JPH0351994B2 - - Google Patents

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JPH0351994B2
JPH0351994B2 JP60220485A JP22048585A JPH0351994B2 JP H0351994 B2 JPH0351994 B2 JP H0351994B2 JP 60220485 A JP60220485 A JP 60220485A JP 22048585 A JP22048585 A JP 22048585A JP H0351994 B2 JPH0351994 B2 JP H0351994B2
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removal
roll
teeth
removal roll
cylinder
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JP60220485A
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Shueederu Heruberuto
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BEBU SHUPETSUIARUBAUKOMUBINAATO MAAGUDEBURUKU
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BEBU SHUPETSUIARUBAUKOMUBINAATO MAAGUDEBURUKU
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    • F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F27—FURNACES; KILNS; OVENS; RETORTS
    • F27D—DETAILS OR ACCESSORIES OF FURNACES, KILNS, OVENS OR RETORTS, IN SO FAR AS THEY ARE OF KINDS OCCURRING IN MORE THAN ONE KIND OF FURNACE
    • F27D25/00—Devices or methods for removing incrustations, e.g. slag, metal deposits, dust; Devices or methods for preventing the adherence of slag
    • F27D25/001—Devices or methods for removing incrustations, e.g. slag, metal deposits, dust; Devices or methods for preventing the adherence of slag comprising breaking tools, e.g. hammers, drills, scrapers
    • F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F27—FURNACES; KILNS; OVENS; RETORTS
    • F27B—FURNACES, KILNS, OVENS OR RETORTS IN GENERAL; OPEN SINTERING OR LIKE APPARATUS
    • F27B7/00—Rotary-drum furnaces, i.e. horizontal or slightly inclined
    • F27B7/20—Details, accessories or equipment specially adapted for rotary-drum furnaces
    • F27B7/2075—Removing incrustations

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Muffle Furnaces And Rotary Kilns (AREA)
  • Crushing And Grinding (AREA)
  • Incineration Of Waste (AREA)
  • Waste-Gas Treatment And Other Accessory Devices For Furnaces (AREA)
  • Processing Of Stones Or Stones Resemblance Materials (AREA)
  • Cleaning In General (AREA)
  • Curing Cements, Concrete, And Artificial Stone (AREA)
  • Pharmaceuticals Containing Other Organic And Inorganic Compounds (AREA)
  • Mechanical Treatment Of Semiconductor (AREA)
  • Processing And Handling Of Plastics And Other Materials For Molding In General (AREA)
  • Peptides Or Proteins (AREA)
  • Pyrrole Compounds (AREA)
  • Apparatus Associated With Microorganisms And Enzymes (AREA)
  • Drying Of Solid Materials (AREA)
  • Glass Compositions (AREA)
  • Processing Of Solid Wastes (AREA)
  • Perforating, Stamping-Out Or Severing By Means Other Than Cutting (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、縦方向軸のまわりに回転する水平円
筒、特にセメント工業のロータリキルン内の堆積
物およびれんが積の完全なあるいは部分的かき取
り方法および本法を実施する装置に関する。
手動によるクラストおよびれんが積のかき取り
の外に基本的に2つの異なる工法群が公知であ
る。第一工法群は、クラストおよび堆積物を除去
する化学的方法から成る。しかしこれらの方法
は、通常ロータリキルンのれんが積を除去するに
適していない。第二工法群は、機械的方法を包含
し、この方法では駆動装置の有無および最も異な
る装置での洗浄、振動、送風、打撃、衝撃、回転
あるいは引掻きにより堆積物およびれんが積がロ
ータリキルンでかき取られかつ次いで除去され
る。例えば、東独特許第64844号は、補助的に超
音波振動で操作される機械的浄化装置の原理を示
している。西独公開特許第271164号は、切断ある
いは掻さ落し装置を備えている誘導して駆動され
る穿孔棒を公開している。専門文献からも公知の
各種の解決法にはすべて多数の欠陥がある。すな
わち一方では、方法および装置の構造の複雑性、
大きい全体のコスト、比較的複雑な取り扱い技術
等の欠陥、さらには装置の熱感度、故障頻発性お
よび高い保守費等の欠陥である。手動だけで使用
可能な装置ではさらに最も厳しい肉体労働および
極めて高い事故の危険がある。
本発明の課題は、縦方向軸のまわりに回転する
水平円筒、特にセメント工業のロータリキルン内
の堆積物およびれんが積の完全なあるいは部分的
かき取り方法およびこの方法を実施する装置を提
供することにあり、この方法が従来でのように円
筒を冷却する必要なく、制御可能な取り壊し深さ
および長さならびに前進速度で連続的に一般のあ
るいは部分的な円筒のかき取りを保証し、この装
置が幾何学的形状をもち、この形状が堆積物自体
としてのあるいはれんが積と共通した堆積物のか
き取りを保証しかつ調整可能な前進速度で円筒を
通り抜ける。
本発明によるとこの課題は以下のようにして解
決される。すなわち円筒の回転運動を完全に利用
して炉内へ導入される撤去ロールを用いて堆積物
およびれんが積は、打撃、衝撃および抗張力によ
つて連続的に定常負荷の下にぼろぼろに加工され
かつアーチ構造体が小さい部分範囲の振動あるい
は掻き出しによつて崩壊するようにもたらされ、
撤去ロールの縦方向軸が円筒の回転の際に円筒の
縦方向軸に関して傾斜位置が与えられ、従つて撤
去ロールに炉の傾斜に逆つて縦方向運動が与えら
れ、堆積物が別々にれんが積へまで部分的および
一貫して取り除かれかつたとえ必要であつても、
れんが積しか取り払われない。撤去速度が撤去ロ
ールと接続されているロープけん引装置によつて
遅延あるいは停止されかつ撤去ロールの縦方向運
動が円筒で逆にされるのが本発明の構成である。
本発明の別の構成では撤去ロールが円錐形状に
して構成されておりかつ中央案内棒をもちかつそ
の強化された端において安定化円板を設けかつ小
じんまりあるいは整とんして構成されており、撤
去ロールが異なる形状および位置の撤去歯を備
え、正方形状に構成されておりかつ撤去ロールの
重心の外側で中央案内棒でウインチの方向に設け
られている少なくとも1つの歯付円板をもつてい
るのが有利である。歯付き円版の周辺で先端をも
つ撤去歯が円形軌道を走破するように設けられて
おり、或実施例では撤去ロールが非円錐形状にし
て構成されており、運動段階のロールの軸線が円
筒の縦方向軸線から偏倚しておりまた歯付き円板
が複数の歯対をもち、それらの際に歯対が同じ大
きさをもつている。それぞれ4つの撤去歯が同じ
大きさをもつのが好ましい。歯の先端がそれぞれ
4つの同じ撤去歯を形成しかつ転動歯が自体とし
て正方形を形成する場合、本発明が達成され、歯
の先端から形成される正方形がお互いに喰違つて
おり、従つて不均一な8角形が形成されている。
別の構成の形状によると、楔状の撤去歯が少なく
とも2つの歯付円板の装置では多数の歯において
撤去ロールの縦方向軸に直交する楔のエツジの幅
を備えまた歯付円板上の撤去歯がロータリキルン
で撤去ロールの運動している間ロータリキルンの
内側で横方向軸ならびに縦方向軸に関しても同様
直角に突き当つて設けられているのが有利であ
る。その際安定化円板は、撤去ロールのウインチ
に近い側に設けられかつその大きさならびにその
半径方向調整範囲が撤去ロールの包絡形の直径に
適合されており、またその際半径方向調整部材を
もち、それらの部材が円板の周辺で均一に分布さ
れている。本発明の構成ではそれらの半径方向調
整部材がその完全に出された位置において接触部
材を備えており、安定化円板で半径方向に8個以
上の調整部材が設けられておりまた安定化円板が
歯付円板からのそれの距離においてれんがの格子
よりも大きくあるいはその何倍かに設けられてい
る。各ロータリキルンの幾何学的関係および構造
上の環境に適合され、従つてこの炉へ導入される
撤去ロールが炉が回転する際に強制的に連行され
のが有利である。その際適当な固有重量および強
化した互換性撤去工具のために堆積物およびれん
が積は、打撃、衝撃および抗張力によつてぼろぼ
ろに加工され、次にでかき出される。実際の使用
に従つてそれぞれ撤去ロールは、撤去工具の重
量、大きさ、種類および数において、材料および
選択横断面において小じんまり、整とんされある
いは中空ならびに変化可能に構成することができ
る。
可能な多様性に関係なく撤去ロールは、円錐包
絡形をもち、この形が回転する場合ロールの先端
の方向の駆動運動をロールに与える。ロールはそ
の後方端においてロープソケツトを介して炉の外
部にあるウインチへ接続される。このウインチお
よび円錐体形状をもつ機能ユニツトでは撤去ロー
ルは縦方向に配向されかつ転動する運動を行な
う。その際ロータリキルンのプロセス規縦方向勾
配を克服する。作業進行に従つてそれぞれロール
の縦方向運動を制動、遅延あるいはそれどころか
逆転させることがウインチによつて可能である。
従つてこの撤去ロールは炉の駆動装置を完全に利
用して円筒の全内面を運び出すことができる。ロ
ールの横断面形状によつて加工動作および運動挙
動が影響される。従つて有利な角ばつたロールの
横断面形状は、回転の際に運動のエネルギを明瞭
増する律動的激突を発生する。
さらにこのロールは、角ばつた横断面形状では
円筒の下方水平位置から脱出することができ、従
つて残がいの材料流から絶えず更新して免除され
る。撤去ロールの動作は、円筒の連続回転の際に
このロールによつて水平位置で振動されかつ予じ
め弛緩される堆積物および同様れんがが連続負荷
の下に環状アーチ構造を失なわせまたそれらの自
重の結果吊下位置に達する際に崩壊することによ
つて決定的に強化される。図示した撤去ロールの
幾何学的関係に従つて後方端において安定化円板
が設けられており、この円板がその大きさにおい
て撤去ロールの好ましくは円錐状包絡形の害形に
適合されている。この安定化円板は、適宜調整す
る場合その先端の方向の撤去ロールの運動状態を
安定化する。この撤去ロールが堆積物およびれん
が積のないロータリキルンの内側ジヤケツトから
移動しなければならぬ場合特に、この安定化円板
は、その先端方向の撤去ロールの前進運動を保証
する。この安定化円板は、その実施では質量、そ
の位置および材料においてならびにその大きさお
よび選択横断面において小じんまりあるいは整と
んして、可変につくることができる。この安定化
円板は、撤去ロールに主ばら材流によつてほぼ影
響されない変更位置を与える。以下添付図面を参
照して本発明を詳細に説明しなければならない。
第1,2および3図は、既存の内臓駆動装置を
完全利用して堆積物およびれんが積が取り除かれ
るほぼ適当な長さおよび適当な直径の水平ロータ
リキルンの部分を示している。そのため互換性撤
去歯3および転動歯3′を備えている歯付円板4
を取りつけている中心案内棒2から成る撤去ロー
ル1はロータリキルンへ導入される。撤去ロール
1の本体は、案内棒2の範囲において光つた形状
をもつている。複数の撤去歯3ならびに転動歯
3′を備えかつ大きさに従つて段階づけされかつ
案内棒2で固定されている歯付円板4の有効な並
列は、この装置の円錐包絡形を画定する。ロータ
リキルンが回転する場合撤去ロール1は連行さ
れ、このロールが二重運動を行なう。それは、一
方では歯付円板4の撤去歯3が律動的打撃で下方
水平位置において堆積物およびれんが積を加工す
る転動回転運動および他方では円錐包絡形から生
じかつ撤去ロールの先端の方向に配向されかつそ
の際プロセス規定のロータリキルンの軽度の勾配
を克服する縦方向運動である。作業進行に従つて
および現存の組立段階の際に撤去ロール1の縦方
向運動を制御および管理できるために、撤去ロー
ルは、その後方端において開放ロータリキルンの
外側にあるウインチ8へロープソケツト9を介し
て接続されている。ウインチ8によつて撤去ロー
ル1の縦方向運動を遅延しかつ停止させることが
できる。
第2図が示すように、この撤去過程は2つの段
階から成る。第1段階では堆積物およびれんが積
は、水平位置の撤去ロール1によつて振動されか
つ弛緩されかつそれから連続負荷の下にアーチ構
造において崩壊し、従つてこの範囲を崩壊する第
2段階において回転を反復する際に吊下位置へも
たらされる。安定化円板5は、撤去ロール1の後
方端で取りつけられかつ第4図で示されている。
安定化円板は、撤去ロール1の後方端がロータリ
キルンの横断面11の底点15の外側にあるよう
に作用する。従つて撤去ロール1が移動する際に
ロータリキルンの回転運動によつて撤去過程の間
下記の作用を生じ −撤去ロール1は、第4図に従つてそれに向かい
会つてくるばら材流14に比較的無関係外また
はこの流れの外側で移動し、そのため前進抵抗
が減少される。
−安定化円板5は、第3図の配置による配置では
適宜調整される際にロータリキルン10のむき
出しの鋼ジヤンケツト範囲ででも撤去ロール1
の前進運動を先端方向に保証する。
周辺で均一に分布して設けられている分離した
接触部材7を含めて十分な数の調整部材6の取付
けは、調整部材6の長さに従つてそれぞれ安定化
円板5の直径を拡大しかつその調整に従つて撤去
ロール1の運動状態ならびに作業能力に影響す
る。安定化円板の大きい調整性によつて撤去歯3
の打撃深さおよびそれの打撃エネルギを同時に可
変に形成できる。さらに小さい安定化円板5の際
の騒音を発する律動的な打撃の運動状態は、大き
い安定化円板5の際に静かな回転へ変換すること
ができる。このようにしてそのときロータリキル
ン10のむき出しの鋼ジヤケツト表面あるいは無
傷のれんが積12での撤去歯3による損傷を最小
にすることもできる。この手段は同時に堆積物1
3の別にした撤去に対する前提となる。
ばら材流14に対してむき出しの鋼ジヤケツト
で撤去ロール1の運動を制御する際にそれらの調
整部材6は、撤去歯3が第3図に従つて尖端と安
定化円板との間で外ずされるように調整される。
従つて主荷重は撤去ロール1の構成のために安定
化円板5の上にある。例えば接触部材に対する赤
色黄銅又は硬質ゴムのような秀れた粘着および摺
動摩擦値をもつ材料の選択によつて撤去ロール1
の運動状態は、ロータリキルンのプロセス規定勾
配の際およびばら材流14に逆つて安定化され
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による装置を導入したロータリ
キルンの断片の断面図、第2図は安定化円板なし
の運動段階における装置をもつ炉の横断面図、第
3図は撤去ロールの正面図、第4図は安定化円板
をもつ装置の側面図である。 1……撤去ロール、2……中心案内棒、3……
撤去歯、3……転動歯、5……歯付円板、6……
調整部材、8……ウインチ、10……ロータリキ
ルン。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 縦方向軸のまわりに回転する水平円筒、特に
    セメント工業のロータリキルンの堆積物およびれ
    んが積の完全あるいは部分的撤去方法において、
    円筒の回転運動を完全に利用して炉へ導入される
    撤去ロールによつて堆積物およびれんが積が打
    撃、衝撃および抗張力によつて連続的に継続負荷
    の下ぼろぼろに加工されかつアーチ構造体が小さ
    い部分範囲の振動あるいは突破によつて崩壊させ
    られ、撤去ロールの縦方向軸が円筒の回転の際に
    円筒の縦方向軸に関して傾斜位置を占めかつ撤去
    ロールに炉の勾配に従つて縦方向運動が与えられ
    ることを特徴とする、方法。 2 堆積物が別にしてれんが積へまで部分的およ
    び一貫して取り除かれることを特徴とする、特許
    請求の範囲第1項記載の方法。 3 れんが積が撤去されることを特徴とする、特
    許請求の範囲第2項記載の方法。 4 撤去速度が撤去ロールと接続されるロープけ
    ん引装置によつて遅延あるいは停止させられるこ
    とを特徴とする、特許請求の範囲第1項記載の方
    法。 5 撤去ロールの縦方向運動が円筒で逆転される
    ことを特徴とする、特許請求の範囲第1あるいは
    第4項に記載の方法。 6 特許請求の範囲第1項記載の方法を実施する
    装置において、撤去ロール1が円錐形状に構成さ
    れており、中心案内棒2をもちかつその強化端に
    おいて安定化円板5を設けておりかつ小じんまり
    あるいは整とんされて構成されており、撤去ロー
    ル1が異なる形状および位置の多数の撤去歯3を
    備え、少なくとも1つの歯付き円板4をもち、そ
    れら円板が正方形状に構成されておりかつウイン
    チ8の方向の撤去ロール1の重心の外部に中心案
    内棒2上で設けられており、歯付き円板の周辺で
    撤去歯3がその先端で円軌道を走破して設けられ
    ていることを特徴とする、装置。 7 撤去ロール1が非円錐形状に構成されてお
    り、ロールの軸線が運動段階において円筒の縦方
    向軸線から偏倚していることを特徴とする、特許
    請求の範囲第6項記載の装置。 8 歯付き円板4が歯対をもつことを特徴とす
    る、特許請求の範囲第6項記載の装置。 9 歯対が同じ大きさをもつことを特徴とする、
    特許請求の範囲第6項記載の装置。 10 それぞれ4つの撤去歯3が同じ大きさをも
    つていることを特徴とする、特許請求の範囲第8
    項記載の装置。 11 それぞれ4つの撤去歯3および転動歯3′
    の歯の先端がそれ自体として正方形を形成するこ
    とを特徴とする、特許請求の範囲第6項記載の装
    置。 12 歯の先端から形成される正方形が互いに喰
    違つており、従つて不均一な8角形を形成してい
    ることを特徴とする、特許請求の範囲第11項記
    載の装置。 13 楔状撤去歯3が少なくとも2つの歯付円板
    4を設ける場合その多数において撤去ロール1の
    縦方向軸に対し直交する楔のエツジ幅を備えてい
    ることを特徴とする、特許請求の範囲第12項記
    載の装置。 14 歯付き円版4の撤去歯3がロータリキルン
    で撤去ロール1の運動している間ロータリキルン
    10の内側で横軸ならびに縦軸に関しても同様直
    角に当つて設けられていることを特徴とする、特
    許請求の範囲第13項記載の装置。 15 安定化円板5がウインチ8に近い撤去ロー
    ル1の側で設けられておりまたその大きさならび
    に半径方向調整範囲において撤去ロール1の包絡
    形の直径に適合されていることを特徴とする、特
    許請求の範囲第6項記載の装置。 16 安定化円板5がその周辺で均一に分配され
    る半径方向調整部材6をもつていることを特徴と
    する、特許請求の範囲第15項記載の装置。 17 それらの半径方向調整装置6がそれらの完
    全に進出した位置において多数の接触部材7を備
    えていることを特徴とする、特許請求の範囲第1
    6項記載の装置。 18 安定化円板5で8つ以上の調整部材が半径
    方向に設けられていることを特徴とする、特許請
    求の範囲第7項記載の装置。 19 安定化円板5が歯付き円板4からの軸方向
    距離においてれんがの格子より大きいかあるいは
    その何倍かで設けられていることを特徴とする、
    特許請求の範囲第15項記載の装置。
JP60220485A 1985-06-06 1985-10-04 水平円筒、特にロ−タリキルンの堆積物およびれんが積の撤去方法および装置 Granted JPS61282786A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DD27D/277103-3 1985-06-06
DD85277103A DD238102A1 (de) 1985-06-06 1985-06-06 Verfahren und vorrichtung zum ausbrechen von ansatz und mauerwerk in drehrohroefen

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS61282786A JPS61282786A (ja) 1986-12-12
JPH0351994B2 true JPH0351994B2 (ja) 1991-08-08

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ID=5568404

Family Applications (1)

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JP60220485A Granted JPS61282786A (ja) 1985-06-06 1985-10-04 水平円筒、特にロ−タリキルンの堆積物およびれんが積の撤去方法および装置

Country Status (16)

Country Link
US (1) US4775315A (ja)
EP (1) EP0205651B1 (ja)
JP (1) JPS61282786A (ja)
CN (1) CN1011340B (ja)
AT (1) ATE49803T1 (ja)
BG (1) BG48460A3 (ja)
CS (1) CS619685A3 (ja)
DD (1) DD238102A1 (ja)
DE (1) DE3575601D1 (ja)
DK (1) DK390685A (ja)
ES (1) ES8704257A1 (ja)
FI (1) FI82983C (ja)
HU (1) HU201398B (ja)
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