JPH0351348A - 編機のセレクタ制御装置 - Google Patents
編機のセレクタ制御装置Info
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- JPH0351348A JPH0351348A JP18301489A JP18301489A JPH0351348A JP H0351348 A JPH0351348 A JP H0351348A JP 18301489 A JP18301489 A JP 18301489A JP 18301489 A JP18301489 A JP 18301489A JP H0351348 A JPH0351348 A JP H0351348A
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Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
機におけるセレクタ制御装置に係り、特に、このセレク
タ制御装置のセレクタ不作動時のセレクタ保護装置に関
する。
装置は、第6図乃至第8図(a)(b)(C)に示され
るように構成されている(特開昭63−288256号
)。
には、周知の編機シリンダー1か回転自在に嵌装されて
おり、この編機シリンダー1の外周には、多数の縦溝が
形成されている。又、この各縦溝には、編針(図示され
ず)とセレクタ2が上下動するようにそれぞれ嵌装され
ており、上記編機シリンダー1の下部の機枠には、カム
ホルダ(図示されず)が配設されている。さらに、この
カムホルダには、リングカム3が設けられており、この
リングカム3の外周には、山形をなす複数の端面カム3
aが形成されている。さらに又、この端面カム3aの傍
らの上記リングカム3の扁平部3bには、細長い押出し
カム(引抜きカムともいう)4が固着されており、この
押出しカム4のカム部4aは上記セレクタ2の下部2a
を外方へ押出すように形成されている。又、上記端面カ
ム3aの位置する上記静止部材には、柄出し編成用選択
ユニットによる複数の選択レバー5が上記各セレクタ2
の各バット2bを選択的に押動して上記端面カム3aへ
乗上げないようにして設けられており、この選択レバー
5を作動する柄出し編成用選択ユニットは柄出し編成制
御装置の編成プログラムに予め入力された信号により作
動するようになっている。
えば、靴下の編成時、上記編機シリンダ1が高速度で回
転すると、この編機シリンダ1に上下動するように嵌装
された編針とセレクタ2とは共に回転するから、第8図
(a)に示されるように、上記押出しカム4のカム部4
aが上記セレクタ2の下部2aを外方へ押出すことによ
り、このセレクタ2の下部2aに形成された受は部(ヒ
ール)2cが上記端面カム3aへ乗上げ、これにより、
第8図(b)及び第8図(c)に示されるように、この
セレクタ2の上部は編針を上方へ持上げるから、この編
針と図示されないシンカとの共同作用により、靴下編地
に柄出しするようになっている。
ときには、上記押出しカム4のカム部4aは上記セレク
タ2の下部2aを外方へ押出すことにより、このセレク
タ2の下部2aに形成された受は部2cを上記端面カム
3aへ乗上げないように、上記柄出し編成用選択ユニッ
トが柄出し編成制御装置の編成プログラムからの信号に
より、上記選択レバー5を作動して上記セレクタ2のバ
ット2bを押動するので、これにより、上記セレクタ2
の下部2aに形成された受は部2Cが上記端面カム3a
から外れて上記リングカム3の扁平部3b上を摺動して
移動するから、上記セレクタ2の上部は編針を上方へ持
上げることができず、この編針とシンカとの共同作用に
よる靴下編地の柄出し編成動作は休止するようになって
いる。
上記セレクタ2の下部2aを外方へ押出す上記押出しカ
ム4が上記リングカム3の扁平部3bに固定されている
関係上、靴下の全編成領域に亙って、編機シリンダ1が
高速回転して靴下の編成中、非柄出し編成領域にも、上
記押出しカム4が上記セレクタ2の下部2aを外方へ押
出し、このセレクタ2の下部2aに形成された受は部2
cを上記端面カム3aへ乗上げるように構成されている
ため、セレクタ2の摩耗が激しくなり、これに起因して
、その都度、編機の運転をIFめで、多数のセレクタ2
を交換することを余儀無(されるばかりでなく、無駄な
時間と労力を費やし、生産性の向上を図ることが困難で
ある。
、編機シリンダが高速回転して靴下の編成中の非柄出し
編成領域ではセレクタの動作を休止して、このセレクタ
の摩耗を防止してセレクタの寿命を長くし、編機の運転
を止めることなく、各セレクタの交換による無駄な時間
と労力を省き、生産性の向上を図るようにした編機のセ
レクタ制御装置を提供することを目的とする。
枠に上下一対をなす編針及びセレクタを備えた編機シリ
ンダを回転自在に嵌装し、この編機シリンダの下位にカ
ムホルダを設け、このカムホルダにリングカム部材を上
記セレクタを上下動するように設けた編機において、上
記リングカム部材の内側周堤部に切欠部を形成し、上記
リングカム部材の扁平部に作動リングを回動自在に嵌装
し、この作動リングに回動レバーカムを上記切欠部へ係
合するように枢召し、他方、上記カムホルダに作動槓杆
を枢着し、この作動槓杆の−腕杆を上記リングカム部材
に穿設された長孔を貫通して上記作動リングへ連結し、
上記作動槓杆の他腕杆を編成制御装置に接続し、柄出し
編成時、上記編成制御装置で上記作動槓杆を介して作動
リングを回動し、この作動リングの回動レバーカムを上
記切欠部から係脱することにより、靴下の編成中の柄出
し編成領域のみセレクタの動作をし、非柄出し編成時、
上記編成制御装置で上記作動槓杆を介して作動リングの
回動を戻して、回動レバーカムを上記切欠部に係合させ
ることにより、靴下の編成中の非柄出し編成領域ではセ
レクタの動作を休止して、このセレクタの摩耗を防止し
てセレクタの寿命を長くし、編機の運転を止めることな
く、各セレクタの交換による無駄な時間と労力を省き、
生産性の向上を図るようにしたものである。
機枠に回転自在に嵌装された周知の編機シリンダーであ
って、この編機シリンダー1の外周には、多数の縦溝1
aが形成されている。又、この各縦溝1aには、編針1
1とセレクタ2が上下動するようにそれぞれ嵌装されて
おり、上記編機シリンダー1の下位の機枠には、カムホ
ルダ12が配設されている。さらに、このカムホルダ1
2には、断面が略U字状をなすリングカム部材13が設
けられており、このリングカム部材13の外側周堤部に
は、山形をなす複数の端面カム13aが形成されている
。さらに又、この端面カム13aの反対側の上記リング
カム部材13の内側周堤部13bには、第2図に示され
るように、切欠部14が形成されており、上記端面カム
13aと内側周堤部13bとの間に位置する上記リング
カム部材13の扁平部13cには、作動リング15が回
動自在に嵌装されている。又、この作動リング15の一
部には、回動レバーカム16がピン軸17によって回動
自在に枢着されており、この回動レバーカム16の自由
端部には、カム部16aが上記切欠部14へ係合するよ
うにばねで附勢して形成されている。さらに、このカム
部16aの反対側に位置する上記回動レバーカム16の
背部16bは、第1図乃至第3図に示されるように、上
記セレクタ2の下部2aを押動し得るようになっている
けれども、上記カム部16aが上記切欠部14に係合し
ている時には、上記回動レバーカム16の背部16bは
、第1図及び第2図に示されるように、上記セレクタ2
の下部2aを押動しないようになっている。つまり、こ
れは編機シリンダ1が高速回転して靴下の編成中の非柄
出し編成領域ではセレクタ2の動作を休止して、このセ
レクタ2の摩耗を防止してセレクタ2の寿命を長くして
いる。
12には、支柱17が立設されており、この支柱17の
上部には、作動槓杆18が支軸19で回動自在に枢着さ
れている。又、この作動槓杆18の一腕杆端18aは前
記リングカム部材13の一部に穿設された長孔20を貫
通して前記作動リング15の切欠部15aに係合して連
結されており、上記作動槓杆18の細腕杆端18bは編
成制御装置(編成指令駆動装置ともいう)21にケーブ
ル22を介して接続されている。さらに、第3図に示さ
れるように、上記作動槓杆18の細腕杆端18bと上記
カムホルダ12に立設された支杆23との間には、コイ
ルばね24が掛は渡されており、このコイルばね24の
弾力は、上記作動槓杆18を介して上記リングカム部材
13に反時計方向へ付勢することにより、このリングカ
ム部材13上の上記回動レバーカム16のカム部16a
を上記切欠部14に係合している。さらに又、上記端面
カム13aの位置する上記静止部材には、柄出し編成用
選択ユニットによる複数の選択レバー5が上記各セレク
タ2の各バット2bを選択的に押動して上記端面カム1
3aへ乗上げないようにして設けられており、この選択
レバー5を作動する柄出し編成用選択ユニットは上記柄
出し編成制御装置21の編成プログラムに予め人力され
た信号により作動するようになっている。
、靴下を編成とき、靴下の全編成領域を非柄出し編成領
域Xと柄出し編成領域Yとに区分した場合、第5図(a
)(b)では非柄出し編成領域Xが多くなり、このよう
な編成について説明する。
れるように、上記柄出し編成制御装置21の編成プログ
ラムに予め入力された信号により、上記作動槓杆18は
上記コイルばね24の弾力により上記リングカム部材1
3を反時計方向へ付勢されており、これにより、このリ
ングカム部材13上の上記回動レバーカム16のカム部
16aは上記切欠部14にばねの弾力で係合しているの
で、上記回動レバーカム16の背部16bは、第2図及
び第3図に示されるように、上記セレクタ2の下部2a
を外方へ押動しないようになっている。
中の非柄出し編成領域Xては、セレクタ2の動作を休止
して、このセレクタ2の摩耗を防止し、セレクタ2の寿
命を長くしている。
るように、上記柄出し編成制御装置21の編成プログラ
ムに予め人力された信号により、上記上記作動槓杆18
は上記コイルばね24の弾力に抗して上記リングカム部
材13を時計方向へ回動することにより、このリングカ
ム部材13上の上記回動レバーカム16のカム部16a
は、ばねの弾力に抗して上記切欠部14から外れて前記
内側周堤部13bへ当接するので、上記回動レバーカム
16の背部16bは、第4図に示されるように、上記セ
レクタ2の下部2aを外方へ押動しするように押出され
るから、高速度で回転している上記編機シリンダ1と共
に回転している上記編針11とセレクタ2とは、第4図
に示されるように、上記回動レバーカム16の背部16
bが上記セレクタ2の下部2aを外方へ押出すことによ
り、このセレクタ2の下部2aに形成された受は部(ヒ
ール)2cが上記端面カム13aに乗上げ、これにより
、上記セレクタ2の上部は編針11を上方へ持上げるか
ら、この編針11と図示されないシンカとの共同作用に
より、靴下編地に柄出しするようになっている。
編針及びセレクタを備えた編機シリンダを回転自在に嵌
装し、この編機シリンダの下位にカムホルダを設け、こ
のカムホルダにリングカム部材を上記セレクタを上下動
するように設けた編機において、上記リングカム部材の
内側周堤部に切欠部を形成し、上記リングカム部材の扁
平部に作動リングを回動自在に嵌装し、この作動リング
に回動レバーカムを上記切欠部へ係合するように枢着し
、他方、上記カムホルダに作動槓杆を枢着し、この作動
槓杆の一腕杆を上記リングカム部材に穿設された長孔を
貫通して上記作動リングへ連結し、上記作動槓杆の他腕
杆を編成制御装置に接続しであるので、靴下の編成中の
非柄出し編成領域ではセレクタの動作を休止して、この
セレクタの摩耗を防止できるばかりでなく、セレクタの
寿命を長くし、編機の運転を止めることなく、各セレク
タの交換による無駄な時間と労力を省き、生産性の向上
を図ることができる。
す縦断面図、第2図は、同上平面図、第3図は、同上斜
面図、第4図は、本発明の詳細な説明するための図、第
5図(a)(b)は、本発明の編機のセレクタ制御装置
で編成される靴ドを説明するための図、第6図、既に提
案されている編機のセレクタ制御装置の要部を示す平面
図、第7図は、既に提案されている編機のセレクタ制御
装置の要部を示す斜面図、第8図(a)(b)(C)は
、既に提案されている編機のセレクタ制御装置の作用を
説明するための図である。 1・・・編機シリンダ、2・・・セレクタ、5・・・選
択レバー、11・・・編針、12・・・カムホルダ、1
3・・・すングカム部材、14・・・切欠部、15・・
・作動リング、16・・・回動レバーカム、16a・・
・カム部、18・・・作動槓杆、21・・・編成制御装
置、22・・・ケーブル。
Claims (1)
- 機枠に上下一対をなす編針及びセレクタを備えた編機シ
リンダを回転自在に嵌装し、この編機シリンダの下位に
カムホルダを設け、このカムホルダにリングカム部材を
上記セレクタを上下動するように設けた編機において、
上記リングカム部材の内側周堤部に切欠部を形成し、上
記リングカム部材の扁平部に作動リングを回動自在に嵌
装し、この作動リングに回動レバーカムを上記切欠部へ
係合するように枢着し、他方、上記カムホルダに作動槓
杆を枢着し、この作動槓杆の一腕杆を上記リングカム部
材に穿設された長孔を貫通して上記作動リングへ連結し
、上記作動槓杆の他腕杆を編成制御装置に接続したこと
を特徴とする編機のセレクタ制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18301489A JPH0351348A (ja) | 1989-07-15 | 1989-07-15 | 編機のセレクタ制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18301489A JPH0351348A (ja) | 1989-07-15 | 1989-07-15 | 編機のセレクタ制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0351348A true JPH0351348A (ja) | 1991-03-05 |
| JPH0359184B2 JPH0359184B2 (ja) | 1991-09-09 |
Family
ID=16128230
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18301489A Granted JPH0351348A (ja) | 1989-07-15 | 1989-07-15 | 編機のセレクタ制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0351348A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1154059A3 (en) * | 2000-05-10 | 2002-07-17 | Sangiacomo S.p.A. | System of cams and sinker for terry cloth knitting on circular knitting machines and stocking knitting machines |
| US7357170B2 (en) | 2003-04-09 | 2008-04-15 | Bridgestone Corporation | Split rim for tire, method of assembling a rim/tire assembly, and method and device for installing the rim/tire assembly |
-
1989
- 1989-07-15 JP JP18301489A patent/JPH0351348A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1154059A3 (en) * | 2000-05-10 | 2002-07-17 | Sangiacomo S.p.A. | System of cams and sinker for terry cloth knitting on circular knitting machines and stocking knitting machines |
| US7357170B2 (en) | 2003-04-09 | 2008-04-15 | Bridgestone Corporation | Split rim for tire, method of assembling a rim/tire assembly, and method and device for installing the rim/tire assembly |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0359184B2 (ja) | 1991-09-09 |
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