JPH0352059Y2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH0352059Y2
JPH0352059Y2 JP11711586U JP11711586U JPH0352059Y2 JP H0352059 Y2 JPH0352059 Y2 JP H0352059Y2 JP 11711586 U JP11711586 U JP 11711586U JP 11711586 U JP11711586 U JP 11711586U JP H0352059 Y2 JPH0352059 Y2 JP H0352059Y2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
light
light source
film
image
plate
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP11711586U
Other languages
English (en)
Other versions
JPS6324522U (ja
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed filed Critical
Priority to JP11711586U priority Critical patent/JPH0352059Y2/ja
Publication of JPS6324522U publication Critical patent/JPS6324522U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPH0352059Y2 publication Critical patent/JPH0352059Y2/ja
Expired legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Facsimiles In General (AREA)
  • Apparatus For Radiation Diagnosis (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 (イ) 産業上の利用分野 この考案はX線装置などによつて撮影した各種
のフイルムのうち比較的小型判であるたとえばデ
ンタルフイルムや胸部間接撮影フイルムまたは非
破壊検査フイルムなどのフイルム像あるいはそれ
らを印画紙に焼付けた陽画写真像を拡大観察し、
検査または診断する写真読影装置に関する。
(ロ) 従来技術 従来一般に術者がフイルム写真像を観察し、診
断または検査に用いているのは「シヤウカステ
ン」と称される写真観察箱である。この装置は衆
知の如く乳白色のガラスまたは合成樹脂板の背面
から白色の明るいけい光灯で照明し、その透過光
線が照明面に均等な強さをもたせたものである。
さらにその高級機種においては、上記透過光線の
光量を、観察するフイルム写真像に適合するよう
に任意に調整しうるように構成されている。した
がつて術者はフイルムを上記照明面に当てがつて
その透過光像を読影するのであるが、たとえばデ
ンタルフイルムなどの読影および患者へのスクリ
ーニング時などにおいても拡大観察が望ましく、
特に胸部間接撮影フイルムなどの影像はきわめて
小さくそれらの病巣などについての判断を下すこ
とは目視観察にては到底できず、拡大鏡などを併
用しなければならない。また上記拡大鏡などを用
いて適切に拡大した透過光像を読影し、正確な検
査または診断を行うためには、フイルムの陰画像
がつぎのいくつかの条件を満たしたでき上がりの
良い写真であることが必須要件である。すなわち
(1)正しい幾何学的条件で、かつ必要対象部位
が撮れていること(2)鮮鋭度がすぐれているこ
と(3)コントラストが大きいこと(4)黒化度
が適度であることなどである。今たとえば読影し
ようとするフイルム画像が上記条件(3)のコン
トラストが小さいか、または条件(4)の黒化度
に過不足があるか、あるいは(3),(4)の条件
をともに満たしていないでき上がりのよくないも
のであるばあい、従来装置の一般機種にては3,
4の条件とも改善できず、また従来装置の高級機
種にても輝度を調整して黒化度は補正できても、
コントラストを改善することはできず、したがつ
て正確な読影がしにくいという問題点がある。
(ハ) 目的 この考案の目的は上記した従来装置の欠点や問
題点を解消し、デンタルフイルムや間接撮影用フ
イルムなどの矮小像のフイルム画像またはそれら
を印画紙に焼付けた陽画写真像をその細部を識別
するに足る十分な大きさに拡大観察しうるととも
に、それらの写真が対象部位を幾何学的に正しく
撮影されており、かつすぐれた鮮鋭度を有してさ
えおけば、コントラストおよび黒化度のいずれか
またはいずれもが若干良くないでき上がりであつ
ても、それらを完全に修正し観察画像にメリハリ
をつけることによつて、影像細部識別能を上げ、
術者の読影を容易にするとともに、患者へのスク
リーニングにも効果的で、検査や診断精度の高い
写真読影装置を提供しようとするものである。
(ニ) 構成 つぎにこの考案の構成の要旨について述べる。
この考案の要部である一つの構成は、小形サイズ
のフイルム像または陽画写真像を近年発達した二
次元固体撮像装置たとえばCCDカメラにて撮像
し、この映像信号を拡大してテレビ受像管にて再
生映像し、読影する点である。この構成によつて
テレビ受像管の再生時コントラストおよび輝度を
最適に調整しうるのである。つぎに要部である今
一つの構成は従来装置では読影できなかつた印画
紙に焼付けた陽画写真の表面または表裏両面を照
射する反射光路系ならびにこの反射光路系の受光
面も含め、大小2面のフイルム観察窓それぞれに
光源の照射野を切換えるようにした照射野切換手
段を設けた構成である。フイルム観察窓の小窓は
小判のフイルムまたは陽画写真をテレビ受像管に
撮像させるためのものであり、大窓は大判たとえ
ばキヤビネ判のフイルム像局部の観察部位をその
透過光像から選択し、その部位を上記小窓にてテ
レビ受像管に撮像させるいわゆる拡大観察の準備
用のものであるが、拡大観察を要しないフイルム
像であれば、この大窓で読影をすませてもよい。
光源部のしや光板は通常たとえばボール状けい光
ランプの外周のほぼ半分を覆う円弧状とし、広い
照射野を形成し、たとえば上記した陽画写真の
表、裏両面を同時に照射しうるように構成する
が、装置によつてはランプの全周を覆う円筒状し
や光板に所定の窓をあけ、大小の観察窓および反
射光路系の受光面それぞれに照射野を択一的に切
換える構成を採ることもある。
(ホ) 実施例 以下図面を用いてこの考案の実施例を説明す
る。第1図はこの考案にかかる実施例写真読影装
置の外観斜視図であり、向つて左側が卓上据置形
の読影装置の検出装置1で、向つて右側に紙面の
都合上後方にずらして描いているのが拡大像観察
装置としてのたとえば14吋のテレビ受像管2で
あり、使用時には検出装置1と並べるものであ
る。検出装置1はたとえば幅W、奥行Dともに約
20cm,高さH3.5cmのコンパクトなものである。
前面に傾斜部を有する筐体3内に第2図で示す光
源部を収容するとともに、上記傾斜面に点線4で
囲む大形の窓を形成し、かつ上面に同じく点線5
で囲むたとえば50mm角の小窓をそれぞれ形成し、
それら傾斜面・上面とを覆う形状の乳色板状部材
としてたとえば厚さ約2mmの乳白色アクルリ樹脂
板6を貼付ける。この樹脂板6はその下端部2〜
3mm突出したフイルム受け部7を設けている。そ
こでスイツチ8をONすると光源が点灯し、後述
する照射野切換機構の操作ノブ9を操作すること
によつて上記大窓および小窓にて上記乳色板6が
光をほぼ完全拡散して外部に透過し、大窓に相当
する部分はフイルム観察大窓10となり、比較的
大判たとえばキヤビネ判までのフイルムを目視観
察し、その拡大すべき部位を選択決定する。また
小窓に相当する部分は上記選択したフイルムの局
部またはデンタルフイルムなどの透過光像を形成
させるフイルム観察小窓11となる。一方筐体3
の後方に樹設した中空支柱12の頂部から前方に
突設したアーム13内に、この考案の要部の一つ
である二次元固体撮像装置たとえばCCD型のエ
リアイメージセンサを撮像部としたいわゆる
CCDカメラを収容している。14は上記CCDカ
メラに結合したたとえば倍率7.5〜10.0のカメラ
レンズであり、その光軸14Cを上記小窓11の
中心11Cの鉛直線と一致させるとともに上記小
窓11に対し、カメラレンズ14の焦点距離・鏡
径比などで決まる一定の距離を設けて対向させて
いる。上記CCDカメラに用いられるCCDエリア
イメージセンサは数mm角のシリコンチツプ上に約
25万個の画素をマトリツクス状に配列し、画像を
電子管式撮像管と同等に交感度で撮像し、これを
映像信号に変換出力するものであるが、公知のも
のであり、ここでは詳説を省く。以上の構成によ
つて観察しようとするフイルムを小窓11セツト
すればCCDカメラから出力せれた映像信号は同
期ケーブル15によつてテレビ受像管2に入力さ
れる。ここでテレビ受像管2の再生映像の調整の
説明に先立ち、この考案の要部の今一つ、すなわ
ち上記小窓11上にセツトした陽画写真(図示せ
ず)の表面を反射光学系を介して光源の光を照射
し、上記CCDカメラにて撮像するしくみを説明
する。反射光路系の詳細は第2図にて示すが、筐
体3内の光源の照射光を2個の反射鏡によつて、
中空支柱12の正面上部に設けた光通孔16から
斜方向の反射光軸17と中心として小窓10上の
陽画写真に照射するのである。18は上記反射光
路系の光路開閉ノブであり、以下第2図によつて
詳説する。第2図は装置1の側断面図であるが
CCDカメラおよびレンズカメラレンズは断面し
ていない。図において第1図と同記号のものは詳
説を省く。筐体3の左側板3L側にソケツト部を
有するたとえば15Wのボール型昼光色けい光ラ
ンプ20は右側板3R側に軸支され光源中心軸2
0Cを回転中心として回転自在の回転軸21に結
合するアーム(2点鎖線で示す)22に支承され
る円弧角θがたとえば165°の円弧断面のしや光板
23によつてその照射野を規制されるとともに、
このしや光板23のたとえば時計方向(矢印a)
の90°,180°という回動によつて第3図で説明す
るようにその照射野を少なくとも3方向に切換え
られる。この光源20としや光板23とを組合わ
せがこの装置の光源部24である。第2図での光
源部24はその照射野S3すなわち矢印Aと矢印B
とが囲む広い範囲内に反射光路系25の受光面で
ある固定反射鏡26に対向している。したがつて
受光鏡26に入射された光は直角に全反射され、
中空支柱12内の可動反射鏡27にて再び全反射
して光通孔16の透明蓋28を透過し、第1図で
述べたとおり、小窓11上の陽画写真29の表面
を斜に照射する。写真像30はカメラレンズ14
によつてCCDカメラ32の撮像面33に結像す
る。なお筐体3内の34はCCDカメラ32の周
辺回路の収容箱であり、また筐体底板3Uに通気
孔35を、中空支柱12の上部に放出孔36を設
け、光源20を放熱している。つぎに第3図
によつてこの装置の照射野切換機構を説明す
る。図はすべて要部のみを示した簡略図であり、
図は検査または診断開始時すなわち第1図に示
した光源スイツチ8をONにした直后のしや光板
23の位置を示す図であり、上記した照射野(矢
印A〜矢印B)の中心軸Seが水平面に対して仰角
αたとえば40°をなす照射野S1は大・小2面のフ
イルム観察窓10,11をともに照射する。した
がつて大判フイルム38の局部選択と小判フイル
ム39の拡大撮像が同時に行える。つぎに図に
移つて第1図にて示した操作ノブ9を時計回り方
向a方向に回転させると図示しないがたとえばア
ーム22と右側板3Rとの間に設けたボール・ス
ナツプ機構が働いてしや光板23はほぼ90°回転
した位置にて自動的に停止保持される。このとき
の照射野S2は反射光路系25の受光面26と、観
察小窓11とを同時に照射する。したがつて陽画
写真29は表・裏両面から照射され、とくにカラ
ー写真などのばあい鮮鋭な画像が撮像できる。図
は照射野を上記S2にしたままで、小窓11上に
大判または小判フイルム38,39をのせ透過光
像を撮像するため、反射光路系25の光軸17の
反射光を遮断した状態を示す。これは第1図で示
した光路開閉ノブ18を操作して可動反射鏡27
の角度を変えれるのである。図は第2図にて詳
述した反射光路系のみを形成する照射野S3のとき
の光源部24だけの略図で、その作用の説明は省
くが、しや光板23は上記図の初期位置に対
し、時計方向a方向にたとえば180°回動してお
り、この位置においても上記ボール・スナツプ機
構が働き、しや光板23を保持する。この照射野
S3での観察が終るとしや光板23を逆方向矢印b
に図または図の位置にもどす。以上が1個の
光源を選択的に切換えて装置の機能を多様化せし
める照射野切換機構の構成とその作用である。つ
ぎに第4図によつてこの考案の異なる実施例の光
源部24Aを説明する。光源20は上記の同一で
あるが、その光源周りを回動するしや光板23A
が円筒状部材にてなり、その周辺の一部に照射角
βがたとえば90°〜100°位になり、かつ大窓10
の全面を照射するに足る窓を設け、上記と同様に
第1図の操作ノブ9によつてその照射軸Scを大窓
10、小窓11および反射鏡26の3方向にSe1
Se2Se3と択一的に回動せしめる構成とする。この
光源部24Aを用いた装置は反射光路系25に可
動部が要らず簡素化できる。再び第1図にもどつ
て同軸ケーブル15にて映像信号が入力されたテ
レビ受像管2はその映像信号を再生し、画面に映
像する。この映像40は上記のようにたとえば原
画を数倍ないし10倍位までに拡大したものであ
り、かつそのコントラストと輝度は輝度調整ノブ
41とコントラスト調整ノブ42との調整で読影
に最適に調節できるのである。したがつて黒化度
またはコントラストのいずれかか、あるいはその
いずれもが良くないでき上りの写真であつても、
上記テレビ受像管2側での調整によつてメリハリ
をつけることができ術者の読影を容易にする。さ
らにテレビ受像管2の調整によつてフイルムの陰
画像を陽画像に変換読影することもできる。
以上がこの考案の実施例であるが、この考案は
図示や説明に限定されるものではない。たとえば
光源のけい光ランプは必ずしもボール型でなくて
もよく、また光量調整の手段を付加した光源でも
よく、光量調整式光源を用いればキヤビネ判フイ
ルムなどにて観察大窓だけで読影をすませるフイ
ルムが多くなる。また二次元固体撮像装置はその
進歩が日進月歩であり、CCD型イメージセンサ
よりすぐれたものができればそれを用いる。反射
光路系には全反射プリズムを用いてもよい。さら
にテレビ受像管に録画装置を付設してもよいなど
である。
(ヘ) 効果 この考案は以上のように構成されているのでX
線装置などによつて撮影した各種フイルムのうち
比較的小判のフイルム像または陽画写真像をその
細部が十分に観察しうるに足る適切な大きさに拡
大した映像をテレビ受像管画面において観察でき
るだけでなく、それらの写真がコントラスト・黒
化度のいずれか、またはそれらのいずれもが若干
良くないばあいにおいても、テレビ受像管の映像
調整によつてそれらを改善し、観察映像にメリハ
リを付けることによつて細部識別能を上げ、術者
の読影を容易にするとともに患者へのスクリーニ
ングにも効果的で、検査や診断精度の高く、とく
に撮像装置が小型軽量・長寿命であり、取扱い易
く、しかも廉価にできる便宜な装置を提供しえた
ものである。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの考案の実施例写真読影装置の外観
斜視図、第2図は上記装置の反射光路系を説明す
るための装置の側断面図、第3図は上記装置の照
射野切換機構の作用を説明する簡略図で図はそ
の第一の照射野、図は第二の照射野、図は第
二の照射野における反射光路系閉のばあい、図
は第三の照射野をそれぞれ示す図、第4図はこの
考案の別の実施例光源部の側面図である。 1……(読影)検出装置、2……テレビ受像管
(拡大像観察装置)、6……乳色板状部材、9……
照射野切換機構の操作ノブ、10……フイルム観
察大窓、11……フイルム観察小窓、14……二
次元固体撮像装置のカメラレンズ、15……映像
信号伝送同期ケーブル、20……けい光ランプの
光源、20C……光源中心軸、23,23A……
しや光板、24,24A……光源部、S1S2S3……
光源の照射野、25……反射光路系、26……反
射光路系の受光面(反射鏡)、27……反射光路
系の可動反射鏡、29……陽画写真、32……二
次元固体撮像装置(CCDカメラ)。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 1 けい光ランプの光源に、その照射野を規制す
    るとともに光源の中心軸を回転中心として光源
    周りを回動自在に支承されたしや光板を設けて
    なる光源部と、前記光源の光を拡散透過する乳
    色板状部材にてなる大小各1面のフイルム観察
    窓と、光源に対向する反射受光面を有し、そこ
    で受光した光を全反射せしめ、前記フイルム観
    察の小窓上に置いた陽画写真面を照射する反射
    光路系と、前記光源部のしや光板を所定角度回
    動し、光源の照射野を選択的に形成する照射野
    切換機構と、前記フイルム観察の小窓に対向す
    る所定位置に配設され、フイルムの透過光像ま
    たは陽画写真像を撮像し、その映像信号を出力
    する二次元固体撮像装置ならびに前記映像信号
    を拡大再生するテレビ受像管とを設けたことを
    特徴とする写真読影装置。 2 光源部のしや光板が所定の断面を有する円弧
    状部材にてなる実用新案登録請求の範囲第1項
    記載の写真読影装置。 3 光源部のしや光板が所定面積の光通孔を有す
    る円筒状部材にてなる実用新案登録請求の範囲
    第1項記載の写真読影装置。
JP11711586U 1986-07-29 1986-07-29 Expired JPH0352059Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11711586U JPH0352059Y2 (ja) 1986-07-29 1986-07-29

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11711586U JPH0352059Y2 (ja) 1986-07-29 1986-07-29

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6324522U JPS6324522U (ja) 1988-02-18
JPH0352059Y2 true JPH0352059Y2 (ja) 1991-11-11

Family

ID=31002331

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP11711586U Expired JPH0352059Y2 (ja) 1986-07-29 1986-07-29

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0352059Y2 (ja)

Also Published As

Publication number Publication date
JPS6324522U (ja) 1988-02-18

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPS62229123A (ja) 電子複写機
JPH0819534A (ja) パノラマ・セファロ兼用x線撮影装置およびセファロx線撮影装置
JPH0352059Y2 (ja)
JPH10136237A (ja) 撮像装置
JPH0544824Y2 (ja)
JP2000004383A (ja) 多方向画像取込装置
JPS6151891B2 (ja)
JPH07275192A (ja) 内視鏡装置
JP6962107B2 (ja) 撮像装置
JP2003130993A (ja) 光沢のあるドラム缶の蓋面を照明用光源の写り込みなく撮影する方法及び装置
JPH01217445A (ja) モニタ付写真焼付装置
JP4300601B2 (ja) 双眼顕微鏡と双眼顕微鏡による撮像方法
JPH06142050A (ja) 眼科撮影装置
JP2856052B2 (ja) 三次元画像観察装置
JPS5958976A (ja) 画像回転装置
JP3486466B2 (ja) 眼底画像記憶装置
JPS5925361Y2 (ja) 体位写込み装置
JPH04309834A (ja) レンズ検査装置及びそれを用いたレンズの製造方法
CN219201389U (zh) 采集装置
JP4021294B2 (ja) 眼底カメラ
JPH05134294A (ja) フアインダ
JP2962381B2 (ja) アルバダ式ブライトフレームファインダ
JPH0223942A (ja) 磁気共鳴ct装置
JP2001268404A (ja) 液晶ディスプレイを備えたカメラ
JP3743813B2 (ja) ストロボ付きカメラ