JPH0351464A - 屋根用断熱下地材並びに屋根構造 - Google Patents

屋根用断熱下地材並びに屋根構造

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JPH0351464A
JPH0351464A JP18307989A JP18307989A JPH0351464A JP H0351464 A JPH0351464 A JP H0351464A JP 18307989 A JP18307989 A JP 18307989A JP 18307989 A JP18307989 A JP 18307989A JP H0351464 A JPH0351464 A JP H0351464A
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roof
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    • E04BUILDING
    • E04DROOF COVERINGS; SKY-LIGHTS; GUTTERS; ROOF-WORKING TOOLS
    • E04D13/00Special arrangements or devices in connection with roof coverings; Protection against birds; Roof drainage ; Sky-lights
    • E04D13/16Insulating devices or arrangements in so far as the roof covering is concerned, e.g. characterised by the material or composition of the roof insulating material or its integration in the roof structure
    • E04D13/1606Insulation of the roof covering characterised by its integration in the roof structure
    • E04D13/1643Insulation of the roof covering characterised by its integration in the roof structure the roof structure being formed by load bearing corrugated sheets, e.g. profiled sheet metal roofs
    • E04D13/165Double skin roofs
    • EFIXED CONSTRUCTIONS
    • E04BUILDING
    • E04DROOF COVERINGS; SKY-LIGHTS; GUTTERS; ROOF-WORKING TOOLS
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    • E04D3/35Roofing slabs or stiff sheets comprising two or more layers, e.g. for insulation
    • E04D3/351Roofing slabs or stiff sheets comprising two or more layers, e.g. for insulation at least one of the layers being composed of insulating material, e.g. fibre or foam material
    • E04D3/352Roofing slabs or stiff sheets comprising two or more layers, e.g. for insulation at least one of the layers being composed of insulating material, e.g. fibre or foam material at least one insulating layer being located between non-insulating layers, e.g. double skin slabs or sheets

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  • Architecture (AREA)
  • Civil Engineering (AREA)
  • Structural Engineering (AREA)
  • Roof Covering Using Slabs Or Stiff Sheets (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [ 産業上の利用分野 ] 本発明は、断熱効果を有し、また、隣接し合う下地材の
底面がほぼ平坦になることを特徴とした横葺き屋根の断
熱下地材並びに吊り子構造および断熱横葺き材に関する
ものである。
[ 従来の技術 ] 従来の横葺き屋根においては、断熱効果を高めるために
、屋根板の下に断熱材を敷いたり、空間を設けたりする
下地横造が多くなっている。その例を第9図及び第10
図より説明する。
まず、第9図(イ〉は、断熱材として木毛板を重にいれ
たものであり、母屋(23)上に垂木(5)を設置し、
その上に下部本毛板(24)を敷く。さらにその−1−
に、横茸き屋根板〈15)ク)符足に合わせて段が生じ
るように、−L部本毛板(25〉を一部重ねながら敷い
ていく。この図のA−A線断面図が第9図(ロ〉である
他の例として、第lO図のように空気層を設けて断熱効
果を高めたものがある。これは、母屋(23)上に下部
本毛板(24〉を敷き、その上に垂木(5》を設置する
。さらにその上に、横葺き屋根板(15)の葺足に合わ
せて段が生じるように、上部本毛板(25)を一部重ね
ながら敷いていく。このB−B線断面図が第10図(I
])であるが、そこに図示されているように、垂木(5
)(5)間に空気層(26)ができている。
また第1l図のように、垂木(5)上に木毛板(27)
を一部重ねながら敷いていき、その上に屋根板をふく方
法もある。
[ 発明が解決しようとする課題 ] 第9図・第lO図の木毛板を二重に敷いたり空気層を設
けたりする従来技術は、構造が複雑なため、施工に手間
と時間がかかってしまう。
また、第11図のように木毛板を垂木の上に一部重ねな
がら敷いていく方法は、構造は簡単だが、断熱性がなく
、体育館や工場のように天井板を張らない場合、屋内か
ら木毛板(27)の段差が見えてしまう。
又、まだ屋根板をふいていない段階で作業を中止しなく
てはならない場合、雨が降ってもよいように防水紙を張
ったりして養生する必要がある。
本発明は、これらの問題を解決し、断熱効果を有しなが
らも簡単な構造で、また、天井板を張らなくても美観の
よい横葺き屋根の断熱下地材並びに吊り子′lf4造お
よひ断28横葺き材を提供するものである,, [ 課題を解決するための手段 コ 上記の目的を達成するために、本発明は、外皮4:イと
金属製の内皮材との間に発泡1斬熟林を充填させ、その
底面が垂木上にそっていることを特徴とする断熱下地材
を用いたものである。
この断熱下地材の上に横葺き屋根板をふくが、このとき
、二部材に分かれた吊り子横造を用いて止めていく。こ
の吊り子flI造は上下に分かれていて、その上部材は
屋根板を止めるための吊り予てあり、下部材は、断熱下
地材に託吊り子を止めるための取り付け金具である、,
つまり、@熟r地月の上に取り付け金具を載せ、その上
から止着具で垂木に止めながら屋根全面に@熱f地材を
敷き、ぞの後、収り1・tけ金具に吊り子を固定しなが
ら横葺き屋根板をふいていくのである。
また、この@熱下地材の外皮材を*属製のもので作り、
下縁に係止部を上縁に係合部を設けて、断熱横葺き材と
することもできる。
[実施例〕 本発明の実施例について図面を参照して説明する。
第1図〜・第3図に示したように、断熱下地材(1)は
、金属製内皮材(2)とアルミ箔や紙等でできた外皮材
(3)の内側に発泡@熱材〈4〉を充填したものである
金属製内皮材ク2〉は、底面(11)が垂木(5)にそ
ってJ3り、上縁を立ち上げさらに略L字形に折り曲げ
て鉤形部(6)とし、その先を内四に折り曲げた後に先
端をさらに折り曲げて−E縁折り曲げ部(7)とする。
金属製内皮材(2)の下縁は立ち上げ、上縁の鉤形部(
6)と嵌りきう凹部(8)を形成し,その先を延長させ
直角に立ち上げて、立ち上がり部(9〉と下縁折り曲げ
部(10)とする。また、底面(1.1>41、強度を
増すために第2図のように浅い凹凸(lla)を設tJ
ても良い, 外皮材(3〉の材質には、アルミ箔や油紙のように水を
はじく性質を持ったものを使う。外皮材くう〉の上面(
12)には横葺き屋根板(15〉が載り、七面= 5 (12)の上縁は立ち上げて起立部(13冫とする,1
二面(12〉の下縁(14)は下方I\折り曲げても良
い、、この外皮材の起立部(13)と内皮材の上縁折り
曲げ部(7)とが接触しないように少しの透き間をあけ
ておき、同様に、外皮材の下縁(l4〉と内皮材の下縁
折り曲げ部〈10)も接触しないようにする、このよう
に金属製内皮材(2〉と外皮材(3〉とが接触しないよ
うにしておくと、直割日光を受けて熱せられた横葺き屋
根板(15〉の熱が,外皮材(3)から金属製内皮材(
2)に伝導することを断つことができ、断熱効果を高め
るのもである, このようにして構成された断熱下地材<1)を垂本(5
)の上に敷いていくが、このとき隣り合う断熱下地材(
1)(1)の鉤形部(6)と四部(8〉とが嵌り合い、
底面(11)(11)が垂木(5)上にそっているため
、屋内かl゛,見上げると天井板のよつに゛ドらな板に
見える。このため、天井板を兼わる断熱下地材として活
用できる。
また、鉤形部(6)と四部〈8)とが嵌り合っている箇
所は、鉤形に屈曲しているため、火災が発生6 し゛ζもその炎が屋根板に伝わるのをある程度阻むこと
ができる。第4図のように2箇所で屈曲していれば、炎
はほとんど入ることがない。
この断熱下地材(1)を用いて屋根をふく場合、第5図
に示したような吊り子構造を用いる。
この吊り子構造はE下に分かれ゜ζいて、その上部材は
屋根板を止めるための吊り子(17〉であり、下部材は
断熱下地材に該吊り子を止めるための取り付け金具(1
6)である。この取り付け金具(l6〉は、断熱下地材
(1)を介して垂木(5〉にヘクス<18)等の止着具
で固定する固定面(16a)と、そこから立ち上がった
立面(16b)と、吊り子を取り付けるための取り付け
面(16c)とから形成される。又、固定面(16a)
の端は直角に立ち上げて起立片(16d〉とする。
実際に屋根をふくときには、まず、断熱下地材(1)を
垂木(5〉上に置き、その上に収り付け金具(16)を
載せてヘクス(18)等の止着具で垂木《5)に固定す
る。この方法を繰り返して屋根全面に断熱下地材(1)
を敷いていく。このとき、ヘクス(18)の頭が,その
上の段にくる断熱下地材の金属製内皮材(2)に接する
ことがないように、I\クスと金属製内皮材(2)との
間に透き間を設ける。こうすることにより、屋根板の熱
が取り付け金具(16)を介して金属製内皮材(2〉に
伝導するのを遮断することができる。
また、取り付け金具(16〉を固定するとき、直角に立
ち上がっている起立片(16dlを外皮材の起立部(l
3)に合わせると、取り付け金具(16)を横葺き材と
平行に取り付けることが容易にできる。
次いで、吊り子(l7〉をテクス(l9)等の止め具で
取り付け金具の取り付け面(16c)に止めながら、横
葺き屋根板〈l5)をふいていく7 このように、断熱下地材をまず屋根全面に敷いてしまう
ことができるので.横葺き屋根板をふく前に作業を中止
しなくてはならない場合でも、断熱下地材(1)の外皮
材(3〉が防水紙の役割を果たすためあえて養生する必
要がなく、隣接する断熱下地材(1)(1)は鉤形部《
6)と凹部(8)とが嵌り合っているため、風が吹いて
も飛ぶことはないという効果がある。
他の実施例について第6図〜第8図より説明する。
これは、前記の断熱F地材(1)の外皮材(3)を金属
製のもので作り、圭縁に係止部をこ縁に係合部を設けて
,横葺き屋根板を兼ねた断熱横葺き材《20〉である。
その一実施例について、第6図より説明する。
この断熱横葺き材(20〉の金属製外皮材(28)は、
上縁に係止部(21〉となる凸部を設け、下縁に係止部
(2l〉に嵌る係合部(22)を設ける。
この断熱横葺き材(20)をふく場合、まず、垂木(5
〉上に断熱横葺き材(20)をヘクス《l8〉等の止着
具で止める。次に、その上の段に来る断熱横葺き材(2
0〉の係合部(22〉を、先にふいた断熱横葺き材(2
0〉の係止部(2l)に嵌合する〈第6図(l]〉参照
)。この方法を繰り返して断熱横葺き材(20)をふい
ていく。係合部(22)は第7図のようなものでも良い
もう一つの実施例について第8図より説明する9 と、この係合部(22)は、金属製外皮材(28)の下
縁を折り下げ、その内側に、係止部(2l〉の凸部の形
状にぎわせて折萌した嵌合)!I’ ( 22;+ )
を溶接したり接着したりして取り付ける(第8図(イ〉
参照),このようにしてできた係合部(22)を係止部
(21)の上からかぶせると、スプリングバックの力が
動き、係止部《21〉に嵌合する(第8図(υ)参照)
これらの実施例は、屋根板と断熱材を一体にしたもので
、また、この金属製内皮材(2)が大井を兼ねることも
できるものである。そのため、この断熱横葺き材〈19
〉を垂木(5)上にふいていくだけで屋根をふくことが
でき、断熱材をふいた後に屋根板をふくという二重の手
間を省くことができるものである。
また、吊り子等を使わずに、係合部(22)のスプリン
グバ・ソクの働きを利用しているので、手間が省けて短
時間で施工することができる。
[ 発明の効果 」 本発明に係る横葺き屋根の断熱下地材並びに吊り子構造
および断熱横葺き材は、次のような効果1 0 を奏する。
まず、断熱下地材にー)いて説明すると、隣りきつII
r熱1ζ地材の底面か垂木上にそっているため、屋内か
ら見上けると大井板のように平らな板に見える2このた
め、天井板を兼ねる断然下地材として活用できるもので
ある。
また、この断然下地材は、発泡断熱材を充填しているの
で、llli熟効県ζまもとより、軒FIHて、遮音効
港もある。これを用いて施工すれば、従来の木毛根を二
重に敷いたり、空気層を設けたりする手間のかかる方法
をとることなく、1新熱屋根を施土ずることができる。
そj一で、金属製の内皮材を用いているため、耐火性が
高く、また、金属製の内皮材は木毛板よりも硬いので、
通常490ビッチの垂木間隔を600ピッチと広〈する
ことができ 軍本の数を少なくすることかできる。
また、本発明に1系る吊り子iFI4造を用いることに
より、断熱下地材をまず屋根全面に敷いてしまうことが
できるため、屋根板をふ〈前に作業を中止しなくてはな
らない場合でも、外皮材か雨水をはしくため養生をする
必要かない、 本発明に係る断熱横葺き桐は、屋根板と断熱イイを一体
にしたもので、また、この金属製01・1皮材か天井を
兼ねることもできるものである。この横葺き材を垂木」
−にふいていくたHて屋根をふくことができ.Ir熱材
をぷいfS後に屋根板をふくという二重の手間を谷くこ
とがてきるらのてある
【図面の簡単な説明】
第1図から第4図は本発明一実施例の説明図、第5図は
本発明の他の実施例の説明図、第6国から第8図は本発
明のさらに他の実施例の説明図、第9図から第11図は
従来技術の説明図である、、(1)断然下地材 (2〉
金属製内皮材 (3〉外皮材(4)発泡断熱材  〈5
〉垂木    (6〉絢形部(8)門部    (9〉
立ちヒかり部 (11〉底而(l5)横葺き屋根板 (
16〉取り付け金具(l7)吊り子(20)断熱横葺き
材 (21〉係止部   (22)係音部(28)金属
製外皮材

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、内皮材と外皮材との間に発泡断熱材を充填させ、そ
    の底面が垂木上にそっていることを特徴とする横葺き屋
    根の断熱下地材。 2、請求項1記載の横葺き屋根の断熱下地材の上に取り
    付け金具を固定し、その上に吊り子を止着しながら横葺
    き屋根板をふいていく横葺き屋根の吊り子構造。 3、請求項1記載の横葺き屋根の断熱下地材において、
    その外皮材を屋根板とした断熱横葺材。
JP1183079A 1989-07-15 1989-07-15 屋根用断熱下地材並びに屋根構造 Expired - Lifetime JP2632044B2 (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH08144441A (ja) * 1994-11-24 1996-06-04 Yodogawa Steel Works Ltd ユニット屋根パネルおよび屋根構造
JPH08144446A (ja) * 1994-11-24 1996-06-04 Yodogawa Steel Works Ltd 屋根構造

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