JPH0351004A - 脱毛装置 - Google Patents

脱毛装置

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Publication number
JPH0351004A
JPH0351004A JP2170394A JP17039490A JPH0351004A JP H0351004 A JPH0351004 A JP H0351004A JP 2170394 A JP2170394 A JP 2170394A JP 17039490 A JP17039490 A JP 17039490A JP H0351004 A JPH0351004 A JP H0351004A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
hair removal
hair
clamp
clamp element
removal device
Prior art date
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Pending
Application number
JP2170394A
Other languages
English (en)
Inventor
Willem K Gorter
ウイレム カレル ホルテル
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Koninklijke Philips NV
Original Assignee
Philips Gloeilampenfabrieken NV
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Publication date
Application filed by Philips Gloeilampenfabrieken NV filed Critical Philips Gloeilampenfabrieken NV
Publication of JPH0351004A publication Critical patent/JPH0351004A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • AHUMAN NECESSITIES
    • A45HAND OR TRAVELLING ARTICLES
    • A45DHAIRDRESSING OR SHAVING EQUIPMENT; EQUIPMENT FOR COSMETICS OR COSMETIC TREATMENTS, e.g. FOR MANICURING OR PEDICURING
    • A45D26/00Hair-singeing apparatus; Apparatus for removing superfluous hair, e.g. tweezers
    • A45D26/0023Hair-singeing apparatus; Apparatus for removing superfluous hair, e.g. tweezers with rotating clamping elements

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、回転するよう駆動される脱毛部材と少なくと
も1個のクランプ素子とを具える脱毛装置に関するもの
である。
〔従来の技術〕
このような脱毛装置としては、例えば、実公昭57−5
4725号は記載されている。この既知の装置では、脱
毛部材及びクランプ部材を互いに平行な軸線の周りに回
転自在のローラとして構成する。2個のローラ間の接触
面は僅かであり、ローラ間にクランプされる毛に対して
短期間のみ引っ張り力が加えられる。カバープレートに
より皮膚がローラ間の比較的大きな楔状毛大空間に食い
込まれるのを防止している。
〔発明が解決しようとする課題〕
しかし、この既知の装置では、カバープレートが存在す
るため、カバープレートの厚さのオーダーの長さを有す
る短い毛はローラによりクランプされない。
従って、本発明の目的は上述の欠点を解決する脱毛装置
を得るにある。
〔課題を解決するための手段〕
この目的を達成するため、本発明脱毛装置は、脱毛部材
をディスク形状にしかつ端面に開放する毛入溝孔を設け
、前記脱毛部材に対して相対移動するクランプ素子を前
記毛入溝孔に配置したことを特徴とする。
〔実施例〕
次に、図面につき本発明の好適な実施例を説明する。
第1乃至4図に示す脱毛装置は、ハウジング1とディス
ク状脱毛部材2とを有する。脱毛部材2は電動モータ4
の軸3の端部に連結し、脱毛部材を例えば、方向Pに回
転駆動することができるようにする。ディスク状の脱毛
部材2は毛入溝孔5を有し、これら溝孔は周縁にわたり
規則的に分布させ、第2図には図面の複雑さを回避する
ためこれら溝孔の僅かな個数を示す。毛入溝孔5は脱毛
部材2の端面6及び円筒形外部ジャケット7の双方に開
放させ、各毛入溝孔にはクランプ素子8を設ける。この
クランプ素子8は毛入溝孔5よりも小さい厚さを有し、
従って、毛を捕集しておく毛入溝孔9が残る。クランプ
素子8は第1図には図面を分かりやすくするため断面を
示さない。
クランプ素子は脱毛部材2に対してほぼ接線方向Tに移
動することができるようにする。このため、クランプ素
子8にはレバーlOを設け、このレバーlOの一方の第
1端部11をクランプ素子に連結し、他方の第2端部1
2をハウジングlの案内壁13のリーチ内に配置する。
レバーlOは、脱毛部材2の一部をなすホルダ15の開
孔14に回転自在に支承する。弾性素子16をホルダ1
5に連結し、レバー10の開孔17に引っ掛け、クラン
プ素子8の組立体に圧力Kl及びに2を発生するように
する。クランプ素子8はカム18により脱毛部材2に対
して位置決めする。
脱毛部材2の一回転の間にレバー10は案内壁13に接
触する。レバー10とクランプ素子8の組立体は、′第
3図の位置から第4図の位置に移動することにより傾動
する。従って、毛入溝孔9内に存在する毛は脱毛部材2
とクランプ素子8との間にクランプされる。
使用中、装置は端面6を脱毛すべき皮膚に配置し、皮膚
に沿って移動する。毛が上述のようにしてクランプされ
たとき、脱毛部材とクランプ素子の回転の結果として毛
は皮膚から引き抜かれる。
一回転後にはレバー10の端部12は案内壁13から釈
放され、この結果弾性素子16の作用によりクランプ部
材8は再び第3図の位置をとる。案内壁13は例えば、
モータ4ための組立体プレート20に設けた衝合部19
の一部として形成する。
毛入溝孔6は円筒形外部ジャケット7に開放しているた
め、毛は脱毛部材2の周縁からも毛入溝孔9に電入する
。毛を捕集する機会は毛入溝孔5及びクランプ素子8を
第2図で符号5′及び8′で破線により示す半径21に
対して角度をなすよう配置することにより改善すること
ができる。捕集機会は、更に、脱毛部材2当たりの毛入
溝孔5の数にも基づく。
案内壁13を有する数個の衝合部19をハウジングに設
け、クランプ素子8は関連のレバーによって一回転光た
り数回傾動させられる。レバー10の少な(とも一部分
22は弾性変形可能に構成し、この結果案内壁13との
接触はより高い可撓性を示すようになり、レバーの寸法
精度に対してそれ程高い必要条件を課せる必要はな(な
る。更に、この結果として脱毛部材2とクランプ素子8
との間のクランプ力は大きいため毛がカットされること
は防止される。
クランプ素子8とレバーlOは合成樹脂から一体に製造
すると好適である。
第5及び6図に示す実施例は、更に、ハウジングlと、
端面6を有する脱毛部材2と、及び軸3を有するモータ
4とを具える実施例を示し、第1乃至4図の実施例と大
体等しい。
しかし、第6図の平面図で見ると、毛入溝孔23は楔状
であり、クランプ素子24もこれに対応する形状を有す
る。クランプ素子24は、毛入孔がクランプ素子と脱毛
部材との間に存在する位置とクランプ素子か脱毛部材に
掛合する位置との間で、脱毛部材2に対して半径方向R
に移動することかできる。この目的のため、クランプ素
子24は、やはりホルダ5の半径方向Rに直交する軸2
7の周りに回転するよう支承したレバー26を有する。
レバー26の一方の端部28は周方向溝30の壁に形成
した案内壁29に接触する。溝30のモータ軸3に対す
る距離が変化することにより、脱毛部材の一回転中にク
ランプ素子24は半径方向Rに少なくとも一回移動する
。この結果毛入溝孔25に存在する毛はやはりクランプ
され、抜き取られる。
第7図は第5及び6図の実施例の変更例である。
互いに抜差自在に移動可能であり、中間に圧縮はね34
を設けた2個の部分32.33を有する連結軸31をモ
ータ軸3と脱毛部材2との間に配置する。この構成によ
り脱毛部材2とクランプ素子24、レバー26及びホル
ダ15との組立体はハウジング1に対して軸線方向に押
し込むことができる。ハウジングlは円錐壁35を有し
、この円錐壁35にレバー26の端部28が掛合する。
弾性素子16は、第3及び4図につき説明したように、
円錐壁35の方向に端部28に圧力を与えるの確実にす
る。その装置を使用するとき、脱毛すべき皮膚に端面6
を押し付けることにより、脱毛部材はハウジングに対し
て軸線方向Aに移動し、この結果端部28は円錐壁に沿
って摺動し、クランプ素子24を方向Rに移動すること
になる。
第8及び9図に示す実施例においては、脱毛部材2はホ
ルダ15に対して軸線方向Aに抜差自在に移動すること
ができ、2個の部分間に圧縮はね36を緊張させる。ク
ランプ素子37をホルダ15に堅固に連結し、このホル
ダとともに例えば、クランプ部材38を構成する。クラ
ンプ素子37は毛入溝孔39に従って軸線方向に僅かに
テーパー付ける。
3個の弾性アーム40(このうち1個のみを示す)はフ
ック状端部41を有し、ホルダ15の開孔42から突出
させ、脱毛部材2がホルダ15の圧縮ばね36により抜
は出るのを防止する。この場合、脱毛部材は更に、端面
6に対する皮膚の圧力によりはね36の作用に抗してク
ランプ素子37を有するホルダ15に対して軸線方向A
に移動することができ、この結果クランプ素子37は脱
毛部材2に掛合することができる。
第7乃至9図に示す2個の実施例においては、ユーザは
、装置による交互圧力を発生して脱毛か行われる周波数
を決定することかできる。
第1O111及び12図は、毛入溝孔43及びクランプ
素子44が楔状の実施例を示す。クランプ素子44を組
み合わせてクランプ部材45を形成し、このクランプ部
材45はハウジング部分46に回転軸線47の周りに回
転自在に支承し、この回転軸線47を脱毛部材2の回転
軸線48に対して偏心させる。脱毛部材2の回転駆動の
結果クランプ部材45も駆動されて回転する。回転軸線
47が回転軸線48に対して偏心しているためクランプ
部材44は一回転中に、第10図の右半分に示すように
対応の毛入溝孔43において脱毛部材2に対して内方に
移動し、この結果毛入溝孔49に存在する毛がクランプ
され、抜き取られる。
脱毛部材2とクランプ部材45の回転は、クランプ素子
44と脱毛部材2との間の若干の遊び50が第1O図の
右側に示す状況にある場合のみ可能である。
回転軸線47が回転軸線48に対して僅かに偏心してい
ることにより、この遊びが小さくても毛はクランプ素子
44と脱毛部材2との間にクランプされる。
第10.11及び12図の実施例においては、脱毛部材
2、クランプ部材45及びハウジング部分46か組合わ
さって脱毛ユニットを形成し、このユニットはひげそり
装置の着脱自在のひげそり装置と交換することができる
。回転ひげそり部材を有する既知のタイプのひげそり装
置51を第11図に破線で示す。脱毛部材2は例えば、
回転ひげそり部材のための駆動軸52に直接連結するこ
とができる。
交換可能脱毛ユニットの構成は他の実施例においても簡
単に実施することができる。
上述の実施例の毛入溝孔の幅は小さいため、脱毛部材の
端面は皮膚に直接接触しても皮膚が装置によりクランプ
されることはない。従って、グリッド又は皮膚保持部材
は必要でないが、上述の実施例において設けることもで
きる。
装置につき1個の脱毛部材を設けた実施例の他に、2個
又はそれ以上の脱毛部材を設けることもできる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、脱毛装置の実施例の一部断面とする部分側面
図、 第2図は、第1図に示す脱毛装置の平面図、第3図は、
第2図のI−I線上の断面図、第4図は、クランプ素子
が他の位置にある第3図と同様の断面図、 第5図は、本発明脱毛装置の他の実施例の一部断面とす
る部分側面図、 第6図は、第5図に示す脱毛装置の平面図、第7図は、
第5及び6図の実施例の変更例の一部断面とする部分側
面図、 第8図は、本発明脱毛装置の更に他の実施例の一部断面
とする部分側面図、 第9図は、第8図の実施例の第3図に対応の断面図、 第10図は、本発明脱毛装置の更に他の実施例の平面図
、 第11図は、第10図のXI−XI線上の断面図、第1
2図は、第1O図のXII−XII線上の断面図である
。 l・・・ハウジング 2・・・脱毛部材 3・・・軸 4・・・電動モータ 5、 9.23.25.39.43.49・・・毛入溝
孔6・・・端面 7・・・円筒形外部ジャケット 8、24.37.44・・・クランプ素子10・・・レ
バー 11、12・・・レバ一端部 13・・・案内壁 14、42・・・開孔 15・・・ホルダ 16・・・弾性素子 17・・・レバー開孔 18・・・カム 19・・・衝合部 20・・・組立体プレート 26・・・レバー 29・・・内壁 30・・・周方向溝 31・・・連結軸 34、36・・・圧縮ばね 35・・・円錐壁 38・・・クランプ部材 40・・・弾性アーム 41・・・フック状端部 45・・・クランプ部材 46・・・ハウジング部分 47、48・・・回転軸線 50・・・遊び 51・・・ひげそり装置 52・・・駆動軸

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、回転するよう駆動される脱毛部材と少なくとも1個
    のクランプ素子とを具える脱毛装置において、脱毛部材
    をディスク形状にしかつ端面に開放する毛入溝孔を設け
    、前記脱毛部材に対して相対移動するクランプ素子を前
    記毛入溝孔に配置したことを特徴とする脱毛装置。 2、前記毛入溝孔を脱毛部材の円筒形外部ジャケットに
    も開放させた請求項1記載の脱毛装置。 3、前記クランプ素子を前記脱毛部材に対してほぼ接線
    方向に移動可能にした請求項1又は2記載の脱毛装置。 4、前記クランプ素子を前記脱毛部材に対してほぼ半径
    方向に移動可能にした請求項1又は2記載の脱毛装置。 5、前記クランプ素子を前記脱毛部材に対してほぼ軸線
    方向に移動可能にした請求項1又は2記載の脱毛装置。 6、前記毛入溝孔を楔形状にし、前記クランプ素子をこ
    れに対応の形状にし、クランプ素子が脱毛部材に掛合す
    る位置と毛入溝孔が前記クランプ素子と前記脱毛部材と
    の間に存在する位置との間で前記クランプ素子を移動可
    能にした請求項1乃至5のうちのいずれか一項に記載の
    脱毛装置。 7、クランプ素子は、一方の端部が前記クランプ素子に
    連結され、他方の端部が脱毛部材の一回転中の少なくと
    も一部分において案内壁に接触するレバーを有するもの
    として構成した請求項1乃至6のうちのいずれか一項に
    記載の脱毛装置。 8、クランプ素子を組み合わせてクランプ部材を形成し
    、このクランプ部材が前記脱毛部材とともに駆動されて
    回転するユニットをなす構成とした請求項1記載の脱毛
    装置。 9、前記クランプ部材を前記脱毛部材に対して偏心させ
    て支承する構成とした請求項8記載の脱毛装置。 10、脱毛部材及びクランプ部材を互いに軸線方向に相
    対移動可能に構成した請求項8記載の脱毛装置。 11、弾性手段を前記脱毛部材と前記クランプ部材との
    間に配置する構成とした請求項10記載の脱毛装置。 12、ひけそり装置の着脱自在のひげそりヘッドと交換
    可能な脱毛ユニットとして構成した請求項1乃至11の
    うちのいずれか一項に記載の脱毛装置。
JP2170394A 1989-07-10 1990-06-29 脱毛装置 Pending JPH0351004A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
NL8901753A NL8901753A (nl) 1989-07-10 1989-07-10 Epileerapparaat.
NL8901753 1989-07-10

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0351004A true JPH0351004A (ja) 1991-03-05

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ID=19854998

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2170394A Pending JPH0351004A (ja) 1989-07-10 1990-06-29 脱毛装置

Country Status (8)

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US (1) US5116348A (ja)
EP (1) EP0408095A1 (ja)
JP (1) JPH0351004A (ja)
CN (1) CN1048652A (ja)
BR (1) BR9003179A (ja)
CA (1) CA2018764A1 (ja)
NL (1) NL8901753A (ja)
RU (1) RU1814611C (ja)

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