JPH0353497A - スイッチング装置 - Google Patents
スイッチング装置Info
- Publication number
- JPH0353497A JPH0353497A JP2170396A JP17039690A JPH0353497A JP H0353497 A JPH0353497 A JP H0353497A JP 2170396 A JP2170396 A JP 2170396A JP 17039690 A JP17039690 A JP 17039690A JP H0353497 A JPH0353497 A JP H0353497A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lamp
- color temperature
- power
- wavelength range
- optical sensing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims abstract description 31
- 230000003595 spectral effect Effects 0.000 claims abstract description 18
- DGAQECJNVWCQMB-PUAWFVPOSA-M Ilexoside XXIX Chemical compound C[C@@H]1CC[C@@]2(CC[C@@]3(C(=CC[C@H]4[C@]3(CC[C@@H]5[C@@]4(CC[C@@H](C5(C)C)OS(=O)(=O)[O-])C)C)[C@@H]2[C@]1(C)O)C)C(=O)O[C@H]6[C@@H]([C@H]([C@@H]([C@H](O6)CO)O)O)O.[Na+] DGAQECJNVWCQMB-PUAWFVPOSA-M 0.000 claims description 12
- 229910052708 sodium Inorganic materials 0.000 claims description 12
- 239000011734 sodium Substances 0.000 claims description 12
- 229910000497 Amalgam Inorganic materials 0.000 abstract description 6
- 150000001875 compounds Chemical class 0.000 abstract description 2
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 description 20
- 238000001228 spectrum Methods 0.000 description 7
- QSHDDOUJBYECFT-UHFFFAOYSA-N mercury Chemical compound [Hg] QSHDDOUJBYECFT-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 229910052753 mercury Inorganic materials 0.000 description 4
- 238000010606 normalization Methods 0.000 description 4
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 3
- 230000001419 dependent effect Effects 0.000 description 2
- 229910052736 halogen Inorganic materials 0.000 description 2
- 150000002367 halogens Chemical class 0.000 description 2
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 230000000087 stabilizing effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05B—ELECTRIC HEATING; ELECTRIC LIGHT SOURCES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; CIRCUIT ARRANGEMENTS FOR ELECTRIC LIGHT SOURCES, IN GENERAL
- H05B41/00—Circuit arrangements or apparatus for igniting or operating discharge lamps
- H05B41/14—Circuit arrangements
- H05B41/36—Controlling
- H05B41/38—Controlling the intensity of light
- H05B41/39—Controlling the intensity of light continuously
- H05B41/392—Controlling the intensity of light continuously using semiconductor devices, e.g. thyristor
- H05B41/3921—Controlling the intensity of light continuously using semiconductor devices, e.g. thyristor with possibility of light intensity variations
- H05B41/3922—Controlling the intensity of light continuously using semiconductor devices, e.g. thyristor with possibility of light intensity variations and measurement of the incident light
Landscapes
- Circuit Arrangements For Discharge Lamps (AREA)
- Discharge-Lamp Control Circuits And Pulse- Feed Circuits (AREA)
- Control Of Motors That Do Not Use Commutators (AREA)
- Burglar Alarm Systems (AREA)
- Slot Machines And Peripheral Devices (AREA)
- Design And Manufacture Of Integrated Circuits (AREA)
- Circuit Arrangement For Electric Light Sources In General (AREA)
- Spectrometry And Color Measurement (AREA)
- Radiation Pyrometers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、調節できるパワーによって高圧ナトリウム放
電灯を運転するのに適し、且つこの調節できるパワーを
制御するための制御信号を発生するための手段を備えて
いるスイッチング装置に関するものである。
電灯を運転するのに適し、且つこの調節できるパワーを
制御するための制御信号を発生するための手段を備えて
いるスイッチング装置に関するものである。
(従来の技術)
そのようなスイッチング装置は特開昭62−24129
3号公報から既知である。この既知のスイッチング装置
においては、制御信号を発生するための手段がランプ電
圧に依存する制御信号を形威する。ランプ電圧が公正な
近似により一定になるような方法で、調節できるパワー
はこの制御信号によって制御される。その結果として、
ランプにより放射される光の色温度(Tc)がいくらか
の範囲へ制御可能であり、比較的限られた範囲でのみ変
動を受け易いことが達成される。
3号公報から既知である。この既知のスイッチング装置
においては、制御信号を発生するための手段がランプ電
圧に依存する制御信号を形威する。ランプ電圧が公正な
近似により一定になるような方法で、調節できるパワー
はこの制御信号によって制御される。その結果として、
ランプにより放射される光の色温度(Tc)がいくらか
の範囲へ制御可能であり、比較的限られた範囲でのみ変
動を受け易いことが達成される。
色温度の変動の制限は、゜゛白色光゜”を放射する高圧
ナトリウム灯に対して特に重要なことである。
ナトリウム灯に対して特に重要なことである。
一般に、これらのランプにおいては、色温度(Tc)に
対して、T c> 2250 Kが保持される。その中
で高圧ナトリウム放電灯の光が“白“と呼ばれる色三角
形内の領域は、座標(x, y)による点(0.400
;0.430), (0.510;0.430),
(0.485;0.390)及び(0.400.0.3
69)を通る直線により制限される。色温度はその場合
には約4000 Kの値に到達し得る。
対して、T c> 2250 Kが保持される。その中
で高圧ナトリウム放電灯の光が“白“と呼ばれる色三角
形内の領域は、座標(x, y)による点(0.400
;0.430), (0.510;0.430),
(0.485;0.390)及び(0.400.0.3
69)を通る直線により制限される。色温度はその場合
には約4000 Kの値に到達し得る。
前述の種類のランプは白熱灯と置き換えて用いられ得る
。
。
この既知のスイッチング装置によった色温度の制御の欠
点は、色温度がランプ電圧に部分的にのみ依存すること
である。特にナトリウム消失及び従ってランプを満たす
アマルガム合底物の変動が、ランプ電圧の制御によって
制御され得ない色温度の変動へ導く。
点は、色温度がランプ電圧に部分的にのみ依存すること
である。特にナトリウム消失及び従ってランプを満たす
アマルガム合底物の変動が、ランプ電圧の制御によって
制御され得ない色温度の変動へ導く。
(発明が解決しようとする課題)
本発明の目的は、特に改良された色温度の制御を得るこ
とがてきる手段を提供することである。
とがてきる手段を提供することである。
(課題を解決するための手段)
本発明によると、冒頭に述べた種類のスイッヂング装置
が、制御信号を発生するための手段が350nmと80
0nmとの間にある第1波長領域内でランプにより放射
される光のスペクトル・パワー登録のための光学的感知
手段を具えることを特徴とすることにより、この目的が
達成される。
が、制御信号を発生するための手段が350nmと80
0nmとの間にある第1波長領域内でランプにより放射
される光のスペクトル・パワー登録のための光学的感知
手段を具えることを特徴とすることにより、この目的が
達成される。
ランプにより放射される光のスペクトル・パワーをこの
方法で登録する場合に、色温度T,とランプへ供給され
るパワーとの間の線型な関係を公正に近似することによ
り、比較的広い領域にわたって表現する信号が作り出さ
れ得ることを本発明者等が見出した。その結果として、
作り出された信号は制御信号として用いるのに特に通し
ている。
方法で登録する場合に、色温度T,とランプへ供給され
るパワーとの間の線型な関係を公正に近似することによ
り、比較的広い領域にわたって表現する信号が作り出さ
れ得ることを本発明者等が見出した。その結果として、
作り出された信号は制御信号として用いるのに特に通し
ている。
この制御信号は広い領域にわたってアマルガム合成物に
事実上無関係であることも更に見出された。
事実上無関係であることも更に見出された。
同様にランプへ.供給されたパワーとランプにより放射
された光の色点のX座標との間に制御信号に対して適し
た関係が存在することが発明者等によって見出された。
された光の色点のX座標との間に制御信号に対して適し
た関係が存在することが発明者等によって見出された。
高圧ナトリウム灯の色点のy座標はX座標の変動に対し
て僅かだけしか変化しないから、この制御信号による色
点制御が色温度制御へも導く。
て僅かだけしか変化しないから、この制御信号による色
点制御が色温度制御へも導く。
光学的感知手段は適当な感度特性を有する光感知素子に
より構威され得る。この感知手段が光学的フィルターと
光感知素子との組立品により構成されることも可能であ
り、その組立品は所望の感度特性を有する.この光学的
フィルターはそれ自身がフィルターの組立品であり得る
。
より構威され得る。この感知手段が光学的フィルターと
光感知素子との組立品により構成されることも可能であ
り、その組立品は所望の感度特性を有する.この光学的
フィルターはそれ自身がフィルターの組立品であり得る
。
この記載と特許請求の範囲とにおいて、光学的感知手段
の感度特性が最大感度の50%の値を有するそれらの波
長値が、これらの光学的手段が登録する領域の限界とみ
なされる。第l波長領域に対するこの光学的感知手段の
感度特性に対しては、第1波長領域全体にわたって延在
ずるとみなされる。しかしながら、数十〜数百nIIl
にわたり延在している感度特性がもっと通していること
が見出された。
の感度特性が最大感度の50%の値を有するそれらの波
長値が、これらの光学的手段が登録する領域の限界とみ
なされる。第l波長領域に対するこの光学的感知手段の
感度特性に対しては、第1波長領域全体にわたって延在
ずるとみなされる。しかしながら、数十〜数百nIIl
にわたり延在している感度特性がもっと通していること
が見出された。
米国特許明細書第4,012,668号がランプへ供給
されるパワーの制御によった高圧放電灯のスペクトル出
力を制御するための装置を開示している。
されるパワーの制御によった高圧放電灯のスペクトル出
力を制御するための装置を開示している。
これは高圧金属ハロゲン灯に関するものである。
そのようなランプのスペクトルは、存在する要素を満た
すハロゲンにより、特別のスペクトルの寄与が加えられ
る水銀の放電により相当な範囲に形戒される。充填する
合戊物には非常な多様性があり、それぞれ特別のスペク
トルの分布と、バワ一人力と寿命とに相当する依存性を
有している。
すハロゲンにより、特別のスペクトルの寄与が加えられ
る水銀の放電により相当な範囲に形戒される。充填する
合戊物には非常な多様性があり、それぞれ特別のスペク
トルの分布と、バワ一人力と寿命とに相当する依存性を
有している。
前記米国特許明細書から既知の装置の場合には、二つの
波長領域への登録が必要である。この目的のために、光
学的感知手段が2個の比較的広槽域のフィルターが設け
られ、それらのフィルターはそれぞれオレンジ、黄色及
び赤の色領域にわたって、及び緑と青の領域にわたって
評価する。そのような広い感度槽域を有する光学的感知
手段の使用によって、特殊の条件のもとでのみ正確な色
温度制御が可能となる。
波長領域への登録が必要である。この目的のために、光
学的感知手段が2個の比較的広槽域のフィルターが設け
られ、それらのフィルターはそれぞれオレンジ、黄色及
び赤の色領域にわたって、及び緑と青の領域にわたって
評価する。そのような広い感度槽域を有する光学的感知
手段の使用によって、特殊の条件のもとでのみ正確な色
温度制御が可能となる。
登録されたパワーをランプ・パワーに対して正規化する
ことにより、このスイッチング装置が個別の校正の必要
なしに、相互に異なるパワ一定格のランプを運転するの
に適することが達成される.このスイッチング装置は、
従って全般に使用され得る。制御信号を発生するための
手段が、500nm〜780nmの波長領域内の大部分
に対して置かれた第2波長領域内へのスペクトル・パワ
ー登録のための光学的感知手段をも具えることにより、
これが好適に達成される。
ことにより、このスイッチング装置が個別の校正の必要
なしに、相互に異なるパワ一定格のランプを運転するの
に適することが達成される.このスイッチング装置は、
従って全般に使用され得る。制御信号を発生するための
手段が、500nm〜780nmの波長領域内の大部分
に対して置かれた第2波長領域内へのスペクトル・パワ
ー登録のための光学的感知手段をも具えることにより、
これが好適に達成される。
この好適な実施例の利点は、少なくともランプにより放
射されたパワーのその部分が、目の感度に正確に一致し
、且つ従ってランプにより放射された光の全体的な量に
対する評価である正規化のために用いられることである
。ここで第2波長領域をカバーしている感知手段に対し
て、連続な領域にわたって登録することが可能である。
射されたパワーのその部分が、目の感度に正確に一致し
、且つ従ってランプにより放射された光の全体的な量に
対する評価である正規化のために用いられることである
。ここで第2波長領域をカバーしている感知手段に対し
て、連続な領域にわたって登録することが可能である。
しかしながらその代わりに、感知手段に対して例えば3
個の、多数の個別の波長範囲内に登録することも可能で
あって、登録された量の合計が正規化に対する基礎とし
て働く。
個の、多数の個別の波長範囲内に登録することも可能で
あって、登録された量の合計が正規化に対する基礎とし
て働く。
光学的感知手段の感度波長領域が、例えば変移で寿命の
間に変化し易いことは既知である。そのような変化はド
リフトと呼ばれる。ドリフトはこのスイッチング装置に
より実現される色塩度制御の精度に影響する。第1波長
領域が500nm〜700na+の領域内に選ばれた場
合には、ドリフトに対して比較的低い感度を有する正確
な色温度制御が実現されることが見出された。
間に変化し易いことは既知である。そのような変化はド
リフトと呼ばれる。ドリフトはこのスイッチング装置に
より実現される色塩度制御の精度に影響する。第1波長
領域が500nm〜700na+の領域内に選ばれた場
合には、ドリフトに対して比較的低い感度を有する正確
な色温度制御が実現されることが見出された。
制御信・号を発生するための手段が550と650nI
I1との間に置かれ、且つ第1波長領域から大部分に対
して分割された第3波長領域内のスペクトル・パワー登
録用の光学的感知手段をも具えた場合に、達成されるべ
き色温度制御の精度に特に関連した別の改善が可能であ
る。この光学的感知手段の結果によって、 S=F.−aF2+b の形を有する信号が得られることを発明者等は見出した
。ここに、 3 −(言号 F1=第1波長領域内で消費されるパワーFz=第3波
長領域内で消費されるパワーaとbとは定数である。F
1とF2及び従ってSはそれぞれランプにより放射され
る光の色温度及び色点のX座標に依存する。aとbとの
適当な選沢により、所望の色温度あるいはX座標に対し
てSの値がOになる。色温度あるいはX座標の所望の値
はこのとき、このスイッチング装置によって一定に保持
される色温度あるいはX座標である。
I1との間に置かれ、且つ第1波長領域から大部分に対
して分割された第3波長領域内のスペクトル・パワー登
録用の光学的感知手段をも具えた場合に、達成されるべ
き色温度制御の精度に特に関連した別の改善が可能であ
る。この光学的感知手段の結果によって、 S=F.−aF2+b の形を有する信号が得られることを発明者等は見出した
。ここに、 3 −(言号 F1=第1波長領域内で消費されるパワーFz=第3波
長領域内で消費されるパワーaとbとは定数である。F
1とF2及び従ってSはそれぞれランプにより放射され
る光の色温度及び色点のX座標に依存する。aとbとの
適当な選沢により、所望の色温度あるいはX座標に対し
てSの値がOになる。色温度あるいはX座標の所望の値
はこのとき、このスイッチング装置によって一定に保持
される色温度あるいはX座標である。
定数aはアマルガム合戒物には無関係であることが見出
された。F+とF2とを第2波長領域内のパワーに対し
て正規化することにより、信号がランプ・パワーに無関
係となることが達威される。
された。F+とF2とを第2波長領域内のパワーに対し
て正規化することにより、信号がランプ・パワーに無関
係となることが達威される。
(実施例)
以下、本発明のこれらの及びその他の態様を、図面を参
照しつつ実施例についてもっと完全に説明する。
照しつつ実施例についてもっと完全に説明する。
第1図は“白色光′”を放射しており、調節できるパワ
ーによってランプを運転するためのスイノチング装置内
に含まれている高圧ナトリウム放電灯lを示す。端子A
とBとが供給源へのこのスイッチング装置の接続のため
に働く。参照符号3はランプへ供給されるパワーを制御
するために働いているスイッチング手段を表示する。フ
ィルター2がこのスイッチング手段3とランプ1との間
に配設されている。実際の実施例では、供給源は220
V, 5011zの交流電圧源であり、フィルター2は
安定化バラストにより構成されていて、スイッチング千
段3はダウン変換器の形の高周波数スイッチにより構成
されていた。
ーによってランプを運転するためのスイノチング装置内
に含まれている高圧ナトリウム放電灯lを示す。端子A
とBとが供給源へのこのスイッチング装置の接続のため
に働く。参照符号3はランプへ供給されるパワーを制御
するために働いているスイッチング手段を表示する。フ
ィルター2がこのスイッチング手段3とランプ1との間
に配設されている。実際の実施例では、供給源は220
V, 5011zの交流電圧源であり、フィルター2は
安定化バラストにより構成されていて、スイッチング千
段3はダウン変換器の形の高周波数スイッチにより構成
されていた。
このスイッチング装置は更に制御回路5において基準信
号V rafと比較される制御信号を発生ずるための手
段4を設けられている。制御回路5における比較の結果
がこのスイッチング手段3のためのスイッチング信号と
して働く。制御信号を発生するための千段4は光学的感
知手段41, 42. 43と処理回路44とを具えて
おり、その処理回路の中で感知手段41. 42. 4
3から発生している信号から制御信号が作り出される。
号V rafと比較される制御信号を発生ずるための手
段4を設けられている。制御回路5における比較の結果
がこのスイッチング手段3のためのスイッチング信号と
して働く。制御信号を発生するための千段4は光学的感
知手段41, 42. 43と処理回路44とを具えて
おり、その処理回路の中で感知手段41. 42. 4
3から発生している信号から制御信号が作り出される。
この光学的感知手段は第1図に示したように別々の感知
手段として配置されてもよい。しかしながら、その代わ
りにそれらが単一素子内に集積されることも可能である
。
手段として配置されてもよい。しかしながら、その代わ
りにそれらが単一素子内に集積されることも可能である
。
この光学的感知手段は異なる感度特性を有している。光
学的感知手段4lは、350nmと800nmとの間に
ある第1波長領域内で、ランプにより放射される光のス
ペクトル・パワー登録のために働く。第2光学的感知手
段42は、500nm〜780nmの波長領域内の主部
分に対して存在している第2波長領域内で、スペクトル
・パワー登録のために働く。第3光学的感知千段43は
、500nmと650nmとの間にあって且つ実質的に
第1波長領域から分離されている第3波長領域内で、ス
ペクトル・パワー登録のために働く。
学的感知手段4lは、350nmと800nmとの間に
ある第1波長領域内で、ランプにより放射される光のス
ペクトル・パワー登録のために働く。第2光学的感知手
段42は、500nm〜780nmの波長領域内の主部
分に対して存在している第2波長領域内で、スペクトル
・パワー登録のために働く。第3光学的感知千段43は
、500nmと650nmとの間にあって且つ実質的に
第1波長領域から分離されている第3波長領域内で、ス
ペクトル・パワー登録のために働く。
実際の実施例においては、第3光学的感知千段43は、
ディフユーザーと低分解能を有するモノクロメーター及
び光ダイオードとから構威された。
ディフユーザーと低分解能を有するモノクロメーター及
び光ダイオードとから構威された。
この組合せが570nm〜620nmの感度特性を有す
る光学的フィルターとなった。この実際の場合には、第
1光学的感知手段41はディフユーザーとガラス・フィ
ルターBG 28及び光ダイオードとから構成されて、
380nm〜480nmの感度特性となった。第2光学
的感知手段42はディフユザーと光タイオードとの組合
せから構或されて、500nm〜950nmの感度特性
となった。
る光学的フィルターとなった。この実際の場合には、第
1光学的感知手段41はディフユーザーとガラス・フィ
ルターBG 28及び光ダイオードとから構成されて、
380nm〜480nmの感度特性となった。第2光学
的感知手段42はディフユザーと光タイオードとの組合
せから構或されて、500nm〜950nmの感度特性
となった。
スペクトルは多数のランプに対して測定され且つ分析さ
れた。関連したランプは5叶のパワ一定格を有するラン
プであって、各々20%の過負荷と20%の軽負荷との
間の調節によるパワーで運転された。放射された光のス
ペクトルと色点のX座標とが各パワー設定に対して測定
された。
れた。関連したランプは5叶のパワ一定格を有するラン
プであって、各々20%の過負荷と20%の軽負荷との
間の調節によるパワーで運転された。放射された光のス
ペクトルと色点のX座標とが各パワー設定に対して測定
された。
これらのランプは次の概要に従って別々に選ばれたアマ
ルガム合成物に相当する5組に副分類された。
ルガム合成物に相当する5組に副分類された。
種類番号 水銀/ナトリウムの重量比T
40/18 n 40/15 II[ 40/13 IV 40/11 V 49/9 第2図〜第4図は測定されたスペクトルの解析の結果を
示す。
40/18 n 40/15 II[ 40/13 IV 40/11 V 49/9 第2図〜第4図は測定されたスペクトルの解析の結果を
示す。
第2図にはWによるパワーF2が縦座標上にプロットさ
れており、そのパワーは測定されたスペクトル内の57
0nm〜620nmの波長領域内で放射された。色点の
X座標が横座標にプロットされている.同しランプの種
類に付随する第2図内の点は、関連する種類・番号によ
って印を付けられた線によって相互に接続されている。
れており、そのパワーは測定されたスペクトル内の57
0nm〜620nmの波長領域内で放射された。色点の
X座標が横座標にプロットされている.同しランプの種
類に付随する第2図内の点は、関連する種類・番号によ
って印を付けられた線によって相互に接続されている。
第3図では、380nm〜480nmの波長領域内で放
射されたパワーF1が相当する方法で示されている。
射されたパワーF1が相当する方法で示されている。
それから第2図と第3図とに示された結果の関係F,一
%・F2が決定されて、第4図のグラフに示されている
。第4図を検分すると、示された関係により作り出され
た信号が、色点制御のための制御信号として非常に通し
ていることを示す。
%・F2が決定されて、第4図のグラフに示されている
。第4図を検分すると、示された関係により作り出され
た信号が、色点制御のための制御信号として非常に通し
ていることを示す。
0.475のX座標の値に対して、この関係の結果は各
ランプの種類に対して実質的に零である。
ランプの種類に対して実質的に零である。
制御信号としての適切さに関するもう一つの改良は、ラ
ンプ・パワーに比例するバワーF,に対する第4図に示
された結果の正規化により達成される。第5図は380
na+〜780nmの波長領域内にあるパワーF3対す
る正規化による結果を示している。
ンプ・パワーに比例するバワーF,に対する第4図に示
された結果の正規化により達成される。第5図は380
na+〜780nmの波長領域内にあるパワーF3対す
る正規化による結果を示している。
第5図に示された結果は、座標Xの値が0.475に等
しくなるように選ばれた場合には、次の関係を満たす。
しくなるように選ばれた場合には、次の関係を満たす。
X座標の値は0.480に等しくなるように選ばれて、
試験ランプが第1図に示されたスイッチング装置上で運
転された。このようにして運転されたランプの色点が測
定されて、色点のX座標が横軸上にプロットされ、y座
標が縦軸上にプロットされて、第6図のグラフに正方形
で示されている.更にその上、同じランプの色点が一定
ランプ電圧での運転によって測定された.このようにし
て測定された色点が、第6図に十文字で示されている。
試験ランプが第1図に示されたスイッチング装置上で運
転された。このようにして運転されたランプの色点が測
定されて、色点のX座標が横軸上にプロットされ、y座
標が縦軸上にプロットされて、第6図のグラフに正方形
で示されている.更にその上、同じランプの色点が一定
ランプ電圧での運転によって測定された.このようにし
て測定された色点が、第6図に十文字で示されている。
同じランプに付随する色点は同じ数字を付けられている
。
。
第6図において、破線が一定色温度の線をも示している
。各破線において、色温度Tcの関連する値がKで示さ
れている。第6図では、BBLと印を付けられた実線が
黒体線を示している。
。各破線において、色温度Tcの関連する値がKで示さ
れている。第6図では、BBLと印を付けられた実線が
黒体線を示している。
もう一つの特殊の実施例では、光学的パワー登録と色温
度Tcとの間の関係が制御信号として用いられ、信号感
知器で構威された光学的感知手段は、3つの感度領域を
有している。この感知器はSanoVの作った型式AM
33Sc−01の感知器であった.感知器が部品を形戒
するこのスイッチング装置は、第1図に対して説明した
ように、スイッチング装置の感知器に対してアナログ的
な構造のものであった.2個のランプがこのスイッチン
グ装置によって、各々所望の色温度に対する2つの異な
る設定によって運転された. 610nm〜640rv
の感度領域が第1波長領域として働いた。正規化が感知
器の各感度N域でのパワー登録を合計することにより得
られた信号によって行われた。各感度領域は次の波長領
域であった. 415nm〜445nsB 515nm〜535nm
; 610no+〜640nmこの結果が下記の表I
に要約されている。
度Tcとの間の関係が制御信号として用いられ、信号感
知器で構威された光学的感知手段は、3つの感度領域を
有している。この感知器はSanoVの作った型式AM
33Sc−01の感知器であった.感知器が部品を形戒
するこのスイッチング装置は、第1図に対して説明した
ように、スイッチング装置の感知器に対してアナログ的
な構造のものであった.2個のランプがこのスイッチン
グ装置によって、各々所望の色温度に対する2つの異な
る設定によって運転された. 610nm〜640rv
の感度領域が第1波長領域として働いた。正規化が感知
器の各感度N域でのパワー登録を合計することにより得
られた信号によって行われた。各感度領域は次の波長領
域であった. 415nm〜445nsB 515nm〜535nm
; 610no+〜640nmこの結果が下記の表I
に要約されている。
表I
1 2 3
ランプA 2496 2503 26
13ランブB 2465 2501
2594一列目は既知のスイッチング装置での運転の場
合において測定された色温度Tcを与えるのに対して、
二列目と三列目は記載した実施例によるスイッチング装
置での運転の場合における測定された色温度Tcを与え
る。二列目においては所望の色温度は2500 Kに設
定され、三列目においては所望の色温度は2600 K
に設定された。
13ランブB 2465 2501
2594一列目は既知のスイッチング装置での運転の場
合において測定された色温度Tcを与えるのに対して、
二列目と三列目は記載した実施例によるスイッチング装
置での運転の場合における測定された色温度Tcを与え
る。二列目においては所望の色温度は2500 Kに設
定され、三列目においては所望の色温度は2600 K
に設定された。
ランプAは水銀/ナトリウムの重量比率40/15を有
するアマルガムを含んでいた.ランプBではこの比率が
40/11であった。
するアマルガムを含んでいた.ランプBではこの比率が
40/11であった。
この方法で運転されたランプに対して色点も測定された
。それらは、第6図にランブAに対しては参照符号AI
, A2及びA3を、ランプBに対しては参照符号81
, B2及びB3を付して、丸い点で示されている。
。それらは、第6図にランブAに対しては参照符号AI
, A2及びA3を、ランプBに対しては参照符号81
, B2及びB3を付して、丸い点で示されている。
色温度Tcとランプへ供給されたパワーとの間の関係の
線型近似のために実行された別の解析の結果が以下に要
約されている。この目的のために、第1波長領域内のス
ペクトル・パワーと色温度との間の関係が、線型近似に
より計算された色温度と比較された.この解析において
、第1波長領域内のスペクトル・パワーが、500n一
〜950n−の波長MMi内に登録されたパワーに対し
て正規化される。
線型近似のために実行された別の解析の結果が以下に要
約されている。この目的のために、第1波長領域内のス
ペクトル・パワーと色温度との間の関係が、線型近似に
より計算された色温度と比較された.この解析において
、第1波長領域内のスペクトル・パワーが、500n一
〜950n−の波長MMi内に登録されたパワーに対し
て正規化される。
4個の異なるランプからの12個のスペクトルがこの解
析のために用いられた.水銀/ナトリウムの重量比はこ
れらの各ランプに対して異なっており、40/1Bと4
0/11との間にあった。
析のために用いられた.水銀/ナトリウムの重量比はこ
れらの各ランプに対して異なっており、40/1Bと4
0/11との間にあった。
結果は下記の表Hに示されている.この表において、第
1列はnlで表示された第1波長領域の広がりを記載し
ている。第2列はKによる測定された色温度T,とこの
線型近似によって計算された色温度との間の差の二乗平
均値の平方根を内容としている。第3列もこの差に対す
る二乗平均値の平方根を与えるが、第1波長領域の中心
がそれの値の1%のドリフトを示す場合に対するもので
ある.これはドリフトに対する感度の目安である。
1列はnlで表示された第1波長領域の広がりを記載し
ている。第2列はKによる測定された色温度T,とこの
線型近似によって計算された色温度との間の差の二乗平
均値の平方根を内容としている。第3列もこの差に対す
る二乗平均値の平方根を与えるが、第1波長領域の中心
がそれの値の1%のドリフトを示す場合に対するもので
ある.これはドリフトに対する感度の目安である。
最後に、第4列は、第2列におけると同様な方法で決定
された、ランプの色点のX座標における差に対する二乗
平均値の平方根を示す。
された、ランプの色点のX座標における差に対する二乗
平均値の平方根を示す。
表■
1 2 3 4
1. 350〜450 88 136
0.0072.400〜500 77 153
3, 450〜550 55 440
0.0064. 500〜600 37 9
4 0.0035. 550〜650 27
50 0.0036. 570〜670
32 52 0.0037. 650〜
?50 37 127 0.0038.
610〜640 14 110 0.0
019. 550〜600 42 45
0.00410. 575〜625 38
63 0.00311. 595〜645
19 91 0.00212. 500〜
600 31 66LOOKの色点差又はそれ
以下は人間の眼に対しては一般に認識され得ないことが
注意されるべきである。番号l〜12を有する波長領域
に対する第2列における二乗平均値の平方根の考察は、
線型関係が350nmと800nmとの間に置かれた第
1波長領域に対する良好な近似であることを示している
。番号1〜7を有する領域と第2列と第3列とにおける
付随する二乗平均値の平方根との比較が、正確な色温度
制御が達威され得るのみでなく、第l波長領域が500
nmと700nmとの間になるように選択された場合に
は、ドリフトに対する比較的低い感度も達威されること
を示している。番号4〜6と9〜12とを有する領域内
の結果の比較が、正確な色温度制御とドリフトに対する
比較的低い感度との組合せが第1波長領域の幅内での相
当な変動に対して達戒することを示している。
0.0072.400〜500 77 153
3, 450〜550 55 440
0.0064. 500〜600 37 9
4 0.0035. 550〜650 27
50 0.0036. 570〜670
32 52 0.0037. 650〜
?50 37 127 0.0038.
610〜640 14 110 0.0
019. 550〜600 42 45
0.00410. 575〜625 38
63 0.00311. 595〜645
19 91 0.00212. 500〜
600 31 66LOOKの色点差又はそれ
以下は人間の眼に対しては一般に認識され得ないことが
注意されるべきである。番号l〜12を有する波長領域
に対する第2列における二乗平均値の平方根の考察は、
線型関係が350nmと800nmとの間に置かれた第
1波長領域に対する良好な近似であることを示している
。番号1〜7を有する領域と第2列と第3列とにおける
付随する二乗平均値の平方根との比較が、正確な色温度
制御が達威され得るのみでなく、第l波長領域が500
nmと700nmとの間になるように選択された場合に
は、ドリフトに対する比較的低い感度も達威されること
を示している。番号4〜6と9〜12とを有する領域内
の結果の比較が、正確な色温度制御とドリフトに対する
比較的低い感度との組合せが第1波長領域の幅内での相
当な変動に対して達戒することを示している。
この12個のスペクトルが、測定された色温度と第3波
長領域が用いられた場合における線型関係によって計算
された色温度との間の比較を実行するためにも使用され
た. 550ns〜600nmと595nI1〜645
nmとの領域が、第3波長領域に対してその順序で選択
された。これらの各領域において、色温度における差の
二乗平均値の平方根が、375nm〜425na+と7
00nm〜750nmとの間変動する第1波長領域に対
する多数の領域に対して確かめられた。
長領域が用いられた場合における線型関係によって計算
された色温度との間の比較を実行するためにも使用され
た. 550ns〜600nmと595nI1〜645
nmとの領域が、第3波長領域に対してその順序で選択
された。これらの各領域において、色温度における差の
二乗平均値の平方根が、375nm〜425na+と7
00nm〜750nmとの間変動する第1波長領域に対
する多数の領域に対して確かめられた。
見出された二乗平均値の平方根は、第1波長領域が37
5nm〜425nn+であり、且つ第3波長領域が55
0ns〜600na+であった場合の41Kと、第1波
長領域が600nm〜650nmであり、且つ第2波長
領域が550ns+〜600n+++であった場合の7
Kとの間にある。
5nm〜425nn+であり、且つ第3波長領域が55
0ns〜600na+であった場合の41Kと、第1波
長領域が600nm〜650nmであり、且つ第2波長
領域が550ns+〜600n+++であった場合の7
Kとの間にある。
第1図は高圧ナトリウム放電灯を備えた本発明によるス
イッチング装置の回路図を示し、第2図は測定された色
点のX座標の関数として第2波長領域内で放射されたバ
ワーF2を示し、第3図は測定された色点のX座標の関
数として第1波長領域内で放射されたバワーF,を示し
、第4図は測定された色点のX座標の関数としてパワー
F1−′/A’p’zを示し、 第5図は測定された色点のX座標の関数としてパワーF
,に対して正規化されたパワーF , −0.33F2
を示し、 第6図は測定された色点を示す。 1・・・高圧ナトリウム放電灯 2・・・フィルター 3・・・スイッチング手段 4・・・制御信号発生手段 41, 42. 43・・・光学的感知手段44・・・
処理回路 5・・・制御回路 FI6 1 FIG. 2 F1fwl 044 045 046 047 04B 049 050 051 045 0.46 Q47 0.48 Fly).4 049 0.50 [1.5+ X −
イッチング装置の回路図を示し、第2図は測定された色
点のX座標の関数として第2波長領域内で放射されたバ
ワーF2を示し、第3図は測定された色点のX座標の関
数として第1波長領域内で放射されたバワーF,を示し
、第4図は測定された色点のX座標の関数としてパワー
F1−′/A’p’zを示し、 第5図は測定された色点のX座標の関数としてパワーF
,に対して正規化されたパワーF , −0.33F2
を示し、 第6図は測定された色点を示す。 1・・・高圧ナトリウム放電灯 2・・・フィルター 3・・・スイッチング手段 4・・・制御信号発生手段 41, 42. 43・・・光学的感知手段44・・・
処理回路 5・・・制御回路 FI6 1 FIG. 2 F1fwl 044 045 046 047 04B 049 050 051 045 0.46 Q47 0.48 Fly).4 049 0.50 [1.5+ X −
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、調節できるパワーによって高圧ナトリウム放電灯を
運転するのに適し、且つこの調節できるパワーを制御す
るための制御信号を発生するための手段を備えているス
イッチング装置において、 制御信号を発生するための手段が350nmと800n
mとの間にある第1波長領域内のランプにより放射され
た光のスペクトル・パワー登録のための光学的感知手段
を具えていることを特徴とするスイッチング装置。 2、制御信号を発生するための手段が更に500nm〜
780nmの波長領域内の大部分に対して置かれた第2
波長領域内のスペクトル・パワー登録のための光学的感
知手段を具えていることを特徴とする請求項1記載のス
イッチング装置。 3、第1波長領域が500nmと700nmとの間に置
かれたことを特徴とする請求項1又は2記載のスイッチ
ング装置。 4、制御信号を発生するための手段が、550nmと6
50nmとの間に置かれ、且つ第1波長領域から大部分
に対して分割された第3波長領域内のスペクトル・パワ
ー登録のための光学的感知手段も具えていることを特徴
とする請求項1、2又は3記載のスイッチング装置。
Applications Claiming Priority (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| NL8901665 | 1989-06-30 | ||
| NL8901665 | 1989-06-30 | ||
| NL9001302A NL9001302A (nl) | 1989-06-30 | 1990-06-08 | Schakelinrichting. |
| NL9001302 | 1990-06-08 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0353497A true JPH0353497A (ja) | 1991-03-07 |
Family
ID=26646548
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2170396A Pending JPH0353497A (ja) | 1989-06-30 | 1990-06-29 | スイッチング装置 |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5461285A (ja) |
| EP (1) | EP0405674B1 (ja) |
| JP (1) | JPH0353497A (ja) |
| AT (1) | ATE122199T1 (ja) |
| DE (1) | DE69019069T2 (ja) |
| FI (1) | FI97846C (ja) |
| NL (1) | NL9001302A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5308170A (en) * | 1992-07-30 | 1994-05-03 | Nsk Ltd. | Linear guide apparatus |
| JP2006528346A (ja) * | 2003-07-22 | 2006-12-14 | コーニンクレッカ フィリップス エレクトロニクス エヌ ヴィ | 色温度を測定するための方法及び装置 |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5828178A (en) * | 1996-12-09 | 1998-10-27 | Tir Systems Ltd. | High intensity discharge lamp color |
| DE19833793C2 (de) * | 1998-07-21 | 2000-12-07 | Inst Chemo Biosensorik | Verfahren zur Überprüfung der Funktionsfähigkeit eines Spektrometers und Spektrometer mit Fehlererkennungsvorrichtung |
| US6507159B2 (en) * | 2001-03-29 | 2003-01-14 | Koninklijke Philips Electronics N.V. | Controlling method and system for RGB based LED luminary |
| AT412825B (de) * | 2001-05-16 | 2005-07-25 | Siemens Ag Oesterreich | Verfahren zur regelung der lichtverhältnisse in einem von einer in ihrer farbtemperatur veränderbaren lichtquelle beleuchteten bereich |
| US7015655B2 (en) | 2001-05-25 | 2006-03-21 | Matsushita Electric Works, Ltd. | Electronic ballast for a high intensity discharge lamp |
| DE102008060778A1 (de) * | 2008-12-05 | 2010-06-10 | Osram Gesellschaft mit beschränkter Haftung | Betriebsgerät und Verfahren zum Betreiben mindestens einer Hg-Niederdruckentladungslampe |
| WO2013080118A1 (en) * | 2011-11-29 | 2013-06-06 | Koninklijke Philips Electronics N.V. | Method of calibrating a system comprising a gas-discharge lamp and a cooling arrangement |
Family Cites Families (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE2038695C3 (de) * | 1970-07-29 | 1979-12-13 | Alexander 1000 Berlin Haumersen | Schaltungsanordnung zur Erzeugung einer konstanten spektralen Strahlungsverteilung zur Stabilisierung der Ausstrahlung von Normal- oder Referenzlichtquellen |
| US4012663A (en) * | 1974-11-25 | 1977-03-15 | General Electric Company | Lighting control system |
| JPS5429034Y2 (ja) * | 1975-05-01 | 1979-09-17 | ||
| GB1575834A (en) * | 1977-06-13 | 1980-10-01 | Gen Electric | High pressure sodium vapour lamps and method of operating the same |
| JPS55137548A (en) * | 1979-04-13 | 1980-10-27 | Canon Inc | Method and apparatus for image formation |
| US4319830A (en) * | 1979-08-06 | 1982-03-16 | Terence Roach | Multispectral light detection system |
| US4467246A (en) * | 1980-08-28 | 1984-08-21 | Canon Kabushiki Kaisha | Light quantity controller and input device |
| US4682084A (en) * | 1985-08-28 | 1987-07-21 | Innovative Controls, Incorporated | High intensity discharge lamp self-adjusting ballast system sensitive to the radiant energy or heat of the lamp |
| US4952846A (en) * | 1986-04-04 | 1990-08-28 | U.S. Philips Corporation | Circuit arrangement for operating a high-pressure sodium discharge lamp |
| US4922154A (en) * | 1988-01-11 | 1990-05-01 | Alain Cacoub | Chromatic lighting display |
| US4922089A (en) * | 1988-12-05 | 1990-05-01 | Eastman Kodak Company | Constant color temperature and intensity illumination source |
-
1990
- 1990-06-08 NL NL9001302A patent/NL9001302A/nl not_active Application Discontinuation
- 1990-06-25 DE DE69019069T patent/DE69019069T2/de not_active Expired - Fee Related
- 1990-06-25 EP EP90201650A patent/EP0405674B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1990-06-25 AT AT90201650T patent/ATE122199T1/de active
- 1990-06-27 FI FI903236A patent/FI97846C/fi not_active IP Right Cessation
- 1990-06-29 JP JP2170396A patent/JPH0353497A/ja active Pending
- 1990-07-02 US US07/547,883 patent/US5461285A/en not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5308170A (en) * | 1992-07-30 | 1994-05-03 | Nsk Ltd. | Linear guide apparatus |
| JP2006528346A (ja) * | 2003-07-22 | 2006-12-14 | コーニンクレッカ フィリップス エレクトロニクス エヌ ヴィ | 色温度を測定するための方法及び装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0405674B1 (en) | 1995-05-03 |
| DE69019069T2 (de) | 1995-12-21 |
| DE69019069D1 (de) | 1995-06-08 |
| EP0405674A1 (en) | 1991-01-02 |
| NL9001302A (nl) | 1991-01-16 |
| FI97846C (fi) | 1997-02-25 |
| FI903236A0 (fi) | 1990-06-27 |
| FI97846B (fi) | 1996-11-15 |
| US5461285A (en) | 1995-10-24 |
| ATE122199T1 (de) | 1995-05-15 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US8405324B2 (en) | Hospital lighting with solid state emitters | |
| US8022632B2 (en) | Color-controlled illumination device | |
| US9055622B2 (en) | Calibration method and apparatus for lighting fixtures using multiple spectrum light sources and light mixing | |
| JP4185255B2 (ja) | Led光源のスペクトル内容の測定及び制御を行う方法及び装置 | |
| US20080297066A1 (en) | Illumination Device and Method for Controlling an Illumination Device | |
| KR101670107B1 (ko) | Led 발광 장치 | |
| US7388665B2 (en) | Multicolour chromaticity sensor | |
| US20060018118A1 (en) | Spectrum matching | |
| Luo | The quality of light sources | |
| KR20090019766A (ko) | 원하는 광색을 발생하는 광원 및 방법 | |
| Thornton | Toward a more accurate and extensible colorimetry. Part II. Discussion | |
| KR20030026311A (ko) | 색도 좌표를 측정하기 위한 시스템 | |
| KR20090035703A (ko) | 광원, 광원 구동 방법, 컴퓨터 프로그램 제품, 및 컴퓨터 판독가능 저장 매체 | |
| EP1067825A2 (en) | Device and method for controlled-spectrum lighting | |
| JPH0353497A (ja) | スイッチング装置 | |
| JPH08180978A (ja) | 可変色照明装置 | |
| EP2467449B1 (en) | Phosphor blend for a led light source and led light source incorporating same | |
| JP2008112811A (ja) | 発光装置の製造方法 | |
| Erb et al. | PTB network for realization and maintenance of the candela | |
| Schanda et al. | LED colorimetry | |
| Pavlova et al. | Optimization of the methods for measuring color characteristics of light-emitting diodes in laboratory conditions | |
| US20170370774A1 (en) | Direct-Stimulus-Valve-Reading-Type Colorimetric Photometer | |
| Harding | The colour temperature of light sources | |
| JP2805891B2 (ja) | 照度標準設定装置 | |
| CN120265954A (zh) | 用于改进环境光和颜色传感器的灵敏度测量的光源装置以及用于提供此类光源装置的方法 |