JPH0354785A - ディスク再生装置における曲番号設定装置 - Google Patents
ディスク再生装置における曲番号設定装置Info
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- JPH0354785A JPH0354785A JP18974189A JP18974189A JPH0354785A JP H0354785 A JPH0354785 A JP H0354785A JP 18974189 A JP18974189 A JP 18974189A JP 18974189 A JP18974189 A JP 18974189A JP H0354785 A JPH0354785 A JP H0354785A
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 12
- 238000013075 data extraction Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 1
- 230000001172 regenerating effect Effects 0.000 description 1
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 description 1
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- Indexing, Searching, Synchronizing, And The Amount Of Synchronization Travel Of Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
この発明は、CD(コンパクトディスク).,DAT(
ディジタルオーディオテーブレコーダ).VD(ビデオ
ディスク)等の再生に用いられるディスク再生装置にお
ける曲番号設定装置に関する。
ディジタルオーディオテーブレコーダ).VD(ビデオ
ディスク)等の再生に用いられるディスク再生装置にお
ける曲番号設定装置に関する。
「従来の技術」
CDプレーヤにおいては、操作部に設けられた数値キー
によって1〜99の数値を指定すると、指定された番号
の曲が演奏される。この場合、曲番号が1桁の時は、1
〜9のいずれかの数値キーを1回操作し、2桁の場合は
、まず10の桁の数値を数値キーによって入力し、次い
でlの桁の数値を数値キーによって入力する。
によって1〜99の数値を指定すると、指定された番号
の曲が演奏される。この場合、曲番号が1桁の時は、1
〜9のいずれかの数値キーを1回操作し、2桁の場合は
、まず10の桁の数値を数値キーによって入力し、次い
でlの桁の数値を数値キーによって入力する。
このようなCDプレーヤには次の欠点がある。
すなわち、最初に操作されたキーが1の桁の数値を入力
するものか、10の桁の数値を入力するものかが判別で
きないので、最初のキーが操作されてから一定時間待ち
、その間に数値キーが操作されなかった場合に1の桁と
判断する。この処理のため上記の一定時間が経過十るま
で次の処理に移れず、このため、特にサーチスピードの
速いプレーヤでは、曲番号指定後即刻再生を開始したい
が、それができなくなる。
するものか、10の桁の数値を入力するものかが判別で
きないので、最初のキーが操作されてから一定時間待ち
、その間に数値キーが操作されなかった場合に1の桁と
判断する。この処理のため上記の一定時間が経過十るま
で次の処理に移れず、このため、特にサーチスピードの
速いプレーヤでは、曲番号指定後即刻再生を開始したい
が、それができなくなる。
他方、10の桁を指定するrlOキー」を設け、このr
lOキー」を10の桁の数値に相当する回数操作して1
0の桁の数を設定するものも知られている。しかしなが
ら、このタイプのプレーヤは、操作が人間の数に対する
感覚?二合っていないため、違和感があり、誤操作をし
やすい欠点がある。
lOキー」を10の桁の数値に相当する回数操作して1
0の桁の数を設定するものも知られている。しかしなが
ら、このタイプのプレーヤは、操作が人間の数に対する
感覚?二合っていないため、違和感があり、誤操作をし
やすい欠点がある。
「発明が解決しようとする課題J
この発明は上述した事情に鑑みてなされたもので、操作
性がよく、かつ、曲番号入力から再生開始までの待ち時
間が短いディスク再生装置における曲番号設定装置を提
供することを目的としている。
性がよく、かつ、曲番号入力から再生開始までの待ち時
間が短いディスク再生装置における曲番号設定装置を提
供することを目的としている。
「課題を解決するための手段」
この発明は、ディスクに収められた複数の曲の内の1曲
を選曲して再生する場合に用いられるディスク再生装置
における曲番号設定装置において、前記ディスクに収め
られている曲の総数を示す数値の2桁目を示す数値デー
タを前記ディスクに記録されているリードインデータか
ら検出する検出手段と、操作部から入力された数値が曲
番号のl折目を示す数値か2桁目を示す数値かを前記数
値データから判別する判別手段とを具備し、前記判別手
段の判別結果がl桁目であった時は操作部から入力され
た数値を曲番号として設定し、2桁目であった時は操作
部から次の数値が入力されるのを待って曲番号の設定を
行うことを特徴としている。
を選曲して再生する場合に用いられるディスク再生装置
における曲番号設定装置において、前記ディスクに収め
られている曲の総数を示す数値の2桁目を示す数値デー
タを前記ディスクに記録されているリードインデータか
ら検出する検出手段と、操作部から入力された数値が曲
番号のl折目を示す数値か2桁目を示す数値かを前記数
値データから判別する判別手段とを具備し、前記判別手
段の判別結果がl桁目であった時は操作部から入力され
た数値を曲番号として設定し、2桁目であった時は操作
部から次の数値が入力されるのを待って曲番号の設定を
行うことを特徴としている。
「作用」
この発明によれば、予め、ディスクに記録されているリ
ードインデータから、ディスクに収められている曲の総
数を示す数値の2桁目を検出しておく。そして、この検
出した数値データに基づいて、最初に人力された数値が
1桁目の数値か2桁目の数値かを判別する。例えば、上
記数値データが「0」であった場合は、最初に入力され
た数値が常にl桁目の数値と判別できる。また、上記数
値データがrlJであった場合は、最初に人力された数
値が2〜9であった場合に1桁目の数値であると判別で
きる。なお、最初に人力された数値が「I」の場合のみ
桁数判別が不能である。
ードインデータから、ディスクに収められている曲の総
数を示す数値の2桁目を検出しておく。そして、この検
出した数値データに基づいて、最初に人力された数値が
1桁目の数値か2桁目の数値かを判別する。例えば、上
記数値データが「0」であった場合は、最初に入力され
た数値が常にl桁目の数値と判別できる。また、上記数
値データがrlJであった場合は、最初に人力された数
値が2〜9であった場合に1桁目の数値であると判別で
きる。なお、最初に人力された数値が「I」の場合のみ
桁数判別が不能である。
「実施例」
以下、図面を参照してこの発明の一実施例について説明
する。第1図はこの発明の一実施例による曲番号設定装
置を適用したCDプレーヤの構成を示すブロック図であ
る。この図において、lはコンパクトディスク、2はコ
ンパクトディスクlを回転駆動するモータ、3はコンパ
クトディスクlに記録された信号を読み取るピックアッ
プである。4はピックアップ駆動回路であり、フォーカ
スサーボ回路.トラッキングサーボ回路,ピックアップ
3をコンパクトディスクlの半径方向に移動させるパル
ス信号を発生する回路等を含んでいる。
する。第1図はこの発明の一実施例による曲番号設定装
置を適用したCDプレーヤの構成を示すブロック図であ
る。この図において、lはコンパクトディスク、2はコ
ンパクトディスクlを回転駆動するモータ、3はコンパ
クトディスクlに記録された信号を読み取るピックアッ
プである。4はピックアップ駆動回路であり、フォーカ
スサーボ回路.トラッキングサーボ回路,ピックアップ
3をコンパクトディスクlの半径方向に移動させるパル
ス信号を発生する回路等を含んでいる。
5はモータ駆動回路であり、コンパクトディスク1がピ
ックアップ3の位置において常に線速度一定となるよう
にモータ2を駆動する。
ックアップ3の位置において常に線速度一定となるよう
にモータ2を駆動する。
次に、ピックアップ3によって読み取られた信号は増幅
回路7によって増幅および波形戊形が行なわれ、データ
抽出回路8へ出力される。データ抽出回路8は、増幅回
路7の出力からクロツクを再生してデータの抽出を行い
、抽出したデータをディジタル信号処理回路9へ出力す
る。ディノタル信号処理回路9はデータ抽出回路8から
供給されたデータを、まず、E F M(8 to
1 4 ModulaLion)復週し、次いで、誤り
データ検出および訂正を行う。また、この段階でサブコ
ードを分離し、制御回路lOへ出力する。そして、上述
した誤りデータの訂正が終了したデータがD/A(ディ
ジタル/アナログ)変換器11によってアナログ信号に
変換され、ローパスフィルタl2を通してオーディオ信
号として出力される。制御回路IOはマイクロコンピュ
ータによって構成されており、操作部l3に設けられて
いる人力キーからの指示に従って必要なデータをディジ
タル信号処理回路9から読み出し、ピックアップ駆動回
路4およびモータ駆動回路5を各々制御すると共に、操
作部l3に設けられている表示器に曲番号や演奏時間、
動作状態等を表示する。
回路7によって増幅および波形戊形が行なわれ、データ
抽出回路8へ出力される。データ抽出回路8は、増幅回
路7の出力からクロツクを再生してデータの抽出を行い
、抽出したデータをディジタル信号処理回路9へ出力す
る。ディノタル信号処理回路9はデータ抽出回路8から
供給されたデータを、まず、E F M(8 to
1 4 ModulaLion)復週し、次いで、誤り
データ検出および訂正を行う。また、この段階でサブコ
ードを分離し、制御回路lOへ出力する。そして、上述
した誤りデータの訂正が終了したデータがD/A(ディ
ジタル/アナログ)変換器11によってアナログ信号に
変換され、ローパスフィルタl2を通してオーディオ信
号として出力される。制御回路IOはマイクロコンピュ
ータによって構成されており、操作部l3に設けられて
いる人力キーからの指示に従って必要なデータをディジ
タル信号処理回路9から読み出し、ピックアップ駆動回
路4およびモータ駆動回路5を各々制御すると共に、操
作部l3に設けられている表示器に曲番号や演奏時間、
動作状態等を表示する。
次に、曲番号設定に係る制御回路lOの動作を第2図お
よび第3図に示すフローチャートを参照して説明する。
よび第3図に示すフローチャートを参照して説明する。
コンパクトディスクlが所定の位置にセットされ、回転
が開始されると、リードイン部に記録されているリード
インデータ{T O C (T able of Co
ntents)情報といわれる)が読み取られ、制御回
路10内のメモリに記憶される。この時、制御回路10
は、第2図に示すように、リードインデータに含まれる
最後の曲の番号に基づいて全曲数の2桁目の数値を検知
し、その数値をレジスタAに書き込む。
が開始されると、リードイン部に記録されているリード
インデータ{T O C (T able of Co
ntents)情報といわれる)が読み取られ、制御回
路10内のメモリに記憶される。この時、制御回路10
は、第2図に示すように、リードインデータに含まれる
最後の曲の番号に基づいて全曲数の2桁目の数値を検知
し、その数値をレジスタAに書き込む。
次に、操作部l3の数値キーによって曲番号を指定する
数値が入力された場合の動作を、第3図を参照して説明
する。まず、最初の数値が人力されると、ステップSl
の「キー人力有りか」の判断結果がrY E S Jと
なり、ステップS2へ進む。ステップS2では、操作さ
れたキーを示す数値がレジスタK1に書き込まれる。次
にステップS3へ進むと、上記レジスタKl内の数値が
rlJ〜「9」のいずれかであるか、それ以外の数値か
が判断される。そして、この判断結果がrNOJの場合
(すなわち、操作されたキーが数値キー以外のキーであ
った場合)は、ステップS4へ進み、操作されたキーに
応じた処理が行なわれる。また、ステップS3の判断結
果がrY E S Jの場合はステップS5へ進む。
数値が入力された場合の動作を、第3図を参照して説明
する。まず、最初の数値が人力されると、ステップSl
の「キー人力有りか」の判断結果がrY E S Jと
なり、ステップS2へ進む。ステップS2では、操作さ
れたキーを示す数値がレジスタK1に書き込まれる。次
にステップS3へ進むと、上記レジスタKl内の数値が
rlJ〜「9」のいずれかであるか、それ以外の数値か
が判断される。そして、この判断結果がrNOJの場合
(すなわち、操作されたキーが数値キー以外のキーであ
った場合)は、ステップS4へ進み、操作されたキーに
応じた処理が行なわれる。また、ステップS3の判断結
果がrY E S Jの場合はステップS5へ進む。
ステップS5では、レジスタKl内の数値がレジスタA
内の数値より大きいか否かが判断される。
内の数値より大きいか否かが判断される。
そして、この判断結果がrY E S Jの場合はステ
ップS6へ進む。ここで、レジスタA内の数値は、前述
したように、ディスクの全曲数の2桁目を示している。
ップS6へ進む。ここで、レジスタA内の数値は、前述
したように、ディスクの全曲数の2桁目を示している。
したがって、ステップS5の判断結果がrYEsJとい
うことは、入力された数値が曲番号のl桁目を示す数値
であることを意味する。次に、ステップS6では、レジ
スタKI内の数値がレジスタTNO内に書き込まれる。
うことは、入力された数値が曲番号のl桁目を示す数値
であることを意味する。次に、ステップS6では、レジ
スタKI内の数値がレジスタTNO内に書き込まれる。
次にステップS7では、レジスタTNO内の数値が示す
曲番号の曲がサーチされ、次いでステップS8へ進み、
曲の再生が開始される。
曲番号の曲がサーチされ、次いでステップS8へ進み、
曲の再生が開始される。
一方、ステップS5の判断結果がrNOJの場合はステ
ップSIOへ進む。ここで、ステップS5の判断結果が
rNOJの場合とは、キー人力された数値が曲番号の2
桁目の数値と同じまたはそれ以下であることを意味する
。そしてこの場合、入力された数値がl桁目の数値か2
桁目の数値かは、この時点では判断できない。ステップ
SIOでは、次のキー人力があったか否かが判断される
。そして、この判断結果がrNOJの場合はステップS
tlへ進む。ステップSllでは、最初のキー人力から
3秒が経過したか否かが判断される。そしてこの判断結
果がrN O Jの場合はステップSlOへ戻り、以後
、上述したステップSIO,Sllが繰り返される。
ップSIOへ進む。ここで、ステップS5の判断結果が
rNOJの場合とは、キー人力された数値が曲番号の2
桁目の数値と同じまたはそれ以下であることを意味する
。そしてこの場合、入力された数値がl桁目の数値か2
桁目の数値かは、この時点では判断できない。ステップ
SIOでは、次のキー人力があったか否かが判断される
。そして、この判断結果がrNOJの場合はステップS
tlへ進む。ステップSllでは、最初のキー人力から
3秒が経過したか否かが判断される。そしてこの判断結
果がrN O Jの場合はステップSlOへ戻り、以後
、上述したステップSIO,Sllが繰り返される。
そして、最初のキー人力から3秒が経過しても次のキー
人力がなかった場合は、ステップSllの判断経過がr
YEsJとなり、ステップS6へ進み、以後、前述した
ステップ86〜S8が実行される。すなわち、最初のキ
ー人力から3秒経過しても次のキー人力がなかった場合
は、最初のキー人力による数値を1桁目の曲番号として
認識し、再生が行われる。一方、3秒経過前に次のキー
人力があった場合はステップSIOの判断結果が「YE
SJとなり、ステップS+2へ進む。ステップSI2で
は、操作されたキーを示す数値がレジスタK2内に書き
込まれる。次にステップSI3へ進むと、レジスタK2
内の数値がrOJ〜「9」のいずれかか、それ以外の数
値かが判断される。そして、その判断結果がrNOJの
場合、すなわち、操作されたキーが数値キーでなかった
場合は、以後、ステップ86〜S8が実行される。すな
わち、この場合も最初に入力された数値が1折目の数値
であると判断される。
人力がなかった場合は、ステップSllの判断経過がr
YEsJとなり、ステップS6へ進み、以後、前述した
ステップ86〜S8が実行される。すなわち、最初のキ
ー人力から3秒経過しても次のキー人力がなかった場合
は、最初のキー人力による数値を1桁目の曲番号として
認識し、再生が行われる。一方、3秒経過前に次のキー
人力があった場合はステップSIOの判断結果が「YE
SJとなり、ステップS+2へ進む。ステップSI2で
は、操作されたキーを示す数値がレジスタK2内に書き
込まれる。次にステップSI3へ進むと、レジスタK2
内の数値がrOJ〜「9」のいずれかか、それ以外の数
値かが判断される。そして、その判断結果がrNOJの
場合、すなわち、操作されたキーが数値キーでなかった
場合は、以後、ステップ86〜S8が実行される。すな
わち、この場合も最初に入力された数値が1折目の数値
であると判断される。
次に、ステップS13の判断結果がrYEsJの場合(
数値キーが操作された場合)は、ステップSl4へ進む
。ステップSI4ではレジスタKl内の数値に「IO」
が乗算され、その乗算結果にレジスタK2内の数値が加
算され、その加算結果がレジスタTNO内に書き込まれ
る。すなわち、最初に入力された数値が10の桁、次の
入力された数値がlの桁と判断されて曲番号が算出され
る。次いで、ステップS7,S8が順次実行される。
数値キーが操作された場合)は、ステップSl4へ進む
。ステップSI4ではレジスタKl内の数値に「IO」
が乗算され、その乗算結果にレジスタK2内の数値が加
算され、その加算結果がレジスタTNO内に書き込まれ
る。すなわち、最初に入力された数値が10の桁、次の
入力された数値がlの桁と判断されて曲番号が算出され
る。次いで、ステップS7,S8が順次実行される。
「発明の効果」
以上説明したように、この発明によれば、予め、ディス
クに記録されているリードインデータからディスクに収
められている曲の総数を示す数値の2折目を検出してお
き、この検出した数値データに基づいて最初に入力され
た数値が1折目の数値か2桁目の数値かを判別するよう
にしたので、操作性がよく、かつ、曲番号入力から再生
開始までの待ち時間が短い利点がある。
クに記録されているリードインデータからディスクに収
められている曲の総数を示す数値の2折目を検出してお
き、この検出した数値データに基づいて最初に入力され
た数値が1折目の数値か2桁目の数値かを判別するよう
にしたので、操作性がよく、かつ、曲番号入力から再生
開始までの待ち時間が短い利点がある。
第I図はこの発明の一実施例による曲番号設定装置を適
用したCDプレーヤの構成を示すブロック図、第2図お
よび第3図は同曲番号設定装置の動作を説明するための
フローチャートである。 ■・・・・・・コンパクトディスク、lO・・・・・・
制御回路、l3・・・・・・操作部。
用したCDプレーヤの構成を示すブロック図、第2図お
よび第3図は同曲番号設定装置の動作を説明するための
フローチャートである。 ■・・・・・・コンパクトディスク、lO・・・・・・
制御回路、l3・・・・・・操作部。
Claims (1)
- ディスクに収められた複数の曲の内の1曲を選曲して再
生する場合に用いられるディスク再生装置における曲番
号設定装置において、前記ディスクに収められている曲
の総数を示す数値の2桁目を示す数値データを前記ディ
スクに記録されているリードインデータから検出する検
出手段と、操作部から入力された数値が曲番号の1桁目
を示す数値か2桁目を示す数値かを前記数値データから
判別する判別手段とを具備し、前記判別手段の判別結果
が1桁目であった時は操作部から入力された数値を曲番
号として設定し、2桁目であった時は操作部から次の数
値が入力されるのを待って曲番号の設定を行うことを特
徴とするディスク再生装置における曲番号設定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18974189A JP2870825B2 (ja) | 1989-07-21 | 1989-07-21 | ディスク再生装置における曲番号設定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18974189A JP2870825B2 (ja) | 1989-07-21 | 1989-07-21 | ディスク再生装置における曲番号設定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0354785A true JPH0354785A (ja) | 1991-03-08 |
| JP2870825B2 JP2870825B2 (ja) | 1999-03-17 |
Family
ID=16246404
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18974189A Expired - Fee Related JP2870825B2 (ja) | 1989-07-21 | 1989-07-21 | ディスク再生装置における曲番号設定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2870825B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009508678A (ja) * | 2005-09-21 | 2009-03-05 | ワサビ (ホールディングス) プロプライエタリー リミテッド | パーツウォッシャー |
| US7869695B2 (en) | 2005-09-13 | 2011-01-11 | Funai Electric Co., Ltd. | Optical disc apparatus |
-
1989
- 1989-07-21 JP JP18974189A patent/JP2870825B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7869695B2 (en) | 2005-09-13 | 2011-01-11 | Funai Electric Co., Ltd. | Optical disc apparatus |
| JP2009508678A (ja) * | 2005-09-21 | 2009-03-05 | ワサビ (ホールディングス) プロプライエタリー リミテッド | パーツウォッシャー |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2870825B2 (ja) | 1999-03-17 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |