JPH0350522B2 - - Google Patents

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JPH0350522B2
JPH0350522B2 JP60144052A JP14405285A JPH0350522B2 JP H0350522 B2 JPH0350522 B2 JP H0350522B2 JP 60144052 A JP60144052 A JP 60144052A JP 14405285 A JP14405285 A JP 14405285A JP H0350522 B2 JPH0350522 B2 JP H0350522B2
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JP
Japan
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drawer
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JP60144052A
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Hideki Takayama
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Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 この発明は、物品を収納するための収納具に関
する。
従来の技術 近年オフイスおよび住宅等のインテリアに対す
る関心が高まつている。オフイスおよび住宅のリ
ビングルーム等に使用する収納具には、引出しを
有するタイプのものがある。
この種の収納具は、一般に引出しが一方向のみ
にしか開閉することが出来ず、必ずしも使い勝手
が良いわけではない。
そこで、特開昭59−120114号には、引出収納体
において隣接する前面開口と側面開口の両方から
引出本体を引出すことができる引出装置が提案さ
れている。
この引出装置の引出本体には、前面開口に対応
して全面引出板が、また側面開口に対応して側面
引出板が設けられている。また引出収納体の中に
は側部固定レールと後部固定レールが設けられて
いる。
引出本体を前面開口から引出す際には、引出本
体はこの側面引出板と側部固定レールにそつて案
内される。また、引出本体を側面開口から引出す
際には前面引出板と後部固定レールにそつて案内
される。
発明が解決しようとする問題点 しかし、このような構造の収納具では、引出本
体が側部固定レールと後部固定レールに載つてい
るだけであるので次のような問題が生じる。
つまり、引出本体を前面開口から引出す際にあ
るいは押込む際には、引出本体の後部が側面開口
側へずれて出てしまう。一方、引出本体を側面開
口から引出す際にあるいは押込む際には引出本体
の後部が前面開口へずれて出てしまう。
このように、引出本体はいずれの開口において
も引出しおよび押込み操作をスムーズにすること
ができず使い勝手が悪い。
発明の目的 この発明は上記問題点を解決するためになされ
たものであり、スムーズに引出しを引出したり収
めたりでき、使い勝手が良く物品を収納したり取
出したりすることが容易な収納具を提供すること
を目的とする。
発明の要旨 したがつてこの発明の要旨とするところは、特
許請求の範囲に記載の収納具にある。
問題点を解決するための手段 第5図を参照して具体的に説明すれば、箱体2
には、第1と第2の面に開口部10,11を有す
る。この開口部10,11は支持柱5aをはさん
で隣り合つている。箱体2には引出し3がはめこ
まれており、この引出し3は第1と第2の開口部
10,11のいずれからも引出したり押込んで収
めたりすることができる構造となつている。
第5図に示すように箱体1の中には、第1ガイ
ド部材であるガイド桟8と、第2ガイド部材であ
るガイド桟9が設けられている。
化粧板27は、第2の開口部11に配置されて
ガイド桟8に平行な第1の被覆部材である。化粧
板26は、第1の開口部10に配置されてガイド
桟9に平行な第2の被覆部材である。
引出し3は第1の開口部10から引出される際
および押込む際には、ガイド桟8と化粧板27に
より案内されて引出および押込可能である。
また引出し3は第2の開口部11から引出され
る際および押込む際には、ガイド桟9と化粧板2
6とにより案内されて引出しおよび押込可能であ
る。
第5図と第8図に示すように、第1のかみ合い
手段であるガイド縁8aと30aは、引出し3と
第1開口部10から引出す際におよび第1開口部
10を介して箱体2内に押込む際に、ガイド桟8
に引出し3をかみ合せて、これにより引出し3が
第2の開口部11側にずれるのを防ぐものであ
る。
また第2のかみ合い手段であるガイド縁9aと
32は、引出し3を第2開口部11から引出す際
におよび開口部11を介して箱対2内に押込む際
にガイド桟9に引出し3をかみ合せて、引出し3
が第1の開口部10側にずれるのを防ぐものであ
る。
作 用 第13図のように、第1の開口部10から引出
し3を矢印Y方向に引出す際には、引出し始める
とすぐにガイド縁8aと30aがかみ合う。この
ため、引出し3の引出し方向に関して後部になる
部分が第2の開口部11側にずれることがなく、
矢印Y方向に沿つてまつすぐにスムーズに引出し
3を引出せる。矢印Y方向と反対方向に引出し3
を押込むときも同様である。
一方、第12図のように第2の開口部11から
引出し3を矢印X方向に引出す際には、引出し始
めるとすぐにガイド縁9aと32がかみ合う。こ
のため、引出し3の引出し方向に関して後部にな
る部分が第1の開口部10側にずれることがな
く、矢印X方向に沿つてまつすぐにスムーズに引
出し3を引出せる。矢印X方向と反対方向に引出
し3を押込む時も同様である。
実施例 以下、この発明の実施例を図面を参照して説明
する。
第1図はこの発明の収納具の好適な実施例を示
している。収納具1は、箱体2およびこの箱体2
にはめこまれる引出し3により概略構成されてい
る。この収納具1は、2点鎖線でしめすように多
段に積み上げて使用したりあるいは単に一つだけ
で使用することも出来る。
収納具1は、たとえば第2図ないし第4図に示
すようにして設置することが出来る。すなわち、
第2図では部屋Rのコーナー部Cの所に収納具1
を設置している。第3図では部屋Rにある他の家
具F、たとえば応接セツトの横に収納具1を設置
している。第4図では部屋Rの中央部に収納具1
を4つ並べて設置してある。なお、第2図〜第4
図における各矢印は、引出し3の引出せる方向を
示している。
このようにして設置来出る収納具1の構造を第
5図〜13図により詳細に説明する。
第5図において示すように、箱体2は、次のよ
うにして作られている。天板4と地板5との間に
は、側板6,7および支持柱5aが取付けられて
いる。
側板6,7の内側には断面T字形のガイド桟
8,9がそれぞれ設定されている。このガイド桟
8,9は同じ形状であり、ガイド桟8には上下に
ガイド縁8aが形成されている。また、ガイド桟
9にはガイド縁9aが形成されている。このガイ
ド縁8a,9aは、ガイド桟8,9の長手方向に
沿つてそれぞれ形成されているが、ガイド桟8,
9の内端8b,9bの位置には形成されていな
い。
箱体2は、このような構造であるので、支持柱
5aをはさんで第1と第2の面に開口部10,1
1を有している。なお、地板5は、その裏側の四
隅にアジヤスタ12が必要に応じて設けられてい
る。また、地板5には、開口部10,11側に切
欠部13,14が形成されている。
次に、第5図〜第9図により引出し3の構造を
説明する。
引出し3は、箱体2の内部にはめこまれる大き
さのものである。引出し3は、前側板15,16
および後側板17,18を枠状に組立てて、底板
19を取付けたものである。
まず、前側板15,16の構造を第5図〜第7
図により説明する。
前側板15,16は対称形状である。前側板1
5は、その外側面に第7図に示すように断面がT
字型のガイド溝20が長手方向に形成されてい
る。このガイド溝20は前記支持柱5aと対応す
る部分には形成されていない。また、前側板15
の後側には、前記ガイド桟8を避けるための凹部
21が形成されている。さらに、前側板15の下
面には掘り込み型の引手22が設けてある。この
引手22は、切欠部13と対応する位置にある。
同様にして、前側板16はT字型のガイド溝2
3、凹部24および切欠部14に対応する引手2
5を有している。
この前側板15,16にはそれぞれ、化粧板2
6,27がスライド可能に取付けられる。化粧板
26,27は左右対称形状となつており、箱体2
の開口部10,11にはめこまれる大きさのもの
である。
化粧板26の内側には、前側板15のガイド溝
20にはめこまれる案内突起28が長手方向に形
成されている。この案内突起28は、第6図に示
すように断面T字型をしており、上下にガイド縁
28aが形成されている。案内突起28はその後
側が箱体2のガイド桟8にあたらないようになつ
ている。化粧板26は、必要に応じて木目模様あ
るいは好みの色に設定されている。
同様にして、化粧板27は案内突起29を有
し、これにはガイド縁29aが上下に形成されて
いる。そして化粧板27は木目模様あるいは好み
の色に設定されている。
次に後側板17,18について第8図と第9図
により説明する。まず後側板17は、箱体2のガ
イド桟8に対応するガイド溝30が形成されてい
る。後側板17の後端部には、第9図に示すよう
にガイド縁30aが形成されている。このガイド
縁30aは、箱体2のガイド縁8aと矢印Y方向
に引出し3を引出したり収めたりする際に噛合う
ものである。
同様にして、後側板18はガイド溝31を有し
ており、ガイド縁32が形成されている。このガ
イド縁32は、矢印X方向に引出し3を引出した
り収めたりする際に箱体2のガイド縁9aと噛合
うものである。ガイド縁30aと32の間は切欠
かれている。
なお、第1図と第5図で示した実施例では、箱
体2および引出し3は上方から見て正方形となつ
ている。そして、箱体2、引出し3および化粧板
26,27は木製である。
使用に際しては、第5図を参照して説明する
と、まず化粧板26を開口部10にはめこむ。こ
の時案内突起28は内側にある。
次に、案内突起28と箱体2のガイド桟9に対
して、引出し3をはめこむ。すなわち案内突起2
8は前側板15のガイド溝20にはめこまれ、か
つガイド縁9は後側板18のガイド溝31にはめ
こまれる。この引出し3を開口部11から箱体2
内に完全にはめこむ前に、化粧板27を前側板1
6のガイド溝23に差し込む。
このようにすることで、第1図に示すように、
引出し3は箱体2に収納され、かつ開口部10,
11には化粧板26,27がはめこまれる。
次に箱体2から引出し3を引出す動作を第10
図〜14図により説明する。
まず、引出し3を開口部11側から引出す場合
には、第10図と第12図に示すように、化粧板
27側を手前(矢印X方向)に引けばよい。すな
わち引出し3は、第12図で示すようにガイド縁
9a,28aにガイドされて第10図矢印X方向
にまつすぐに引出すことが出来る。そして、物品
の出入れがすんだら矢印X方向と逆方向に引出し
3を押し込む。この際に、引出し始めると箱体2
のガイド縁9aと引出し3のガイド縁32がかみ
合うので引出し3の矢印X方向に関して後部にな
る部分が開口部26側へずれてはみ出すことがな
い。
次に引出し3を開口部10側から引出す場合に
は、引出し3は第13図に示すようにガイド縁8
a,29aにガイドされて第11図で示すように
矢印Y方向にまつすぐに引出すことが出来る。こ
の際に、引出し始めると箱体2のガイド縁8aと
引出し3のガイド縁30aがかみ合うので引出し
3の矢印Y方向に関して後部になる部分が開口部
27側へずれてはみ出すことがない。
次に、引出し3を引出す際に化粧板26,27
が引出し3本体に対してずれるのを完全に防止す
るために用いる防止装置を説明する。
一例として第14図および15図に示すよう
に、防止装置40は押し上げ部材41およびこの
押し上げ部材41により操作されるストツパー4
2を有している。押し上げ部材41は、引出し3
の底板109に一端が取付けられている。この押
し上げ部材41の他端には半球体43が取付けら
れている。
一方、ストツパー42は、その中心よりやや上
の部分が底板109に支点軸45を介して取付け
られている。ストツパー42の一端はL字型にな
つており、化粧板26のガイド桟28に設けられ
た穴44にはめこめるようになつている。また、
ストツパー42の他端は折り曲げられており、押
し上げ部材41の上面に接触している。
したがつて第14図に示すように、矢印Y方向
に引出された引出し3の状態では、押し上げ部材
41とストツパー42の下部は自重により下方に
下つており、ストツパー42は穴44にはめこま
れている。したがつて引出し3と化粧板26は、
ストツパー42を介して一体となり、化粧板26
が引出し3に対して図面手前から向う側にずれる
ということはない。
次に、第15図に示すように矢印Z方向に引出
し3を押して箱体2内に収めた状態では、押し上
げ部材41は箱体2の地板5により持上げられ
る。したがつて、ストツパーは支点軸45を中心
として左方向に回転し、ストツパー42は穴44
からはずれる。
したがつて化粧板26は引出し3と一体でなく
なり、引出し3は第10図で示した矢印X方向、
すなわち第15図において紙面手前側に引くこと
が出来る。
なお、化粧板26のみに限らず、化粧板27の
ずれを防ぐ防止装置も同様の構成である。第14
図と第15図の例では化粧板26に引手50が取
付けてある。
次に、第16図および17図によりこの発明の
別の実施例を説明する。
第16図は収納体101は、上から見て長方形
状をしている。
第17図に示す収納具201は、上から見て長
方形状であり、かつ引出し203が多段に設定さ
れている。
ところでこの発明は上述した実施例に限定され
るものではない。たとえば収納具を作る材料とし
て木材や金属あるいはプラスチツク等の材料を用
いることができる。また、引出しの深さを深くし
て縦長の収納具を形成してもよい。
発明の効果 以上説明したことから明らかなように、この発
明の収納具によれば、引出しを第1開口部あるい
は第2開口部から引出したりあるいは押込んで収
めたりする際に、引出しが第2開口部側あるいは
第1開口部側へずれてしまうことを防ぐことがで
きる。このため、いわゆる引出しのガタツキがな
くスムーズに引出す方向に引出しを引出したりあ
るいは引出す方向と反対方向に収めたりすること
ができる。
したがつて、オフイスおよび住宅のリビングル
ーム等に自由に設定して2方向から引出しを引出
すことが出来、その使い勝手が極めて優れたもの
で、物品を収納したり取出したりすることが容易
となる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の収納具の実施例を示す斜視
図、第2図ないし第4図は、この発明の収納具の
配置例を示す説明図、第5図はこの発明の収納具
の実施例の分解斜視図、第6図は第5図における
化粧板の側面図、第7図は第5図のA−A線にお
ける断面図、第8図は引出しの後から見た斜視
図、第9図は第8図のB−B線における断面図、
第10図と第11図は引出しの引出す状態を示す
斜視図、第12図と13図は引出しを引出す際の
状態を示す断面を有する平面図、第14図と第1
5図は化粧板のずれを防止する防止装置を説明す
るための断面図、第16図と17図はこの発明の
収納具の別の実施例を示す斜視図である。 1…収納具、2…箱体、3…引出し、8,9…
ガイド桟、10,11…開口部、26,27…化
粧板、40…防止装置。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 箱体2には、箱体2の隣りに位置する面に第
    1開口部10と第2開口部11を有し、箱体2に
    は引出し3がはめこまれ、この引出し3は第1開
    口部10と第2開口部11のいずれからも引出す
    ことができる収納具であり、箱体2の中には第1
    ガイド部材8と第2ガイド部材9が設けられてお
    り、第2開口部11に配置されて第1ガイド部材
    8に平行な第1の被覆部材27と、第1開口部1
    0に配置されて第2ガイド部材9に平行な第2の
    被覆部材26を有し、引出し3は第1開口部10
    から引出される際におよび箱体2内に押込む際に
    は第1ガイド部材8と第1の被覆部材27により
    案内されて引出および押込み可能であり、引出し
    3は第2開口部11から引出される際におよび箱
    体2内に押込む際には第2ガイド部材9と第2の
    被覆部材26とにより案内されて引出しおよび押
    込み可能であり、 引出し3を第1開口部10から引出す際におよ
    び第1開口部10を介して箱体2内に押込む際
    に、第1ガイド部材8に引出し3をかみ合せて引
    出し3が第2開口部11側にずれるのを防ぐ第1
    のかみ合い手段8a,30aと、 引出し3を第2開口部11から引出す際におよ
    び第2開口部11を介して箱体2内に押込む際
    に、第2ガイド部材9に引出し3をかみ合せて引
    出し3が第1開口部10側にずれるのを防ぐ第2
    のかみ合い手段9a,32を備えたことを特徴と
    する収納具。
JP60144052A 1985-07-02 1985-07-02 収納具 Granted JPS625306A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP60144052A JPS625306A (ja) 1985-07-02 1985-07-02 収納具

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP60144052A JPS625306A (ja) 1985-07-02 1985-07-02 収納具

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Publication Number Publication Date
JPS625306A JPS625306A (ja) 1987-01-12
JPH0350522B2 true JPH0350522B2 (ja) 1991-08-02

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ID=15353193

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JP60144052A Granted JPS625306A (ja) 1985-07-02 1985-07-02 収納具

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Families Citing this family (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH09238764A (ja) * 1996-03-06 1997-09-16 Kyoei Kikaku:Kk 引出し部材の支持装置
KR102331318B1 (ko) * 2020-02-18 2021-11-24 이승길 서랍이 부설된 거울

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS59120114A (ja) * 1982-12-28 1984-07-11 松下電工株式会社 引出装置

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JPS625306A (ja) 1987-01-12

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