JPH0352818A - 骨粗鬆症治療剤 - Google Patents
骨粗鬆症治療剤Info
- Publication number
- JPH0352818A JPH0352818A JP1188046A JP18804689A JPH0352818A JP H0352818 A JPH0352818 A JP H0352818A JP 1188046 A JP1188046 A JP 1188046A JP 18804689 A JP18804689 A JP 18804689A JP H0352818 A JPH0352818 A JP H0352818A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- extract
- therapeutic agent
- horn
- remedy
- powder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Medicines Containing Material From Animals Or Micro-Organisms (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、骨粗然症治療剤に関する。
骨粗継症は骨の中のカルシウム、タンパク質、リンの量
が減少するために骨の密度が小さくなり、骨が非常にも
ろくなる症状をいい、高齢者、特に閉経後の女性に多く
みられる。
が減少するために骨の密度が小さくなり、骨が非常にも
ろくなる症状をいい、高齢者、特に閉経後の女性に多く
みられる。
この骨粗稲症の治療には女性ホルモンであるエストロゲ
ン、ビタミンDあるいはカルチトニン等の合成薬剤の投
与が一般に行なわれているが、合成薬剤の投与には通常
副作用が伴ない余り好ましくない。
ン、ビタミンDあるいはカルチトニン等の合成薬剤の投
与が一般に行なわれているが、合成薬剤の投与には通常
副作用が伴ない余り好ましくない。
本発明は、天然物を用いた副作用のない骨阻壓症治療剤
を提供することを目的とする。
を提供することを目的とする。
上記目的を達成するため、シカ科に属する動物の角を使
用すれば、優れた功を奏することを見出し、本発明を威
すに至った。
用すれば、優れた功を奏することを見出し、本発明を威
すに至った。
即ち本発明は、シカ科に属する動物の角からなる骨粗壓
症治療剤を提供する。
症治療剤を提供する。
上記シカ科に属する動物は、特に限定されず例えばニホ
ンジカ、アカシカ、トナカイ、オジロノカ、ジャコウジ
カ等が挙げられる。
ンジカ、アカシカ、トナカイ、オジロノカ、ジャコウジ
カ等が挙げられる。
本発明の治療剤は上記シカ科の動物(以下、単にシカと
いう。)の角を使用する。シカの角はその生長の時期、
部位等に無関係に使用することができる。好ましくは一
般に漢方の分野で鹿茸(ロクノヨウ)(即ち、シカ科の
動物の中のシカ( C ervusnippon Te
mminck)またはアカシカ(C .elaphus
L)の雄のまだ骨化していない幼角)として知られてい
るものである。
いう。)の角を使用する。シカの角はその生長の時期、
部位等に無関係に使用することができる。好ましくは一
般に漢方の分野で鹿茸(ロクノヨウ)(即ち、シカ科の
動物の中のシカ( C ervusnippon Te
mminck)またはアカシカ(C .elaphus
L)の雄のまだ骨化していない幼角)として知られてい
るものである。
上記角は、治療剤の形態例えば丸剤、錠剤、顆粒剤、カ
プセル剤及び液剤等に応じて適当な形、例えば粉体物と
して或るいはエキスとして配合しても良い。本発明の治
療剤が丸剤、錠剤、顆粒剤等である場合は、上記角をそ
のまま粉体としてまたはエタノールなどの極性溶媒で抽
出したエキスとして配合されるのが好ましい。
プセル剤及び液剤等に応じて適当な形、例えば粉体物と
して或るいはエキスとして配合しても良い。本発明の治
療剤が丸剤、錠剤、顆粒剤等である場合は、上記角をそ
のまま粉体としてまたはエタノールなどの極性溶媒で抽
出したエキスとして配合されるのが好ましい。
本発明の治療剤が液剤等である場合は、上記角はエキス
、あるいはチンキ等として配合する。エキス及びチンキ
等の詞製法としては通常の方法であってよい。例えばエ
キス等の調製法として以下が例示さ五る。上記角の粉末
を抽出溶媒中で冷浸し、濾過して濾液を得る。残留物に
ついては上記冷浸、濾過を2〜3回繰り返す。得られた
濾液を合わせ、抽出溶媒を留去して濃縮してエキスを得
る。尚、冷浸中時々撹拌するのが好ましい。
、あるいはチンキ等として配合する。エキス及びチンキ
等の詞製法としては通常の方法であってよい。例えばエ
キス等の調製法として以下が例示さ五る。上記角の粉末
を抽出溶媒中で冷浸し、濾過して濾液を得る。残留物に
ついては上記冷浸、濾過を2〜3回繰り返す。得られた
濾液を合わせ、抽出溶媒を留去して濃縮してエキスを得
る。尚、冷浸中時々撹拌するのが好ましい。
上記抽出溶媒としては例えば、水及びメタノール、エタ
ノール等のアルコール類並びにこれらの混合物等が挙げ
られるが、好ましくは含水エタノールである。抽出溶媒
の使用量は角の粉体l重量部に対して2〜10重量部、
好ましくは4〜5重量部である。2重量部より少ないと
エキスが十分抽出されず又、10ffiffi部より多
いと経済的に不利となる。
ノール等のアルコール類並びにこれらの混合物等が挙げ
られるが、好ましくは含水エタノールである。抽出溶媒
の使用量は角の粉体l重量部に対して2〜10重量部、
好ましくは4〜5重量部である。2重量部より少ないと
エキスが十分抽出されず又、10ffiffi部より多
いと経済的に不利となる。
上記冷浸温度及び時間は、5〜40℃、好ましくは15
〜25℃で、l〜5日間、好ましくは2〜3日間である
。5℃より低かったり、又は、1日間より短かいとエキ
スが十分抽出されない。40℃より高いと内容成分の分
解が起こり易くなり、又、3日間より長いと内容成分と
溶媒が化学反応を起こす場合が考えられ好ましくない。
〜25℃で、l〜5日間、好ましくは2〜3日間である
。5℃より低かったり、又は、1日間より短かいとエキ
スが十分抽出されない。40℃より高いと内容成分の分
解が起こり易くなり、又、3日間より長いと内容成分と
溶媒が化学反応を起こす場合が考えられ好ましくない。
上記濃縮操作に於いては、常圧下でも減圧下でもよいが
、濃縮温度が40℃以下で行なうのが好ましい。40°
Cより高いと含有蛋白質等熱に不安定な未知物質が変性
し、薬効に影響を与えると考えられるので好ましくない
。
、濃縮温度が40℃以下で行なうのが好ましい。40°
Cより高いと含有蛋白質等熱に不安定な未知物質が変性
し、薬効に影響を与えると考えられるので好ましくない
。
本発明の治療剤に於いては、上記粉体若しくはエキスの
他に治療剤に通常配合されるもの、例えば、治療剤が錠
剤等の場合、賦形剤等、又治療剤が液剤等の場合、可溶
化剤、溶解補助剤、防腐剤等が配合される。
他に治療剤に通常配合されるもの、例えば、治療剤が錠
剤等の場合、賦形剤等、又治療剤が液剤等の場合、可溶
化剤、溶解補助剤、防腐剤等が配合される。
可溶化剤としては例えば、ニツコールHCO−60(日
本サーファクタント工業製)、及びユニオツクスHC−
60(日本油脂製)等が挙げられる。又溶解浦助剤とし
ては例えばエタノール及びグリセリン等が挙げられる。
本サーファクタント工業製)、及びユニオツクスHC−
60(日本油脂製)等が挙げられる。又溶解浦助剤とし
ては例えばエタノール及びグリセリン等が挙げられる。
更に防腐剤としてはパラオキシ安息香酸エチル、安息香
酸及びこれらの混合物等が挙げられる。
酸及びこれらの混合物等が挙げられる。
本発明の治療剤の組成に於いて、上記角の粉体若しくは
エキスの量は、治療剤の0.5〜5重量%、好ましくは
1〜2重量%である。
エキスの量は、治療剤の0.5〜5重量%、好ましくは
1〜2重量%である。
その他の添加剤として例えば、矯味剤、甘味剤及び着色
剤等を配合しても良い。
剤等を配合しても良い。
本発明の治療剤の製剤法は通常の方法でよく、例えば錠
剤として製剤する場合は、上記各配合剤をトウモロコシ
デンブン等で均一に混合しこれを例えば錠剤成型機等で
50〜500u、好ましくはlOO〜200u9の錠剤
に戊型してもよい。
剤として製剤する場合は、上記各配合剤をトウモロコシ
デンブン等で均一に混合しこれを例えば錠剤成型機等で
50〜500u、好ましくはlOO〜200u9の錠剤
に戊型してもよい。
また液剤として製剤する場合は、上記各配合剤をニッコ
ール等で均一に撹拌混合した10〜100 mQ,好ま
しくは25〜50m(!の肢剤を、適当な容器、例えば
ガラス瓶等に入れてこれを治療剤としても良い。
ール等で均一に撹拌混合した10〜100 mQ,好ま
しくは25〜50m(!の肢剤を、適当な容器、例えば
ガラス瓶等に入れてこれを治療剤としても良い。
本発明の治療剤の服用量は、戊人に対し、その角のエキ
スを200〜5QOt9/1日投与する量である。角の
エキスの投与量が200xy/l日より少ないと本発明
の治療効果が得られず、又500mg71日より多いと
合成薬剤の様に副作用発生の恐れはないが、高価な原料
であるため、経済上不都合であり好ましくない。
スを200〜5QOt9/1日投与する量である。角の
エキスの投与量が200xy/l日より少ないと本発明
の治療効果が得られず、又500mg71日より多いと
合成薬剤の様に副作用発生の恐れはないが、高価な原料
であるため、経済上不都合であり好ましくない。
本発明により、骨粗鬆症の予防および治療に非常に有効
で且つ副作用のない治療剤を提供することが出来る。
で且つ副作用のない治療剤を提供することが出来る。
〔実施例〕
以下本発明を実施例で更に詳細に説明するが、本発明は
これら実施例に限定されるものではない。
これら実施例に限定されるものではない。
実施例!
200メッシュ以下に粉砕した鹿茸5gにトウモロコシ
デンブン粉末log、乳糖粉末20g、カルボキシメチ
ルセルロースカルンウム粉末10g,微結晶セルロース
40g1ボリピニルビロリドン扮末5g及びタルク粉末
10gを添加して均一に混合し、常法により湿式造拉し
、これを錠剤或型機にて1錠200Hの錠剤を凋製した
。
デンブン粉末log、乳糖粉末20g、カルボキシメチ
ルセルロースカルンウム粉末10g,微結晶セルロース
40g1ボリピニルビロリドン扮末5g及びタルク粉末
10gを添加して均一に混合し、常法により湿式造拉し
、これを錠剤或型機にて1錠200Hの錠剤を凋製した
。
実施例2
200メソシュ以下に粉砕した鹿茸5gを、50%エタ
ノール30m(で時々撹拌しながら室温で3日間冷浸し
た。次いて濾過し濾液を分取した。
ノール30m(で時々撹拌しながら室温で3日間冷浸し
た。次いて濾過し濾液を分取した。
同じ操作を3回繰り返し、すべての濾液を合わして10
0mml{gの減圧下40°C以下でエタノールを留去
しa縮して鹿茸エキスを得た。
0mml{gの減圧下40°C以下でエタノールを留去
しa縮して鹿茸エキスを得た。
次いで上記鹿茸エキス3 0 0 mg,ニッコールH
C○−60 120x9、トウガラソチンキ0.05
ml2,白糖5g,エタノール0 . 5 mQ,パラ
オキシ安息香酸エチル2471g及び安息香酸2ス9を
よく混合して均一溶液を得た。この溶液30m9をアン
プル瓶に入れて治療剤を得た。
C○−60 120x9、トウガラソチンキ0.05
ml2,白糖5g,エタノール0 . 5 mQ,パラ
オキシ安息香酸エチル2471g及び安息香酸2ス9を
よく混合して均一溶液を得た。この溶液30m9をアン
プル瓶に入れて治療剤を得た。
薬理活性及び毒性試験
試験例1
内因性エストロゲン作用を取り除くために卵巣摘除を行
った6週令ウィスター(Wistar)系ラットを用い
て薬理活性試験した。ラット6匹に対しては実施例2の
治療剤を体重1kg当り150xyの服用量で毎日4週
間経口投与した。又別のラット7匹に対しては牡蛎(イ
タボガキ科に属する貝類)を体重1kg当り500xg
の服用量で毎日4週間経口投与した。更に別のラット6
匹に対しては対照動物として薬剤を全く投与しなかった
。4週間後に各ラットの骨重量、天分量及び骨折破力を
測定して薬理活性を調べた。測定結果を表−1に示す。
った6週令ウィスター(Wistar)系ラットを用い
て薬理活性試験した。ラット6匹に対しては実施例2の
治療剤を体重1kg当り150xyの服用量で毎日4週
間経口投与した。又別のラット7匹に対しては牡蛎(イ
タボガキ科に属する貝類)を体重1kg当り500xg
の服用量で毎日4週間経口投与した。更に別のラット6
匹に対しては対照動物として薬剤を全く投与しなかった
。4週間後に各ラットの骨重量、天分量及び骨折破力を
測定して薬理活性を調べた。測定結果を表−1に示す。
表一lに示したように本発明の治療剤を投与したラソト
は、投与しなかったラットに比べ骨生育の度合の指標で
ある骨乾燥重量、天分量及び骨折破力共に増加し、顕著
な骨強化作用が詠められる。
は、投与しなかったラットに比べ骨生育の度合の指標で
ある骨乾燥重量、天分量及び骨折破力共に増加し、顕著
な骨強化作用が詠められる。
表一l
1),2):ラット1群当たりの平均値士標準偏差。
3)・ラット脛骨の骨折破力(骨破壊機にて測定)試験
例2 lO匹のdd−Y系雄性マウスに水、飼料とも自由に与
えて実施例1及び2の治療剤をそれぞれ体重1kg当た
り2000Rgの服用量で毎日1週間経口投与して毒性
試験した。1週間マウスを観察した結果死亡例はなく、
又中毒症状も全く見られなかったことより、本発明の治
療剤は全く毒性がないことが判った。
例2 lO匹のdd−Y系雄性マウスに水、飼料とも自由に与
えて実施例1及び2の治療剤をそれぞれ体重1kg当た
り2000Rgの服用量で毎日1週間経口投与して毒性
試験した。1週間マウスを観察した結果死亡例はなく、
又中毒症状も全く見られなかったことより、本発明の治
療剤は全く毒性がないことが判った。
Claims (1)
- 1、シカ科に属する動物の角からなる骨粗鬆症治療剤。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1188046A JPH0352818A (ja) | 1989-07-20 | 1989-07-20 | 骨粗鬆症治療剤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1188046A JPH0352818A (ja) | 1989-07-20 | 1989-07-20 | 骨粗鬆症治療剤 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0352818A true JPH0352818A (ja) | 1991-03-07 |
Family
ID=16216738
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1188046A Pending JPH0352818A (ja) | 1989-07-20 | 1989-07-20 | 骨粗鬆症治療剤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0352818A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1999026640A1 (en) * | 1997-11-20 | 1999-06-03 | Bukwang Pharm. Ind. Co., Ltd. | Pharmaceutical composition containing extracts of cervus nippon antlers having growth-stimulating activities of hematopoietic stem cells and megakaryocytes |
| CN104547750A (zh) * | 2015-01-09 | 2015-04-29 | 周恩昌 | 一种治疗老年性骨质疏松症的中药组合物 |
| CN105169085A (zh) * | 2015-10-27 | 2015-12-23 | 孙启钊 | 一种治疗甲亢性骨质疏松症的中药组合物 |
| CN105267654A (zh) * | 2015-10-15 | 2016-01-27 | 李涛 | 用于医治骨质疏松的制剂及制法 |
| US20170087176A1 (en) * | 2015-09-29 | 2017-03-30 | Johnson & Johnson Consumer Inc. | Composition for dust particle reduction |
-
1989
- 1989-07-20 JP JP1188046A patent/JPH0352818A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1999026640A1 (en) * | 1997-11-20 | 1999-06-03 | Bukwang Pharm. Ind. Co., Ltd. | Pharmaceutical composition containing extracts of cervus nippon antlers having growth-stimulating activities of hematopoietic stem cells and megakaryocytes |
| CN104547750A (zh) * | 2015-01-09 | 2015-04-29 | 周恩昌 | 一种治疗老年性骨质疏松症的中药组合物 |
| US20170087176A1 (en) * | 2015-09-29 | 2017-03-30 | Johnson & Johnson Consumer Inc. | Composition for dust particle reduction |
| US10980827B2 (en) * | 2015-09-29 | 2021-04-20 | Johnson & Johnson Consumer Inc. | Composition for dust particle reduction |
| CN105267654A (zh) * | 2015-10-15 | 2016-01-27 | 李涛 | 用于医治骨质疏松的制剂及制法 |
| CN105169085A (zh) * | 2015-10-27 | 2015-12-23 | 孙启钊 | 一种治疗甲亢性骨质疏松症的中药组合物 |
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