JPH0354732Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0354732Y2 JPH0354732Y2 JP12669088U JP12669088U JPH0354732Y2 JP H0354732 Y2 JPH0354732 Y2 JP H0354732Y2 JP 12669088 U JP12669088 U JP 12669088U JP 12669088 U JP12669088 U JP 12669088U JP H0354732 Y2 JPH0354732 Y2 JP H0354732Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- stomach
- sleeping
- diaper cover
- buttocks
- crotch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 210000002784 stomach Anatomy 0.000 claims description 25
- 210000001217 buttock Anatomy 0.000 claims description 24
- 210000003205 muscle Anatomy 0.000 description 16
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 10
- 210000003127 knee Anatomy 0.000 description 7
- 210000001015 abdomen Anatomy 0.000 description 4
- 230000037237 body shape Effects 0.000 description 4
- 210000002414 leg Anatomy 0.000 description 3
- 210000000689 upper leg Anatomy 0.000 description 2
- 210000002700 urine Anatomy 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、うつ伏せ寝用おむつカバーに関す
る。
る。
(従来の技術と考案が解決しようとする課題)
新生児の寝かせ方としては、仰向けに寝かせる
方法と、うつ伏せに寝かせる方法とがあり、外国
のほとんどの国ではうつ伏せに寝かせているのに
対し、我が国では仰向けに寝かせるのが古来から
の習慣となつている。
方法と、うつ伏せに寝かせる方法とがあり、外国
のほとんどの国ではうつ伏せに寝かせているのに
対し、我が国では仰向けに寝かせるのが古来から
の習慣となつている。
ところが、寝かせる方向が新生児の体形作りに
大きな影響を及ぼしており、仰向け寝よりもうつ
伏せ寝の方が体形上優れることが明らかになつ
た。
大きな影響を及ぼしており、仰向け寝よりもうつ
伏せ寝の方が体形上優れることが明らかになつ
た。
即ち、仰向け寝の場合は、背筋が曲り易くな
る、尻部の筋肉の発達が悪く扁平になり易い、
両膝が開くのでO型脚になり易い、後頭部が
扁平になり易い等、日本人特有の体形になるのに
対し、うつ伏せ寝の場合は、上記とは逆に、背
筋が伸び、尻部の筋肉が発達して盛り上り、い
わゆるヒツプアツプ状になり、両膝が開かない
のでX型脚に近い状態になり、頭が卵型になる
等、外国人特有の体形になることが明らかになつ
た。
る、尻部の筋肉の発達が悪く扁平になり易い、
両膝が開くのでO型脚になり易い、後頭部が
扁平になり易い等、日本人特有の体形になるのに
対し、うつ伏せ寝の場合は、上記とは逆に、背
筋が伸び、尻部の筋肉が発達して盛り上り、い
わゆるヒツプアツプ状になり、両膝が開かない
のでX型脚に近い状態になり、頭が卵型になる
等、外国人特有の体形になることが明らかになつ
た。
そこで、我が国においてもうつ伏せ寝が推奨さ
れるようになつてきたが、旧来のおむつカバーで
うつ伏せに寝かせると以下に述べるような不都合
が生じた。
れるようになつてきたが、旧来のおむつカバーで
うつ伏せに寝かせると以下に述べるような不都合
が生じた。
即ち、仰向けに寝かせた状態では、尻部の筋肉
はほとんど使われず、しかも、床面で圧迫される
ので前述のように尻部の筋肉の発達が悪く扁平に
なると共に、仰向け状態では両膝が左右に開き、
股部が広がつた状態となるため、おむつカバーに
おける尻部や股部もフラツトな形状のもので良か
つたが、うつ伏せに寝かせると尻部の筋肉が多く
使われることから尻部の筋肉が発達して盛り上る
ため、旧来のおむつカバーでは尻部の生地が不足
する分だけ股部の生地が後方へ引つ張られ、しか
も、うつ伏せ状態では両膝が近づいて股部が閉じ
られた状態となるため、股部が極めて窮屈な状態
となると共に、うつ伏せ状態では前記尻部の筋肉
の発達の他に、骨格的に尻部が後方へ突出した状
態となるため、おむつにおける前身頃の上縁部が
浮き上つて腹部との間に〓間が開き易くなるとい
つた多くの不都合が生じることが判明した。
はほとんど使われず、しかも、床面で圧迫される
ので前述のように尻部の筋肉の発達が悪く扁平に
なると共に、仰向け状態では両膝が左右に開き、
股部が広がつた状態となるため、おむつカバーに
おける尻部や股部もフラツトな形状のもので良か
つたが、うつ伏せに寝かせると尻部の筋肉が多く
使われることから尻部の筋肉が発達して盛り上る
ため、旧来のおむつカバーでは尻部の生地が不足
する分だけ股部の生地が後方へ引つ張られ、しか
も、うつ伏せ状態では両膝が近づいて股部が閉じ
られた状態となるため、股部が極めて窮屈な状態
となると共に、うつ伏せ状態では前記尻部の筋肉
の発達の他に、骨格的に尻部が後方へ突出した状
態となるため、おむつにおける前身頃の上縁部が
浮き上つて腹部との間に〓間が開き易くなるとい
つた多くの不都合が生じることが判明した。
そこで、本考案は、上述の問題点を解決するた
めになされたもので、その目的とするところは、
うつ伏せ状態でも体にフイツトし、筋肉の発達を
阻害することのないうつ伏せ寝用おむつカバーの
提供にある。
めになされたもので、その目的とするところは、
うつ伏せ状態でも体にフイツトし、筋肉の発達を
阻害することのないうつ伏せ寝用おむつカバーの
提供にある。
(課題を解決するための手段)
本考案のうつ伏せ寝用おむつカバーでは、前記
目的を達成するための手段として、尻部が略球面
状に突出するように後身頃を立体裁断した構成と
した。
目的を達成するための手段として、尻部が略球面
状に突出するように後身頃を立体裁断した構成と
した。
また、上記構成に加え、股部をその中央部が外
方へ突出するように立体裁断した構成とした。
方へ突出するように立体裁断した構成とした。
更に、上記構成に加え、前身頃の上縁部を立体
裁断により絞り込んだ構成とした。
裁断により絞り込んだ構成とした。
(作用)
本考案のうつ伏せ寝用おむつカバーでは、尻部
が略球面状に突出するように後身頃を立体裁断し
たことで、尻部の筋肉の発達が促進され、ヒツプ
アツプ状態のスマートな体形を作ることができる
ようになると共に、生地の後方への引つ張りもな
くなつて体に対するおむつカバーのフイツト性が
向上する。
が略球面状に突出するように後身頃を立体裁断し
たことで、尻部の筋肉の発達が促進され、ヒツプ
アツプ状態のスマートな体形を作ることができる
ようになると共に、生地の後方への引つ張りもな
くなつて体に対するおむつカバーのフイツト性が
向上する。
また、上記構成に加え、股部をその中央部が外
方へ突出するように立体裁断することで、両膝を
閉じたうつ伏せ寝状態でもおむつカバーにおける
股部が2つ折り状態となり、従つて、股部の窮屈
感が解消できるようになる。
方へ突出するように立体裁断することで、両膝を
閉じたうつ伏せ寝状態でもおむつカバーにおける
股部が2つ折り状態となり、従つて、股部の窮屈
感が解消できるようになる。
更に、上記構成に加え、前身頃の上縁部を立体
裁断により絞り込むことで、骨格的に尻部が後方
へ突出するうつ伏せ寝状態でも腹部との間に〓間
が開くことがなく、従つて、体に対するおむつカ
バーのフイツト性が更に向上すると共に、尿漏れ
が防止できるようになる。
裁断により絞り込むことで、骨格的に尻部が後方
へ突出するうつ伏せ寝状態でも腹部との間に〓間
が開くことがなく、従つて、体に対するおむつカ
バーのフイツト性が更に向上すると共に、尿漏れ
が防止できるようになる。
(実施例)
以下、本考案の実施例を図面に基づいて詳細に
説明する。
説明する。
まず、実施例の構成を説明する。
この実施例のうつ伏せ寝用おむつカバーAは、
第1図〜第3図に示すように、オープンタイプの
おむつカバーであり、そのカバー本体1が前身頃
10と後身頃11とに分割され、互いに縫合され
る前身頃10の後側縁10aと後身頃11の前側
縁11aとが、それぞれ円弧状に膨り出した湾曲
状に形成され、該後側縁10aと前側縁11aと
がダーツを取つた状態で縫合されると共に、縫合
されたカバー本体1の左右両側の太股回り縁部1
2,12に沿つてダム生地2,2がそれぞれ縫合
される。そして、このダム生地2の縫合縁部20
の曲率半径が太股回り縁部12の曲率半径よりも
小さくなるような3ケ月形状に裁断されることに
よつて、股部の中央部が外方へ突出するような立
体構造となつている。
第1図〜第3図に示すように、オープンタイプの
おむつカバーであり、そのカバー本体1が前身頃
10と後身頃11とに分割され、互いに縫合され
る前身頃10の後側縁10aと後身頃11の前側
縁11aとが、それぞれ円弧状に膨り出した湾曲
状に形成され、該後側縁10aと前側縁11aと
がダーツを取つた状態で縫合されると共に、縫合
されたカバー本体1の左右両側の太股回り縁部1
2,12に沿つてダム生地2,2がそれぞれ縫合
される。そして、このダム生地2の縫合縁部20
の曲率半径が太股回り縁部12の曲率半径よりも
小さくなるような3ケ月形状に裁断されることに
よつて、股部の中央部が外方へ突出するような立
体構造となつている。
また、カバー本体1における後身頃11の中央
部には、その左右両側縁部が互いに内向き円弧状
に膨り出した湾曲状になるような略U字状に切り
取られると共に、この切り取られた生地の左右両
側縁部を前記とは逆に外向き円弧状に膨り出させ
た湾曲状になるような形状の別の縫い合わせ生地
3を裁断し、これを前記後身頃11の中央切り取
り部13に縫合して一体化することによつて、尻
部が略球面状に突出するような立体構造となつて
いる。
部には、その左右両側縁部が互いに内向き円弧状
に膨り出した湾曲状になるような略U字状に切り
取られると共に、この切り取られた生地の左右両
側縁部を前記とは逆に外向き円弧状に膨り出させ
た湾曲状になるような形状の別の縫い合わせ生地
3を裁断し、これを前記後身頃11の中央切り取
り部13に縫合して一体化することによつて、尻
部が略球面状に突出するような立体構造となつて
いる。
また、前身頃10の上縁部が、切り込み線が互
いに内向き円弧状に膨り出した湾曲状になるよう
な略V字状に切り取られると共に、この両切り取
り線に沿つてダーツを取つた状態で縫合されるこ
とによつて、前身頃の上縁部を絞り込んだ構造と
なつている。
いに内向き円弧状に膨り出した湾曲状になるよう
な略V字状に切り取られると共に、この両切り取
り線に沿つてダーツを取つた状態で縫合されるこ
とによつて、前身頃の上縁部を絞り込んだ構造と
なつている。
また、前身頃10の上縁部左右にはそれぞれ連
結片10b,10bが一体に突出形成され、各連
結片10bの先端内面には雄ベルベツトフアスナ
4を備えると共に、後身頃11の上縁部左右にそ
れぞれ一体に突出形成された連結片11bの先端
外面には雌ベルベツトフアスナ5を備えた後止め
構造となつている。
結片10b,10bが一体に突出形成され、各連
結片10bの先端内面には雄ベルベツトフアスナ
4を備えると共に、後身頃11の上縁部左右にそ
れぞれ一体に突出形成された連結片11bの先端
外面には雌ベルベツトフアスナ5を備えた後止め
構造となつている。
次に、実施例の作用効果を説明する。
この実施例のうつ伏せ寝用おむつカバーAでは
上記構成より成るため、一般的なおむつカバーと
同様に、身体の股間におむつを当てた上から着用
し、うつ伏せ寝状態で使用されるものである。
上記構成より成るため、一般的なおむつカバーと
同様に、身体の股間におむつを当てた上から着用
し、うつ伏せ寝状態で使用されるものである。
そして、うつ伏せ寝の状態では、まず両膝が近
づいて股部が閉じられた状態となるが、おむつカ
バーAの股部がその中央部から外方へ突出するよ
うに立体裁断されているので、その股部が中央部
から2つ折り状態となり、このため、股部の生地
に充分な幅をとつていても股部が窮屈になること
はない。
づいて股部が閉じられた状態となるが、おむつカ
バーAの股部がその中央部から外方へ突出するよ
うに立体裁断されているので、その股部が中央部
から2つ折り状態となり、このため、股部の生地
に充分な幅をとつていても股部が窮屈になること
はない。
また、うつ伏せに寝かせると足の運動方向との
関係で尻部の筋肉が多く使われるため、尻部の筋
肉が発達して盛り上るが、おむつカバーAにおけ
る尻部が立体裁断により略球面状に突出している
ので、尻部の筋肉の発達を阻害することがない
し、股部の生地を後方へ引つ張ることもない。
関係で尻部の筋肉が多く使われるため、尻部の筋
肉が発達して盛り上るが、おむつカバーAにおけ
る尻部が立体裁断により略球面状に突出している
ので、尻部の筋肉の発達を阻害することがない
し、股部の生地を後方へ引つ張ることもない。
また、うつ伏せ寝状態では、前記尻部の筋肉の
発達の他に、骨格的に尻部が後方へ突出するよう
な状態となるが、おむつカバーAにおける前見頃
10の上縁部が立体裁断により絞り込まれている
ので、腹部との間に〓間が開くことがなく、従つ
て、全体的におむつカバーAを体にフイツトさせ
ることができるようになる。
発達の他に、骨格的に尻部が後方へ突出するよう
な状態となるが、おむつカバーAにおける前見頃
10の上縁部が立体裁断により絞り込まれている
ので、腹部との間に〓間が開くことがなく、従つ
て、全体的におむつカバーAを体にフイツトさせ
ることができるようになる。
以上、本考案の実施例を図面により詳述してき
たが、具体的な構成はこの実施例に限定されるも
のではなく、本考案の要旨を逸脱しない範囲にお
ける設計変更等があつても本考案に含まれる。
たが、具体的な構成はこの実施例に限定されるも
のではなく、本考案の要旨を逸脱しない範囲にお
ける設計変更等があつても本考案に含まれる。
例えば、実施例では、オープンタイプのおむつ
カバーを例にとつたが、パンツタイプのおむつカ
バーであつてもよい。尚、パンツタイプのおむつ
カバーにおける尻部の立体裁断のパターンとして
は、第10図〜第18図に示すようなもの等が考
えられる。
カバーを例にとつたが、パンツタイプのおむつカ
バーであつてもよい。尚、パンツタイプのおむつ
カバーにおける尻部の立体裁断のパターンとして
は、第10図〜第18図に示すようなもの等が考
えられる。
また、各部の立体裁断のパターンも実施例のも
のには限定されず、その他に、例えば、第4図〜
第9図に示すようなもの等が考えられる。
のには限定されず、その他に、例えば、第4図〜
第9図に示すようなもの等が考えられる。
また、オープンタイプであつてもその止め方は
任意であり、実施例の止め方には限定されない。
任意であり、実施例の止め方には限定されない。
(考案の効果)
以上説明してきたように本考案のうつ伏せ寝用
おむつカバーにあつては、尻部が略球面状に突出
するように後身頃を立体裁断したことで、尻部の
筋肉の発達が促進され、ヒツプアツプ状態のスマ
ートな体形を作ることができるようになると共
に、生地の後方への引つ張りもなくなつて体に対
するおむつカバーのフイツト性が向上するという
効果が得られる。
おむつカバーにあつては、尻部が略球面状に突出
するように後身頃を立体裁断したことで、尻部の
筋肉の発達が促進され、ヒツプアツプ状態のスマ
ートな体形を作ることができるようになると共
に、生地の後方への引つ張りもなくなつて体に対
するおむつカバーのフイツト性が向上するという
効果が得られる。
また、上記構成に加え、股部をその中央部が外
方へ突出するように立体裁断することで、両膝を
閉じたうつ伏せ寝状態でもおむつカバーにおける
股部が2つ折り状態となり、従つて、股部の窮屈
感が解消できるようになる。
方へ突出するように立体裁断することで、両膝を
閉じたうつ伏せ寝状態でもおむつカバーにおける
股部が2つ折り状態となり、従つて、股部の窮屈
感が解消できるようになる。
更に、上記構成に加え、前身頃の上縁部を立体
裁断により絞り込むことで、骨格的に尻部が後方
へ突出するうつ伏せ寝状態でも腹部との間に〓間
が開くことがなく、従つて、体に対するおむつカ
バーのフイツト性が更に向上すると共に、尿漏れ
が防止できるようになる。
裁断により絞り込むことで、骨格的に尻部が後方
へ突出するうつ伏せ寝状態でも腹部との間に〓間
が開くことがなく、従つて、体に対するおむつカ
バーのフイツト性が更に向上すると共に、尿漏れ
が防止できるようになる。
第1図は本考案実施例のうつ伏せ寝用おむつカ
バーを示す正面側斜視図、第2図は同背面側斜視
図、第3図は同立体裁断状態を示す分解図、第4
図〜第9図は立体裁断の他のパターン例を示す分
解図、第10図〜第18図はパンツタイプにおけ
る立体裁断のパターン例を示す説明図である。 10……前身頃、11……後身頃。
バーを示す正面側斜視図、第2図は同背面側斜視
図、第3図は同立体裁断状態を示す分解図、第4
図〜第9図は立体裁断の他のパターン例を示す分
解図、第10図〜第18図はパンツタイプにおけ
る立体裁断のパターン例を示す説明図である。 10……前身頃、11……後身頃。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 尻部が略球面状に突出するように後身頃を立
体裁断したことを特徴とするうつ伏せ寝用おむ
つカバー。 2 股部をその中央部が外方へ突出するように立
体裁断した請求項1記載のうつ伏せ寝用おむつ
カバー。 3 前身頃の上縁部を立体裁断により絞り込んだ
請求項1または請求項2記載のうつ伏せ寝用お
むつカバー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12669088U JPH0354732Y2 (ja) | 1988-05-25 | 1988-09-27 |
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6965588 | 1988-05-25 | ||
| JP12669088U JPH0354732Y2 (ja) | 1988-05-25 | 1988-09-27 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0245733U JPH0245733U (ja) | 1990-03-29 |
| JPH0354732Y2 true JPH0354732Y2 (ja) | 1991-12-04 |
Family
ID=31718389
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12669088U Expired JPH0354732Y2 (ja) | 1988-05-25 | 1988-09-27 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0354732Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-09-27 JP JP12669088U patent/JPH0354732Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0245733U (ja) | 1990-03-29 |
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