯が意図せずに抜は落ちるのを一層確実に防ぐこ
とができる。請求項14〜16に記載の特徴についても同様のことが妥当する。
以下、本発明を図示実施例につき一層具体的に説明する。
第1図は植物潅水用容器の一部を鉛直に破断して示した側面図、第2図は容器の
芯ホルダを斜め上方から示した斜視図である。
第3図は芯ホルダを下方から示した平面図である第4図は芯ホルダを具えた容器
の各部を示した拡大縦断面図である。
第1図では全体的に、第4図では部分的に示す容器10は、植物14を入れた鉢
12の収納および潅水に供するものである。植物14は、例えば、矯性のアフリ
カ産スミレ、または、上から水を注ぐよりも下からの潅水の方が遥かに適する他
の植物とする。
容器10は、下側部分16と上側部分18とから構成され、両方の部分共、図示
の例においてはアクリルガラスのような透明なプラスチックから成り、例えば六
角のような正多角形の断面および同様の底面を有し、また円形、その他の形状で
あり得る。下側部分16は、中断せずに半径方向を内方に配置した上方のカラー
20を具え、該カラーは、同様に連続して外方に配置した上側部分の下方のカラ
ー22によって包囲される。両カラー20および22は、それぞれの肩部で完結
し、これらの肩部により、カラーがオーバーラツプする領域が限定される。カラ
ー20および22は、上側部分18が下側部分16にしっかりと嵌合するが、下
側部分16に水を満たす場合に取り外しも可能なようにサイズを設定する。
カラー20で形成された下側部分16の上方縁の下側において、僅かな間隔で水
面WLに到達するように寸法設定を行うことが目的に適う。その際、水面WLは
、鉢12の底24の下側で僅かに隔たることが有利である。
上側部分18の上方壁25は環状であり、図示実施例では丸形で鉢12の断面形
状に適合する中央の開口26を有する。鉢12の本体28は、開口26を通って
下方へ延びる。鉢12の上方縁30は、通常、その本体28から半径方向を外へ
延在するため、肩部を形成し、該肩部は開口26の周囲で上方壁25に乗り上げ
る。上方壁25における開口26の内側面は、軸柱線方向を内向きに開口の径が
細くなり、鉢本体28の上部領域における鉢12のテーバに適合するように良好
に形成される。
環状の上方壁25は、同様に環状で、外に向かって垂れる傾斜面32を介して上
側部分18の側壁と結合する。傾斜面32の上には、植物14の葉および茎が、
鋭い縁によって傷ついたり、折れたすせずに、乗せることができる。この目的の
ために、傾斜面32の斜角は広い範囲で選択可能である。しかし、斜角が垂直線
に対して約30°であるならば、容器は特に効果的な外観を呈する。
下側部分16の底部34には、容器10の支持面38に底が直接乗らないように
、下方へ突出した多くの脚部36を形成する。下側部分16のそれぞれ二つの壁
部分が互いに接するコーナーの近くに前記脚部36を一個ずつ設けるのが有利で
ある。
鉢12の底部24は水面WLの上に位置するにも拘わらず、植物40は培養基か
ら底部24を通過して下方の水中に延びる。第1図に示すように、芯40は植物
培養基に埋込むだけで保持される。
芯40は木綿、羊毛または合成繊維あるいはそれらの混紡から編むか、または織
ったものであり、柔らかいことが有利である。
したがって、鉢12の底部24に設けた必然的に比較的狭い孔に芯を通すことは
厄介である。底部24の上側で芯40を結び目で固定することを忘れると、接続
して装入した植物培養基および底部24の孔の縁における摩擦の他には何も芯4
0を保持するものがない、その場合、不注意から芯40が下方へ引き抜かれ、再
び孔に通すのが益々困難となる恐れがある。
このような困難を避けるためには、芯40を装入・保持するため、第2図〜第4
図に示し、以下で説明する芯ホルダ50を具えることが有利である。
芯ホルダ50は、図示実施例では円形のベース52を有し、該ベースの中央から
軸柱54が上方へ突出する。軸柱54は、多くの、図示実施例では3個の、長手
方向リブ56を具え、これらのリブは均等の角間隔で半径方向に突出するため、
軸柱は1形の断面を有する。ベース52は、第4図に示すように、僅かな凸状を
呈する。その外縁58は肥厚されたため、ベースは堅固となり、鉢12の底部2
4におけるベースの強度は改善される。
軸柱54の上端には直径方向の溝60を設け、この溝に芯40を通す。溝60の
幅は、芯40の直径より若干小さいため、芯は容易に溝60で挟みつけることが
でき、もはや不注意から軸柱54の長手方向を下方に引かれることはない。
ベース52は半径方向のスリット62を有し、該スリットは外縁58から軸柱5
4まで達し、二つの長手方向リブ56の中間で完結する0両方の長手方向リブ5
6の間では芯40がスリット62を通って下方へ延びる。不注意により芯40が
半径方向スリット62から滑落するのを防ぐために、スリット62の両壁は対向
する突出部63を具える。該突出部の間隔は、芯40を突出部630間で半径方
向を内へ引き、二つの隣接するリブ56の間で芯が軸柱54に接することができ
る程度の大きさである。かくして、芯はスリット62の半径方向内側端部領域に
おいて、第2図に示す位置で確実に保持される。
芯40は、鉢12の底部24で中央に設けた孔64を通過して更に延び、水中に
垂れて下側部分16の底部34から少し上で止まるか、あるいは底部に接する。
芯40が鉢12の底部24で強(挟まれ、毛管現象による水の鉢12への移動が
妨げられたすせぬよう、第4図に従って、軸柱54は下から孔64に挿入する。
ベース52は、軸柱54および長手方向リブ56とともに、半剛性プラスチック
から一体化して形成することがを利である。長手方向リブ56は、孔64への装
入に際して、僅かに半径方向に押圧され、確実に孔で保持されるような寸法に設
定する。軸柱54を孔64に導入しやすくするため、それぞれに傾斜68をつけ
た長手方向リブ54は軸柱54の上端から離れて終了する。芯ホルダ5oが取付
は位置にある場合、そのベース52の縁58は鉢12の底部24にしっかりと接
触する。
第2図および第4図とは異なるが、芯4oは、固定される溝60の直ぐ横で止ま
る必要はなく、溝6oがら出たならば、二つの長手方向リブ56の間の軸柱54
に沿って再び下方へ延び、更に、鉢12の底部24と芯ホルダ50のベース52
との間を半径方向外側に延び、必要とあらば、そこから更に下方の水中に達する
ことができる。このような配置においても、芯ホルダ5oの取付けに際して芯4
0は邪魔にならない、後者の配置においては、水を上方の植物培養基へ供給する
毛管現象が助長され得ることが有利である。しかし、当然のことながら、一方に
おいては、芯4oと植物培養基の接触が少ないことが不利である。
芯40と芯ホルダ50は、植物培養基を装入する前か後に、鉢12へ導入するこ
とができる。そのため、例えば、植物栽培者のような消費者は、既に芯40と芯
ホルダ50を具えた空の鉢12を用意するか、それとも鉢に植物をセットした後
に、植物14が必要とする水量に応じて、多かれ少なかれ太い芯を使用すべきか
否か、選択することができる。すでに特定の太さの芯40を具えている鉢12に
おいて、より太いまたは細い芯を用いる方が良いと判断された場合、芯ホルダ5
0の肥厚した縁58を把み、これを芯4oとともに孔64から引き抜き、芯ホル
ダ50に他のサイズ、および/または、他の材料から成る芯を再装入することが
容易に可能である。
図示した容器10は、特に、直径4cm以下のミニチュア植木鉢に適する。こう
した小さな植木鉢用として特別に形成した容器は、全体直径が約5.71、全高
が約5.2CIBである。芯ホルダ5゜は、例えば、下側部分16および上側部
分18が相互接着のように永続的に相互結合したり、また、例えば、吹出形成に
よって一体化して形成した容器のように、図示した容器10以外のものにも装填
可能な鉢12と結合して使用することもできる。
国際調査報告
1111““−”’ PCT/F、P 89101504国際調査報告 、
28.。1.。4
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1.植物潅水用容器であって、 −水を満たす下側部分(16)と、 −下側部分(16)の上に設け、開口(26)付きの上方壁(25)を具える上 側部分(18)と、 −少なくとも一個の孔(64)を有する底部(24)が水面(WL)の上側に配 置されるように上側部分(18)で支持した、少なくとも植物培養基つき植物( 14)に用いる鉢(12)と、−鉢(12)の底部(24)を通って植物培養基 に水を供給するために、鉢(12)の底部(24)から下側部分(16)へ垂れ る芯(40)とを具えるものにおいて、 −下方縁に形成したカラー(22)を有する上側部分(18)は、対応する下側 部分(16)の上方縁に形成したカラー(20)で保持され、 −鉢(12)は、上側部分(18)の開口(26)に懸架され、および−芯(4 0)は、鉢(12)の底部(24)に設けた孔(64)を通って鉢の中に延びる ことを特徴とする植物潅水用容器。 2.請求項1に記載の容器において、下側部分(16)と上側部分(18)とは 、両方のカラー(20,22)を介して押し寄せる水に対しては密閉されるが、 解除可能として結合されることを特徴とする容器。 3.請求項1または2に記載の容器において、両方のカラー(20,22)は、 それぞれ環状の形状で、軸線方向で互いに嵌合するように形成したことを特徴と する容器。 4.請求項3に記載の容器において、下側部分(16)のカラー(20)は、隣 接する上側部分(18)の内壁と、および上側部分(18)のカラー(22)は 、隣接する下側部分(16)の外壁と一体的に結合するものとして形成したこと を特徴とする容器。 5.請求項1から4のいずれか一項に記載の容器において、上側部分(18)の 上方壁(25)に設けた開口(26)は、鉢の上方縁(30)の下側において鉢 (12)の本体(28)を緊密に包囲することを特徴とする容器。 6.請求項5に記載の容器において、開口(26)は、鉢(12)の本体(28 )の円錐度に適合した円錐形内側面を有することを特徴とする容器。 7.請求項1から6のいずれか一項に記載の容器において、上側部分(18)は 、その開口(26)の周囲において、植物(14)の各部を支持するための外方 に垂下する傾斜面(32)を有することを特徴とする容器。 8.請求項1から7のいずれか一項に記載の容器において、鉢(12)の底部( 24)は、少なくともカラー(20,22)近傍の高さに配置されることを特徴 とする容器。 9.請求項1から8のいずれか一項に記載の容器において、下側部分(16)お よび/または上側部分(18)は、透明な材料から形成したことを特徴とする容 器。 10.植物潅水用容器であって、 −水を満たす下側部分(16)と、 −下側部分(16)の上に設け、開口(26)付きの上方壁(25)を具える上 側部分(18)と、 −少なくとも一個の孔(64)を有する底部(24)が水面(WL)の上側に配 直されるように上側部分(18)で支持した、少なくとも植物培養基つき植物( 14)に用いる鉢(12)と、−鉢(12)の底部(24)を通って植物培養基 に水を供給するために、鉢(12)の底部(24)から下側部分(16)へ垂れ る芯(40)とを具えるものにおいて、 −芯(40)は、鉢(12)の底部(24)に設けた孔(64)を通って鉢の中 に延び、および −芯ホルダ(50)の軸柱(54)が孔(64)を通って更に上方に突出し、そ の上端で芯(40)が保持されることを特徴とする植物潅水用容器。 11.請求項10に記載の容器において、芯ホルダ(50)の軸柱(54)は、 その上端において直径上の溝(60)を有し、該溝に芯(40)を装入したこと を特徴とする容器。 12.請求項10または11に記載の容器において、軸柱(54)は少なくとも 二つの長手方向リプ(56)を有し、該リプを用いて芯ホルダ(50)を孔(6 4)に締めつけるとともに、該リプの間で芯(40)が孔(64)を通って延び ることを特徴とする容器。 13.請求項10から12のいずれか一項に記載の容器において、芯ホルダ(5 0)はベース(52)を有し、該ベースは下方から鉢(12)の底部(24)に 接することを特徴とする容器。 14.請求項13に記載の容器において、ベース(52)は皿状とし、芯(40 )が装入される半径方向のスリット(62)を有することを特徴とする容器。 15.請求項13または14に記載の容器において、半径方向のスリット(62 )は、二つの長手方向リプ(46)の間の軸柱(64)で止まることを特徴とす る容器。 16.請求項14または15に記載の容器において、半径方向のスリット(62 )は、少なくとも一つの突出部(63)によって、芯(40)の直径よりも小さ い幅に狭められていることを特徴とする容器。
Applications Claiming Priority (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US418,216 | 1982-09-15 | ||
| US28162288A | 1988-12-09 | 1988-12-09 | |
| US281,622 | 1988-12-09 | ||
| US07/418,261 US5014547A (en) | 1988-11-15 | 1989-10-06 | Apparatus for determining the surface roughness of a material |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03502406A true JPH03502406A (ja) | 1991-06-06 |
Family
ID=26960983
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2502166A Pending JPH03502406A (ja) | 1988-12-09 | 1989-12-08 | 植物潅水用容器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03502406A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013013379A (ja) * | 2011-07-05 | 2013-01-24 | Yamazaki Corp | 植物栽培具 |
-
1989
- 1989-12-08 JP JP2502166A patent/JPH03502406A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013013379A (ja) * | 2011-07-05 | 2013-01-24 | Yamazaki Corp | 植物栽培具 |
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