JPH0351404A - 船客乗降装置 - Google Patents
船客乗降装置Info
- Publication number
- JPH0351404A JPH0351404A JP18490589A JP18490589A JPH0351404A JP H0351404 A JPH0351404 A JP H0351404A JP 18490589 A JP18490589 A JP 18490589A JP 18490589 A JP18490589 A JP 18490589A JP H0351404 A JPH0351404 A JP H0351404A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- passage
- ferry
- undulating
- main body
- ship
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000005339 levitation Methods 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Bridges Or Land Bridges (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は陸上と岸壁に停泊している船舶との間を連絡す
る船客乗降装置に関するものである。
る船客乗降装置に関するものである。
[従来の技術]
第2図及び第3図は従来より用いられている船客乗降装
置の一例を示し、走行輪lを有し、岸壁26上を走行可
能な走行フレーム2の上面に、1 柱状部材3を介して渡船通路本体4を水平に固着し、該
渡船通路本体4内の一端側(E側)に陸側可動通路5を
、また他端側(F側)に船側可動通路6を、それぞれ矢
印A,B両方向へ前進後退できるように配設している。
置の一例を示し、走行輪lを有し、岸壁26上を走行可
能な走行フレーム2の上面に、1 柱状部材3を介して渡船通路本体4を水平に固着し、該
渡船通路本体4内の一端側(E側)に陸側可動通路5を
、また他端側(F側)に船側可動通路6を、それぞれ矢
印A,B両方向へ前進後退できるように配設している。
船側可動通路6の先端部に起伏階段通路7をなす階段フ
レーム9の基部を水平に延びるピン8にて矢印C, D
両方向へ回動できるように装着し、階段フレーム9の長
手方向に等間隔で配設した複数の階段踏板IOをピンI
1にて階段フレーム9に支持し、階段フレーム9の先端
部にプラッ1・ホーム12をピン13にて装j11シて
いる。
レーム9の基部を水平に延びるピン8にて矢印C, D
両方向へ回動できるように装着し、階段フレーム9の長
手方向に等間隔で配設した複数の階段踏板IOをピンI
1にて階段フレーム9に支持し、階段フレーム9の先端
部にプラッ1・ホーム12をピン13にて装j11シて
いる。
階段フレーム9の直下に該階段フレーム9と平行に延び
る連結部月14を配設し、該連粘部相14の一端を前記
船側可動通路6の先端部下面に固着した下部ブラケット
15aにピンl6を介して連結し、連結部材14の他端
を前記プラットホムl2の下面に固着した上部ブラケッ
トl7にピン18を介して連結し、階段フレーム9、連
結部材l4、下部ブラケット15a ,上部ブラケット
17の2 4部材で平行四辺形リンクを形成するようにしている。
る連結部月14を配設し、該連粘部相14の一端を前記
船側可動通路6の先端部下面に固着した下部ブラケット
15aにピンl6を介して連結し、連結部材14の他端
を前記プラットホムl2の下面に固着した上部ブラケッ
トl7にピン18を介して連結し、階段フレーム9、連
結部材l4、下部ブラケット15a ,上部ブラケット
17の2 4部材で平行四辺形リンクを形成するようにしている。
各階段踏板IOの下部に固着した階段踏板ブラケット1
9を、各階段踏板lOの上面が水平を保つようにピン2
0を介して前記連結部材14に連結し、階段フレーム9
と平行に延びる起伏用シリンダ2lのピストンロッドを
ピン22を介して階段フレーム9の下面に固着した中間
部ブラケット23に連結し、起伏用シリンダ21の本体
部をビン24を介して下部ブラケット15aの下方に設
けたシリンダ用ブラケット15bに連結している。
9を、各階段踏板lOの上面が水平を保つようにピン2
0を介して前記連結部材14に連結し、階段フレーム9
と平行に延びる起伏用シリンダ2lのピストンロッドを
ピン22を介して階段フレーム9の下面に固着した中間
部ブラケット23に連結し、起伏用シリンダ21の本体
部をビン24を介して下部ブラケット15aの下方に設
けたシリンダ用ブラケット15bに連結している。
上述した如く構成された従来の船客乗降装置では、起伏
用シリンダ21を作動させ、その全長を伸縮させること
により、プラットホーム12の高さが岸壁に停泊中の船
舶(図示せず)の舷門と一致するように階段フレーム9
を起伏させている。
用シリンダ21を作動させ、その全長を伸縮させること
により、プラットホーム12の高さが岸壁に停泊中の船
舶(図示せず)の舷門と一致するように階段フレーム9
を起伏させている。
各階段踏板10の下部に固着した階段踏板ブラケット1
9は、それぞれ平行四辺形リンクの一辺をなす連結部材
i4に連結されているので、階段3 フレーム9の俯仰角度が変化しても、各階段踏板IOは
その」二面が常に水平を保つようになっており、岸壁上
屋25と船舶との間を往来する利用者の通行の便を図っ
ている。
9は、それぞれ平行四辺形リンクの一辺をなす連結部材
i4に連結されているので、階段3 フレーム9の俯仰角度が変化しても、各階段踏板IOは
その」二面が常に水平を保つようになっており、岸壁上
屋25と船舶との間を往来する利用者の通行の便を図っ
ている。
[発明が解決しようとする課題]
しかし、従来装置においては、岸壁26に停泊する船舶
の大きさ、吃水状態、潮位差などの条件が重なり合って
、岸壁26上面から舷門までの高さが通常状態に比べて
著しく高くなった場合には、プラッ1・ホーム12を舷
門に対応するように位置させるために、階段フレーム9
を上方へ回動させて急傾斜させなければならず、このた
め各階段踏板10間の高さhか高くなり過ぎてしまい、
高齢者や足の不自由な人などが通行する際の障害となっ
ている。
の大きさ、吃水状態、潮位差などの条件が重なり合って
、岸壁26上面から舷門までの高さが通常状態に比べて
著しく高くなった場合には、プラッ1・ホーム12を舷
門に対応するように位置させるために、階段フレーム9
を上方へ回動させて急傾斜させなければならず、このた
め各階段踏板10間の高さhか高くなり過ぎてしまい、
高齢者や足の不自由な人などが通行する際の障害となっ
ている。
本発明は上述の問題点を解決するもので、プラットホー
ムの位置を高くしても、階段踏板間の高さが高くなり過
ぎず、高齢者や足の不自由な人が容易に通行することが
できるようにすることを目的としている。
ムの位置を高くしても、階段踏板間の高さが高くなり過
ぎず、高齢者や足の不自由な人が容易に通行することが
できるようにすることを目的としている。
4
[課題を解決するための手段]
本発明は渡船通路本体に、起伏通路の一端を水平に延び
る支点ピンにて支持するとともに、起伏通路を傾動する
起伏駆動装置を設け、前記起伏通路上面の一端に陸側可
動通路を、また他端に船側可動通路を、それぞれ前進後
退可能に配設し、前記船側可動通路の先端に起伏階段通
路を俯仰可能に装着したものである。
る支点ピンにて支持するとともに、起伏通路を傾動する
起伏駆動装置を設け、前記起伏通路上面の一端に陸側可
動通路を、また他端に船側可動通路を、それぞれ前進後
退可能に配設し、前記船側可動通路の先端に起伏階段通
路を俯仰可能に装着したものである。
[作 用]
起伏駆動装置にて起伏通路を支点ピンを中心に上方もし
くは下方へ回動させ、次いで起伏階段通路を船舶の舷門
に合わせて俯仰させ、岸壁と船舶を連絡する。
くは下方へ回動させ、次いで起伏階段通路を船舶の舷門
に合わせて俯仰させ、岸壁と船舶を連絡する。
本発明においては起伏通路を回動させて上り勾配もしく
は下り勾配にするので起伏階段通路の俯仰角度が小さく
なり、従って階段踏板間の高さが低くなり、また、起伏
通路と起伏階段通路とを同一勾配にすることにより通路
全体を平坦面にもすることができるので高齢者や足の不
自由な人でも容易に通行することができる。
は下り勾配にするので起伏階段通路の俯仰角度が小さく
なり、従って階段踏板間の高さが低くなり、また、起伏
通路と起伏階段通路とを同一勾配にすることにより通路
全体を平坦面にもすることができるので高齢者や足の不
自由な人でも容易に通行することができる。
5
[実 施 例]
以下、図面に基づいて本発明の実施例を説明する。
第1図は本発明の一実施例であり、図中第2図及び第3
図と同一の符号を{t Lた部分は同一物を表わしてい
る。
図と同一の符号を{t Lた部分は同一物を表わしてい
る。
走行フレーム2の一端側(E側)上面に第1のブラケッ
ト27a1また他端側(F側)上面に第2のブラケット
27bを設け、第1、第2の昇降フレーム28a, 2
81)の下端部を水平に延びるピン29a, 29bに
て前記第1、第2のブラケット27a,27b ニ連結
する。
ト27a1また他端側(F側)上面に第2のブラケット
27bを設け、第1、第2の昇降フレーム28a, 2
81)の下端部を水平に延びるピン29a, 29bに
て前記第1、第2のブラケット27a,27b ニ連結
する。
第2のブラケット27bは横方向に延びる長孔30を有
し、該長孔30に沿ってピン29bが径方向に移動でき
るようになっている。
し、該長孔30に沿ってピン29bが径方向に移動でき
るようになっている。
第1、第2の昇降フレーム28a.28bの中間部を交
差させるとともにピン31にて連結し、第1、第2の昇
降フレーム28a,28bの上端部をピン32a,32
bにて渡船通路本体4の下部に連結する。
差させるとともにピン31にて連結し、第1、第2の昇
降フレーム28a,28bの上端部をピン32a,32
bにて渡船通路本体4の下部に連結する。
昇降用シリンダ33の本体部をピン34にて前記6
第2のブラケット27b下方の走行フレーム2の側面に
支持し、昇降用シリンダ33のピストンロッド33aを
前記ピン3lに連結する。
支持し、昇降用シリンダ33のピストンロッド33aを
前記ピン3lに連結する。
渡船通路本体4内に配設した長平方向に延びる起伏通路
35のE側端部を、水平に延びる支点ピン38にて渡船
通路本体4に支持し、渡船通路本体4のF側端部下面に
垂直方向上方に延びるピストンロッド3Baを有するジ
ャッキアップシリング36を設け、前記起伏通路35の
F側端部にビン37にてピストンロッド88aを連結す
る。
35のE側端部を、水平に延びる支点ピン38にて渡船
通路本体4に支持し、渡船通路本体4のF側端部下面に
垂直方向上方に延びるピストンロッド3Baを有するジ
ャッキアップシリング36を設け、前記起伏通路35の
F側端部にビン37にてピストンロッド88aを連結す
る。
起伏通路35上面のE側端部に陸側可動通路5を、また
F側端部に起伏階段通路7を起伏できるように装着した
船側可動通路6を、それぞれ矢印A, B両方向に前
進後退できるように配設する。
F側端部に起伏階段通路7を起伏できるように装着した
船側可動通路6を、それぞれ矢印A, B両方向に前
進後退できるように配設する。
上述の構威において、岸壁26に停泊中の船舶(図示せ
ず)と岸壁上屋25との間を連絡する際には、昇降用シ
リンダ33を作動させて渡船通路本体4の高さ方向の位
置を岸壁上屋25に合わせて適宜調整した後、ジャッキ
アップシリンダ867 を作動せさて起伏通路35のF側端部を押し上げて、岸
壁上M25側から船舶へ向う上り勾配となるようにする
。
ず)と岸壁上屋25との間を連絡する際には、昇降用シ
リンダ33を作動させて渡船通路本体4の高さ方向の位
置を岸壁上屋25に合わせて適宜調整した後、ジャッキ
アップシリンダ867 を作動せさて起伏通路35のF側端部を押し上げて、岸
壁上M25側から船舶へ向う上り勾配となるようにする
。
次いで、第2図及び第3図に示す装置と同様にプラット
ホームl2の位置が舷門と対応するように起伏階段通路
7を上方へ回動させ、陸側可動通路5及び船側可動通路
6を矢印AもしくはB方向へ適宜前進もしくは後退させ
、岸壁上屋25から船舶へ通行できるようにする。
ホームl2の位置が舷門と対応するように起伏階段通路
7を上方へ回動させ、陸側可動通路5及び船側可動通路
6を矢印AもしくはB方向へ適宜前進もしくは後退させ
、岸壁上屋25から船舶へ通行できるようにする。
このとき、陸側可動通路5及び船側可動通路6も起伏通
路35とともに、岸壁上屋25側から船舶へ向う上り勾
配となるため、起伏階段通路了の俯仰角度を従来装置の
如く急傾斜させなくてもプラットホームl2を舷門に対
応するように位置させることができる。
路35とともに、岸壁上屋25側から船舶へ向う上り勾
配となるため、起伏階段通路了の俯仰角度を従来装置の
如く急傾斜させなくてもプラットホームl2を舷門に対
応するように位置させることができる。
従って起伏階段通路7の俯仰角度が小さくなることによ
り、第3図に示す階段踏板10間の高さhが低くなり、
高齢者や足の不自由な人でも容易に通行することができ
る。
り、第3図に示す階段踏板10間の高さhが低くなり、
高齢者や足の不自由な人でも容易に通行することができ
る。
なお、本発明の船客乗降装置は、上述の実施8
例にのみ限定されるものではなく、渡船通路本体を従来
装置の如く柱状部材にて支持するようにしても良く、本
発明の要旨を逸脱しない範囲内において種々変更を加え
得ることは勿論である。
装置の如く柱状部材にて支持するようにしても良く、本
発明の要旨を逸脱しない範囲内において種々変更を加え
得ることは勿論である。
[発明の効果]
以上説明したように、本発明の船客乗降装置によれば、
起伏通路に勾配をつけることによって船舶に対する通路
の全体勾配を小さくすることができ、階段踏板間の高さ
(蹴上高)を小さくすること、通路全体を平面傾斜にす
ることが可能となり、高齢者や足の不自由な人(車椅子
使用者も含む)が容易に通行することができる優れた効
果を奏し得る。
起伏通路に勾配をつけることによって船舶に対する通路
の全体勾配を小さくすることができ、階段踏板間の高さ
(蹴上高)を小さくすること、通路全体を平面傾斜にす
ることが可能となり、高齢者や足の不自由な人(車椅子
使用者も含む)が容易に通行することができる優れた効
果を奏し得る。
第1図は本発明の一実施例の側面図、第2図は従来の船
客乗降装置の側面図、第3図は第2図に示す起伏階段通
路の構造図である。 図中、4は渡船通路本体、5は陸側可動通路、6は船側
可動通路、7は起伏階段通路、35は起9 伏通路、 36はジャッキアップシリンダ(起伏駆動装置) 38は支点ビンを示す。 特 許 出 願 人 石川島播磨重工業株式会社
客乗降装置の側面図、第3図は第2図に示す起伏階段通
路の構造図である。 図中、4は渡船通路本体、5は陸側可動通路、6は船側
可動通路、7は起伏階段通路、35は起9 伏通路、 36はジャッキアップシリンダ(起伏駆動装置) 38は支点ビンを示す。 特 許 出 願 人 石川島播磨重工業株式会社
Claims (1)
- 1)渡船通路本体に、起伏通路の一端を水平に延びる支
点ピンにて支持するとともに、起伏通路を傾動する起伏
駆動装置を設け、前記起伏通路上面の一端に陸側可動通
路を、また他端に船側可動通路を、それぞれ前進後退可
能に配設し、前記船側可動通路の先端に起伏階段通路を
俯仰可能に装着したことを特徴とする船客乗降装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18490589A JPH0351404A (ja) | 1989-07-18 | 1989-07-18 | 船客乗降装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18490589A JPH0351404A (ja) | 1989-07-18 | 1989-07-18 | 船客乗降装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0351404A true JPH0351404A (ja) | 1991-03-05 |
Family
ID=16161383
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18490589A Pending JPH0351404A (ja) | 1989-07-18 | 1989-07-18 | 船客乗降装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0351404A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5950266A (en) * | 1996-07-10 | 1999-09-14 | Thyssen Stearns, Inc. | Method and apparatus for connecting a passenger boarding bridge to a movable body |
| JP2007009423A (ja) * | 2005-06-28 | 2007-01-18 | Ishikawajima Harima Heavy Ind Co Ltd | 旅客乗降設備 |
| JP2009214633A (ja) * | 2008-03-08 | 2009-09-24 | Ouchi Ocean Consultant Inc | 硬帆を備える帆走船 |
| JP2017057553A (ja) * | 2015-09-14 | 2017-03-23 | 東亜建設工業株式会社 | 可動式桟橋 |
| JP2021161707A (ja) * | 2020-03-31 | 2021-10-11 | 川崎重工業株式会社 | 搭乗橋 |
-
1989
- 1989-07-18 JP JP18490589A patent/JPH0351404A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5950266A (en) * | 1996-07-10 | 1999-09-14 | Thyssen Stearns, Inc. | Method and apparatus for connecting a passenger boarding bridge to a movable body |
| JP2007009423A (ja) * | 2005-06-28 | 2007-01-18 | Ishikawajima Harima Heavy Ind Co Ltd | 旅客乗降設備 |
| JP2009214633A (ja) * | 2008-03-08 | 2009-09-24 | Ouchi Ocean Consultant Inc | 硬帆を備える帆走船 |
| JP2017057553A (ja) * | 2015-09-14 | 2017-03-23 | 東亜建設工業株式会社 | 可動式桟橋 |
| JP2021161707A (ja) * | 2020-03-31 | 2021-10-11 | 川崎重工業株式会社 | 搭乗橋 |
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