JPH0351229Y2 - - Google Patents

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JPH0351229Y2
JPH0351229Y2 JP1985104227U JP10422785U JPH0351229Y2 JP H0351229 Y2 JPH0351229 Y2 JP H0351229Y2 JP 1985104227 U JP1985104227 U JP 1985104227U JP 10422785 U JP10422785 U JP 10422785U JP H0351229 Y2 JPH0351229 Y2 JP H0351229Y2
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lamp
slide
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mount stop
pair
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Description

【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は自動車のリヤウインドの車室側位置に
配置されるハイマウントストツプランプの取付構
造に関するものである。
(従来技術) 近年、欧米諸国においては、自動車における後
続車に対する警報機能を向上させて追突事故等の
後続車の運転者の不注意による事故を低減するこ
とを目的として、従来より車体後端部に配置され
ているストツプランプとは別に自動車のリヤパツ
ケージトレイ上等の後方から見易い位置にブレー
キペダルに連動して点灯するブレーキ警報灯即
ち、ハイマウントストツプランプを取付けること
を義務付ける傾向にあり、我が国でもこれに対処
するために種々のハイマウントストツプランプの
取付構造が提案されている(例えば、実公昭56−
15078号公報参照)。
この従来公知のハイマウントストツプランプ
は、自動車のリヤパツケージトレイ上にレールを
横設し、このレールに対して横長のハイマウント
ストツプランプを複数のボルトにより取付けるよ
うにしたものである。
ところで、このハイマウントストツプランプ
は、自動車の制動時に後続車に対して前方への注
意を喚起させるという目的上、後続車から見え易
いところに配置する必要があり、通常はリヤウイ
ンドに可及的に近接して配置される。
一方、リヤウインドは後方視界を保持して自動
車の安全運転を実現させるという観点からは清浄
である(即ち、透明度が高い)ことが望まれる。
このため、通常は定期的あるいは不定期的に(汚
れる度に)その内外面の払拭清掃を行なうが、こ
の場合、上述の如くリヤウインドに対してハイマ
ウントストツプランプが近接配置されていると該
ハイマウントストツプランプとリヤウインドの間
に雑巾などが入らず、十分にリヤウインドの清掃
ができないことになる。このため、通常は、リヤ
ウインドの払拭清掃に際しては上記ハイマウント
ストツプランプを一旦取り外すようにしている。
ところが、上記公知例のハイマウントストツプ
ランプにおいては、自動車のリヤパツケージトレ
イ上に横設したレールと該レールに沿つて配置さ
れた横長のハイマウントストツプランプとを多数
のボルトで締結しているためハイマウントストツ
プランプの着脱作業時におけるボルトの取り外し
が面倒である。
また、上記公知例のものにおいてレールとハイ
マウントストツプランプとを着脱する場合には該
レールに対してハイマウントストツプランプを横
方向(車幅方向)に移動させなければならないた
め、作業性が悪い。即ち、通常、ハイマウントス
トツプランプの着脱を行う場合には作業者はリヤ
シート側からリヤウインド側に手を延ばして行う
が、この際、公知例の如くハイマウントストツプ
ランプを車幅方向に移動させるものにおいては作
業者が左右方向(即ち、力を入れにくい方向)に
力を加えなければならないため十分な作業力を得
にくく、該ハイマウントストツプランプを前後方
向に押引する場合に比して作業能率が劣ることと
なる。
(考案の目的) 本考案は上記従来技術の項で指摘した問題点を
改善しようとするもので、ハイマウントストツプ
ランプの着脱を簡易且つ迅速ならしめてリヤウイ
ンドの清掃作業の高能率化を図るとともに、併せ
てハイマウントストツプランプの固定状態を長期
に亘つて良好に維持し得るようにしたハイマウン
トストツプランプの取付構造を提案せんとしてな
されたものである。
(目的を達成するための手段) 本考案は上記の目的を達成するための手段とし
て、ハイマウントストツプランプを、車体側部材
に固定されるランプ基台と、照光装置を備えたラ
ンプ体との分割構造とし、しかも上記ランプ基台
とランプ体とを、車体前後方向に相対摺動させる
ことにより相互に係脱可能とされる一対のスライ
ドピースよりなるスライド係合体と上記一対のス
ライドピースを所定の係合位置において位置固定
する固定部材よりなる連結機構を介して相互に係
脱自在に連結せしめ、さらに上記固定部材を、一
対のスライドピースのうちの一方側にこれと遊離
状態でそのスライド方向に延設されるとともにそ
の先端部に可動爪を備え且つ該スライドピースの
スライド方向と直交する方向に撓曲変位可能とさ
れた可撓性を有する可動爪部材と、他方のスライ
ドピース側にあつて上記可動爪部材の可動爪と係
脱自在に係止可能とされた固定爪とで構成すると
ともに、上記可動爪部材にはその押圧操作によつ
て該可動爪部材を適度に撓曲させて上記可動爪と
固定爪との係合を解除せしめ得る如くした押圧部
材を設けたことを特徴としている。
(作用) 本考案では上記の手段により、リヤパツケージ
トレイ等の車体側部材に固定されたランプ基台に
対してランプ体を両者間に設けられた連結機構の
一対のスライドピースを介して車体前後方向に相
対摺動させ且つ所定のスライド位置において固定
部材を作動させることのみによつて該ランプ体を
ランプ基台に対して容易に着脱できるため、上記
従来例のように多数のボルトを着脱しさらにレー
ルに対してハイマウントストツプランプを車幅方
向に移動させるようにする場合に比して作業手数
が少なくてよく、しかも作業者が十分に力を入れ
て的確な作業を行なうことができ、それだけハイ
マウントストツプランプの着脱作業が簡易且つ迅
速ならしめられる。
また、相互にスライド可能とされた一対のスラ
イドピースからなるスライド結合体と、可動爪を
備えた可動爪部材とこの可動爪と係合する固定爪
とからなる固定部材とで構成された連結機構を介
して上記ランプ基台に対してランプ体を着脱する
場合、上記可動爪部材がスライドピースに対して
遊離状態で且つそのスライド方向に直交する方向
に可撓性を有しているため、該可動爪部材をその
押圧部の押圧操作によつて適度に撓曲変形させる
ことにより、上記スライド結合体側にほとんど力
をかけることなく、上記可動爪と固定爪とを容易
に係脱させることができるものである。
(考案の効果) 従つて、本考案のハイマウントストツプランプ
の取付構造によれば、リヤパツケージトレイ等の
車体側部材に固定されたランプ基台に対してラン
プ体を両者間に設けられた連結機構の一対のスラ
イドピースを介して車体前後方向に相対摺動させ
且つ所定のスライド位置において固定部材を作動
させることのみによつて該ランプ体をランプ基台
に対して容易に着脱できるため、上記従来例(実
公昭56−15087号公報参照)のように多数のボル
トを着脱しさらにレールに対してハイマウントス
トツプランプを車幅方向に移動させる場合に比し
て作業手数が少なくてよく、しかも作業者が十分
に力を入れて的確な作業を行なうことができるの
でハイマウントストツプランプの着脱作業が簡易
且つ迅速ならしめられ、その結果、リヤウインド
の清掃作業の作業能率が向上するという効果が得
られるものである。
また、ランプ基台に対してランプ体を着脱する
場合、可動爪部材がスライドピースに対して遊離
状態で且つそのスライド方向に直交する方向に可
撓性を有しており、該可動爪部材をその押圧部の
押圧操作によつて適度に撓曲変形させることによ
り、上記スライド結合体側にほとんど力をかける
ことなく、上記可動爪と固定爪とを容易に係脱さ
せることができることから、長期の使用中におい
てランプ体を度々着脱操作したとしてもそれによ
つて連結機構部分にガタツキが生じるということ
がほとんどなく、それだけハイマウントストツプ
ランプの固定状態が長期に亘つて良好に維持さ
れ、その取付上の信頼性が向上せしめられるもの
である。
(実施例) 以下、第1図ないし第4図を参照して本考案を
具体的に説明すると、第4図に本考案の実施例に
係る取付構造を有するハイマウントストツプラン
プ1をリヤウインド2の内側に取付けた自動車Z
が示されている。
ハイマウントストツプランプ1は、第1図ない
し第3図に示す如くリヤパツケージ内部に架設さ
れたステー部材4にボルト締結され且つリヤパツ
ケージトレイ3上に突出配置されるランプ基台1
0と、内部にバルブ22を収容したランプ体20
との2分割構造とされている。
ランプ基台10は、リヤパツケージトレイ3上
に載置固定される略円板状の座部11と、該座部
11から上方に立ち上がる筒状の支柱部1部とを
有している。さらに、この支柱部12の上端12
aには、後述する連結機構30のスライド係合体
31の一部を構成する後述の第1スライドピース
32が一体的に形成されている。
ランプ体20は、リヤウインド2の傾斜に沿う
如く傾斜した開口端21aをもつケース21の内
部にバルブ22を収容するとともに、該バルブ2
2の前方にレンズ23を取付け、さらに該ケース
開口端21aにはその下端部をリツプ部24aと
したゴム製のプロテクター24を取付けて構成さ
れている。そして、このランプ体20は、そのケ
ース21の開口端21aをリヤウインド2の内面
に近接対向させ且つプロテクター24のリツプ部
24aをリヤウインド2に近接させた状態で配置
される。また一方、このケース21の底面21b
には、後述する連結機構30のスライド係合体3
1の他の一部を構成する第2スライドピース33
が形成されている。
連結機構30は、上記ランプ基台10側に形成
された第1スライドピース32(後に詳述する)
と、上記ランプ体20側に形成された第2スライ
ドピース33(後に詳述する)よりなるスライド
係合体31と、後述する固定部材41とを有して
いる。
第1スライドピース32は、第2図及び第3図
に示す如く略板状に形成されて後述するランプ体
20側の第2スライドピース33に対するガイド
部として機能する基板部37を有するとともに、
該該基板部37の両側部には、該基板部37の長
手方向に沿つてそれぞれ延出する如く一体形成さ
れて後述の固定部材41の一部を構成する左右一
対の可動爪部材34,34が設けられている。
第2スライドピース33は、ケース21の底面
21b上に、その後部21c側から前部21d側
に向けて延出する左右一対のガイド片40,40
を有している。このガイド片40は、それぞれ略
L字状断面を有しており、その内側コーナ部と上
記ケース21の底面21bとの間に形成される嵌
合空間内に上記ランプ基台10の基板部37をそ
の開口端側から嵌合させた状態(第1図参照)に
おいては、該基板部37の前後方向の摺動嵌合を
許容しまた該基板部37の回動変位と上下方向変
位とをそれぞれ規制し得るようになつている。
さらに、上記ガイド片40とケース21の底面
21aとの間には、上記第1スライドピース32
側の可動爪部材34を該第1スライドピース32
のスライド嵌合方向において嵌入せしめ得るよう
な寸法を有する嵌合溝38が形成されている。
又、この嵌合溝38の溝底部38aの内側には、
第3図に示す如く後述の固定部材41の他の一部
を構成する左右一対の固定爪42,42が形成さ
れている。
固定部材41は、上記第1スライドピース32
の基端部37の左右両側位置にその基端部34a
を該基板部37に連続させた状態で該基板部37
からその側方へ遊離して該第1スライドピース3
2のスライド方向に延出するとともに、その先端
部34bには内方に突出状態で可動爪36を一体
形成した左右一対の可動爪部材34,34と、上
記第2スライドピース33の溝底部38aの内面
側にその内方へ突出状態で形成され且つ上記可動
爪部材34,34の可動爪36,36と係合可能
とされた左右一対の固定爪42,42とで構成さ
れている。また、この各可動爪部材34,34は
適度の可撓性を有し、その中間部に形成した押圧
部35の押圧操作によつて上記各スライドピース
32,33のスライド方向に直交する方向(矢印
A−B方向)に撓曲変形可能とされている。
このように構成された固定部材41は、第3図
に示す如く第1スライドピース32を第2スライ
ドピース33側に嵌合させた状態において相互に
係合して両者の嵌合離脱を阻止する如く作用す
る。尚、この場合、一対の可動爪36,36と固
定爪42,42との係合は、第2スライドピース
33内に第1スライドピース32を嵌合させる場
合には、先ず、可動爪36,36と固定爪42,
42とがその嵌合方向において相互に係合して可
動爪部材34が強制的に内側(矢印A方向)に撓
曲変形せしめられ、さらにその後自己のバネ力に
よつて外側(矢印B方向)に復帰変形せしめられ
ることにより自動的に行なわれる。
一方、この第2スライドピース33と第1スラ
イドピース32との係合離脱は、第3図に示す係
合状態において左右一対の可動爪部材34の押圧
部35,35にそれぞれ内向きの力を加えて該可
動爪部材34,34をそれぞれ内方に撓曲変形さ
せてその可動爪36,36とこれに係合した固定
爪42,42とを離脱させることにより可能とな
る。
ところで、上述の如く構成されたランプ基台1
0とランプ体20のうち、ランプ基台10は第1
図に示す如くその第1スライドピース32の可動
爪部材34を車体前方側に向けた状態でステー部
材4に固定される。このランプ基台10に対して
ランプ体20は、車体前方側からその第2スライ
ドピース33をランプ基台10の第1スライドピ
ース32に嵌合させ、そのまま車体後方側に移動
させることにより該ランプ基台10の上端部に一
体的に連結固定される(ハイマウントストツプラ
ンプの組立完了)。
又、このハイマウントストツプランプ1の組立
状態において、ランプ基台10からランプ体20
を取り外す場合には指で左右一対の可動爪部材3
4,34の各押圧部35,35を押さえ、そのま
まランプ体20を車体前方側(即ち、作業者の手
前側)に引き出せばよい。
このように、このハイマウントストツプランプ
1は、その組立状態からのランプ体20の取り外
し、あるいは分解状態からのランプ体20の組付
けをワンタツチでしかも作業が容易である作業者
の前後方向への押引操作によつて行うことができ
るため、作業がより迅速且つ的確となり、その作
業性が向上する。従つて、このハイマウントスト
ツプランプ1のランプ体20を着脱して行うリヤ
ウインド2の払拭清掃の作業能率が向上すること
となる。
また、この場合、相互にスライド可能とされた
一対のスライドピース32,33からなるスライ
ド結合体31と、可動爪36を備えた可動爪部材
34とこの可動爪36と係合する固定爪42とか
らなる固定部材41とで構成された連結機構30
を介して上記ランプ基台10に対してランプ体2
0を着脱する場合、上記可動爪部材34が第1ス
ライドピース32に対して遊離状態で且つそのス
ライド方向に直交する方向に可撓性を有している
ため、該可動爪部材34をその押圧部35の押圧
操作によつて適度に撓曲変形させることにより、
上記スライド結合体31側にほとんど力をかける
ことなく、上記可動爪36と固定爪42とを容易
に係脱させることができるものである。このた
め、長期の使用中においてランプ体20を度々着
脱操作したとしてもそれによつて連結機構30部
分にガタツキが生じるということがほとんどな
く、それだけハイマウントストツプランプ1の固
定状態が長期に亘つて良好に維持され、その取付
上の信頼性が向上せしめられるものである。
尚、この実施例においては、ランプ基台10側
の第1スライドピース32にプロテクター24を
設けたが、本考案はこれに限定されるものでな
く、例えばこのプロテクター24をランプ体20
側の第2スライドピース33に設けることもでき
るものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の実施例に係る取付構造を有す
るハイマウントストツプランプの側面図、第2図
は第1図のハイマウントストツプランプの分解斜
視図、第3図は第1図の−横断面図、第4図
は第1図に示したハイマウントストツプランプを
装着した自動車の要部斜視図である。 1……ハイマウントストツプランプ、2……リ
ヤウインド、3……リヤパツケージトレイ、4…
…ステー部材、5……リヤパネル、10……ラン
プ基台、20……ランプ体、21……ケース、3
0……連結機構、31……スライド係合体、32
……第1スライドピース、33……第2スライド
ピース、34……可動爪部材、35……押圧部、
36……可動爪、42……固定爪、38……嵌合
溝、40……ガイド片。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 自動車のリヤウインドの車室側位置にその照光
    方向を自動車後方側に向けた状態で取付けられる
    ハイマウントストツプランプの取付構造であつ
    て、上記ハイマウントストツプランプが、車体側
    部材に固定されるランプ基台と、照光装置を備え
    たランプ体との分割構造とされ、しかも上記ラン
    プ基台とランプ体とが、車体前後方向に相対摺動
    させることにより相互に係脱可能とされる一対の
    スライドピースよりなるスライド係合体と上記一
    対のスライドピースを所定の係合位置において位
    置固定する固定部材よりなる連結機構を介して相
    互に係脱自在に連結されており、さらに上記固定
    部材が、一対のスライドピースのうちの一方側に
    これと遊離状態でそのスライド方向に延設される
    とともにその先端部に可動爪を備え且つ該スライ
    ドピースのスライド方向と直交する方向に撓曲変
    位可能とされた可撓性を有する可動爪部材と、他
    方のスライドピース側にあつて上記可動爪部材の
    可動爪と係脱自在に係止可能とされた固定爪とか
    ら構成されるとともに、上記可動爪部材にはその
    押圧操作によつて該可動爪部材を適度に撓曲させ
    て上記可動爪と固定爪との係合を解除せしめ得る
    如くした押圧部が設けられていることを特徴とす
    るハイマウントストツプランプの取付構造。
JP1985104227U 1985-07-08 1985-07-08 Expired JPH0351229Y2 (ja)

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JPS6212555U JPS6212555U (ja) 1987-01-26
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS60150139U (ja) * 1984-03-17 1985-10-05 市光工業株式会社 車輌用灯具

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JPS6212555U (ja) 1987-01-26

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