JPH0351976B2 - - Google Patents

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JPH0351976B2
JPH0351976B2 JP2409683A JP2409683A JPH0351976B2 JP H0351976 B2 JPH0351976 B2 JP H0351976B2 JP 2409683 A JP2409683 A JP 2409683A JP 2409683 A JP2409683 A JP 2409683A JP H0351976 B2 JPH0351976 B2 JP H0351976B2
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JP
Japan
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water level
cistern
water
resistor
capacitor
Prior art date
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JP2409683A
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English (en)
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JPS59150225A (ja
Inventor
Nobuo Oonishi
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Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Publication of JPH0351976B2 publication Critical patent/JPH0351976B2/ja
Granted legal-status Critical Current

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    • GPHYSICS
    • G01MEASURING; TESTING
    • G01FMEASURING VOLUME, VOLUME FLOW, MASS FLOW OR LIQUID LEVEL; METERING BY VOLUME
    • G01F23/00Indicating or measuring liquid level or level of fluent solid material, e.g. indicating in terms of volume or indicating by means of an alarm
    • G01F23/22Indicating or measuring liquid level or level of fluent solid material, e.g. indicating in terms of volume or indicating by means of an alarm by measuring physical variables, other than linear dimensions, pressure or weight, dependent on the level to be measured, e.g. by difference of heat transfer of steam or water
    • G01F23/28Indicating or measuring liquid level or level of fluent solid material, e.g. indicating in terms of volume or indicating by means of an alarm by measuring physical variables, other than linear dimensions, pressure or weight, dependent on the level to be measured, e.g. by difference of heat transfer of steam or water by measuring the variations of parameters of electromagnetic or acoustic waves applied directly to the liquid or fluent solid material
    • G01F23/284Electromagnetic waves
    • G01F23/292Light, e.g. infrared or ultraviolet
    • G01F23/2921Light, e.g. infrared or ultraviolet for discrete levels
    • G01F23/2928Light, e.g. infrared or ultraviolet for discrete levels using light reflected on the material surface

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  • Physics & Mathematics (AREA)
  • Electromagnetism (AREA)
  • Thermal Sciences (AREA)
  • Fluid Mechanics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Steam Or Hot-Water Central Heating Systems (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明ほ温水暖房機に内蔵されているシスター
ンクタンクの水位を自動的に測定し、表示灯にそ
の状態を表示するとともに、水位が低下した場
合、機器を自動的に停止する構成の表示装置と安
全装置を兼ね備えた制御装置に関するものであ
る。
従来の技術 温水暖房機あるいは、間接式風呂釜には、温水
循環水の補給水用の水瓶として、シスターンタン
クを内蔵している。
このシスターンタンクへの注水方法として自動
注水と、手動注水がある。自動注水は、水道水直
結であつて、逆流防止のためいろいろな対策を施
すため、機器が高価になるため手動注水式のシス
ターンタンクが採用されている。
次に第1図を用いてこの動作の説明をする。
ガス温水暖房機の本体1で、シスターンタンク
2を有する。このシスターンタンク2は水位検知
器3を有する。そして、水位検知器3はフロート
4を有し、磁石5をフロート4に内蔵している。
シスターンタンク2に水が満されていて、ガス温
水暖房機が運転を開始したとする。ガス管12を
通して、ガスが供給され制御装置16により、ガ
スバルブ(電磁弁)11を制御し、メーンバーナ
10に火がつき燃焼をはじめる。すると内蔵の循
環ポンプ13により、循環水が熱交換器9に供給
され加熱されると部屋におかれた放熱器15に温
水が送られ、もどり管14を通して循環ポンプ1
3に循環水はもどつてくる。ところで水は加熱さ
れると熱膨張を起こし、これによりシスターンタ
ンク2の水はオーバーフロー管8により機器外に
排水される。また機器が運転を止めると、循環水
は冷却されてシスタータンク2の水位は低下す
る。再度、機器が運転されて、循環水が膨張して
もオーバーフロー管8からは排水されない。従つ
て、水位検知器3は、シスターンタンク2の低い
レベルを検知できる位置に設定しないと、前記の
ように、水の膨張、冷却による水位の差だけで動
作してしまい、誤動作のもととなる。
水位検知器3は、リードスイツチ6の位置が固
定されているので、フロート4は水位とともにそ
の位置が変化するので、フロート4内蔵の磁石5
も変化すると、水位によつて、リードスイツチ6
が開閉して水の量を測定している。リードスイツ
チ6のリード線は、制御装置16に接続されてい
る。
このフロート式の水位検知器3は水位が注水す
べき水位近辺まで下がつてくると、ちよつとした
水位の変化に対しても、フロート4は対応してし
まうため、リードスイツチ6もそれに応じてしま
い、その接点を開閉するチヤタリン現象をおこし
てしまい、その結果機器の使い勝手を悪くしてい
る。
第2図が従来の制御装置である。
商用電源18、メーンスイツチ19、降圧用変
成器20、整流器21、平滑用コンデンサ22、
抵抗23は表示灯17に直列に接続されていて表
示灯はここではLED(発光ダイオード)である。
この直列回路にリレーのコイル24aの並列に接
続する。リレーの接点24bは制御回路25に直
列に接続する。
ここで水位が注水すべき水位近辺まで下がつて
シスターンが循環ポンプ13の運転により波打つ
てゆらぎ水位検知器3がチヤタリングするとリー
ドスイツチ6の接点が短時間に開閉をくりかえす
ために、制御回路25の電源が供給されたり停止
したりするため、機器がそのたびに動作、停止を
するので非常に機器の使い勝手を悪くする。
発明の目的 本発明は上記従来の技術の問題点を解決するも
ので、一つの水位検出器で、満水、減水による注
水、減水による機器停止の検出を行ない、かつ表
示灯に、点灯、点滅、消灯の表示を行なつて、使
い勝手の向上をはかることにある。
発明の構成 本発明は手動注水式のシスターンと、このシス
ターンの水位を検出する水位検出器と、シスター
ンの水位が所定水位以上で運転中を知らせる表示
をする表示灯を備え、シスターンの水位が所定水
位を所定時間内で上下振動するときはシスターン
の水位以上と判定し、運転を継続してシスターン
への注水補充を促す表示をさせるチヤタリング検
出回路と、シスターンの水位が所定水位以下とな
ると運転を停止して表示灯にその旨を表示させる
オン−オフ検出回路を有した温水暖房器の制御装
置である。
実施例 以下本発明の一実施例を図に従つて説明する。
第3図が具体回路であり、表示灯の部分のみ示
す。
電源31、抵抗32で水位検出器3のリードス
イツチ6と直列に接続する。抵抗32の他端を電
源プラス側と接続し、リードスイツチ6の他端を
アース側に接続する。抵抗32とリードスイツチ
6の接続点をA点とする。このA点に水位検出器
3のチヤタリング検出回路53のダイオード33
のアノード側を接続する。このダイオード33の
カソード側には抵抗34を接続し、さらにこの抵
抗にコンデンサ35を接続する。コンデンサの他
端はアース側に接続する。
表示灯である発光ダイオード17を、運転は継
続するがシスターンに注水補充を促す表示として
の点減させるために2入力ナンドゲート36,3
7と抵抗38,39、コンデンサ40で非安定マ
ルチバイブレータ回路54を構成する2入力ナン
ドゲート36の一方の入力を、抵抗34とコンデ
ンサ35の接続点と結ぶ。ナンドゲート37の出
力には抵抗41を接続し、さらに抵抗42を接続
し、抵抗42の他端をアース側に接続する。抵抗
41と42の交点にNPN型トランジスタ43の
ベースと接続する。このトランジスタ43のアー
ス側に、コレクタ側は発光ダイオード17のカソ
ード側と接続し、アノード側は抵抗44に接続す
る。PNP型トランジスタ45のコレクタと抵抗
44の他端と接続する。また、リレーのコイル4
8aと接続する。このコイル48aの他端はアー
ス側と接続する。トランジスタ45のエミツタは
電源側と接続する。トランジスタ45のベースに
は抵抗46と47の2本を接続する。抵抗46の
他端は電源側と接続し、抵抗47の他端にバツフ
アー49の出力を接続する。なおリレーの接点4
8bは制御回路52の電源のプラス側に接続す
る。
水位検出器3のオン−オフ検出回路55のバツ
フア−49の入力にはコンデンサ50と抵抗51
を接続する。コンデンサ50の他端はアース側と
接続する。抵抗51の他端はA点に接続する。
今、シスターンの満水で水位検出器3は満水を
検出しているので、リードスイツチ6は閉じてい
る。コンデンサ35の電圧はほぼ0Vである。従
つて2入力ナンドゲート36のコンデンサ35と
接続されている入力がL(ローレベル)の状態な
ので、2入力ナンドゲート37の出力はその性質
上H(ハイレベル)の状態になるため、トランジ
スタ43はオンの状態である。
一方、バツフアー49の出力はその入力がLな
ので出力もLである。従つて抵抗46,47に電
流が流がれるためトランジスタ45がオンする。
リレーコイル48aに電流が流がれその接点48
bを閉じ、制御回路52に電気を供給する。
また、電気がトランジスタ45、抵抗44、表
示灯の発光ダイオード17トランジスタ45と流
がれて表示灯である発光ダイオード17は、シス
ターンが所定水位(これ以下の水位では運転を停
止させる)以上あることを知らせる点灯表示をす
る。
第4図に示すように(以後は第3図および第4
図の両図を参照して説明する)、シスターンの水
位が満水位から前記所定水位近辺まで下がり、内
蔵循環ポンプ13の運転により水面が波打つてゆ
らぐと、水位検出器3のロート4が上下振動をし
てリードスイツチ6が短時間内に開閉動作をし、
いわゆるスイツチのチヤタリング現象を発生す
る。このとき、チヤタリング検出回路53におい
ては、リードスイツチ6がオンのときダイオード
33と抵抗34を介してコンデンサ35が充電さ
れ、リードスイツチ6がオフでもダイオード33
の作用によりコンデンサ35は放電せず、順次充
電電位を上昇して行く。しかし、a部に示される
ようにチヤタリングの回数が少ないと、前記電位
は未だ低位であり、この電位を受ける非安定マル
チバイブレータ回路54の2入力ナンドゲート3
6は、スレツシユホールド電圧以下の状態で変化
しない。
一方、オン−オフ検出回路55のコンデンサ5
0は、リードスイツチ6がオフのとき抵抗32,
51を介して充電されるが、リードスイツチ6が
オンのときにこの充電電荷を放電してしまう。そ
して、図のようにコンデンサ50の電位は山形が
発生しては消滅して0となり、バツフアー49は
未だ変化しない。
さらにシスターンの水位が前記所定水位に近接
して下降し、図のb部で示すように、内蔵循環ポ
ンプ13を同じように運転しても、水面が波打つ
てゆらぎ激しくなる。そして、リードスイツチ6
のチヤタリング時にチヤタリング検出回路53で
は、コンデンサ35が更に充電され、2入力ナン
ドゲート36のスレシユホールド電圧に到達す
る。そして、図のX点を超えたコンデンサ電圧が
非安定マルチバイブレータ回路54に出力される
と、この回路54の信号を受けたNPN型トラン
ジスタ43は図のようにオン−オフを繰り返す。
そこで、表示灯の発光ダイオード17が、運転は
継続してシスターンへの注水補充を促す表示とし
ての点滅表示をする。しかし、前回路54のバツ
フアー49の出力はコンデンサ50の電位が未だ
0であるため変化していない。
さらに放置してシスターンの水位が前記所定水
位まで下がり図のc部の状態では、水位検出器3
のリードスイツチ6は連続してオフの状態にな
る。そして、オン−オフ検出回路55が抵抗3
2、A点等を介してコンデンサ50が充電されて
電位を上昇すると、バツフアー49の出力がLレ
ベルからHレベルに変化し、PNP型トランジス
タ45はコレクタ電圧が0となり、図のY点でオ
フになる。そこで、表示灯の発光ダイオード17
は、シスターンの水位が前記所定水位以下とな
り、器具の運転が停止したことを知らせる消灯表
示をする。また、リレーのコイル48aの電流が
停まり、リレーが復帰して接点48bが開き、器
具は停止される。
このように、水位検出器3のチヤタリング検出
回路53は、抵抗34とコンデンサ35より成る
時定数を有し、シスターンが波打ちしてゆらぎを
生じ、水位検出器3のフロート4が上下振動する
周期と対応している。この周期は、暖房の規模に
より膨張水量が変わるシスターンの容量(形状)
に応じて波打ちの状態が変化し、変更される。つ
まり、リードスイツチ6がチヤタリング現象を生
じるオン−オフの周期に対応し、前記時定数は抵
抗34とコンデンサ35を各々設定すれば、a部
とb部におけるシスターンの水位を区別すること
ができる。そしてc部については、シスターンの
容量に関係なくシスターンの水位をa部やb部と
区別することができる。
なお、上記実施例は温水暖房機としているが、
この制御方式は浴槽水を給水して循環ポンプで循
環加熱する温水風呂釜でも同様に採用できる。
発明の効果 以上説明したように、本発明の制御装置は次の
ような効果を有する。
(1) シスターンの貯水が減少して注水補充が必要
な所定水位まで減少して近づくと、その旨を表
示灯に表示して注水補充を促すことができ、ま
た所定水位に到る直前のシスターンの水位のチ
ヤタリング検出を吸収して器具運転のチヤタリ
ングを防止することができ、使い勝手を向上す
ることができる。
(2) さらに、チヤタリング検出回路は回路の時定
数をシスターンの条件に対応して変えることが
容易に可能で、暖房の規模に応じた設計変更が
簡易で便利なものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来の温水暖房機の構成図、第2図は
同制御装置の回路図、第3図は本発明の一実施例
である温水暖房機の制御装置の回路図、第4図は
同動作説明図である。 1……温水暖房機、2……シスターン、3……
水位検出器、6……リードスイツチ、17……表
示灯、53……チヤタリング検出回路、55……
オン−オフ検出回路。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 手動注水式のシスターンと、このシスターン
    の水位を検出する水位検出器と、シスターンの水
    位が所定水位以上で運転中を知らせる表示をする
    表示灯を備え、シスターンの水位が所定水位を所
    定時間内で上下振動するときはシスターンの水位
    以上と判定し、運転を継続してシスターンへの注
    入補充を促す表示をさせるチヤタリング検出回路
    と、シスターンの水位が所定水位以下となると運
    転を停止して表示灯にその旨を表示させるオン−
    オフ検出回路を有した温水暖房機の制御装置。
JP58024096A 1983-02-15 1983-02-15 温水暖房機の制御装置 Granted JPS59150225A (ja)

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JPS59150225A JPS59150225A (ja) 1984-08-28
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JP2010156503A (ja) * 2008-12-26 2010-07-15 Noritz Corp 暖房装置

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