JPH0354622A - 座標データ入力装置 - Google Patents

座標データ入力装置

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JPH0354622A
JPH0354622A JP1189890A JP18989089A JPH0354622A JP H0354622 A JPH0354622 A JP H0354622A JP 1189890 A JP1189890 A JP 1189890A JP 18989089 A JP18989089 A JP 18989089A JP H0354622 A JPH0354622 A JP H0354622A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
coordinate data
coordinate
pen
parallax correction
tablet
Prior art date
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Pending
Application number
JP1189890A
Other languages
English (en)
Inventor
Tomohito Hirayama
智史 平山
Isao Watanabe
勲 渡邉
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sony Corp
Original Assignee
Sony Corp
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Publication date
Application filed by Sony Corp filed Critical Sony Corp
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Publication of JPH0354622A publication Critical patent/JPH0354622A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、座標データ入力装置、特に手書き文字人力
機能を有する電子機器に好適な座標データ入力装置に関
する。
〔発明の概要〕
この発明では、座標データ入力装置に於いて、視差を補
正する視差補正用の座標データを取り込むモードを有し
、該モード時では、座標指示具が、座標体に接触した直
後及び座標体から離れる直前の期間以外で発生した座標
データに基づいて視差補正用の座標データを形成するよ
うにしたことにより、座標指示具がブレない安定した状
態の下で正確な位置検出が行え、正確な視差補正用の座
標データを得ることが出来るようにしたものである。
〔従来の技術〕
最近、手書き文字入力機能を有する電子機器が普及しつ
つある。この手書き文字の入力及び表示の部分は、例え
ば、第5図に示されているように、文字を書いて入力す
るためのスタイラスベン〔以下、単にペンと称する〕3
1と、透明で、ペン3lによって指定された位置を検出
する静電容量式のタブレット32と、表示用の液晶(以
下、LCDと称する)33とから主に構威されている。
尚、上記タブレット32、LCD3 3は、夫々の上下
両面をガラス34にて覆われている。
〔発明が解決しようとする課題〕
第5図に示されるように、使用者がベン31を図示のよ
うな傾けた状態で保持し、ペン31の先端を、タブレッ
ト32の上側のガラス34上の位置P1に接触させた場
合、使用者からみると視差が発生するため、使用者は第
5図中のLCD33の部分P2の点灯を期待する.しか
しながら、実際に点灯するのは、部分P3になり、ズレ
てしまうことがある. 従って、上述のような手書き文字人力機能を有する電子
機器にあっては、視差補正が不可欠となる.尚、この明
細書中、視差とは、座標指示具としてのペン31によっ
て指示される位置と、使用者の視覚にて認識されるLC
D33の表示位置との差を意味する。
このようなズレは、略直線的に、そして全体に均一に発
生する現象なので、視差補正は、例えば、特開昭63−
187326号公報に示されているような平面的な位置
補正によって行なわれる。
ところで、視差補正を行うために座標データを取込む必
要があるが、この座標データを取込むタイミングは、一
般的に、LCD33に目標となる点を点灯させ、ペン3
工の先端をタブレット32上で視認される点灯位置に接
触させ〔明細書中、この動作をペンダウンと称する〕た
時、また、ペン31の先端をタブレット32から離す〔
FiA細書中、この動作をペンアンプと称する]時とさ
れていた. しかしながら、ペンダウンまたはペンアップ時にはペン
3lにプレの発生することが多いことから、ペンダウン
またはペンアップ時を位置検出のタイ〔ングとした場合
、正確な位置検出は期待できず、従って、正確な視差補
正用の座標データを得ることができないという問題点が
あった.従って、この発明の目的は、正確な視差補正用
の座標データを求め得る座標データ人力装置を提供する
ことにある。
〔課題を解決するための手段〕
この発明では、座標指示具を利用して座標データを得る
座標データ人力装置であって、視差を補正する視差補正
用の座標データを取り込むモードを有し、該モード時で
は、座標指示具が、座標体に接触した直後及び座標体か
ら離れる直前の期間以外で発生した座標データに基づい
て視差補正用の座標データを形成するようにした構或と
している。
〔作用〕
視差補正用の座標データを取り込むモードに於いて、座
標指示具が、座標体に接触した直後及び座標体から離れ
る直前の期間以外で発生した座標データに基づいて視差
補正用の座標データが形威され、これによって、視差補
正がなされる.この結果、座標指示具がブレない安定し
大状態の下で正確な位置検出が行え、正確な視差補正用
の座標データを得ることが出来る. 〔実施例〕 以下、この発明を、手書き文字人力機能を有する電子機
器に適用したー実施例について、第1図乃至第4図を参
照して説明する. 第1図の構威に於いて、システムコントローラl.では
、このシステム全体の制御が行なわれると共に、視差補
正用の座標データの形威と保持、手書き文字入力時に於
ける視差補正、手書き文字入力の認識等の各種処理が行
なわれる.このシステムコントローラ1には双方向性の
バスライン2が接続されている. バスライン2には、ROM3、RAM4、クイマカウン
タ用のマイクロプロセッサ5、LCDコントローラ6、
ビデオRAM7、タブレットコントローラ8等が接続さ
れている. ROM3には、例えば視差補正プログラムを始めとして
各種のシステムプログラムが格納されている.また、こ
のROM3には、カナ漢字変換十辞書、手書き入力認識
+辞書等が格納されている.RAM4には、サンプリン
グされた座標データが取込まれる。
マイクロプロセッサ5では、発振回路から出力されるパ
ルスが計数されることによって、時間がカウントされる
と共に、時間、時刻、日付等のデータが形威される. LCDコントローラ6では、システムコントローラ1の
制御の下に、RAM4、ROM3、ビデオRAM7等か
ら供給される各種データに基づいて、LCD9の駆動制
御が行われる.このLCDコントローラ6によって、L
CD9に文字、数字、記号等が表示される。
タブレットコントローラ8では、ペンダウンのタイミン
グとペンアップのタイミングが検出される.また、座標
データを取込むモードに於いては、ベン10がタブレッ
}11に接触している間、タブレッl−11から供給さ
れる信号に基づいて、ペン10によって指示されている
位置の座標データが検出される.上述のタイミングはシ
ステムコントローラ1に供給され、また座標データはシ
ステムコントローラlの制御の下に、RAM4に供給さ
れる。
ベン10の先端には、図示せぬもののスイッチが設けら
れており、これによって、ペンダウン、ペンアップの検
出がなされる。即ち、ペンダウン、ペンアップ時には、
スイッチがオン、オフすることにより、ペンダウン、ペ
ンアップの信号がタブレットコントローラ8に供給され
、ペンダウン、ペンアップの検出がなされる。
タブレット11は、ペン10によって指定された位置が
検出されるようにされている静電容量式のものである.
タブレット11は、この実施例では静電容量式のものが
用いられているが、これに限らず、感圧式、或いは磁気
的に位置検出を行うものである.尚、図示せぬものの、
LCD9及びタブレット11は、従来と同様、夫々の上
下両面が、ガラスにて覆われている。
第4図のフローチャートに基づいて、回路動作及び制御
動作について説明する。
ステップ101にて、図示せぬ所定のキーを操作すると
、電源がオンし、視差補正用の座標データを取込むモー
ドとされる.このモードでは、システムコントローラl
及びLCDコントローラ6によってLCD9の表示が@
御される。即ち、システムコントローラlの制御の下に
、ROM3の内容が読み出され、LCDコントローラ6
に供給される.そして、LCDコントローラ6にて[1
1されているLCD9の画面に、第3図に示されるよう
に、「ペン先と液晶表示の視差を補正します.ペンを、
字を書く時と同じように持ち、先端を十字の中心に合わ
せて下さい.』という表示12がなされる. ステップ102にて、ペンダウンの検出がなされる.即
ち、使用者が、ベン10の先端を表示12内の十字13
の中心に合わせる時、ペン10に設けられているスイッ
チがオンし、接触したことを示す信号がタブレットコン
トローラ8に供給され、ペンダウンの検出がなされる.
この時、ペンダウン検出信号がタブレットコントローラ
8からシステムコントローラ1に供給される。システム
コントローラlでは、このペンダウン検出信号に基づい
てマイクロプロセッサ5に、例えば2秒間のタイマカウ
ントを行わせる。この後、ステップ103に進む. ステップ103では、第2図に示されるペンダウン直後
の不安定な期間Tdの座標データを取込まないように、
例えば0.1秒間、待機状態に入る。
即ち、システムコントローラlの制御の下に、マイクロ
プロセッサ5にて0.1秒間のタイマカウントが行われ
る.この待機状態が終了すると、ステップ104に進む
ステップ104では、タブレットl1及びタブレットコ
ントローラ8によって得られた座標データがシステムコ
ントローラ1の制御の下に、RAM4に取込まれる。こ
の後、ステップ105に進む。
ステップ105では、ペンアップの検出がなされる.即
ち、使用者が、ベン10の先端をタブレット11から放
す時、ペン10に設けられているスイッチがオフし、ベ
ン10がタブレット11から離れたことを示す信号がタ
ブレットコントローラ8に供給され、ペンアップの検出
がなされる。この時、ペンアップ検出信号がタブレット
コントローラ8からシステムコントローラ1に供給され
る.システムコントローラIでは、このペンアップ検出
信号に基づいてマイクロプロセッサ5の行っているタイ
マカウントを終了させると共に、座標データのRAM4
への取込みを停止させる。RAM4への座標データの取
込みは、待機時間即ち、第2図に示されるペンダウン直
後の期間Tdの終了後から開始され、そしてペンアップ
が検出されるまで行われる。この場合、RAM4には容
量の制限があるので、一定の時間をこえた古い座標デー
タは、順に消去される、いわゆるリングバッファ状のR
AM4とされており、常に一定時間分の座標データをペ
ンアップまで保持し続けるようにされている。その後、
ステップ106に進む。また、ペンアップが検出されな
いと、ステップ104に戻る。
ステップ106では、RAM4に取り込まれた座標デー
タの内、ペンアップ直前の期間Tuを除いた、安定期間
Tsでの座標データのみが読み出される.これによって
、ベン10がブレない安定した状態の下で正確な位置検
出が行え、正確な視差補正用の座標データを得ることが
出来る。
つまり、第2図に示されるように、ペンダウンした時点
を時刻toとし、ペンダウン時に於ける座標データを(
Xd,Yd)とし、また、ペンアップした時点を、例え
ば時刻t2とし、ペンアップ時に於ける座標データを(
Xu,Yu)とする。
そして、ペンアップした時刻t2を基準として、例えば
1秒前の点を時刻t1、また、例えば0.5秒前の点を
時刻to.5とする。この場合、期間Tdはペンダウン
直後の期間であり、期間Tuはペンアップ直前の期間で
あり、そして時刻t1から時刻to.5までは、ペンア
ップ、ペンダウン時のペン10のブレの影響をうけてい
ない安定期間TSとされる.そこで、システムコントロ
ーラ1では、RAM4に保持されている時刻t1から時
刻tO.5までの安定期間Tsの座標データに基づいて
、その平均値が求められ、この平均値によって、視差補
正用の座標データが形威される.そして、座標データの
平均値が、視差補正用の座標データとして、レジスタに
保存される.若し、ペンダウンからペンアップまでの時
間が予め設定されている時間に満たない場合には、時刻
t1から時刻tO.5までの安定期間Ts内に於ける中
心時刻の座標データの値を採用しても、或いは、使用者
に同じ動作をくり返させるようにしてもよい.システム
コントローラ1では、上述のようにして求めた座標デー
タを、視差補正用のデータとして用いる。つまり、視差
補正モードから手書き文字入力モードに移った際に、タ
ブレット11から検出された座標データに対し、上述の
視差補正用の座標データを加算或いは減算することによ
って、視差補正が行われ、該当する位置のLCD9が駆
動、点灯される.これによって、視差補正のなされた手
書き入力の文字、記号がLCD9の画面に表示され、使
用者にとって文字の入力と認識が、一層容易とされる. 尚、座標データの採り方は、上述の例に限定されるもの
ではなく、例えば、安定期間Ts内の適宜の時間の座標
データを採用しても良く、或いは、安定期間Ts内の座
標データの多数決をとることにより決定してもよい. また、この実施例では、タブレット11とLCD9の組
み合わせについて説明しているが、これに限定されるも
のではなく、例えば、CRTとの組み合わせについても
同様に適用できるものである.また、この実施例では、
一体型の手書き文字入力機能を有する電子機器について
説明しているが、これに限定されるものではなく、一体
型ではないボインテイングデバイスの全てについて適用
できる. タブレット11 LCD9は、ガラスを介して積層構造
とされているため、タブレット11とLCD9をはりあ
わせる際のズレによって、双方の座標間に不一致の発生
することがある.しかしながら、この発明によれば、位
置検出の精度が損なわれることなく、高精度な位置検出
が可能とされる。つまり、LCDQ上の座標データは、
タブレット11の座標データに、夫々、ズレて対応して
いるので、視差補正のためには、このズレの分を補正量
として用いればよい.従って、LCD9とタブレット1
1をはりあわせる際にズレが生じても、そのズレを吸収
して、高精度な位置検出を行うことができる. 〔発明の効果〕 この発明にかかる座標データ入力装置によれば、視差補
正用の座標データを取り込むモードに於いて、座標指示
具が、座標体に接触した直後及び座標体から離れる直前
の期間以外で発生した座標データに基づいて視差補正用
の座標データが形威されるので、座標指示具がブレない
安定した状態の下で正確な位置検出が行え、正確な視差
補正用の座標データを得ることが出来、正確な視差補正
を行うことができるという効果がある.また、タブレッ
トとLCDが、ズレた状態ではり合わせられていても位
置検出の精度が損なわれることなく、高精度な位置検出
が可能であり、タブレットとLCDのズレを吸収できる
という効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例のブロック図、第2図は座
標データの取込まれる期間について説明する図、第3図
は視差補正モード時に於けるLCDの画面の図、第4図
は座標データの取込みを説明するフローチャート、第5
図は従来技術を説明するための図である. 図面における主要な符号の説明 10,31:スタイラスベン、11、32:タブレット
、Td,Tu:期間、TS:安定期間。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 座標指示具を利用して座標データを得る座標データ入力
    装置であって、 視差を補正する視差補正用の座標データを取り込むモー
    ドを有し、 上記モード時では、上記座標指示具が、座標体に接触し
    た直後及び座標体から離れる直前の期間以外で発生した
    座標データに基づいて視差補正用の座標データを形成す
    るようにしたことを特徴とする座標データ入力装置。
JP1189890A 1989-07-21 1989-07-21 座標データ入力装置 Pending JPH0354622A (ja)

Priority Applications (1)

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JP1189890A JPH0354622A (ja) 1989-07-21 1989-07-21 座標データ入力装置

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JPH0354622A true JPH0354622A (ja) 1991-03-08

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ID=16248894

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JP1189890A Pending JPH0354622A (ja) 1989-07-21 1989-07-21 座標データ入力装置

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