JPH035101B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH035101B2 JPH035101B2 JP56071629A JP7162981A JPH035101B2 JP H035101 B2 JPH035101 B2 JP H035101B2 JP 56071629 A JP56071629 A JP 56071629A JP 7162981 A JP7162981 A JP 7162981A JP H035101 B2 JPH035101 B2 JP H035101B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- remainder
- cycler
- multiplier
- converts
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 3
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000009466 transformation Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03M—CODING; DECODING; CODE CONVERSION IN GENERAL
- H03M5/00—Conversion of the form of the representation of individual digits
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Compression, Expansion, Code Conversion, And Decoders (AREA)
- Data Exchanges In Wide-Area Networks (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はデイジタル伝送系において、目指す受
信者以外にメツセージを盗用されないようにメツ
セージをデータ系列に変換し、あるいは変換され
ているデータ系列をもとのメツセージに復元する
ための符号変換器に関する。
信者以外にメツセージを盗用されないようにメツ
セージをデータ系列に変換し、あるいは変換され
ているデータ系列をもとのメツセージに復元する
ための符号変換器に関する。
デイジタル伝送系においてメツセージを傍受さ
れないようにする著名な方法として次の方法があ
る。暗号鍵を(n、e)、解読鍵を(n、d)と
する。ここでn、e、dはある定められた方法に
よつて得られる正整数である。送信側ではn未満
の任意の非負整数の入力データのaをaeをnで割
つた余りに変換して送信し、受信側では暗号化さ
れたデータbをbdをnで割つた余りに変換して復
号する。n、e、dを求める方法、アルゴリズム
の正当性、秘匿性については文献コミユニケーシ
ヨンズ・オブ・ザ・エーシーエム
(Communications of the ACM)21巻2号1978
年1月120〜126頁に詳しく載つているので省略す
る。暗号化も復号化も同一種類の変換で、入力x
に対してxmをnで割つた余りを出力するもので
ある(mは正整数)。従来、入力xに対してxmを
nで割つた余りを出力する符号変換器は、内部に
含む乗算器の処理時間の2×〔log2m〕倍の処理
時間を必要とし、全体の処理時間に占る割合が大
きいものであつた。(前記文献参照)。〔 〕は整
数部を表わす。
れないようにする著名な方法として次の方法があ
る。暗号鍵を(n、e)、解読鍵を(n、d)と
する。ここでn、e、dはある定められた方法に
よつて得られる正整数である。送信側ではn未満
の任意の非負整数の入力データのaをaeをnで割
つた余りに変換して送信し、受信側では暗号化さ
れたデータbをbdをnで割つた余りに変換して復
号する。n、e、dを求める方法、アルゴリズム
の正当性、秘匿性については文献コミユニケーシ
ヨンズ・オブ・ザ・エーシーエム
(Communications of the ACM)21巻2号1978
年1月120〜126頁に詳しく載つているので省略す
る。暗号化も復号化も同一種類の変換で、入力x
に対してxmをnで割つた余りを出力するもので
ある(mは正整数)。従来、入力xに対してxmを
nで割つた余りを出力する符号変換器は、内部に
含む乗算器の処理時間の2×〔log2m〕倍の処理
時間を必要とし、全体の処理時間に占る割合が大
きいものであつた。(前記文献参照)。〔 〕は整
数部を表わす。
本発明の目的は処理時間が短く内部に用いる乗
算器の処理時間の〔log2m〕倍で済み、かつ装置
規模がそれほど大きくない符号変換器を提供する
ことにある。
算器の処理時間の〔log2m〕倍で済み、かつ装置
規模がそれほど大きくない符号変換器を提供する
ことにある。
以下図面を用いて本発明の構成および動作原理
を詳細に説明する。
を詳細に説明する。
第1図は本発明の一実施例を示すブロツク図で
ある。図において101は入力端子、102は出
力端子、103は連続した複数個の入力データを
ある定められた時間だけサイクリツクに繰り返す
データ巡回器、104は前記データ巡回器103
からのデータと後記自乗器106からのデータを
両者の積またはいずれか一方のデータに変換する
選択的乗算器、105は前記選択的乗算器104
からのデータをあらかじ定められた正整数nで割
つた余りに変換する剰余器、106は前記剰余器
105からのデータをnを法として乗する自乗器
である。ここでデータxをnを法として2乗した
結果は、x2あるいはx2をnで割つた余りを意味す
る。
ある。図において101は入力端子、102は出
力端子、103は連続した複数個の入力データを
ある定められた時間だけサイクリツクに繰り返す
データ巡回器、104は前記データ巡回器103
からのデータと後記自乗器106からのデータを
両者の積またはいずれか一方のデータに変換する
選択的乗算器、105は前記選択的乗算器104
からのデータをあらかじ定められた正整数nで割
つた余りに変換する剰余器、106は前記剰余器
105からのデータをnを法として乗する自乗器
である。ここでデータxをnを法として2乗した
結果は、x2あるいはx2をnで割つた余りを意味す
る。
第1図を用いて本発明の動作原理を説明する。
m、nをあらかじめ定められた正整数とし、mと
2進数展開した結果を式(1)とする。
m、nをあらかじめ定められた正整数とし、mと
2進数展開した結果を式(1)とする。
m=2i0+2i1+……+2iK (1)
ここでk、i0、i1、……、iKは非負整数で式(2)
をみたす。
をみたす。
i0>i1>……>iK (2)
タイミングを0、1、2、…で表わす。説明を
簡単にするため選択的乗算器104、剰余器10
5、自乗器106は全て1つのタイミング間隔時
間で処理できるものとし、データ巡回器103の
出力系列の周期を3つのタイミング間隔時間と仮
定する。入力端子101に印加される入力データ
系列をa0、a1、a2、…とする。データ巡回器10
3はa0、a1、a2を受けてサイクリツクにa0、a1、
a2、a0、a1、a2、…、a0、a2をi0周期出力し、そ
の次はa3、c4、a5を入力してサイクリツクにa3、
a4、a5、a3、a4、a5、…a3、a4、a5をi0周期出力
する。以下同じことが繰り返される。このとき出
力端子102にはam 0、am 1、am 2、am 3、…をnで割
つた余りが出力されることを示す。このためには
データa0がどのような処理を受けて出力端子10
2に出力されるかを追つてゆけば十分である。選
択的乗算器104はタイミング0、1、2でデー
タ巡回器103からのデータをそのまま通過さ
せ、タイミング3(i0−i1)、3(i0−i1)+1、3(
i0
−i1)+2、…、3(i0+iK)、3(i0−iK)+1、3
(i0−iK)+2でデータ巡回器103からのデータ
と自乗器106からのデータを積に変換し、その
他のタイミングでは自乗器106からのデータを
そのまま通過させるものとする。タイミング0で
a0は選択的乗算器104をa0のまま通過し、タイ
ミング1でa0は剰余器105をa0のまま通過し、
タイミング2でa0は自乗器106を通過してa2 0
(m0 dn)となり選択的乗算器104に入力され
る。m0dnはnを法とすることを意味する。タイ
ミング3(i0−i1)で選択的乗算器104によりデ
ータ巡回器103からのデータa0と自乗器106
からのデータa0 2i0-i1(modn)は積a0 2i0-i1+1
(modn)に変換され、タイミング3(i0−i1)+1
でa0 2i0-i1+1(modn)は剰余器105により
a0 2i0-i1+1をnで割つた余りに変換され、タイミン
グ3(i0−i1)+2でa0 2i0-i1+1をnで割つた割りは
自乗器106によりa0 2i0-i1+1+2(modn)に変換さ
れ選択的乗算器104に入力される。このように
して結局タイミング3i0+1では乗余器105か
らa0 2i0+2i1+…+2iK=am 0をnで割つた余りが出力端
子102に出力される。同様にタイミング3i0+
2、3(i0+1)では出力端子102に各々am 1、
am 2をnで割つた余りが出力される。パイプライ
ン化されているので処理時間は1つの入力データ
当りほぼi0個すなわち〔log2m〕のタイミング間
隔時間ある。即ち、乗算器の処理時間の
〔log2m〕で済み、従来方法より短かくなつてい
る。
簡単にするため選択的乗算器104、剰余器10
5、自乗器106は全て1つのタイミング間隔時
間で処理できるものとし、データ巡回器103の
出力系列の周期を3つのタイミング間隔時間と仮
定する。入力端子101に印加される入力データ
系列をa0、a1、a2、…とする。データ巡回器10
3はa0、a1、a2を受けてサイクリツクにa0、a1、
a2、a0、a1、a2、…、a0、a2をi0周期出力し、そ
の次はa3、c4、a5を入力してサイクリツクにa3、
a4、a5、a3、a4、a5、…a3、a4、a5をi0周期出力
する。以下同じことが繰り返される。このとき出
力端子102にはam 0、am 1、am 2、am 3、…をnで割
つた余りが出力されることを示す。このためには
データa0がどのような処理を受けて出力端子10
2に出力されるかを追つてゆけば十分である。選
択的乗算器104はタイミング0、1、2でデー
タ巡回器103からのデータをそのまま通過さ
せ、タイミング3(i0−i1)、3(i0−i1)+1、3(
i0
−i1)+2、…、3(i0+iK)、3(i0−iK)+1、3
(i0−iK)+2でデータ巡回器103からのデータ
と自乗器106からのデータを積に変換し、その
他のタイミングでは自乗器106からのデータを
そのまま通過させるものとする。タイミング0で
a0は選択的乗算器104をa0のまま通過し、タイ
ミング1でa0は剰余器105をa0のまま通過し、
タイミング2でa0は自乗器106を通過してa2 0
(m0 dn)となり選択的乗算器104に入力され
る。m0dnはnを法とすることを意味する。タイ
ミング3(i0−i1)で選択的乗算器104によりデ
ータ巡回器103からのデータa0と自乗器106
からのデータa0 2i0-i1(modn)は積a0 2i0-i1+1
(modn)に変換され、タイミング3(i0−i1)+1
でa0 2i0-i1+1(modn)は剰余器105により
a0 2i0-i1+1をnで割つた余りに変換され、タイミン
グ3(i0−i1)+2でa0 2i0-i1+1をnで割つた割りは
自乗器106によりa0 2i0-i1+1+2(modn)に変換さ
れ選択的乗算器104に入力される。このように
して結局タイミング3i0+1では乗余器105か
らa0 2i0+2i1+…+2iK=am 0をnで割つた余りが出力端
子102に出力される。同様にタイミング3i0+
2、3(i0+1)では出力端子102に各々am 1、
am 2をnで割つた余りが出力される。パイプライ
ン化されているので処理時間は1つの入力データ
当りほぼi0個すなわち〔log2m〕のタイミング間
隔時間ある。即ち、乗算器の処理時間の
〔log2m〕で済み、従来方法より短かくなつてい
る。
第2図は選択的乗算器の一実施例を示すブロツ
ク図である。図において201,202は入力端
子、203は出力端子、204は乗算器、205
はロータリー・スイツチである。乗算器204は
入力端子201と202からのデータの積をと
り、ロータリー・スイツチ205は2つの入力端
子201と202及び乗算器204からのデータ
のいずれか1つをタイミング信号により選択出力
する。
ク図である。図において201,202は入力端
子、203は出力端子、204は乗算器、205
はロータリー・スイツチである。乗算器204は
入力端子201と202からのデータの積をと
り、ロータリー・スイツチ205は2つの入力端
子201と202及び乗算器204からのデータ
のいずれか1つをタイミング信号により選択出力
する。
本実施例においてロータリー・スイツチはセレ
クタにおきかえることができる。
クタにおきかえることができる。
第3図はデータ巡回器の一実施例を示すブロツ
ク図である。入力端子301より入力されデータ
はシフトレジスタ303に入れられる。シフトレ
ジスタ303の内容を古い順にa0、a1、a2とおく
と整流子304はシフトレジスタ303の各出力
より順にa0、a1、a2、a0、a1、a2、…を出力端子
302に出力する。
ク図である。入力端子301より入力されデータ
はシフトレジスタ303に入れられる。シフトレ
ジスタ303の内容を古い順にa0、a1、a2とおく
と整流子304はシフトレジスタ303の各出力
より順にa0、a1、a2、a0、a1、a2、…を出力端子
302に出力する。
本実施例において整流子はロータリー・スイツ
チやセレクタに置き換えることも可能である。
チやセレクタに置き換えることも可能である。
本発明において選択的乗算器、剰余器、自乗器
は等しい処理時間をもつとしたが、異なる場合で
もデータ巡回器の出力系列の周期を適当に変えれ
ばよく、また自乗器はデータxをx2に変換するだ
けでなくさらにx2をnで割つた余りに変換する回
路としてもよく、これらの変換は本発明に含まれ
るものである。
は等しい処理時間をもつとしたが、異なる場合で
もデータ巡回器の出力系列の周期を適当に変えれ
ばよく、また自乗器はデータxをx2に変換するだ
けでなくさらにx2をnで割つた余りに変換する回
路としてもよく、これらの変換は本発明に含まれ
るものである。
以上詳細に説明したように、本発明装置を用い
れば入力データ系列a0、a1、a2、…に対してam 0、
am 1、am 2、…をそれぞれnで割つた余りの系列を
短い時間でかつ簡単に計算できるので従来技術の
欠点を除いており、デイジタル伝送系におけるプ
ライベートな通信に適用して効果が極めて大き
い。
れば入力データ系列a0、a1、a2、…に対してam 0、
am 1、am 2、…をそれぞれnで割つた余りの系列を
短い時間でかつ簡単に計算できるので従来技術の
欠点を除いており、デイジタル伝送系におけるプ
ライベートな通信に適用して効果が極めて大き
い。
第1図は本発明の構成を示す図、第2図は選択
的乗算器の実施例を示す図、第3図はデータ巡回
器の実施例を示す図である。図において101,
201,202,301は入力端子、102,2
03,302は出力端子、103はデータ巡回
器、104は選択的乗算器、105は剰余器、1
06は自乗器、204は乗算器、205はロータ
リー・スイツチ、303はシフトレジスタ、30
4は整流子を各々示す。
的乗算器の実施例を示す図、第3図はデータ巡回
器の実施例を示す図である。図において101,
201,202,301は入力端子、102,2
03,302は出力端子、103はデータ巡回
器、104は選択的乗算器、105は剰余器、1
06は自乗器、204は乗算器、205はロータ
リー・スイツチ、303はシフトレジスタ、30
4は整流子を各々示す。
Claims (1)
- 1 あらかじめ定められた第1の正整数n未満の
任意の非負整数の入力データ例a1、a2…に対して
あらかじめ定められた第2の正整数mによるべき
乗a1、a2、…のそれぞれをnで割つた余りを出力
する符号変換器において、連続した複数個の入力
データをある定められた時間だけサイクリツクに
繰り返すデータ巡回器と、前記データ巡回器から
のデータと後記自乗器からのデータを両者の積ま
たはいずれか一方のデータに変換する選択的乗算
器と、前記選択的乗算器からのデータをnで割つ
た余りに変換する剰余器と、前記剰余器からのデ
ータをnを法として2乗したデータに変換する自
乗器から成り、前記データ巡回器の最終サイクル
に、前記剰余器からのデータを出力することを特
徴とする符号変換器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56071629A JPS57186861A (en) | 1981-05-13 | 1981-05-13 | Code converter |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56071629A JPS57186861A (en) | 1981-05-13 | 1981-05-13 | Code converter |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57186861A JPS57186861A (en) | 1982-11-17 |
| JPH035101B2 true JPH035101B2 (ja) | 1991-01-24 |
Family
ID=13466133
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56071629A Granted JPS57186861A (en) | 1981-05-13 | 1981-05-13 | Code converter |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS57186861A (ja) |
-
1981
- 1981-05-13 JP JP56071629A patent/JPS57186861A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57186861A (en) | 1982-11-17 |
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