JPH0351841A - 光学記録媒体 - Google Patents
光学記録媒体Info
- Publication number
- JPH0351841A JPH0351841A JP1186482A JP18648289A JPH0351841A JP H0351841 A JPH0351841 A JP H0351841A JP 1186482 A JP1186482 A JP 1186482A JP 18648289 A JP18648289 A JP 18648289A JP H0351841 A JPH0351841 A JP H0351841A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- long
- optical recording
- recording medium
- mixed film
- chain
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Optical Record Carriers And Manufacture Thereof (AREA)
- Non-Silver Salt Photosensitive Materials And Non-Silver Salt Photography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は記録密度の高い書き換え可能な光学記録媒体に
関すも 従来の技術 従来 波長の異なる2種類の光源により、可逆的な色の
変化を生ずる材料としてフォトクロミック材料が知られ
ている。スピロピランはその代表例であも これらの可
逆性を利用して2値記憶による光学記録媒体が提案され
ている力(まだ実用化された例はみあたらな(〜 発明が解決しようとする課題 フォトクロミック化合物の無色体 着色体の間の可逆的
な反応を光記憶媒体に応用する場合、 1種類のフォト
クロミック化合物を用いる限り一つの状態しか記録でき
ず、記録密度が低いものしか得られな(℃ 本発明1友 このような従来技術の課題を解決すること
を目的とすも 課題を解決するための手段 下記一般式で示されるもののうちの1種類のフォトクロ
ミック化合物の単量体及び会合体を有する記録層を備え
た光学記録媒体を構成す4(ただしn=1〜31) 作用 上記の化合物を用いて記録層を形成することにより、
1種類のフォトクロミック化合物を用いるだけで、吸収
スペクトルあるいは蛍光スペクトルの異なる単量体 会
合体の組合せからなる二つ以上の状態を記録できる密度
の高い書換え可能な光学記録媒体を提供し得も 実施例 以下へ 本発明の実施例について図面を参照しながら説
明すも 本発明の光学記録媒体ζ友 上記一般式で示されフォト
クロミック化合物の単量体及び会合体を用いるMRi友
原料が工業的に容易に入手できるC=31までの炭化
水素とすも 好ましくはC−13からC=23までの炭
化水素で、親水性と疎水性のバランスが良く、容易にL
B膜を形成できも ただし 単量体(友 長鎖脂肪酸金属塩を含む、混合膜
中で形成されるようにする。
関すも 従来の技術 従来 波長の異なる2種類の光源により、可逆的な色の
変化を生ずる材料としてフォトクロミック材料が知られ
ている。スピロピランはその代表例であも これらの可
逆性を利用して2値記憶による光学記録媒体が提案され
ている力(まだ実用化された例はみあたらな(〜 発明が解決しようとする課題 フォトクロミック化合物の無色体 着色体の間の可逆的
な反応を光記憶媒体に応用する場合、 1種類のフォト
クロミック化合物を用いる限り一つの状態しか記録でき
ず、記録密度が低いものしか得られな(℃ 本発明1友 このような従来技術の課題を解決すること
を目的とすも 課題を解決するための手段 下記一般式で示されるもののうちの1種類のフォトクロ
ミック化合物の単量体及び会合体を有する記録層を備え
た光学記録媒体を構成す4(ただしn=1〜31) 作用 上記の化合物を用いて記録層を形成することにより、
1種類のフォトクロミック化合物を用いるだけで、吸収
スペクトルあるいは蛍光スペクトルの異なる単量体 会
合体の組合せからなる二つ以上の状態を記録できる密度
の高い書換え可能な光学記録媒体を提供し得も 実施例 以下へ 本発明の実施例について図面を参照しながら説
明すも 本発明の光学記録媒体ζ友 上記一般式で示されフォト
クロミック化合物の単量体及び会合体を用いるMRi友
原料が工業的に容易に入手できるC=31までの炭化
水素とすも 好ましくはC−13からC=23までの炭
化水素で、親水性と疎水性のバランスが良く、容易にL
B膜を形成できも ただし 単量体(友 長鎖脂肪酸金属塩を含む、混合膜
中で形成されるようにする。
さらく 会合体(友 長鎖脂肪酸あるいは長鎖アルコー
ルを含む混合膜中で形成されるようにすも実施例1 下記の構造で示されるスピロピラン(以下5P117と
略す)を用いt4 SP117とステアリン酸をベンゼンに順に1mM、2
mMの濃度に溶解した試料溶液を作製し九これを通常の
条件(サブフェーズ:p H7/リン酸バッファー 温
度18\ 圧縮速度: 20 am/min。
ルを含む混合膜中で形成されるようにすも実施例1 下記の構造で示されるスピロピラン(以下5P117と
略す)を用いt4 SP117とステアリン酸をベンゼンに順に1mM、2
mMの濃度に溶解した試料溶液を作製し九これを通常の
条件(サブフェーズ:p H7/リン酸バッファー 温
度18\ 圧縮速度: 20 am/min。
累積圧: 20 mN/m)でLB法により、石英基板
に累積して薄膜とし九 石英基板はトリメチルクロルシ
ランの10%トルエン溶液に10分間浸漬した後へ ト
リクロルエタンで洗浄し あらかじめ疎水性を施し九
また 層数は10層で膜厚は約250Aでありへ この
ようにして作製した記録層を(1)とすヘ ステアリン酸バリウム8層を(展開物質: ステアリン
酸lI[1Mベンゼン溶液、サブフェーズ: pH8
,6/BaC1a、KHCOs、温度18t、、 圧
縮速度:20mm/min、 累積圧: 30111
N/m)L B法により累積しさらく その上に5P1
17とステアリン酸がベンゼンに順に1mM、2mMの
濃度になるように溶解したものを用いて、LB法により
8層累積し九累積の際の水温 圧縮速嵐 累積圧等の条
件(よSpH7とステアリン酸の混合膜の累積のときと
同じであるが、 サブフェーズは塩化バリウムの溶液と
して、ステアリン酸はステアリン酸バリウムとして累積
した( p H8、6/ BaC1a、にHCOs )
。
に累積して薄膜とし九 石英基板はトリメチルクロルシ
ランの10%トルエン溶液に10分間浸漬した後へ ト
リクロルエタンで洗浄し あらかじめ疎水性を施し九
また 層数は10層で膜厚は約250Aでありへ この
ようにして作製した記録層を(1)とすヘ ステアリン酸バリウム8層を(展開物質: ステアリン
酸lI[1Mベンゼン溶液、サブフェーズ: pH8
,6/BaC1a、KHCOs、温度18t、、 圧
縮速度:20mm/min、 累積圧: 30111
N/m)L B法により累積しさらく その上に5P1
17とステアリン酸がベンゼンに順に1mM、2mMの
濃度になるように溶解したものを用いて、LB法により
8層累積し九累積の際の水温 圧縮速嵐 累積圧等の条
件(よSpH7とステアリン酸の混合膜の累積のときと
同じであるが、 サブフェーズは塩化バリウムの溶液と
して、ステアリン酸はステアリン酸バリウムとして累積
した( p H8、6/ BaC1a、にHCOs )
。
このようにして作製した記録層を(2)とす4以上で得
られた累積膜にレーザー光(λ=36Or+m)を照射
すると、吸収スペクトルは図のアに示すようになった
これは情報が消去された状態(未記録の状態)であり、
記録層(1)、 (2)は各々にSpH7の会合体(着
色体)と単量体(着色体)が形成されていも これに一
定量のレーザー光(λ=550nm)を照射することに
より、吸収スペクトルは図のイに示すようになった こ
れは記録層(2)に情報が一つ書き込まれた状態であり
、記録媒体中の単量体(着色体)が減少した状態である
。また 出力を2倍にして再びレーザー光(λ=450
nm)を照射することにより、吸収スペクトルは図の(
つ)のように変化し九これは記録層(1)に情報が書き
込まれた状態であり、記録媒体中の単量体(着色体)と
会合体(着色体)が共に未記録の状態に比べて減少して
いも ここで、レーザー光(λ=360nm)の照射を
おこなうことにより、記録層(1)、記録層(2)に記
録されていた情報は再度消去されたまた 未記録状態j
:、 450 nmのレーザ光を照射することによっ
て記録層(1)のみに記録を行なうことができた(図の
工) 実施例2 実施例1と同様の条件でLB法により石英基板上にSp
H7/ステアリン酸/オクタデカン=1/2/3の混合
膜を10層累積した このようにして作製した記録層を
(3)とする。
られた累積膜にレーザー光(λ=36Or+m)を照射
すると、吸収スペクトルは図のアに示すようになった
これは情報が消去された状態(未記録の状態)であり、
記録層(1)、 (2)は各々にSpH7の会合体(着
色体)と単量体(着色体)が形成されていも これに一
定量のレーザー光(λ=550nm)を照射することに
より、吸収スペクトルは図のイに示すようになった こ
れは記録層(2)に情報が一つ書き込まれた状態であり
、記録媒体中の単量体(着色体)が減少した状態である
。また 出力を2倍にして再びレーザー光(λ=450
nm)を照射することにより、吸収スペクトルは図の(
つ)のように変化し九これは記録層(1)に情報が書き
込まれた状態であり、記録媒体中の単量体(着色体)と
会合体(着色体)が共に未記録の状態に比べて減少して
いも ここで、レーザー光(λ=360nm)の照射を
おこなうことにより、記録層(1)、記録層(2)に記
録されていた情報は再度消去されたまた 未記録状態j
:、 450 nmのレーザ光を照射することによっ
て記録層(1)のみに記録を行なうことができた(図の
工) 実施例2 実施例1と同様の条件でLB法により石英基板上にSp
H7/ステアリン酸/オクタデカン=1/2/3の混合
膜を10層累積した このようにして作製した記録層を
(3)とする。
この上紙 ステアリン酸バリウム8層を(展開物質:
ステアリン酸1 mMベンゼン溶肱 サブフェーズ:
pH8,6/BaC1z、KHCOs、温度18t、
圧縮速度: 2 Q tnm/ min、 累
積圧: 3 Q tnN/m) L B法により累積
し さらにこの上へ 実施例1と同じ条件で、5P11
7/ステアリン酸バリウム−1/2の混合膜をLB法に
より8層累積した このようにして作製した記録層を(
4)とすも上で得られた記録層(3)(会合体が形成さ
れる層)、 (4)(単量体のみが存在する層)は実施
例Iと同様な書き込へ 消去の特性を示し九記録層(3
)は実施例1における記録層(1)と同様に会合体を形
成する層であるが、 記録層(1)の累積時には基板引
き上げ時に薄膜表面に水滴が残るために乾燥時間が2層
累積する毎に30分程度必要であり九 ところ力(本実
施例におけるようにオクタデカンを加えることにより水
滴の付着はなくなり、乾燥時間は不用となり九 この結
果 累積に要する時間は大幅に短縮されたまた 会合体
が形成されている混合膜は実施例では長鎖脂肪酸の混合
膜としたが長鎖アルコールを用いたときにも同様の結果
が得られた 長鎖脂肪酸、長鎖アルコ−/14 長鎖
炭化水素は炭化水素鎖の長さは炭素数が13から31ま
でであれば特に制限はな1%。
ステアリン酸1 mMベンゼン溶肱 サブフェーズ:
pH8,6/BaC1z、KHCOs、温度18t、
圧縮速度: 2 Q tnm/ min、 累
積圧: 3 Q tnN/m) L B法により累積
し さらにこの上へ 実施例1と同じ条件で、5P11
7/ステアリン酸バリウム−1/2の混合膜をLB法に
より8層累積した このようにして作製した記録層を(
4)とすも上で得られた記録層(3)(会合体が形成さ
れる層)、 (4)(単量体のみが存在する層)は実施
例Iと同様な書き込へ 消去の特性を示し九記録層(3
)は実施例1における記録層(1)と同様に会合体を形
成する層であるが、 記録層(1)の累積時には基板引
き上げ時に薄膜表面に水滴が残るために乾燥時間が2層
累積する毎に30分程度必要であり九 ところ力(本実
施例におけるようにオクタデカンを加えることにより水
滴の付着はなくなり、乾燥時間は不用となり九 この結
果 累積に要する時間は大幅に短縮されたまた 会合体
が形成されている混合膜は実施例では長鎖脂肪酸の混合
膜としたが長鎖アルコールを用いたときにも同様の結果
が得られた 長鎖脂肪酸、長鎖アルコ−/14 長鎖
炭化水素は炭化水素鎖の長さは炭素数が13から31ま
でであれば特に制限はな1%。
ざらへ 記録層(1)、 (3)中のフォトクロミック
化合物と長鎖脂肪酸とのモル比i上1/1よりも長鎖脂
肪酸が多いときく 記録層(1)と同様な会合体のスペ
クトルが得れれた しかしフォトクロミック化合物と長
鎖脂肪酸との混合膜中で長鎖脂肪酸の割合が上記の割合
よりも小さいときはフォトクロミック化合物(上 一部
分しか会合体を形成せず会合体の濃度が薄くなり島な抵
記録層の間に分離層を設けてもよ(〜発明の詳細 な説明したようく 本発明によれζ瓜 一つのフォトク
ロミック化合物を用いるだけで二つ以上の状態が記り、
できる書換え可能な光学記録媒体の提供が可能となム
化合物と長鎖脂肪酸とのモル比i上1/1よりも長鎖脂
肪酸が多いときく 記録層(1)と同様な会合体のスペ
クトルが得れれた しかしフォトクロミック化合物と長
鎖脂肪酸との混合膜中で長鎖脂肪酸の割合が上記の割合
よりも小さいときはフォトクロミック化合物(上 一部
分しか会合体を形成せず会合体の濃度が薄くなり島な抵
記録層の間に分離層を設けてもよ(〜発明の詳細 な説明したようく 本発明によれζ瓜 一つのフォトク
ロミック化合物を用いるだけで二つ以上の状態が記り、
できる書換え可能な光学記録媒体の提供が可能となム
図は本発明の実施例における書き込みの状態と消去の状
態の吸収スペクトルを示すグラフである。
態の吸収スペクトルを示すグラフである。
Claims (5)
- (1)下記一般式で示されるフォトクロミック化合物の
単量体及び会合体を有する記録層を備えたことを特徴と
する光学記録媒体 ▲数式、化学式、表等があります▼ (ただしはn=1〜31) - (2)単量体力(長鎖脂肪酸金属塩を含む混合膜中で形
成されていることを特徴とする請求項1記載の光学記録
媒体。 - (3)会合体が長鎖脂肪酸との混合膜か長鎖脂肪酸と長
鎖炭化水素との混合膜中に形成されていることを特徴と
する請求項1記載の光学記録媒体。 - (4)会合体が、長鎖アルコールとの混合膜か、長鎖脂
肪酸と長鎖アルコールと長鎖炭化水素との混合膜中で形
成されていることを特徴とする請求項1記載の光学記録
媒体。 - (5)記録層がLB膜として形成されたことを特徴とす
る請求項1記載の光学記録媒体。(6)記録層の間に分
離層を設けたことを特徴とする請求項1記載の光学記録
媒体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1186482A JP2794809B2 (ja) | 1989-07-19 | 1989-07-19 | 光学記録媒体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1186482A JP2794809B2 (ja) | 1989-07-19 | 1989-07-19 | 光学記録媒体 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0351841A true JPH0351841A (ja) | 1991-03-06 |
| JP2794809B2 JP2794809B2 (ja) | 1998-09-10 |
Family
ID=16189259
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1186482A Expired - Fee Related JP2794809B2 (ja) | 1989-07-19 | 1989-07-19 | 光学記録媒体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2794809B2 (ja) |
-
1989
- 1989-07-19 JP JP1186482A patent/JP2794809B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2794809B2 (ja) | 1998-09-10 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4845021A (en) | Method for recording optical information in optical high density recording mediums | |
| JP3451752B2 (ja) | 光記録媒体 | |
| US5144618A (en) | Optical disc medium | |
| JPS61232448A (ja) | 発色団/ポリマ−配位型情報記録層を有する光デ−タ記憶媒体 | |
| EP0230024B1 (en) | Optical recording medium having a stabilized recording layer | |
| EP0566233B1 (en) | Optical memory medium and a method of recording information on the same | |
| JPH0351841A (ja) | 光学記録媒体 | |
| US4913948A (en) | Optical recording medium | |
| JPS62147456A (ja) | 光学記録媒体 | |
| JPH0470619B2 (ja) | ||
| US4829509A (en) | Optical recording medium, its preparation and its use as a read only memory information carrier | |
| JPH0367249B2 (ja) | ||
| JPH0470620B2 (ja) | ||
| JPS631594A (ja) | 光学式情報記録担体 | |
| JPH0337171B2 (ja) | ||
| JP3141584B2 (ja) | 可逆的光記録材 | |
| JP2890638B2 (ja) | 光学記録媒体及びその製造方法 | |
| JPS61102642A (ja) | 色素被膜 | |
| JP2778134B2 (ja) | 光学記録媒体の製造方法 | |
| JPS62109245A (ja) | 光記録材料 | |
| JPH0682989A (ja) | 光記録媒体の記録・再生・消去方法 | |
| JPH0850735A (ja) | 光記録媒体 | |
| JPS5894145A (ja) | 光記録テ−プ | |
| JPS62165752A (ja) | 光多重記録法 | |
| JPH01259357A (ja) | 光学記録媒体 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| S111 | Request for change of ownership or part of ownership |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313115 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |