JPH0353644A - オンラインスコープ - Google Patents
オンラインスコープInfo
- Publication number
- JPH0353644A JPH0353644A JP1189068A JP18906889A JPH0353644A JP H0353644 A JPH0353644 A JP H0353644A JP 1189068 A JP1189068 A JP 1189068A JP 18906889 A JP18906889 A JP 18906889A JP H0353644 A JPH0353644 A JP H0353644A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- external
- stop
- data
- operation switch
- synchronization input
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000006854 communication Effects 0.000 abstract description 5
- 238000004891 communication Methods 0.000 abstract description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Maintenance And Management Of Digital Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はオンラインスコープに関し、特にその動作を停
止させる技術に関する。
止させる技術に関する。
従来、この種のオンラインスコープは、動作の停止は人
手によって行うか、特定の文字パターンを指定してかい
て、その文字パターンが検出され九時に停止するように
なっていた。
手によって行うか、特定の文字パターンを指定してかい
て、その文字パターンが検出され九時に停止するように
なっていた。
上述した従来のオンラインスコープは、動作を停止させ
るには手動でのスイッチ操作、または、予め特定の文字
パターンを設定してかいて、その文字パターンを検出し
た時に自動的に停止させるしか方法がないため、端末の
通信処理に同期させてオンラインスコープを停止させて
直前のデータを採取するには、オンラインスコープの操
作者が端末からの通知でオンラインスコープを停止させ
なければならす、特定事象が発生する1で操作者が待機
しなければならないという欠点があう、また、このよう
にオンラインスコープを停止させても、操作者の動作が
間に合わず、次のデータによって有効データが消えてし
まうこともある。
るには手動でのスイッチ操作、または、予め特定の文字
パターンを設定してかいて、その文字パターンを検出し
た時に自動的に停止させるしか方法がないため、端末の
通信処理に同期させてオンラインスコープを停止させて
直前のデータを採取するには、オンラインスコープの操
作者が端末からの通知でオンラインスコープを停止させ
なければならす、特定事象が発生する1で操作者が待機
しなければならないという欠点があう、また、このよう
にオンラインスコープを停止させても、操作者の動作が
間に合わず、次のデータによって有効データが消えてし
まうこともある。
本発明のオンラインスコープの構成は、オンラインスコ
ープの外部からの同期入力を使用すると設定された場合
に、その外部同期入力によってデータ入力動作を停止さ
せる外部同期入力回路を有することを特徴とする。
ープの外部からの同期入力を使用すると設定された場合
に、その外部同期入力によってデータ入力動作を停止さ
せる外部同期入力回路を有することを特徴とする。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第l図は本発明を適用したオンラインスコープの構成図
である。
である。
制御部1は、直列データのフレーム同期の確立・解放,
データの直列・並列変換,データのメモリシよび懺示部
への転送等の制御を行う。表示部2はデータを表示し、
メモリ3は入カデータを記憶し、回線インタフェース回
路4は回線データの入力を行う.動作スイッチ5は、オ
ンラインスコープの動作の開始レよび停止を設定する回
路であb1外部同期入力回路6は、外部同期入力を使用
するか否かを設定する回路を有し、動作スイッチ5の出
力を制御部1へ伝える。外部同期入力回路6Fi、外部
同期入力を使用と設定され動作スイッチ5が1開始”の
時に、外部同期入力が論理“O”から″″l”へ変化し
た時、制御部1へ“停止”と伝える。この状態は、動作
スイッチ5が1停止”と設定されるとリセットされる。
データの直列・並列変換,データのメモリシよび懺示部
への転送等の制御を行う。表示部2はデータを表示し、
メモリ3は入カデータを記憶し、回線インタフェース回
路4は回線データの入力を行う.動作スイッチ5は、オ
ンラインスコープの動作の開始レよび停止を設定する回
路であb1外部同期入力回路6は、外部同期入力を使用
するか否かを設定する回路を有し、動作スイッチ5の出
力を制御部1へ伝える。外部同期入力回路6Fi、外部
同期入力を使用と設定され動作スイッチ5が1開始”の
時に、外部同期入力が論理“O”から″″l”へ変化し
た時、制御部1へ“停止”と伝える。この状態は、動作
スイッチ5が1停止”と設定されるとリセットされる。
外部同期入力でオンラインスコープを停止させる場合の
動作について述べる。まず、外部同期入力回路6を外部
同期入力使用と設定し、動作スイッチ5を1開始”に設
定する。この時は、動作スイッチ5の出力は制御部1へ
“開始”として伝わシ、回線データが回線インタフェー
ス回路4を経て制御部1に入力し、フレーム同期が確立
すると、そのデータがメモリ3に記憶されると同時に表
示部2に表示される。フレーム同期が解放されると、デ
ータのメモリ3への転送かよび表示部2への転送を止め
る。再びフレーム同期が確立すると、同様な処理を繰b
返す。
動作について述べる。まず、外部同期入力回路6を外部
同期入力使用と設定し、動作スイッチ5を1開始”に設
定する。この時は、動作スイッチ5の出力は制御部1へ
“開始”として伝わシ、回線データが回線インタフェー
ス回路4を経て制御部1に入力し、フレーム同期が確立
すると、そのデータがメモリ3に記憶されると同時に表
示部2に表示される。フレーム同期が解放されると、デ
ータのメモリ3への転送かよび表示部2への転送を止め
る。再びフレーム同期が確立すると、同様な処理を繰b
返す。
この際中に外部同期入力回路6への入力が論理″″O#
から”1#へ変化すると、外部同期入力回路6ぱ動作ス
イッチ5の出力を制御部1へ゛停止”として伝え、制御
部1の動作は停止する。この後は、動作スイッチ5が1
停止”と設定され、再び1開始”と設定される1では、
新しい回線データは入力されないため、端末通信制御部
からの同期信号等の外部信号に同期した直前データの採
取が可能となる。
から”1#へ変化すると、外部同期入力回路6ぱ動作ス
イッチ5の出力を制御部1へ゛停止”として伝え、制御
部1の動作は停止する。この後は、動作スイッチ5が1
停止”と設定され、再び1開始”と設定される1では、
新しい回線データは入力されないため、端末通信制御部
からの同期信号等の外部信号に同期した直前データの採
取が可能となる。
なか、外部同期入力を使用中で外部同期入力が論理10
”から11#へ変化しない場合でも、動作スイッチ5を
1停止”とすれば、制御部1は停止し、筐た外部同期入
力を使用しないよう外部同期入力回路6に設定すれば、
動作スイッチ5によって制御部lの開始及び停止ができ
る。
”から11#へ変化しない場合でも、動作スイッチ5を
1停止”とすれば、制御部1は停止し、筐た外部同期入
力を使用しないよう外部同期入力回路6に設定すれば、
動作スイッチ5によって制御部lの開始及び停止ができ
る。
以上説明したように本発明は、外部同期入力信号によう
オンラインスコー7”の動作を停止させることにより、
端末の通信処理などのオンラインスコープの外部の状態
に同期させて有効なデータの採取を人手介入なしで行な
える効果がある。
オンラインスコー7”の動作を停止させることにより、
端末の通信処理などのオンラインスコープの外部の状態
に同期させて有効なデータの採取を人手介入なしで行な
える効果がある。
第1図は本発明のオンラインスコープの構或図である。
1・・・制御部、2・・・表示部、3・・・メモリ、4
・・・回線インタフェース回路、5・・・動作スイッチ
、6・・・外部同期入力回路。
・・・回線インタフェース回路、5・・・動作スイッチ
、6・・・外部同期入力回路。
Claims (1)
- オンラインスコープの外部からの同期入力を使用すると
設定された場合に、その外部同期入力によってデータ入
力動作を停止させる外部同期入力回路を有することを特
徴とするオンラインスコープ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1189068A JPH0353644A (ja) | 1989-07-20 | 1989-07-20 | オンラインスコープ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1189068A JPH0353644A (ja) | 1989-07-20 | 1989-07-20 | オンラインスコープ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0353644A true JPH0353644A (ja) | 1991-03-07 |
Family
ID=16234765
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1189068A Pending JPH0353644A (ja) | 1989-07-20 | 1989-07-20 | オンラインスコープ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0353644A (ja) |
-
1989
- 1989-07-20 JP JP1189068A patent/JPH0353644A/ja active Pending
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