JPH0354088A - 折り畳み装置 - Google Patents
折り畳み装置Info
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- JPH0354088A JPH0354088A JP19018489A JP19018489A JPH0354088A JP H0354088 A JPH0354088 A JP H0354088A JP 19018489 A JP19018489 A JP 19018489A JP 19018489 A JP19018489 A JP 19018489A JP H0354088 A JPH0354088 A JP H0354088A
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- folding
- folding device
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Landscapes
- Motorcycle And Bicycle Frame (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業Eの利用分野)
これらの発明は、素早く、容易に、かつ確実に、折り畳
み部を固定し、また、その固定を解除して折り畳み部を
折ることができるようにした、折り畳み装置に関する。
み部を固定し、また、その固定を解除して折り畳み部を
折ることができるようにした、折り畳み装置に関する。
(従来の技術)
折り畳み装置について、これまで、さまざまな構造のも
のが考えられてきた。
のが考えられてきた。
(発明が解決しようとする課題)
これらの折り畳み装置には、次のような二つの間周点の
うち、どちらか一方の問題点があった。
うち、どちらか一方の問題点があった。
a.素早く、容易に、折り畳み部を固定し、または、そ
の固定を解除して折り畳み部を折ることができるが、折
り畳み部の固定がやや不確実で、ト分な安全性が得られ
ていないもの。
の固定を解除して折り畳み部を折ることができるが、折
り畳み部の固定がやや不確実で、ト分な安全性が得られ
ていないもの。
b.確実に折り畳み部を固定することができて、十分な
安全性を有するが、折り畳み部の固定およびその解除に
やや手間がかかるもの。
安全性を有するが、折り畳み部の固定およびその解除に
やや手間がかかるもの。
これらの発明は、従来の折り畳み装置が持つ以上のよう
な問題点を解消し、素早く、容易に、折り畳み部を固定
し、また、その固定を解除して折り畳み部を折ることが
できて、折り畳み部を固定した状態において、その固定
が確実で、十分な安全性を維持することができるように
した、折り畳み装置を提供することを目的とする。
な問題点を解消し、素早く、容易に、折り畳み部を固定
し、また、その固定を解除して折り畳み部を折ることが
できて、折り畳み部を固定した状態において、その固定
が確実で、十分な安全性を維持することができるように
した、折り畳み装置を提供することを目的とする。
(課題を解決するための手段)
この目的を達成するために、これらの発明は、次のよう
な構成としている。
な構成としている。
第1の発明においては、蝶番を、回動可能に、折り畳み
部を構成する二つの部分に取り付けている。そして、蝶
番をある位置に係止するための固定装置を取り付けてい
る。
部を構成する二つの部分に取り付けている。そして、蝶
番をある位置に係止するための固定装置を取り付けてい
る。
第2の発明においては、蝶番を、回動可能に、折り畳み
部を構成する二つの部分に取り付けている。そして、も
う一個の蝶番を、折り畳み部を構成する−,つの部分に
固着している。そして、回動可能に取り付けられた蝶番
がある位置にあるときに、この蝶番の軸の中心線が、も
う一方の蝶番の軸の中心線と一致するような位置に、こ
れらの蝶番を、取り付けまたは固着している。
部を構成する二つの部分に取り付けている。そして、も
う一個の蝶番を、折り畳み部を構成する−,つの部分に
固着している。そして、回動可能に取り付けられた蝶番
がある位置にあるときに、この蝶番の軸の中心線が、も
う一方の蝶番の軸の中心線と一致するような位置に、こ
れらの蝶番を、取り付けまたは固着している。
第3の発明においては、蝶番を、回動可能に、折り畳み
部を構成する二つの部分に取り付けている。そして、一
本または複数本の鎖またはワイヤまたはロープまたはコ
ードまたは綱または紐または糸を、折り畳み部を構成す
る二つの部分に取り付けている。
部を構成する二つの部分に取り付けている。そして、一
本または複数本の鎖またはワイヤまたはロープまたはコ
ードまたは綱または紐または糸を、折り畳み部を構成す
る二つの部分に取り付けている。
(作用)
これらの発明に係る折り畳み装置を用いた折り畳み部を
、固定し、また、その固定を解除して折リ畳み部を折る
には、次のようにする。
、固定し、また、その固定を解除して折リ畳み部を折る
には、次のようにする。
第1の発明においては、折り畳み部を固定するには、次
のようにする。まず、折り畳み部を構成する二つの部分
を突き合わせる。次に、回動可能に取り付けられた蝶番
を回動させる。次に、固定装置を用いて、蝶番をある位
置に係止する。このようにして、この折り畳み部を固定
することができる。また、前記と逆の手順の操作をする
と、この折り畳み部の固定を解除して、この折り畳み部
を折ることができる。
のようにする。まず、折り畳み部を構成する二つの部分
を突き合わせる。次に、回動可能に取り付けられた蝶番
を回動させる。次に、固定装置を用いて、蝶番をある位
置に係止する。このようにして、この折り畳み部を固定
することができる。また、前記と逆の手順の操作をする
と、この折り畳み部の固定を解除して、この折り畳み部
を折ることができる。
第2の発明においては、折り畳み部を固定するには、次
のようにする。まず、折り畳み部を構成する二つの部分
を突き合わせる。次に、回動可能に取り付けられた蝶番
を回動させて、二個の蝶番の軸の中心線が一致しないよ
うにする。このようにして、この折り畳み部を固定する
ことができる。また、この折り畳み部の固定を解除して
、この折り畳み部を折るには、次のようにする。まず、
回動可能に取り付けられた蝶番を回動させて、丁個の蝶
番の軸の中心線が一致するようにする。次に、折り畳み
部を構成する二つの部分を、二個の蝶番の軸を中心とし
て回動させる。このようにして、この折り畳み部の固定
を解除して、この折り畳み部を折ることができる。
のようにする。まず、折り畳み部を構成する二つの部分
を突き合わせる。次に、回動可能に取り付けられた蝶番
を回動させて、二個の蝶番の軸の中心線が一致しないよ
うにする。このようにして、この折り畳み部を固定する
ことができる。また、この折り畳み部の固定を解除して
、この折り畳み部を折るには、次のようにする。まず、
回動可能に取り付けられた蝶番を回動させて、丁個の蝶
番の軸の中心線が一致するようにする。次に、折り畳み
部を構成する二つの部分を、二個の蝶番の軸を中心とし
て回動させる。このようにして、この折り畳み部の固定
を解除して、この折り畳み部を折ることができる。
第3の発明においては、折り畳み部を固定するには、次
のようにする。まず、折り畳み部を構成する二つの部分
を突き合わせる。この結果、折り畳み部を構成する二つ
の部分に取り付けられた一本または複数本の鎖またはワ
イヤまたはロープまたはコードまたは綱または紐または
糸は、たるみ無く引き張られる。次に、回動可能に取り
付けられた蝶番を回動させる。このようにして、この折
り畳み部を固定することができる。また、この折り畳み
部の固定を解除して、この折り畳み部を折るには、次の
ようにする。まず、蝶番を回動させて、鎖またはワイヤ
またはロープまたはコードまたは綱または紐または糸の
近傍に位置させる。次に、折り畳み部を構成する二つの
部分を、蝶番の軸を中心として回動させる。このように
して、この折り畳み部の固定を解除して、この折り畳み
部を折ることができる。
のようにする。まず、折り畳み部を構成する二つの部分
を突き合わせる。この結果、折り畳み部を構成する二つ
の部分に取り付けられた一本または複数本の鎖またはワ
イヤまたはロープまたはコードまたは綱または紐または
糸は、たるみ無く引き張られる。次に、回動可能に取り
付けられた蝶番を回動させる。このようにして、この折
り畳み部を固定することができる。また、この折り畳み
部の固定を解除して、この折り畳み部を折るには、次の
ようにする。まず、蝶番を回動させて、鎖またはワイヤ
またはロープまたはコードまたは綱または紐または糸の
近傍に位置させる。次に、折り畳み部を構成する二つの
部分を、蝶番の軸を中心として回動させる。このように
して、この折り畳み部の固定を解除して、この折り畳み
部を折ることができる。
(実施例)
これらの発明の実施例を、図面を参照しながら説明する
。
。
匙土失遍1
これらの発明の第1実施例を、第1〜17図を参照しな
がら説明する。第1実施例の折り畳み装置は、第2の発
明の実施例の一例である。中心線を共有しない二本の軸
(3)を有する蝶番(1)を、二個の環(9)に固着し
ている。そして、これらの環(9)に、折り畳み部を構
成する二つの部分A,Bをそれぞれ通し、折り畳み部を
構成する二つの部分A,Bが互いに突き合わされる部分
寄りのm(9)の側面とわずかな間隔をおいて二個のっ
ぽ(10)が、それぞれ折り畳み部を構成する二つの部
分A,Bに固着されている。又、もう一個の、中心線を
共有しない二本の軸(4)を持つ蝶番(2)を、二個の
っぽ(10)の間において、折り畳み部を構成する二つ
の部分A,Bの側面に固着している。そして、回動可能
に取り付けられた蝶番(1)が、固着された蝶番(2)
の上方に接して位置する状態において、一方の蝶番(1
)の一方の軸(3)の中心線が、もう一方の蝶番(2)
の一方の軸(4〉の中心線と一致し、・方の蝶番(1)
のもう一方の軸(3)の中心線が、もう一方の蝶番(2
)のもう一方の軸(4)の中心線と一致するような位置
に、これらの蝶番(1)(2)が取付けまたは固着され
ている。又、回動可能に取り付けられた蝶番(1)を、
折り畳み部の下面に係IF.するためのつめ(15)を
用いた固定装置(5)を、折り畳み部を構成する二.つ
の部分A,Bのうちの一方の部分のL面に取り付けてい
る。そして、その部分を内に通しているI1m(9)の
外面に、つめ(15)を受ける凸部(21)を:.個所
形成している。又、回動可能に取り付けられた蝶番(1
)が、折り畳み部の下面にある状態において、回動しす
ぎることを防ぐためのストノパ(19)を、つめ(15
)を用いた固定装置(5)が取り付けられている部分と
は真なる折り畳み部を構成する二つの部分A,Bのうち
の一方の部分の側面やや下方寄りに固着している。又、
折り畳み部を構成する二つの部分A,Bの互いに突き合
わされる部分の接触面上に、ゴム製の緩衝板(20)を
固着している。又、回動可能に取り付けられた蝶番(1
)の外側側面に、レバー(7〉を固着している。
がら説明する。第1実施例の折り畳み装置は、第2の発
明の実施例の一例である。中心線を共有しない二本の軸
(3)を有する蝶番(1)を、二個の環(9)に固着し
ている。そして、これらの環(9)に、折り畳み部を構
成する二つの部分A,Bをそれぞれ通し、折り畳み部を
構成する二つの部分A,Bが互いに突き合わされる部分
寄りのm(9)の側面とわずかな間隔をおいて二個のっ
ぽ(10)が、それぞれ折り畳み部を構成する二つの部
分A,Bに固着されている。又、もう一個の、中心線を
共有しない二本の軸(4)を持つ蝶番(2)を、二個の
っぽ(10)の間において、折り畳み部を構成する二つ
の部分A,Bの側面に固着している。そして、回動可能
に取り付けられた蝶番(1)が、固着された蝶番(2)
の上方に接して位置する状態において、一方の蝶番(1
)の一方の軸(3)の中心線が、もう一方の蝶番(2)
の一方の軸(4〉の中心線と一致し、・方の蝶番(1)
のもう一方の軸(3)の中心線が、もう一方の蝶番(2
)のもう一方の軸(4)の中心線と一致するような位置
に、これらの蝶番(1)(2)が取付けまたは固着され
ている。又、回動可能に取り付けられた蝶番(1)を、
折り畳み部の下面に係IF.するためのつめ(15)を
用いた固定装置(5)を、折り畳み部を構成する二.つ
の部分A,Bのうちの一方の部分のL面に取り付けてい
る。そして、その部分を内に通しているI1m(9)の
外面に、つめ(15)を受ける凸部(21)を:.個所
形成している。又、回動可能に取り付けられた蝶番(1
)が、折り畳み部の下面にある状態において、回動しす
ぎることを防ぐためのストノパ(19)を、つめ(15
)を用いた固定装置(5)が取り付けられている部分と
は真なる折り畳み部を構成する二つの部分A,Bのうち
の一方の部分の側面やや下方寄りに固着している。又、
折り畳み部を構成する二つの部分A,Bの互いに突き合
わされる部分の接触面上に、ゴム製の緩衝板(20)を
固着している。又、回動可能に取り付けられた蝶番(1
)の外側側面に、レバー(7〉を固着している。
以−ヒに示した折り畳み装置を操作して、折り畳み部を
固定し、又、その固定を解除して、これを折り曲げるに
は、第1〜16図に示すようにする。第4〜8図は、折
り畳み部が固定されている状態を示すものである。第9
〜13図は、折り畳み部の固定が解除された状態を示す
ものである。第14〜16図は、折り畳み部が折り曲げ
られた状態を示すものである。折り畳み部が固定された
状態において、回動可能に取り付けられた蝶番(1)は
、折り畳み部の下面に係止されている。その運動は、ス
トソバ(19)とつめ(15)を用いた固定装置(5)
とによって極めて小さな範囲に制限されている。この状
態から、折り畳み部の固定を解除して、これを折り曲げ
るには、次のようにする。まず、一方の手で、つめ(1
5)を用いた固定装置(5)を操作して、つめ(15)
を後退させる。次に、もう一方の手で、回動可能に取り
付けられた蝶番(1)に固着されたレバー(7)を持っ
て、この蝶番(1)を回動させ、固着された蝶番(2)
に接する拉置にこれを置く。この状態において、折り畳
み部の固定は解除されている。次に、折り畳み部を構成
する二つの部分A,Bをそれぞれ持ち、二個の蝶番(1
)(2)の軸(3)(4)を中心としてそれぞれ回動さ
せる。
固定し、又、その固定を解除して、これを折り曲げるに
は、第1〜16図に示すようにする。第4〜8図は、折
り畳み部が固定されている状態を示すものである。第9
〜13図は、折り畳み部の固定が解除された状態を示す
ものである。第14〜16図は、折り畳み部が折り曲げ
られた状態を示すものである。折り畳み部が固定された
状態において、回動可能に取り付けられた蝶番(1)は
、折り畳み部の下面に係止されている。その運動は、ス
トソバ(19)とつめ(15)を用いた固定装置(5)
とによって極めて小さな範囲に制限されている。この状
態から、折り畳み部の固定を解除して、これを折り曲げ
るには、次のようにする。まず、一方の手で、つめ(1
5)を用いた固定装置(5)を操作して、つめ(15)
を後退させる。次に、もう一方の手で、回動可能に取り
付けられた蝶番(1)に固着されたレバー(7)を持っ
て、この蝶番(1)を回動させ、固着された蝶番(2)
に接する拉置にこれを置く。この状態において、折り畳
み部の固定は解除されている。次に、折り畳み部を構成
する二つの部分A,Bをそれぞれ持ち、二個の蝶番(1
)(2)の軸(3)(4)を中心としてそれぞれ回動さ
せる。
この結果、折り畳み部は、折り曲げられた状態となる。
以上のようにして、この折り畳み部の固定を解除して、
これを折り曲げることができる。又、折り曲げられた状
態から、上記と逆の手順の操作をすると、折り畳み部を
固定することができるこの折り畳み装置を、折り畳み式
自転車の折り畳み部に使用した実施例の一例を、第17
図に示す。
これを折り曲げることができる。又、折り曲げられた状
態から、上記と逆の手順の操作をすると、折り畳み部を
固定することができるこの折り畳み装置を、折り畳み式
自転車の折り畳み部に使用した実施例の一例を、第17
図に示す。
箪3L実14例
これらの発明の第2実施例を、第18〜20図を参照し
ながら説明する。第2実施例の折り畳み装置は、第1の
発明の実施例の一例である。中心線を共有しない二本の
軸(3)を有する蝶番(1)を、二個のm(9)に固着
している。そして、これらのIm!(9)に、折り畳み
部を構成する二つの部分A,Bをそれぞれ通している。
ながら説明する。第2実施例の折り畳み装置は、第1の
発明の実施例の一例である。中心線を共有しない二本の
軸(3)を有する蝶番(1)を、二個のm(9)に固着
している。そして、これらのIm!(9)に、折り畳み
部を構成する二つの部分A,Bをそれぞれ通している。
そして、四個のっぽ(10)を二つの部分A、Bにそれ
ぞれ二個ずつ固着している。又、かんぬき(16)を用
いた固定装置(5)を、二つの部分A、Bの−方の部分
の上面に取り付けている。そして、かんぬき(16〉を
通すための透孔を有する凸部(21)を、二個の環(9
)の蝶番(1)が固着されている側と反対側の外面に、
それぞれ一個ずつ形成している。又、同様の凸部(21
)を、固定装置(5)が取り付けられている部分とは異
なる部分のJ−.面に形成している。そして、蝶番(1
)が折り畳み部の下面にある状態において、蝶番(I)
が回動しすぎることを防ぐためのストノパ(19)が、
二つの部分A、Bに一個ずつ固着されている。
ぞれ二個ずつ固着している。又、かんぬき(16)を用
いた固定装置(5)を、二つの部分A、Bの−方の部分
の上面に取り付けている。そして、かんぬき(16〉を
通すための透孔を有する凸部(21)を、二個の環(9
)の蝶番(1)が固着されている側と反対側の外面に、
それぞれ一個ずつ形成している。又、同様の凸部(21
)を、固定装置(5)が取り付けられている部分とは異
なる部分のJ−.面に形成している。そして、蝶番(1
)が折り畳み部の下面にある状態において、蝶番(I)
が回動しすぎることを防ぐためのストノパ(19)が、
二つの部分A、Bに一個ずつ固着されている。
以上に示した折り畳み装置を操作して、折り畳み部を固
定し、又、その固定を解除して、これを折り曲げるには
、次のようにする。折り畳み部が固定されている状態に
おいて、かんぬき(16)は、二個のEli!(9)お
よび折り畳み部を構成する二つの部分A.Hのうちの一
方の部分に形成された凸部(21)の有する透孔に通さ
れている。そして、蝶番(1)は下面に係止されている
。この状態から、折り畳み部の固定を解除して、これを
折り曲げるには、まず、かんぬき(16)を用いた固定
装置(5)を操作して、かんぬき(16)を透孔力》ら
抜く。次に、蝶番(1)を90’回動させ、側面部に位
置させる。次に、折り畳み部を構成する二つの部分A,
Bを持って、蝶番(1)の二二本の軸(3)を中心とし
て回動させる。この結果、折り畳み部は側方に折り曲げ
られる。以上のようにして、この折り畳み部の固定を解
除してこれを折り曲げることができる。又、折り曲げら
れた状態から、上記と逆の手順の操作をすると、折り畳
み部を固定することができる。
定し、又、その固定を解除して、これを折り曲げるには
、次のようにする。折り畳み部が固定されている状態に
おいて、かんぬき(16)は、二個のEli!(9)お
よび折り畳み部を構成する二つの部分A.Hのうちの一
方の部分に形成された凸部(21)の有する透孔に通さ
れている。そして、蝶番(1)は下面に係止されている
。この状態から、折り畳み部の固定を解除して、これを
折り曲げるには、まず、かんぬき(16)を用いた固定
装置(5)を操作して、かんぬき(16)を透孔力》ら
抜く。次に、蝶番(1)を90’回動させ、側面部に位
置させる。次に、折り畳み部を構成する二つの部分A,
Bを持って、蝶番(1)の二二本の軸(3)を中心とし
て回動させる。この結果、折り畳み部は側方に折り曲げ
られる。以上のようにして、この折り畳み部の固定を解
除してこれを折り曲げることができる。又、折り曲げら
れた状態から、上記と逆の手順の操作をすると、折り畳
み部を固定することができる。
匙1失迩1
これらの発明の第3実施例を、第21〜25図を参照し
ながら説明する。第3実施例の折り畳み装置は、第2の
発明の実施例の一例である。折り畳み部の中心線から遠
ざかる方向に突出した蝶番(1)を、二個の環(9)に
固着している。そして、これらの環(9)を、折り畳み
部を構成する二つの部分A.Bに形成された二個の溝(
12)にはめている。又、同様に突出したもう一個の蝶
番(2)を、折り畳み部を構成する二つの部分ABに固
着している。そして、回動可能に取り付けられた蝶番(
1)が、固着された蝶番(2)の上方に接して位置する
状態において、一方の蝶番(1)の軸(3)の中心線が
、もう一方の蝶番(2)の軸(4)の中心線と一致する
ような位置にこれらの蝶番(1)(2)が取付けまたは
固着されている。
ながら説明する。第3実施例の折り畳み装置は、第2の
発明の実施例の一例である。折り畳み部の中心線から遠
ざかる方向に突出した蝶番(1)を、二個の環(9)に
固着している。そして、これらの環(9)を、折り畳み
部を構成する二つの部分A.Bに形成された二個の溝(
12)にはめている。又、同様に突出したもう一個の蝶
番(2)を、折り畳み部を構成する二つの部分ABに固
着している。そして、回動可能に取り付けられた蝶番(
1)が、固着された蝶番(2)の上方に接して位置する
状態において、一方の蝶番(1)の軸(3)の中心線が
、もう一方の蝶番(2)の軸(4)の中心線と一致する
ような位置にこれらの蝶番(1)(2)が取付けまたは
固着されている。
以1,に示した折り畳み装置を操作して、折り畳み部を
固定し、又、その固定を解除して、これを折り曲げるに
は、次のようにする。折り畳み部が固定されている状態
において、回動可能に取り付けられた蝶番(1)は、重
力の作用により折り畳み部の下面に位置している。この
状態から、折り畳み部の固定を解除して、これを折り曲
げるには、まず、回動可能に取り付けられた蝶番(1)
を回動させて、固着された蝶番(2)に接する位置にこ
れを置く。次に、折り畳み部を構成する二つの部分A,
Bを持って、二個の蝶番(1)(2)の軸−(3)(4
)を中心として回動させる。この結果、折り畳み部は折
り曲げられた状態となる。
固定し、又、その固定を解除して、これを折り曲げるに
は、次のようにする。折り畳み部が固定されている状態
において、回動可能に取り付けられた蝶番(1)は、重
力の作用により折り畳み部の下面に位置している。この
状態から、折り畳み部の固定を解除して、これを折り曲
げるには、まず、回動可能に取り付けられた蝶番(1)
を回動させて、固着された蝶番(2)に接する位置にこ
れを置く。次に、折り畳み部を構成する二つの部分A,
Bを持って、二個の蝶番(1)(2)の軸−(3)(4
)を中心として回動させる。この結果、折り畳み部は折
り曲げられた状態となる。
以上のようにして、この折り畳み部の固定を解除して、
これを折り曲げることができる。又、折り曲げられた状
態から、上記と逆の手順の操作をすると、折り畳み部を
固定することができる。
これを折り曲げることができる。又、折り曲げられた状
態から、上記と逆の手順の操作をすると、折り畳み部を
固定することができる。
敦土失遍1
これらの発明の第4実施例を、第26〜28図を参照し
ながら説明する。第4実施例の折り畳み装置は、第2の
発明の実施例の一例である。中心線を共有しない゛,本
の軸(3)を有し、蝶番羽根の一方に軸(3)が固着さ
れた蝶番(1)を、個の環(9)に固着している。そし
て、これらの環(9)に、折り畳み部を構成する二つの
部分ABを通している。そして、二個の環(9)の間に
ある折り畳み部を構成する二つの部分A,Bの側面に、
中心線を共有しない二本の軸(4〉を有する蝶番(2)
を、二個の環(9)とわずかな間隔を置いて固着してい
る。そして、二個の蝶番(1)(2)の位置関係は、第
1実施例と同様である。又、第1実施例のつめ(15)
を用いた固定装置(5)の代わりに、かんぬき(16)
とねし(17)を用いた固定装置(5)を取り付けてい
る。そして、一方の環(9)の外周面に、計5個所の透
孔を有する凸部(21)を形成して、かんぬき(16)
を受ける部分(21)としている。
ながら説明する。第4実施例の折り畳み装置は、第2の
発明の実施例の一例である。中心線を共有しない゛,本
の軸(3)を有し、蝶番羽根の一方に軸(3)が固着さ
れた蝶番(1)を、個の環(9)に固着している。そし
て、これらの環(9)に、折り畳み部を構成する二つの
部分ABを通している。そして、二個の環(9)の間に
ある折り畳み部を構成する二つの部分A,Bの側面に、
中心線を共有しない二本の軸(4〉を有する蝶番(2)
を、二個の環(9)とわずかな間隔を置いて固着してい
る。そして、二個の蝶番(1)(2)の位置関係は、第
1実施例と同様である。又、第1実施例のつめ(15)
を用いた固定装置(5)の代わりに、かんぬき(16)
とねし(17)を用いた固定装置(5)を取り付けてい
る。そして、一方の環(9)の外周面に、計5個所の透
孔を有する凸部(21)を形成して、かんぬき(16)
を受ける部分(21)としている。
又、ストツパ(19)を、かんぬき(16)を用いた固
定装置(5)が取り付けられている部分とは異なる折り
畳み部を構成する二つの部分A, Bのうちの一方の
部分の下面に固着している。又、第1実施例のゴム製の
緩衝板(20〉の代わりに、金属製の板ばね(20)を
用いている。
定装置(5)が取り付けられている部分とは異なる折り
畳み部を構成する二つの部分A, Bのうちの一方の
部分の下面に固着している。又、第1実施例のゴム製の
緩衝板(20〉の代わりに、金属製の板ばね(20)を
用いている。
以上に示した折り畳み装置を操作して、折り畳み部を固
定し、又、その固定を解除して、これを折り曲げるには
、次のようにする。折り畳み部が固定されている状態に
おいて、回動可能に取り付けられた蝶番(1)は、折り
畳み部の下面に位置している。そして、かんぬき(16
)は凸部〈21)の有する透孔に通されている。そして
、かんぬき(16)に形成されためねじ(17〉に、わ
ねじ(17)がねヒ込まれている。そして、おねじ(1
7)の先端部は、固定装置(5)が取り付けられている
側の折り畳み部を構成する部分に形成されためねじ(1
7)にねじ込まれている。この状態から、折り畳み部の
固定を解除して、これを折り曲げるには、まず、おねじ
(17)に取り付けられているクランクを回転させて、
おねじ(17)の先端を、折り畳み部を構成する部分に
形成されているめねし(17)から抜く。次に、クラン
クを引いて、力)んぬき(16)を透孔から抜く。次に
、回動可能に取り付けられた蝶番(1)を回動させ、固
着された蝶番(2)に接する位置にこれを置く。次に、
折り畳み部を構成する二つの部分A,Bを持って、二二
個の蝶番(1)(2)の軸(3)(4)を中心として回
動させる。この結果、折り畳み部は折り曲げられた状態
となる。
定し、又、その固定を解除して、これを折り曲げるには
、次のようにする。折り畳み部が固定されている状態に
おいて、回動可能に取り付けられた蝶番(1)は、折り
畳み部の下面に位置している。そして、かんぬき(16
)は凸部〈21)の有する透孔に通されている。そして
、かんぬき(16)に形成されためねじ(17〉に、わ
ねじ(17)がねヒ込まれている。そして、おねじ(1
7)の先端部は、固定装置(5)が取り付けられている
側の折り畳み部を構成する部分に形成されためねじ(1
7)にねじ込まれている。この状態から、折り畳み部の
固定を解除して、これを折り曲げるには、まず、おねじ
(17)に取り付けられているクランクを回転させて、
おねじ(17)の先端を、折り畳み部を構成する部分に
形成されているめねし(17)から抜く。次に、クラン
クを引いて、力)んぬき(16)を透孔から抜く。次に
、回動可能に取り付けられた蝶番(1)を回動させ、固
着された蝶番(2)に接する位置にこれを置く。次に、
折り畳み部を構成する二つの部分A,Bを持って、二二
個の蝶番(1)(2)の軸(3)(4)を中心として回
動させる。この結果、折り畳み部は折り曲げられた状態
となる。
以上のようにして、この折り畳み部の固定を解除して、
これを折り曲げることができる。又、折り曲げられた状
態から、上記と逆の手順の操作をすると、折り畳み部を
固定することができる。
これを折り曲げることができる。又、折り曲げられた状
態から、上記と逆の手順の操作をすると、折り畳み部を
固定することができる。
監五失ゑレ
これらの発明の第5実施例を、第29〜33図を参照し
ながら説明する。第5実施例の折り畳み装置は、第2の
発明の実施例の一例である。一本の軸(3)を有し、蝶
番羽根の一方に軸(3)が固着された蝶番(1)を、二
個の環(9)に固着していう。そして、これらの環(9
)に、折り畳み部を構成する二つの部分A.Bを通して
いる。
ながら説明する。第5実施例の折り畳み装置は、第2の
発明の実施例の一例である。一本の軸(3)を有し、蝶
番羽根の一方に軸(3)が固着された蝶番(1)を、二
個の環(9)に固着していう。そして、これらの環(9
)に、折り畳み部を構成する二つの部分A.Bを通して
いる。
そして、折り畳み部を構成する二つの部分A, Bが
互いに突き合わされる部分寄りの環(9)の側面とわず
かな間隔を置いて、それぞれ四個ずつ、計八個のW部(
11)が、それぞれ折り畳み部を構成する二つの部分A
,Bに固着されている。又もう一個の蝶番(2)を、二
個の環(9)の間にある折り畳み部を構成する二つの部
分A.Hの下面に固着している。そして、二個の蝶番(
1)(2)の位置関係は、第3実施例と同様である。
互いに突き合わされる部分寄りの環(9)の側面とわず
かな間隔を置いて、それぞれ四個ずつ、計八個のW部(
11)が、それぞれ折り畳み部を構成する二つの部分A
,Bに固着されている。又もう一個の蝶番(2)を、二
個の環(9)の間にある折り畳み部を構成する二つの部
分A.Hの下面に固着している。そして、二個の蝶番(
1)(2)の位置関係は、第3実施例と同様である。
又、第1実施例のつめ(15)を用いた固定装置(5)
や、第4実施例のかんぬき(16)とねじ(17)を用
いた固定装置(5)の代わりに、板ばね(18)を用い
た固定装置(5)を取り付けている。そして、一方の環
(9)に、板ばね(18)を受けるための凸部(21)
を一個所形成している。又、固着された蝶番(2)自体
が、スト・ノパ(19)の役目を果たしている。
や、第4実施例のかんぬき(16)とねじ(17)を用
いた固定装置(5)の代わりに、板ばね(18)を用い
た固定装置(5)を取り付けている。そして、一方の環
(9)に、板ばね(18)を受けるための凸部(21)
を一個所形成している。又、固着された蝶番(2)自体
が、スト・ノパ(19)の役目を果たしている。
以上に示した折り畳み装置を操作して、折り畳み部を固
定し、又、その固定を解除して、これを折り曲げるには
、次のようにする。折り畳み部が固定されている状態に
おいて、回動可能に取り付けられた蝶番(1)は、固着
された蝶番(2)に接した状態で、折り畳み部の下面側
方寄りに係Iヒされている。そして、板ばね(18)を
受けるW部(21)は、板ばね(18)に接している。
定し、又、その固定を解除して、これを折り曲げるには
、次のようにする。折り畳み部が固定されている状態に
おいて、回動可能に取り付けられた蝶番(1)は、固着
された蝶番(2)に接した状態で、折り畳み部の下面側
方寄りに係Iヒされている。そして、板ばね(18)を
受けるW部(21)は、板ばね(18)に接している。
この状態から、折り畳み部の固定を解除して、これを折
り曲げるには、まず、回動可能に取り付けられた蝶番(
1)を持ち、これをL方に回動させる。この結果、板ば
ね(18)を受ける凸部(21)は板ばね(18)を変
形させてこれを通過する。次に、さらに蝶番(1)を回
動させて、この蝶番(1)自体によって板ばね(18)
を変形させ、これを通過する。次に、続けて蝶番(1)
を回動させ、固着された蝶番〈2)に接する位置にこれ
を置く。次に、折り畳み部を構成する二つの部分A,B
を持って、二個の蝶番(1)(2)の軸(3)(4)を
中心として回動させる。この結県、折り畳み部は折り曲
げられた状態となる。以上のようにして、この折り畳み
部の固定を解除してこれを折り曲げることができる。又
、折り曲げられた状態から、上記と逆の手順の操作をす
ると、折り畳み部を固定することができる。
り曲げるには、まず、回動可能に取り付けられた蝶番(
1)を持ち、これをL方に回動させる。この結果、板ば
ね(18)を受ける凸部(21)は板ばね(18)を変
形させてこれを通過する。次に、さらに蝶番(1)を回
動させて、この蝶番(1)自体によって板ばね(18)
を変形させ、これを通過する。次に、続けて蝶番(1)
を回動させ、固着された蝶番〈2)に接する位置にこれ
を置く。次に、折り畳み部を構成する二つの部分A,B
を持って、二個の蝶番(1)(2)の軸(3)(4)を
中心として回動させる。この結県、折り畳み部は折り曲
げられた状態となる。以上のようにして、この折り畳み
部の固定を解除してこれを折り曲げることができる。又
、折り曲げられた状態から、上記と逆の手順の操作をす
ると、折り畳み部を固定することができる。
匙生失塊1
これらの発明の第6実施例を、第34〜38図を参照し
ながら説明する。第6実施例の折り畳み装置は、第3の
発明の実施例の一例である。一本の軸(3)を有する蝶
番(1)を、二個のスライダ(13)に固着している。
ながら説明する。第6実施例の折り畳み装置は、第3の
発明の実施例の一例である。一本の軸(3)を有する蝶
番(1)を、二個のスライダ(13)に固着している。
そして、これらのスライダ(13)を、折り畳み部を構
成する二つの部分A、Bにそれぞれ一個所ずつ設けられ
た溝(12)に、スライド可能にはめている。又、二本
の鎖〈6)を、折り畳み部を構成する二つの部分A,B
の上面に取り付けている。そして、スト.,バ(19)
を、それぞれ一個ずつ二個の溝(12)の下面部に、形
成している。
成する二つの部分A、Bにそれぞれ一個所ずつ設けられ
た溝(12)に、スライド可能にはめている。又、二本
の鎖〈6)を、折り畳み部を構成する二つの部分A,B
の上面に取り付けている。そして、スト.,バ(19)
を、それぞれ一個ずつ二個の溝(12)の下面部に、形
成している。
以」二に示した折り畳み装置を操作して、折り畳み部を
固定し、又、その固定を解除して、これを折り曲げるに
は、次のようにする。折り畳み部が固定されている状態
において、回動可能に取り付けられた蝶番(1)は、重
力の作用によって、折り畳み部の下面に位置している。
固定し、又、その固定を解除して、これを折り曲げるに
は、次のようにする。折り畳み部が固定されている状態
において、回動可能に取り付けられた蝶番(1)は、重
力の作用によって、折り畳み部の下面に位置している。
そして、−L而に固着された鎖(6)は、たるみの無い
状態となっている。この状態から、折り畳み部の固定を
解除して、これを折り曲げるには、まず、回動可能に取
り付けられている蝶番(1)を持ち、これを回動させて
、折り畳み部の−L面に位置させる。次に、折り畳み部
を構成する二つの部分A,Bを持って、蝶番(1)の軸
(3)を中心としてこれらを回動させる。この結果、鎖
(6)はたるみを生じ、折り畳み部は折り曲げられた状
態となる。以上のようにして、この折り畳み部の固定を
解除してこれを折り曲げることができる。又、折り曲げ
られた状態b1ら、上記と逆の手順の操作をすると、折
り畳み部を固定することができる。
状態となっている。この状態から、折り畳み部の固定を
解除して、これを折り曲げるには、まず、回動可能に取
り付けられている蝶番(1)を持ち、これを回動させて
、折り畳み部の−L面に位置させる。次に、折り畳み部
を構成する二つの部分A,Bを持って、蝶番(1)の軸
(3)を中心としてこれらを回動させる。この結果、鎖
(6)はたるみを生じ、折り畳み部は折り曲げられた状
態となる。以上のようにして、この折り畳み部の固定を
解除してこれを折り曲げることができる。又、折り曲げ
られた状態b1ら、上記と逆の手順の操作をすると、折
り畳み部を固定することができる。
匙L太遍1
これらの発明の第7実施例を、第39〜42図を参照し
ながら説明する。第7実施例の折り畳み装置は、第3の
発明の実施例の一例である。中心線を共有しない二本の
軸(3)を有し、蝶番羽根の一方に軸が固着された蝶番
(1)を、二個の環(9)に固着している。そして、こ
れらの環(9)に、折り畳み部を構成する二つの部分A
,Bをそれぞれ通している。そして、折り畳み部を構成
する二つの部分A,Bが互いに突き合わされる部分寄り
の環(9)の側面とわずかな間隔を置いて、それぞれ6
個ずつ、計12個の凸部(11)が、それぞれ折り畳み
部を構成する二つの部分A,Bに固着されている。又、
一本の鎖(6)を、二個の環(9)の間にある折り畳み
部を構成する二つの部分A、Bの下面に固着している。
ながら説明する。第7実施例の折り畳み装置は、第3の
発明の実施例の一例である。中心線を共有しない二本の
軸(3)を有し、蝶番羽根の一方に軸が固着された蝶番
(1)を、二個の環(9)に固着している。そして、こ
れらの環(9)に、折り畳み部を構成する二つの部分A
,Bをそれぞれ通している。そして、折り畳み部を構成
する二つの部分A,Bが互いに突き合わされる部分寄り
の環(9)の側面とわずかな間隔を置いて、それぞれ6
個ずつ、計12個の凸部(11)が、それぞれ折り畳み
部を構成する二つの部分A,Bに固着されている。又、
一本の鎖(6)を、二個の環(9)の間にある折り畳み
部を構成する二つの部分A、Bの下面に固着している。
又、一方の環(9)に、ねじ(17)を用いた固定装置
(5)を取り付けている。そして、その環(9)に通さ
れている折り畳み部を構成する部分の環(9)に接する
部分に、一個所のめねじ(17)を形成している。又、
ストッパ(19)を、折り畳み部の下面側方寄りに固着
している。又、蝶番(1)の外側側面に、把手(8)を
固着している。
(5)を取り付けている。そして、その環(9)に通さ
れている折り畳み部を構成する部分の環(9)に接する
部分に、一個所のめねじ(17)を形成している。又、
ストッパ(19)を、折り畳み部の下面側方寄りに固着
している。又、蝶番(1)の外側側面に、把手(8)を
固着している。
以上に示した折り畳み装置を操作して、折り畳み部を固
定し、又、その固定を解除して、これを折り曲げるには
、次のようにする。,折り畳み部が固定されている状態
において、回動可能に取り付けられた蝶番(1)は、ス
トツパ(19)に接した状態で、折り畳み部の側面に係
止されている。
定し、又、その固定を解除して、これを折り曲げるには
、次のようにする。,折り畳み部が固定されている状態
において、回動可能に取り付けられた蝶番(1)は、ス
トツパ(19)に接した状態で、折り畳み部の側面に係
止されている。
そして、ねじ(17)を用いた固定装置(5)のおねじ
(17)が、めねじ(17)にねじ込まれている。この
状憶から、折り畳み部の固定を解除して、これを折り曲
げるには、まず、ねじ(17)を用いた固定装置(5)
を操作して、おねじ(17)をめねじ(17)から抜く
。次に、蝶番(1)に固着された把手(8)を持って、
蝶番(1)を回動させ、これが鎖(6)に接する位置に
これを置く。次に、折り畳み部を構成する二つの部分A
.Bを持って、蝶番(1)の二本の軸(3)を中心とし
てそれぞれ回動させる。この結果、折り畳み部は折り曲
げられた状態となる。以上のようにして、この折り畳み
部の固定を解除して、これを折り曲げることができる。
(17)が、めねじ(17)にねじ込まれている。この
状憶から、折り畳み部の固定を解除して、これを折り曲
げるには、まず、ねじ(17)を用いた固定装置(5)
を操作して、おねじ(17)をめねじ(17)から抜く
。次に、蝶番(1)に固着された把手(8)を持って、
蝶番(1)を回動させ、これが鎖(6)に接する位置に
これを置く。次に、折り畳み部を構成する二つの部分A
.Bを持って、蝶番(1)の二本の軸(3)を中心とし
てそれぞれ回動させる。この結果、折り畳み部は折り曲
げられた状態となる。以上のようにして、この折り畳み
部の固定を解除して、これを折り曲げることができる。
又、折り曲げられた状態から、上記と逆の手順の操作を
すると、折り畳み部を固定することができる。
すると、折り畳み部を固定することができる。
匙且1遍1
これらの発明の第8実施例を、第43〜46図を参照し
ながら説明する。第8実施例の折り畳み装置は、第3の
発明の実施例の一例である。一本の軸(3)を有する蝶
番(1)を、ニ;個のスライダ(13)に固着している
。そして、これらのスライダ(13)を、折り畳み部を
構成する二つの部分A、Bにそれぞれ一本ずつ固着され
たレール(14)に、スライド可能にはめている。又、
ガラス繊維製の4本のコード(6)を、折り畳み部を構
成する二つの部分A,Bの上面に、回動可能に取り付け
ている。そして、ストノパ(19〉を、それぞれ一個ず
つ二本のレール(14)の下面部やや側方寄りに、形成
している。
ながら説明する。第8実施例の折り畳み装置は、第3の
発明の実施例の一例である。一本の軸(3)を有する蝶
番(1)を、ニ;個のスライダ(13)に固着している
。そして、これらのスライダ(13)を、折り畳み部を
構成する二つの部分A、Bにそれぞれ一本ずつ固着され
たレール(14)に、スライド可能にはめている。又、
ガラス繊維製の4本のコード(6)を、折り畳み部を構
成する二つの部分A,Bの上面に、回動可能に取り付け
ている。そして、ストノパ(19〉を、それぞれ一個ず
つ二本のレール(14)の下面部やや側方寄りに、形成
している。
以上に示した折り畳み装置を操作して、折り畳み部を固
定し、又、その固定を解除して、これを折り曲げるには
、第6実施例と同様の操作をする星』】し1判 これらの発明の第9実施例を、第47〜50図を参照し
ながら説明する。第9実施例の折り畳み装置は、第3の
発明の実施例の一例である。中心線を共有しない二本の
軸(3)を有する蝶番(1)を、二個の環(9)に固着
している。そして、これらの環〈9)に、折り畳み部を
構成する二つの部分A,Bを通している。そして、二個
の環(9)の間にある折り畳み部を構成する二つの部分
A,Bの側面下方寄りに、二個の環(9)とわずかな間
隔を置いて、炭素繊維製のロープ(6)一本を固着して
いる。又、折り畳み部を構成する二つの部分A、Bの一
方の部分の上面に、つめ(15)を用いた固定装置(5
)を取り付けている。
定し、又、その固定を解除して、これを折り曲げるには
、第6実施例と同様の操作をする星』】し1判 これらの発明の第9実施例を、第47〜50図を参照し
ながら説明する。第9実施例の折り畳み装置は、第3の
発明の実施例の一例である。中心線を共有しない二本の
軸(3)を有する蝶番(1)を、二個の環(9)に固着
している。そして、これらの環〈9)に、折り畳み部を
構成する二つの部分A,Bを通している。そして、二個
の環(9)の間にある折り畳み部を構成する二つの部分
A,Bの側面下方寄りに、二個の環(9)とわずかな間
隔を置いて、炭素繊維製のロープ(6)一本を固着して
いる。又、折り畳み部を構成する二つの部分A、Bの一
方の部分の上面に、つめ(15)を用いた固定装置(5
)を取り付けている。
そして、つめ(15)を受けるための凸部(21)を、
つめ(15)を用いた固定装置(5)が取り付けられて
いる部分を内に通している環(9)に、一個所形成して
いる。又、ストッパ(19)を、つめ(15)を用いた
固定装置(5)が取り付けられている部分とは異なる折
り畳み部を構成する二つの部分A,Bのうちの一方の部
分の下面側方寄りに、固着している。
つめ(15)を用いた固定装置(5)が取り付けられて
いる部分を内に通している環(9)に、一個所形成して
いる。又、ストッパ(19)を、つめ(15)を用いた
固定装置(5)が取り付けられている部分とは異なる折
り畳み部を構成する二つの部分A,Bのうちの一方の部
分の下面側方寄りに、固着している。
以上に示した折り畳み装置を操作して、折り畳み部を固
定し、又、その固定を解除して、これを折り曲げるには
、次のようにする。折り畳み部が固定されている状態に
おいて、蝶番(1)は、折り畳み部の下面に係止されて
いる。そして、つめ(15)とつめ(15)を受ける凸
部(21)とが接している。この状態から、折り畳み部
の固定を解除して、これを折り曲げるには、まず、つめ
(15)を用いた固定装置(5)を操作して、つめ(1
5)を後退させる。次に、蝶番(1)を持って、これを
回動させ、炭素繊維製のロープ(6)に接する位置にこ
れを置く。次に、折り畳み部を構成する二つの部分A,
Bを持って、蝶番(1)の二二本の軸(3)を中心とし
てそれぞれ回動させる。この結果、ロープ(6)はたる
みを生じ、折り畳み部は折り曲げられた状態となる。以
−Lのようにして、この折り畳み部の固定を解除して、
これを折り曲げることができる。又、折り曲げられた状
態から、上記と逆の手順の操作をすると、折り畳み部を
固定することができる。
定し、又、その固定を解除して、これを折り曲げるには
、次のようにする。折り畳み部が固定されている状態に
おいて、蝶番(1)は、折り畳み部の下面に係止されて
いる。そして、つめ(15)とつめ(15)を受ける凸
部(21)とが接している。この状態から、折り畳み部
の固定を解除して、これを折り曲げるには、まず、つめ
(15)を用いた固定装置(5)を操作して、つめ(1
5)を後退させる。次に、蝶番(1)を持って、これを
回動させ、炭素繊維製のロープ(6)に接する位置にこ
れを置く。次に、折り畳み部を構成する二つの部分A,
Bを持って、蝶番(1)の二二本の軸(3)を中心とし
てそれぞれ回動させる。この結果、ロープ(6)はたる
みを生じ、折り畳み部は折り曲げられた状態となる。以
−Lのようにして、この折り畳み部の固定を解除して、
これを折り曲げることができる。又、折り曲げられた状
態から、上記と逆の手順の操作をすると、折り畳み部を
固定することができる。
匙上豆裏速1
これらの発明の第10実施例は、第5l図に示すように
、第2の発明を、折り畳み式はしごの折り畳み部に使用
した実施例の一例である。
、第2の発明を、折り畳み式はしごの折り畳み部に使用
した実施例の一例である。
匙七土失遍1
これらの発明の第11実施例は、第52図に示すように
、第2の発明を、容器の開閉部に使用した実施例の一例
である。
、第2の発明を、容器の開閉部に使用した実施例の一例
である。
匙上L失遍1
これらの発明の第12実施例は、第53図に示すように
、第2の発明を、固定装置として使用した実施例の一例
である。
、第2の発明を、固定装置として使用した実施例の一例
である。
(発明の効果〉
これらの発明は、以上説明したように、蝶番(1)を、
回動可能に、折り畳み部を構成する′.一〕の部分A,
Bに取り付けるという簡単な構造で、折り畳み部を素早
く、容易に、固定し、又、その固定を解除して、折り畳
み部を折ることができ、折り畳み部を固定した状態にお
いて、その固定が確実で、充分な安全性を維持すること
ができるようにする効果がある。
回動可能に、折り畳み部を構成する′.一〕の部分A,
Bに取り付けるという簡単な構造で、折り畳み部を素早
く、容易に、固定し、又、その固定を解除して、折り畳
み部を折ることができ、折り畳み部を固定した状態にお
いて、その固定が確実で、充分な安全性を維持すること
ができるようにする効果がある。
なお、つば(10)を用いずに蝶番(1)を回動可能に
取り付けたものは、つば(10)を用いたものよりも、
より安価に、又軽星に製作することができる。
取り付けたものは、つば(10)を用いたものよりも、
より安価に、又軽星に製作することができる。
中心線を共有しない二本の軸(3)を有する蝶番(1)
を用いたものは、折り畳み部を固定した状態において、
折り畳み部の中心線から遠ざ力)る方向に蝶番(1)が
突出することなく、折り畳み部を折り曲げた状態におい
て、折り畳み部を構成する二つの部分A,Bの間に任意
の間隔を置くことができる。
を用いたものは、折り畳み部を固定した状態において、
折り畳み部の中心線から遠ざ力)る方向に蝶番(1)が
突出することなく、折り畳み部を折り曲げた状態におい
て、折り畳み部を構成する二つの部分A,Bの間に任意
の間隔を置くことができる。
鎖(6)を用いたものは、蝶番(2)を用いたものに比
べて、より安価に製作することができるガラス繊維や炭
素繊維やアラミド繊維などによって作られたロープまた
はコードまたは綱または紐または糸(6)を用いたもの
は、鎖またはワイヤ(6)を用いたものに比べて、より
大きな引張り強さを持つので、より高い安全性を持たせ
ることができる。
べて、より安価に製作することができるガラス繊維や炭
素繊維やアラミド繊維などによって作られたロープまた
はコードまたは綱または紐または糸(6)を用いたもの
は、鎖またはワイヤ(6)を用いたものに比べて、より
大きな引張り強さを持つので、より高い安全性を持たせ
ることができる。
つめ(15)を用いた固定装置(5)を用いたものは、
折り畳み部を固定する操作をする際に、自動的につめ(
15)が後退するので、固定操作がより素早く、容易に
、できる。
折り畳み部を固定する操作をする際に、自動的につめ(
15)が後退するので、固定操作がより素早く、容易に
、できる。
板ばね(18)を用いた固定装置(5)を用いたものは
、折り畳み部を固定する操作および固定を解除する操作
が、より一層素早<、容易に、できる。
、折り畳み部を固定する操作および固定を解除する操作
が、より一層素早<、容易に、できる。
ねじ(17)を用いた固定装置(5)を用いたものは、
折り畳み部の固定がより確実なものとなるので、より高
い安全性を持たせることができるっめ(15)またはか
んぬき(16)または板ばね(18)を受ける部分(2
1)を岸数形成したものは、折り畳み部を固定した状態
において、つめ(15)またはかんぬき(16)または
板ばね(18)が万一後退または変形して、一個所の受
ける部分(21〉を通過させたとしても、再び別の受け
る部分(21)につめ(15)またはかんぬき(16)
または板ばね(18)が当たって、回動可能に取り付け
られた蝶番(1)の運動を制限し、固定が解除されるの
を防止するので、より高い安全性を持たせることができ
る。
折り畳み部の固定がより確実なものとなるので、より高
い安全性を持たせることができるっめ(15)またはか
んぬき(16)または板ばね(18)を受ける部分(2
1)を岸数形成したものは、折り畳み部を固定した状態
において、つめ(15)またはかんぬき(16)または
板ばね(18)が万一後退または変形して、一個所の受
ける部分(21〉を通過させたとしても、再び別の受け
る部分(21)につめ(15)またはかんぬき(16)
または板ばね(18)が当たって、回動可能に取り付け
られた蝶番(1)の運動を制限し、固定が解除されるの
を防止するので、より高い安全性を持たせることができ
る。
第1図・・・これらの発明の第1実施例の固定状態を示
す斜視図。 第2図・・・これらの発明の第1実施例の固定を解除し
た状態を示す斜視図。 第3図・・・これらの発明の第1実施例の折り曲げた状
態を示す斜視図。 第4図・・・これらの発明の第1実施例の固定状態を示
す正面図。 第5図・・・これらの発明の第1実施例の固定状態を示
す平面図。 第6図・・・これらの発明の第l実施例の固定状態を示
す下面図。 第7図・・・これらの発明の第1実施例の固定状態を示
す左側面図。 第8図・・・これらの発明の第1実施例の固定状態を示
す右側面図。 第9図・・・これらの発明の第1実施例の固定を解除し
た状態を示す正面図。 第10図・・・これらの発明の第1実施例の固定を解除
した状態を示す平面図。 第11図・・・これらの発明の第1実施例の固定を解除
した状態を示す下面図。 第12図・・・これらの発明の第l実施例の固定を解除
した状態を示す左側面図。 第13間・・・これらの発明の第1実施例の固定を解除
した状態を示す右側面図。 第14riA・・・これらの発明の第1実施例の折り曲
げた状態を示す正面図。 第15図・・・これらの発明の第1実施例の折り曲げた
状態を示す平面図。 第16図・・・これらの発明の第1実施例の折り曲げた
状態を示す右側面図。 第17図・・・これらの発明の第1実施例を折り畳み式
自転車の折り畳み部に使用した一例を示す正面図。 第18図・・・これらの発明の第2実施例の固定状態を
示す圧面図。 第19図・・・これらの発明の第2実施例の固定状態を
示す下面図。 第20図・・・これらの発明の第2実施例の折り曲げた
状態を示す正面図。 第21図・・・これらの発明の第3実施例の固定を解除
した状態を示す正面図。 第22図・・・これらの発明の第3実施例の固定を解除
した状態を示す平面図。 第23図・・・これらの発明の第3実施例の固定を解除
した状態を示す右側面図。 第24図・・・これらの発明の第3実施例の折り曲げた
状態を示す平面図。 第25図・・・これらの発明の第3実施例の折り曲げた
状態を示す正面図。 第26図・・・これらの発明の第4実施例の固定を解除
した状態を示す正面図。 第27図・・・これらの発明の第4実施例の固定を解除
した状態を示す左側面図。 第28図・・・これらの発明の第4実施例の固定を解除
した状態を示す右側面図。 第29図・・・これらの発明の第5実施例の固定を解除
した状態を示す正面図。 第30図・・・これらの発明の第5実施例の固定を解除
した状態を示す下面図。 第31図・・・これらの発明の第5実施例の固定を解除
した状態を示す右側面図。 第32図・・・これらの発明の第5実施例の固定状態を
示す下面図。 第33図・・・これらの発明の第5実施例の折り曲げた
状態を示す正面図。 第34図・・・これらの発明の第6実施例の固定状態を
示す正面図。 第35図・・・これらの発明の第6実施例の固定状態を
示す平面図。 第36図・・・これらの発明の第6実施例の固定状態を
示す下面図。 第37図・・・これらの発明の第6実施例の固定を解除
した状態を示す平面図。 第38図・・・これらの発明の第6実施例の折り曲げた
状態を示す正面図。 第39図・・・これらの発明の第7実施例の固定を解除
した状態を示す正面図。 第40図・・・これらの発明の第7実施例の固定を解除
した状態を示す右側面図。 第41図・・・これらの発明の第7実施例の固定を解除
した状態を示す下面図。 第42図・・・これらの発明の第7実施例の固定状態を
示す背面図。 第43図・・・これらの発明の第8実施例の固定を解除
した状態を示す正面図。 第44図・・・これらの発明の第8実施例の固定を解除
した状態を示す平面図。 第45図・・・これらの発明の第8実施例の固定を解除
した状態を示す右側面図。 第46図・・・これらの発明の第8実施例の固定状態を
示す正面図。 第47図・・・これらの発明の第9実施例の固定を解除
した状態を示す正面図。 第48図・・・これらの発明の第9実施例の固定を解除
した状態を示す平面図。 第49図・・・これらの発明の第9実施例の固定を解除
した状態を示す右側面図。 第50図・・・これらの発明の第9実施例の折り曲げた
状態を示す平面図。 第51図・・・これらの発明の第10実施例を示す正面
図。 第52図・・・これらの発明の第11実施例を示す正面
図。 第53図・・・これらの発明の第12実施例を示す正面
図。゜ A・・・折り畳み部を構成する部分 B・・・折り畳み部を構成する部分 (1)・・・蝶番 (2)・・・蝶番(3)・・
・軸 (4)・・・軸(5)・・・固定装置 (6)・・・鎖またはワイヤまたはロープまたはコード
または綱または紐または糸 (7)・・・レバー (8)・・・把手(9)・・
・環 (10)・・・っぱ(11)・・・凸部
(12)・・・溝(13)・・・スライダ (1
4)・・・レール(15)・・・つめ (16)・
・・かんぬき(17)・・・ねじ (18)・・・
板ばね(19)・・・ストヅパ (20)・・・g 衝
装置(21)・・・受ける部分 第 4 図 第 5 団 箋 9 図 惑 I1 a 第 10 図 第12 図 箸 13 図 第 1+ 図 第 ;6 図 弟 17 図 箪 7g 日 第 20 凹 蒸 1ci 図 第 21 口 第 2z 図 箋 24 図 第 23 図 誌 25 図 第 2q 図 凛 27 図 鴇 第 2g 図 回 筑 31 図 2 33 図 第 32 口 軍 3+ 図 鴇 37 口 団 第 36 図 笛 38 図 笛 39 閃 第 4’1 回 第 40 図 茎 4.2 図 第 lf3 図 ネ 45 図 享 44 關 第 46 口 算 竹 図 l +g 図 夷 50 医 隼 51 図 箔 5ユ 図
す斜視図。 第2図・・・これらの発明の第1実施例の固定を解除し
た状態を示す斜視図。 第3図・・・これらの発明の第1実施例の折り曲げた状
態を示す斜視図。 第4図・・・これらの発明の第1実施例の固定状態を示
す正面図。 第5図・・・これらの発明の第1実施例の固定状態を示
す平面図。 第6図・・・これらの発明の第l実施例の固定状態を示
す下面図。 第7図・・・これらの発明の第1実施例の固定状態を示
す左側面図。 第8図・・・これらの発明の第1実施例の固定状態を示
す右側面図。 第9図・・・これらの発明の第1実施例の固定を解除し
た状態を示す正面図。 第10図・・・これらの発明の第1実施例の固定を解除
した状態を示す平面図。 第11図・・・これらの発明の第1実施例の固定を解除
した状態を示す下面図。 第12図・・・これらの発明の第l実施例の固定を解除
した状態を示す左側面図。 第13間・・・これらの発明の第1実施例の固定を解除
した状態を示す右側面図。 第14riA・・・これらの発明の第1実施例の折り曲
げた状態を示す正面図。 第15図・・・これらの発明の第1実施例の折り曲げた
状態を示す平面図。 第16図・・・これらの発明の第1実施例の折り曲げた
状態を示す右側面図。 第17図・・・これらの発明の第1実施例を折り畳み式
自転車の折り畳み部に使用した一例を示す正面図。 第18図・・・これらの発明の第2実施例の固定状態を
示す圧面図。 第19図・・・これらの発明の第2実施例の固定状態を
示す下面図。 第20図・・・これらの発明の第2実施例の折り曲げた
状態を示す正面図。 第21図・・・これらの発明の第3実施例の固定を解除
した状態を示す正面図。 第22図・・・これらの発明の第3実施例の固定を解除
した状態を示す平面図。 第23図・・・これらの発明の第3実施例の固定を解除
した状態を示す右側面図。 第24図・・・これらの発明の第3実施例の折り曲げた
状態を示す平面図。 第25図・・・これらの発明の第3実施例の折り曲げた
状態を示す正面図。 第26図・・・これらの発明の第4実施例の固定を解除
した状態を示す正面図。 第27図・・・これらの発明の第4実施例の固定を解除
した状態を示す左側面図。 第28図・・・これらの発明の第4実施例の固定を解除
した状態を示す右側面図。 第29図・・・これらの発明の第5実施例の固定を解除
した状態を示す正面図。 第30図・・・これらの発明の第5実施例の固定を解除
した状態を示す下面図。 第31図・・・これらの発明の第5実施例の固定を解除
した状態を示す右側面図。 第32図・・・これらの発明の第5実施例の固定状態を
示す下面図。 第33図・・・これらの発明の第5実施例の折り曲げた
状態を示す正面図。 第34図・・・これらの発明の第6実施例の固定状態を
示す正面図。 第35図・・・これらの発明の第6実施例の固定状態を
示す平面図。 第36図・・・これらの発明の第6実施例の固定状態を
示す下面図。 第37図・・・これらの発明の第6実施例の固定を解除
した状態を示す平面図。 第38図・・・これらの発明の第6実施例の折り曲げた
状態を示す正面図。 第39図・・・これらの発明の第7実施例の固定を解除
した状態を示す正面図。 第40図・・・これらの発明の第7実施例の固定を解除
した状態を示す右側面図。 第41図・・・これらの発明の第7実施例の固定を解除
した状態を示す下面図。 第42図・・・これらの発明の第7実施例の固定状態を
示す背面図。 第43図・・・これらの発明の第8実施例の固定を解除
した状態を示す正面図。 第44図・・・これらの発明の第8実施例の固定を解除
した状態を示す平面図。 第45図・・・これらの発明の第8実施例の固定を解除
した状態を示す右側面図。 第46図・・・これらの発明の第8実施例の固定状態を
示す正面図。 第47図・・・これらの発明の第9実施例の固定を解除
した状態を示す正面図。 第48図・・・これらの発明の第9実施例の固定を解除
した状態を示す平面図。 第49図・・・これらの発明の第9実施例の固定を解除
した状態を示す右側面図。 第50図・・・これらの発明の第9実施例の折り曲げた
状態を示す平面図。 第51図・・・これらの発明の第10実施例を示す正面
図。 第52図・・・これらの発明の第11実施例を示す正面
図。 第53図・・・これらの発明の第12実施例を示す正面
図。゜ A・・・折り畳み部を構成する部分 B・・・折り畳み部を構成する部分 (1)・・・蝶番 (2)・・・蝶番(3)・・
・軸 (4)・・・軸(5)・・・固定装置 (6)・・・鎖またはワイヤまたはロープまたはコード
または綱または紐または糸 (7)・・・レバー (8)・・・把手(9)・・
・環 (10)・・・っぱ(11)・・・凸部
(12)・・・溝(13)・・・スライダ (1
4)・・・レール(15)・・・つめ (16)・
・・かんぬき(17)・・・ねじ (18)・・・
板ばね(19)・・・ストヅパ (20)・・・g 衝
装置(21)・・・受ける部分 第 4 図 第 5 団 箋 9 図 惑 I1 a 第 10 図 第12 図 箸 13 図 第 1+ 図 第 ;6 図 弟 17 図 箪 7g 日 第 20 凹 蒸 1ci 図 第 21 口 第 2z 図 箋 24 図 第 23 図 誌 25 図 第 2q 図 凛 27 図 鴇 第 2g 図 回 筑 31 図 2 33 図 第 32 口 軍 3+ 図 鴇 37 口 団 第 36 図 笛 38 図 笛 39 閃 第 4’1 回 第 40 図 茎 4.2 図 第 lf3 図 ネ 45 図 享 44 關 第 46 口 算 竹 図 l +g 図 夷 50 医 隼 51 図 箔 5ユ 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、螺番(1)を、回動可能に、折り畳み部を構成する
二つの部分A、Bに取り付け、蝶番(1)をある位置に
係止するための固定装置(5)を取り付けたことを特徴
とする、折り畳み装置。 2、折り畳み部を構成する二つの部分A、Bの近傍に蝶
番(1)の軸(3)がある、特許請求の範囲第1項記載
の折り畳み装置。 3、折り畳み部を構成する二つの部分A、Bから離れた
位置に蝶番(1)の軸(3)がある、特許請求の範囲第
1項記載の折り畳み装置。 4、中心線を共有しない二本の軸(3)を有する蝶番(
1)を用いた、特許請求の範囲第1項記載の折り畳み装
置。 5、軸(3)が蝶番羽根のどちらか一方に固着されてい
る蝶番(1)を用いた、特許請求の範囲第1〜4項から
選ばれる一つの項に記載の折り畳み装置。 6、レバー(7)を有する蝶番(1)を用いた、特許請
求の範囲第1〜5項から選ばれる一つの項に記載の折り
畳み装置。 7、把手(8)を有する蝶番(1)を用いた、特許請求
の範囲第1〜5項から選ばれる一つの項に記載の折り畳
み装置。 8、蝶番(1)を固着した二個の環(9)に、折り畳み
部を構成する二つの部分A、Bをそれぞれ通し、環(9
)よりも折り畳み部を構成する二つの部分A、Bが互い
に突き合わされる部分寄りの折り畳み部を構成する二つ
の部分A、Bの外周面に、環(9)と僅かな間隔を置い
てそれぞれ一個ずつのつば(10)を形成した、特許請
求の範囲第1〜7項から選ばれる一つの項に記載の折り
畳み装置。 9、蝶番(1)を固着した二個の環(9)に、折り畳み
部を構成する二つの部分A、Bをそれぞれ通し、折り畳
み部を構成する二つの部分A、Bの外周面に、環(9)
を挟んで環(9)と僅かな間隔を置いてそれぞれ二個ず
つのつば(10)を形成した、特許請求の範囲第1〜7
項から選ばれる一つの項に記載の折り畳み装置。 10、蝶番(1)を固着した二個の環(9)に、折り畳
み部を構成する二つの部分A、Bをそれぞれ通し、環(
9)よりも折り畳み部を構成する二つの部分、A、Bが
互いに突き合わされる部分寄りの折り畳み部を構成する
二つの部分A、Bの外周面に、環(9)と僅かな間隔を
置いてそれぞれ一個または複数個の凸部(11)を形成
した、特許請求の範囲第1〜7項から選ばれる一つの項
に記載の折り畳み装置。 11、蝶番(1)を固着した二個の環(9)に、折り畳
み部を構成する二つの部分A、Bをそれぞれ通し、折り
畳み部を構成する二つの部分A、Bの外周面に、環(9
)を挟んで環(9)と僅かな間隔を置いてそれぞれ複数
個の凸部(11)を形成した、特許請求の範囲第1〜7
項から選ばれる一つの項に記載の折り畳み装置。 12、折り畳み部を構成する二つの部分A、Bの外周面
に、それぞれ一個ずつの溝(12)を形成し、それらの
溝(12)に、蝶番(1)を固着した二個の環(9)を
回動可能にはめた、特許請求の範囲第1〜7項から選ば
れる一つの項に記載の折り畳み装置。 13、折り畳み部を構成する二つの部分A、Bの外周面
に、それぞれ一個ずつの溝(12)を形成し、それらの
溝(12)に、蝶番(1)を固着した二個のスライダ(
13)をスライド可能にはめた、特許請求の範囲第1〜
7項から選ばれる一つの項に記載の折り畳み装置。 14、折り畳み部を構成する二つの部分A、Bの外周面
に、それぞれ一個ずつのレール(14)を形成し、それ
らのレール(14)に、蝶番(1)を固着した二個のス
ライダ(13)をスライド可能に取り付けた、特許請求
の範囲第1〜7項から選ばれる一つの項に記載の折り畳
み装置。 15、つめ(15)を用いた固定装置(5)を用いた、
特許請求の範囲第1〜14項から選ばれる一つの項に記
載の折り畳み装置。 16、かんぬき(16)を用いた固定装置(5)を用い
た、特許請求の範囲第1〜14項から選ばれる一つの項
に記載の折り畳み装置。 17、ねじ(17)を用いた固定装置(5)を用いた、
特許請求の範囲第1〜14項から選ばれる一つの項に記
載の折り畳み装置。 18、板ばね(18)を用いた固定装置(5)を用いた
、特許請求の範囲第1〜14項から選ばれる一つの項に
記載の折り畳み装置。 19、折り畳み部を構成する二つの部分A、Bのうちの
一方の部分に、ストッパ(19)を固着した、特許請求
の範囲第1〜18項から選ばれる一つの項に記載の折り
畳み装置。 20、折り畳み部を構成する二つの部分A、Bの双方に
、それぞれストッパ(19)を固着した、特許請求の範
囲第1〜18項から選ばれる一つの項に記載の折り畳み
装置。 21、ストッパ(19)を有していない、特許請求の範
囲第1〜18項から選ばれる一つの項に記載の折り畳み
装置。 22、折り畳み部を構成する二つの部分A、Bが互いに
突き合わされる部分に、緩衝装置(20)を固着した、
特許請求の範囲第1〜21項から選ばれる一つの項に記
載の折り畳み装置。 23、ゴム製の緩衝材を、緩衝装置(20)として用い
た、特許請求の範囲第22項記載の折り畳み装置。 24、ばねを緩衝装置(20)として用いた、特許請求
の範囲第22項記載の折り畳み装置。 25、板ばねを用いた、特許請求の範囲第24項記載の
折り畳み装置。 26、十字形の板ばねを用いた、特許請求の範囲第25
項記載の折り畳み装置。 27、コイルばねを用いた、特許請求の範囲第24項記
載の折り畳み装置。 28、緩衝装置(20)を有していない、特許請求の範
囲第1〜21項から選ばれる一つの項に記載の折り畳み
装置。 29、蝶番(1)を、回動可能に、折り畳み部を構成す
る二つの部分A、Bに取り付け、もう一個の蝶番(2)
を、折り畳み部を構成する二つの部分A、Bに固着し、
回動可能に取り付けられた蝶番(1)がある位置にある
ときに、この螺番(1)の軸(3)の中心線が、もう一
方の蝶番(2)の軸(4)の中心線と一致することを特
徴とする、折り畳み装置。 30、折り畳み部を構成する二つの部分A、Bの近傍に
二個の蝶番(1)(2)の軸(3)(4)がある、特許
請求の範囲第29項に記載の折り畳み装置。 31、折り畳み部を構成する二つの部分A、Bから離れ
た位置に二個の蝶番(1)(2)の軸(3)(4)があ
る、特許請求の範囲第29項に記載の折り畳み装置。 32、中心線を共有しない二本の軸を有する蝶番を二個
(1)(2)用いた、特許請求の範囲第29項に記載の
折り畳み装置。 33、軸が蝶番羽根のどちらか一方に固着されている蝶
番を、二個の蝶番(1)(2)の双方またはどちらか一
方に用いた、特許請求の範囲第29〜32項から選ばれ
る一つの項に記載の折り畳み装置。 34、レバー(7)を有する回動可能に取り付けられた
蝶番(1)を用いた、特許請求の範囲第29〜33項か
ら選ばれる一つの項に記載の折り畳み装置。 35、把手(8)を有する回動可能に取り付けられた蝶
番(1)を用いた、特許請求の範囲第29〜33項から
選ばれる一つの項に記載の折り畳み装置。 36、回動可能に取り付けられる蝶番(1)を二個の環
(9)に固着し、これらの環(9)に、折り畳み部を構
成する二つの部分A、Bをそれぞれ通し、環(9)より
も折り畳み部を構成する二つの部分A、Bが互いに突き
合わされる部分寄りの折り畳み部を構成する二つの部分
A、Bの外周面に、環(9)と僅かな間隔を置いてそれ
ぞれ一個ずつのつば(10)を形成した、特許請求の範
囲第29〜35項から選ばれる一つの項に記載の折り畳
み装置。 37、回動可能に取り付けられる蝶番(1)を二個の環
(9)に固着し、これらの環(9)に、折り畳み部を構
成する二つの部分A、Bをそれぞれ通し、折り畳み部を
構成する二つの部分A、Bの外周面に、環(9)を挟ん
で環(9)と僅かな間隔を置いてそれぞれ二個ずつのつ
ば(10)を形成した、特許請求の範囲第29〜35項
から選ばれる一つの項に記載の折り畳み装置。 38、回動可能に取り付けられる蝶番(1)を二個の環
(9)に固着し、これらの環(9)に、折り畳み部を構
成する二つの部分A、Bをそれぞれ通し、環(9)より
も折り畳み部を構成する二つの部分A、Bが互いに突き
合わされる部分寄りの折り畳み部を構成する二つの部分
A、Bの外周面に、環(9)と僅かな間隔を置いてそれ
ぞれ一個または複数個の凸部(11)を形成した、特許
請求の範囲第29〜35項から選ばれる一つの項に記載
の折り畳み装置。 39、回動可能に取り付けられる蝶番(1)を二個の環
(9)に固着し、これらの環(9)に、折り畳み部を構
成する二つの部分A、Bをそれぞれ通し、折り畳み部を
構成する二つの部分A、Bの外周面に、環(9)を挟ん
で環(9)と僅かな間隔を置いてそれぞれ複数個の凸部
(11)を形成した、特許請求の範囲第29〜35項か
ら選ばれる一つの項に記載の折り畳み装置。 40、回動可能に取り付けられる蝶番(1)を二個の環
(9)に固着し、これらの環(9)に、折り畳み部を構
成する二つの部分A、Bをそれぞれ通し、二個の環(9
)の蝶番(1)の軸(3)寄りの側面部が、僅かな間隔
を置いて、折り畳み部を構成する二つの部分A、Bに固
着された蝶番(2)に対面する、特許請求の範囲第29
〜35項から選ばれる一つの項に記載の折り畳み装置。 41、折り畳み部を構成する二つの部分A、Bの外周面
に、それぞれ一個ずつの溝(12)を形成し、それらの
溝(12)に、回動可能に取り付けられる蝶番(1)を
固着した二個の環(9)を回動可能にはめた、特許請求
の範囲第29〜35項から選ばれる一つの項に記載の折
り畳み装置。 42、折り畳み部を構成する二つの部分A、Bの外周面
に、それぞれ一個ずつの溝(12)を形成し、それらの
溝(12)に、回動可能に取り付けられる螺番(1)を
固着した二個のスライダ(13)をスライド可能にはめ
た、特許請求の範囲第29〜35項から選ばれる一つの
項に記載の折り量み装置。 43、折り畳み部を構成する二つの部分A、Bの外周面
に、それぞれ一個ずつのレール(14)を形成し、それ
らのレール(14)に、回動可能に取り付けられる蝶番
(1)を固着した二個のスライダ(13)をスライド可
能に取り付けた、特許請求の範囲第29〜35項から選
ばれる一つの項に記載の折り畳み装置。 44、折り畳み部を構成する二つの部分A、Bが互いに
突き合わされる部分に、緩衝装置(20)を固着した、
特許請求の範囲第29〜43項から選ばれる一つの項に
記載の折り畳み装置。 45、ゴム製の緩衝材を、緩衝装置(20)として用い
た、特許請求の範囲第44項記載の折り畳み装置。 46、ばねを、緩衝装置(20)として用いた、特許請
求の範囲第44項記載の折り畳み装置。 47、板ばねを用いた、特許請求の範囲第46項記載の
折り畳み装置。 48、十字形の板ばねを用いた、特許請求の範囲第47
項記載の折り畳み装置。 49、コイルばねを用いた、特許請求の範囲第46項記
載の折り畳み装置。 50、緩衝装置(20)を有していない、特許請求の範
囲第29〜43項から選ばれる一つの項に記載の折り畳
み装置。 51、折り畳み部を構成する二つの部分A、Bに固着さ
れた蝶番(2)が、片寄って固着されている、特許請求
の範囲第29〜50項から選ばれる一つの項に記載の折
り畳み装置。 52、折り畳み部を構成する二つの部分A、Bに固着さ
れた螺番(2)が、片寄らずに固着されている、特許請
求の範囲第29〜50項から選ばれる一つの項に記載の
折り畳み装置。 53、折り畳み部を構成する二つの部分A、Bの側方に
、蝶番(2)が固着されている、特許請求の範囲第29
〜52項から選ばれる一つの項に記載の折り畳み装置。 54、折り畳み部を構成する二つの部分A、Bの下面に
、螺番(2)が固着されている、特許請求の範囲第29
〜52項から選ばれる一つの項に記載の折り畳み装置。 55、折り畳み部を構成する二つの部分A、Bの上面に
、蝶番(2)が固着されている、特許請求の範囲第29
〜52項から選ばれる一つの項に記載の折り畳み装置。 56、折り畳み部を構成する二つの部分A、Bのうちの
一方の部分に、ストッパ(19)を固着した、特許請求
の範囲第29〜55項から選ばれる一つの項に記載の折
り畳み装置。 57、折り畳み部を構成する二つの部分A、Bの双方に
、それぞれストッパ(19)を固着した、特許請求の範
囲第29〜55項から選ばれる一つの項に記載の折り畳
み装置。 58、折り畳み部を構成する二つの部分A、Bの下面に
、ストッパ(19)を固着した、特許請求の範囲第56
項または第57項記載の折り畳み装置。 59、折り畳み部を構成する二つの部分A、Bの斜め下
方の面に、ストッパ(19)を固着した、特許請求の範
囲第56項または第57項記載の折り畳み装置。 60、折り畳み部を構成する二つの部分A、Bの側面に
、ストッパ(19)を固着した、特許請求の範囲第56
項または第57項記載の折り畳み装置。 61、ストッパ(19)を有していない、特許請求の範
囲第29〜55項から選ばれる一つの項に記載の折り畳
み装置。 62、回動可能に取り付けられた蝶番(1)をある位置
に係止するための固定装置(5)を有する、特許請求の
範囲第29〜61項から選ばれる一つの項に記載の折り
畳み装置。 63、つめ(15)を用いた固定装置(5)を用いた、
特許請求の範囲第62項記載の折り畳み装置。 64、つめ(15)を受ける部分(21)が、回動可能
に取り付けられた蝶番(1)またはそれが固着された環
(9)またはスライダ(13)に、一個所形成されてい
る、特許請求の範囲第63項記載の折り畳み装置。 65、つめ(15)を受ける部分(21)が、回動可能
に取り付けられた蝶番(1)またはそれが固着された環
(9)またはスライダ(13)に、複数個所形成されて
いる、特許請求の範囲第63項記載の折り畳み装置。 66、かんぬき(16)を用いた固定装置(5)を用い
た、特許請求の範囲第62項記載の折り畳み装置。 67、かんぬき(16)を受ける部分(21)が、回動
可能に取り付けられた蝶番(1)またはそれが固着され
た環(9)またはスライダ(13)に、一個所形成され
ている、特許請求の範囲第66項記載の折り畳み装置。 68、かんぬき(16)を受ける部分(21)が、回動
可能に取り付けられた螺番(1)またはそれが固着され
た環(9)またはスライダ(13)に、複数個所形成さ
れている、特許請求の範囲第66項記載の折り畳み装置
。 69、板ばね(18)を用いた固定装置(5)を用いた
、特許請求の範囲第62項記載の折り畳み装置。 70、板ばね(18)を受ける部分(21)が、回動可
能に取り付けられた蝶番(1)またはそれが固着された
環(9)またはスライダ(13)に、一個所形成されて
いる、特許請求の範囲第69項記載の折り畳み装置。 71、板ばね(18)を受ける部分(21)が、回動可
能に取り付けられた蝶番(1)またはそれが固着された
環(9)またはスライダ(13)に、複数個所形成され
ている、特許請求の範囲第69項記載の折り畳み装置。 72、ねじ(17)を用いた固定装置(5)を用いた、
特許請求の範囲第62項記載の折り畳み装置。 73、固定装置(5)を有していない、特許請求の範囲
第29〜61項から選ばれる一つの項に記載の折り畳み
装置。 74、蝶番(1)を、回動可能に、折り畳み部を構成す
る二つの部分A、Bに取り付け、さらに、一本または複
数本の、鎖またはワイヤまたはロープまたはコードまた
は綱または紐または糸(6)を、折り畳み部を構成する
二つの部分A、Bに取り付けたことを特徴とする、折り
畳み装置。 75、折り畳み部を構成する二つの部分A、Bの近傍に
、蝶番(1)の軸(3)がある、特許請求の範囲第74
項記載の折り畳み装置。 76、折り畳み部を構成する二つの部分A、Bから離れ
た位置に、蝶番(1)の軸(3)がある、特許請求の範
囲第74項記載の折り畳み装置。 77、中心線を共有しない二本の軸(3)を有する螺番
(1)を用いた、特許請求の範囲第74項記載の折り畳
み装置。 78、軸(3)が螺番羽根のどちらか一方に固着されて
いる蝶番(1)を用いた、特許請求の範囲第74〜77
項から選ばれる一つの項に記載の折り畳み装置。 79、レバー(7)を有する蝶番(1)を用いた、特許
請求の範囲第74〜78項から選ばれる一つの項に記載
の折り畳み装置。 80、把手(8)を有する螺番(1)を用いた、特許請
求の範囲第74〜78項から選ばれる一つの項に記載の
折り畳み装置。 81、回動可能に取り付けられる蝶番(1)を二個の環
(9)に固着し、これらの環(9)に、折り畳み部を構
成する二つの部分A、Bをそれぞれ通し、環(9)より
も折り畳み部を構成する二つの部分A、Bが互いに突き
合わされる部分寄りの折り畳み部を構成する二つの部分
A、Bの外周面に、環(9)と僅かな間隔を置いてそれ
ぞれ一個ずつのつば(10)を形成した、特許請求の範
囲第74〜60項から選ばれる一つの項に記載の折り畳
み装置。 82、回動可能に取り付けられる蝶番(1)を二個の環
(9)に固着し、これらの環(9)に、折り畳み部を構
成する二つの部分A、Bをそれぞれ通し、折り畳み部を
構成する二つの部分A、Bの外周面に、環(9)を挟ん
で環(9)と僅かな間隔を置いてそれぞれ二個ずつのつ
ば(10)を形成した、特許請求の範囲第74〜80項
から選ばれる一つの項に記載の折り畳み装置。 83、回動可能に取り付けられる蝶番(1)を二個の環
(9)に固着し、これらの環(9)に、折り畳み部を構
成する二つの部分A、Bをそれぞれ通し、環(9)より
も折り畳み部を構成する二つの部分A、Bが互いに突き
合わされる部分寄りの折り畳み部を構成する二つの部分
A、Bの外周面に、環(9)と僅かな間隔を置いてそれ
ぞれ一個または複数個の凸部(11)を形成した、特許
請求の範囲第74〜80項から選ばれる一つの項に記載
の折り畳み装置。 84、回動可能に取り付けられる螺番(1)を二個の環
(9)に固着し、これらの環(9)に、折り畳み部を構
成する二つの部分A、Bをそれぞれ通し、折り畳み部を
構成する二つの部分A、Bの外周面に、環(9)を挟ん
で環(9)と僅かな間隔を置いてそれぞれ複数個の凸部
(11)を形成した、特許請求の範囲第74〜80項か
ら選ばれる一つの項に記載の折り畳み装置。 85、蝶番(1)を二個の環(9)に固着し、これらの
環(9)に、折り畳み部を構成する二つの部分A、Bを
それぞれ通し、二個の環(9)の鎖またはワイヤまたは
ロープまたはコードまたは綱または紐または糸(6)寄
りの側面部が、僅かな間隔を置いて、折り畳み部を構成
する二つの部分A、Bに鎖またはワイヤまたはロープま
たはコードまたは綱または紐または糸(6)を取り付け
ている部分に対面する、特許請求の範囲第74〜80項
から選ばれる一つの項に記載の折り畳み装置。 86、折り畳み部を構成する二つの部分A、Bの外周面
に、それぞれ一個ずつの溝(12)を形成し、それらの
溝(12)に、回動可能に取り付けられる蝶番(1)を
固着した二個の環(9)を回動可能にはめた、特許請求
の範囲第74〜80項から選ばれる一つの項に記載の折
り畳み装置。 87、折り畳み部を構成する二つの部分A、Bの外周面
に、それぞれ一個ずつの溝(12)を形成し、それらの
溝(12)に、回動可能に取り付けられる蝶番(1)を
固着した二個のスライダ(13)をスライド可能にはめ
た、特許請求の範囲第74〜80項から選ばれる一つの
項に記載の折り畳み装置。 88、折り畳み部を構成する二つの部分A、Bの外周面
に、それぞれ一個ずつのレール(14)を形成し、それ
らのレール(14)に、回動可能に取り付けられる蝶番
(1)を固着した二個のスライダ(13)をスライド可
能に取り付けた、特許請求の範囲第74〜80項から選
ばれる一つの項に記載の折り畳み装置。 89、折り畳み部を構成する二つの部分A、Bが互いに
突き合わされる部分に、緩衝装置(20)を固着した、
特許請求の範囲第74〜88項から選ばれる一つの項に
記載の折り畳み装置。 90、ゴム製の緩衝材を、緩衝装置(20)として用い
た、特許請求の範囲第89項記載の折り畳み装置。 91、ばねを、緩衝装置(20)として用いた、特許請
求の範囲第89項記載の折り畳み装置。 92、板ばねを用いた、特許請求の範囲第91項記載の
折り畳み装置。 93、十字形の板ばねを用いた、特許請求の範囲第92
項記載の折り畳み装置。 94、コイルばねを用いた、特許請求の範囲第91項記
載の折り畳み装置。 95、緩衝装置(20)を有していない、特許請求の範
囲第74〜88項から選ばれる一つの項に記載の折り畳
み装置。 96、鎖を用いた、特許請求の範囲第74〜95項から
選ばれる一つの項に記載の折り畳み装置。 97、ワイヤを用いた、特許請求の範囲第74〜95項
から選ばれる一つの項に記載の折り畳み装置。 98、ロープを用いた、特許請求の範囲第74〜95項
から選ばれる一つの項に記載の折り畳み装置。 99、コードを用いた、特許請求の範囲第74〜95項
から選ばれる一つの項に記載の折り畳み装置。 100、綱を用いた、特許請求の範囲第74〜95項か
ら選ばれる一つの項に記載の折り畳み装置。 101、紐を用いた、特許請求の範囲第74〜95項か
ら選ばれる一つの項に記載の折り畳み装置。 102、糸を用いた、特許請求の範囲第74〜95項か
ら選ばれる一つの項に記載の折り畳み装置。 103、一本の、鎖またはワイヤまたはロープまたはコ
ードまたは綱または紐または糸(6)を用いた、特許請
求の範囲第74〜102項から選ばれる一つの項に記載
の折り畳み装置。 104、複数本の、鎖またはワイヤまたはロープまたは
コードまたは綱または紐または糸(6)を用いた、特許
請求の範囲第74〜102項から選ばれる一つの項に記
載の折り畳み装置。 105、折り畳み部を構成する二つの部分A、Bに、鎖
またはワイヤまたはロープまたはコードまたは綱または
紐または糸(6)が固着されている、特許請求の範囲第
74〜104項から選ばれる一つの項に記載の折り畳み
装置。 106、折り畳み部を構成する二つの部分A、Bに、鎖
またはワイヤまたはロープまたはコードまたは綱または
紐または糸(6)が回動可能に取り付けられている、特
許請求の範囲第74〜104項から選ばれる一つの項に
記載の折り畳み装置。 107、折り畳み部を構成する二つの部分A、Bに取り
付けられた鎖またはワイヤまたはロープまたはコードま
たは綱または紐または糸(6)が、片寄って取り付けら
れている、特許請求の範囲第74〜106項から選ばれ
る一つの項に記載の折り畳み装置。 108、折り畳み部を構成する二つの部分A、Bに取り
付けられた鎖またはワイヤまたはロープまたはコードま
たは綱または紐または糸(6)が、片寄らずに取り付け
られている、特許請求の範囲第74〜106項から選ば
れる一つの項に記載の折り畳み装置。 109、折り畳み部を構成する二つの部分A、Bの側方
に、鎖またはワイヤまたはロープまたはコードまたは綱
または紐または糸(6)が取り付けられている、特許請
求の範囲第74〜108項から選ばれる一つの項に記載
の折り畳み装置。 110、折り畳み部を構成する二つの部分A、Bの下面
に、鎖またはワイヤまたはロープまたはコードまたは綱
または紐または糸(6)が取り付けられている、特許請
求の範囲第74〜108項から選ばれる一つの項に記載
の折り畳み装置。 111、折り畳み部を構成する二つの部分A、Bの上面
に、鎖またはワイヤまたはロープまたはコードまたは綱
または紐または糸(6)が取り付けられている、特許請
求の範囲第74〜108項から選ばれる一つの項に記載
の折り畳み装置。 112、折り畳み部を構成する二つの部分A、Bのどち
らか一方に、ストッパ(19)を固着した、特許請求の
範囲第74〜111項から選ばれる一つの項に記載の折
り畳み装置。 113、折り畳み部を構成する二つの部分A、Bの双方
に、ストツパ(19)を固着した、特許請求の範囲第7
4〜111項から選ばれる一つの項に記載の折り畳み装
置。 114、折り畳み部を構成する二つの部分A、Bの下面
に、ストッパ(19)を固着した、特許請求の範囲第1
12項または第113項記載の折り畳み装置。 115、折り畳み部を構成する二つの部分A、Bの斜め
下方の面に、ストッパ(19)を固着した、特許請求の
範囲第112項または第113項記載の折り畳み装置。 116、折り畳み部を構成する二つの部分A、Bの側面
に、ストッパ(19)を固着した、特許請求の範囲第1
12項または第113項記載の折り畳み装置。 117、ストッパ(19)を有していない、特許請求の
範囲第74〜111項から選ばれる一つの項に記載の折
り畳み装置。 118、回動可能に取り付けられた蝶番(1)をある位
置に係止するための固定装置(5)を有する、特許請求
の範囲第74〜117項から選ばれる一つの項に記載の
折り畳み装置。 119、つめ(15)を用いた固定装置(5)を用いた
、特許請求の範囲第118項記載の折り畳み装置。 120、つめ(15)を受ける部分(21)が、回動可
能に取り付けられた蝶番(1)またはそれが固着された
環(9)またはスライダ(13)に、一個所形成されて
いる、特許請求の範囲第119項記載の折り畳み装置。 121、つめ(15)を受ける部分(21)が、回動可
能に取り付けられた蝶番(1)またはそれが固着された
環(9)またはスライダ(13)に、複数個所形成され
ている、特許請求の範囲第119項記載の折り畳み装置
。 122、かんぬき(16)を用いた固定装置(5)を用
いた、特許請求の範囲第118項記載の折り畳み装置。 123、かんぬき(16)を受ける部分(21)が、回
動可能に取り付けられた蝶番(1)またはそれが固着さ
れた環(9)またはスライダ(13)に、一個所形成さ
れている、特許請求の範囲第122項記載の折り畳み装
置。 124、かんぬき(16)を受ける部分(21)が、回
動可能に取り付けられた蝶番(1)またはそれが固着さ
れた環(9)またはスライダ(13)に、複数個所形成
されている、特許請求の範囲第122項記載の折り畳み
装置。 125、板ばね(18)を用いた固定装置(5)を用い
た、特許請求の範囲第118項記載の折り畳み装置。 126、板ばね(18)を受ける部分(21)が、回動
可能に取り付けられた蝶番(1)またはそれが固着され
た環(9)またはスライダ(13)に、一個所形成され
ている、特許請求の範囲第125項記載の折り畳み装置
。 127、板ばね(18)を受ける部分(21)が、回動
可能に取り付けられた蝶番(1)またはそれが固着され
た環(9)またはスライダ(13)に、複数個所形成さ
れている、特許請求の範囲第125項記載の折り畳み装
置。 128、ねじ(17)を用いた固定装置(5)を用いた
、特許請求の範囲第118項記載の折り畳み装置。 129、固定装置(5)を有していない、特許請求の範
囲第74〜117項から選ばれる一つの項に記載の折り
畳み装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19018489A JPH0354088A (ja) | 1989-07-21 | 1989-07-21 | 折り畳み装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19018489A JPH0354088A (ja) | 1989-07-21 | 1989-07-21 | 折り畳み装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0354088A true JPH0354088A (ja) | 1991-03-08 |
Family
ID=16253849
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19018489A Pending JPH0354088A (ja) | 1989-07-21 | 1989-07-21 | 折り畳み装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0354088A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6877756B2 (en) * | 2002-10-08 | 2005-04-12 | Atras Auto Co., Ltd. | Folding bicycle |
| KR100941439B1 (ko) * | 2009-10-16 | 2010-02-12 | 에스에스오토엔지니어링(주) | 2절 힌지 구조를 갖는 자전거의 접철장치 |
| CN112810698A (zh) * | 2020-12-31 | 2021-05-18 | 新乡市永安机械设备有限公司 | 一种发动机综合托架 |
-
1989
- 1989-07-21 JP JP19018489A patent/JPH0354088A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6877756B2 (en) * | 2002-10-08 | 2005-04-12 | Atras Auto Co., Ltd. | Folding bicycle |
| KR100941439B1 (ko) * | 2009-10-16 | 2010-02-12 | 에스에스오토엔지니어링(주) | 2절 힌지 구조를 갖는 자전거의 접철장치 |
| WO2011046280A1 (ko) * | 2009-10-16 | 2011-04-21 | 에스에스오토엔지니어링(주) | 2절 힌지 구조를 갖는 자전거의 접철장치 |
| CN102039970A (zh) * | 2009-10-16 | 2011-05-04 | Ss汽车工程有限公司 | 具有双铰链结构的自行车折叠装置 |
| CN112810698A (zh) * | 2020-12-31 | 2021-05-18 | 新乡市永安机械设备有限公司 | 一种发动机综合托架 |
| CN112810698B (zh) * | 2020-12-31 | 2022-09-09 | 新乡市永安机械设备有限公司 | 一种发动机综合托架 |
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